kodeyanさんへのコメント一覧(49ページ)全1,639件
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やっとランがつなげるように(^0^)
kodeyanおはようございます。
パソコンもipadも昨日からようやくOK!
来週からネットサーフィンが少しできそうです。
〉一週間滞在してもいいかな、
〉と思って来てみたものの寒い、寒い。
〉三泊で限度だった。
底冷え厳しいダージリン(^0^)
おいらの日程とまったく同じなんだぁ〜
しかもあのprestige宿泊も。
あそこは寒々しくてペケでしたね。
おいら思うには、
「歩き方」で紹介されていたクチコミほどではなかったな〜
この後バングラ入ですね。
てなことでシリグリ、もしくコルカタから?
空路なの?
RE: やっとランがつなげるように(^0^)
がまだすさん こんにちは
天草もいい気候でしょうね〜
昨日からパソコンもipadもOKになってよかばい。
ネットもできなきゃできないで生活できるんですけど
やっぱり不便ですもんね。
> あそこは寒々しくてペケでしたね。
窓が多い部屋だったからかな、
めちゃくちゃ寒かったです。
> てなことでシリグリ、もしくコルカタから?
クルシャンに寄ってシリグリのお化け屋敷のような(笑)
宿に1泊し陸路バングラデシュ入りです。
チャンドラバンドラ〜ブリマリです。
ではでは☆彡2012年05月20日11時52分 返信するRE: RE: やっとランがつなげるように(^0^)
> クルシャンに寄ってシリグリのお化け屋敷のような(笑)
> 宿に1泊し陸路バングラデシュ入りです。
> チャンドラバンドラ〜ブリマリです。
え〜っ
シリグリから陸路で行けたんだ!!!!!
ならばコルカタから陸路で→
バングラ→シリグリもOKなんですね(^0^)
このルート、俄然おもしろそうですが・・・な〜んか道路が凄そう!
2012年05月20日13時30分 返信する -
お疲れ様でした
kodeyanさん
ずいぶん昔の旅ですが、思わずそう言いたくなる旅行記でした。
クエッタ駅でのエピソードに、思わずドキリ。実は私、80年代の半ばに塗装工をしていたことがあり、会社の寮で2名のパキスタン人と2名の韓国人と同居していたんです。
パキスタン人の2人はカラチとラワルピンディの出身だったので、「もしかしたら彼らかもしれない」と思ってドキドキしてしまいました。89年に中国を旅したとき、カラコルムを越えて彼らに会いに行くつもりだったのですが、運命のいたずらで雲南に向かうことになり、それっきりになってしまったのです。
kodeyanさんの旅行記を拝見し、もしかしたら自分も通ったかも知れない幻の旅行を体験したような、とても不思議な気持ちになりました。
その他にもSLでハイバル峠、ピン子のゲロ、腹立たしい中国役人、斜め45度の写真、カオスの列車内、棒棒に囲まれてビビッタなど、いろいろ旅情を感じる話題がありました。
楽しかったです。
がおちんRE: お疲れ様でした
がおちんさん こんにちは
ほこりのかぶった旅行記を最後まで見ていただき
感謝状を差し上げたいくらいです。
80年代半ばというとバブルの時代で
建築業界も絶好調でしたね。
がおちんさんの思い出に残るパキスタン人の方が
同じ方だったら不思議な縁ですね。
パキスタンの方は真面目で優しい方が多かったので
がおちんさんも沢山忘れられないエピソードが
あるのではないでしょうか。
> その他にもSLでハイバル峠、ピン子のゲロ、腹立たしい中国役人、斜め45度の写真、カオスの列車内、棒棒に囲まれてビビッタなど、いろいろ旅情を感じる話題がありました。
あれもこれもと昨日のことのように思い出しますね〜
今となっては濃い旅でした。
メッセージありがとうございました☆
ではでは☆彡2012年05月20日11時18分 返信する -
偉大な日本人女性!
kodeyanさん、こんにちは〜♪
今回もいいものを見せていただきました♪
朝焼けの山々、本当に神々しいですね〜。
オレンジと紫のコントラストがスバラシイ!
ところで、秘境に嫁いだ日本人女性、すごいですね〜〜。
凄い勇気だと思います。
でも、あちらの方々のお顔は本当に日本人かと見間違うほど。どこか懐かしい感じがしますね。 -
赤い山々
kodeyanさん、こんばんは!
朝焼けのカンチェンジェンガ、とっても素敵です。
ほんと、神々しい雰囲気がする山々ですね。
ケチュパリ湖も綺麗!
おおっ湖にさざ波たっていますね♪
湖で出会って結婚だなんてとってもロマンチック
我が家の焼き肉屋での出会いとは大違いです。。。
蓑虫状態のおじさん、おばさんの写真は
え??何?何?
とビックリしました!
あんなにたくさんの葉っぱ、運ぶのも大変そうです。
RE: 赤い山々
ふーさん おはようございます^^
写真はくっきりですが、
雲がかかりやすいみたいなんです。
タイミングよく、くっきりした朝焼けのカンチェンジェンガを
拝めてよかったです。
ケチュパリ湖で二人の出会いを聞いたときは
目に見えないけど赤い糸ってあるんだと思いました。
ふーさんのところは焼肉屋さんで出会ったんですか。
だからいまでもジュージュー音がしそうなくらいアツアツなんですね。
高齢のおばあちゃんも蓑虫状態で運んでたんですけど
みなさん表情がすごくよかったですよ。
でも、かなり重いみたいで慣れていない若者はしんどそうでした。
ではでは☆彡
2012年05月15日06時21分 返信する -
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一期一会
kodeyanさん、こんばんは。
ロシアからイランまで読みました。
エカテリーナから黒海、地中海、戦争の爪跡と、出発して3ヶ月の間にとてもいろいろな経験をされましたね。
サヌアの旧市街やロックパレスのエキゾチックな雰囲気も魅力的ですが、何よりも羊の頭のスープ屋さんで1500イランリアル叩きつけて去っていった高潔な人や、靴磨きのおじいさんのエピソードに胸を打たれました。
正に、旅をしていて最も素晴しい瞬間であると思います。ほんの一瞬の出来事が、長年にわたって嬉しい記憶として残る。人生の宝物ですね。
がおちんRE: 一期一会
がおちんさん こんにちは
イラン編まで見ていただき投票までしていただいて恐縮です。
メッセージを読んで改めていろいろな思い出が頭をよぎりました。
シリアの人々は皆さん心根が優しくて
笑顔で「ウェルカム」といってくれたんです。
彼らはどうしているんだろうと考えると切なくなります。
>正に、旅をしていて最も素晴しい瞬間であると思います。ほんの一瞬の出来事が、長年にわたって嬉しい記憶として残る。人生の宝物ですね。
おっしゃる通りです。
イランの高潔な男性のことは、いまでも時々話題に出てきます。
そうそう、あのとき・・ あんなことがあったね、と。
お金で買えないものは無い、という人もいますが
豊かとはいえない国で心の襞にまで沁みるような
熱い感動があるのもまた事実ですよね。
ではでは☆彡2012年05月10日16時04分 返信する -
おおおおお〜〜〜〜〜!!!
kodeyanさん、こんにちは!
今回の旅行記もすごい!
ワイルドな温泉もすごい!
そして、トイレもすごい!
これは難しいですね。。。
バランスが大事なトイレですね。
ただただビックリ!
秘境旅行記、面白い!
続きも楽しみにしていま〜〜す♪ -
kodeyanどもども♪
シッキム地方かぁ、行くつもりだったのにさ。
ばってん、
あのダージリンの底冷えに尻尾さ巻いてコルカタへ逃亡さぁ〜(笑)
ガンドク付近に温泉あったのね!
次回は必ず行きます、ついでにブータンへも侵入しませう。
我がパソコンただ今調子悪し!ウイルス侵入かな?
そろそろ買い代えようかと思案しておます。RE: kodeyanどもども♪
がまだすさん まいどです^^
シッキムよりダージリンのほうが寒かったです。
ダージリンのあの底冷えは厳しいものがありますね。
温泉はガントクからペリンに行く途中のレグシブから
南下してランギット川の渓谷沿いにありました。
ブータンもかなりいいみたいですね。
温泉にご一緒した方もとてもよかったといってました。
> 我がパソコンただ今調子悪し!ウイルス侵入かな?
あらま、調子が悪いんですか。
早く良くなるといいですね。
参考にならないと思いますが、
調子が悪くなったときに調べたらウイルスバスターが重くて
パソコンがアップアップしていることがわかり
私はネットで新古品のノートパソコンを買いました。
では〜2012年05月06日10時43分 返信するRE: kodeyanどもども♪
おいらの旅はミャンマーを諦め、糸の切れた奴子凧。
結末は大失敗に終わりましたが、
苦渋の決断だった「撤退する勇気」を学んだような???
さて仕事が少し落ち着いたら・・・旅に出よっかな。
フィリピンもよさげだし、シンガポールから再度ミャンマー挑戦も!
そうそう
今回の旅では数少ない情報源の中で、特記すべきは「ipad」の魅力。
うまく使いこなすなら旅の『玉手箱』となりそうです。
アルキ方なんかも数冊、文庫本とかゲームなんかも数十冊。
極め付けは映画。5,6本(含むエ呂)かな(笑)
skypeも出来るみたいで、
バックの中身が3分の一くらい減りそうです。
誘惑に負けて・・・買っちゃいました(爆)
2012年05月06日14時30分 返信するRE: kodeyanどもども♪
がまだすさん どーもです
結末は大失敗?ってなにがあったのか気になります。
う〜ん・・
「撤退する勇気」は時に必要だと思いますよ。
私はスムーズに事が運ばず目に見えない壁を感じるとき
これは縁がないんだ、と思って行き先変更したり
旅を延期したりすることありました。
>さて仕事が少し落ち着いたら・・・旅に出よっかな。
>フィリピンもよさげだし、シンガポールから再度ミャンマー挑戦も!
いいですね!
ところで「ipad」ですか〜
最新兵器をゲットしたんですね。すごい!
写真を撮ったり、電子本っていうんですかね、
ipadで本を読んでいる外人を見かけました。
時代が変わったんだな、と思いました。
ipadじゃなくiPhoneですが歩き方アプリ?を入れた若い男性に
地図を見せてもらいましたが、あれ便利ですね。
ipadなら地図もiPhoneより見やすいでしょうし、
電子辞書なんかもアプリで入れたりいろいろできそうで
すごく使い勝手があると思います。
ではでは☆彡2012年05月08日07時50分 返信するRE: RE: kodeyanどもども♪
> 結末は大失敗?ってなにがあったのか気になります。
> う〜ん・・
実は北タイの宿で出逢ったミャンマー帰りの日本人曰く、
「今ミャンマー行くのは宿探しが厳しい、テント持参が望ましい」と忠告を受けました。
彼も28日間ミャンマー各地を旅しておりました
その事実を後ほどkodeyanの情報にて知りまして、止む無く中止した次第です。
> ところで「ipad」ですか〜
> 写真を撮ったり、電子本っていうんですかね、
> ipadで本を読んでいる外人を見かけました。
帰国後すぐauのiPhone白ロム(電話会社とは計約しない携帯電話本体のみ)をネットで入手したのですが、新品で8千円ちょい。
これもwi-fi接続が可能な旅先では凄く威力を発揮するかと思います。
googleearthとか各種アプリもさることながら、
旅先で出逢いになった青年と同様に街歩きには重宝しそうです。
そうそうwi-fi接続可能ならskyp会話が可能ですし、音楽も動画も写真も凄く綺麗ですよ!
ただしiPhoneは・・・
指が太いせいなのかキーが思うように打てずに多々のストレス!
上手く使いこなせない小生の云いわけなんですけど(爆)
2012年05月09日15時57分 返信するRE: kodeyanどもども♪
がまだすさん こんにちは
>実は北タイの宿で出逢ったミャンマー帰りの日本人曰く、
>「今ミャンマー行くのは宿探しが厳しい、テント持参が望ましい」と忠告を>受けました。
そうだったんですか。
ヤンゴンのホテルで3万床、
バガンとインレー湖のホテルで3千床の客室らしいのですが、
ミャンマーに10万人の観光客が押し寄せてきていると
今年の1月に聞きました。
行ったら大変だったかもしれません。
>帰国後すぐauのiPhone白ロム(電話会社とは計約しない携帯電話本体のみ)をネットで入手したのですが、新品で8千円ちょい。
これもwi-fi接続が可能な旅先では凄く威力を発揮するかと思います。
白ロム、初めて聞きました。
がまだすさん詳しいですね〜
白ロムとipadで旅なんてオシャレです!
ではでは☆彡2012年05月10日15時49分 返信する -
雄大な旅
kodeyanさん、こんにちは。
陸路ドンどこシリーズ、3まで読みました。
列車のガタンゴトンという音と共に、旅の光景が移り変わっていくような印象を受けました。
長城、北京ダック、ゲルの滞在、ホーミー、バイカル湖の湖水浴と、その土地の美味しい部分をしっかり押さえているのがすごいです。まるで映画を見ているかのような気分になりました。
リストビャンカ、いい所ですね。エレーナさんの笑顔と心づくしのパンは、旅で得た宝物だと思います。
がおちん -
懐かしさで一杯!!
4000m級の大地に身を置いて、あの藍色の空を見ている至福の時をくっきりと思い出しました。
kodeyanさんもこの地を踏みしめたのですねぇ〜・・・
この旅行記たちで感動を再び味わっています。
それにしても、高山病の薬、効果はあったのですか?
東チベット横断では標高が上がる毎にトレッキングを繰り返したので、何ともなかったのですが・・
実は私はこの高山病には大変敏感で、ペルーやクンジュラブでひどい目に遭っているので、ウユニ湖への旅を敬遠中なのですよ。
本当に効き目があるのなら・・・何とかしたいですねぇ(笑
この先の旅行記も楽しみにしています。
obaq2012年04月30日13時48分返信するRE: 懐かしさで一杯!!
obaqさん こんにちは
いまから考えるとよくあんな高所にいられたものだと思います。
首の付け根が寝違いみたいに痛く首をまわすのも激痛でした。
それ以外の吐き気なんかはなかったものの、
それが薬のお蔭なのかよくわからないものもあります。
でもあの薬は利尿効果がすごかったですよ。
ポカリスエットをがぶ飲みしてはトイレの繰り返しでした。
ウユニ湖、すごい絶景でしょうね。
ネパールトレッキングで大丈夫だった人が
チベットはダメだったり体調にもよるみたいですが
高山病は・・ どうなんでしょう。
でも行けるものなら行ってみたいですよね。2012年04月30日16時32分 返信する



