no travel,no lifeさんのクチコミ(21ページ)全958件
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- 基本情報
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投稿日 2019年02月27日
総合評価:4.0
奇想の系譜展を観るために訪問しました。この10年ほどの日本画ブームは凄まじいものがありますね。数年前の若冲展は3時間ほど並んで観た思い出が…。今回もそこまではいかないものの、かなりの行列を覚悟して訪問しましたが、すんなり入場出来ました。さすがに展示室内は混雑していましたが、綺羅星のごとく並ぶ作品の割に人は少な目だと思いました。初公開の作品もいくつかありました。日本画に興味があるなら、オススメの展覧会です。公開されている作品は、岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一の8名です。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月26日
総合評価:5.0
1.5万円のランチをいただきました。スタッフの対応は丁寧でした。似たようなメニューを出すレストランも多いですが「季節の野菜 モネの庭園」は40種類の野菜を使った目でも楽しむ一皿で、野菜の名前をチェックしながら頂きました。メインは魚が鱸(他にはサーモン)、肉は羊を選択。どちらも美味しく頂けました。強烈な印象には残りませんが、選択肢の一つとしては悪くないと思います。コスパを重視するなら一休などのメニューを選択するのが良いかもしれません。記念日の食事をしている方も多く、周りの数組はスタッフの方が生で歌を歌ってパフォーマンスをするサービスを受けていらっしゃいました。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月26日
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投稿日 2019年02月25日
総合評価:3.5
運河沿いに立ち並ぶ倉庫群のひとつで、中に入るとドイツのバイエルン州の雰囲気が漂います。どうもドイツ人が醸造を担当しているそうで。素晴らしいなと感じたのが、お願いすれば無料で20分ほどの醸造ツアーをやってもらえること。訪問時は夜が遅かったので、すでに終了しましたと言われたのが残念でしたが。お土産用の瓶ビールも300円程度の良心的価格でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
ドリーバーデンというお茶も出来るフライフィッシィング専門店になってます
投稿日 2019年02月25日
総合評価:4.0
ろいず珈琲館は閉店していますが、その後を引き継いで、ドリーバーデンというフライフィッシィングの専門店が2018年の4月末から営業をしています。喫茶スペースはそのまま残っているので、釣りをしない方でもお茶をしに訪問できます。お店の方も親切で、建物を少し案内して下さったりと気持ちの良い対応でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2019年02月25日
総合評価:4.0
中島公園近くの味噌ラーメン屋さん。お昼時に行くと、やはり行列が出来ていました。車で行きましたが、隣の駐車スロットは3台程度だったと記憶していますが、たまたま空いていたので助かりました(付近にコインパーキングは数か所ありましたが)。店内は決してキレイとは言えませんが、店員さんはきびきびと働いています。味噌ラーメンも濃厚ですが、くどさもなく、美味しいです。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月25日
総合評価:3.0
安藤忠雄氏設計のコンクリート打ち放しの、小ぶりな建物です。もともとは大王製紙が運営していたようですが、2016年に中国の出版社に売却されていたと現地に行ってしりました(中国でもすごく人気があるそうですね)。入場料は300円。入口を過ぎて奥に入ると、ずらりと著書が並んだ空間が現れ、見応えがありました。図書館的な作りになっており、小中学生は入場料が50円だそうで、恋愛関係の小説が多いですが、自習している学生もいて、そのギャップがなんだかほほえましかったです。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.0
お任せで注文をしました。週末の夜だったせいか、予約なしでは入れなかったようです。生のニシンやサーモンが特に印象に残っています。隣の方は常連さんのようで、単品で美味しそうなものを召し上がってました 笑。観光客にも優しいお店です。日本酒も色々あったので、相談しながら(それなりに高いものもあるので、気になる方は値段を確認した方がよいでしょう)、選んでもらえます。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2019年02月23日
Tabist THE GREEN OTARU(小樽グリーンホテル) 小樽
総合評価:3.0
本当は札幌に宿泊する予定でしたが、ビジネスホテルも異常に高値になっており、であれば小樽に行こうかなと思い、検索。小樽もその日はそこそこ高めでしたが、ここは週末で素泊まり7200円ということで決めました。居抜き物件なので、設備は古いしチープですが、一泊する程度なら問題ないかと思います。ロビー脇に置いてあるコーヒーマシンで提供されるコーヒーは(失礼ながら)意外と美味しかったです。多くを求めなければ料金に見合ったホテルかと感じました。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2019年02月21日
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投稿日 2019年02月21日
総合評価:3.0
2018年11月に訪問しましたが、ホームページをきちんと調べていなかったせいで、11月4日から耐震も含めた修繕工事のため、閉鎖していたことが現地に行って分かりました。閉鎖期間は2022年3月末までの予定だそうです。内部の見学は叶いませんでしたが、立派な石造りの2階建て建築で海運業が輝いていた時代を感じることが出来ました。修繕工事が終わったら、また訪問してみようと思います。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年02月21日
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投稿日 2019年02月21日
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投稿日 2019年02月18日
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投稿日 2019年02月18日
総合評価:3.5
安藤忠雄氏が設計したという頭大仏殿を観に行きました。噂には聞いていたものの、やはり大仏様が覆いに囲まれていて、独特の景色でした。雪が少し降った後だったので、ところどころが白くなっていて、(写真でしか知りませんが)ラベンダーの咲く時期とは違った景色が楽しめました。山道をそろそろと登っていきましたが、搭載のカーナビでは一発でたどり着かず、墓地の売店で道を聞いたりしながら尋ねました。悪趣味と他の方のレビューにも書かれていた、入口付近の巨大モアイ像は、悪趣味かどうかは別として、果たして霊園や祈りの場に置く必要があるのかなと自分も感じました。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月18日
総合評価:3.0
恵庭市でスープカレーのお店を検索したところ、このお店があることを知り、ランチで訪問しました。ネパールのシェフとうことで、スープカレーも現地のカレーをアレンジしたものでした。チキンベジタブルカレーをいただきました。普通に美味しいですが、個人的にはネパールのオリジナルのカレーをいただいた方がよかったかなと感じました。ご夫婦ともに愛想のよい方でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月17日
総合評価:3.5
部屋は少し古く、ベッドのスプリングもくたびれています。とは言え、ウォシュレット、無料wifi(動画鑑賞も問題なく出来る速度でした)、延長コード置いてあったりと、設備は悪くないです。朝食付のプランを選んだのですが、本館の朝食施設だけでなく、茜(旧新館)での朝食も選択可能。泊まるだけと割り切るなら、コスパも良いと思います。
- 旅行時期
- 2019年02月
-
投稿日 2019年02月04日
総合評価:4.0
「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」を観に行きました。作品点数が多く、じっくりと楽しむことができました。一部を除き、写真撮影可能な展覧会です。企画展以外のコレクション展も充実した内容でした。金曜と土曜は20時まで開館しているので、その時間帯だと人も少なめでお勧めです。
- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:3.5
平日、キャンセル不可の料金で一泊14000円ほどでした。以前より、少し値上がりしていると感じます(大阪のホテルは需要が供給にまだ追いついていないと思われる)。
部屋の椅子やテーブルは壁掛けになっていて、テーブルが丸いのでビジネスユーザーにとっては、なんとなく使いにくさを感じますが、狭い部屋を出来るだけ広く感じさせる工夫でもあるのでしょう。レセプションは良くも悪くも素人っぽさを感じる対応。何度訪れても2回に1回は「初めてのご利用ですか」と聞かれます。以前はなかった冷蔵庫が部屋に置かれていたのは、改善点だと思います。ポップさを求める方なら、非日常の雰囲気を感じられると思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
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投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
2018年は王立芸術院が創設250年という記念の年でもあり、気合いの入った展示でした。卒業生でもある女装で知られるアーティストのグレイソン・ペリー氏が多種多様な作品を選び集めたユニークな展示です。また、多くの作品は購入が可能です。チケット購入時にもらえる冊子の価格をチェックしながらの鑑賞でした。寄付込で18ポンド(3000円弱)ほどのチケット代金ですが、現代アートが好きなら料金に見合った展覧会だと思います。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 4.0




























