norio2boさんのクチコミ(16ページ)全634件
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投稿日 2017年12月29日
総合評価:5.0
デトロイト歴史博物館はデトロイト市美術館の道の反対側にあります。向かって左側はデトロイト公共図書館です。
入り口は正面入り口の左側から歩いたところです。入場料は無料です。
デトロイトの歴史は自動車産業の興隆と衰退の歴史です。車の生産ラインの展示や自動車史に残る名車もありました。
市民戦争に近い1967年のデトロイト暴動の展示は州の軍隊の戦車も置いてあって46名の死者を出した悲惨な暴動の様子をリアルに見ることができました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年12月23日
総合評価:5.0
1972年、イサム・ノグチ68歳の時の作品です。ハートプラザ全体の空間設計を行なっています。
1970年代は、安価な日本車が入り始めデトロイトの自動車産業が変わっていった頃です。(日本ではバブルの始まり期)
自動車産業の再活性化も目指して高層ビルが建てられました。
広場に中央に配置された「ホーラスEダッジ噴水」は札幌のモエレ沼公園(1880000m2)の「テトラマウンド」を思い出させる作品でした。
この噴水だけで200万ドルの資金を要したという大きな作品です。
地上9mの高さにあるステンレス製の円環から下に向かって噴水していおり、台座部分の花崗岩からは上に向かって噴水しています。
イサム・ノグチは天と地の対話を演出しているようです。
フィリップAハートプラザ
Philip A. Hart Plaza
1 Hart Plaza, Detroit, MI, USA
1972~79
32000m2- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月22日
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ブリューゲル(父)の作品とされている「聖アントニウスの誘惑」を見に行きました。
投稿日 2017年12月10日
総合評価:5.0
ブリューゲル(父)の作品「聖アントニウスの誘惑」を見にワシントンDCのナショナルギャラリーに行って来ました。
作品は残念ながら、ブリューゲル(父)の真筆ではありませんでした。(日本国内のブリューゲル関係の書籍では、「聖アントニウスの誘惑」はブリューゲル(父)の作品とされています)詳細は関連旅行記をご覧ください。
日本でもブリューゲルはようやく人気が出て、注目を集める画家になってきました。ワシントンの作品についても最新の情報に更新されると良いと思います。
ワシントンDCのナショナルギャラリーについては、入場が無料で、収蔵作品の数と質も素晴らしくロンドンのナショナルギャラリーに遜色ない美術館だと思います。
歴史的な作品は西館、現代の作品は道路を隔てて東館と別れていますが、横断エスカレーター付きの地下道(途中にショップとカフェがあります)で繋がっていています。
東館はI.M.PEIという中国系アメリカ人が設計した素晴らしい空間です。(彼の代表作にパリのルーブル美術館のガラスのピラミッドがあります)
この美術館は家族で行って一日いても楽しめるところです。おすすめします。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:5.0
デトロイトのホテル「The Inn On Ferry Street」はデトロイト空港から30kmです。
デトロイト市美術館からは直線距離で200mです。道を歩いて行って4分くらいです。
インターネットで直接「The Inn On Ferry Street」に連絡して予約しました。朝食付き3泊で580ドルでした。
当初、ネットの画面では満室でしたが、市美術館にブリューゲルの絵を見に行くので近く宿泊施設が必要とメッセージを書き込んだらOKの返事が来ました。
ホテルはデトロイトの良き時代を思わせるようなレンガ造りの伝統ある素晴らしい建物でした。
但し、エレベーターがないので、荷物運びに体力が必要です。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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デトロイト市美術館にはブリューゲル(父)の傑作「屋外の結婚式踊り」があります。
投稿日 2017年12月09日
総合評価:5.0
デトロイトと言うと180億ドルの負債で財政赤字で破綻した街です。デトロイト市美術館は順調に運営されているか?警察官も含め人員削減され、市の所有物も競売にかけられたと聞きました。
実際に訪問してみたら、見事な美術館でした。
ここにある16世紀のネーデルランドの画家ピーターブリューゲル(父)の作品「屋外の結婚式の踊り」を見るのが目的でした。しっかり鑑賞出来ました。
2階にRivera Courtという部屋があってメキシコを代表する画家ディエゴリベラ(フリーダカーロの夫)の壁を埋め尽くす壁画があります。
上野で開催されたデトロイト美術館展には残念ながら行けませんでした。このブリューゲルとディエゴの作品は現地デトロイトまで行く価値があると思います。- 旅行時期
- 2017年11月
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銀座からANAクラウンプラザホテルまで送って貰って1000円です。
投稿日 2017年11月12日
総合評価:5.0
成田空港までは銀座始発の東京駅経由の成田空港まで1000円の「アクセス成田」を使って見ました。
銀座で友人と食事をして銀座を8時半の便を予約しました。この時間帯では成田のホテルまで回ってくれます。所要時間は1時間くらいでした。
成田空港まで行って、ホテルの送迎バスでホテルまで行くという手間がないので楽です。翌日は宿泊ホテルの空港シャトル便を利用しました。
バスに乗る時に買える席の枠もあるようですが、人気があるようなのでネットで予約しました。(電話予約は出来ません)
http://accessnarita.com/ja/index.html?_ga=2.111317764.1477950021.1510450495-861112486.1508978531- 旅行時期
- 2017年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 1.5
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ワシントンDCではATTのプリペイドSIMカードを購入しました。
投稿日 2017年11月29日
総合評価:5.0
1)到着空港IAD(ワシントンダレス空港)でプリペイドSIMカードを買おうと思って探しました。Travel Electronicsというお店で扱いがありましたが30ドルと高いのでやめました。
2)ホテル(ホリディインワシントンキャピタル)にチェックインした後、フロントで紹介されて近くのCVSで10.56ドルのを買いました。アクティベートは自分でやってくれというので、部屋に戻ってトライしましたがうまくいきませんでした。
3)ホテルのWifiでATTショップを検索して一番近い店に行きました。結論からするとCVSで買ったカードにトップアップはできなくて、新たにカードを購入しました。28ドルでした。
教訓、最初から、大手キャリアの店で購入した方が良いです。
アクティベートまでやってもらうことも必要です。- 旅行時期
- 2017年11月
- 通信速度:
- 速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
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ワシントンDCの美術館、博物館を歩いて回るならこのホリディインが最適です。
投稿日 2017年11月29日
フェアモント ワシントン D.C. ジョージタウン ワシントンD.C.
総合評価:4.5
ワシントンDCの主要な美術館や博物館はリンカーンメモリアルと米国国会議事堂を結ぶ2,25kmの線上に集まっています。ホワイトハウスはこの線よりも少し北にありますが、歩ける距離です。
IAD(ワシントンダレス空港)からワシントンDC市内へと戻りは、往復タクシーを使いました。ホテルと空港で行きが80ドル、帰りが60ドルでした。
ホリデイ イン ワシントン - キャピトルのサービスと施設はホリディインの標準です。9階の部屋(最上階)をもらいましたがアスレチックとプールが9階にあります。宿泊代は朝食込みで4泊で1000ドルでした。朝食も平均的です、オムレツはリクエストで希望のものを焼いてくれます。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2017年11月12日
総合評価:4.5
成田発の前泊はANA派なのでクラウンプラザホテル成田にしています。
宿泊料金は前回安くなっています。今回は食事なしの素泊まりで6864円(一人旅)と格安でした。夕食は友人と銀座で済ませました。朝食は出国手続きを済ませてからANAのラウンジで取りました。
ANAクラウンプラザから成田第一ターミナルへは無料バスで15分で送ってくれます。部屋も大きくて、朝刊も付きます。余裕を持って出発出来ますのでオススメします。
銀座から1000円で東京駅、成田空港を経由して成田のホテルまで送ってくれる「アクセス成田」を利用しました。人気がありますので事前予約が良いと思います。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年08月06日
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投稿日 2017年08月06日
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投稿日 2017年08月06日
総合評価:5.0
香川県で予約の取りにくい人気の宿泊施設の一つに小豆島の島宿真里があります。ここは宿泊も料理も良いという評判のオーベルジュです。
今回、運良く予約が取れたので行って来ました。
直接では取れませんでしたが一休.comで取れました。部屋はお、ひ、で、て、も、な、すと7部屋あります。「も」の部屋で夕食と朝食付きで6万円(2人で)でした。全ての部屋に風呂とテラスがあります。
宿泊代金は高いですが、食事、部屋そして風呂とリラックス出来ました。
帰りにアンケート用紙に記入しました。会員の申し込みも兼ねています。入会すると予約が半月前から取れるようになります。
高松港からのフェリーに、車を乗せて行きましたので土庄に着きました。土庄からはゆっくり走って30分です。チェックインは2時でチェックアウトは11時です。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2017年07月01日
総合評価:5.0
スイスのチューリッヒから電車、車で20分のヴィンタートゥール市には、この街の出身である大富豪のオスカーラインハルト氏が作った美術館が二つもあります。
こちらは、Museum Oskar Reinhart Am Romerholzでヴィンタートゥールの郊外にあります。オスカーラインハルトコレクションとよんでいるようです。市内の中心部にあるオスカーラインハルト美術館は、スイス、ドイツの作家の作品が中心です。(オスカーラインハルト氏は若い地元の作家の絵を買い上げ彼らをサポートしました)
こちらのオスカーラインハルトコレクションには西欧全域の名画が収蔵されています。ミュージアムパスを購入するとミュージアムバスが送迎してくれます。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ミュージアムパスを購入すれば、ミュージアムバスで送迎してくれます
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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ミュンヘンのマリエンプラッツから歩いて5分にあるホテルです。市内の主要観光施設は徒歩圏内です。
投稿日 2017年06月21日
総合評価:5.0
ミュンヘンの宿泊はこのプラッツホテルに決めています。
他に泊まったことがないので比較して良いというわけではありません。
ホテルの内装が重厚なことや、従業員の服装がドイツの民族衣装(バイエルン地方の服装)などが気に入っています。
朝食付きでいつも申し込んでいます。バイキング方式ですが、ミュンヘンの食材が揃っています。従業員の応対は明るくて親切です。
1階の角にバイエル地方の民族衣装のお店があります。前回はここで自分用と妻の土産に鹿の角のボタンのニットのベストを買いました。
部屋は一人部屋でそう広くはありませんが、機能的にレイアウトされていて過ごしやすいです。
窓は取っ手を横にすると横に開きます、取っ手を上にすると斜めに開きます。外の音がうるさい場合は窓の上の部分が閉まりきっていない場合があります。取っ手を上にして、椅子を持って来て窓の上の部分を完全に閉めてやると驚くほど遮音されます。寒い地域なので、基本的に窓は二重ガラスになっています。完全に閉めてやると静かな夜を迎えられます。是非、お試しください。
従業員のうちで英語が苦手な人がいます、通じていないと思ったら、英語話せますか?と確認した方が良いと思います。
お土産を買いすぎて、重量オーバーになりそうで、ハカリを借りました。体重計をボーイさんが部屋まで持って来てくれました。旅行中の体重増加も確認できました。
次回ミュンヘンに来ることがあったら、また泊まりたいと思わせるホテルです。- 旅行時期
- 2017年06月
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投稿日 2017年06月21日
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1階のブリューゲルのあるフロアは改装中です。2018年6月にリニューアルオープンします!
投稿日 2017年06月21日
総合評価:4.0
アルテピナコテークはミュンヘンの代表的美術館です。2015年にブリューゲルの作品2点のうち1点が修復中で見られなかったので、6月にもう一度行って来ました。
美術館には改装中とかの表示が全く無かったです。初めて来た人はアルテピナコテークを全部見た気持ちになって帰られたと思います。ブリューゲルを見に来たので、それが展示されている1階フロアが改装中であることに気がつきました。
来年の6月以降に再チャレンジするものかどうか思案中です。行くなら展示されているか確認してから飛行機とホテルの予約をするつもりです。- 旅行時期
- 2017年06月
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現在の名称は「Hotel Wartmann am Bahnhofです。
投稿日 2017年06月10日
総合評価:4.5
Bahnhofは中央駅の意味です。訳すとホテルヴァルトマン中央駅前といったところです。4泊食事付きで60,000円いかなかったです。市税が1日2.5スイスフラン取られます。
空港からタクシーで100スイスフランでした。タクシーはカード払い出来ます。領収書も念のため貰っておきました。電車だと16スイスフランで来れるそうです。
部屋は掃除も含めて合格点です。温水ポット、スリッパがあります。Wi-Fiは部屋でもストレスなく使えます。ルームカードと一緒にパスワードの書いてあるカードを貰えます。
オスカーラインハルト美術館でブリューゲルの作品を見るのが主な目的でした。ヴィンタートル市は人口10万人のスイス6番目の町です。市内の美術館と公共機関が無料になるミュージアムパス2日券は35スイスフランですが、ホテルのフロントで31スイスフランで買えました。(1日券は25スイスフランが21になります)
朝食は品数も多く、飽きずに楽しめました。
オレンジの絞り器、くるみ割り機、ハチミツ、ゆで卵作り器など面白く美味しかったです。
主な美術館、博物館、レストランには歩いて行けます。
宿泊者へのサービスとして電動自転車の無料レンタル、1泊ごとに公共交通機関の無料乗車券が貰えます。
Argentina というステーキハウスが併設されています。支払いの部屋つけは出来ませんでした。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2017年06月20日
総合評価:4.5
4Tではオスカーラインハルト氏が作った2つの美術館について整理がされていませんのでご注意ください。4Tの事務局の方で早急に訂正されることを望みます。
1つ目は
Oskar Reinhart Collection 'Am Romerholz'
住所はHaldenstrasse 95 CH-800 Winterthur
電話は+41584667740
E-mail. sor@bak.admin.ch
Web. www.roemerholz.ch
2つ目は
Museum Oskar Reinhart am Stadtgarten
住所は Stadthausstrasse 6, 8400 Winterthur
電話は +41522675172
E-mail museum.oskarreinhart@win.ch
Web. www. museumoskarreinhart.ch
です。
旅行記をアップしていますのでご参照下さい。
https://i.4travel.jp/travelogue/show/11227167- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 展示内容:
- 5.0
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スイスでのプリペイドSIMカードの購入はチューリッヒ空港の地下にあるyallo で
投稿日 2017年06月14日













































































