たびたびさんのクチコミ(2062ページ)全42,550件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
金沢八景始め、鎌倉街道から鎌倉にかけての観光する際は、交通の要所にあたります
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
金沢八景駅は、金沢八景始め、鎌倉街道から鎌倉にかけての観光する際は、交通の要所にあたりますので、紹介します。まずは、歩いて行ける瀬戸神社に、弁天島。瀬戸神社は、金沢の港町としての繁栄を見守ってきた神社です。モノレールのシーサイドライナーでは、レジャー施設、八景島シーパラダイスまで。歩いて行くには遠過ぎます。鎌倉に向かっては、バスで。光触寺あたりから金沢街道沿いの寺巡りをしながら、鎌倉駅まで歩くのは、一つの定番コースになります。なお、駅前の商店の活気もありまして。まずは、ここに降りてから、1日をどうするか、ゆっくり考えてもいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
表参道ヒルズは、明治神宮前から表参道に向かうとおりの左側にあります。建物の敷地面積はかなり小さいでしょう。大通りに沿って、奥行きのない薄っぺらな建物が続いた後、ショッピングのお店がそれなりに入ったモールの建物があります。ただ、私的には、最初の薄っぺらな建物のほうが好きです。通りを散歩しながら、気に入ったお店があると覗いて楽しめるというウインドーショッピングのできる気軽さがいいです。小石原焼きのお店には、虹色の釉薬がかかったおしゃれな器がありました。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
弘前市立観光館は、弘前城近く、追手門広場にあります。弘前の観光情報基地といった役割で、館内ロビーにはねぶたや津軽塗、 こぎん刺しをはじめとする伝統工芸品の展示に、山車展示館もあります。津軽塗の塗りの回数は半端ではないとか、 こぎん刺しも気の遠くなるような作業の繰り返し。粘り強い東北地方の代表のような工芸品です。一方で、写真は、津軽剛情張大太鼓。弘前市のねぶた祭りで、先頭を行く太鼓。7人くらいで叩くようですが、短い夏を豪快に駆け抜ける祭りの華。これも、弘前ならではです。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
藁葺きの建物でこれほど巨大だと、失礼ですが、ちょっと気味悪いくらい
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.5
笹野観音は、米沢にあって上杉氏の信仰が篤く、藩主病気の時や天候不順の折には度々祈願を命じ、また、御堂の再建・修復も何度か行われています。現在の御堂は、上杉斉憲公によるもの。藁葺きの建物でこれほど巨大だと、失礼ですが、ちょっと気味悪いくらい。柱の彫りも凄まじく、彫刻は精巧です。鳥の形の笹野彫が工芸品として有名ですが、これもこの彫りの技が活かされているのでしょう。ほかに飾り花。これは、上杉鷹山の副業の奨励もあって、根着いたもの。この辺りは、雪深いのに、出稼ぎの少ないところだとか。鷹山公の遺徳のようですね。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
かつては雑賀崎城という城があったということですが、とにかく、眺めが抜群
投稿日 2012年10月11日
総合評価:4.5
雑賀崎灯台は、雑賀崎の町から歩いて15分ほど。坂道をだらだら登ってたどり着きました。灯台は、展望台と兼ねたような形。珍しいですね。高所恐怖症の人でも安心です。この場所は、なにか、かつては雑賀崎城という城があったということですが、とにかく、眺めが抜群。紀伊水道から、淡路島や四国の方まで。瀬戸内海国立公園の看板があっても、ちょっと違和感がありましたが、こうして眺めると意外に、距離が近く一体のように感じます。眼下には、双子島・中ノ島・大島に、番所公園まで。とにかく、すばらしい眺めです。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
図書館、文書館、博物館の機能を兼ね備えているので総合という名前が付いています
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
京都総合資料館は、京都市のおしゃれな北山通り沿いにある施設。図書館、文書館、博物館の機能を兼ね備えているので総合という名前が付いています。京都府に関する図書、古文書、美術工芸資料などのコレクションがあり、写真は京都の古地図。また、この日は、京都の今昔を比較する写真展示もありました。有名な観光スポットの今と昔を比べると、一概に昔がよかったというばかりではありません。古い文化財の価値を高める周辺整備が進められ、景観がぐんとよくなっている場合も少なくない。古いものを残すには変化も必要であると感じられました。なお、コレクションには、国宝の「東寺百合文書」や東寺の子院・観智院に伝来した重要文化財「観智院伝来文書典籍類」もあります。
- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:5.0
亀井味楽は、福岡市内にある、遠州七窯の一つ高取焼の窯元。ちなみに、高取焼は、黒田藩主黒田如水、長政親子が朝鮮の役の際、朝鮮から連れ帰った陶工「八山」に開窯させたのが起源。高取永満寺窯と称する御用窯としての歴史があって、以降、いくつかの系統に分かれますが、ここは、御庭焼高取と云うのだそうです。住宅地の中にあるのですが、敷地は随分ゆったり。美術館があって、茶道具を中心に歴代の名品が展示されています。薄手のピカピカした器は高取焼の上品さがよく出ています。高温で焼くと歪みが入るのですが、形もきちんとしていて素晴らしいです。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
群馬県側から尾瀬ヶ原に入るルートだと、自動車が入れるのは鳩待峠まで。そこから、3.3キロの山道を下がっていくとビジターセンターや食堂、宿泊所などいくつかの施設が集まった山の鼻に到着します。山の鼻研究見本園は、その山ノ鼻から続く湿原で、至仏山の山裾に広がります。見本園には、尾瀬の湿原植物のほとんどが集められているということですが、木道を巡りながら観察する趣向。短いコースだと、400~500メートルくらい。湧き水がヒタヒタながれる一角にはちょっと小さめのミズバショウ。黄色いリュウキンカも見事ですね。燧ヶ岳も遠くに見えて。ここからが、尾瀬ヶ原の始まりです。
- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月11日
総合評価:4.0
温泉寺は下呂温泉の市街から少し山手に登ったところ。市街を見下ろす山の中腹にあり、下呂温泉に伝わる白鷺伝説の薬師如来が祀られた寺。この薬師如来のことですが、下呂温泉は、鎌倉時代のことですが、源泉が枯れてしまったことがありまして。その時、下呂温泉を流れる飛騨川の河原に一羽の白鷺が舞い降り、その場へ行くと温泉が湧いていたというのです。その白鷺が松に止まった、その松の下に薬師如来が鎮座していたというのです。なので、下呂温泉では、今でも白鷺がシンボルとなっていまして、公共温泉の白鷺の湯もあります。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.5
下呂温泉は、岐阜県下呂市の温泉。しかし、名古屋からでも特急で1時間半はかかります。ここは、林羅山が有馬温泉、草津温泉とともに、日本三名泉に数えたことから、有名になりました。写真は、市街の中心部にある林羅山の銅像。背景に見えるのが阿多野谷。この奥に合掌村があります。泉源は、飛騨川の上流にあるらしく、宿の湯は皆そこから配られていますので、泉質はどこも同じです。地元の方は、肌がツルツルになるでしょとか言って、アルカリ泉の自慢をするのですが、ツルツルの性質はそんなに強くはないですね。しかし、ほんのり湯の香りがしまして、名湯の感じは確かにあります。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
二日市温泉は、開湯が1300年前の奈良時代。万葉集にも大伴旅人が歌に詠んでいるという由緒正しい温泉。福岡にはこれといったメジャーな温泉がないのですが、大宰府にも近いですし、お勧め。JR鹿児島本線の二日市駅からだと徒歩5分。西鉄二日市駅からだとちょっと歩きでがあります。江戸時代には、筑前藩主黒田氏専用の御前湯が置かれ、写真がその「御前湯」。普通の公衆浴場です。向かいに、「博多湯」という公衆浴場もあり、二軒の公衆浴場がメインです。泉質はアルカリ性低張性高温泉。特に神経痛や皮膚病などに効能があるそうです。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
温泉街は小ぶりですが、駅にも近いし、気軽に楽しめる温泉だと思います
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
武雄温泉は、開湯が約1200年前という歴史。JR武雄温泉駅から歩いて15分くらい。温泉街の入り口にある写真の楼門が温泉街のシンボルです。これは大阪市中央公会堂や日本銀行大阪支店も手がけた佐賀県出身の辰野金吾の設計によるもの。国の重要文化財でもあります。門を入ると、資料館となっている武雄温泉新館と隣りには共同浴場。ここには、鍋島氏専用の浴場であった風呂もあって、殿様湯とか、家老湯とか名前が付いていますが、私は大浴場へ。単純泉の泉質ですが、ちょっと濁りもあるような。温泉街は小ぶりですが、駅にも近いし、気軽に楽しめる温泉だと思います。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
波佐見陶器祭りは、波佐見焼の里。この辺りには、有田焼、三川内焼、この波佐見焼の三つの焼き物の里があります。場所は近くても、有田焼は鍋島藩、三川内焼は平戸藩、この波佐見焼は大村藩という歴史の違いがあるのですが、有田焼があまりにも有名なので、三川内焼も、波佐見焼も全部有田焼として売ってしまったために、本来あった三つの違いが分からなくなってしまったようです。波佐見は、どちらかというと有田の下請け的な産地だったのですが、この祭りでは、陶器のお弁当が名物。お気に入りの窯元で予約をして、当日、用意してある陶器のお弁当を受け取ります。なお、私は、お弁当とは別に、ゴッドハンド、中村平三(なかむらへいざぶ)の湯のみを買いました。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
珍しいだけではなくて、藩主の美意識や好奇心が背景にあっての品々
投稿日 2012年10月05日
総合評価:5.0
松浦史料博物館は、平戸市の高台に建つ、旧平戸藩主松浦家と平戸の歴史に関する史料を収蔵した博物館。建物は「旧松浦家住宅」で、江戸時代初期から松浦家が館を置いていたということです。ところで、資料館の展示品は、お宝満載といった感じ。室町時代後期の作という甲冑や長崎日蘭貿易絵巻。原城攻囲陣営並城中図 島原の乱の陣営図。豊臣秀吉キリシタン禁制定書など。蝦夷の酋長を描いた絵も緻密できれい。これらは珍しいだけではなくて、藩主の美意識や好奇心が背景にあっての品々ではないかと思いました。平戸藩のレベルの高さが偲ばれます。
- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.5
平戸城は、別名、亀岡城。1707年に築城。山鹿流の縄張り設計による日本唯一の平山城というのですが、ちなみに、藩主松浦鎮信が幕府に築城を願い出たのは江戸中期。この時期に築城が許されたのは異例です。また、鎮信は山鹿素行の弟子。山鹿流の縄張り設計はその縁によるものです。城は、平戸市内、平戸港を見下ろす高台にあります。逆に、市内からもよく見えて、夜のライトアップとかもきれいです。天守閣内部は資料館になっていまして、松浦藩関係の資料や武具、隠れキリシタン資料などが展示されていました。
- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
西洋文化に接し、西洋文化と日本文化が共存している街、平戸ならではの景色です
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.0
寺院と教会が見える風景は、平戸では必見の観光スポット。西洋文化に接し、西洋文化と日本文化が共存している街、平戸ならではの景色です。奥に見える教会はザビエル記念聖堂。この坂を登っていくとそれなりに大変なのですが、実は、車で行けますので、便利な場所。手前の寺院は、光明寺。坂道からは、その鐘堂と山門がザビエル記念聖堂の塔と重なって見えるのです。こことは違いますが、平戸のお勧めは、ひらめ。平戸のひらめは有名で、「晴れたり曇ったり」の活き作りは最高でした。お菓子のカスドースも珍しいし、かなりおいしい。是非訪ねてみてください。
- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
湯上りの風が気持ちよく、周囲の雰囲気も合わせて、かなりの高得点です
投稿日 2012年10月09日
総合評価:4.5
元湯・打込湯は、東市来駅から歩いて5分。日本一の温泉があるということで、訪ねました。最近、つるべの「家族に乾杯」でも、ここが紹介されて、有名になっているようですが、いずれにしても、地元に愛される温泉。まだ、夕方の時間帯でしたが、中は地元に人で、かなり賑わっていました。建物は、ボロボロですが、温度も泉質も異なる二つの温泉が、一つの浴場に隣り合わせであるのが自慢。あっちに入ったり、こっちにはいったり、順番に入るのも楽しいですね。湯上りの風が気持ちよく、周囲の雰囲気も合わせて、かなりの高得点です。
- 旅行時期
- 2009年03月
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月09日
総合評価:5.0
薩摩焼には白い地に華やかな色彩の絵を描く「白薩摩」と黒い地に青い釉薬をアクセントにした「黒薩摩」の二種類があります。沈壽官窯は、白薩摩を代表する窯。司馬遼太郎が「故郷忘じがたし」の小説で、紹介していますが、秀吉の朝鮮出兵で、連れ帰られた陶工が祖先。朝鮮の焼き物の技術を承継しています。東市来の駅から、田舎道を歩いて、15分くらい。付近にはいくつかの窯もあるようです。写真は、代々の当主が作った名品を展示する資料館。世界に輸出し、外貨を稼ぐ薩摩の産業振興でも、リードしていた存在であることがわかります。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月10日
総合評価:4.0
ヨックモックは、このシガールが基本。バターの効いたシンプルなおいしさは、一番飽きが来ない感じがします。それに、今回、取引先へのお土産にしたのですが、先方の人数が分からない場合でも、こうやって数があるので、問題も出ないように思います。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月10日
総合評価:4.5
いわし料理が自慢のお店です。ご主人が銚子の方と縁があるので、新鮮ないわしが手に入るのだそうです。自慢だと言うとおり、刺し身なんかもピカピカ光ってるし、ナメロウのおししいこともこのうえなしです。奥の座敷で、ついつい閉店まで粘ってしまいました。いいお店です。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0























