たびたびさんのクチコミ(2022ページ)全41,192件
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- 基本情報
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投稿日 2012年07月24日
総合評価:5.0
日本民芸館は、日本民芸運動の提唱者でもあった柳宗悦によって創設された博物館。入った土間は、花崗岩でしょうか。石のゴツゴツを残したままの敷石がなんともいえない風情。正面には、嬉野の大皿。嬉野はあまり知られていませんが、佐賀にあって、最近、中島宏が人間国宝になりました。この大皿も、緑の松が渋いですね。さて、この時期は、編み物。竹や紐の類を編んだ日用生活で使われていたものばかりですが、朝鮮の座敷を掃くほうきに、東北地方のオイコ「ばんどり」。どれも柳のすばらしい審美眼によって、発掘された逸品。ここは、間違いなく、日本の宝に出会う場所です。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年07月24日
総合評価:5.0
旧前田侯爵邸洋館は、井の頭線「駒場東大前」から歩いて20分。駒場公園の一角にあります。この建物は、名前の通り、旧加賀百万石の前田家第16代当主、前田利為侯爵の本邸として建てられ、当時は「東洋一」と評判の豪華な建物。邸内は、太い柱とか、イタリアから直輸入したという黒い大理石をふんだんに使っていますし、赤い絨毯と重厚な手すりは、旧岩崎邸の雰囲気とも似ていますね。
戦後、連合軍により接収され、 当初は、マッカーサーの司令官公邸に予定されていたとのことですが、空軍司令官の公邸に。マッカーサーが解任されると、後任の司令官の公邸になったのだとか。
なお、和風の別邸もこれに隣接してありました。いずれも、見学は無料です。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
京急浦賀駅からバスで約20分。観音崎公園に到着。その後、海岸沿いの遊歩道をたどってやおら岬に登ります。登りきった先は狭い場所ですが、東京湾の入り口、浦賀水道に面した場所に立つのがこの灯台。ご存知ペリーの黒船来航で開国した条約の中に、灯台の建設という項目も入っていたということで、これを受けて。明治2年に建てられた、日本で初めての洋式灯台だとか。現在の灯台は三代目。大正時代の建造です。入り口で200円を支払います。入ってすぐの場所に、小さな資料館があって、日本の灯台の歴史が学べます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
バルチック艦隊を散々に破った日本海軍の旗艦「みかさ」がシンボル
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
日露戦争でバルチック艦隊を散々に破った日本海軍の旗艦「みかさ」がシンボルの公園です。「みかさ」は、煙突が2本。今の時代だとその大きさはそうでもないのですが、やはり軍艦の威容ですね。入り口からでもすぐに目に入ってきます。手前の噴水に、東郷平八郎の銅像・石碑もありました。今は、NHKで「坂の上の雲」の放映が行われている時期なこともあって、秋山兄弟の企画展をやっていました。
ちなみに、隣に、猿島までの観光連絡船の乗り場もありました。猿島は無人島らしいのですが、夏のバーベキューとかがウリのようです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.5
JR横須賀駅を降りて、海側に歩いてすぐの公園。随分、開放感のある公園です。横須賀の米軍基地の方まで見晴らせて、停泊している軍艦や潜水艦は、横須賀の雰囲気が満点です。JR横須賀駅は横須賀の街の中心からは少し外れているので、普通はバスで向かうところなのですが、観光客にはそれはもったいない。この公園は、海沿いに街まで続いていまして、途中にある噴水広場や点々と配置されたベンチも。天気がよければ抜群に気持ちの良い散歩が楽しめます。なお、ヴェルニーはフランス人。日本の近代化に尽くした人のようで、小さな記念館(無料)もありました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年07月24日
総合評価:4.0
ここは、忠臣蔵の舞台、吉良上野介屋敷跡です。吉良邸の76分の1が公園になっているのですが、これは地元の有志によって買い取られたもの。区画整理等かなにかで町名変更が行われ、本所松坂町の名前が消えることを惜しんだ有志が集まって、この公園を残したのだとか。吉良上野介は悪人のように言われていますが、領民には慕われていたとも言われます。この有志の方の話によれば、江戸っ子には判官びいきのようなところもあって、吉良上野介にかえって肩入れするところがあるのだそうです。12月に赤穂浪士のお祭りがあったのですが、吉良のお祭りも作ったのだそうです。首洗いの井戸や石碑等狭いですが、いろいろ見所はあります。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月24日
総合評価:3.5
回向院は、JR両国駅から、国技館と線路をはさんで反対側。歩いて10分ほどのところにあります。この寺は、振袖火事と呼ばれる江戸の大火で亡くなった10万人を超えるという死者を幕府の命により葬ったのが始まりだとか。墨田区一帯は、その後も関東大震災、東京大空襲と大惨事に見舞われているようですが、それらを庶民とともに潜り抜けてきたお寺です。この正門から参道を行くと、相撲にちなんだ、「力塚」。ここでは、国技館が出来る前、江戸期の後期から明治の終わりまでは、相撲の興業が行われていました。
墓には、竹本義太夫、鼠小僧次郎吉の墓、猫の恩返しというのもありました。東京の歴史を感じさせてくれる場所だと思います。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年07月24日
総合評価:4.0
横網町公園は、JR両国橋から歩いて10分足らず。国技館、旧安田庭園、江戸東京博物館が隣りあわせで集まるエリアにあります。写真は、何と「東京都慰霊堂」の納骨堂。墨田区の一帯は東京大空襲で東京でももっとも甚大な被害を受けた地域の一つだそうで、空襲で亡くなった方の遺骨を納めているのだとか。敷地内には「復興記念館」もあり、こちらは関東大震災の記念館。焼け出された日用品等が生々しく展示されていました。この関東大震災でも、この一帯は特に被害が大きかったとのことで、惨事を忘れないための施設です。今の東京には、このような惨事はまるでなかったかのようになっていますが、このような施設はやはり意味があるでしょう。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月24日
総合評価:5.0
江戸東京博物館は、JR両国駅から歩いて5分。東京ドームの2.4倍という巨大な建物ですので、すぐに見つけることが出来ます。国技館の脇を抜けていきます。ここの目玉は、江戸・東京の町並みが再現されている常設展示です。実物大の日本橋とか、是非見てください。企画展は、浮世絵とかが印象に残っています。ここで見ると、江戸の当時の熱狂振りまで感じれるような気がしました。時間のない人には、一階のショップだけでもいいです。手ぬぐい等おみやげにどうでしょう。無料のシアターもありまして、この日は、吉良邸の由緒を説明した記録ビデオを放映していました。これも一見の価値ありです。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月24日
総合評価:3.5
旧安田庭園は、JR両国駅から国技館を過ぎたすぐのところ。庭園に入る和風の門構えが目印です。ここの特徴は、潮入の池。池が隅田川とつながっていたので、潮の満ち引きで、池の水が多くなったり少なくなったり。池の周囲に飛び石が配されていましたが、これが顔を出したり、池に沈んだりして、趣が変わっていたのでしょう。(今はつながっていません)この池を囲んだ庭園で、周遊式ではあるのですが、そんなに広くはありません。隣の病院の建物がむき出しのまま背景になっていて、これもちょっとマイナスでしょうか。ベンチはたくさんあって、寛ぐにはいいですね。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月24日
-
子供を食べていた夜叉がお釈迦様に自分の子供を隠されて、改心して鬼子母神になった
投稿日 2012年07月24日
総合評価:3.5
「恐れ入谷の鬼子母神」の口上で知られる入谷鬼子母神(いりやきしぼじん)はJR鶯谷駅から歩いて15分程。広い道路に面した一角にありました。意外に小さな境内ですが、由緒は、子供を食べていた夜叉がお釈迦様に自分の子供を隠されて、改心して鬼子母神になった、これを祀っている寺。今では、夏の七夕の頃行われる三日間の朝顔市で有名です。江戸の後期辺りから、近所の農家が境内で朝顔の栽培を行い、これを見せていたというのですが、一旦途絶えまして。現在の朝顔市は、戦後に復活されたものです。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
銚子駅から、犬吠崎方面への観光は「岬めぐりシャトルバス」が便利です。一日乗り放題が500円。二日で700円です。これに乗って、途中、ウオッセ21で下車。この辺りは、第三卸売市場です。銚子は、アジ・さば・秋刀魚など、アオモノの水揚げが日本一。この魚を狙って、すごい数のかもめが飛び交っていました。ウオッセは、地物の海産物の販売センターなのですが、このウオッセに隣接しているのが、「銚子ポートタワー」。地球の丸く見える丘展望館との共通チケットで、500円。高さ57.7メートルはそう高くのないのでしょう。エレベーター係りとかはいませんでした。展望室からは市場や港が良く見えました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.5
犬吠埼灯台は、これも銚子駅からのシャトルバスで向かいますと。途中の君が浜から、半島の先に建つ雄姿が見え始めます。明治7年に完成、以来、120年以上の風雪に耐え今日に至る白亜の灯台です。近くには食堂やお土産物屋さんが入った大きなビルがあり、ゆっくりできます。公開は有料、大人200円。螺旋階段の数が九十九里海岸にちなんで99段となっています。ここから、海岸に降りていく遊歩道があり、君が浜方面にも、磯屋方面にも簡単に行くことができます。ただ、私的には半島に突き出た感じを見る磯屋側の方をお勧めします。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
犬吠埼灯台と国道を挟んだ高台に立つホテルです。日帰り温泉は黒潮の湯。平日は1200円で、土日は1500円。土曜日に割引券があって1200円で利用しました。貸しタオルも付いています。犬吠埼で源泉をもっているのは、こことあと1ヵ所だけだそうですね。ここの自慢は広々した露天でしょう。露天の方はこれが源泉だというだけあって、とうとうと湯が注いでいました。眺めは犬吠埼灯台から続く君ケ浜海岸全体が見えること。灯台自体は少し見にくいかも。夕陽の当り方はいいようです。それと成田が近いせいでしょうか。爆音とかは聞こえませんが、高い空を飛行機がひっきりなしに飛んでいました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
地球の丸く見える丘展望館は、銚子駅から出ている犬吠方面行シャトルバスの終点にあります。時間は、30分足らずでしょうか。割と近いです。終点のバス停から少し登ると展望館はすぐ。屋上が展望台になっていて、360度のパノラマが楽しめます。特に、犬吠埼灯台は、絶景。海に突き出た灯台が見えるのは、ここだけです。ただ、遠くて小さくしか見えませんので、デジカメでは無理。なお、ここと銚子ポートタワーの共通券があり、500円でした。前庭に、フィリピンとの友好の碑がありました。この形もへらのようで、変わっています。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
千葉ポートタワーは、高さ125.1m。千葉県民500万人を突破したことを記念して、昭和61年にオープンしました。千葉ポートタワーへは、千葉都市モノレール「千葉みなと駅」から徒歩約15分。けっこう歩きます。タワーは、遠くからだと見えていたのに、駅を降りたら見えなくなってちょっと不安でしたが、それでも、大通りに出るとよく見えて。まっすぐな道をひたすら歩いてたどり着きました。展望料金は500円。外観ではエレベーターは建物の中ですから、外の景色は見えないんだろうと思ったのですが、そこはやはり総ガラス張り。上昇する時も眺めは抜群です。高いところが嫌いな人は気を付けてください。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
千葉市立郷土博物館は、古代から中世にかけて下総国を中心に活躍した千葉氏の居城跡に建てられた博物館。千葉常胤という人物の銅像がありましたが、普通知らないですねえ。常胤は頼朝が平家討伐のため挙兵した際、早々にはせ参じたということで、その後の鎌倉幕府で、重きをなした人物だとか。千葉の英雄には違いないのでしょうが、逆に、ここまでしかないとなるとあんまり期待できないなあとか思いつつ、入場。しかし、展示は、千葉氏を中心に、平将門や関東の豪族の歴史が事細かく解説されていまして、地元の研究者の努力がしのばれました。その熱い思いに脱帽です。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月24日
総合評価:4.0
若者で賑わう、原宿竹下通りの裏手にある神社です。名前の通り、ここは日露戦争でバルチック艦隊を破って、日本を列強の一角に押し上げた東郷平八郎を祀っています。勝利の神様といったところでしょう。東郷の死以降、神社の創建の要望と献金が相次いだことから、その資金によって、神社の創建が遂げられたという、国民的な英雄です。この日は、結婚式もありました。びっくりしたのは、この施設のスタッフの人は、この門前を通る時に必ず一礼していたこと。通るたびに、一礼。ルールになっているからなのでしょうが、やはり、尊敬を集める東郷だからこそでしょう。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月24日
総合評価:4.0
小田原駅から小田原城まで歩いていくとお堀にぶつかります。城に入るには、赤い橋「学橋」を渡るのですが、橋を渡らずに反対方向に歩いていくと、大通りの向かいにこの「だるま料理店」があります。地元の網元が開いたという食堂は、関東大震災後に復元されたもの。堂々とした店構えで、国の登録有形文化財であるという建物は迫力満点ですが、お昼のお客さんの数も半端ではありません。お昼は天丼1050円とかリーズナブルなので、寄ってみたのですが、あまりに混んでいて、さすがにあきらめました。中はもっと渋いんでしょうが、残念でした。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0























