norisaさんへのコメント一覧(42ページ)全4,082件
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ずいずいずっころばし!
norisaさん、こんにちは。
冒頭のずいずいずっころばしの歌詞についての言及、
とても驚きましたが、他にもシャボン玉の歌詞などや
いろいろな歌詞で、深い意味があると言う事を知らされたりしますね・・・
グリム童話なども、残酷の極地だと言う事ですし。
小田原城址の桜、満喫なさいましたね。
私も小田原城を訪ねたときには、桜の時期に来たら
どんなにか素敵だろうなと思いを馳せていたのですが、
その時期の混雑を思うと、なかなか足が向きませんでした。
norisaさんの旅行記で、堪能させていただきました。
また、更に箱根まで行って、乙女桜を楽しまれたとの事、
同じ時期に 箱根と小田原で、両方桜が満喫できるなんて
素晴らしいコースだと思って 拝見しました。
恩賜公園は 確かに無料で見ることができるのが素晴らしいですよね。
手入れもとても行き届いていますし。
私は あのベランダから眺める景色が大好きです。
こんな寒い時期に蛙さんがもういたと言うのは驚きましたが、
幸せを運んでくれる蛙さんだったら、うれしいですね。
あの蛙は、まだ雪のある芦ノ湖畔で成長したのでしょうか?
ちょっと 生態系に興味がわきました。
yamayuri2001Re: ずいずいずっころばし!
yamayuri2001さん
こんにちは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます!
ずいずいずっころばし、単なる童謡かと思ったら違いましたね!
それは恐ろしい教訓の歌だったとは。
現代に生きて幸せです(苦笑)
小田原城は車では近場なので春の季節には何度も行きました。
やはりここは桜の季節がベストかと思います。
幸いC国人のツアー客が今のところいないので結構空いていました。
ガイジンさんも見かけましたが東京や大阪、京都の比ではなさそうです。
古城と桜はどのお城でも似合いますが、小田原城は特にそう思います。
その後は箱根新道を上って恩賜箱根公園に行きました。
こちらの桜はソメイヨシノは少なく、乙女桜中心でしたが、風情はありますね!
こちらの桜の方が好きという方も少数ながらいるようです。
箱根神社のカエル!
これは確かに冬眠明けかもしれませんね。
いきなり観光客に囲まれて血圧?が上がってかも(笑)
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
2023年04月20日14時25分 返信する -
お久しぶりです!
こんばんは、norisaさん
3月は孫姫2の誕生に伴う娘への手伝いで、すっかり疲れ果ててしまいました!
なんと、新生児に対してではなく、孫姫1のお世話に手を焼きました。
婿殿のお母さんと交代で、主として保育園の送迎や食事の準備等々で、ホテルと娘宅を往復しておりました。
ホテル泊と言ってもビジネスホテルですから、優雅さとは程遠いです。
でもスタッフのおじさまが、大変気持ちの良い対応をしてくれたので、忙しい中にもホッと安らぐ時間もありました。
孫姫1は、突然の異分子の出現に対処できず、ばあば二人はその対応に苦慮しっぱなしでした(◎_◎;)
生活のリズムが一ヶ月間にわたって狂ってしまい、自宅に戻ってからも気力・体力がなかなか戻りませんでした。
それなのに20日からまた奈良に行きます。
コロナ禍で延期されていた「薬師寺東塔落慶法要」が、やっと開催されるという通知が薬師寺から届きました。
気分転換も兼ねて、奈良に行ってきたいと思います。
旅行記への感想を書くつもりが、言い訳で長くなりました。
渡辺崋山でしたよね!
古賀の「鷹見泉石記念館」で、崋山の描いた「泉石像」を(レプリカでしたが、本物は国立博物館にあるそうです。国宝ですから)見たので、私の崋山の絵のイメージは「泉石像」です。
多方面の才能を持った方だったようですが、幕末という歴史の流れの中で、悲劇的なところもあったようですね。
そして「龍潭寺」、「女城主 景虎」ではなく「直虎」ではありませんか?
割と真面目に見ていました。
というのは、直虎の許嫁の役を、あの三浦春馬くんが演じていたからです。
若くして亡くなってしまう役どころだったので、少ししか登場しませんでしたが、とても美しい若武者ぶりが印象的でした。
そして高橋一生さん演じる家老(だったかな?)の直虎への屈折した愛に、心を持っていかれました。
地味だったですが、あれはなかなかいいドラマだったと私は思っています。
(個人の意見です)
鍾乳洞発見のために、個人が奮闘された由、こういう人の存在を知ると、昨今の政治屋さんに幻滅している折、希望が少しは持てるのかなという気がしてきます。
いろいろご紹介いただき、ありがとうございました<m(__)m>
また長々と自分の都合など述べ、失礼いたしました!
読みとばしてくださいませ( ;∀;)
前日光Re: お久しぶりです!
前日光さん
おはようございます。
お久しぶりです!
とてもお忙しいようですが、そのなかでもご訪問頂きありがとうございました。
二人目のお孫さん、この少子化の時代に貴重な若者です(苦笑)
確かにそうですね。
我が妻も娘の第二子出産時は先方に泊まり込んでいました。
婿さんのお母さんと交代で行っていました。
そのおかげで私もご飯の炊き方、味噌汁の作り方などを学びました(笑)
渡辺崋山の足跡は実に興味深いですね。
しかも小堀遠州の多彩さとは違いますが二人とも上級武士にまで上り詰めたそうですから驚きです。
維新の前の時代には貴重な方々が失われました。
徳川幕府の光と陰の中でも、明らかな陰の歴史ですーー。
そうそう、直虎でした!
失礼しました。
あのドラマは見ていなかったので詳しくは知りませんでしたが、あの三浦春馬さんが出ていたのですね。
美形で性格も良さそうなのに惜しいことをしました!
この鍾乳洞は小規模ながらも1km以上あり、なかなか見応えがあります。
それを個人の労力と財力で掘り当てたというのもスゴイですが、発掘開始時期のご年齢が古希以後というのもスゴイです!
古希と聞くと何事をするのも萎縮しがちですが、やはり新しいことにチャレンジすることが大切だと感じ入りました。
それに刺激されて?この春から住んでいる市のサークルに入りました(笑)
前から入っている別のサークルもあるので少々忙しくなります。
この3月で大学講師も定年退職(結局10年間をサラリーマンと一時期兼務しながらやりました)したので自由時間が増えたせいもありますがーー。
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
2023年04月19日05時58分 返信する -
桜三昧~
norisaさん こんばんは~
『小田原城の桜』
もうnorisaさんなら小田原城を始め各所の桜の満開時期を
把握されていることでしょう。
やはり桜満開の小田原城も映えますね~
天守閣の最上階からの眼下の桜風景も素敵です。
『恩賜箱根公園』
こちらは乙女桜ということですが、
確かに花が下向きに可憐に咲いているのが乙女らしいですね~
・・なんて言ってしまうとジェンダーバイアスと指摘されてしまうので、
乙女桜も名前を変えないとダメなんでしょうか?(;´∀`)
箱根離宮跡地だけあって芦ノ湖を始め駒ヶ岳方面も絶景ですね。
『箱根神社』
吉兆のカエル拝めてラッキーです。( ´艸`)
人混みの中をどうどうと移動するのにも驚きます。
今まで意識もしてませんでしたが、
外国人の絵馬初めて見た気がします。
日本の文化に共感してくれているようでうれしいです。
『熱海風雅』
またまた部屋からの絶景が期待できそうなホテル。
続きも期待してます~
aoitomoRe: 桜三昧~
aoitomoさん
おはようございます。
いつもながらのご訪問ありがとうございます。
小田原城の桜は近いので満開の時期が大体分かります。
しかし、土日に行くとメチャ混みになりそうなので平日しかありませんね。
最近はガイジンも増えているようです。
天守閣からの一望は風景も桜も良いですね!
恩賜箱根公園の桜はソメイヨシノはあまりありませんね。
殆どが乙女桜だと思います。
しかし、ジェンダー差別とか言う発想はありませんでした。
しかし、ご指摘のように今は言葉を選ばないといけませんね。
「思春期桜」とかしておきます(苦笑)
箱根神社の絵馬にはビックリです。
本当はまだまだ英語のが多かったのですが枚数を減らすためカットしました。
カエルは何という種類でしょうね。
巨大で妙な色と模様でした。
御利益があると良いです!
ホテルは次回ご紹介します。
またよろしくお願いします!
norisa
2023年04月08日07時04分 返信する -
小田原城の桜
norisaさん こんにちは。
桜満開の小田原城。
常盤木門を抜けたら歓声を上げますね!
紅葉が見事な印象があるのですが、桜の名所でもあるのですね。
天守閣から見える景色は海まで見渡せて、
自分もお殿様になった様で気持ちよさそうです(^^)
恩賜箱根公園は初めて知りました。
芦ノ湖の内側に半島の様に突き出ていて、見晴らしが良いでしょうね。
熱海のお宿も楽しみにしています(*^-^*)
ポテ
Re: 小田原城の桜
ポテ様
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます!
小田原城は桜の時期がベストなカンジですね。
なので箱根行きの途中下車して立ち寄りましたが期待以上の満開度合いでした!
お天気は快晴ではなかったのですが、日差しもあり桜がお城に映えました。
ここは高台にある上に天守閣も日本で5番目に高いそうで、眺めは最高ですね。
見晴らしは真冬の空気の澄んでいる時がベストでしょうが、桜の季節もいいですよ。
恩賜箱根公園は見応えがあるのに入場無料ですし、もしお出かけの際は是非スケジュールにお加えください。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2023年04月07日13時56分 返信する -
ずいずいずっころばし・・
norisaさん、こんにちは。
ずいずいずっころばしって、ちょっと残酷な歌のようで・・
あるある話のようですが明るい音調ゆえ、少しゾワッとしますねー
さて今回、桜が見頃の小田原城に行かれ・・
白い城壁と青空と共に、満開のお花を愛でられたのですね(^^♪
遠く海も見渡せて、奥様と気分爽快に過ごされたのではーと思いました。
芦ノ湖湖畔公園で乙女桜や箱根公園の辺りでアセビなど、春爛漫といった感じで・・
この後熱海でお泊りだったそうで、続きも楽しみにしています。
ふわっくまRe: ずいずいずっころばし・・
ふわっくまさん
こんにちは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます!
ホント!ずいずいずっころばしの歌はカワイイ童謡かと思ったらとんでもないコワイ歌ですね。
子供たちに訓戒を垂れているわけで身が引き締まるカンジですーー。
小田原城はちょうど桜が満開でラストチャンスくらいのタイミングでした。
どういうわけか桜の開花は関西よりも東京や関東の方が早いので、ぐずぐずしていると散ってしまいそうでした(苦笑)
箱根はやはり平地よりも4,5℃低い気温でしたが、それでも桜が五分咲きくらいでした。
熱海に降りたらまた暑いくらいでしたし、桜はここも満開でした。
次回もよろしくお願いします!
norisa
2023年04月07日12時36分 返信する -
見事な桜
norisaさん こんにちは。
いつも箱根へ行く際の通過点である小田原ですが、寄ってみると見どころ満載ですよね~
でも、こんな桜が綺麗な時期に伺ったことありません。
小田原城の桜、見事ですね~
伺った際、ボランティアガイドさんのご説明に感銘を受けたのを思い出しました。
お茶壺道中のお話もその際に伺いました。
歴史好きの私にとってはやっぱり秀吉による小田原攻め。
小田原城を攻める際の秀吉による、全国の武士が集まったような、ものすごい布陣、
そして一夜城から小田原城を見て感動してのを覚えています。
北条の家臣であった猪俣邦憲が名胡桃城を奪ったことで秀吉の逆鱗に触れ、小田原攻めが始まったわけで、家臣のうかつな行動が招いてしまった悲劇ですね。
でもでもこんなに桜が咲いている時期に伺いたいですね~
あとあと、巨大な馬酔木=アセビの森馬酔木
こんなに大きくなるんですね?
ちょっとビックリ!!
この存在は知りませんでした。
>アセビは毒素が含まれているそうで、馬が食べると酔ったように歩くことからこの名前が付いたとも言われます。
→そうなんですね。教えていただきありがとうございます!
Re: 見事な桜
nichiさん
おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。
小田原のボランティアガイドさんに小田原城の説明を受けられましたか!
私も同じ経験がありますが、やはり御茶壺の話がでてきました(苦笑)
あの歌はかなりヤバイ歌なのですね。
秀吉の小田原攻めは彼のデモンストレーション効果狙いもあったようですが、攻めてみると簡単ではないことを悟り一夜城を造ったようですね。
普通に城攻めをしては犠牲者数がハンパないことを悟ったようです。
北条氏も良い迷惑だったことでしょうーー。
さて、小田原城はこの桜の季節がベストのようですね。
普通なら箱根に直行するところですが、この桜の魅力に寄り道しました(笑)
そして、箱根ではおっしゃるように馬酔木の巨木にビックリしました。
普通はせいぜい2mくらいかと思いましたが、やはり御用邸とか別荘ということで庭師も頑張った?かもしれませんね。
では今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
2023年04月07日10時08分 返信する -
春爛漫
norisaさん おはようございます。
みごとな桜が目を楽しませています。が、富士山が登場しないのは珍しいです、富士山も芸能人並みに気を使っているのだとは思いますが、体調が悪いことだってありますよ。許してあげましょう。
冒頭の茶壷の話、ずいずいずっころばしの元になったのは、このことだったのですね。
論語など子供のころから学んだはずの武士は、茶壷に土下座させるようなことをしたのですね。論語読みの論語知らず、を地で行くようなものです。
小田原城がこんなに立派な城だとは思いませんでした。いろんなところを見せていただいて、嬉しいです。それに御用邸があったとは、これも初耳でした。
それに驚いたことには馬酔木の大木、こんなに大きくなるもんなんですねー。せいぜい沈丁花や雪柳なみの小木かと思っておりました。
ネパールで見たポインセチアが2階建ての屋根の上まで届く大木だったのに驚いたのに似ています。
norisaさんの旅行記にはいつも教えられます。ありがとうございました。
pedaru
Re: 春爛漫
pedaruさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
富士山、この日は富士山方面に雲がかかっていました。
ご機嫌斜め、富士山にもありますね(苦笑)
さて、御茶壺の話ですが、それほど厳格だったのかは分かりません。
しかし、お茶がかなり江戸では貴重なものだったことがうかがえます。
狭山茶や静岡茶がメジャーになるのはもっと後のことかもーー。
小田原城は謙信、信玄の攻撃も跳ね返し、秀吉の21万の軍にも落ちなかったわけで、総構えも天守閣も立派なのは間違いありません。
家康は小田原城に感心し、秀吉が「関東に移れ!」と命じたときにも小田原城に固執したそうです。
結果的には江戸を開拓して江戸城を築いたのが260年の幕府成功の一因だったので小田原に行けなかったのが幸いしたようですーーー。
アセビの木の大きさもそうですがポインセチアも巨大になるんですね!
ありがとうございます。
norisa
2023年04月07日10時01分 返信する -
偉人
norisaさま
渡辺崋山は蛮社の獄で処罰されたと歴史で学びましたが、
彼が田原藩の家老であるという事も知らなかったし、それ以前に田原藩ってどこにあるのかも知りませんでした。
有名な画家でもあったのですね。
領民のために努力をし、幕府から唯一表彰された藩にしたにもかかわらず、処罰され若くして自刃したとは、惜しいことをしたものです。
小堀遠州は作庭家と思っていたら、大名でもあり、茶人、建築家、書家でもあったのですね。
これだけの才能があったのですから、政治的手腕も一流だったでしょう。
まさに天は二物以上を与えていますね。
戸田貞雄さんの根性も並みではありませんね。
自らもツルハシを握って発掘に取り組んだとは!
発掘開始時期が74歳とは、これも驚きです。
伊能忠敬は隠居後、日本を17年かけて歩いて測量し、日本全土の地図を作製したことで有名ですが、彼らの勤勉さと努力に感動します。
hot chocoRe: 偉人
hot chocolateさん
こんばんは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます!
渡辺崋山の足跡は興味深いですね。
確かに維新の志士として有名ですが、そもそもは田原藩の大家老。
善政が評判となり幕府から表彰されるなど大活躍でした。
画家としても素晴らしい絵を描いています。
それがーー、というカンジですねーー。
そして小堀遠州の多彩さも今回初めて知りました。
園芸家としてのみ有名ですが、政治含め非常に才能のある方だったようです。
まあ、現在でも加山雄三さんとかいろいろな方面に才能がある方はいますから不思議ではないのですが、天は二物を、いやいや数物を与えるのですね!(苦笑)
最後の鍾乳洞の発掘はまさに初見でした。
こうした偉人がいたのが昔の日本。
今は気概のある創業者、フロンティアがあまりいませんね。
日本の長期低迷もこのあたりの野心のなさが影響しているような気がしますーーー。
norisa
2023年04月04日19時30分 返信する -
スタイリッシュなお足元・・・
norisaさん、こんにちは。
ちょうど一週間後、小豆島でブッフェをいただく私は、
norisaさんの量を 参考にさせていただく事にしました。
このぐらいの量を食べていれば、健康的なのですね?
果たして守れるかどうかは、後日 旅行記にアップいたしますので、
監視してください。
渡辺崋山は 日本画家として日本史で習ったのですけれど、
ご家老様だったとは・・・
やはり、賢い人は 才能をたくさんもらって生まれてくるのですね。
ところで、旅行記とは、全然関係のないところに
話が行ってしまうのですが、
お写真に写ったnorisaさんの足は、
欧米人の足と同じ形をしているので、
どんなスタイリッシュな靴でも入るのですね!
私の場合は、典型的なアジア系なので
幅広い靴では無いと入りません・・・
とても羨ましいなと思って、見入ってしまいました。
yamayuri2001Re: スタイリッシュなお足元・・・
yamayuri2001さん
こんにちは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます。
え!お食事の量でnorisaのを参考に!??
それはおやめになった方が良いでしょうーー。
元々あまり健啖家ではなく、食べ過ぎると胃もたれすることが年齢とともに多くなったので、常に腹八分目(六分目?)を心がけています。
是非ごく普通にお召し上がりください(苦笑)
渡辺崋山の足跡は興味深いですね。
それも成功した名家老でもあったわけですね。
ところでスタイリッシュな足?
これは誰にも、norisa妻にも誰にも言われたことがありません。
ちょっと尖っているので靴下が破れやすいというデメリットはありますが(苦笑)
細かいところにも目の行き届くyamayuri2001さんは本当に繊細で注意深い方ですね!
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
2023年04月03日15時30分 返信する -
とてもいい勉強させていただきました!
norisaさんこんばんは! masamimです。
norisaさんは勉強熱心ですね。心から尊敬します。
スズキの本社も浜松市だったんですね・・
いろいろな意味で驚きでした。
まずはスズキ歴史館のすごいこと。
>スズキの偉大さはこの記念館でも改めて認識した次第
私も認識させていただきました
>マルチ・スズキとして知られるインドの拠点です。
>ここインドではダントツの1
>シェアは七割前後にもなるそうです。
これにはびっくりです!
だってスズキって地味ですもんね・・
ホンダやマツダあたりよりは下で、5~6位くらいの印象かな・・
軽のアルトやスイフト。
私の甥っ子がワゴンを買ったんですが、コスパのいい車だと思いましたっけ・・
いい車がたくさんだと思いますが・・
乗用車国内販売ランキングは2位だとは驚きました!
バイクも、やっぱりホンダやヤマハの方がメジャーっぽい^^
あ!カワサキも4強の一画だから、スズキが4位でしょ?
あらら!こっちもスズキがの国内シェアが2位とは・・
まぁ私はここ20年ずっとドイツ車オンリーですから、もう国産車はいいかな・・
うん!ホンダの株お持ちなんですか?
スズキの株価は堅調ですから、乗換てもいいかも知れませんね^^
しかし、創業時には自動織機を作ってたとは・・
地道に技術力を高めた会社が世界に出て行ったんですね。
とてもいい勉強させていただきました。
ありがとうございました!
Re: とてもいい勉強させていただきました!
masamimさん
こんにちは。
いつも大変お世話になっております!
スズキは車自体に乗ったことがなかったのですが、この歴史館を訪問して見方がずいぶん変わりました。
設計から生産まで(他のメーカーも同様でしょうが)一切手抜きなく心血をそそいでいるのがわかります。
競争相手は世界中にいるわけで必要とはいえ素晴らしいですね。
特にインドでの成功は大成功で、ここを拠点にして多くのアジアや中東にも進出しているようです。
そして、国内でも知らないうちに?シェア2位と大健闘ですね!
車もバイクも船などもシェア1位ではないで目立たないのですが、意欲的な経営には脱帽します。
とはいえ株はちょっと様子見します(苦笑)
もともとは大工さんで織機に進出し、さらに車やバイクに展開するというパターン、まさにトヨタやホンダに似ていますね。
その偉人だちがここ浜松の半径数十キロメートル以内にいたとは驚きですね!!
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
2023年03月21日16時14分 返信する



