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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(14ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして

    エンリケさん こんにちは。
    今 成吉思汗物語りを読んでまして
    この像の写真に感動してしまいました!側近たちの像もあるんですね。感情移入しながら読んでるのでとても嬉しくなりました。

    春にモンゴル初訪問です。エンリケさんはテルレジに4泊したんですね。私は2泊の予定なのですが、エンリケさんの旅行記が楽しそうで足りないかなと思い始めてます。ただ天候の変わりやすい春だし、シーズンは冬と同じなのでどうしようかなというところです。

    悩ましいですがもう少し情報収集してよい旅になるようにしたいです。

    2019年01月29日21時01分返信する 関連旅行記

    満足度の高いモンゴル旅行

    picotabiさん

    こんばんは。
    モンゴル旅行記にご訪問ありがとうございます。

    わたしの周りにも旅好きでモンゴルを訪れた方が何人かいるのですが、いずれも“良かった”と満足度が高かった様子でした。

    やはり他の国とは違う景色が見られるからでしょうかね。

    わたしも井上靖の“青き狼”など、モンゴルに関する小説を読んでから訪れた方なので、歴史を知っていれば、より感動するかと思います。

    最近では北方謙三も“チンギス紀”を書いてますよね。

    おっしゃるとおり、春は天候が変わりやすいので、乗馬をするならば、悪天候に備えて、期間をできるだけ長くとっておくほうが良いかと思います。

    大雨で乗馬ができない日、ゲルの中でのんびりと読書をして過ごした時間も今となっては貴重な思い出ですが(笑)。

    picotabiさんのモンゴル旅行が良い思い出になることをお祈りしております。
    2019年02月24日16時29分 返信する
  • 懐かしいご友人との再会(笑)

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    さすがエンリケさん!
    様々な造詣が深くて、沢山の知識をお持ちなので、博物館の見学も大変濃い内容ですね。
    高校の世界史、さらには中学校の教科書のお話。
    いゃぁー、恥ずかしいです。
    私は世界史苦手でしたね(-_-)
    なので、私は懐かしの旧友に再会できないのか(笑)

    墓標の手を固く繋ぐ様子、温かいものを見せて頂きました。
    壺のような物に、赤ちゃんまで描かれているのも、微笑ましいです。

    いつものように丁寧に作られている旅行記で、素晴らしいですね。
    久しぶりにエンリケさんの文を読ませて頂き、嬉しくなりました!
    さーて、私も思い腰を上げないと(苦笑)
    町子
    2019年01月10日22時15分返信する 関連旅行記

    懐かしい友人の中にも新たな発見が。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    久しぶりの投稿にもかかわらず、早速ご訪問いただきありがとうございます。

    中学、高校と歴史好きだった自分としては、アテネの国立考古学博物館は目を見張る展示ばかりで、まさに夢のような時間を過ごすことのできた、この旅ナンバーワンのスポットでしたね。

    旅行記中では“昔から知っている友人”という言葉を使ってしまいましたが、まさにそんな表現がしっくりくるほど、初めての博物館なのにアットホームな雰囲気で作品鑑賞に浸ることができました。

    > 墓標の手を固く繋ぐ様子、温かいものを見せて頂きました。
    > 壺のような物に、赤ちゃんまで描かれているのも、微笑ましいです。

    そんな懐かしい作品が多々ある中でも新たな発見はあり、ギリシャ文明がこんなに死者への追悼を大事にする文明とは思ってもいなかったですね。

    人間の本質は2500年経っても変わっていないんだなと再認識した次第です。

    > 久しぶりにエンリケさんの文を読ませて頂き、嬉しくなりました!
    > さーて、私も思い腰を上げないと(苦笑)

    町子さんもいよいよ新しい旅行記の作成を始められたのですね!

    行き先はお得意のあの国ですか。

    後ほど訪問させていただきます!
    2019年01月20日22時14分 返信する
  • 世界遺産中の世界遺産

    エンリケさん、おばんでした!

    うわぁぁ~、お待ちしておりました(^-^)
    ギリシャへ行かれたのですね。
    エンリケさんらしく、遺跡を巡られたり、見ごたえのある博物館を訪れられたり、到着初日からご満足な滞在でしたね。

    私もはるか昔(笑)、アクアポリスの丘を見たときは、まるで世界史の教科書の中へ入りこんだみたいと思いました。
    きっとここは、誰もが学校で習ったなと感じるほどの、人気スポットですよね。
    パルテノン神殿に向こう側から西日が当たり、円柱の色合いの濃淡が微妙にできていて、美しいです!

    円形劇場の貴賓席らしき背もたれのある座席、このようなものまで作られて、ギリシャ文化の質の良さが伝わりました。

    台所事情が芳しくないギリシャ。それでもさすがの堂々とした姿を目の当たりにされ、格の違いを見せつけられました。

    やはり、遺跡は単純な言い方ですが、ロマンが有りますね。
    あの時代に、よく造ったものです。

    次回も楽しみにしています。
    でも、お忙しいでしょうから、お手透きの時に(^-^)
    町子
    2018年10月01日23時08分返信する 関連旅行記

    久々に満足できた海外旅行

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    新年明けましておめでとうございます。

    昨年は旅行記を書く暇もないほど忙しくしていたら、いつの間にか年が明けてしまいました・・・。

    さて、ギリシャ旅行記へのコメント、すっかり返事が遅くなってしまって申し訳ございません。

    > パルテノン神殿に向こう側から西日が当たり、円柱の色合いの濃淡が微妙にできていて、美しいです!

    ギリシャの大理石はさすが本場だけあって、ほかのどの国で見る大理石建築よりも素朴で素材の良さが光って美しいと感じました。

    > 円形劇場の貴賓席らしき背もたれのある座席、このようなものまで作られて、ギリシャ文化の質の良さが伝わりました。

    今から2000年も前の遥か古代の時代でも、人間の本質は変わらないんだなあと再認識した次第です。

    > やはり、遺跡は単純な言い方ですが、ロマンが有りますね。
    > あの時代に、よく造ったものです。

    本当に。最近は海外旅行にマンネリ感が出てきていたのですが、ギリシャの古代遺跡を回って、旅の楽しさを思い出すことができました。

    > 次回も楽しみにしています。
    > でも、お忙しいでしょうから、お手透きの時に(^-^)

    お気遣いありがとうございます。
    でも、そうこうしていたら、こんなに遅くなってしまいました(笑)。

    今年も現実世界の忙しさは続く予定ですが、何とか合間を見つけて旅行記を最後まで作り上げたいですね。

    町子さんも新しい旅行記のアップ、期待しています!
    2019年01月06日23時15分 返信する
  • ドイステープ

    エンリケさん、こんにちは!

    私の大好きなチェンマイ、とっても懐かしく拝見しました。
    実はチェンマイへ三度訪れているのに、ドイステープへ訪れたことがありません。次回必ずと思いつつ、もう15年以上訪れず残念です(+_+) 今回は、前国王様ご崩御の後であり、そんな国民の様子も伝えて頂き、ありがとうございます!
    あちこちに掲げられたお写真、敬愛の深さがわかります。黒い服装の女性、きっと当たり前の心情なのでしょうね。私がチェスキークルムロフでお会いした女性も黒服でした。
    スリランカとの比較、さすがです~!仏像に背を向けるのは厳禁なので、スリスリと向きを気を付けながら移動したことを思い出します。
    黄色いシャツの男性、お書きのようにタイ人かもしれませんね。前国王様のカラーの黄色をあえて着ておられるのかも?
    次回も楽しみにしています(^-^)
    町子
    2018年04月16日13時04分返信する 関連旅行記

    気持ちのいい気候のもとで旅をすることができました。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    チェンマイの旅行記に早速ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

    少し前のものですが、旅の記念にとアップしてみました。

    しかし、前国王陛下の崩御から、もう1年半が過ぎてしまったのですね。

    最近はタイのニュースをあまり聞かなくなってしまいましたが、国内事情はどうなっているのでしょうね・・・。

    相変わらず軍政が続いたままのようですが、大きな話題がないということは、それなりに安定しているということなのでしょうか。

    さて、チェンマイですが、訪れた季節が良かったのか、春のような気持ちのいい気候のもとで、観光したり美味しいものを食べたりと、楽しい時間を過ごすことができました。

    これからチェンマイ旧市街、スコータイ遺跡地区と旅は続いていきますが、記憶が薄れる前に旅行記を完成させたいものですね。

    また町子さんの鋭い指摘もお待ちしております!
    2018年04月17日00時48分 返信する
  • 花瓶

    エンリケさん、おばんでした。

    旅行記のupを楽しみにしていましたp(^-^)q

    花柄のガラスの花瓶、どれもみな素晴らしいです(^-^)エンリケさんは途中で飽きてしまわれたとの事ですが、そんなことはないですよ~。
    最初はお花を生ける花瓶に、あえて花柄を用いるのかな?と思いましたが、必ずしもお花を生けるとは限らないのですよね。お花を生けず、そのままで飾る事も多かったのでしょうね。
    ポピーのつぼみも百合もミモザも、どれも本物のお花をイメージさせる程の見事さです。ミモザ柄は、小さな花がこぼれ落ちたかのような表情がかわいいです~(^-^)ミモザの季節でなくても、花瓶を飾ればミモザを楽しむこともできますね。
    日本の磁器、例えば伊万里焼も大胆な牡丹柄が描かれたりしてますが、お花を生けるより、床の間に花瓶のみ飾られる事も多いですものね。

    銀行の天井も植物が描かれ、ピンク色が優しくて透明感が感じられます。きちんと行員さんに許可を頂き撮影されたお陰で(笑)、私たちまでガイドブックに載っていない天井を拝見できました!

    お疲れで眠ってしまわれ、目が覚めたら、かなりの時間となり、かなりビックリされましたね。風邪引かれませんでしたか?
    町子
    2018年03月07日23時44分返信する 関連旅行記

    工芸品の勉強もしなければ。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    久々の旅行記アップにもかかわらず、早速ご訪問いただきありがとうございます。

    ナンシー美術館の花瓶の展示室、気に入っていただけましたか。

    やはりこういうのは女性の方が好きかもしれませんね。

    “花瓶にあえて花柄を用いる”という視点も、言われてみてはっと気づく点ですね。

    絵画の方は、いろいろと解説書を読んだりして勉強してきたのですが、これからはこういう工芸品も勉強していかなければなりませんね・・・。

    > お疲れで眠ってしまわれ、目が覚めたら、かなりの時間となり、かなりビックリされましたね。風邪引かれませんでしたか?

    このときは部屋がペンキ臭かったので、窓を開けっ放しで寝てしまいました・・・。

    それでも、ナンシーはアルザス地方よりは暖かく、風邪をひくようなことはありませんでしたよ。

    それよりも光と音のショーを見過ごしたのが残念でしたね・・・。

    まあ、ストラスブールで散々見たので、“こんなものか”程度の感想だったかもしれませんが(笑)。
    2018年03月11日23時15分 返信する
  • ナンシーと言えば、雪

    エンリケさん、おばんでした☆

    私はナンシーを訪れたことがなく、列車で通過しただけなので、こうして見せて頂けるのはうれしいです。
    その時、3月なのに横殴りの雪が降っていたことが印象に残っています。
    穏やかで、様々な芸術作品に出会える街なのですね。

    「ズームアップしてみると、2人の天使。
    だまし絵なのか、何か針金ででも吊ってあるのか、そこまでは確認できず。」
    うーん、私は上から吊っているに一票です(笑)
    でも騙し絵だとすれば、立体的に見えるので、スゴイ技ですよね。

    「ただ、平日のためか、この時間帯は広場で休んだりぶらぶらしているのは高齢者や浮浪者が多いといった印象ですね。」
    街の雰囲気を作るのは「人」かもしれず、きっと大きな問題なのでしょうね。
    先週末、池袋から大塚方面へJRの線路沿いに行く用事があり、その周辺の雰囲気の悪い事!
    午前中なのに、何だろう?って驚きました(@_@)

    「隣にはいかにも日本的な色合いの“急須”(Pot a the ou a alcool)も展示されていますね。」
    このお写真を拝見し、日本と感覚が異なるなぁと思ったのは、急須の向きです(笑)
    どこから見るのが美しいのか、器の置き方の違いなのかな?

    さて一日早いのですが
    ☆お誕生日おめでとうございます☆
    何よりも、お元気に毎日を過ごされますよう、お祈り申し上げます。
    ちゃんと一日三食召し上がって下さいね~(*^▽^*)←母のような気持ち(笑)
    そして、これからも素敵な旅のご様子を伝えて下さることをずっと楽しみにしております。

                              町子
    2017年10月17日21時54分返信する 関連旅行記

    海外で見る日本美術

    川岸 町子さん

    こんばんは。ナンシーの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    雪のナンシーですか。
    わたしは冬のヨーロッパは訪れたことがないのですが、そういう景色もまた乙ですよね。

    > うーん、私は上から吊っているに一票です(笑)
    > でも騙し絵だとすれば、立体的に見えるので、スゴイ技ですよね。

    拡大してみると針金のようなものが見えるので、おそらく吊っているんだと思います。
    しかし、そんな仕掛けをしている教会は今まで見たことがなかったので、もしかしたらだまし絵かも、と思ってみたり(笑)。

    > 街の雰囲気を作るのは「人」かもしれず、きっと大きな問題なのでしょうね。

    アルザス地方からパリへ向かっていくにつれ、だんだんと治安が悪くなっていく雰囲気を感じましたね。
    フランスに比べれば、ドイツはフランクフルトやミュンヘンのような大都市でもだいぶ治安がいい感じです。

    > 「隣にはいかにも日本的な色合いの“急須”(Pot a the ou a alcool)も展示されていますね。」
    > このお写真を拝見し、日本と感覚が異なるなぁと思ったのは、急須の向きです(笑)
    > どこから見るのが美しいのか、器の置き方の違いなのかな?

    さすが町子さん、鋭い視点です!
    日本だったら、口の方を前にしますよね。

    フランス人にとっては、急須の造形よりも色遣いや模様の方が注目ポイントなのでしょうね。

    > ☆お誕生日おめでとうございます☆
    > 何よりも、お元気に毎日を過ごされますよう、お祈り申し上げます。
    > ちゃんと一日三食召し上がって下さいね?(*^▽^*)←母のような気持ち(笑)
    > そして、これからも素敵な旅のご様子を伝えて下さることをずっと楽しみにしております。

    いつもありがとうございます。
    最近は仕事など忙しくて旅行記の作成ペースが遅くなってしまっているのが心苦しいところ・・・。

    古い旅行記だけでなく、新しい旅行記もそのうちアップしたいと思いますので、ぜひまた覗きに来てみてください。

    今後ともよろしくお願いします!
    2017年10月22日00時07分 返信する
  • アルザスの美しい村々&ストラスブール♪

    エンリケさん、こんにちは!
    随分 御無沙汰しております、、

    次回訪仏の機会には絶対に訪れたいアルザス♪
    ストラスブ-ルを中心にまわりたいと思っているkuritchiにとってドンピシャのコースです♪

    広がるぶどう畑に民家、、丘、、 こんな道を歩いてみたい♪
    そして美しい村♪
    もうたまりません(^^

    戻られたストラスブールでノートルダム寺院のライトアップ♪
    これは、完璧!!(^^

    海外では食事のボリュームがハンパない事もあり、ついつい食べ過ぎてしまいがちですよね、、
    kuritchiはスペインのセビーリャで、美味しかったのと残したくなかった為、注文した海老の唐揚げをひとりで平らげてしまい(揚げ物は苦手なので通常は控えめにしています^^;)お腹が痛くなった事を思い出しました、、
    滅多に体調が悪くなる事ないのですけれどね、、(笑)

    何年後になるかはわかりませんが、参考にさせていただきます(^^
    時間も明記されていて大変参考になるので、真似をさせていただき旅行記にできるだけ時間記入することにしました、、

    kuritchi
    2017年10月14日11時22分返信する 関連旅行記

    アルザスでの素敵な体験を期待しています!

    kuritchiさん

    こんばんは。アルザス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    こちらこそご無沙汰しております。

    もう3年も前の旅行記になりますが、それほど熱心に読んでいただけるとは、何とか記憶をたどって作成した甲斐があったというものです。

    わたしも実際に行かれる方が読まれることを意識して、細かい時間表記をさせていただいているところですが、参考になったようでよかったです。

    フランスでもアルザス地方は治安がいい方ですし、今のような情勢でも比較的安心して訪れることができるのではないでしょうか。

    kuritchiさんがアルザス地方で素敵な体験をされることを期待しています!
    2017年10月15日22時21分 返信する
  • 投票ありがとうございます。

    稚拙なフランス旅行記に、いいねありがとうございました。

    ダブリンの旅行記拝見いたしました。
    来年、アイルランドへの旅行を計画しています。
    参考にさせていただきます。
    2017年10月08日11時28分返信する

    ご訪問ありがとうございます。

    ラグーサさん

    こんばんは。

    シュヴァルの理想宮、地元では小学生が見学に来るほどの人気なのですね。
    南仏では6月にそんな暑さになるなんて、びっくりです。

    来年はアイルランドに行かれるのですね。

    わたしもそうでしたが、アイルランドに行かれた人はどの人もゴールウェイなど西部がよかったとの感想ですので、ぜひ日程に組み込んでみてください。
    2017年10月09日20時15分 返信する
  • 撮影 すべてOKでしたか?

    素晴らしい絵画が次々と並んでいますが 
    撮影OKということですか?
    ヨーロッパは 寛容な美術館や 屋敷が多いですね 

    かつてストラスブールに行ったことがあるのですが 
    美術館には 寄らなかったようで 全く記憶にありません 
    残念なことをしました

    マグリットの絵は大好きで 
    よく見ているつもりだったのですが 
    このエレノール夫人はちょっと記憶にない作品でした 
    サイトを添付してくださっていたので 
    ルーブルの デービットの絵も見て
    ああ この女性像か と マグリットの絵からは全く想像できなかった絵にたどりついて ビックリです

    学術的で 今度絵を見る時の参考になりそうですね 
    また訪問させてください

    ではまた 
    Mより

    2017年10月08日00時08分返信する 関連旅行記

    ヨーロッパの美術館は撮影可能なところがほとんどです。

    M-koku1さん

    こんばんは。
    ストラスブールの美術館巡りの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    おっしゃるとおり、ヨーロッパの美術館は撮影可能なところがほとんどで、旅の思い出を鮮明に残すことができてありがたいですね。

    マグリッドなどシュルレアリスムの絵は、見ていていろいろと考えさせられて面白いですよね。

    芸術の秋なので、また美術館をメインにした旅行記を作成したいと思っています。

    よかったらまた覗きにいらしてください。
    2017年10月09日20時04分 返信する
  • 比較文化

    エンリケさん、こんにちは♪

    教えて頂いたように、以前の旅行記を拝見しながら、歴史や文化の比較をさせて頂きました!
    【ナポリの休日(1) ナポリの国立考古学博物館のカエサル像(2~3世紀)】
    【ナポリの休日(6) ポンペイの秘儀荘のフレスコ画の間】
    です。
    学生時代に「比較文化」という講義があった事を思い出しました。
    私は履修しなかったような気がします??
    はるか昔なので記憶がなくて(苦笑)、今にして思えば履修したかったなぁ。
    今回、自分では全く気づかず、比較さえできない事柄を教えて頂き、その違いを発見するというのは、とても新鮮ですね!
    でも様々な知識や体験がなければ不可能な事で、改めてさすがエンリケさんと感じました。

    アルザスで出会うピカソやゴヤ、エル・グレコ達も、新鮮な出会いでしたでしょうね。
    「クヴェール橋の向こうにそびえるノートルダム大聖堂」、また「グーテンベルク広場」のお写真、美しいです(*^▽^*)

                        町子
    2017年10月01日12時46分返信する 関連旅行記

    ローマ文明がもとになったヨーロッパ

    川岸 町子さん

    こんばんは。ストラスブールの博物館・美術館巡りの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    今回は自分の好きな歴史や美術の話題が多く、マニアックな旅行記になってしまいましたが、早速読んでいただき、うれしい限りです。

    ヨーロッパはいくつも国があるけれども、ローマ文明をもとにしていることでは同じで、当時の遺跡にはいくつもの共通項があるところも、調べてみるとおもしろいです。

    旅行記中でも書きましたが、塩野七生氏の“ローマ人の物語”を読んでからヨーロッパ旅行をすると、また違ったものが見えてくるかなと思います。

    > アルザスで出会うピカソやゴヤ、エル・グレコ達も、新鮮な出会いでしたでしょうね。

    フランスは本当に美術館大国で、国のあちこちで有名な画家の作品に出会えるところがすごいですよね。

    次のナンシー以降でも美術館巡りは続きますが、これに懲りずにまたお付き合いください(笑)。
    2017年10月01日23時54分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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