kodeyanさんへのコメント一覧(65ページ)全1,639件
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秘湯
kodeyanさん、こんにちは〜。
やはり秘湯が出て来ましたね!
今まで見た中でかなりワイルドな部類に入るのではないでしょうか。
川のように流れる温泉をみて宿の方も驚いたっていうのが面白い。
地元の人よりkodeyanさんの方が詳しいのにビックラぽんです。
海の中?の温泉は海外で経験したことがあります。
海水と温泉が混ざっちゃって、
なんとなくこのあたりが温かい、くらいなものでした。
海底に溜まった卯の花のような土を体中に塗って
お肌がつるつるになったの嬉しかったですが。
温泉て奥が深いですねぇ。
ばーとん
RE: 秘湯
バートンさん こんにちは
口之島の温泉は、なかなかワイルドでした。
野生牛がいる地域を通るのがミソです(笑)
でも、けっこう怖かったんですよ。
おとなしい人って怒ると怖かったりするじゃないですか
もの静かな牛ちゃんだから怒ったらどうしよう、と
変に心配しちゃいました。
> 海の中?の温泉は海外で経験したことがあります。
どこだろう?気になる〜
トンドン酒まつりのときに教えてチョンマゲ♪
ではでは☆彡2010年09月23日07時37分 返信するRE: 秘湯
kodeyanさん、
今朝、めざましテレビをみていたらあやパンの卒業旅行先が
トカラの宝島で明日から放送されるみたいですよ。
なんて偶然な!
あやぱんもいい場所を選びましたね〜♪
旅行記だけでなく映像でも見れるので楽しみにしています。
ばーとん
2010年09月27日21時28分 返信する -
ワイルドかつ昔ながらの温泉だこと
kodeyanさん、平島編に続き口之島編ですね。
まず気になったのは、平島が1泊で済んだと言うことはフェリーとしまも
停泊したことになるのでしょうか?
フェリーとしまが離れれば3泊くらいは当たり前ですからね。
温泉も牛も今の時代に残されにくい筈ですが、やはりそこはトカラ列島。
辺境だからこその良さ(もちろん不便さも)があるわけですから。
こうなったら全てのトカラ旅行記にコメント残しますよ(←えっ鬱陶しい?)。
これだけ時間が取れるkodeyanさんが羨ましいなぁ。
molmRE: ワイルドかつ昔ながらの温泉だこと
molmさん こんにちは
フェリーとしまのスケジュールは、ちょっとややこしいんです。
私も初めてスケジュール表を見たとき5分くらい固まりました。
16日(月)深夜 鹿児島→
17日【火】早朝から昼過ぎにかけて 口之島→各島→宝島 宝島碇泊
18日【水】宝島7:15発 各島に寄り鹿児島20:30着
20日(金)深夜 鹿児島→
21日【土】早朝から夕方にかけて 口之島→各島→名瀬(奄美大島)
22日(日)名瀬4:00発 各島に寄り鹿児島20:30着
上記2010.8のスケジュールですが【】の日が島から島の移動日になり、
17日1泊、18〜20日3泊、21日1泊となります。
なので宝島便の場合は出航日から数えて二日目が、
おっしゃる通り宝島一夜碇泊です。
移動したくてもある島では3泊、もう一日いたくともある島では1泊と
思いどおりに叶わないところがトカラの難しさというか面白さというか。
> こうなったら全てのトカラ旅行記にコメント残しますよ(←えっ鬱陶しい?)。
鬱陶しいだなんて、とんでもないですよ〜
またお気軽にお立ち寄りくださいね。
ではでは☆彡2010年09月23日07時31分 返信する -
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トカラ♪
おはようでありますなのだ♪
トカラ行きたいなぁっと思いつつなかなか実現しないのだ
やっぱり日本の超僻地で周到な準備と覚悟が必要なのだなぁ
ジロ3号のバイクでなどとも考えてたけどやっぱりムリかなぁ
自家用クルーザーのジロ4号が必要かなぁ、、、貧乏犬じゃムリかぁ。。。
フェリーとしまは船ファンとしては乗らなくてはならないのだけど、、、
運行日とか現地の宿確保、エサ、時間的余裕を考えると厳しいのだ☆
口蹄疫問題で鹿児島のスーパー種牛が疎開してるって話を聞いたような、、、
ジロは宮崎に今いるハズだったけど猫屋敷に踏みとどまっているのだ
宮崎の口蹄疫終息宣言が出たけど国は怪しいって判断してるようなので。。。
ジロは犬なので口蹄疫関係ないけどまき散らすとヤバいもんなぁ
Just80sを聞きながらジロ
RE: トカラ♪
ジロさん おはようでありますなのだ☆
東九フェリー乗船の際は、現地波情報ありがとうなのだ。
> やっぱり日本の超僻地で周到な準備と覚悟が必要なのだなぁ
それでも行く価値大ありなのだ。
覚悟ができたらレッツラゴーなのだ。
> ジロ3号のバイクでなどとも考えてたけどやっぱりムリかなぁ
ジロさんは運転OKだから島の宿に原付があれば原付を
自動車を(軽トラの場合もあり)借りられたらそれで回れると思うのだ。
> 自家用クルーザーのジロ4号が必要かなぁ、、、貧乏犬じゃムリかぁ。。。
奄美大島から豪華自家用クルーザーでトカラ列島を通ったときに
誰が使うのか知らんがあんな山の上まで道路を造って云々と
いって島民を傷つけた、某都知事さんがおりました、とさ。
> フェリーとしまは船ファンとしては乗らなくてはならないのだけど、、、
船ファンとしては、乗らなくてはならぬだろうなぁ。
宮崎行きを断念したでござるか。
それは残念なのだ。
こちらもJust80sを聞きながら
ではでは☆彡なのだ2010年09月20日08時26分 返信する -
ホントに見応えがあります!
kodeyanさん、ここからは上陸編でしょうか。
本旅行記から良い意味で遮断された地域だからこその生活ぶりを拝見できます。
かつて日本のどこにでもあるコミュニケーション風景が色濃く残っていることに
感銘を受けてしまいます(そんな時代になったということか…)。
電力は自前で供給するために発電所を設け、そのエネルギー源やアフター先へ
供給する牛ちゃんのためにもフェリーとしまが生命線になるわけですね。
故障が即致命的になるので、メンテナンスも大変だろな。
まぁ島人はそんなことも慣れっこかもしれませんが。
molmRE: ホントに見応えがあります!
molmさん こんにちは
ここから上陸編です。
平島は、1泊の滞在でしたが、本当に行ってよかったと思います。
> 本旅行記から良い意味で遮断された地域だからこその生活ぶりを拝見できます。
おっしゃる通りです。
そして、そういう地だからこそ残っている文化や伝統があり
非常に興味深い列島です。
> 電力は自前で供給するために発電所を設け、そのエネルギー源やアフター先へ
> 供給する牛ちゃんのためにもフェリーとしまが生命線になるわけですね。
プロローグ編から旅行記を見ていただいているので、
島の実情を理解していただきうれしいです。
こういっていただけると作成した甲斐があります。
ではでは☆彡
2010年09月20日07時54分 返信する -
大自然〜〜〜!!!
kodeyanさん、おはようございます
毎日暑いけれど、だんだん秋っぽくなってきましたね♪
それにしても、トカラの旅
難易度高すぎですね・・・
それを達成してしまう所が本当に尊敬します。
私なら途中で
「あかん、個人では行けへんわ〜」
と計画を途中で投げそうです^^;;
本当に海から夕日まですべてが綺麗ですね〜
フェリーとしまの「としまの舞」の写真の海の色がうっとりするほど美しいです。
そして、表紙の夕日の写真もすばらし〜〜〜!!!
夕日ってこんなに綺麗なのね〜〜と再確認しました。
トカラヤギちゃん、かわいいね〜
ほんとにパンダみたい
ほのぼのした島の様子が旅行記から伝わってきました。
RE: 大自然〜〜〜!!!
ふーさん こんにちは
風が秋めいてきましたね。
食欲のほうは、とっくに秋モードなんですが(笑)
不便な場所だから、守られてきたものがある
興味深い列島でした。
トカラヤギは、ほかの島でパンダヤギを見ると
あ〜ヤキニクは今頃・・
とわかっていても、「お〜い、ヤキニク」と声をかけてしまいました。
> 私なら途中で
> 「あかん、個人では行けへんわ〜」
> と計画を途中で投げそうです^^;;
私は旅行記を中途半端に投げ出してますわ。
韓国の東海の鍾乳洞なんかも、ぜひ見てもらいたいんですけどね。
今回は完成できればいいのですが。
夕日は、ほかの島でも撮りましたが、ここまで空が焼けたところは
ありません。
タイミングもよかったんでしょうね。
ではでは☆彡2010年09月20日07時42分 返信する -
感動の嵐
見ること聞くことが、全て新鮮ですね。
「としまの舞」に感動しきりのkodeyanさんの姿が目に浮かびます(笑
それにしてもこの海の色・・・ 見たこともない・・
乗船券や宿泊の予約などいろいろと準備が大変のようだし、島での買い物、食事も殆どが1カ所のみのようですね。
都会で毒された私には長逗留など不便で不安になってしまいそうだけど、それを遙かに上回る感動が満載されてます。
頂いたお土産が、こんなお店のどこかで買ったものなのでしょうね。
見ながら塩飴を口に頬張りました。
行きたい!! でももうむりだなぁ〜
obaqRE: 感動の嵐
obaqさん おはようサンフランシスコです
あれは、こちらの↓
http://4travel.jp/traveler/kodeyan/pict/20126974/src.html
小宝島で作成されたものです。
本当に綺麗な海ですよね。
トカラはいろいろな文化や風習があり濃度が濃いですよ。
人情も濃いです。
行くのが困難なので、情報も少ないところですが
また島の様子を見に来てくださいね。
ではでは☆彡2010年09月19日08時03分 返信する -
臨場感が伝わってきます
kodeyanさん、続編を心より楽しみにしておりました。
美しい海・島民の人情・フェリーとしまの役割など、一つ一つが現実であり
また物語のように思える旅行記です。
臨場感に加え訴えかける旅行記は自分の目指す方向性であり、本旅行記は
理想の一つであることは断言できます。
ところで岸からのフェリー写真は島に滞在された時に撮影されたものですか?
molm



