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エンリケさんへのコメント一覧(16ページ)全699件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 列車の旅

    エンリケさん、おばんでした☆

     いいですねー、スリランカ列車の旅。
     私が乗ったのは、オンボロの列車で、キャンディからゴールまで直行でした。
     早朝GHを出て、懐中電灯で道を照らしながら。
     エンリケさんと同じように、治安の良さを感じました。
     早朝に一人で歩けるなんて、他の国ではなかなかありえない事です。

     スリランカならではの少女との出会い、微笑ましい光景が目に浮かぶようです(*^▽^*)
     きっとその少女も、エンリケさんの事を覚えていると思いますよ〜。
     ささやかな出会いが、旅の思い出を深く、その国の印象を温かくするのでしょうね。

     コロンボ駅で、いったん外へ出られ、旅の始まりを振り返えられたのですね。
     コロンボ駅は駅舎って感じで趣で味があり、旅情をかきたてる雰囲気が伝わります。

     その後の海岸線、明るいビーチもあれば、独特な漁法の海岸もあり、ホントにスリランカは様々な変化を楽しめる国だと思います。
     いつかカードを下さった方のホテルへ行けたらいいですね!

     次回は私も大好きな海辺の街ゴールですね、楽しみにしてます!

                               町子
    2017年04月23日22時20分返信する 関連旅行記

    スリランカは旅人にとってとても魅力のある国ですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。スリランカの鉄道旅行記にご訪問ありがとうございます。

    町子さんが乗られたのはキャンディからゴールまで直行の電車だったのですね。

    わたしはコロンボ乗り換えでしたが、スリランカの北側をぐるりと回って旅のスタート地点に戻ってきたことで、何だかこみ上げてくるものがありましたね。

    > スリランカならではの少女との出会い、微笑ましい光景が目に浮かぶようです(*^▽^*)

    スリランカの子どもたちは本当に人懐こくて、人物撮影が苦手なわたしにとって、これほどあちこちで子どもたちの写真を撮れた旅行は後にも先にもないと言っていいほどです。

    そういう面でも、スリランカは旅人にとってとても魅力のある国ですね。

    > 次回は私も大好きな海辺の街ゴールですね、楽しみにしてます!

    またアップまでかなり時間がかかるかもしれませんが、大好きな国となったスリランカ旅行記、最後まできっちり書き上げたいと思いますので、ぜひまた覗きにきてください!
    2017年04月24日22時07分 返信する
  • 可愛い笑顔

    エンリケさん、おはようございます

    新緑に癒される季節になりましたが、お元気ですか?
    久しぶりのアップですね。
    お忙しいのでしょうか?

    私は行けそうもない土地の旅行記は興味深いものがあります。
    列車旅は好きなので(長時間でも平気)エンリケさんの列車旅を楽しませて頂きました

    車内での触れ合いも楽しみですし、思い出に残ります。
    エンリケさんも可愛い笑顔に癒されましたね!
    私は今年は秋に長期の一人旅予定で、列車旅を楽しみにプラン二ング中です

    最終章に近づいてきましたね。次回も楽しみにお待ちしております。

    rinnmama
    2017年04月23日10時05分返信する 関連旅行記

    スリランカは親切な人が多いですね。

    rinnmamaさん

    こんばんは。
    最近は仕事などいろいろと忙しく、なかなか旅行記のアップができないでおりますが、久々の旅行記にコメントをいただきましてありがとうございます。

    rinnmamaさんはアジアは苦手とのことですが、ヨーロッパに比べて成長の活力があって、人懐こい人々が多いのがアジア旅の魅力ですね。

    特にスリランカは親切な人が多く、困った様子を見せれば親身になって助けてくれる人ばかりで、交通機関もほとんどその場その場の選択で広い地域を巡りましたが、旅をしていて不安になることはほとんどありませんでした。

    今ではスリランカは、すぐにでも再訪したいくらいお気に入りの国のひとつですね。

    そんな大好きなスリランカ、一日一日のエピソードが多すぎて、これまででいちばん長い旅行記になりそうです。

    完結までまだまだ時間がかかりそうですが、よろしかったらぜひまた覗きにきてください!
    2017年04月24日21時33分 返信する
  • こんばんわ

    エンリケさんへ
    ご無沙汰してますが、たまに参加しているmoonです。
    前回の旅の前にも、アイルランドの旅行記を少し拝見させて頂きました。
    で、またアイルランドの再訪をするので、アイルランドの旅行記を拝見してます。
    私事ですが、前回の旅では初日に怪我をして散々な旅で終わったので、健康体で再チャレンジしてきます。
    まぁ、相変わらず変な旅ですけどね。
    ダブリンは、ギネス工場とトリニティーカレッジしか入っていなくて、あとは街歩きのみだった気がします。
    エンリケさんみたいに、時間を有効に使えればいいのだけど、
    時間を有効に使うのが下手くそな私は、ダメですねぇ。
    今回も、ダブリンに2泊するのですが、鉄道で遠くへ行くので、たぶんダブリンは建物見て終了かな。
    でも、考古博物館の建物は見れたらいいなと思ってます。
    あっ、意味のない書き込みすみません。

    moonより
    2017年03月20日18時33分返信する 関連旅行記

    アイルランド旅行おつかれさまでした。

    moonさん

    こんにちは。
    しばらく4トラベルから遠ざかっていたためお返事が遅れました。

    二度目のアイルランド、いかがでしたでしょうか?

    前回は不運なお怪我もあって楽しめないところもあったかと思いますが、今回はよりよい経験をされたものと期待しております。

    アイルランドと言えば、やはりダブリンよりも荒涼とした石と緑の野が広がる西部ですよね。

    前回はクリフデンに行かれたそうですが、今回はどちらに行かれたのでしょう?

    アイルランドの魅力が詰まった旅行記、楽しみにしています。
    2017年04月15日15時29分 返信する
  • ゾウの楽園

    エンリケさん、こんにちは!

     こちらの旅行記を楽しみにしていました。
     私は、当時はバスの乗り継ぎ時に、ひと気がないかもしれないため、ここへ行くのは家族に禁止されたからです。
     
     まず、最初の緑色のモスク、私の泊まった宿のすぐそばです。
     右隣が学校で、懐かしいなぁ(*^-^*)
     
     バスのドライバーさんは、外国人観光客がどこで下車して、どこへ行くのか、もうおわかりなのですね。
     それだけ人気の孤児院ですが、入場料もビックリです\(◎o◎)/!
     う〜ん、日本の動物園よりお高いでしょうし、いるのはゾウだけですよね?
     スリランカの物価やバス料金と比較すると、驚きの金額!

     さて本題ですが、ゾウの移動可愛い〜〜ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
     水浴びを楽しみにしているんですね。
     観光客も、体を洗ってあげられ、お土産を手にする子ども達も(笑)
     それをどうするんでしょう(笑)?
     親と別れたゾウ達、沢山の仲間と一緒に過ごせて、しあわせですね。
     きれいにしてもらって、ご飯もらって、何か芸を覚えるのですか?

     お土産屋さんも園内にあるのですね。
     私の知人は、ゾウが鼻で描いた絵を買い、家に飾っているようです。
     ゾウのトレーニングのキャンプなども、他の国にあり、ゾウは人気の動物で幸せだなと感じました。
     
     最近は仕事しながら、日本で買ったスリランカの紅茶を飲んでいます。
                                町子
    2017年03月12日16時43分返信する 関連旅行記

    穏やかなひとときを過ごせました。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ピンナワラのゾウの孤児園の旅行記に早速ご訪問いただきありがとうございます。

    町子さんも訪問を検討されたとのことですが、乗り継ぎが心配だったとのこと。

    “地球の歩き方”には乗り継ぎ方法がひとことで書いてあるだけで、その場の様子がまったくわかりませんものね・・・。

    実際は、乗り継ぎ場所である“カランドゥパナ・ジャンクション”は、ひっきりなしに車が往来するにぎやかな場所で、近くには個人商店も何軒かあったり、バスを待つ人もそれなりにいたりして、日中であればまずヘンな事件は起こらないだろうと思えるところでした。

    > それだけ人気の孤児院ですが、入場料もビックリです\(◎o◎)/!

    スリランカ旅行の難点は、シーギリヤ・ロックをはじめ、外国人に対する入場料金が異様に高いことですよね。

    しかもカードで払えないので、現金を大量に持ち歩かなければならないのが面倒なところです。

    > 観光客も、体を洗ってあげられ、お土産を手にする子ども達も(笑)
    > それをどうするんでしょう(笑)?

    本当に、なんであんなものを持って帰って来たのだろうと今でも不思議です。

    男の子ならともかく、女の子ですからね(笑)。

    ゾウさんが大好きすぎて、何でも好きに思えてしまうのでしょうかね。

    > 親と別れたゾウ達、沢山の仲間と一緒に過ごせて、しあわせですね。
    > きれいにしてもらって、ご飯もらって、何か芸を覚えるのですか?

    スリランカのゾウの孤児園では、芸を披露しているようなところはありませんでしたね。

    タイと違って、その辺は素朴なスタイルのような気がしますね。

    大きくなったら、寺院などに引き取られるとのこと。

    何年か後には、キャンディのエサラ・ペラヘラ祭のパレードに参加したりもするのでしょうね。

    > 最近は仕事しながら、日本で買ったスリランカの紅茶を飲んでいます。

    スリランカは日本にも紅茶がたくさん出回っているし、身近な感じがしますね。

    機会があれば、ぜひまた訪れてみたいところですね。
    2017年03月12日22時12分 返信する
  • 大好きな街キャンディ

    エンリケさん、おばんでした☆

     懐かしの大好きなキャンディを見せて頂き、嬉しいです。
     穏やかな人々の表情が、街の治安の良さを伝えてくれます。
     ダンブッラからのドアを開けたまま突っ走る大揺れバス、めっちゃ懐かしい(笑)
     通りを見下ろす2階のカフェも懐かしいです。
     ミルクティーをなみなみと注いでくれることも懐かしいです。

     やはりここは、白い衣装が印象的ですね〜(@^▽^@)
     スリランカの人々の表情を爽やか見せますね。
     敬虔な仏教徒が仏歯寺を訪れる時の気持ちって、本当に清々しいのだろうなと感じるほどです。
     私もあえて白いブラウスを用意していきましたが、喜んでいただけました。

     私が訪れた時は、とにかくお供え用のお花が沢山売られていました。
     蜂が寄って来るほどの大量のお花\(◎o◎)/!
     私もお花を買って、お供えしました。
     エンリケさんが行かれた時は、信者さんは何かを手に持たれていましたか?

     小さい頃から、仏様に手を合わせるのが普通の事として、スリランカの子ども達は育つのでしょうね。
     自然な振る舞いで子ども達はお寺を訪れ、大人になっても、それが繰り返されていく。
     そんなささやかな事から、平和が少しずつ広がっていくのになぁと感じました。
     お書きになられたように、不安な出来事や恐ろしい事件の多い世界情勢。
     普通に暮らす人々が、当たり前の生活ができる世の中であってほしいですね。

     次回の象の孤児院も、楽しみにしています!

                                 町子
     
    2017年02月27日21時56分返信する 関連旅行記

    日本人の大部分が失ってしまったものがキャンディにはありますね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。キャンディの旅行記にご訪問いただき、ありがとうございます。

    白い衣装を身にまとった凛とした雰囲気の巡礼者たち・・・日本人の大部分が失ってしまった崇高なものへの帰依の心を感じさせますよね。

    最近の海外旅行では立派な建築物や美しい街並みよりも、こういう日本人が忘れてしまったような、昔ながらの人々の心に惹かれますね。

    > 私が訪れた時は、とにかくお供え用のお花が沢山売られていました。
    > 私もお花を買って、お供えしました。
    > エンリケさんが行かれた時は、信者さんは何かを手に持たれていましたか?

    町子さんは地元の信者の方々と同じように、お花をお供えされたのですね。

    わたしが仏歯寺を訪れた時も、仏歯と対面できる2階の部屋には、たくさんのお花がお供えされていて、部屋中がお花の香りに包まれていました。

    > 小さい頃から、仏様に手を合わせるのが普通の事として、スリランカの子ども達は育つのでしょうね。

    本当に、教育って大事ですよね。

    タイやラオスなど、仏教国に行くと街の雰囲気が優しく感じられるのは、住民一人一人のそういう心持ちにあるのでしょうね。

    次回はキャンディの街から少し離れてしまいますが、よろしかったらまた覗きに来てください!
    2017年03月01日21時05分 返信する
  • ダンブッラのおもてなし

    エンリケさん、おばんでした☆

     貴重な経験をなさいましたね。
     夕食の心配をして頂き、お通夜に参加、お食事を振舞って頂く。
     このような体験談は初めて聞きました。
     うれしいですね、この様に大変な時に、気を配って下さるなんて!
     地元の方がその土地の料理を作って、故人を送る夜。
     亡くなった方が好きだったお料理かもしれません(@⌒ー⌒@)
     そう思うと、一層素晴らしい体験をなさいましたね。

     私はシーギリヤの博物館も、石窟寺院の建物に入られることも知りませんでした。
     私が訪れた時、おそらく外国人は私一人だったようです。
     ダンブッラ石窟寺院の狭い空間の中の仏様への想いが、改めて深いものだと感じます。

     私は、ダンブッラのバス停から石窟寺院までどうやって行ったのかな?と思い出すと・・・
     ダンブッラに着いた日は乾季なのにスコールで、高額な傘を買う羽目になり、オートリキシャ―に乗りました。
     やはり周辺は選挙でなくても、レストランらしきものが無かったです。
     ようやく入った店は、イマイチなので、店を出ようとしたら腕をつかまれた(*_*;
     GHでも、ぼったくり価格の夕食を勧められたり、Hな話をしてくるのを交わさなければいけなかったし(*_*;

     シーギリヤからダンブッラまでは、知り合った日本人女性とオートリキシャ―に乗りました。
     シーギリヤ周辺は、ダンブッラよりも欧米人向けの宿やカフェがあるね〜と話しながら。
     その後、彼女が予定を変更し、その日のうちに私と同じバスでキャンディまで行こうかなと。
     彼女がキャンセルしようとしたら、キャンセル料が約1泊分で、泣く泣く泊まることに。
     ダンブッラでは、もう何もすることなくて、その後寝ていたそうです。

     ダンブッラでは道を尋ねれば、たまたまでしょうが反対方向を教えられ道に迷ったり。
     そんなこともあり、ダンブッラは石窟寺院は良かったけど、街の印象はあまり良くなかったです。
     その分キャンディやゴールの印象が良かったのかもしれません。

     この日のご様子を拝見しながら、自分はどうしていたのかな?と忘れていたことを思い出させて頂き、ありがとうございます!
     おかげで細かい事まで振り返り、自分の話を長々としてしまい、失礼しました。

     タクシー代わりをした男性、お金を手にして何を思ったのでしょうね?
     スリランカの旅は、中盤にして予期せぬ出来事の連続ですね!
     この先もとっても楽しみにしています(*^▽^*)

                                町子
     
     
    2017年02月11日22時47分返信する 関連旅行記

    予想の斜め上を行くことばかり。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ダンブッラ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    本当にスリランカの旅は予想の斜め上を行くことばかりで、本来的な意味での旅の楽しさを味わうことができる貴重な国ですよね。

    シーギリヤからダンブッラまで送ってくれた男性も、最後はお金を請求されましたが、地元の人の考え方を知る上でいい経験になりました。

    スリランカじゃなかったら誘拐されてたかもしれないと思うと、ちょっぴりコワい経験でしたが。

    その一方で、夕飯の面倒を見てくれた宿の男性のように、お金はいらないと言ってくれる人もいて。

    そういう悪い人良い人いろんな人と出会えることも旅の魅力のひとつですよね。

    > やはり周辺は選挙でなくても、レストランらしきものが無かったです。
    > ようやく入った店は、イマイチなので、店を出ようとしたら腕をつかまれた(*_*;
    > GHでも、ぼったくり価格の夕食を勧められたり、Hな話をしてくるのを交わさなければいけなかったし(*_*;

    町子さんもダンブッラでは石窟寺院以外はあまりいい経験をされなかったのですね。

    ダンブッラはやはり海外からの旅行者の誰もが訪れるシーギリヤ・ロックの入口にあたるせいか、旅行者から金を巻き上げようとする輩がほかよりも多い気がしますね。

    もっと奥地にあるアヌラーダプラやポロンナルワではそんなことはほとんど感じなかったのですが、外国人観光客の増加に伴い、やがてはダンブッラのようになってしまうとしたら残念ですね・・・。

    次回はスリランカに来て初めての都市らしい都市、キャンディの観光になります。

    教科書どおりの観光になってしまって面白くないかもしれませんが、よろしかったらまた覗いてみてください!
    2017年02月12日23時11分 返信する
  • 灼熱の中で。

    エンリケさん

    mistralです。
    いつもご訪問、投票もいただきありがとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いします。

    シーギリヤ・ロック、私でも知っている地、の旅行記
    楽しませていただきました。
    お写真からも伝わってくるほどの、灼熱の中
    お水なしで頂上までたどり着かれたエンリケさんの
    頑張りのおかげで
    絶景の数々と、美女たちを拝見できました。
    いつか行ってみたいです!
    それにしても貴重なお水を差し出して下さった
    現地の方、優しいですね〜
    旅先で出会う優しさの数々に感謝ですね。

    mistral
    2017年01月16日09時33分返信する 関連旅行記

    まさに“冒険の旅”ですね。

    mistralさん

    こんばんは。こちらこそいつもご訪問ありがとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いします。

    スリランカの旅は、灼熱の暑さあり、独特の遺跡あり、優しい人々との出会いありで、まさに“冒険の旅”といった感ですね。

    海外旅行経験が長くなるとたいていのことには驚かなくなりますが、スリランカの旅は毎日が新たな発見と感動の連続でした。

    治安もいいし、まさにヨーロッパや東南アジアなど、特定の地域の旅に飽きた方におすすめの国ですね。

    季節を選べば灼熱の気候も少しは緩和されると思いますので、mistralさんもぜひいつの日か、感動がいっぱいの国、スリランカを訪れてみてください!
    2017年01月21日21時07分 返信する
  • 大変お疲れさまでした。

    エンリケさん、おばんでした☆

     いやぁ〜〜、ドキドキしながら拝見しました!
     ミネラルウォーター無しで、あの岩山を登るなんて、なんて過酷なんですか\(◎o◎)/!
     大量の汗とのことですが、熱中症にならず、安心しました。
     私が訪れたのは1月で、アクエリアス持参でも暑かったです。
     どうして水を売る所が無いのでしょうね?
     飛ぶように売れるはずなんだけどな?

     そんな時に、優しく手を差し伸べてくれるスリランカの皆さん(@⌒ー⌒@)
     自分が同じような状況で、そのような事が出来るのかどうかと感じます。
     忘れがたい思い出になりましたね。
     前日にも同じような事がおありでしたが、二日続けてとは、素晴らしい事です!
     エンリケさんの醸し出す雰囲気が、優しい人を呼ぶのでしょうね!(^^)!

     シーギリアレディの撮影ができなくなったとのこと。
     しっかり管理しづらい、あれほど高い場所で維持していくのは難しいことなのかもしれません。
     同じような状況が、今後あちこちでありそうかも?
     正直写真を撮りたいけど、遺跡や文化財の保存も心配です。

     私はシーギリアロックまでは、小さめの地元のバスで、帰りはリキシャ―を利用しました。
     そんな事も思い出させて頂き、ありがとうございました!

                          町子
    2017年01月13日00時02分返信する 関連旅行記

    スリランカの旅は意外なことばかりで楽しいですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。シーギリヤ・ロックの旅行記にご訪問ありがとうございます!

    シーギリヤ・ロックの遺跡内には食べ物はおろか水さえも一切売っていないとは、シーギリヤ・ロック登頂を甘く見ていました。

    アヌラーダプラやポロンナルワの遺跡地区ではところどころに水分を補給できる売店があっただけに、その常識で臨んだらたいへんなことになってしまいましたね・・・。

    それでも、そのおかげでスリランカの方の優しさに触れることができ、これはこれで得難い経験ができたかなと思います。

    アヌラーダプラ、ポロンナルワ、シーギリヤとも、遺跡のすぐそばには大きな貯水池があるだけに、現地の方々は水の大切さを分かっているのでしょうね。

    > シーギリアレディの撮影ができなくなったとのこと。
    > 同じような状況が、今後あちこちでありそうかも?
    > 正直写真を撮りたいけど、遺跡や文化財の保存も心配です。

    観光客が増えてくると、遺跡の保護も心配ですが、素朴で優しいスリランカの人々も、先進国の商業文化に触れて変わっていってしまうのかなと、少し残念な気持ちになりますね・・・。

    > 私はシーギリアロックまでは、小さめの地元のバスで、帰りはリキシャ―を利用しました。

    わたしはダンブッラまでは意外な手段で戻ることになりました。

    それが何かは、次回の旅行記を楽しみにしていてください!
    2017年01月14日21時32分 返信する
  • 素晴らしい体力ですね!

    エンリケさん、おばんでした☆

     灼熱とスコールのなか、よく自転車で周られたと驚いています(@_@)
     途中野犬の恐怖もおありでしたし、未舗装の道路まであるほどの状況の中、頑張られましたね〜!

     大きな木の下での欧米人観光k客との雨宿り、いいなぁ〜、旅って感じがします。
     道中の目がキラキラしている子ども達も、レンタサイクルのおじさんも、やっぱりスリランカ人の輝く目が伝わって来ます。
     猿まで穏やかで、やっぱりインドの猿とは違うな(笑)
     人が穏やかだと、動物も穏やかになると聞いたことあります。

     今は3階の高さになったけど、元々は7階の高さだった遺跡も、見事ですね。
     おっしゃるように、どうやって造ったんだろう?
     地味な(笑)人物の石像もです。

     夜に水を買いに行かれて、自宅用のを分けて下さったお話、ほっこりしました。
     簡単なようで、なかなかできない事ですよね。
     う〜〜ん、やっぱりスリランカ好きだなぁ(@^▽^@)

                          町子
    2016年12月26日23時45分返信する 関連旅行記

    旅行のときは不思議な力が出るものですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ポロンナルワ旅行記後編に早速ご訪問いただきありがとうございます。

    ポロンナルワの遺跡巡りはあまりの暑さに熱中症で倒れるかと思いましたが、何とか完遂することができました。

    このところ、ラオス(シーパンドン)、アイルランド(イニシュモア島)と、レンタサイクルを使う旅が続いていたので、慣れもあったのかなと思います。

    確かに、ポロンナルワでは遺跡地区だけでなく、ゲストハウスの周辺にも野良犬が多く、気温が下がる夜になると活動しだすので、夜間の散歩は用心しましたね。

    > 大きな木の下での欧米人観光客との雨宿り、いいなぁ〜、旅って感じがします。
    > 道中の目がキラキラしている子ども達も、レンタサイクルのおじさんも、やっぱりスリランカ人の輝く目が伝わって来ます。

    本当にスリランカでは他の国では味わえない素晴らしい体験ができますよね。

    わたしが訪れた8月は日本人観光客がほとんどいなかったのですが、もっとこの国の素晴らしさを広めて、より多くの日本人にスリランカを訪れてもらいたいものですね。
    2016年12月27日01時53分 返信する
  • 物凄い力作ですね〜。

    エンリケさんへ♪

    おはようございます。
    うふふ♪♪です。

    うふふ♪♪の城崎旅行記に投票していただき、ありがとうございます!
    エンリケさんの立派な旅行記を拝読した後では、
    自分の旅行記がだいぶ恥ずかしくなりましたが・・💦💦

    私もブルガリア〜イスタンブールへ旅行したことがあります。
    でも、エンリケさんのようにしっかりと事前学習もせず(恥)、
    英語も中1より悲惨なレベルなので、当然博物館の展示など読めず(恥・恥)・・

    エンリケさんの大作旅行記を拝読しているうちに、
    どんどん自分が恥ずかしくなりました・・💦💦・・
    あんまり観光もしなかったし・・

    プロブディフとヴェリコ・タルノヴォは行かなかった街なので、
    興味深く拝見しました♪
    プロブディフは美しい建物が多いですね。綺麗。
    歩きにくいと仰っていた石畳も見る分には情緒たっぷりです♪
    (そう言えば、ネセバルもあんな感じで歩きにくかったような。)
    ヴェリコ・タルノヴォはホテルからの景色がとても美しいです。
    私の回ったところでは、あんな美しい緑はありませんでした。

    ソフィアもイスタンブールも回ったはずなのに、
    エンリケさんの旅行記で初めて知ることがとてもたくさんありました。
    勉強になりました。ありがとうございます。

    ソフィアのアレクサンドルネフスキー寺院のイコン博物館で妙に印象的な絵がありませんでした??
    私が感じただけかなぁ??
    薄暗い部屋の中に居て、そこだけがTVでも点いているように光を放っているような感じなんです。
    他のどの絵にも特に感慨は抱かなかったのですが。
    1点だけ他の絵とは離して飾ってあったので、有名な人の手になったものなのかなぁと。
    もしやエンリケさんなら、何かご存知かと思いまして。
    すいません、他力本願で💦💦。

    自分も行ったルートなので、色々懐かしく拝見しました。
    その割には、貧しい感想しか書けなくてごめんなさい💦💦
    私は運が無かったのか、あまり親切にしてもらえたことはなかったです。
    南米やアジアなどへ旅されてるエンリケさんと違い、旅行初心者なので、とにかく「大変だった!!(←ブルガリア。イスタンブールは客引きに悩まされ、不快でした。)」と言う想いしかありません(笑)。
    (当時はエンリケさんの利用した移動のインターネットサイトが無かったのか、
     私が見つけられなかっただけなのか。
     時刻表と窓口の方(それも人が違うとまた違う。)と全部バスや電車の時刻が違うのには参りました💦
     結局、バスの運転手さんに訊くのが1番確かと最後の方になって判明しました。
     「旧東側は大変〜」と言うのが当時の感想です・苦笑。)
    それでも大変だったところほど、後で想い出は深くなるもので、
    またブルガリアに行ってみようかとも思ってます(笑)。

    素晴らしい力作をありがとうございます。

                         うふふ♪♪
    2016年12月19日08時31分返信する 関連旅行記

    イスタンブールはいつか再訪してみたいですね。

    うふふ♪♪さん

    こんばんは。ブルガリア〜イスタンブール旅行記にご訪問ありがとうございます。

    うふふ♪♪さんもソフィアやイスタンブールを回られたのですね。

    イスタンブールは今ではテロの影響で行きにくい街になってしまいましたが、軍楽隊のコンサート観賞やボスポラス海峡クルーズなどやり残したことがたくさんあるので、いつかテロの問題が落ち着いたら再訪してみたいですね。

    ソフィアのイコン博物館、そんな思い出があるのですね。
    やはり宗教上のものですから、我々が容易には理解できない何か神秘的な力が宿っているのかもしれませんね。

    うふふ♪♪さんの海外旅行記も拝見してみたいものです。

    ぜひアップしてくださいね。
    2016年12月27日01時07分 返信する

エンリケさん

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37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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