norio2boさんへのコメント一覧全701件
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モネの庭
norio2boさん、こんにちは。
モネの庭に行かれたのですね。
晴天になったとのこと、もっていますね!
バラの時期、実物はさらに美しかったかと思います。
私は昨年の3月に訪問したので、norio2boさんが更新してくださった風景が新鮮です。
色々な時期に楽しめそうですね。
旅行記を拝見して、また行きたくなってきました。
ありがとううございました。
-pare
Re: モネの庭
-pareさま
コメントありがとうございます
再訪は5月にレンタカーで行かれてください
印象がだいぶ違うと思います
南国ICのそばに産直があって高知県産の果物、野菜を買い込みました
動画も楽しんで頂けたら嬉しいです
次の旅行記お待ちしてます2026年06月04日18時50分 返信する -
レンブラントの家
norio2boさん、こんにちは!
懐かしく(というよりは思い出しながら)レンブラントの家を拝見しました。そうだったわ~とか、知らなかった~とかさまざまです。
レンブラントの人生は本当に波瀾万丈でしたね。そして弟子が多かったという印象が強く残っています。彼の作品にもレンブラントと弟子たちというものが、かなりありますよね。
入場料の高騰にびっくりしました。(2019年時は14ユーロでした)
ところでnorio2boさんのご職業は画家ですか?スケッチのレベルが、とても趣味レベルではないです。油性ペンで描かれた運河の景色が素敵すぎます。色付けされると更にいいです。この色彩がアムステルダムの雰囲気をよく表現されていると思います。拙宅に飾りたいくらいです。
続きも楽しみにしてます。
Emmy
Re: レンブラントの家
Извините Я опоздал
Emmyさん
レンブラントは興味深い人間ですね
ルーブルは今年から外国人32ユーロ、EU人は22ユーロの2段階料金になりました
来年に3度目のマドリードを予定しています
美術館は高齢者は無料、半額のところが多くて嬉しいというか、、、
アートへの思いの違いを感じています
スケッチは安上がりな趣味です
りんごを描く練習しました
ご関心あればやってみてください
コメントありがとうございます
今後ともよろしくお願いします
2026年05月27日10時10分 返信する -
アムステルダム国立美術館
norio2boさん
アムステルダムの旅行記を毎回、懐かしくそして楽しく拝見しております。
私達は2019年夏にベルギー・オランダ旅行しました。今から思うとこれがコロナ禍前の最後の旅行でした。アムステルダムには1週間ほど滞在し、近郊へ日帰りで出掛けたりしてました。
アムステルダム国立美術館、本当に懐かしいです。当時もレンブラントの「夜警」の修復をしていましたが、現在でも続いているとはびっくりです。一体いつ終了するんでしょう。
そしてフェルメールの「古路」は海外貸出中で鑑賞できなかったのが、大変残念でした。
コロナ禍前からアムステルダムは大変な観光客でしたが、現在はさらにひどくなっているのではと危惧しています。もう一度行ってみたいのですが、、なかなか難しいですね。
しばらくはnorio2boさんの旅行記で、心を満たされることにします。続きも馴染みのところが出てくるか楽しみです。
EmmyRe: アムステルダム国立美術館
Emmyさん
コメントありがとうございました
アムステルダムはトランジットだけで初めての滞在でした
重い荷物を持って移動するのが辛くなって来たのでアムステルダムをハブにして計画しました
アムステルダムの魅力はフラットな社会と謙虚で地味な国民性だなと思い出しています
ゴツホ美術館の旅行記はいかがでしたか?
Спасибо комментарий2026年05月13日11時28分 返信するRe: アムステルダム国立美術館
Здравствуйте, norio2boさん!
norio2boさんのゴッホ美術館旅行記も拝見して、ご一緒にもう一度訪れた感覚になれました。ゴッホは私の好きな画家の一人なので、地味に勉強していました。詳しい解説をありがとうございます。
実は私たちが訪れた当時、ゴッホ美術館は撮影禁止だったんですよ。一つ一つの作品を目に焼き付けようと、じっくり鑑賞したのを覚えています。でも自分の記憶力に自信がないので、普段は買わない美術館の画集を買って持ち帰りました。今は撮影OKとは羨ましいです。
この写真撮影方針、一番うるさいのが日本で、ヨーロッパはプラドなどはダメでしたし、場所に寄るのでしょうか。というアメリカもフリックは禁止ですね。自己満足の世界なので、素人の写真は大目にみて欲しいです。
アムステルダム駅近くに、ヘンリー・ハドソンとゆかりのある「涙の塔」というのがあります。NYを流れるハドソン川、カナダにあるハドソン湾など彼の名前が残っているので、見に行った記憶があります。
クレラー=ミュラー美術館、マウリッツハウス王立美術館にも行かれたことと思います。続きが楽しみでなりません。
Emmy
2026年05月13日23時48分 返信するRe: アムステルダム国立美術館
Доброе утро, как дела?
Emmy さん
ロシア語は高校の第二外国語で3年間と大学で3年、合計7年間やっていました
女性飛行士テレシコワが来日した時は歓迎会で遠くで見ていました
渋谷にあったロシア料理店で同窓会をやりましたが今でもあるのでしょうか?2026年05月14日11時36分 返信する -
近い所のはずなのに
旅行記を読んでいくと、この辺りだろうと分かります。東大の前や上野公園には行った事がありながら、大学の中や大観の記念館は入ったことがありませんでした。
近いから簡単に行けると思っているのが良くないのか。天気の良い日に、都内の散歩をしてみたくなりました。Re: 近い所のはずなのに
コメントありがとうございます
本郷あたりお詳しいようですね
あの辺りは根津や千駄木よりも昔の風情が残っている感じがします
秋のクラス会をするので下見に歩いてみました
コメントありがとうございます
今後ともよろしくです2026年05月08日15時42分 返信する -
ゴッホとコンセルトヘボウ
norio2boさん、こんにちは。
いつも私の旅行記にご訪問くださって有難う御座います。
沢山の絵のお写真と丁寧な解説で、とても贅沢なひと時を頂きました。
実物を鑑賞すれば、さぞかし感動することでしょうね。
他のトラベラーさん(pedaruさん)も仰っていますが、私もゴッホは直感的に色を選んで描いていたと思っていましたので、色彩の研究をしていたという事に大変驚きました。
本当にゴッホの絵は、美しい色調とコントラストが魅力ですね。
ゴッホとゴーギャンの争いについては、TVなどで特集を見た時の情報で知っていましたが、
しかし、描き方について議論するのは良いけど、何も喧嘩する事はないのにな…と思いました。画家の個性と独自の思想がそれぞれあって当然なのに、お互いを認め合う事はできなかったのでしょうか?
また、絵が売れなかった現実と、自らの病でとても苦悩したというゴッホに、哀切な思いが沁みてきます。
弟テオ の存在が唯一、彼の心を暖めてくれたのでしょうね。
コンセルトヘボウの本拠地に行かれたとの事、演奏を鑑賞されたのですか?
もしそうなら、とても羨ましいです。
娘時代、NHKラジオで 音楽の泉 という番組があって(調べたらまだ継続中でした)お休みの日の早朝、父と一緒に良く聴いていました。
コンセルトヘボウ管弦楽団の演奏も時々流れてきて、私もいつか現地で聴いてみたいなぁと夢を膨らませていた事を思い出しました。
素敵な旅行記、堪能させて頂きました。
それではまた。
ondine24
Re: ゴッホとコンセルトヘボウ
ondine24さん
ゴッホ美術館の旅行記にご感想お聞かせくださりありがとうございました
色がひとりに与える影響はあるようですね
僕もゴッホ美術館の毛糸の色玉の解説でゴッホの色彩構成の秘密を知りました
美術館観賞は疲れますが音楽観賞は肉体的には楽ですね
アムステルダムにあるコンセルトヘボウとミュージックヘボウでのコンサートを楽しみました
アムステルダム国立美術館
アンネフランクの家
ミュージックヘボウ
コンセルトヘボウ
の順で旅行記作る予定です
ご感想お聞かせください
norio2bo
2026年04月19日20時14分 返信する -
ゴッホへの評価
nirio2boさん こんばんは
>オランダ時代から色彩に注目したゴッホは色彩理論に関する書籍を読みその応用を探求しています
ゴッホが生涯で描いた作品の数など教えて頂き、一枚しか売れなかったという過酷な運命に心を痛めました。と同時に色彩の理論まで勉強していたというのを知って、意外に思い、誠実な生き方を感じました。
特にゴッホの絵なら、すべて直感で色も使っていたと思っていましたが、天才らしからぬ真摯な態度だと思いました。
アングルやクールベが売れた画家だとは想像がつきますが、当時私が生きていたら、ルノワールやモネの絵ならともかく、ゴッホの絵にお金を出す気にはならなかったでしょうね。
余談ですがコンセルトヘボウはここにあったのですね。FMのラジオでクラシックの演奏をよく聞きましたが、コンセルトヘボウ管弦楽団は良く聴きました。
タイムスリップできるなら、浮世絵をたくさん持って会いに行けたらいいと思います。
pedaruRe: ゴッホへの評価
pedaruさん
早速のコメントを頂きありがとうございます
2部に分けて作成したゴッホ美術館旅行記の
ご感想をお聞き出来てとても嬉しいです
高校時代は美術部でゴッホには特別の思い入れがあって「自画像」を模写したりしていました
モスクワのプーシキン美術館にある「赤い葡萄畑」が生前に売れた1枚ですが日本円で20万円相当だったようです
今ではゴッホの油彩画は50億円以上で最高額は「医師ガシェの肖像」の125億円です
コロナ禍の頃から
アートの旅という
テーマで小規模なトークイベントをやっています
皆さんにどんな画家がお好きですか?とお聞きするとゴッホと答える方が多いです
ーーーーー
コンセルトヘボウの旅行記はもうしばらくお待ちください
アムステルダム交響楽団の演奏でした
パリとかウィーンだと正装の方が多いですが
コンセルトヘボウは普段着、毛玉のついたセーター姿、車椅子の方などなど
でも演奏曲についてのご理解は深いように思いました
norio2bo
2026年04月12日00時06分 返信する -
こんばんは。
norio2boさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
草間彌生さんの世界観、やはり強いですね。
実際に空間で体験してみたくなりました。Re: こんばんは。
コメントお寄せいただきありがとうございます
草間彌生は新宿の病院にお住まいでとか
近く個人美術館を作ったとか
と聞いていて
パリのルイヴィトン のお店の前の大きな草間彌生像で話題になったりしている作家です
予約が取りにくいチケットですが余裕を持って予約してみてください2026年04月12日08時03分 返信する -
草間彌生
norio2boさん おはようございます。
草間彌生さんの偉大さを教えて頂きました。
昔ロンドンのバスに乗りながら街を眺めて観光しましたが、一緒にいた息子が
「あっ 樹木希林だ!」と叫びました。デパートの前に巨大な草間彌生の像があったのです。 やはり草間さんは偉大だなと、この時も思ったものでした。
4トラベラーとしては撮影禁止は残念ですね。西洋美術館ではだいぶ前から撮影自由で、ルノワールもゴッホもモネも写せます。写真を撮らせないのには理由があるのでしょうが、秘仏あつかいはいかがなものかと思います。
pedaruRe: 草間彌生
pedaruさん
コメントお寄せいただきありがとうございます
入場のところで黒服の女性に威厳を持って「展示内は撮影禁止です」と言われました
著作権についての考え方は様々ですね
草間彌生さんのような現在作家には写真を撮って貰ってSNSにアップして貰った方がビジネス的に効果があると思いますが、、、、、
ニューヨーク時代の作品はかなり過激な表現作品もありました
4Tにはちょっと掲載しづらいかもですね
アムステルダムのゴッホ美術館の旅行記を昨日アップしています
ご感想お聞かせ頂ければ嬉しいです
norio2bo
2026年04月11日17時46分 返信する -
ご訪問のお礼
我が昔の旅行記に拍手いただき有難うございます
貴殿は国内は勿論世界中を旅行されておられるのですね
最近は円安が進み 費用も大変ですね
自分は年老いて 旅券も期限切れた久しく 国内も含めて旅行全く遠のいてしまいました
でも TVでヨウロッパの旅行記が放映されると 懐かしさにひかれてみております2026年03月22日10時21分返信する



