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7月16日から8日間の東欧紀行の、最後の実質1日間のものです。<br />チェスキークルムロフから帰ってきて最後はプラハの街を昼夜そぞろ歩き。<br />本当に平和で美しい街でした。<br /><br /><旅程表><br /> 2008年<br /> 7月16日(水) 成田→ロンドン→ベルリン(BA)<br /> 7月17日(木) ベルリン→ポツダム→ベルリン(電車)<br /> 7月18日(金) ベルリン→ドレスデン→プラハ(特急電車)<br /> 7月19日(土) プラハ<br />○7月20日(日) プラハ→チェスキークルムロフ→プラハ(バス)<br />○7月21日(月) プラハ<br />○7月22日(火) プラハ→ロンドン→<br />○7月23日(水) →成田(BA)

ベルリン~ドレスデン~プラハ紀行(5) “黄金の街”プラハの夜景とそぞろ歩き

34いいね!

2008/07/20 - 2008/07/23

519位(同エリア4536件中)

14

25

エンリケ

エンリケさん

7月16日から8日間の東欧紀行の、最後の実質1日間のものです。
チェスキークルムロフから帰ってきて最後はプラハの街を昼夜そぞろ歩き。
本当に平和で美しい街でした。

<旅程表>
 2008年
 7月16日(水) 成田→ロンドン→ベルリン(BA)
 7月17日(木) ベルリン→ポツダム→ベルリン(電車)
 7月18日(金) ベルリン→ドレスデン→プラハ(特急電車)
 7月19日(土) プラハ
○7月20日(日) プラハ→チェスキークルムロフ→プラハ(バス)
○7月21日(月) プラハ
○7月22日(火) プラハ→ロンドン→
○7月23日(水) →成田(BA)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
高速・路線バス
航空会社
ブリティッシュエアウェイズ
旅行の手配内容
個別手配
  • 7月20日(日)<br />21時。チェスキークルムロフからプラハに戻ってきました。<br />これからプラハの夜景を見に行きます。<br /><br />その前に腹ごしらえ。<br /><br />路地裏の庶民的なお店でビール(ブドヴァイゼル・ブドヴァル)とガーリックスープを頼みました。<br /><br />期待していた以上に美味しかったです。

    7月20日(日)
    21時。チェスキークルムロフからプラハに戻ってきました。
    これからプラハの夜景を見に行きます。

    その前に腹ごしらえ。

    路地裏の庶民的なお店でビール(ブドヴァイゼル・ブドヴァル)とガーリックスープを頼みました。

    期待していた以上に美味しかったです。

  • 細い路地を抜けて旧市街広場へ。<br /><br />日が落ちても観光客だらけ。<br /><br />ライトアップに白く浮かびあがるティーン教会は幻想的です。

    細い路地を抜けて旧市街広場へ。

    日が落ちても観光客だらけ。

    ライトアップに白く浮かびあがるティーン教会は幻想的です。

  • カレル橋まで歩いて行きました。<br /><br />門塔もライトアップされています。<br /><br />橋の上はまだ観光客でいっぱい。<br /><br />もう日付が変わる時刻なのに、一人歩きしていても全然危険を感じませんね。

    カレル橋まで歩いて行きました。

    門塔もライトアップされています。

    橋の上はまだ観光客でいっぱい。

    もう日付が変わる時刻なのに、一人歩きしていても全然危険を感じませんね。

  • ヴルタヴァ川東岸のカール4世像近くの撮影ポイントでプラハ城をパチリ。<br /><br />望遠レンズに変え、カメラを橋に固定してなんとかブレを最小限にとどめて撮りました。<br />この旅いちばんの写真です。<br /><br />まさに“黄金の街”と呼ばれるにふさわしい夜景です。<br /><br /><br />自分の目にもしっかり焼き付けて、ホテルに戻って黄金の街の夜景の余韻に浸りながら眠りにつきました・・・。

    ヴルタヴァ川東岸のカール4世像近くの撮影ポイントでプラハ城をパチリ。

    望遠レンズに変え、カメラを橋に固定してなんとかブレを最小限にとどめて撮りました。
    この旅いちばんの写真です。

    まさに“黄金の街”と呼ばれるにふさわしい夜景です。


    自分の目にもしっかり焼き付けて、ホテルに戻って黄金の街の夜景の余韻に浸りながら眠りにつきました・・・。

  • 7月21日(月)<br />今日が観光の実質最終日です。<br /><br />プラハの街の残った名所をできる限り見ていきます。<br /><br />まず、旧市街の南、ヴルタヴァ川東岸に建つダンシングビルを発見。<br /><br />1990年代に保険会社のオフィスとして建てられたものだそうです。<br /><br />今にも倒れそうでちょっとコワいですね。。<br /><br />車で隣を走っていたらビックリしてしまうかも。

    7月21日(月)
    今日が観光の実質最終日です。

    プラハの街の残った名所をできる限り見ていきます。

    まず、旧市街の南、ヴルタヴァ川東岸に建つダンシングビルを発見。

    1990年代に保険会社のオフィスとして建てられたものだそうです。

    今にも倒れそうでちょっとコワいですね。。

    車で隣を走っていたらビックリしてしまうかも。

  • 旧市街の南を歩いていると、ムハ美術館を見つけました。<br /><br />看板も小さくうっかり通り過ぎてしまいそうです。<br /><br />残念ながら中は撮影禁止でしたが、ムハの作品展示やドキュメンタリー映画の上映を行っており、楽しめました。<br /><br />グッズも多いです。

    旧市街の南を歩いていると、ムハ美術館を見つけました。

    看板も小さくうっかり通り過ぎてしまいそうです。

    残念ながら中は撮影禁止でしたが、ムハの作品展示やドキュメンタリー映画の上映を行っており、楽しめました。

    グッズも多いです。

  • 旧市街地に戻ってきました。<br /><br />共和国広場にある市民会館です。<br /><br />1906年に建設が始まり、1912年に完成したアールヌーヴォ様式の建物です。<br /><br />中にあるスメタナホールはプラハの春音楽祭のメイン会場として有名です。<br /><br />音楽祭は1946年から始まり、毎年スメタナの命日である5月12日に開幕するのだそうです。<br /><br />市長の間にはムハが手掛けたそうなのですが、見学にはガイドツアーの申し込みが必要らしく、残念ながら自由見学はできませんでした。

    旧市街地に戻ってきました。

    共和国広場にある市民会館です。

    1906年に建設が始まり、1912年に完成したアールヌーヴォ様式の建物です。

    中にあるスメタナホールはプラハの春音楽祭のメイン会場として有名です。

    音楽祭は1946年から始まり、毎年スメタナの命日である5月12日に開幕するのだそうです。

    市長の間にはムハが手掛けたそうなのですが、見学にはガイドツアーの申し込みが必要らしく、残念ながら自由見学はできませんでした。

  • 市民会館の隣にそびえる高さ65mの火薬塔です。<br /><br />15世紀に建てられ、歴代の王の戴冠パレードが行われた王の道のちょうど入り口の部分だったそうです。<br /><br />旧市街を守る城壁の一部でもあったそうで、17世紀に火薬庫として利用されたことから現在の名がついたそうです。

    市民会館の隣にそびえる高さ65mの火薬塔です。

    15世紀に建てられ、歴代の王の戴冠パレードが行われた王の道のちょうど入り口の部分だったそうです。

    旧市街を守る城壁の一部でもあったそうで、17世紀に火薬庫として利用されたことから現在の名がついたそうです。

  • 火薬塔に昇って街並みを眺めてみました。<br /><br />赤い屋根の色と高さの調和のとれな街並みが見て取れます。<br /><br />ただ、こちらからみるとティーン教会の後ろにヘンなものが合体しているみたいで奇妙な感じを覚えました。。

    火薬塔に昇って街並みを眺めてみました。

    赤い屋根の色と高さの調和のとれな街並みが見て取れます。

    ただ、こちらからみるとティーン教会の後ろにヘンなものが合体しているみたいで奇妙な感じを覚えました。。

  • 今日も旧市街広場にやってきました。<br /><br />3度目ですが、何度きても飽きない、平和で美しい広場です。<br /><br />ただ、まともに昼の様子を見るのは今日が初めて。<br /><br /><br />明るい日差しの中の広場もまたいいものです。

    今日も旧市街広場にやってきました。

    3度目ですが、何度きても飽きない、平和で美しい広場です。

    ただ、まともに昼の様子を見るのは今日が初めて。


    明るい日差しの中の広場もまたいいものです。

  • 旧市街広場のヤン・フス像です。<br /><br />世界史の授業で習ったチェコの権力への抵抗のシンボルです。<br /><br />この像の下では市民や観光客が読書をしたり休んだりと思い思いの時間を過ごしています。<br /><br />向こうにみえるのは聖ミクラーシュ教会です。

    旧市街広場のヤン・フス像です。

    世界史の授業で習ったチェコの権力への抵抗のシンボルです。

    この像の下では市民や観光客が読書をしたり休んだりと思い思いの時間を過ごしています。

    向こうにみえるのは聖ミクラーシュ教会です。

  • ティーン教会です。<br /><br />壁の淡い黄色が光に反射して美しい姿を見せてくれます。<br /><br />プラハ城、カレル橋と並ぶプラハのシンボルですね。

    ティーン教会です。

    壁の淡い黄色が光に反射して美しい姿を見せてくれます。

    プラハ城、カレル橋と並ぶプラハのシンボルですね。

  • 聖ミクラーシュ教会です。<br /><br />カレル橋の西岸にも同じ名前の教会があります。<br /><br />手前では馬車が観光客を待ちうけています。

    聖ミクラーシュ教会です。

    カレル橋の西岸にも同じ名前の教会があります。

    手前では馬車が観光客を待ちうけています。

  • 今度はティーン教会をバックにしたヤン・フスの像。<br /><br />この広場はどこから撮っても絵になります。

    今度はティーン教会をバックにしたヤン・フスの像。

    この広場はどこから撮っても絵になります。

  • 旧市庁舎の天文時計塔です。<br /><br />上には時計、下には天文図による暦があります。<br /><br />毎正時になると、仕掛けが動き出すとのこと。<br /><br />これを見るのは今日が初めて。<br /><br />14時までもう少しです。<br /><br />観光客が周囲にぎっしり集まってきました。

    旧市庁舎の天文時計塔です。

    上には時計、下には天文図による暦があります。

    毎正時になると、仕掛けが動き出すとのこと。

    これを見るのは今日が初めて。

    14時までもう少しです。

    観光客が周囲にぎっしり集まってきました。

  • 14時になり、仕掛けが動き出しました。<br /><br />まず右下の骸骨が鐘を鳴らし始めます。<br />次にふたつの窓があき、十二使徒が代わる代わる顔を出していきます。<br />一定の時間がたつと、窓がしまって時報が終わるという仕組みです。<br /><br />イベント終了後、集まっていた観光客は笑いながらそれぞれの目的に散っていきました。<br /><br />この旅行のあと、ドイツのローテンブルクやスイスのベルンにも行く機会があり、そこの時計塔の仕掛けも見ましたが、プラハのがいちばん、動きや音など分かりやすくておもしろかったと思います。

    14時になり、仕掛けが動き出しました。

    まず右下の骸骨が鐘を鳴らし始めます。
    次にふたつの窓があき、十二使徒が代わる代わる顔を出していきます。
    一定の時間がたつと、窓がしまって時報が終わるという仕組みです。

    イベント終了後、集まっていた観光客は笑いながらそれぞれの目的に散っていきました。

    この旅行のあと、ドイツのローテンブルクやスイスのベルンにも行く機会があり、そこの時計塔の仕掛けも見ましたが、プラハのがいちばん、動きや音など分かりやすくておもしろかったと思います。

  • 聖ミクラーシュ教会の内部です。<br /><br />チェコは社会主義を経験して無神論のひとが多いとどこかで聞いたことがありますが、この教会も撮影はうるさくないような印象でした。<br /><br />天井にはフレスコ画が描かれていますが、どこかムハに通ずる、チェコっぽい淡い色遣いです。

    聖ミクラーシュ教会の内部です。

    チェコは社会主義を経験して無神論のひとが多いとどこかで聞いたことがありますが、この教会も撮影はうるさくないような印象でした。

    天井にはフレスコ画が描かれていますが、どこかムハに通ずる、チェコっぽい淡い色遣いです。

  • 残された時間も少なくなってきたので、旧市庁舎の脇を抜け、ヴルタヴァ川方面に向かいます。<br /><br />最後はやっぱりヴルタヴァ川とカレル橋でしめないと。<br /><br />ちなみに右の建物の壁面にも人が描かれていて、トリックアートっぽいです(というほどでもないか。。)。

    残された時間も少なくなってきたので、旧市庁舎の脇を抜け、ヴルタヴァ川方面に向かいます。

    最後はやっぱりヴルタヴァ川とカレル橋でしめないと。

    ちなみに右の建物の壁面にも人が描かれていて、トリックアートっぽいです(というほどでもないか。。)。

  • ヴルタヴァ川に面しているスメタナ博物館に入りました。<br /><br />観光客はほとんどおらず、カレル橋や旧市街広場の賑わいに比べ寂しい印象でした。<br /><br />館内では来館者がステッキのようなものを使って、スメタナの楽譜を選択して音楽をかけられるようになっており、当然ながら“モルダウ”をかけてみました。<br />ただ、日本で有名な悲しい曲調のパートはこちらではマイナーなのか、曲があまりピンときませんでした。<br /><br />館の外では、スメタナの銅像がヴルタヴァ川を静かに見つめています。

    ヴルタヴァ川に面しているスメタナ博物館に入りました。

    観光客はほとんどおらず、カレル橋や旧市街広場の賑わいに比べ寂しい印象でした。

    館内では来館者がステッキのようなものを使って、スメタナの楽譜を選択して音楽をかけられるようになっており、当然ながら“モルダウ”をかけてみました。
    ただ、日本で有名な悲しい曲調のパートはこちらではマイナーなのか、曲があまりピンときませんでした。

    館の外では、スメタナの銅像がヴルタヴァ川を静かに見つめています。

  • スメタナ博物館からカレル橋に向かう際に橋の全景とプラハ城がみえたのでパチリ。<br /><br /><br />ヴルタヴァ川は今日も静かに水をたたえています。

    スメタナ博物館からカレル橋に向かう際に橋の全景とプラハ城がみえたのでパチリ。


    ヴルタヴァ川は今日も静かに水をたたえています。

  • カレル橋を渡り、坂を登って、前々日に閉館のため入れなかったストラホフ修道院に行ってみました。<br /><br />“哲学の間”と“神学の間”という図書室があり、いずれも天井のフレスコ画がきれいに保存されています。<br /><br />こちらは“哲学の間”です。

    カレル橋を渡り、坂を登って、前々日に閉館のため入れなかったストラホフ修道院に行ってみました。

    “哲学の間”と“神学の間”という図書室があり、いずれも天井のフレスコ画がきれいに保存されています。

    こちらは“哲学の間”です。

  • そしてこちらが“神学の間”。<br /><br />天井の彫刻や絵が白く光り輝いている印象から、現地でみたときはこちらの方が圧倒感があったのですが、こうしてじっくり写真を見比べてみると、哲学の間も、高い天井に描かれているパステル調の絵画や柱等に使われている木材の質感が美しく、また別の魅力を放っています。

    そしてこちらが“神学の間”。

    天井の彫刻や絵が白く光り輝いている印象から、現地でみたときはこちらの方が圧倒感があったのですが、こうしてじっくり写真を見比べてみると、哲学の間も、高い天井に描かれているパステル調の絵画や柱等に使われている木材の質感が美しく、また別の魅力を放っています。

  • だんだんと日がかげってきました。<br /><br />残念ながら今日はマジックアワーは見られそうもありません。<br /><br />最後に高い所に昇ってプラハの景色を目に焼き付けておこう、ということで、カレル橋東岸の門塔に昇り、カレル橋とプラハ城を遠望。<br /><br /><br />何度見ても見飽きない、素晴らしい街の景色ですね。

    だんだんと日がかげってきました。

    残念ながら今日はマジックアワーは見られそうもありません。

    最後に高い所に昇ってプラハの景色を目に焼き付けておこう、ということで、カレル橋東岸の門塔に昇り、カレル橋とプラハ城を遠望。


    何度見ても見飽きない、素晴らしい街の景色ですね。

  • 最後の晩餐は路地裏の庶民的なお店に入り、チェコの素朴な味(といっても日本人の口にもあい、じゅうぶん美味しいです。)を堪能。<br /><br />クネドリーキ(小麦粉を練って蒸したりゆでたりしたもの)と豚肉の煮込み料理をいただきました。<br /><br />もちろんビールも(料理が待ちきれなくて飲み干してますが。。)。

    最後の晩餐は路地裏の庶民的なお店に入り、チェコの素朴な味(といっても日本人の口にもあい、じゅうぶん美味しいです。)を堪能。

    クネドリーキ(小麦粉を練って蒸したりゆでたりしたもの)と豚肉の煮込み料理をいただきました。

    もちろんビールも(料理が待ちきれなくて飲み干してますが。。)。

  • 7月22日(火)<br />出発の日です。<br />旧市街にあるHSBCの前にある発着所から空港シャトルバスに乗ってルズィニエ国際空港に向かいました。<br />空港までは30分くらいで、成田空港に比べたら格段の近さです。<br />ここからロンドン・ヒースロー経由で日本へ帰りました。<br /><br />今回の旅は8日間と、(これでも)比較的長く休みがとれたおかげでたくさんの名所を見て回れました。<br /><br />プラハは有名なものはほとんど見ましたが、景観のすばらしさや平和さ、人の優しさがあふれていて、まったく見飽きない、またいつか来たいと思わせる、ほんとうに素晴らしい街でした。<br />これ以上の街にはなかなか出会えないかもしれない、というのが今後の旅の課題ですね。。

    7月22日(火)
    出発の日です。
    旧市街にあるHSBCの前にある発着所から空港シャトルバスに乗ってルズィニエ国際空港に向かいました。
    空港までは30分くらいで、成田空港に比べたら格段の近さです。
    ここからロンドン・ヒースロー経由で日本へ帰りました。

    今回の旅は8日間と、(これでも)比較的長く休みがとれたおかげでたくさんの名所を見て回れました。

    プラハは有名なものはほとんど見ましたが、景観のすばらしさや平和さ、人の優しさがあふれていて、まったく見飽きない、またいつか来たいと思わせる、ほんとうに素晴らしい街でした。
    これ以上の街にはなかなか出会えないかもしれない、というのが今後の旅の課題ですね。。

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この旅行記へのコメント (14)

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  • kuritchiさん 2019/09/30 16:48:09
    プラハ♪
    今冬、プラハを訪れる予定です♪
    参考にさせていただきます(^^

    カレル橋のカール4世像近くの撮影ポイントですね、、メモメモ、、(^^
    カレル橋東岸の門塔にものぼる、、メモメモ、、
    市民会館のガイドツアーに参加、、メモメモ、、

    kuritchi

    kuritchiさん からの返信 2019/09/30 16:52:46
    Re: プラハ♪2
    (間違えて、投稿するをクリックしてしまいましたm(__)m)

    エンリケさん、ご無沙汰しております、、
    プラハなどを巡ろうと計画中です、、

    ストラホフ修道院の“哲学の間”と“神学の間”美しいですね~♪
    こちらも、、メモメモ、、です(^^

    現在レストランなども調べていますが、
    どのお店に入ってもお料理やビール(これがまた楽しみ~♪)も美味しそうですね、、

    ますます楽しみです♪

    kuritchi

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2019/10/06 22:23:17
    プラハ楽しみですね。
    kuritchiさん

    こんばんは。こちらこそご無沙汰しております。

    プラハ旅行を計画されているのですね。

    プラハはよく“街そのものが博物館”と形容されますが、まさにその通りで、中世の街並みがよく保存されていて、どこを通っても素敵な街並みが楽しめる街でした。

    挙げていただいたもののほかに、撮影禁止でしたが、ムハ美術館などもよかったですよ。

    もちろん、黄金色のピルスナービールが開発された国だけあって、ビールも美味しく、“食”の面でもプラハは訪れる価値大です!

    楽しい旅行になることを期待しております!
  • MOMOさん 2015/02/25 11:10:16
    初めまして(^^♪
    エンリケさん、こんにちは。
    プラハの旅行記を楽しく拝見して、とても参考になりました。

    実は今年のGWに、プラハ〜ドレスデンの旅程を計画しています。
    チェスキークリムロフにも、1日観光で訪れる予定です。
    プラハはとても安全で和やかな、そして素敵な夜景の街だと確信しました。
    訪れる時が、より一層楽しみです。

    これからも続けて拝見させて頂きます。

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2015/02/28 21:53:48
    プラハは素敵な街ですよ。
    MOMOさん

    こんばんは。チェコの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    MOMOさんはヨーロッパがお好きなんですね。

    プラハは街並みそのものが中世の博物館のようで、ビールをはじめ料理も美味しくて、それまで訪れた都市の中で、バルセロナと並び素晴らしいところだと感じました。

    そんなプラハの街を、MOMOさんもぜひ体験してきてくださいね!
  • 丸夫さん 2014/02/13 13:00:21
    是非参考にさせていただきます。
    秋ですので少しと言うか、かなり先になりますが、エンリケさんと全く同じ行程で旅行する予定にしております。大変参考になりました。旅行記の中にも有りましたが、もしよければ、その他で注意することや行くべき場所など情報があれば教えていただけると幸いです。
    よろしくお願い致します。

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2014/02/16 16:18:13
    よい旅を。
    丸夫さん

    こんにちは。

    丸夫さんもベルリン、ドレスデン、プラハを回るんですね。

    いずれも見どころがたくさんある重厚な街ですから、退屈しないのではないかと思います。

    このあたりは交通の便がよいところですので、それほど心配はないと思いますが、もし、チェスキークルムロフに行かれるのであれば、人気の観光地ですので、早めにバスのチケットを確保しておくことをお勧めします。

    いずれにしても、プラハは街全体が中世博物館のようで、今まで訪れた都市の中では、バルセロナと並んでわたしの中ではツートップとなっています。

    わたしは実質2日間ほどしかいられませんでしたが、3〜4日間あると、もっとプラハの魅力に浸れるのではないかと思います。

    ビールや食べ物も美味しいですし、本当に何もかも素晴らしい街でした。

    丸夫さんもプラハでぜひ素敵な思い出を作ってきてください。

    丸夫さん からの返信 2014/02/16 18:04:01
    ありがとうございます。
    お忙しいところ返信有難うございました。
    毎年成人した娘たちと休みを調整して家族旅行でヨーロッパへ行くのを1年の楽しみにしています。
    全員が働いていますので、なかなか休みが合わず、また今年は長女が旦那の転勤で離れるので、暫く揃うことが難しいかもしれません。
    そのため、今回は思い切り楽しみたいです。
    エンリケさんの旅行記を参考にしてプランを作成してみます。
    皆さんの生の情報が、ガイドブックよりもずっと参考になります。
    ありがとうございました。
  • 魔法のじゅうたんさん 2013/11/10 00:44:15
    また行きたくなりました。
    エンリケさん

    こんばんは。
    私にとっての初海外旅行(今年の1月)がプラハとチェスキークルムロフでした。まだ旅行後1年もたっていませんが、とても懐かしく旅行記を拝見させていただきました。
    行く前にこの旅行記を読んでいれば…。

    この旅行記を読んでいるうちに、またプラハに行きたくなりました。

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2013/11/16 17:15:52
    ご訪問ありがとうございます。
    魔法のじゅうたんさん

    こんばんは。プラハの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    プラハ、中世そのままの街並みがまるでおとぎの国のようで、本当に美しい街でしたね。

    ビールをはじめとする食べ物も美味しかったし、わたしにとっても、また訪れたい国のひとつとなっています。

    新規開拓の旅ばかりでなく、ときには、過去に訪れた国々を再び巡る旅もしてみたいものですね。
  • mauibananaさん 2011/10/31 18:10:11
    憧れのプラハ
    エンリケさん、
    何回見てもプラハは魅力的です。
    エンリケさんの旅行記を見ていると、
    自分が旅しているような感覚にとらわれます。
    私が好きな都市の旅行記ばかりで、
    興奮しながら拝見しています!
    実は、14年前、スペインに行った際、
    バルセロナにも滞在して、エンリケさんのバルセロナの
    写真を見ながら、ものすごくなつかしい思いに浸っていました。
    また訪問します!
    mauibanana

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2011/11/12 14:22:17
    RE: 憧れのプラハ
    mauibananaさん

    こんにちは。プラハとバルセロナの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    プラハとバルセロナはわたしにとっても今まで訪れた都市の中で1、2を争うくらいの素晴らしいところで、mauibananaさんのように同じ思いでいらっしゃる方がいるとなんだかうれしくなりますね。

    わたしの旅行記を読んで“自分が旅しているような感覚にとらわれる”とおっしゃっていただき、これまたうれしい限りです。

    しかしヨーロッパは街歩きしてみたい素敵な都市ばかりで行き先選びに困りますね(笑)。
    わたしも次の旅行先選びに、mauibananaさんの素敵なヨーロッパ旅行記に訪問させていただきます!
  • わんぱく大将さん 2011/02/09 10:26:58
    歴史は悲しいのに、景色はすばらしい
    今日は、エンリケさん。何度か、ご訪問してくださって有難うございます。私もチェコ狂で。 まあ、どこの国もそうですが、悲しい歴史のある国なのに景色は素晴らしいものがありますね。私もいつか、チェコの旅行記を書いてみたいと思いますが、なんせ、3回分の写真の整理が。。。  大将

    エンリケ

    エンリケさん からの返信 2011/02/16 18:39:44
    RE: 歴史は悲しいのに、景色はすばらしい
    大将さん

    こんにちは。
    しばらく旅行で不在にしていたもので、お返事が遅れてすみません。

    プラハは今まで訪れた中でいちばん景観が美しい街、そして街歩きが楽しい街だと思っています。
    歴史が作り出した“ナマ”のテーマパークですね。

    それに次ぐのがバルセロナ。
    わたしも2002年に訪れましたが、大将さんの旅行記を拝見しますと、サグラダファミリアの内部は宇宙船かなにかのように、すごいことになってるんですね。
    完成した姿を見に、いつかまた訪れてみたいものです。

    大将さんの次の旅行記も楽しみにしています。

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