M9さんのクチコミ(60ページ)全1,498件
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投稿日 2019年04月16日
総合評価:1.0
福岡市中央区薬院エリアに位置します。
本家は福岡市西区橋本エリアにあるお店が源流となりますね~
さて何度となくちゃんぽんを食べに来ていますが・・・
日をおうごとに残念になっているお店のレポート書きます。
スタッフは、調理する男性は「ヒゲ面」、他の男性は「ロン毛」です。
後は女性スタッフが2名。
「相席」は構いませんが、相方が「タバコ」をスパスパやられたら気分はあまりいいものではないですね。
今の時代は、どの飲食店も「禁煙」が常識となっています。
頂いた「チャンポン」は誰もが味が落ちているなど、塩辛いなど「ちゃんぽん」の不適を指摘しているように~
スープは鶏がメインで他にブレンドされてイイ出汁を取っているのですが・・・
スープの良さを損ねるような塩辛い調合はとても残念に感じましたね。
塩コショウが最初からあれだけ決まっていれば喉が渇いて後で大変な思いをしました。
そして具材のバランスがとても悪いというか、日々違うしバラツキがどうして出るのか不思議に思います。
長崎ちゃんぽんと言えば~海鮮類、豚肉、野菜などがバランス良く配合されているのですが・・・
今日の「ちゃんぽん」に入っている海鮮具材は~
「イカ」は見つけきれないほどの2切れ、「キクラゲ」はパラっと!でした。
「大盛ちゃんぽん」でこの配合バランスはどうでしょうかね~
餃子は口に合いませんでした!
美味しくなるようにと付けダレでなんとか頑張りましたが無理でした。
「長崎ちゃんぽん」と言う、先人が作り上げた「ブランド」を守り上げるように頑張ってもらいたいものです。
個人的には、佐賀「井手ちゃんぽん」が大好きです。
ごちそうさまでした。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- 雰囲気:
- 1.0
- 料理・味:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年04月16日
総合評価:5.0
福岡市大名エリア中心地に位置し目印は中央区役所裏の交差点角です。
こちらのお店は嬉野に本店があり北部九州に店舗展開をしています。
さてと、ランチタイムは週末はかなりの行列ができていますね~
平日であれば時間帯をずらせばスムーズに入ることができます。
「ハンバーグ」「ステーキ」とお肉のテーマパークといった具合でしょうか・・・
あれこれなバリエーションがあるより「ハンバーグ」専門店と強いインパクトを与える戦略は良いですね。
特に浮気性な福岡市民には「肉汁たっぷり」など「刺さる」コピーが分かりやすくて入っていくんでしょう。
店内は、カウンターと堀コタツテーブル席があります。
オススメはカウンターで成形から焼きといったハンバーグが調理される様子をライブするのも楽しいでしょう~
メニューは、ランチもディナー同じスタイルです。
ハンバーグのスタイルは、「手仕事ハンバーグ」「チーズイン」「煮込み」「カツ」といった4種類です。
オープンしてから2回目の再訪問となった今回は「チーズインハンバーグ Lサイズ」にしてみました。
待つこと15分くらいかな~混み具合でも変わると思います。
まん丸とした「ハンバーグ」が熱く焼かれた鉄板に乗って配膳されてきます・・・
まずは「肉汁」をこの目で観察だ~とみんながやってみたくなる衝動を実践する!
こちらはナイフとホークでなく「箸」を使用します。
そう~半分に箸で切ってみると中から「チーズ」の塊が現れますが・・・
フォンデューみたいに「とろ~」みたいなトロけ方ではありませんでしたね~ちょっと残念。
聞けばチーズは、「チェダー」「ゴーダ」「クリーム」と3種をブレンドして使用しているそうです。
初回訪問の時に頂いた「プレーンハンバーグ」は、ミディアムレアなお肉から「肉汁」がたんまりでした!
ソースは3種類から選べます!
今回はデミグラスソースにしてみました。
たっぷりとソースにつけ熱々なハンバーグを頂いてみると・・・変わらず美味しいね~
チーズたっぷりな部分を次に頂いてみる~チーズがクリーム系が割と多く感じます。
美味しいけど「チーズ」配合や種類は工夫されてみてもいいかもですね・・・
何にしろ、「ハンバーグ」を大半は調理しているから「調理ルーティン」が変わらず、
味のクオリティーがブレることなく高いように感じました。
「ハンバーグ」食べたい!と思ったらコチラがオススメですね~
次に行った時は「カツハンバーグ」を食べてみたいな!
ごちそうさまでした。
Enjoy Hamburger Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年04月16日
総合評価:5.0
博多大丸から移転をしてきても変わらぬ人気と行列を馳せている人気店です!
長浜ラーメンとはちょいと違うテイストでありながら・・・
豚骨に「醤油パンチ」の効いたラーメンってとこかな~
個人的にはとても好きなラーメンの一つです。
特徴は、「豚骨醤油スープ」と「平打ち細麺」に個性的なインパクトを感じますね~
豚骨スープは豚骨としてしっかりと濃厚に旨味を取り出していて・・・
そこに特徴たる豚骨スープに負けないストロングな「ワリ醤油」が入る~
豚骨のトロけるような舌触りに醤油が輪郭を整えるような役割ともいうようなバランス!
とても美味しくいつも変わらない安定感がありますね~
聞けば小豆島の醤油とのことらしい・・・
この個性ある独特の豚骨醤油スープが「癖に」虜にしてしまうんですよね~
そして麺は「バリかた」で注文をしてください!!
この麺はすぐ伸びます~だから「バリ堅い」で丁度いいくらいです。
この「バリかたい」麺がこれまたスープとよく絡んで美味しんですよ~
一つ目の麺は「サラサラっと・・・」と喉越しを感じながらの完食スピード(笑)
「替え玉!バリかた」でと追加注文!
替え玉が投入されると若干スープが薄くなるので「ワリ醤油卓上」を少々割り入れる。
味の濃さを自分好みに調整してから・・・
麺を味わい、スープを合わせて頂き飲み干すまで~最後まで美味しかった!
その他の餃子などからアラカルトも美味しいので夜はゆっくり楽しめます!
レギュラーで訪れたいラーメン屋さんです!
行きやすさ!ナンバー1です。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年04月15日
総合評価:4.0
福岡市早良区高取エリアに位置します。
藤崎商店街から西新商店街の通りに面したビル1F奥にあります。
店内は和風モダンなデザインで落ち着いた雰囲気。
カウンター席、テーブル席、座敷掘り炬燵席とあります。
料理はお刺身からお肉&創作料理とメニュー豊富ですね~
頂いたのは・・・ちょい飲みで立ち寄ったので酒のアテです。
まずは付き出し~「ホタルイカ、ハム、南蛮漬け」どれもいい仕事されている。
「ピーナッツ茹」は意外と美味しいのでクセになりますね~
「さつま揚げ」は手作りかな?美味しい。
「里芋唐揚げ」は外側カリッと中身ふっくらとしていて良いね。
「出汁巻き卵」お出汁が良い塩梅で美味しい。
日本酒も豊富なのでオススメをチョイ頂いてみました。
全体的にどれを食べても美味しいお店でした。
創作料理など豊富なので早い時間からゆっくりと立ち寄りたい居酒屋さんです。
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月12日
総合評価:4.0
福岡市早良区西新エリアに位置します。
建物からして一目でわかる「赤」がとてもインパクトありますね~
店内はテーブル席とカウンター席があります。
辛麺といえば宮崎「桝元」や「輪」が代表格に挙げられると思います。
いづれのお店に行って好んで頂くのが「辛麺5倍」と「豚なんこつ」なので比較の為に注文しました。
こちらの麺は「韓国麺」と言うんですね~まあ「こんにゃく麺」と呼ばないだけでしょうが・・・
先に「豚なんこつ」から配膳されてきました。
まあまあですね~「桝元」の方が豚なんこつが大きいし「トロトロ」で付けダレも美味しいです。
次にメインの「辛麺5倍」・・・まずはスープから~
オッと「美味しい」でないの!
鶏ガラスープと辛味の味付けなどバランスも良くいい味出しています。
5倍の辛さは「桝元」と変わらない辛さで申し分ありません。
具材で気になったのが「豚ミンチ」の量がはるかに少ないですね~
少なすぎてレンゲで掬うことができませんでした。
その他の具材や溶き卵なども問題ありません。
「韓国麺」はやはりいつもの「こんにゃく麺」でしたので美味しくいただけました。
一番美味しく印象に残ったのは「スープ」の仕上がりですね~
こだわりにもあるように・・・最後までスープを飲み干したくなります。
「桝元」や「輪」よりは少々味やボリュームなど落ちますが・・・
このエリアで食べられる「辛麺」屋さんとしては貴重ですね。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月11日
総合評価:4.0
大阪市梅田エリアでラーメン屋さんを探していて見つけたお店です。
外観からしてブランディングされたお店だとわかりますね~
煮干しと野菜を前面に出して、ナチュラルなテイストをイメージさせているし、
古風な造りが歴史を感じさせるような・・・なんとなくな安心感がグッときますね!
店内も同じく外観に使われている年季の入った材質の木材を使用したり、壁面には浮世絵などで演出と・・・
オーナーのこだわりがとても感じ取れますね~
頂いたのは、「特製六三六ラーメン」にしました。
こちらのスープは、無化調で豚骨と鶏ガラを別に煮出した後に野菜を加えて煮出すという手法とのこと・・・
そして、煮干しと昆布のダシをブレンドしてと興味がわきますね~
要は、手抜きは一切ない!味に絶対の自信があると言っているようなものですからね!
まずはスープから~
う~ん!美味しいね・・・
優しいスープが喉を通ると次にほのかな魚介の香りが来て最後にパンチの効いた豚鶏パイタンの濃厚さがきます。
優しく感じるのはコチラのウリでもある「野菜」を解けるまで煮出した証拠でしょうね~
トロ~っとした感じは「ポタージュ」を思わせるような仕上がりなので野菜をペーストしたかなと感じます。
この味を各店舗で手作りで安定させるのはとても大変なことでしょうね~
日々の味のブレ、店舗間の味のブレ、作る人の味のブレが出てくるでしょうね・・・
強いて厳格に言うと、優しいスープの仕上がりは良いのですが・・・なんとなく旨味がボケているようです。
全てのスープに使われた素材をまとめるために「割醤油」をもう少し(何滴か)入れたらパチっと味が締まります。
無化調で完璧な旨味を出しきると言うのはとても大変なことです。
野菜の旨味、豚鶏の旨味、昆布煮干しの旨味と素材は申し分ないのですが・・・
旨味バランスを見ても「グルタミン酸」旨味が足りていないために味がボケてしまうという兆候になっています。
野菜の旨味は良いのですが「イノシン酸」がメインに作られているスープの為にどうしてもこうなってきます。
そう!グルタミン酸を追加する為に「醤油」を入れて旨味のバランスを整えれば完璧なスープになると思われます。
麺は中太麺で加水比率の低い麺を使用しています。
普通に食べる分には問題はないのですが・・・
こだわりを追及しているということで言うなら「スープ」に麺が負けています。
もっと「麺」に個性を持たせないとスープの良さが引き立ちません。
全粒粉にするとか、もっと加水率を上げて太い麺にするとか食べ応えがある方がスープに合います。
その他の具材等については問題ありません。
全体的に満足レベルで頂けましたので・・・
また機会ありましたら次回は「つけ麺」あたりを食べてみたいです。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月11日
総合評価:2.5
福岡市早良区百道藤崎エリアに位置します。
福岡のソウルフード的存在に近いのかな~
長崎ちゃんぽんリンガーハット創業者が開発した「ちゃんこ鍋&麺」を組合わせて・・・
「めんちゃんこ」と称し世に送り出したアイデア商品です。
今となっては九州福岡から全国~世界へと展開している企業さんですね~
夜の遅い時間にも関わらずほぼ満席御礼です。
サラリーマンから学生&家族と幅広層に支持されているようです。
店内なカウンター席とテーブル&座敷席とあります。
さて頂いたのは定番のノーマル「めんちゃんこ」です。
かなり久しぶりな実食となりました~スープは鶏ガラと野菜で優しいあっさり系です。
ただインスタント感は拭えません。
セントラルキッチンでスープや具材等を作りお店のアルバイトが手順通りに作り上げる。
不味くはないけど感動するような美味しさがない・・・
麺は中太平麺、餅、厚揚げ、ニラ、もやし、キャベツなど「ちゃんこ鍋」によくある具材。
餃子を頂きましたが・・・美味しくなかった。
焼き上がりは問題ないが粉っぽい!焼く際に水を入れる量が足りなかったかな?
餡もイマイチ!ジュシーな脂は出てくるが肉の旨味を感じない~ひつこい味わい。
「めんちゃんこ」は基本ベースに色んな味チェンジをして楽しめたりもします。
こんなもんだと割り切って食すには問題なしです~リンガーハットクラスです。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月11日
総合評価:2.0
香椎の外れ土井エリアに位置します。
本通沿いにないため通り過ぎてしまいますね~駐車場もあるが止めにくい。
外観にもある「たんたん麺」がウリなお店なんでしょう・・・
お昼時でもあったのでそれなりの賑わいですね~
聞くつもりは無いけどスタッフとの他のお客様との会話を聞くと大半は地元民な常連客ですね。
早速頂いたのは・・・「黒担々麺」「オムライス+250円」にしました。
まずは速攻的配膳に驚きましたが「オムライス」から配膳されてきました・・・
見た目は悪く無いですよね~
まずは炒飯されたご飯から頂くと「う~ん」味が無い?
何の為に炒めたのかなと首を傾げるな~
デミグラスソースを付けて頂くと「う~ん」デミじゃない・・・(笑)
テレビではデミグラスソースって言っていたのにね~レポーターもどうしたものか?
デミでなくコレは「オタフクソース」に「ウイスターソース」を混ぜたソースですね~
創作性は面白いけどもう少しどうにかして欲しいものです。
この濃厚な甘ったらしいソースがやけに刺さりすぎてふわふわ卵も台無しです。
残念なオムライスです。
黒担々麺が配膳されてきたので・・・
恐る恐るスープから頂くと「美味しい」~スープは良くできているね!
しかし「麺」が好みでないしイケていませんね~なんだろうこの平麺のボソボソ感は・・・
どこそかの乾麺を使っているのかな?
麺をモッチリしっとりとした加水率の高い太麺にしたらこのスープとのバランスも良くなり美味しくなるのに~
なんか残念な気持ちになりましたね・・・
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
福岡市中央区舞鶴エリアに位置します。
このエリアは大手通信会社など企業も多く家族層&単身層も多いエリアです。
週末のある日に訪れましたが・・・
カウンターを若干残すだけで団体などで賑わっていましたね~
外観は夜見るといい感じのライトアップが何かを期待させてくれる・・・
また、内装はカウンターと座敷席などがります。
カウンター席は目の間で焼かれるライブがスモークと共に食欲をそそりますね~
団体が入っているせいか焼場はパニック状態で大変そうでした。
とにかく焼けたら直ぐ出すといった感じでしょうか・・・
頂いたのは焼場を見ながらの品々とメニューから見て試してみたい品々を注文しました。
まず最初に福岡では常識の「キャベツ盛り」が配膳されてきます。
頂いた中で一番美味しかったのは「地鶏のスキミ」でしょうかね~
味の濃い地鶏とシソの葉がいい感じでコラボして良かったですね・・・お代わりしましたよ!
その他は、他店の焼鳥屋さんと差して変わらない美味しさで可もなく不可もなくといったとこでしょう。
素材の質や焼きのクオリティーについては「まあまあ」です。
ただ・・・忙しい時のカウンター内調理場でバタバタ感や忙しい雰囲気をあまり出さない工夫は必要でしょうね!
今の状態だと焼場や仕事ぶりを見たくなくても見えてしまうので・・・なんか見ていて息苦しくなります。
オープンキッチンの宿命ですが、「調理」「接客サービス」「仕事ぶり」なども含めての料金と思いますね~
どんな状況でも「笑顔」「配慮」は最高レベルで行って欲しいものです。
まあしかし「もう一回」行ってみようかな~と思いましたので居心地は悪くないんでしょう。
ご馳走さまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月10日
総合評価:5.0
福岡県うきは市吉井エリアに位置します。
このエリアは果樹園などが豊富に点在して季節によって楽しめます。
7月の今は「桃」が最盛期となります。
また近くにある「道の駅うきは」は九州最大な集客を誇るなどスポットがありますね~
そのような季節にランチをするならコチラの「東京X豚」をお勧めしたいです。
年に1度か2度しか訪れませんが・・・ランチの開店12時から14時までのお昼の時間帯は満員御礼な人気店。
必ず11時過ぎたくらいに「電話予約」をするのが礼儀みたいな慣習が備わっているような感じがします。
外観も昔からあまり変わりもなく木造平屋で内装もあまり手をかけているようなものではありません。
ただ・・・トイレはとても新しくリノベーションされていて綺麗です。
カウンターはなく年季の入った4人掛けの座敷タイプに案内されます。
あらかじめ電話にて注文内容を伝えていたので確認程度でオーダーが通りますね~
今回は「東京X豚」のとんかつ!ノミとしました。
本来は「しゃぶしゃぶ」を食べてからの「とんかつ」といったところですが・・・
あまり待つことなく「とんかつ」の配膳です。
女将さんから「コチラは初めてですか?」と尋ねられます・・・
とんかつの食べ方を説明するためです。
よくどこにでもある「とんかつソース」で食べるのでなく「塩」のみで味合うといったスタイルを提唱する。
こだわりを持った食材と食し方と「東京X」だからこうでないとプロに諭されているような感じです。
「東京X」は融点が低い40度未満なために・・・たくさん食べても胃もたれなどしないなどの説明もありますね~
まずは一口とお勧めの「塩」につけて頂くとする・・・
流石に東京Xの肉質から溢れ出す肉汁の奥深い味わいは「上品」さを感じさせるものです。
鹿児島の黒豚や沖縄のアグーといった濃い味わいとは違っています。
東京Xと頂くお酒をイメージで言うなら「シャンパン」「白ワイン」といったところが最高に合うでしょう。
黒豚やアグー豚は「ビール」「焼酎」「泡盛」が相性がいいと思われます。
今回は「トリフ塩」が出てきませんでしたが・・・
卓上の「岩塩」で頂き途中でトリフの香りがする塩に味変するのもいいでしょうね~
自身としては「マスタード」を単味でたっぷりと付けて頂くのが好きです。
マスタードが「東京X」の脂分をあっさりとさせるというか肉質の旨味が引き立つという感じでしょか・・・
言えば「とんかつソース」を出してくださりますが~言われる指示に従ったほうが無難と思われます。
ただ、女性は「東京X」のロースを全て一人前を頂きあげるというのは「キツイ」かもしれません。
本来で言うなら「ヒレ」を用意して頂きたいと思う望みはありますが・・・
こちらの店主の「東京X」の脂分に惚れて今日があるためにこれからも「ヒレ」と出会うことはないでしょう。
とんかつ定食の分量調節などもありませんので・・・残した場合はお持ち帰りとなります。
今回も美味しかった。
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年04月09日
総合評価:4.0
北谷町のアメリカンビレッジなどあるエリアに位置します。
ホテルはタワー型でこのエリアではひときわ目立っています。
ホテルにしてエントランスエリアは少し小さいので車が混み合いますね~
到着時は物凄い雨と風だったため・・・とても大変でした。
スタッフも右往左往して対応がイマイチで着いたばかりだったので戸惑った。
館内に入るとロビーとお土産売場などあります。
奥に朝食会場がありテラス席など豊富です。
部屋に入ると角部屋で開放感あり快適に過ごせました。
まだこの時期は肌寒いけど夏は最高でしょう。
ただ目の前の海は遊泳禁止となっており海遊びは他でやるしかありません。
ホテル内にあるプールや温泉などは通常無料で利用できます。
部屋のスペックは中くらいです。
アメニティーなどは最低限はあります。
朝食はコチラのホテルでも自慢の部類でしょう。
朝からステーキ!から郷土沖縄料理&ハンバーガーとたくさんあります。
オムレツはその場でスタッフが作ってくれたりとサービスも満点!
料理も美味しく気持ちよい朝食ができました。
朝食を終え通路を歩いていると可愛いお猿さんがお出迎えしてくれます。
また朝は海沿いからアメリカンビレッジあたりを散歩するのも良いでしょう。
家族連れには重宝されるスポット&ホテルかもしれません。
しかしながら中国人は相変わらずマナーが悪い。
また機会あれば利用するかも。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月08日
総合評価:5.0
福岡市中央区薬院の六角エリアに位置します。
外観はコンクリート打ちぱなしなカッコえービル(某有名建築家)の1階にあります。
こちらの店主は、早良区藤崎にて「手島邸」という創作懐石料理を古民家で営んでいたことが記憶に新しい・・・
そこからの「水炊き」に変心したのは驚きもしたし「なぜ?」と誰もが不思議に思ったはずである。
「手島邸」では、お客様を満足させる高いレベルの料理やおもてなしを維持し・・・予約必須という状態であった。
通常であればコノ線で「新店」を出すのが常識というものであるが~変わり者な店主なのか大胆さが面白い。
まあ皆さんの評価通り「水炊き」は期待以上の仕上がりで「手島邸」からの裏切りどころか・・・
素晴らしいイノベーションをやってのけ、今ではこちらも予約必須という人気店となっている。
セカンドブランドに「担々麺」屋さんを出店したり、イベントでは誰もが知る「唐揚げ」などを振る舞う!
水炊きで言うなら~
博多は「水炊き」も食文化を支える一つであり・・・「老舗水炊き」屋さんから居酒屋と軒を連ねる。
あえて飽和状態となりうるような「水炊き」に進出した理由も聞いてみたいものだが~
こちらの水炊き「スープ」はお世辞抜きに群を抜いて良くできていて美味しいです。
しっかりと「鶏白湯」が白濁~黄濁よりな濃厚な旨味たっぷりのスープな仕上がりは・・・
「老舗店」に負けることはないでしょう。
また、鶏肉も唐揚げも肉汁いっぱいで申し分ありません。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
八坂神社境内横にあるノスタルジックな料理屋で懐石料理を堪能した!
投稿日 2019年04月07日
総合評価:4.0
京都市東山区八坂神社エリアに位置します。
八坂神社境内のすぐ側にあるとは驚くばかりですね~
歴史を尋ねると450年前からと言うではないですか・・・
あの歴史的な人達がココで日本の行く末を語り合ったのではないかと思うと灌漑深いです。
また外観から店内までノスタルジックな大正な作りに建築物としても素晴らしい。
今回は団体会合で使いましたので2F大宴会場です。
まずは、高砂の間から天井に至るまでの美しさを鑑賞してからの料理の始まりです。
料理は懐石料理コースとして順序良く配膳されてきます。
席に着くと「わらび餅」とお茶が振舞われます~食前スイーツはなんとも新鮮です。
しかも上質なわらび餅にきな粉がとても美味しいね!
乾杯とともに一品目「とうもろこし豆腐とうに」が配膳されてきました。
大宴会とあってスタッフのお姉さんも数多く行き届く気遣いには漏れがありません。
一品目から「とうもろこし」の甘みがとても優しくうにとのコラボに美味しいの声が上がります。
それからの品々も・・・
刺し盛り、鱧吸い物、煮物、焼き魚、田楽など全てに渡りいい手仕事がされた逸品ばかりでした。
料金は少し高めですが・・・
歴史的な建造物で京懐石を頂くのもたまにはいいかもしれませんね~
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月07日
総合評価:4.0
福岡市中央区薬院エリアに位置します。
こちらは昔あった「担々麺まるみや」のレシピを学んで出店したとのことですね~
「まるみや」の後に続かなかった「ラーメン屋」と経て今に至ります。
「まるみや」担々麺の印象がこのエリアには強いので外観も内観も懐かしく落ち着きますね!
さて今回はお昼ということもあり・・・
控えめに「ビール&豚ポン」で一杯行ってからの「担々麺」となりました!
辛さは2辛!
まずはスープから~
懐かしい「まるみや」の味を思い出しながら食してみると・・・
ちょいとあっさりめな豚骨スープなのか鶏ガラスープなのか濃厚さが以前よりは無いな~
コレはこれでお味噌や辛味などのバランス良くいい塩梅なのですが・・・何か足りないような~
軽めな出汁もそうですが「黒ごまペースト」が物足りなく感じるな~
その他の具材などの味付けなどは問題ありません。
「まるみや」との具材の違いは「青梗菜」が「ニラ」に変わっていたことかな・・・
麺は高加水なチュルチュル麺でコシがあって美味しくいただけます。
まあ昔から日本人好みなオリジナリティーな担々麺だったので本場とは比較しませんが・・・
「まるみや」から出て出店した「担々と」に近しい味付けですかね~
個人的には「有吉商店」の方が濃厚で好きかな。
機会があればまた食してみたいと思います。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月05日
総合評価:4.0
香川県坂出市賀茂町エリアに位置します。
ナビで探しながら行きましたが・・・国道から住宅街に迷いながら入っていくと現れてきます。
えっこんなところに!と思いましたが朝9時頃にはたくさんのお客様が外で食べるは行列するわと賑わっています。
しかもこの日は朝から結構激しい雨!その雨にも拘らずこの朝一からのお客様は凄いな~
大型の駐車場にかろうじて駐車してから行列に並びながらコチラのシステムを察とる・・・
流れは「うどん注文」→「うどん受け取る」→「トッピング」→「会計」→「麺つゆかける」→「食す」!
讃岐うどん古来の特有な順番に違和感もなく流れに乗っていく~
店内で食す人、外で座って立ってと食す人など様々ですが・・・常連客と思われる人は手際がいいので驚く。
店内入ってすぐ左手にうどんを茹でている大将に「温め」「冷」そして「玉数」を注文することから始まる・・・
年季の入った大将の手さばきは一つも抜かることなく素晴らしいルーティンが繰り広げられている。
「うどん」を受け取りトッピングコーナーへ移動する・・・
多分大将と親子と思われる2代目?の方がトッピングの説明をしてくれ~会計を済ませます。
今回は、「うどん一玉」に「卵」と「エビのかき揚げ」「お揚げ」にしました。
熱いうどんスープを7部目くらいまで注ぎこみます。
これはかき混ぜる卵との丁度いい塩梅を計算しての分量です。
タイミングよく店内のテーブルが空いたので着座してから食します。
卵とスープをよくかき混ぜてから頂きます。
まずは「麺」をいくつか食してみると・・・
極太い他店と違って中太麺の程よいコシともっちり感がとても食しやすく喉越しも味わえる。
そして優しいお出汁の効いたスープがとてもいいですね~
トッピングした「お揚げ」の甘い煮汁がスープと相まってこれまた美味しいわ~
「エビのかき揚げ」もエビこそ小さいがエビの香りがとてもよくて最後まで愉しませてくれます。
とても素朴ながら讃岐うどんの醍醐味を味あわた気分にとても満足でした。
そして香川県民の「うどん愛」には本日も驚かされました。
また機会あれば訪れたい名店ですね。
ごちそうさまでした。
Enjoy UDON Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月05日
総合評価:5.0
高松市多賀町エリアに位置します。
高松駅からも車で5分くらいの距離でしょうか~
駐車場はお店の駐車場もありますし、目の前に有料駐車場もあります。
ちょうどお昼前の11時30分くらいにお店に到着したので行列が外まで出来ていました。店内に確認に行くとその行列は店内からずーっと続いている行列で30分くらいは待ちましたね~
店内はテーブル席と座敷席があります。テーブル席は相席が基本、座敷席はグループ席のような慣習が出来上がっています。
注文をする調理場のところに来て「釜バターうどん小」と女性に注文すると・・・本来はすぐその場でうどんが渡されるのだろうが、混み合っているため番号札を渡される。そしてトッピングする品をお皿に入れその横のレジコーナーで注文したうどんとトッピングの会計が行われます。トンピングは美味しそうだったので・・・「鶏唐揚げ」を頂きました。
あまり待つことなく番号札を呼ばれて「うどん」を先ほどの注文定位置に取りに行きます。その際に、「ネギ」「しょうが」や「天かす」を投入してきます。着座してから丼に「生卵」を入れ溶けかけている「バター」そして出汁醤油を入れて豪快にしたから混ぜます。まずは極太麺から・・・う~ん!美味しいね~極太麺は「もっちり」「しっとり」としていてうどん単味でもとても美味しいです。混ぜ合わせた「卵」「バター」の相性はとてもよく「クセ」になる和風カルボナーラ風な味に笑みが浮かびます。
これは人気になるな~と食すと納得です。
讃岐うどんは「釜揚げ」で頂くのが通常でしょうが・・・
この「釜バターうどん」は許される許容範囲内でしょう。
女性なら「小」の量でいいと思いますが、男性なら「中」の量が丁度いいかもしれませんね。他にもおいしそうなメニューがあったのでまたの機会に試したいなと思います。
ごちそうさまでした。
Enjoy UDON Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
全席禁煙で変わったね!
投稿日 2019年04月05日
総合評価:3.0
福岡市中央区薬院六つ角エリアに位置します。
夕方は平日でも早い時間からちょい飲みができるお店として重宝しますね~
入店するや予約ですか?とスタッフに尋ねられる・・・
そんなに忙しいお店に変わったのかな~と昔の雰囲気と重ね合わせ反芻してみる。
でも18時を過ぎたくらいから子供連れのお客様が何組も来るわと驚くね・・・
禁煙になって2回目だけど~前回同様に子供が賑々しくしている雰囲気は完成されたな。
子供達が喜ぶ「たこ焼き作り&アイスクリーム」が無料などママ友を取り込む仕掛けが面白いね~
さて頂いたのは気なる串カツシリーズです。
「豚肉」「レンコン」「玉ねぎ」「にんにく」「タケノコ」「えび」「うずら」「山芋」など・・・
どれも薄い揚げ衣がいい塩梅で美味しかったな~あまりハズレが無い。
他にも「トマト」「ナス」など女子が好きなものから「紅しょうが」までと酒のアテに最高。
お酒は「チンチロリン」勝負で3戦1メガ2半額とお得になると嬉しくもなる(笑)
色んな口コミ指摘にある「お通しキャベツ」は表記にある一人250円は強制的ですね。
「お通し=無料」と思わせ値段の説明もせずにルーティンに組み込まれている。
岩いるバーで言う「セット料金」ですね~2名で行けばスタートで500円課金されている。
「キャベツ要らない」は通用しないシステムは改善した方が良いですね~クレームの元。
たまに立ち寄りたいお店ですね。
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月04日
総合評価:4.0
高松市田町エリアに位置します。
高松で居酒屋さんを検索して評判が良さそうだったのでコチラに伺いました。
外観の通りは商業エリアから一筋入ったひっそりとした静かな場所にあります。
店内はカウンター、テーブル席とあり一人でもグループで使いやすそうに感じました。
入店するとお出迎えするスタッフの活気がとても心地よく感じますね~
奥のテーブルに通されてしばらくすると「お通し」が配膳されます。
まずは「刺し盛り」「チーズ豆腐」あたりから頂きました。
飲み物は「ビール」から始まり「地酒」→「獺祭」へと・・・
刺し盛りは「鯖炙り」「アジ炙り」「さんま」「牡蠣」「タコ」「鯛」などです。
この中で美味しかったのは「鯖炙り」「牡蠣」でしたね~
他は普通!こだわって言うとそこまで上レベルなネタではありません。
「チーズ豆腐」は日本酒にとてもあって美味しかったね~
また最初に配膳された・・・お通しは優しいお出汁で炊き合わされた根野菜がよかった。
「しぎ味噌と大葉の香り冷やし茄子」は冷んやりしたお茄子がしっとりとしていて他の具材といい塩梅・・・
もうちょっと「しぎ味噌」が強めでもいいかな~好みにもよりますが。
「変わりポテトサラダ」は確かに変わっていますが・・・それほどグッとくるインパクトはなかったね~
「豚の角煮とカーポ」は豚肉がトロけるくらいに甘めに煮出されて悪くない・・・
カーポに挟んで即席「中華まん」の出来上がり~美味しかった。
「タイ風春雨サラダ」はそこまでタイ風よりとは思えないナンプラーの使用量なので馴染みやすいかもしれません。
ただタイ風をイメージしている人からすると物足りなさは否めないかな~
「ジャガイモとワカメのかき揚げ」は・・・
かき揚げた際に「ワカメ」はちんじんバラバラになると思っていたのでそう来たかと思わせる仕上がり。
味は悪くありませんが「ワカメ」と「ジャガイモ」のバランスをもう少し考えたほうがいいかなと思いました。
まだまだ興味あるメニューがありましたがお腹いっぱいとなりました。
全体的に頑張っている創作料理屋さんっていった感じでしょうか~
またの機会に伺ってみたいと思います。
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月04日
総合評価:5.0
福岡市中央区薬院エリアに位置します。
警固から薬院に通る大正通りに面したマンションの1Fですね~
福岡では認知され予約が取れにくい人気店となっています。
今回も週末のため前日に予約を入れました。
店内はカウンター席とテーブル席と小ぢんまりしています。
入って直ぐ左側にはワインセラーがあり、その左サイド奥は調理場と機能的にレイアウトされているようです。フロアーには女性スタッフ(ソムリエ)、調理場にはオーナーと若手シェフが2名という布陣ですね~
かなり久しぶりの再訪となりましたが・・・変わらない落ち着いた雰囲気や手頃な値段設定などはフレンチ初心者には優しいお店と思われます。今回頂いたコースは「5500円」のビストロミツ定番おまかせフルコースです。プラスしてオススメの旬な「オマール」をつけて「6500円」となりました~
飲み物は一杯目はビールを頂きましたが・・・ワインセラーの中から本日料理に合うテイストをオススメしてもらい「白ワイン」にしました。
まずは前菜から~旬なサーモンなどを含むお魚にあまり手を加えることなく素材を生かしジュレやハーブなどとコラボさせる・・・とても美味しくオススメされた香り高い芳醇な白ワインとも相まって実力店であることを証明させられます。
続いての「トマトスープ&ホタテ」の素晴らしい手仕事に感動しましたね~トマトがどのようにしてこのようなスープになるのか?と不思議に感じさせる逸品です。また濃厚なホタテ炙りがアクセントとなって旨味を引き立てます。スープの残りは余すことなくパンに付けながら頂きました。
「オマールエビ!」は、小ぶりながらプリプリで濃厚なエビの味が口の中に広がります。また、旬な野菜を食感で楽しめるように工夫されていて一緒にソースを絡めて頂くとイイですね~
メインに行く前の口直しにシャーベットを挟んで・・・「薩摩地鶏とフォアグラのトリフソース」です。薩摩地鶏を一口大に切ってソースを絡めて頂くとタンパクながら上質な肉質にトリフソースが美味しいわ~
またフォアグラの味も濃厚で風味よくちょい乗せで薩摩地鶏と頂くとこれまたイイね!フレンチは「ソース」が一番と言いますが・・・流石な手仕事にシェフの凄腕が伺えます。ワインとも相まって全てのテイストがオーケストラのように広がる感じは素晴らしいですね~
最後はデザートで「クリームブリュレ」「タルト」などを頂きましたが・・・どちらも上級スイーツで最後の最後まで満足しました。
こちらはランチで訪れてもパフォーマンスは変わらないし・・・
フルコースだけでなくチョイスしながら頂くカジュアルさなど使いやすい「ビストロ」です。
記念日だけでなく週末には訪れたいお店の一つです。
またの機会に伺います。
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年04月03日
総合評価:4.0
兵庫県芦屋市上宮川町エリアに位置します。
JR芦屋駅から歩いて5分くらいでしょうか~
お昼時はやはり混み合います。
カウンター席のみの店内は入れ替わり立ち替わりとスムーズにお客様が変わっていく。
スタッフの気遣いなどがよく行き届いているからかお客様も笑顔でいるような雰囲気です。
迷ったら「ふうりんスペシャル」にしようかと迷って「セット」にしました(笑)
餃子と白飯がついたラーメンでランチセットではリーズナブルな感じを受けます。
まずはスープから~おっ美味しい!鶏かな・・・鶏の旨味がよく出ているね。
鶏と野菜の出汁は優しい仕上がりでとてもあっさりとしたスープです。
合わせる「かえし」醤油もいい塩梅で名脇役をしているわ~
ラーメンに白菜はあまり無いけどコチラの白菜はスープと馴染んでいて美味しい仕上がり。
チャーシューはもも肉のスライスでスープとマッチして美味しい。
麺は細麺で低加水!「かためん」がオススメですね~普通だとノビが早く感じます。
餃子は想像以上に美味しかった!
調理場奥で黙々と餃子の皮に餡を包んでいるスタッフの手作り感が満載です。
餡のジューシー!熱々で火傷しそうだけど美味しいね~
女子にはこの飯付きは多いかもしれませんが・・・働く男子であればペロリと完食するでしょう。
またの機会に「トマトラーメン」&「味噌ラーメン」を食してみたいね。
ごちそうさまでした。
Enjoy Ramen Life☆- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 4.0




































































































































