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Mugieさんへのコメント一覧(58ページ)全813件

Mugieさんの掲示板にコメントを書く

  • マルタの歴史!マルタの説明!わかりやすいです!

    ムギーさん

    おはようございます!
    やっと、マルタの旅行記に到達ですね?(笑)

    でも、お時間かかっただけあって力作です!
    マルタの説明!すっごくわかりやすい!他のトラベラーの方に教えてもらったのですが、マルタって地名だと思っていたら、1つの国なんですよね?
    スレイマン1世に攻められてと言う説明まで書いてくださったので篠原千絵の
    『夢の雫、黄金の鳥籠』(漫画です。。。すみません。。。(笑))の内容と合致しているのを思い出しました!

    あと、やっぱり昔から攻めに攻められ続けてきたので、やっぱり宮殿には武器がいっぱい置いてあるんですね?
    それにしても、お嬢様・・・武器に興味があるのですか?(笑)
    なんか・・・外見はめちゃくちゃ可愛くてそんなものに興味がありそうにないのに。。。(笑)女の子って面白いですよね?我が家も娘は見た目、すっごく女の子っぽいのに、家では息子と戦いごっこをしています。・・・もう小学5年生なのに、そろそろそういう遊びからも卒業して欲しい所です・・(笑)

    ムギーさんも!
    コインランドリーでナンパされたんですか!?
    その青年やるなぁ~!(笑)翻訳ソフトを駆使してナンパ!なんてワールドワイドなの!(笑)私だったら速攻LINEでパパに自慢しちゃいますよ!(笑)

    ホテルのプールも超綺麗だし、海辺は本当にリゾートだし、マルタって・・・
    こんなに素敵な所だったんだーー!!ってひしひしと感じてくる旅行記ですね!

    続きも・・・近いうちにお待ちしております!

    働きマン
    2018年11月25日07時04分返信する 関連旅行記

    RE: マルタの歴史!マルタの説明!わかりやすいです!

    働きマンさん、おはようございます

    > やっと、マルタの旅行記に到達ですね?(笑)
    > でも、お時間かかっただけあって力作です!

    もう仕事は忙しいし、週末はお姉ちゃんの受験のために学校見学会巡りで、本当に疲れましたが、ようやくピークを過ぎて心に余裕が出てきました。
    放置していただけで、時間をかけて書いたわけじゃないんです(笑)

    > マルタの説明!すっごくわかりやすい!他のトラベラーの方に教えてもらったのですが、マルタって地名だと思っていたら、1つの国なんですよね?
    > スレイマン1世に攻められてと言う説明まで書いてくださったので篠原千絵の
    > 『夢の雫、黄金の鳥籠』(漫画です。。。すみません。。。(笑))の内容と合致しているのを思い出しました!

    私は今「オスマン帝国外伝 愛と欲望のハレム」という昼ドラみたいにドロドロしたドラマをネット配信で見ています。
    ネイルサロンで見てるので遅々として進まないのですが、いつかロドス島とかマルタ島が出てくるのを楽しみに待ってます(笑)

    > なんか・・・外見はめちゃくちゃ可愛くてそんなものに興味がありそうにないのに。。。(笑)女の子って面白いですよね?我が家も娘は見た目、すっごく女の子っぽいのに、家では息子と戦いごっこをしています。・・・もう小学5年生なのに、そろそろそういう遊びからも卒業して欲しい所です・・(笑)

    うちも女の子同士なのに、たまに戦いごっことかしてますよ。
    女の子にはお人形というのがむしろ押しつけなんですかね?

    > ムギーさんも!
    > コインランドリーでナンパされたんですか!?
    > その青年やるなぁ?!(笑)翻訳ソフトを駆使してナンパ!なんてワールドワイドなの!(笑)私だったら速攻LINEでパパに自慢しちゃいますよ!(笑)

    ナンパにしてはしどろもどろで、何がしたかったのか、いまだに不思議です。
    1週間前に英語の勉強のためにマルタに来たって言ってたので、英語を使ってみたかったのか…

    > ホテルのプールも超綺麗だし、海辺は本当にリゾートだし、マルタって・・・
    > こんなに素敵な所だったんだーー!!ってひしひしと感じてくる旅行記ですね!
    >
    > 続きも・・・近いうちにお待ちしております!

    そう言っていただけると励みになります。
    マルタの良さも伝えたいし、忘れないうちに旅行記を書きたいです!
    2018年11月25日09時42分 返信する

    RE: RE: マルタの歴史!マルタの説明!わかりやすいです!

    ムギーさん


    > 私は今「オスマン帝国外伝 愛と欲望のハレム」という昼ドラみたいにドロドロしたドラマをネット配信で見ています。
    > ネイルサロンで見てるので遅々として進まないのですが、いつかロドス島とかマルタ島が出てくるのを楽しみに待ってます(笑)

    お互い参考にしている情報源が、漫画とネット配信ドラマという所がなんとなく似ている気がして笑ってしまいました。。(笑)
    ムギーさんの参考にされているドラマと私が読んでいる漫画・・・多分、内容が似ている気がします。私が読んでいる漫画もスレイマン1世のハレムでの女の戦いが主ですしね・・・(笑)

    スレイマン1世ってかっこいいですよね!


    働きマン
    2018年11月26日13時09分 返信する

    RE: RE: RE: マルタの歴史!マルタの説明!わかりやすいです!

    働きマンさん、こんばんは!

    > お互い参考にしている情報源が、漫画とネット配信ドラマという所がなんとなく似ている気がして笑ってしまいました。。(笑)
    > ムギーさんの参考にされているドラマと私が読んでいる漫画・・・多分、内容が似ている気がします。私が読んでいる漫画もスレイマン1世のハレムでの女の戦いが主ですしね・・・(笑)
    >
    > スレイマン1世ってかっこいいですよね!

    本当に内容が似ていそうですね!
    今度、娘と漫喫行ったら読んでみます(笑)
    でも、ドラマのスレイマン1世は微妙な外見です。
    インドのイケメンほどひどくないけど、トルコ人とも美的感覚が合わないのかもしれません。
    ハレムの妾たちはきれいな人が多いんですけどね…

    ムギー
    2018年11月26日19時48分 返信する
  • マルタ編、お待ちしていました♪

    Mugieさん、こんばんは

    マルタのガイド本はPlatだけだそうですね。 今後マルタへ行く際には、Mugieさんの旅行記が大いに役立ちそうです! イタリアやチュニジアとの位置関係や歴史が大変分かりやすくまとめられていて、流石Mugieさんらしいと感心しました。
    マルタは猫ちゃんが多い島だそうで猫好きにはたまりませんね。 そういえばイタリアも野良猫多いですよね? 野良といっても住人がエサをあげてちゃんと面倒を見てますし。
    マルタのお料理って何だろうと思っていたら、うさぎの肉が有名なのですね。 野生ではなく飼育ですよね?
    暑い中、観光トレインは助かりますね。 ヨーロッパ人は暑くても寒くてもホントにテラス席が好きですよね?! 我が家もいつも冷房の効いた室内席に突撃します(笑)
    以前掲示板でお嬢様がお二人とも武器に興味がおありとお聞きし驚いたのですが、なるほど、今の時代は戦うアニメやゲームの影響なのですね~!
    ご宿泊のホテルではお嬢様はプールも満喫できたようで良かったですね。
    また続きを楽しみにお待ちしています♪

    sanabo

    2018年11月24日22時52分返信する 関連旅行記

    RE: マルタ編、お待ちしていました♪

    sanaboさん、おはようございます。

    > マルタのガイド本はPlatだけだそうですね。 今後マルタへ行く際には、Mugieさんの旅行記が大いに役立ちそうです!

    大した旅行記ではありませんが、マルタの情報が少ないので、今後行く人のために少しでも役立つように書いてみました。

    > マルタは猫ちゃんが多い島だそうで猫好きにはたまりませんね。 そういえばイタリアも野良猫多いですよね? 野良といっても住人がエサをあげてちゃんと面倒を見てますし。

    確かにイタリアも多いですよね。
    マルタは猫だらけというほどではありませんでしたが、猫ちゃんのお菓子を持ち歩き、観光がてら猫探しをしました。

    > マルタのお料理って何だろうと思っていたら、うさぎの肉が有名なのですね。 野生ではなく飼育ですよね?

    ウサギの肉は伝統料理だそうで、普通にスーパーでも売ってました。多分飼育だと思いますが野ウサギ捕まえてたらすごいですね(笑)

    > 暑い中、観光トレインは助かりますね。 ヨーロッパ人は暑くても寒くてもホントにテラス席が好きですよね?! 我が家もいつも冷房の効いた室内席に突撃します(笑)
    > 以前掲示板でお嬢様がお二人とも武器に興味がおありとお聞きし驚いたのですが、なるほど、今の時代は戦うアニメやゲームの影響なのですね?!

    今回は南欧の暑さにやられました。あちらの人はほんとにテラス席が好きですよね。
    エアコン入ってるほうが快適だと思うのですが、むしろエアコンに慣れてないんでしょうね。
    娘たちが武器が好きなのは謎ですが、多分テレビやゲームの影響なんでしょう。
    そういう私も塩野七生の「ロードス島攻防記」を読んで騎士団のその後に興味を持ってマルタへ行ったので、そんなもんかも知れませんね。
    2018年11月25日09時20分 返信する
  • 家族と一緒にロヴィニ

    Mugieさま、

    初めまして。突然のコメント失礼いたします。

    2018年のローマご旅行記を拝読していて、旅行記一覧にロヴィニの写真を見つけ、こちらにお邪魔しました。
    10年ほど前、両親に連れられてイタリアからトリエステ経由でバスでロヴィニを訪れたことを懐かしく思い出しました(父も旅行ガイドの表紙の風景を求めて旅程を立てたようです)。
    イタリアからは、フェリーのルートもあったのですね。

    お嬢様方とご一緒の欧州旅行、あこがれます。
    いつか、自分の家族と再訪できたらなあと思っていたところ、素敵な旅行記に出会えて嬉しくなりました。
    珠玉の旅先揃いのご家族とのヨーロッパ旅行記、ぜひこれからの参考にさせていただきたい思います。

    Kana
    2018年10月12日23時21分返信する 関連旅行記

    RE: 家族と一緒にロヴィニ

    Kanaさん、はじめまして。
    メッセージありがとうございます。

    > 2018年のローマご旅行記を拝読していて、旅行記一覧にロヴィニの写真を見つけ、こちらにお邪魔しました。
    > 10年ほど前、両親に連れられてイタリアからトリエステ経由でバスでロヴィニを訪れたことを懐かしく思い出しました(父も旅行ガイドの表紙の風景を求めて旅程を立てたようです)。
    > イタリアからは、フェリーのルートもあったのですね。

    ロヴィニのガイドブックの写真はとてもきれいですよね。
    うちの子供たちはママに連れていかれて、いつも迷惑って感じですが、いつかなつかしいと思ってもらいたいです(笑)
    私も最初はトリエステ経由で考えていましたが、ちょっと遠回りだなあ、と思っていたらロヴィニやプーラからヴェネチアへ行くフェリーが出てるのに気が付きました。
    Kanaさんはプーラにも行ったことがあるんですね!
    ガイドブックに書いてあったロヴィニのきれいなビーチも行きたかったし、プーラやモトブンなど、イストラ半島はまた行ってみたいです。

    >
    > お嬢様方とご一緒の欧州旅行、あこがれます。
    > いつか、自分の家族と再訪できたらなあと思っていたところ、素敵な旅行記に出会えて嬉しくなりました。

    まだお子さんは小さいんですか?
    うちは下の子が6才になった時、ようやくヨーロッパに行けそうな気がして連れて行きました。
    早く家族で行ける日が来るといいですね〜

    ムギー
    2018年10月13日10時38分 返信する

    Re: 家族と一緒にロヴィニ

    Mugieさま、

    お返事をいただき、ありがとうございます!

    私の旅行記にまでご訪問いただけて光栄です。プーラは、ローマ時代の遺跡がそのまま屋外コンサートホールに使われていて衝撃をうけました(笑)2000年前の建築を現在も使うなんて、日本ではなかなかイメージが湧きにくかったので…。
    ヨーロッパには、そんな歴史ある建物が数多くありますね。

    お子様方に早いうちから世界を見せてあげられてすごいなと憧れます。きっと大人になってから、宝物のような経験だと気付くときが来ると思います!
    我が家のちびっ子は今2歳で…まだまだ先になりそうですが、いつか連れて行けるときのために、5年~10年計画のつもりで旅先のリサーチをしてみたいです。

    お子さん連れの旅程、観光地の行列回避の裏技など、Mugieさまの旅行記をお手本にさせていただきます!

    Kana
    2018年10月13日20時17分 返信する
  • 橋が怖すぎる!

    ムギーさん、こんばんは。

    渋谷駅の山手線と埼京線乗り場との距離感、はいはい、わかります。良く乗り換えますから。
    あの歩きをイタリアで体験されたんですねー。
    イタリアタイムで電車の出発が遅れてよかったですね。

    そして、チヴィタへの橋、怖すぎますねー。
    なんなんですかー、この橋は。車はすれ違えないだろうし、もし事故とか起きたらどうするの?
    街並みの美しさよりも、橋の怖さとムギーさんが暑さと戦っているところがインパクト大でした。

    やっぱりヨーロッパは食事がおいしいだろうし、どこ見ても絵になりますね。

    あいぼん
    2018年10月08日21時58分返信する 関連旅行記

    RE: 橋が怖すぎる!

    あいぼんさん、こんばんは。

    > 渋谷駅の山手線と埼京線乗り場との距離感、はいはい、わかります。良く乗り換えますから。
    > あの歩きをイタリアで体験されたんですねー。
    > イタリアタイムで電車の出発が遅れてよかったですね。

    あの距離を同じ駅というのはひどいですよねー
    イタリアタイムでホント助かりました。
    次の電車を待つにも、あのホームには何にもないので、また歩い戻ってカフェ探すのかと思ったらゾッとしました。

    > そして、チヴィタへの橋、怖すぎますねー。
    > なんなんですかー、この橋は。車はすれ違えないだろうし、もし事故とか起きたらどうするの?
    > 街並みの美しさよりも、橋の怖さとムギーさんが暑さと戦っているところがインパクト大でした。

    予習はバッチリのつもりで、暑さ対策も考えて行きましたが、あんなに細い柱に支えられていたとはびっくりでした。
    一瞬足がすくみました。

    家に帰って見ると思ったよりも写真が少なくて、たくさん写真を撮って厳選されたものを載せられるあいぼんさんを見習いたいです。
    2018年10月09日22時45分 返信する
  • 全然知りませんでした。

    Mugie さん、こんにちは。

    お子さん連れの旅、さぞかし楽しく、そして、大変だと思います。


    そんなところに、そんな丘の街があるんですねぇ。

    ローマには、2001年頃に一週間ほど滞在したのですが、そこは、全然知りませんでした。
    今と全然情報量が違いますよね。

    写真の丘を見て思い出したのは、
    フランスの Le Puy

    ミャンマーのミングォンです。

    フランスの Le Puy は、フランス出張の週末に2度訪れました。旅行記はないので、webを検索してみて下さい。
    岩山によく教会を建てました。
    天空に中世の街があります。


    ミャンマーのミングォンは、見た目がそっくりです。
    元々丘だったのを、巨大なお寺にしたとのことです。

    下の旅行記は書き初めの頃で、一枚の写真で綴っていたものです。
    よかったらどうぞ。


    続編、楽しみにしています。

    pal


    *** ミングォン ***

    マンダレーからミングォンにクルーズしました。
    なんと、帰りの船に乗り遅れました。。。

    行き方。
    https://4travel.jp/travelogue/11002356

    頂上。
    https://4travel.jp/travelogue/11000375

    天女。
    https://4travel.jp/travelogue/11000335

    タナカお姉さん画家。
    https://4travel.jp/travelogue/11000815

    葉巻き売りのおばあちゃん。
    https://4travel.jp/travelogue/11001099

    お土産屋さん。
    https://4travel.jp/travelogue/11021748

    帰りの船に乗り遅れた。
    https://4travel.jp/travelogue/11021926

    子供たちの微笑み。
    https://4travel.jp/travelogue/11002403

    子供たちの集団下校。
    https://4travel.jp/travelogue/11000607

    子供たちの放課後、下校 1
    https://4travel.jp/travelogue/11000838

    子供たちの放課後、下校 2
    https://4travel.jp/travelogue/11001331

    帰りの船。
    https://4travel.jp/travelogue/11001373
    2018年09月26日23時01分返信する 関連旅行記

    RE: 全然知りませんでした。

    palさん、メッセージありがとうございます。

    > そんなところに、そんな丘の街があるんですねぇ。
    >
    > ローマには、2001年頃に一週間ほど滞在したのですが、そこは、全然知りませんでした。
    > 今と全然情報量が違いますよね。

    今回日本語のガイドブックを買いましたが、ほとんど情報がありませんでした。
    たまたま読んだ旅行記がとても印象に残っていたので、今回行きましたが、本当によかったです!
    ただ、チヴィタは日本の映画が撮影されているそうなので、日本人のツアー客の人にも会いました。

    > 写真の丘を見て思い出したのは、
    > フランスの Le Puy

    検索して見ましたが、崖の上に立つ教会はすごいですね!
    天空の街巡りをしてみたくなりました。

    > と
    > ミャンマーのミングォンです。

    遠くから見た感じは輪郭が似てますね。
    ミャンマーはまだ行ったことがないんですけど、いつか行きたいです。

    2018年09月27日21時00分 返信する

    Re: 全然知りませんでした。

    Mugie さん、こんにちは。

    ちょっと訂正しましす。
    Le Puy のあの丘は、きっとご覧になったように、教会しかありません。

    でも、あの断崖絶壁みたいな丘の上の教会には、階段で登れるのですよ !

    中世の街はその下にあります。。。


    ミングォンの旅行記を貼り付けてしまいました。
    いいね、ありがとうございます。

    でも、きっと分かりづらいですよね。
    なので補足です。

    パヤーとは、ミャンマー語で、お寺、仏塔です。仏そのものって感じです。
    佛教国ミャンマーでは、お寺、仏塔はとても神聖な場所なので、裸足で入らなければいけません。
    ミングォンパヤーに登る階段入り口で、みんな履物を脱いで、裸足で登るのです。
    だから頂上で、みんな裸足です。



    東南アジア諸国の民族衣装は巻きスカートです。でも国々で呼び名が違います。


    タイでは、サロンです。
    でもタイでは、日本の着物みたいに消えてしまいました。。。


    ラオスでは、シンです。
    ラオス女性は、シンの装いがほぼ100%です。
    でもちょっと地味系です。


    ミャンマーでは、ロンジーです。
    ミャンマーは、男性もほぼみんなロンジーです。

    ミャンマー女性のロンジーは、とってもカラフルで綺麗なんですよ。

    そして、タナカ化粧。
    タナカという木の樹液で、ほっぺにおしろいするのです。
    ほっぺにタナカ(*_*)

    でも、なぜか見ているうちに、慣れてきて、だんだん可愛くみえてしまう(@_@)ぅぅぅ。。。

    pal
    2018年09月27日23時23分 返信する

    RE: Re: 全然知りませんでした。

    palさん、こんにちは。

    > ちょっと訂正しましす。
    > Le Puy のあの丘は、きっとご覧になったように、教会しかありません。
    >
    > でも、あの断崖絶壁みたいな丘の上の教会には、階段で登れるのですよ !
    >
    > 中世の街はその下にあります。。。

    来年の夏休みにどこに行こうか、今から考えてるんですけど、フランス人の同僚から南仏を勧められています。
    リヨンから近いみたいなので、もしフランスに行ったら寄ってみたいです。


    > そして、タナカ化粧。
    > タナカという木の樹液で、ほっぺにおしろいするのです。
    > ほっぺにタナカ(*_*)

    タナカは日焼け止めなんですよね。
    天然オーガニックでお肌によさそうですね。
    2018年09月28日13時06分 返信する

    Re: 全然知りませんでした。

    Migie さん、こんにちは。

    私が、リヨン、ルピュイに行ったのは、出張で滞在したクレルモンフェラン(Clermont Ferrant)が起点でした。
    いずれも20年とか10年ちょっと前の列車の旅で、どちらも片道2, 3時間の旅だったような記憶です。

    クレルモンフェランからリヨンまでは、行きは直通。でも帰りはサンテティエンヌ(St.Etienne)で乗り換えだと言われて焦りました。

    St. Etienne
    フランス語ではリエゾンするので、サンテティエンヌなのです。。。
    最初は、サンテティエンヌが、St.Eienneだとわからなかったのです(-_-)。。。

    そういえば、その帰りのリヨン駅での出来事を思い出しました。
    やっとサンテティエンヌ行の列車を見つけてホッとしていると、高校生ぐらいの女の子に、ぶっきらぼうに、
     Il va a St. Etienne ? イル ヴァ ァ サンテティエンヌ?
    と、尋ねられました。。。
    英語だと、He goes to St.Etienne ?

    わかりました。でも、ん?
     Il , he , 彼って!? 誰(-_-)?

    女の子は、La, ラ, それ、
    と、ちょっとうざそうに、停車していた私の乗ろうとしていた列車を指差したのでした。。。

    なるほど。
    un train 列車は男性名詞です。。。
    でも、いきなり il 彼って言われてもなぁ。。。
    列車は彼なんだぁ。。。
    と、そんな使い方を初めて知りました。。。
    それって女子高生的喋り方???


    その時と一緒だったか記憶が曖昧ですが、クレルモンフェラン方面への列車で、女子大生っぽい女の子とボックス席で一緒でした。
    彼女も何か尋ねてきました。

    なんで東洋人が物を尋ねられるのか、不思議なフランス。。。
    インドシナからの移民と間違えられているのかなぁ。。。

    可笑しくて、
     なんであなたは、私がフランス語を喋ると思うの?
    と言って、鞄から一冊の文庫本を取り出して、ジャーンと広げて見せました。

     Je suis japonais. 私は日本人だよー。

    女の子は、なにその文字はーーー、と文庫本に釘付け(@_@)。

    Japonais. 日本語じゃー。

    女の子は、キラキラお目々で

    Amondine
    と言いました。

    アモンディンって何?

    私の名前だよ。日本語でどう書くの?
    書いて !

    アモンディンとは、初めて聞いたフランス女性の名前でした。。。

    耳に聞こえたとおり、ひらがな、カタカナは、あもんでぃん、アモンディン。

    Amondine
    そして漢字は、、、!??????
    アモンディンは、漢字にするには難しい。。。

    んんー、んー?んー。。。
    可愛いい漢字。。。?
    んーーーっ?
    難しい。。。ディンなんて日本語にはないしぃ。。。

    愛門人にしました。

    意味を、愛の門を司る人(本当かい?)と説明するとアモンディンちゃんはニッコリでした。

    Mugie さんなら、Amondine ちゃんをどんな漢字にしますか?


    クレルモンフェランからルピュイまでは、列車でした。でもどこかの駅で乗り換えでした。しかも、バスに乗り換えでした。

    フランス国鉄さんには、バスのが安上がりの路線のようでした。。。
    思いがけなく、バスの旅も楽しめました。


    話は長くなりましたが、
    そんな経験から、リヨンからルピュイまではけっこう遠いですよ、なんてコメントしようと思っていました。

    が、ネットで調べてみると、現在、片道2時間ちょっとで、4000円ぐらいで行けるようです。

    ストさえなければ、リヨンからルピュイに十分行けるようです。

    pal
    2018年10月01日00時27分 返信する
  • チヴィタの橋!!凄い!

    ムギーさん

    やっと?(笑)続きですねー!
    それにしてもチヴィタの橋!凄い!!高さ何メートルくらいあるのでしょうか?
    あそこ・・・歩くだけで下手なディズニーのアトラクションより怖いと思うのですが・・・
    あそこ・・・歩かれたんですね?
    ムギーさんも頑張りましたね!!それにお嬢さんも!!

    それにしても、見所が・・・(笑)
    子供達が地下洞窟で飽きて、外に出たら猫をかまいだしたのが可愛い!(笑)
    あれだけ猫ちゃんがいると確かに駆け寄ってしまいそう!
    逃げないのかな?
    羨ましいでーーす!(猫ね・・昔飼っていたんですが全然なついてくれなかったもので・・・(笑)

    イタリアって2度しか行った事ありませんが、昔はスマホがなくて、切符にちゃんと乗った駅でスタンプ?みたいなの押してもらわなかったからと言う理由で
    「キセル!?じゃないのか!?」
    みたいな感じで切符確認のおじちゃんに詰め寄られた記憶が強烈です(笑)

    今はもう、システム化していてそんなのってないんでしょうね?

    なにはともあれ、ご飯が美味しそう♪

    次はマルタですね?
    船!?飛行機!?
    どっちだろう!?(笑)
    楽しみです!

    働きマン
    2018年09月26日12時47分返信する 関連旅行記

    RE: チヴィタの橋!!凄い!

    働きマンさん、こんにちは。

    > やっと?(笑)続きですねー!

    そうなんです。
    まだまだ仕事が忙しくて、次のマルタはいつになるやら…

    あの橋はちょっと怖いんですよね。
    華奢な作りの鉄柱は見なかったことにして登りましたよ〜

    > 子供達が地下洞窟で飽きて、外に出たら猫をかまいだしたのが可愛い!(笑)
    > あれだけ猫ちゃんがいると確かに駆け寄ってしまいそう!
    > 逃げないのかな?
    > 羨ましいでーーす!(猫ね・・昔飼っていたんですが全然なついてくれなかったもので・・・(笑)

    猫ちゃんがいっぱいいたのでびっくりしました〜
    人になれてて、全然逃げなかったです。
    うちも猫を飼ってるんですけど、抱っこすると殺されそうな声で鳴きます(涙)
    人懐っこい猫ちゃんはかわいいですよね〜

    > イタリアって2度しか行った事ありませんが、昔はスマホがなくて、切符にちゃんと乗った駅でスタンプ?みたいなの押してもらわなかったからと言う理由で
    > 「キセル!?じゃないのか!?」
    > みたいな感じで切符確認のおじちゃんに詰め寄られた記憶が強烈です(笑)
    >
    > 今はもう、システム化していてそんなのってないんでしょうね?
    >

    自動券売機ができたのは大進歩ですが、切符にスタンプするのは相変わらずです。
    オルビエート行きの電車でも、ホームに到着して駅員さんに切符を見せてオルビエート行きだと確認して列車に乗ろうとした所、止められてスタンプ押して来いと言われましたよ(笑)
    そんなに大切なの??って感じです。
    2018年09月27日12時09分 返信する
  • 天空の街!

    Mugieさん、こんにちは
    響きだけで惹かれます。
    (高いところ好き)
    滅びゆく街にしてまたアプローチが素敵ですがちょっとあの橋はこわい…

    イタリアは2回しか行ってないけど列車も遅れるし思い通りにいかないイメージで。多少の予想外がありながらもちゃんと予定通りにスケジュール遂行してすごいです。
    子連れはましてや思い通りにいくほうが難しいなあと思うので…毎回ながらついてきてくれる娘さまにも感心です。でも武器が好きって!とうぜん飛行機では預け荷物へ?
    2018年09月26日06時20分返信する 関連旅行記

    RE: 天空の街!

    trifoliさん、おはようございます。

    > 響きだけで惹かれます。
    > (高いところ好き)
    > 滅びゆく街にしてまたアプローチが素敵ですがちょっとあの橋はこわい…

    靄がかかると本当に空に浮いているように見えるのですが、夏は無理みたいです。
    私も高いところは平気ですが、あの橋を支える細い鉄柱を見たら怖かったです。

    > イタリアは2回しか行ってないけど列車も遅れるし思い通りにいかないイメージで。多少の予想外がありながらもちゃんと予定通りにスケジュール遂行してすごいです。

    そうですねえ。イタリアはいい加減だとよく思いますが、今回はそのおかげで電車に乗り遅れずによかったです。

    >でも武器が好きって!とうぜん飛行機では預け荷物へ?

    そうなんです。預け荷物に入れました。
    手荷物なら没収確実です。
    ペーパーナイフにもならないような切れ味悪い小刀なんですけどねー
    2018年09月26日08時17分 返信する
  • チヴィタとオルヴィエートを一日で?

    mugieさん こんにちは

    懐かしいチヴィタとオルヴィエート、驚いたのはローマから一日で両方を訪問、しかもしっかり観光をしてしまうことですねぇー。
    私はオルヴィエートからバスでヴァニョレージョとか言うところでチヴィタ行きのバスを待つことうん時間、チヴィタに着くころには夕方になっていました。
    幸い、一泊するつもりでしたからあせりませんでしたが、日帰りならタクシーがベストですね。
    オルヴィエートでもチヴィタでも無駄に時間を費やして自分時間を楽しみましたが、mugieさんは無駄なく楽しむ名人ですねぇ。それもそのはず、お子様ずれなのに、私のようにトラブルづくめでは親の権威も失墜ですからね、mugieさんは尊敬されるママですね。
    これからマルタですか?マップで調べたらトンデモナイところなんですね、きっと素敵なことが待っているのでしょうね。

    pedaru
    2018年09月24日14時02分返信する 関連旅行記

    RE: チヴィタとオルヴィエートを一日で?

    pedaruさん、メッセージありがとうございます。

    チヴィタに行ったきっかけはpedaruさんの旅行記だったので、本当にいいところを紹介していただきました。

    > 懐かしいチヴィタとオルヴィエート、驚いたのはローマから一日で両方を訪問、しかもしっかり観光をしてしまうことですねぇー。

    タクシー情報を目にしたときは、これで安く2つの街に行ける!と嬉しくなりました。
    タクシーの運転手さんが値段を書いたメモを持っていたので、タクシーで行く人って意外と多いんじゃないでしょうか。

    > オルヴィエートでもチヴィタでも無駄に時間を費やして自分時間を楽しみましたが、mugieさんは無駄なく楽しむ名人ですねぇ。それもそのはず、お子様ずれなのに、私のようにトラブルづくめでは親の権威も失墜ですからね、mugieさんは尊敬されるママですね。
    > これからマルタですか?マップで調べたらトンデモナイところなんですね、きっと素敵なことが待っているのでしょうね。

    もともとはあまり調べもしないで、寝る前にガイドブックを開いて翌日行くところを決めるようなタイプだったのですが、子供ができてからはそんな行き当たりばったりではまずいので、きちんと調べるようになったら、今度は検索魔になってしまいました(笑)
    今回もタクシーはどうかな?と思った時に日本語では情報がうまく見つかりませんでしたが、英語で検索したらけっこう情報があって料金の相場もわかったのでよかったです。

    マルタは私もあまりイメージがなかったのですが、語学留学している日本人がけっこういました。
    シチリアに近いので、イタリアンレストランもおいしかったですw
    2018年09月24日16時57分 返信する
  • チヴィタとオルビエート、どちらも魅力的ですね☆彡

    Mugieさん、こんにちは

    チヴィタもオルビエートも行ってみたい街です。
    Mugieさんのウィットに富んだ分かりやすい解説で両者の特徴や違いなどを、とてもよく理解することができました。 オルビエート・チヴィタ間はタクシーを利用されるという発想に目からウロコでした。 チヴィタ滞在90分コースで2時間半くらいで行って帰ってこられた手際良さに感心しました。 いつかこの手を真似したいです^^
    出発時、5分刻みの目論見が大誤算となったにもかかわらず、列車の遅延のお蔭で無事間に合ってラッキーでしたね。 さすがイタリア、と称賛したくなる場合もあるのですね(笑)
    お嬢様、武器がお好きなんですね~(´艸`*) マルタでも買ってもらったのかな?
    マルタ編も楽しみにしています。

    sanabo
    2018年09月23日19時07分返信する 関連旅行記

    RE: チヴィタとオルビエート、どちらも魅力的ですね☆彡

    sanaboさん、こんにちは!

    > チヴィタもオルビエートも行ってみたい街です。

    どちらも違った魅力があるので、イタリアへ行った際にはぜひ行ってみてください。
    甲乙つけがたいです。
    sanaboさんなら、滅び行く街チヴィタの説明を上手にしてくれそうです。
    pedaruさんの旅行記を見て退廃的なイメージを持って行ったのに、すっかり手前の橋を登って達成感を感じて、町内観光がなんだか違う方向へ行ってしまいました。

    > オルビエート・チヴィタ間はタクシーを利用されるという発想に目からウロコでした。 

    私も現地ツアーにしようかな、とあきらめかけていたところでしたが、節約旅行魂で検索を続けたら、タクシーの口コミを見つけてこれだぁ!と飛びつきました(笑)
    すっごい得した気分です。
    時間を節約するにもお勧めです。

    > お嬢様、武器がお好きなんですね?(´艸`*) マルタでも買ってもらったのかな?
    > マルタ編も楽しみにしています。

    マルタでは、さらなる武器を調達し、おまけに武器博物館で刀と甲冑にくぎづけてびっくりしました。
    さらに家に帰ってその話をしたら、お姉ちゃんが「いいなぁ。私も武器庫見たかった」って言うので二度びっくりしました。
    2018年09月23日21時39分 返信する
  • 素敵な街でよかったですね!

    ムギーさん

    こんにちわ!
    働くお母さんとプロフィールに書いてありましたが、お仕事で海外出張に行かれた旅行記があり興味津々で読ませて頂きました!

    >「一体、誰がゴスラーなんて勧めたの?!」と大笑いされました。
    >心の中で「鼻毛マンという人です」と答えましたが、周囲の人まで「ドイツに住んで>るけどゴスラーなんて行ったことがない。」と話が膨らみ、「ハイデルベルクも日本>人観光客が多いけど、なんであんなところ行くんだろう?」と盛り上がりました。

    これ・・・笑わせて頂きました。
    しかも、「鼻毛マンさん」がコメントされていらっしゃったので、済みませんが、鼻毛マンさんの旅行記にも遊びに行かせていただきました!

    でも、良かったですね!
    地球の歩き方にも載っていないような街が素敵な街で!

    私は何度となく仕事で海外に行く機会があったのにもかかわらずそのたびに悔しい思いをしていけず、今だ仕事で海外に行った事がありません。
    なので、仕事で海外!と言うのが凄く憧れでもあります!

    入社する時に色々目標を立てましたが(10年は頑張るとか、育児休暇とって復帰するとか、社長賞もらうとか。。。)唯一かなえられていない目標が仕事で海外に行くという事です!

    こんな素敵な事があるのなら・・・ますます仕事で海外に憧れちゃうなー!(笑)

    楽しい旅行記でした!

    お仕事頑張って下さいね!

    働きマン
    2018年09月06日13時23分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な街でよかったですね!

    働きマンさん、おはようございます。

    > これ・・・笑わせて頂きました。
    > しかも、「鼻毛マンさん」がコメントされていらっしゃったので、済みませんが、鼻毛マンさんの旅行記にも遊びに行かせていただきました!

    ドイツ人のコメントがあまりにもひどかったので、行くかどうか迷ってるうちに早割の切符を取りそびれてしまいました(笑)

    > でも、良かったですね!
    > 地球の歩き方にも載っていないような街が素敵な街で!

    そうですね!
    日本人にはなじみがないけど、素敵な観光地ってけっこうありますよね。
    そういう所を見つけた時はうれしいし、そういう情報が得られるのがフォートラのいいところですねー


    >
    > 私は何度となく仕事で海外に行く機会があったのにもかかわらずそのたびに悔しい思いをしていけず、今だ仕事で海外に行った事がありません。
    > なので、仕事で海外!と言うのが凄く憧れでもあります!

    私も最初の海外出張の機会は妊娠で流れてしまいました。
    今の会社に転職するときは年に1回は海外出張と言われたのに6年働いてまだ1回ですよ(涙)
    出張だと現地の人からいろんな話が聞けるし、普段の旅行とはまた違う楽しさがあります。
    働きマンさんも、早くチャンスが巡ってくるといいですね!
    2018年09月07日09時24分 返信する

Mugieさん

Mugieさん 写真

40国・地域渡航

29都道府県訪問

Mugieさんにとって旅行とは

まだ見ぬ景色を求めて出かける時の高揚感。
旅先での人との触れ合い。
非日常の体験が人生に彩りを与えてくれます。

旅費を稼ぐために仕事をし、有休が取りやすいので外資系企業で働くワーキングマザーです。
歴史や遺跡に興味があり、大自然の風景も好きで、主にヨーロッパ、中東やアジアを旅してます。
好きなところを好きなように周りたいので、個人手配で旅行しています。
地図を見ながら旅のルートを考えるのも好きです。
昭和気質の日本企業で働く旦那様は休暇が取れないので母子旅が多いですが、子供たちが大きくなり、一人旅も再開しました。

インスタ始めました。

https://www.instagram.com/mugie_onthejourney?igsh=MXhsc3Jvb2JldThlcw%3D%3D&utm_source=qr

自分を客観的にみた第一印象

若いころはおっとりしていると言われましたが、最近は落ち着いていると言われます。

大好きな場所

歴史的、芸術的な建造物があるところが大好きだったけど、モロッコの砂漠に出会ってから雄大な自然も大好き。

大好きな理由

魂が揺さぶられる。

行ってみたい場所

*イタリアのドロミテ、チンクエテッレ、ラヴェンナ
*ロシアのエルミタージュ美術館
*エーゲ海の島めぐり、第2弾、クレタ島、ロードス島辺り
*スペインのサンセバスチャンでバル巡り
*フランスのアルザス地方

現在40の国と地域に訪問しています

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現在29都道府県に訪問しています