たびたびさんへのコメント一覧(11ページ)全802件
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土地持ち?
たびたびさん
談山神社、めちゃ懐かしい。 ここは私がまだ19か、20代の頃に初めて行きました。確か、寒い冬の日に。 昼に大根はなかったけど、どんぶり食べましたなあ。そして京都三条は私が学生時代に下宿してたあたり。ぶらぶらしてくださったんですね。
それより、土地持ち、いや、とち餅、確か三朝温泉でも食べたような。固かったかな?よーおぼえてません。
大将 -
鉄輪温泉にもう一度
たびたびさんがじっくり鉄輪を散策紹介してくださって、うれしいです。私は、別府駅前に泊まって、面白い名称なのでちょっと遠出とバスに乗って、鉄輪に遭遇。共同浴場も思い出深く、地元のおばあちゃんと二人で心もほっこり。貸間の看板が気になって、湯治場としても健在の温泉場なんですね。
少し前、奥鳴子で初めて湯治場に泊まることができ、大きな宿に私たち二人でした。日本文化遺産的作りは、全て東北農漁民御用達当時のまんま。おそらく最後の宿主にお話も聞けて、「九州にはまだたくさん残っていますよ。この辺りは、ここだけになりましたが・・・。」ということで、それを鉄輪で思い出していました。だから、1週間くらい貸間でいたいんです。普通の湯治期間は、そのとき1か月と聞きました。要するに、温泉の効果はそれぐらいでないと実感できないみたいですね。
本物「やせうま」を初めて口にした鉄輪に、もう一度行きたいんです。
Tシャツの文面を考える人に、私もホームラン級に出会っては思いを馳せます。これも素晴らしいですね。落書の伝統からきているような気がします。詠み人知らず。 -
佐賀バルーンフェスティバル
こんばんは、たびたびさん
いつか行ってみたい…
佐賀バルーンフェスティバル。
もっといっぱいの人で、見るのも大変なほどの押し合いへし合いをしながら見るのだと思っていたので、広い観客席ということもあって、
ゆとりある場所で見られるのは素晴らしい。
それを聞いて俄然見に行きたくなりましたー。
メルヘン☆
って感じがぴったりのバルーンたちですねー。
たらよろ -
私も呉屋天ぷら派
サーターアンダギーがむぞうさにドサッと、パットに入れられているところからして、魅力的。場所が場所ですから、熱々なら即御口へ。私はイカの天ぷらも必ず。 たびたびさん、けっこう広範囲を歩かれていますね。やちむんのカップの赤色が素敵。あまり見ないお色で、琉球らしいなあ。いつもエールを有難うございます。RE: 私も呉屋天ぷら派
この旅からでもいつの間にかまたしばらく時が経っていて、今度の沖縄はいつになるかなあみたいな感じですね。ただ、いつでも行けるし、次回は自然体でそろそろ行ってみようかなという気になるまで待ってみたいと思います。
ところで、せっかくだからと全国旅行支援を利用して、気が付いたら40泊以上してました。お陰で旅行記がたまりまくって、今はそっちで四苦八苦しています。
たびたび2023年07月24日07時59分 返信する -
飯坂温泉へ
初めまして、アリスと申します。
松島の旅行記をごらんいただきありがとうございます。
今年の五月に初めて飯坂温泉に行きました。
あまり調べて行かなかったのですが、照井の餃子が有名なのですね。
そして、迫力のあるお祭りが秋にあるのですね。
堀切邸は行ったのですが、
鯖古湯へ、入らずに移動してしまいました。
次に行くときは、もう少し下調べをして、飯坂温泉を楽しみたいと
思います。
フォローの通知に気づかず、大変失礼いたしました。
遅くなりましたが、フォローさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
アリス -
小樽はまだまだ
未開拓のところが多いなあと思ってしまいました。「祝津」の名がいい。地名に魅かれる人間で、よくそこから旅先が決まります。
「ガツンとくるうまさ」にも会いに行かねばなりません。民宿と看板があるので泊まれるのでしょうか。早速調べてみます。
ニシンのお刺身なんて、口にしたことがありませんもの。この一皿に、ごっくんです。
ご馳走様、たびたびさん。 -
ようこそ唐津へ
たびたびさん、こんにちは。
元唐津市民のくわです。
コロナ禍でしばらく休止していた唐津くんち、昨年は開催されたのですね。
唐津市民はこの3日間のために一年の全精力を使い果たすそうです。
普段は人っ子一人見かけないのに、祭りになるとどみ.こからこんだけ人が沸いてくるのか。
↓あまりにも地元なので裏ブログで
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/11-5375.html
曳山の順番を全部言えたら唐津っ子認定らしいですが、5番の鯛山くらいまでは覚えましたが、その後は似たようなものが多くて挫折してしまいました。
このあとバルーンフェスティバルへ行かれたのでしょうか。
唐津くんちとバルーンフェスティバル、日程が完全にかぶっているのですよね。もうちょっと調整して時期をずらせば、県外からたくさん人が訪れるのに・・・唐津藩と鍋島藩のにらみ合いが未だに続いているようです。
くわRE: ようこそ唐津へ
元唐津市民ですか。それはそれは。
裏ブログの唐津くんち宵山を拝見しましたが、とても雰囲気があるし美しいですね。唐津に宿が取れていたら是非見たかったんですが、そこまではできませんでした。
ところで、唐津の街は、唐津焼と唐津城の城下町のイメージが半々といったところでしょうか。私は福岡に少し住んだことがありまして、その時に九州の焼きものにけっこうはまり、以来、焼きものが趣味の一つとなっています。一楽・二萩・三唐津の唐津ということで何度か行きましたが、心残りは朝鮮唐津。なかなかこれというものに出会えてないんですよね。ちょっとそんなことも思い出しました。
なお、バルーンフェスタの方は、福岡を挟んでこの二日後です。
では、くわさんも引き続きよい旅を。
たびたび2023年06月25日13時33分 返信するRe: ようこそ唐津へ
唐津焼、勿論唐津在住中に買い求めましたが、たびたびさんが言われるように器に砂が入っていたためでしょうか、洗っているうちに木っ端みじんに割れてしまいました。
イギリスへの出発は唐津から。
https://4travel.jp/travelogue/11281115
↓ロンドンの大英博物館で"karatsu"の文字を見たときは感激しました。
http://kuwanosu.com/2017england/aug28part4.html#n08281515
くわ2023年06月25日18時47分 返信するRE: Re: ようこそ唐津へ
なんにせよ、大きな力を加えているでもないのに割れるっていうのは経験はないですね。ただ、焼きものはどこかで割れたり壊れたりするのは仕方ない。逆に、落として割ったりするのを恐れて、どこかにしまいこんでしまったりする方がダメ。使って楽しまないと意味はないですね。
大英博物館の唐津焼ですか。しかし、考えてみると大英博物館にはないものはない。日本の唐津焼くらいあって当然のことかも知れませんね。世界を支配するような感覚かな。私はもう行くことはないと思いますけど、逆に今でも思い出すとそのすごさに圧倒されるような感じがありますからね。まあ、そのことも分かったうえでの日本の探求。だんだんピースが埋まってきたように思います。
たびたび
2023年06月25日20時02分 返信する -
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フォローさせていただきます
たびたびさん、おはようございます。この度は、いいねとフォローありがとうございます。私もフォローさせていただきました。たびたびさんはすでに47都道府県制覇されているんですね。私は、今月予定している山陰と滋賀を回れば達成です。制覇そのものが目的であるわけではないのですが、行ったことのない地域に行って、新しい知見を得たいと思って旅行しています。先達のたびたびさんの旅行記を参考とさせて戴きます。今後ともよろしくお願いします。まずは、御礼申し上げます。2023年06月06日08時28分返信する



