たびたびさんへのコメント一覧(11ページ)全817件
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「フォロー」ありがとうございました♪♪
相互フォローさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
たびたびさんの宮崎・大分の旅行記を拝見しました。
大分・臼杵は盲点でした(^^;;
臼杵城に満月時の摩崖仏、酒蔵のアズレージョなどなど…、そしてフグ!
旅行記概要を拝読していて野上弥生子の名前を発見。
彼女自身の作品を読んだことはないのですが、野上訳の「ギリシア・ローマ神話」(トマス・プルフィンチ)は何度読んだか分かりません!(^^)
あ〜、また行きたいところが増えてしまいました(^^;;
これからもどうぞ良いご旅行を♪♪2024年01月30日09時39分返信するRE: 「フォロー」ありがとうございました♪♪
野上弥生子の「秀吉と利休」をちょうど読み始めました。
その時代を自分も体験しているような瑞々しさと文章には格調もあって、やはり文化勲章を受章しただけのことはありますね。人物描写も丁寧。秀吉から見た利休も、利久から見た秀吉も、互いの観察眼が鋭くてとても納得感があります。まあ、結論は分かっているので、そこまでどうやって持っていくのかはこれからのお楽しみなんですが、希望としてはあまり理由は明確にしてくれない方がいいかな。普通に考えると天下人、秀吉の勘気ですからね。理由付けにはあんまり意味がないように思います。
旅した場所ゆかりの作家を知って、その作品に触れるのも楽しいですよね。九州だとそういう意味でのナンバーワンは長崎の遠藤周作です。たぶん、旅をしていなかったら興味を持つこともなかったと思います。
ちょっと長くなりましたが、今後ともよろしくお願いします。
たびたび2024年01月30日22時15分 返信する -
臼杵城~大友宗麟の築城?
☆大分を離れて半世紀ですが、高校時代に音楽部の顧問(フルート奏者)が臼杵から通われていたので、臼杵石仏の全然整備されていないあぜ道をのんびり歩いてみたことがあります。
☆あの大日如来(首だけが飾られていたのに、誰かの仕業で北海道まで運ばれ?)が再び臼杵に戻ることが出来たのは何時だったかしら❓今は首の下の身体迄再現されているのが可笑しく思えます。他の像もつい首のあたりの不自然さに眼が行くのは習慣かな~
☆大友宗麟が大分を納めていたことは歴史にも出てきますが、臼杵との関りがこんなに深いとは?お釈迦様でもご存じないかも~知らぬは地元民ばかりなんて~
☆ひたすら懐かしい地を思い出す記述に隣の佐伯市にはグローブのK子さんの御実家があって一時小室氏が寄宿していたなんて下世話な話も思い起しました。~see you~RE: 臼杵城~大友宗麟の築城?
いろいろとコメントいただきありがとうございます。
大日如来の首のあたりの不自然さは、私もちょっと感じました。一度は胴体と離れていたそうですからね。奈良に秋篠寺の技芸天というのがありまして、これも後世に頭と胴体をくっつけたというものなんですが、そのちょっとした不自然さが逆に何か含みを持ったような神々しさになっていて、思わず目を見張りました。臼杵石仏を見ていた時、そんなことも思い出していましたが、仏像はいろんな縁とか歴史を重ねていくもの。そして、それを感じる人がまた思いを重ねていく。重なって重なってが面白いところですからね。ちょっとした引っかかりも大いに結構なことだと思います。
あと、グローブのKEIKOさんが大分なのは私も知っていましたが、佐伯でしたか。ずいぶん前のことですけど、国木田独歩館を訪ねて、フェリーで宿毛まで渡ったことがあります。なんでそんなことをしたのか。ちょっと意味不明なんですけどね。
ちょっととりとめがないですが、今後ともよろしくお願いします。
たびたび2024年01月25日22時57分 返信する -
「いいね」ありがとうございました!
はじめまして(^^)
当方の拙い旅行記をご覧いただき、そのうえ「いいね」までくださりありがとうございました。
たびたびさんの宮崎の旅行記をのんびり拝見しております。
宮崎は九州の中で「未踏の地」です。
日本国史が好きなので宮崎はぜひとも行かなければならない所なのですが、なかなかチャンスがありません。
「来年こそは…」と思っています。(まだ1月なのですが、今年はすでにスケジュールに組み込めそうにありません笑)
そんなこともありたびたびさんの旅行記がとても参考になります。
続きも楽しみながら拝見させていただきます。
これからもよろしくお願いします。
そして、これからもどうぞ良いご旅行を♪♪2024年01月23日10時41分返信するRE: 「いいね」ありがとうございました!
丁寧にコメントいただきまして、ありがとうございます。
宮崎県が未踏で気になっていらっしゃったところで、ちょうど私の旅行記をご覧になったということですね。まあ、いつものごとくでメリハリのないことになっているのですが、適当にチョイスして参考にしていただいたら嬉しいです。
それにしても、今年は新年早々の能登半島の地震やらそれに関連しての航空機事故から始まって、今は裏金の話とか。なかなか明るい話がないですね。まあ、それでもできる範囲で今年もたびたび生活を続けられたらいいなと思います。
Clearwaterさんは今年の計画がもうかなり見えていらっしゃるようですが、まずはご無事で。予定通りいきますように祈念して、お礼のご挨拶まで。
たびたび2024年01月23日21時24分 返信する -
三宝院
こんばんは。私も年末に醍醐寺まで行ってきました。観月橋から六地蔵を通過し、醍醐寺まで歩きましたが、京都中心部から離れているので、観光客は少なかったですね。三宝院は入場料が必要なので、見学を控える人が多いように感じましたが、ここの日本庭園は素晴らしかったです。醍醐寺自体は、桜の季節に人が一番多く集まるのかもしれませんが、他の都道府県にあれば、県内で1,2を争う観光名所でしょうね。 -
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おはようございます。
いいね、ありがとうございます
もう、10年ほど前になりますが、私が夜神楽を見に行った時、宿の人に「早く行け」
と勧められて、最前列で見ることができてラッキーでした。
その時の「あめのうずめのみこと」が秀逸で女らしくて滑稽で、すっかり民俗芸能に
はまってしまい、それから各地にずいぶん見に行きました。
やっぱり、高千穂の夜神楽はいいですね。
久しぶりに楽しかった夜を思い出しました。
年末の良い締めくくりになりました
ありがとうございました -
淡路島
たびたびさん、淡路島へは明石大橋が出来る前に明石から岩屋までフェリ-を利用して洲本まで行って馬に乗ってみたり釣りをしたりでちょくちょく出かけ最後の淡路は明石大橋の開通前に明石から大橋を徒歩で往復するイベントに参加した時でした。
今現在は随分変わってしまっていますね。
猫美術館もあるとの事、ほんとの猫がいればリアルで来訪者も増えるでしょう。
ちなみ私は猫派です。
お天気に恵まれて良かったですね。
潮の香りが旅行記が伝わって来るようです。
JRの快速や新快速で進行方向の左側の席に陣取って須磨から垂水までの海の景色を楽しむのが好きです。
ロス・トレス湖の旅行記に訪問いただき有難うございます。
トレッキング時は天気に恵まれほんと嬉しかったです。
つい昨日の事のように思い出されます。
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