kodeyanさんへのコメント一覧(64ページ)全1,639件
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牛アフター。。。
おはようでありますなのだ♪
業務連絡を受けてちょっとショックなジロなのだ
だけどジロはネコ化していて魚アフターがあれば良い状況なのだ
それにしても絵に描いたような夕焼けだなぁ、、、
海も青いし、自然も豊かだし、ヤギもいるし天国みたいだなぁ
ジロRE: 牛アフター。。。
ジロさん おはようでありますなのだ☆
勝手に業務連絡しちゃったのだ。
考えてみると牛アフターがあるところは
恵まれているのかもしれぬなぁ。
ジロさんはネコ化が進行中でござるかぁ。
散歩中のワンコどんに「ケッ」とされないよう注意してくだされ。
あの夕焼けはすごかったのだ。
過去最高の焼け方でござった。
なにもないのか、すべてがあるのか。
トカラはいろいろな意味でおもしろいのだ。
また天国の島に行きたいのだ。
でもいつ行けるかなぁ。
ではでは☆彡なのだ
追伸
旅行記と関係ないけど最近これにはまっているのだ↓
Arnel Pineda and Journey - Don't stop believing live inChile
http://www.youtube.com/watch?v=lUkksIV8dC8
2010年10月08日07時31分 返信する -
宝島
kodeyanさん、こんばんは〜。
やっと出ましたね!宝島!!
あやぱんの後半旅行をみのがしちゃったのが残念だなぁ。
番組では表紙の壁画がとても目に鮮やかだったのを覚えています。
キャプテン・クックの宝があるかもしれないなんて夢のある話ですね。
宝島の名前の由来はどこから来たのか不思議だったけど
この話も由来の一つなのかも。
トカラハブは財宝を守っているいたんですね〜。
台風が海の青さの一役買っていたなんて目に鱗だす。
そう言えばナイル川の氾濫も川周辺を肥沃な土地にしてくれていたと
聞いたことがあります。自然ってうまく回っていますね〜。
ばーとん
P.S. 私はユーチューブでコロッケまで飛ぶかと期待しちゃいました^^RE: 宝島
バートンさん こんにちは
あやぱん情報を教えていただきありがとうございました。
東京発着のツアーまであったんですね↓
http://www.tokara.jp/event/2010/post-46.html
でもこの金額だと都会人は沖縄に行ってしまうような・・
後半は、島の女の子がトカラ馬のために鹿児島で勉強したら
また島に戻りたいというしめくくりでした。
宝島で繁殖してくれるといいのですが。
> そう言えばナイル川の氾濫も川周辺を肥沃な土地にしてくれていたと
> 聞いたことがあります。自然ってうまく回っていますね〜。
なるほど、なるほど。
氾濫や台風もすべて「悪」というものじゃないんですよね。
サンゴにも台風は必要らしいですよ。
本当に自然はうまくできてますね。
> P.S. 私はユーチューブでコロッケまで飛ぶかと期待しちゃいました^^
私もコロッケが浮かんじゃいました(笑)
でも、あんなに歌がうまかったとは気がつかずにいましたよ。
ではでは☆彡2010年10月07日07時17分 返信する -
なるほど、だから宝島なのか
kodeyanさん、ますますトカラ島人になっていますね。
女将さんの指示通りネコちゃんをラグビーボールのように放り投げるとは。
壁画を拝見すると宝島という名をイメージさせてくれますなぁ。
暑いのとハブの危険性でお疲れだったでしょうが、普段お目にできない風景は
これも宝島と言えるのかもしれません。
ところで、宝島でトカラ馬が1頭になってしまうと、他の島から繁殖したり
しないですかねぇ?
ドナドナ〜♪の気分になりながら(←?)中之島へ行かれるkodeyanさんの続編を
期待しております。
molm -
尺山温泉
こんばんは!!
先日は刺激的トカラ話どうも・・汗
で、この温泉場、束草からバスで10分ぐらい走り、バス停の道左にある温泉ですよね。韓国には珍しく情緒ある湯っ記憶あるんです。 -
確かに島民のようなご紹介ですね
kodeyanさん、拝見遅れました。
(ここのところ忙しかったもので…)
旅行記の内容がもはや地元の方のよう(時間があるから?)で、情報の細かさ
だけでなく情熱までもが伝わってきます。
ますますトカラを自分の目で見届けたくなりました。
確かに島の場合は水の確保も大変ですし、高齢化も深刻化しているでしょう。
その中でも皆で協力する姿(何かのドキュメンタリーで見たことあるんで)は
嘗て日本の何処にでもある風景だったはず。
十島村のHPで「刻を忘れさせてくれる島」のキャッチフレーズには感慨深い
意味合いがあるんですね。
続編楽しみにしています。
molmRE: 確かに島民のようなご紹介ですね
molmさん こんにちは
島民のようですか(笑)
たしかにトカラに住む気はないかとスカウト?!されたことが
ありました。
> その中でも皆で協力する姿(何かのドキュメンタリーで見たことあるんで)は
> 嘗て日本の何処にでもある風景だったはず。
そうですね、おっしゃる通りです。
世界遺産の白川郷もかつては村人総出で屋根の葺き替えを
していましたし、昔は助け合って生きていたんですよね。
> 十島村のHPで「刻を忘れさせてくれる島」のキャッチフレーズには感慨深い
> 意味合いがあるんですね。
行ってみて思ったのですが、刻を忘れさせるというか
刻が止まっているというか、ともかく今の日本では珍しい場所でしょうね。
ではでは☆彡
2010年10月04日07時11分 返信する -
束草
こんにちは〜〜kodeyanさん。
以前、韓流ドラマで結構はまって見たものの中に「その陽射が私に」っていうのがあって、リュシウォンさん主演だったのですが
舞台が束草の漁港で、すごくお魚が美味しそうで
韓国でここ行ってみたいな〜なんてそのときは思ってました。
その長閑な漁港の雰囲気そのままの
kodeyanさんのお写真に
あの夜中まで、いや朝まではまって見ていたあの時代を懐かしんでました。
ほんと、ドラマにはまったものです・・・
もうカレコレ7〜8年前になるのかな??
でも、町の雰囲気はドラマそのもので変わってないのね〜〜
コメント楽しみにしていますね。
たらよろ -
フェリーとしま♪
おはようでありますなのだ♪
うぅぅ、、、なんかとっても良い感じのフェリーでありますなぁ
ジロの好きな博多〜五島のフェリー太古をもしかすると上回るかもなのだ
五島列島は飛行機なんかも飛んでるしここまで貴重じゃないもんなぁ
フェリーとしまの社会的貢献度はスゴい存在でありますなのだ☆
だけど赤字なのか、、、ジロも乗りに行かねば、、、なんの影響もないだろうけど
でもちょっとでも人様を喜ばすことが犬としての使命だもんなぁ。。。
船犬ジロRE: フェリーとしま♪
ジロさん おはようでありますなのだ☆
> うぅぅ、、、なんかとっても良い感じのフェリーでありますなぁ
なかなかハイテクさんで、見た目もハンサムさんで良い感じなのだ。
フェリーの乗組員さんも、みんな親切で良い感じなのだ。
> ジロの好きな博多〜五島のフェリー太古をもしかすると上回るかもなのだ
長崎県も離島の多い県でござるな。
五島列島もいつか行かねばならぬなぁ。
行くなら夏がいいのかなぁ。
> だけど赤字なのか、、、ジロも乗りに行かねば、、、なんの影響もないだろうけど
そんなことはないでござる。
船に乗ったらビール飲んだり、お土産買ったりするし。
> でもちょっとでも人様を喜ばすことが犬としての使命だもんなぁ。。。
ジロさんのファンは全国区ではないだろうか。
旅行記を楽しみにしているジロさんファンは多いと思うのだ。
ひとついい忘れがあったのだ。
ガソリンは、各島個人で購入しドラム缶が鹿児島からフェリーで
運ばれてくるので、ガソリンスタンドは島にないのだ。
もしジロ3号を検討するなら、ガソリンのことは
民宿に相談したほうがいいかもしれぬ。
ではでは☆彡なのだ2010年09月27日06時45分 返信する -
たくさんの旅行記に大満足〜♪
kodeyanさん、こんばんは!
たくさんの旅行記UPに大満足してしまいました。
どれも写真が綺麗で見ていて楽しい♪
韓国冬景色に秋田の紅葉・・・
いろいろな景色に癒されました。
トカラ列島の口之島編で・・・
カワの利用法。
これがエコなんだろうなぁと思いました。
水を大事に使う、簡単なようで難しいことだと感じました。
お宿の料理
すべて本当においしそうです。
真心がこもっているのが分かります。
「あなたは、もう半分トカラの島民よ」
この一言
うん、泣けてきます
旅人にとっては一番うれしい言葉かもしれません。
自分を受け入れてくれたそんな暖かい気持ちになりますね。RE: たくさんの旅行記に大満足〜♪
ふーさん こんにちは
写真だけの旅行記?!もみていただき恐縮です。
前日にドッカーンっと雪が降って
雪岳山はなかなかの景色でしたよ。
アバイ村で食べたオジンオスンデは
ニンニクが強烈でびっくらぽんでした。
北朝鮮のほうが、韓国よりニンニクがきついのかなぁ・・
> カワの利用法。
> これがエコなんだろうなぁと思いました。
本当にエコですね。
それにみんなが集う場所があるっていいもんです。
滝のように汗かきましたから、顔を洗うと爽快で
口之島の思い出の場所です。
> お宿の料理
> すべて本当においしそうです。
> 真心がこもっているのが分かります。
女将さんも喜びますよ〜!
メッセージありがとうございました☆
ではでは☆彡2010年09月27日06時26分 返信する -
Good Timing!
情緒たっぷりの雪景色ですね。
本格的な冬までもう少し、私にはいいタイミングでした。
寒い季節の気分を思い出させて貰えましたよ。
予定を一日早めて、今日北海道へ向けて出発します。
午後から出るので八幡平のホテルに着くのは深夜。
おかげさまで今になって冬服をあと2枚ぐらい余分に持つ事を考えています。
全部車での移動なので、いくら荷物が増えてもなんてことないし(笑
熊石へ着く日はどうやら天気予報が厳しそう、アワビが無かったら悔しい思いをするところでした。
その点でも感謝です
obaq -
ヤマ
kodeyanさん こんばんわ。
とっても興味深いですねぇ。
この”ヤマ”。
古来の祭事の形が残る、貴重な文化ですね。
擬人化された”ヤマ”で祭事を行うことで、いざこざを解消していたのかも。
この旅行記を読んでいて、以前本で読んだ韓国の民族文化を思い出しました。島では風葬がかつて行われていたそうです。
月を奉る祭事”カンガンスウォンレ”やムーダンなど、文化的には近いのかなぁと思いました。
島の文化は、私達が失った以前の形の信仰文化が垣間見られ、とっても興味深いですね。
ishiRE: ヤマ
いしちゃん メッセージありがとうです
自然と人間が織り成す原風景というか
本当に興味深いです。
民俗学者じゃなくてもトカラはおもしろいです。
> 古来の祭事の形が残る、貴重な文化ですね。
里のヤマと浜のヤマを交叉(交合)させることにより
豊漁と豊穣を祈るという意味合いもあるようです。
日本も古来は、その土地にあるものだけでヤマを作り
祭りをしていたんでしょうね。
それが年々大きく派手になっていったのかも。
> 擬人化された”ヤマ”で祭事を行うことで、いざこざを解消していたのかも。
助け合わなければ生きていけない環境では団結が何より大切だから
祭事で団結を深めていったのかもしれませんね。
> この旅行記を読んでいて、以前本で読んだ韓国の民族文化を思い出しました。島では風葬がかつて行われていたそうです。
風葬は、その土地の文化ですから背景があると思うんです。
その背景を考えてゆくことは島の歴史を学ぶことにもなると
トカラから帰って思っています。
> 月を奉る祭事”カンガンスウォンレ”やムーダンなど、文化的には近いのかなぁと思いました。
”カンガンスウォンレ”に興味を持ちました。
今度教えてね。
> 島の文化は、私達が失った以前の形の信仰文化が垣間見られ、とっても興味深いですね。
この旅行記の趣旨を理解していただき嬉しゅうございます。
ではでは☆彡2010年09月26日07時30分 返信する



