no travel,no lifeさんのクチコミ(15ページ)全958件
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.0
オリエント地域の美術・工芸品を展示した美術館で、他の美術館にはない独自の視点で楽しめました。館内は撮影禁止ですが、恐らくインスタ映えを意識しているのか、民族衣装を着用出来るスペースがあり、そこだけは撮影が可能。なかなか中東地域の服を着る機会はないので、貴重な体験が出来ると思います。
- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年10月21日
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投稿日 2019年10月21日
総合評価:4.0
水回り含めて改装済の部屋で、他のフロアに比べて気持ち良く宿泊出来ました(単に設備も含めて新しいという意味で)。オレンジ色をアクセントに使用しています。ツインの部屋にはBluetoothで使用できるスピーカー(というか時計)が置かれており、スマホと接続して楽しむことができました。またコーヒーマシンがネスプレッソだったのでこちらも美味しくいただきました。プレミアムフロアのシングルの部屋に泊まったときはBluetooth用のスピーカーはなく、コーヒーマシンはイリーでした。他の部屋はUCCのポッド式マシン。好みかと思いますが、ネスプレッソが一番香りと濃厚さもあって好みです。ベッドサイドに電源とUSBソケットがあるのも、有難い設備です。
- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月21日
総合評価:3.0
ガヤガヤとした雰囲気が似合う魚がメインの居酒屋です。あいご(バリコ)という和歌山では一般的な魚の干物を頂きました。白身で独特の臭みがあると言われましたが、そこまでクセはなく、美味しく頂けました。カツオの塩タタキも美味。電話で当日予約した際は、満席とのことだったが「約束は出来ないけれど、ちょっと待ってもらったら空くかもしれない」という事。実際に少し待ったところ空席が出たので、無事に食事が出来ました。臨機応変に対応頂けて助かりました。静かな雰囲気でしっぽりと食べたい人には不向き。皆でワイワイ食べたい人向のお店です。
- 旅行時期
- 2019年08月
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投稿日 2019年10月15日
総合評価:3.5
なんとなく日曜はお休みかなと思っていましたが、土日も開館していました。月曜日がお休みですが、祝日とかぶった場合は開館です。
入口で簡単な記帳をし、荷物検査を行なって入場します。荷物を預けるコインロッカーがありますが、よくある100円硬貨も不要、普通に鍵を回せば施錠出来て、非常に楽ちんでした。展示スペースは広くないですが、お金の歴史を時系列に上手くまとめていると思います。小学校の高学年くらいなら、そこそこ理解できそうな印象。もっと小さいお子さんでも楽しめる、お金に例えたビー玉を転がすゲームや1億円分の紙幣の重さ体験などがありました。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月11日
総合評価:3.5
エルパソ空港自体がこじんまりとしているので、到着ロビー内にレンタカー各社のカウンターがあり、迷うことはありません。手続きを済ませば、隣のビルに行き、エスカレーターで上階に行けば駐車場があります。Alamo レンタカーを利用しましたが、アメリカではよくある「(同じカテゴリーであれば)車は自分で好きなモノを選んだらいいよ」形式でした。私の場合はエルパソからマーファに移動。往路のみ国境警備局の検問があり、行列に並んでるパスポートチェックを受けました。スマホでgoogle mapを使い、ナビ代わりのして運転していましたが、問題なく目的地に着くことが出来ました。ただし途中で衛星が届かないような辺鄙な場所も走ったので、ある程度は道を調べた上で走った方がよさそうです。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年10月10日
総合評価:3.0
メキシコ国境に近い、地方空港という風情です。国内線はユナイテッドやアメリカン、サウスウエスト航空が多く発着しています(デルタはアトランタなどごく少数のフライトしかありません)。また、航空会社のラウンジはありません。驚いたのが、到着した荷物を流すカルーセルがある場所は誰でも入れるようになっており、荷物を取ろうと思えば簡単に取れます。預け荷物に貴重品を入れている方は早目に鞄を取りに行った方がよさそうです。
- 旅行時期
- 2019年04月
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投稿日 2019年10月05日
総合評価:4.0
岡山から大阪へ行く高速バスを利用した際に休憩で立ち寄りました。練り物などの出店、売店、レストランなどどこにでもあるような感じでしたが、建物の前に野菜の即売所があり、ここは良かったです。夕方のため、すでに売り切れや片付け始めのコーナーもありましたが、茄子が沢山入って100円とか、直売所ならではの嬉しい価格。野菜以外にも花など植物も販売されていました。
- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年10月03日
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投稿日 2019年10月01日
総合評価:3.5
建物も部屋も古く昭和を感じさせる作りです。部屋の鍵は金属のガチャリと回すタイプのもので、外出時には預ける必要があります。がトイレはウォシュレットですし、USBの差込口はないですが、Wifiがあるので助かりました。意外だったのがベッド。ちょっと硬めでヘタリもなく、気持ちよく寝ることが出来ました。朝食を付けたのですが、チェックイン時に希望時間を聞かれます。これまた昭和の雰囲気漂う食堂で三角筋を被ったおばちゃんが準備をしてくれてました。和食か洋食の選択制でバフェではありませんが、バランスも良かったです。大きなイベントがあったのか、他のホテルも一泊1万円以下では宿泊出来ない状況で9600円でした(朝食込)。お風呂は狭いですが、問題なく宿泊出来ました。また近くには美味しそうな飲食店も多くあり、ブラブラと歩いているだけでも楽しかったです。
- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年09月29日
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投稿日 2019年09月16日
総合評価:3.5
今年、何度か宿泊していますが、今回宿泊して気づいたこと。
このホテルではベッドサイドに外付けでUSBソケットがある、携帯電話置きのようなものや時計があるので、今回もケーブルだけ持参しました。ただ、今回宿泊した部屋はそのようなものがなく、フロントに電話をしたところ、もともと置いていませんがUSBコンセントは貸し出ししますとの回答。次回からは事前にリクエストしておいた方が良いかなと思いました。- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2019年08月31日
総合評価:4.0
ホームは鉄骨が組まれたかまぼこ状の屋根が美しい駅舎。外観は石造りの重厚な建物で、正面では、左右にランプを持った2体の巨人が出迎えてくれます。2代目の駅舎ということで、極端に古い訳ではありませんが、設計したのはフィンランド人のエリエル・サーリネンです。ちなみにエリエルの息子もやはり建築家、デザイナーでニューヨークのケネディ空港のTWAターミナルを設計したりしています。日本の東京駅のようにエキナカのショップが充実していたり…ということは全くなく、飲食店なども数えるほど。ただし構内にあるバーガーキングは個人的には世界一美しいバーガーキングと思います。ここからサンクトペテルブルグ行などの国際列車も走っており、陸続きで国が変わるヨーロッパの雰囲気が感じられます。
- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2019年09月15日
総合評価:3.0
2016年に完成した複合施設で、ウネウネな大屋根が印象的な建物で「カノペ」というそう。もともとは市場だったらしく、その当時の姿は知らないのですが、2003年に設計コンペがあり、2006年にベルジェ案に決定したものの、建設が始まったのは2006年で随分と時間がかかりました。レゴショップやナイキ、H&Mなどのファッションやアラン・デュカスがプロデュースするブラッスリーなどもあり。とりあえず行けば、何かしら立ち寄りたくなるお店があります。
- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2019年09月15日
総合評価:3.0
ガラス張りのカラフルな建物がよく目立つジャン・ヌーヴェル設計の美術館。反対側には植物が植わった外壁になっており、造園家のパトリック・ブランが設計しています。ビラケム駅(Bir-Hakeim)が最寄ですが、イエナ駅からドゥビィ橋を渡ってアプローチすると景色も楽しめてオススメです。展示は欧州以外のアフリカやオセアニア、アジア等の作品で、芸術的側面もありますが、研究用の側面もあると思います。ルーブルやオルセーなどとは異なる展示作品です。
- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.0
2018年の1月に出来た、メンズ館の7階と8階にオープンした「フランスの美味しいものを集めたフロア」です。行くとテンション上がります。。。アレも欲しい、これも欲しい…と。お値段はそれなりですが。お酒売り場は有料試飲(無料もあった)も出来たり、冷えてないワインを買ったら「冷やした方がいいんだったら、10分待ってもらえればやるよ!」とナイスな提案もしていただけました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2019年09月14日
総合評価:3.0
19世紀の鋳造所を改装した建物で、デジタルアートセンターという位置づけ。総面積3300平方メートル。床にも映像が投影されるので、あらゆるところがカンバスになってます。訪問時はクリムトとフンデルト・ヴァッサーの作品が上映されてました。音楽をバックに大迫力で映像が流れます。たとえばクリムトの作品は額縁に入ったものを美術館で観る、という固定観念でしたが、こうやってびっくりするほど拡大されて投影される作品を楽しむのも面白いです。チケットはウェブから購入できますので、携帯画面からバーコードを見せればOKでした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2019年09月13日
総合評価:3.0
リヴォリ通り99から入り、逆さピラミッドを見学。(採光窓なので)地上からでもよく見えます。1993年に完成したこのピラミッドはPei Cobb Freed & Partnersのデザイン。大ピラミッドの設計者でもあるI.M.PeiがHenry N. Cobbらと設立した設計事務所です。このガラスのピラミッドの下に、小さい石のピラミッドがあります。ぱっと見はなんてことのないオブジェで2つのピラミッドの頂点がくっついているように見えますが、よく見ると「くっつきそう」という状態。それに気づくと「おっ!」と思ってしまいます。
- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年09月11日
総合評価:3.5
大トリアノンは現在、迎賓館としても利用されているそうで、ここで晩餐会も行われるということで、メインの宮殿と比べると豪華絢爛だけど、やや小ぶりだからか居心地がよいように感じました。もともとはルイ14世が愛人マントノン夫人と過ごすために作った離宮ですが、ナポレオン(1世)が革命後に住んでいたそうです。ベルサイユ宮殿の入口からは30分弱とかなり歩きますが、ここまでくるとさすがに観光客はかなり減っているので、行列も短いです。時間に余裕があれば見学をおすすめすます。
- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5






































