2002/06/18 - 2002/07/06
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ももんがあまんさん
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2,002年、夏、イングランド、二度目の旅の記録です。
田舎が好きなので、あまり日本人の姿の見かけない、わりと、マニアックな町や村も多いですけれど、旅好きの皆様の、次の旅の参考にでもしていただければ、とても、幸です。
表紙の写真は、エイヴベリーのストーン・サークルです、ソールズ・ベリーのストーン・ヘンジほど、有名ではないけれど、雰囲気も、とても開放的で、僕は、こちらが好きです。
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ロンドン、テームズ川の風景
久しぶりにロンドンへ来た、昔と変わりない風景のように見えるが、右側の観覧車(ロンドンアイ)は、いつ出来たのだろうか・・・記憶にありません。 -
ロンドン近郊
キュー・ガーデンズ(王立植物園)
何でも集めるのが大好きな、かの大英帝国の名残が感じられる巨大な植物園です、その趣味が良いか悪いかは、解りませんが、この写真のような、英国式庭園のスタイル自体は、好きです。 -
ロンドン近郊、セント・オールバンズの町
ロンドンから、この町を経由して、「王室バラ園」へ行った、バラ園は、やたらでかいばかりで、ピンとこなかったので、早々に切り上げて、町を歩いてみました、古代ローマからの歴史を持つ、落ち着いた古い町です。 -
オックスフォード
由緒正しい、大学の町ですけれど、若い中国人の姿を多く見かけます、観光地では多く見かける日本人ですけれど、こういう町でこそ、見かけたいものです。 勿論、学問の徒でもない僕にとっては、あまり居心地の良い町ではないし、なんとなく後ろめたいので、早々に、退散することにしました。 -
ブレナム宮殿と前庭
オックスフォードから、日帰りで訪れました、ウィンストン・チャーチルが、幼少時に育ったという、宮殿です。 このような家で育った人間が、多少高慢であったからといって、それは、その男の責任ではないと思います、もしも謙虚であったとすれば、それは、奇蹟かも知れません ?? -
ブレナム宮殿の庭
写真中央に、かすかに見える建物が宮殿、その敷地の広さを感じてもらえるでしょうか ? 。 -
ウッドストックの村のホテル
ウッドストックはブレナム宮殿の隣の村、宮殿の敷地より、よほど狭い。
小さな村だが、旧い木造の住居が、多く残っています。 -
ストラットフォード・アポン・エイボン
シェイクスピアーの生家と庭園
ストラットフォードには、こんな木組みの家が多く残っています、テューダー様式というらしいです、興味のある人には面白いでしょう。
観光の町だから、インフォメーションには、いろいろな資料が揃っているし、いろいろと無料で頂けるものがたくさんありますし、清潔で明るい町です。 -
ストラットフォード・アポン・エイボン
ホールズ・クロフト(ジョン・ホールの家)
シェイクスピアーの娘の旦那(医者)の家です。 当時の平民の家としては、立派な家なのだろうと思います、シェイクスピアーの生家よりも良い家で、やはり、医者というのは、昔も今も、儲かるものらしいですね。 -
ストラットフォード・アポン・エイボン
ホールズ・クロフトの庭
広い庭です、昔は、何が作られていたのでしょうか ??
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ウォーリック城
ウォーリックへは、ストラットフォードから、バスの便があります。
ウォーリックの町も悪くないけれど、やはり、魅力はこの城、イングランドでも、かなり古い歴史を持っているお城です。 -
ウォーリック城
広大な庭付きの、立派な城です。
時々、庭のあちらこちで、弓矢のショーやら、鳥使いのショーがあり、馬に乗った鎧の騎士が、記念写真のサービス用に、うろついていて楽しい。
日本のお城も、少しは、エンタメと言うものを考えるべきでしょうね。 -
ウォーリック城の中庭
この城の築城様式は、モット&ベイリー様式と言うそうです、ノルマン人によってこの国にもたらされたもの(11世紀)で、右側の盛り土の部分がモットで、手前の中庭がベイリー、モットの上には、キープ(要塞)が作られています。 -
ウォーリック城、騎士の騎馬像
城内には、これ以外にも、マダム・タッソーの蝋人形による、いろいろの展示があります、城への入場料はやや高い(£13)けれど、それだけの価値はあったと思う。 -
ヒドコート・マナー・ガーデン
コッツウォルズの北の村、チッピング・カムデンの、そのまた北にある、有名な庭園です。
庭にも花にも、まるで無知ではあるのだけれど、見るのは嫌いではないです。
ただ、この庭は、こまごまと分割されすぎていて、広い敷地が生かされていないような・・・ 変人が打ち込んだ庭造りと、そんな感じがしますですね。 -
ヒドコート・マナーガーデン
こちらは、フランス式庭園に、トピアリー(小鳥)のオマケつき、いろいろ変化があって、なんでもアリが好きと言う人には、向いているかも。 -
コッツウォルズ、ドーヴァーズ・ヒル
チツビングカムデンの村の近くの見晴らしの良い丘、せっかくチッピング・カムデンに来ていながら、肝心の村の写真は、全て消してしまいました。 家並みは、悪くないのだけれど、路上駐車の車が邪魔で、良い絵が撮れなかったのです、有名な観光地でも、良くあることですけれど、全く、なんとかならないものかと思いますね。 -
コッツウォルズ
ボートン・オン・ザ・ウォーター
町の中をきれいな小川が流れています、コッツウォルズでも、かなり人気の村です。
のんびりと、川辺で寝転んで、何時間も過ごしている人たちが多い、そんな観光地です。 -
ボートン・オン・ザ・ウォーター
川辺の風景 -
ボートン・オン・ザ・ウォーター
ミニチュア・ビレッジ
この町の、九分の一のモデルビレッジが作られて、観光客に公開されています、きれいなことは、きれいなのだけれど、地図を見れば解ることでもあります。 一種の、プラモデルや、ミニチュアを作って喜ぶ人たちと、同種の趣味でしょうか、この種の趣味は、僕にはイマイチ解かりません。
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アパー・スローターの村
ボートン・オン・ザ・ウォーターの村から歩いて行ける小さな村です、のどかな風景の中に、旧い、石造りの家が佇んでいます。 -
アパー・スローターの村
石造りの田舎家 -
サイレンセスター 教会裏の庭園
この村は、コッツウォルズの丘の真ん中にある町だけれど、田舎町としての魅力はあまりないような気がします。
田舎町としては少し大きすぎるし、そのくせ、裏通りには、空き家らしき家が並んで、ややうらぶれた感じがあります、でも、コッツウォルズ観光の拠点としては、便利な街で、インフォメーションもあります、もう少しなんとかならないものでしょうかね、この庭園などは、かなり美しいのですから・・・ -
コッツウォルズ、バイブリーの村
サイレンセスターからバスで、20分程度、コッツウォルズ、?1の人気村です。
村と言うほど家の数はないけれど、確かに、イングランドの田舎を満喫できる、美しい処です。 -
コッツウォルズ バイブリーの村
アーリントン・ロウと言われる処です。 -
バーンズリー・ハウス
サイレンセスターとバイブリーの間にある、バーンズリー村の有名庭園、こじんまりしたフラワー・ガーデンです。 -
バーンズリィ・ハウスガーデン
ハーブとかナントカとか、香り系の草花が多く栽培されているようです、そのあたりについては、全く無知なので、なんとも、説明できません。 -
エイヴベリーのストーン・サークル
有名なストーン・ヘンジの北、30kほどの処にある、同時代の巨石の遺構、自由に歩き回れるし、石にも触れることが出来ます、羊がのんびり草を食んでいる姿も、とても心地よい処です。 -
エイヴベリーのストーン・サークル
巨大な石のサークルが小さな村を取り囲んでいます、勿論、村は、サークルの作られた遥か後の世に入り込んだもので、「サークルが取り囲む」と言う言い方は、間違いなのでしょうけれど・・・
サークルの真ん中を横切る道路わきの、Red LionというInn(宿付きパブ)が絵になるので、宿泊することにしました(40£)。 インとしては、かなり高めの観光地レートです。 -
エイヴベリーのシルベリーヒル
イングランド版ピラミッドといわれる、人口の丘ですけれど、それほど大きくはありません。
でもこれも、ケルト人渡来より、遥か以前(4〜5,000年前)のものらしいです。 -
エイブベリー 夕暮れ
観光客の姿が減ると、あとは全て、羊達の時間。
こんな時には、羊になりたい。 -
アフィントンの白馬
スゥィンドンの町を経由して、エイヴベリーと反対方面、アフィントンの村にある、これも、先史時代の遺跡です。
とても前衛的、アヴァンギャルドな形をした白馬の絵が、表面の土を剥ぎ取って描かれているのだけれど、不思議なことに、地上からは、その姿が良く見えないのです、イギリス版「ナスカの地上絵」と言えば、少し大げさではありますけれど・・・ -
アフィントンの白馬
白馬の丘からの風景です、左側下に見える小さな丘は、人口の丘で、多分ここで何らかの祭儀を行ったのではないかと言われています。 この丘の周辺では、紀元前2,000年頃の生活跡が発見されているそうです。
白馬と思われているものが、実は、ドラゴンだとの説もあります。 -
ウールストーンの村
白馬の丘のふもとの村の一つ、バスの待ち時間を利用して、歩いてみました、この建物は、15〜16世紀頃から営業のイン(パブ兼業の宿)です。
こんな田舎のこんな村で、商売になるのかと、余計なお世話でしょうが心配です、宿よりも、パプとしての需要がメインなのでしょう、多分、でも、泊るべきだったかも知れないですね、機会を逸したような、そんな気がします。 -
ビショップストーンの村
帰りのバスに無視されてしまった変わりに、親切なイギリス人の車に拾われて、宿のある村に連れて行ってもらった、観光の村ではないけれど、旧い田舎家をまねたように見える ?? 素敵な住宅の多い村です、ウールストーンの村にもこんな造りの民家がたくさんあったが、流行なのでしょうか ?
全く無名の村だけれど、イングランドの豊かさと、奥の深さを感じさせるような、そんな村です、 普通の村なので、宿も安い、15£(1泊)です。 -
ビショップストーンの村
この家も、本当の、かやぶきの家というわけではなく、それに似せた作りになっているのです・・・ 多分 ?? 一種の模造品(バッタもん?)だと思いますけれど ?? 周りの池や風景に、とても良くマッチしていて、心地よいのです。
この村は、スゥィンドンの町へ、バスで繋がっていますので、興味のある方は、是非どうぞ。 -
コッツウォルズ キャッスル・クームの村
コッツウォルズの、たくさんの村の中で、旧い街並みが良く保存されている町としては、多分この村が一番でしょう。
空模様は、灰色であったけれど、それもまた、この街並みには良く似合います。 -
コッツウォルズ キャッスル・クームの村
ガイドブツクには、「小川のほとりの橋からフットパスが始まる」と書いてあったけれど、小川のほとりの土地は、観光ホテルの土地になっていて、フットパスは見当たらなかったです。
この庭のある美しい家の土地も、入って行く事は出来ズ、街並みは美しいけれど、いろいろと問題もありそうです。 -
キャッスル・クームの村
この写真の、右の道も、行き止まりの進入禁止でした、あまり、フリーの観光客に、うろつきまわられるのも、迷惑なのかもしれないですね、マア、解らないではないけれど・・・ -
バース、ミュージアム
遺跡から掘り出された、ミネルヴァ(ローマ神話)の頭部です、ギリシャ神話ではアテナ、この土地のケルト人にとっては、また別の名前がついていたらしい(忘れました)、ローマ人のリアリストぶりが、良くわかる話ではあります。 -
バース、ミュージアム
今もあふれ出る温泉。
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ウェストベリーの白馬
ウェストベリー村の近くの、具象的な白馬、バースから、ソールズベリー方面に向かう列車からは、ウェストベリー駅手前の左側に見えます。
地元の一説によれば、アルフレッド大王の、何時かの戦いの、戦勝記念に彫られたという、だとすれば9世紀だが、残念ながら、証拠はないようです。 -
ブラッドフォード・オン・エイボン
バースから、列車で15分の旧い町です、バースのように、やたらでかい建築物はないけれど、僕にとっては、これくらいの、ひっそりとした旧い街がちょうど良い、これでも、立派に観光の町なのです。 -
ブラッドフォード・オン・エイボン
初期キリスト教の教会遺跡、5〜6世紀頃のものであるそうな、この街の古さも、決して、バースに劣るものではない証拠です、開口部の殆どない、いかにも旧い、ロマネスク以前の建築様式だと思います ?? -
ブラッドフォード・オン・エイボン
丘の上からの眺望
この町は、高低差のかなりある町で、ちょっと歩けば、見晴らしの良い高台に登ることが出来ます、高台の古い住宅街は、のんびりとしていて、警戒心の無い猫や犬にも、たくさん出会うことが出来ます。 -
カーリアン (此処からはウェールズ)
ローマ軍の駐屯地の遺跡(円形闘技場)
これを、アーサー王の円卓だと言う人もいるのだが ? どうでしょう??? 信じがたいです・・・ (卓じゃないもン)、時代的には、ありえない話ではないけれど。
カーリアンの町は、ニューポートの鉄道駅からバスが通っています、遺跡はブリテン島最大のローマ遺跡だそうです(現在も発掘中)。 -
カーディフ城の中庭の要塞(キープ)跡
(ウェールズ)
モット&ベイリー様式の城です。
この城は、次期国王になれるかどうかわからない、あのチャールズが、プリンス・オブ・ウェールズとしての戴冠式を挙げた城だそうです。
広い庭には、孔雀(英国王室の象徴)が数羽うろついていて、時々羽を広げて見せてくれる。 -
カーディフ城 ローマンウォールのオブジェ
城の城壁の下には、ローマ時代の城壁が、埋もれて残っています、この城が、ローマの砦跡に作られたものだという証拠です。
暗いローマンウォールの地下道の中には、獣の皮をかぶったケルト人やローマ人の姿が、ブロンズで作られています、このオブジェが、古代ローマのものならば、まさに、世界遺産クラスの遺跡なのでしょうけれど、残念ながら、これは、壁が発見されて後に作られたもので、暗い地下道を、やや不気味にショーアップしています。
けれど、ケルト人って、ほんとにあんな獣の衣装をつけていたのだろうか・・・??? -
カーディフ近郊 ケフィリー城
カーディフからバス、この城のような築城様式を、コンセントリク(同心円)様式と言うらしい、十字軍時代、中近東の土地に造られた、十字軍国家の築城技術を学んだものだと言われています、13世紀以降、エドワード一世がウェールズに建てた城には、このタイプが多い。
手前の池に、アヒルの群れがいます。 -
ケフィリー城
水上城郭と言われるゆえんです。
美しいけれど、今は、人の住むことのない、廃墟です。 -
スウォンジー近郊 オイスターマウスの町
スウォンジーの町が、少し大きすぎたので、船でこの地を発つまでの短い時間、その近郊をバスに乗って、うろついて見ました、入り江の内の、美しい町です。 -
オイスターマウスの城
ウェールズには、とにかく、いたるところに、城があります、城のない町を探す方が、難しいかもしれない。
スウォンジーの港から船に乗って、この続きは「愛蘭土の旅」になります、良ければ、ご覧ください。
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この旅行記へのコメント (3)
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- 旅するうさぎさん 2014/05/22 22:50:15
- 白馬の丘絵
- ももんがあまんさん
イングランドの旅行記で緑豊かなお庭や風景を拝見しました。
でもこの旅行記で一番びっくりしたのは、
「ウェストベリーの白馬」です。
白馬の絵が、くっきりと緑の丘に出ていますね。
不思議な光景だと思いました。
「アフィントンの白馬」というのもあるのですか。
とても不思議なのでネットでちょっと見てみたら、
イギリスにはこういう丘絵があちこちにあるのだそうですね〜。
面白いです。
旅するうさぎ
- ももんがあまんさん からの返信 2014/05/23 00:24:51
- RE: 白馬の丘絵
- 今晩は、旅するうさぎさん。
> イングランドの旅行記で緑豊かなお庭や風景を拝見しました。
> でもこの旅行記で一番びっくりしたのは、
> 「ウェストベリーの白馬」です。
> 白馬の絵が、くっきりと緑の丘に出ていますね。
> 不思議な光景だと思いました。
> 「アフィントンの白馬」というのもあるのですか。
この辺りの土地は「チョーク層」なので、上の土を剥ぐと、比較的簡単に、絵が描けるようで、大体、全部で、10〜15くらいの白馬が有って、この辺り一帯、「白馬の丘」と呼ばれているようです、制昨年が解ってるのも有りますけど、多くは、伝説的で、中でも一番古いのが「アフィントンの白馬」なのだそうです。
> とても不思議なのでネットでちょっと見てみたら、
> イギリスにはこういう丘絵があちこちにあるのだそうですね〜。
> 面白いです。
丘の絵の中には「サーン・アッバスの巨人」等の、人型の絵 (あまり上品じゃないですけど) が有ったりもして、キリスト教伝来以前だとも言われています。
イギリスっていう国は、結構、不思議の国なんです、「ストーン・ヘンジ」だけじゃ無く、湖水地方や、スコットランドの島々にも、超古代の謎の遺跡が多いですし、ジェントルマンの国であるとともに、「ミステリーの国」なのです。
アガサ・クリスティーやコナン・ドイル、ヒチコックの「鳥」の原作者、ダフネ・デュモーリア等々、ミステリー作家、ホラー作家もたくさんおりますし、幽霊屋敷も、世界一多いとか? 多分、多くの日本人が持っているイメージとは、ホントはだいぶ違う国かも?
あゝそうそう、最近、麦畑に「UFO」が飛んできて、不思議な絵を描いていくのも、イギリスなんですよ・・・ワタクシは、わりと、イギリスが好きです。
by ももんがあまん
- 旅するうさぎさん からの返信 2014/05/23 21:31:26
- RE: RE: 白馬の丘絵
- ももんがあまんさん
> この辺りの土地は「チョーク層」なので、上の土を剥ぐと、比較的簡単に、絵が描けるようで、大体、全部で、10〜15くらいの白馬が有って、この辺り一帯、「白馬の丘」と呼ばれているようです、制昨年が解ってるのも有りますけど、多くは、伝説的で、中でも一番古いのが「アフィントンの白馬」なのだそうです。
「チョーク層」なんですか。
だからあんなふうに、くっきりと緑の中に
白い馬が浮かび上がるんですね。
こんなにくっきりと表現できるのなら、作ってみたくなる
昔の人の気持ちもわかります。だってとっても面白いもの!
白馬があるのなら、白うさぎや白猫も描かれていてほしいと
個人的には思います(笑)
昔、林望さんの「イギリスは不思議だ」を読んで、
イギリスって相当変わっている国だなと思いました。
やっぱり面白い国なんですね。
私もいつか行って、花咲くガーデンと、
テート美術館でラファエル前派の絵と、
ピンクフロイドのアルバムジャケットの
バターシー発電所を見てみたいです。
旅するうさぎ
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