norisaさんへのコメント一覧(289ページ)全4,102件
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遺伝子の非定常的変化。。
norisaさま
いつも興味深い科学的解説が添えられた旅行記に納得し、精神的に満足させていただいております。。
ものごとの事象には全て原因と結果があるんですよね。
どうして?何故?
の疑問から真理を推理し、実験を重ねて確認しながら探っていくーー。
そこには自分しか知らない新しい発見もあるーー。
なんとも楽しいですね。
オーストラリアの生き物。。
そんな推理するには格好の対象ですね。
おうじ
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ご訪問、投票頂き有難うございます。
norisa様
お久しぶりです!!
旅行記とは言えない投稿に
ご訪問、投票頂きありがとうございました。
norisa様はこの春は如何お過ごしでしょうか?
私共夫婦は今年の春ほど
季節の廻りを感じ、春に感謝したことがございませんでした。
生命の力強さ、芽吹きにこれ程心揺さぶられて事が無く
50年近く生きて来た自分に情けなくなりました…。
気温差が激しい毎日ご自愛ください。
chiinaより2014年04月11日11時43分返信する -
スカイウォーク体験したい〜(笑)
norisaさん
『シドニー水族館』
なんとシドニーに水族館があるんですね。
シドニーだけでも色々見学するところがあるのには驚きます。
生ジュゴンも見たいです。
『シドニータワー』
4Dシネマ大阪のUSJにも確かありました。
スクリーンで馬がくしゃみをすると、水が飛んできて、
ネズミをばら撒くと、足元にネズミが触れた感じがして皆が「ギャー!」って騒ぐやつです。
さすが大阪です。
でも、3D画面まで写真撮るとは、norisaさんまめです。
シドニータワーからの景色は美しいですね。
今まで見てきたところが空から見れるのもいいものです。
私もシドニーに行けたら、絶対共通券を買いますよ。
スカイウォークも楽しそうです。
行けたら必ず挑戦します。(笑)
『ワイルドワールドライフ』
そして、オーストラリアといえばグリーンスネーク、じゃなくて有袋類。
単孔類動物というのもあるんですね。
生コアラみたいですね〜 ユーカリだけで栄養バランス摂れているんですかね。
『人間でいうとホウレンソウは食べるのに小松菜やミズナは食べない人がいる』
自分の事言われている気がしました。無理やり相方に小松菜食べさせられています。
相方は私が特定の種類の物しか食べないことを知らないのです。(笑)
2枚目のトカゲの写真はひょっとしてあの有名なエリマキトカゲでしょうか?
動物園が最も面白そうな感じです。
昆虫は苦手ですが。(^_^;)
夕食のレストランもいい雰囲気で美味しいものが食べられましたね。
このときも調味料持参ですね。
サンセットも美しい。
素晴らしい1日楽しませていただきました。
aoitomoRE: スカイウォーク体験したい〜(笑)
aoitomoさん
おはようございます。
いつもaoitomoさんの旅行記のような丁寧なコメントありがとうございます。
そうなんですね!シドニーは大都市ということもあり水族館もありますし、動物園も多いです。
最も有名な動物園はタロンガというのですが、我々は安直に近場で共通券があるところを利用しました。
これにさらにマダムタッソー蝋人形館もついた4か所共通券もあるのですがオーストラリアまできて恐ろしい?ものは見たくないので遠慮しました(苦笑)
さて、スカイウオーク、これはハーバーブリッジ渡り(確か180豪ドル)よりも安かったような気がします。
しかし、これまたお金を払ってなど論外。
かなりもらってなら考えようと二人で即却下しました!
動物園の2枚目のトカゲ、確かに襟巻き君ですね。
なかなか愛嬌がありました。
もちろんその他の動物も。
コアラはしぐさはとてもカワイイく見えますし、ワラビーも愛嬌がありますね。
クロコダイルだけは不気味でしたが幸い眠そうで近くを通れました。
(といっても厚いガラスがありますがーー)
翌日遠出をしたのですが、その時は野生動物を見れて感激しました。
動物園よりも見つけるのが大変ですが、やはり野生状態だとのびのびしていましたーー。
次回も懲りずにご訪問頂けると幸いです!
norisa2014年04月11日06時52分 返信する -
オーストラリアの動物たち♪
norisaさま、こんばんは〜
オーストラリアは、自然も豊かで、コアラやワラビーのような動物たちも可愛くて、
本当に癒されますね。
コアラの毛はふわっふわっで本当に可愛い♪
ワラビーの瞳がラブリ〜♪
反面、クロコダイルのような怖い動物もいますね。
オーストラリアの映画で「クロコダイル・ダンディ」なんて言うのもありましたね。
旅行記の真ん中あたり、ワラビーの下の写真の鳥は、インドネシア・ジャワ島にいましたよ。
オーストラリアから来たんですね〜
ボディの黒い毛といい、頭の上の硬い鶏冠、顔から首にかけてのライトブルーから濃いブルーへのグラデーション、名前は分からないけれど同じ鳥だと思います。
↓私のジャワの旅行記の最後にいる鳥です。
http://4travel.jp/travelogue/10825520
白とこげ茶の人相(鳥相)の悪い鳥は、「クッカバラ」、日本名「ワライカワセミ」だと思います。
それにしても、オーストラリアに棲息している動物たちの多くが固有種って、本当にすごいですよね。
オーストラリアの原野や森で、野生のカンガルーが出てきたりすると嬉しくなります。
コアラを抱っこしに、またオーストラリアに行きたくなりました。
hot chocoRE: オーストラリアの動物たち♪
hot chocolateさん
こんばんわ。
早速のご訪問ありがとうございます!
ジャワの旅行記見直させて頂きました。
なるほど原色のややコワめのお顔の鳥ですね。
少々たじろぐような迫力です。
オーストラリア、本当に固有種が多いんですね。
お隣のニュージーランドや自国のタスマニアにも固有種が多いわけで本当に隔絶した大陸だったようです。
野生のコアラに出会いたいと思いましたがブルーマウンテンズでも野生のカンガルーはいるものの野生のコアラは見つけるのが難しいそうで残念でした。
いずれにしろ癒されるような固有種が多いことも魅力を高めている国ですね!!
norisa2014年04月10日21時34分 返信する -
栄光と暗部・・・
norisaさま、こんばんは〜
オーストラリアは、以前は白豪主義の国と言われていましたね。
非白人への排除政策もそうですが、実話に基づく映画「裸足の1500マイル」でも分かるように、
白人男性と先住民アボリジニ女性との混血児を家族から隔離し、白人社会に適応
させようとする隔離・同化政策には、憤りを覚えました。
そんな大昔のことではなく、たかだか7,80年ぐらい前のことですよね。
現在のオーストラリアは明るく、大らかなイメージがありますが、鯨のことも考えると、
結構過激な国なのでしょうか。
私、オーストラリアは好きな国なのですが・・・
hot choco -
興味深かったお二人の識者のやりとり
norisaさん おはようございます。
また内容の濃い旅行記をアップなさいましたね。
同じ島国である日本と豪州、海事と政治、日豪の歴史関係、領土問題などなど。
私が興味を持ったのは、旅行記もさることながら横浜臨海公園さんとの丁々発止の遣り取り。
お二人の識者の方ですからあそこまで深く議論が出来るのだなーと自分の無知を恥じました。
私にとってオーストラリアは、2007年ドイツで開かれたワールドカップでの日本対オーストリア線。
カイザースラウテルンのサッカー場で観戦した時、席が日本側ではなくどちらのチームの応援者も混同していたため、隣がオーストラリア人でした。
大きなカンガルーを持って応援していた彼らに、朝早くからアパートで作って持って行った「海苔巻き」をすすめました。
なんじゃこれ!って感じで見事に断られました。
お二人のお話のように、日豪関係には深い深い軋轢があったのですね。
水をさすようなオチャラケなコメントでごめんなさい。
himmel
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過去は過去で。。。
norisaさん
こんばんは。
純血のアボリジニは、少ない・・・と
オーストラリアに行った際、聞いてはいましたが、
トンでもないことをやってたんですね。。。
多分、ニュージーランドでも・・・でしょうか?
国旗のユニオンジャックが、覇権の象徴なんですね。
まあ、どの国(先進国?)でも、封印したい歴史は有ると思います。
だから、オーストラリアを嫌いになったりはしません。笑
結構、物価が高いイメージでしたが、
国そのものが潤っているんですね。
強烈な紫外線さえ我慢すれば、住みやすい国だと思います。
でも、鯨は許してほしいですね。
歴史について、それ程深くはありませんが、
東アジアで、日本が欧米の植民地にならなかった訳は、
命を賭して、阻止した方々がいたからこそですけど、
今の、韓国・中国の態度を視てれば、
他の理由が垣間見えてくる気がします。
bingo
RE: 過去は過去で。。。
bingoさん、
こんばんわ。
書き込みありがとうございます。
そうなんですね、この国の歴史ーー。
もっともこれは記録が残っているが故の事実。
過去の大多数の国々で記録に残されていない数々の悲劇があったことでしょうね。
ヨーロッパでもアラブでもモンゴルでも東アジアでもーー。
さて、そうした過去をさておけばおっしゃるように紫外線の強さと物価の高さ以外は魅力的ですね。
自然も素晴らしいし資源も豊富ですし。
日本は勤王の志士達も江戸幕府も必死に独立を守ろうと奔走していたこともありますが、「横浜山手の異人館巡り」の旅行記でも書きましたが、以下のような項目で植民地にならずに済んだような気がします。
それは、
?イギリス、フランス、アメリカ、ドイツその他の列強が互いに牽制し合っており、抜け駆け困難であった。
?日本国民の教養、文化レベルが高く、簡単に植民地化できないとの認識が列強各国にあった。
?日本全土に多くの武士がまんべんなく存在し、相当の兵力なくしては局地戦はともかくとして全土制圧は不可能であった。
?各国の分析により日本に収奪可能な産品は余り多くないことが判明し、また国土も狭かったこと。
?日本がまがりなりにも中央集権国家として機能し、有事の際には全兵力はもちろん全国民を相手に戦わざるを得ないことが明白だったこと
?その他数多くの遠因(兵力移送には遠すぎるなどーー)
などです。
勝手な解釈ですが、本当に本土で戦争やゲリラ戦をしたばあい、どの国も撤退せざるを得なかったような気がします。
明治期もあまたの列強の力のバランスをうまく利用して乗り切った賢さが日本にはあったのは後輩としてありがたいことですーー。
長たらしい返信で失礼しました!
norisa2014年04月06日21時53分 返信する -
勉強になります・・・
norisaさん、こんばんは!
素敵なオーストラリア旅行記、楽しく拝見しています。
広大で綺麗で資源豊かで、いいとこ尽くめなオーストラリアも
暗い歴史があったんですね。アボリジニの事は、簡単には知っていたけれど
思っていた以上に、酷い虐殺が行われていたんですね・・・。
移民だけじゃなくて、囚人の子孫の人も多くいるんですね・・・
どこの国も歴史的には色々あるので、今の人達に何の罪がある訳では
無いけれど・・・歴史を辿っていくと、ホントに奥が深いな〜と。
クジラの事では日本と色々ありますが・・・それは置いといて
オーストラリアの国は、自然豊かでやっぱり綺麗ですよね。
国土が広いから、次はまったく違う場所に旅行に行けるのも魅力的。
それにしても・・・チャイナタウンはどこにでもありますよね。
そしてどの国でも、しっかり存在感があるのはスゴイな〜と。(笑)
みかりRE: 勉強になります・・・
みかりさん、
おはようございます。
そうですね、今回調べなおしてアボリジニの悲劇に絶句しました。
あらゆる国も民族も必ず暗部があるのですが、とりあえずの宣伝としては「最後に勝ち組にいたものが偉ぶる」という鉄則のようです。
まあ、そうした堅い話はおいとくと、このオーストラリア、かなりうらやましい国のひとつですね。
日本が沈没してどこかに移住しなくてはならない!という状況で、どの国に行ってもいいよと言われれば、お金の節約では東南アジアの物価の安い国が候補にあがり、社会福祉ならば北欧も候補になりますが、気候、治安、豊かさ、自然災害の少なさその他を考えるとこの国はベスト5には入りそうですねーー。
でも、何と言っても日本が沈没せずにこの国に住み続けられるのが一番ですが(笑)
norisa2014年04月06日06時41分 返信する -
ギンカモメですね。ヾ(^o^)
norisaさん、こんにちは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 鳥も分け前をもらいにすぐそばまで近づいてきます。
>
> のどかですーー。
この鳥さんは、和名ギンカモメ(英名:Silver Gull)ですね。
日本では見られない鳥さんです。
私もケアンズで見ましたよ。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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ためになる旅行記
norisaさん お早うございます。
オーストラリアの栄光と暗部、 ・・栄光は予想つきましたが、暗部は何かな?
人は暗部を見聞きすることを喜ぶものです。・・・それは私だけかな?
ああ、やっぱり、でも
スポーツハンティングとは、・・・絶句しました。アメリカのバイソンが絶滅寸前まで行ったハンティングに心を痛めていたpedaruでしたが・・・・アボリジニの人々を・・・どちらもイギリスからの移民の人々の行為ですが・・・・
大国から小学生に至るまで、弱い者は虐げられる、この構造は永遠の原理なのか?人間は進歩したのか?幸せになれたのか?
出てこいっ 宗教、道徳、哲学・・・・なんてね・・・
norisaさん 朝から暗くなちゃいました。なんせ病み上がりなもので・・・・
pedaru



