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エンリケさんへのコメント一覧(13ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 素敵な午後のお時間

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    レンブラントの作品をワルシャワで鑑賞なさる、東京とはまた違った雰囲気の中で、より強く印象に残ったのではないでしょうか。
    まず様々な重厚な部屋を抜けたり、美術品の間を通ったり、それだけでも価値のある空間ですものね!
    ふふふ、「三浦春馬似の女性」笑っちゃいました。似てます、似てます(#^^#)

    こちらの美術館での支払いは、現金ではなくカードが主流になっているのですね。
    “ヴェネツィアのサン・マルコ寺院の内部”も心に響く作品です!
    ヨーロッパ内で活躍の画家の作品が、こうやってポーランドに集められたことを嬉しく思います。
    博物館や美術館がお好きなエンリケさんがご満足な内容で、貴重な午後のお時間を過ごされたのですね(@^▽^@)
    まだまだ見所の多いワルシャワ、私なんてたった1日だけなので、見残し多すぎるわ…。

    私はワジェンキ公園へは行けず、あっち方面にあるはずだな…と思いながら街を歩いていました。
    ショパンの像の前に置かれたベンチが、素敵な配慮ですね。
    おしゃれで、贅沢な空間だと感じます。

    グルジア料理の説明の図が、顔が描かれ、可愛い(*^▽^*)
    見た目は、モモにも似てますね。

    次回のグダンスク、美しい町並みで有名で興味あり、拝見するのを楽しみにしています!
    町子
    2019年09月01日10時50分返信する 関連旅行記

    ワルシャワはとても一日では足りませんでした・・・。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ワルシャワ旅行記の続きにご訪問ありがとうございます。

    旧王宮や国立美術館は、思ったより近代絵画が充実していて、この後ワルシャワ蜂起博物館などへも行こうとしたのに、時間が足らなくなってしまいました・・・。

    > 私はワジェンキ公園へは行けず、あっち方面にあるはずだな…と思いながら街を歩いていました。
    > ショパンの像の前に置かれたベンチが、素敵な配慮ですね。
    > おしゃれで、贅沢な空間だと感じます。

    ワジェンキ公園、街の中心部からは、歩きではけっこう遠かったです。

    30分ほどの滞在でしたが、池や宮殿もあるし、できたら1日のんびりしたいところでしたね。

    > グルジア料理の説明の図が、顔が描かれ、可愛い(*^▽^*)
    > 見た目は、モモにも似てますね。

    そう言われてみると、確かにモモにも似ていますね。

    こういう小麦粉の皮料理がどういう風に世界に伝播していったのか気になりますね。

    > 次回のグダンスク、美しい町並みで有名で興味あり、拝見するのを楽しみにしています!

    グダンスクでは新たな発見もあり、今回の旅行でトルンとともに印象に残った街でした。

    作成にまた時間がかかりそうですが(笑)、楽しみにしていてください!
    2019年09月01日19時11分 返信する
  • 遥か遠くの時代に想いを馳せて。

    エンリケさん

    こんにちは。
    酷暑の、そして近づいている台風の影響か?時折激しく雨が降りつけてくる
    昼下がり
    考古学博物館をめぐる旅行記で、ひと時を楽しませて頂きました。

    幾多の文明を誇るギリシャ!
    膨大な展示品を有するという考古学博物館、その最寄駅が治安が悪いなんて
    かなりガッカリですが、それでもその駅からでなく、通り過ぎた駅から
    向かわれたエンリケさんに敬意を表します。
    博物館は未訪問でしたので興味深く拝見しました。

    大英博物館で多くの見学者を魅了しているペディメント彫刻が
    自国から運び去られた物と知っているギリシャの人々にとっては、
    他にも多数の略奪品?もあり、抑えきれない感情があるのでしょう!

    アガメムノンの黄金のマスクに始まり
    ひときわ興味をそそられた謎のキクラデス文明の存在。
    竪琴を弾く女性像はなんて現代的な造形なんでしょう。
    フライパン? に刻まれた文様にも興味津々。

    海底深く沈んでいた難破船から引き揚げられ、現代の私たちに対面することと
    なった銅像たちは、今どんな想いで博物館に佇んでいることか?
    シチリアの街で、同じように海底から引き上げられた像と対面しましたが
    その時の私の中に起こった感情を思い出しました。
    海底深く沈んだまま、いつの日か地上に引き上げられて復活する?時を
    待っていた像たちには、感嘆の想いで見つめる見学者に対して
    誇らしく佇んでいるようにも思われたことでした。

    その他枚挙にいとまないほどの展示品。
    墓碑に刻まれた在りし日の生き生きとした死者の姿、幸せそうな家族像。
    亡き子供を納めた筒状の物から一緒に出てきた、溢れるばかりの
    可愛らしい陶器たち!
    亡くなった人を思いやる家族の情が感じられますね。

    時代背景と共に詳しいエンリケさんのコメントがあったからこその
    旅行記で、かなりのお時間をかけて作られたことと思いました。

    mistral



    2019年08月14日17時44分返信する 関連旅行記

    今も古代も変わらない人間の本質

    mistralさん

    こんばんは。ギリシャ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    アテネの国立博物館、気付いたら5時間以上も滞在していた、まさに時を忘れて遥か古代に思いを馳せられる博物館でした。

    特に印象に残ったのは、mistralさんも感想を述べてらっしゃる“墓碑”で、家族を思う人の心は、今も古代もずっと変わらないんだなと、人間の本質について考えさせられました。

    また機会があれば、再訪してみたい博物館でしたね。
    2019年08月24日18時16分 返信する
  • 人口の増減

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    夏休みのお出かけはポーランドだったのですね!
    私のポーランド旅は、大変な問題が有り(苦笑)、駆け足だし満足いくものではなかったので、エンリケさんの旅行記を拝見するのがうれしいです。

    最初からお手伝いしようとする人たちが何人も登場され、ドキドキしましたが、結果的には皆さん親切で、私もホッとしました(*^▽^*)

    人口の増減のグラフ、まさにポーランドの重苦しい歴史が表れていて、ショックですね…。
    私は、ポーランド人はお人形のようにきれいで、心が強い人々との印象でした。
    どうして同じ人間同士で、この様なことが起こったのか、どんなに考えても答えは出ません。

    旧市街広場の細かい部分まで丁寧に作業する根気強さ、それが形になった広場は本当に美しいですね。
    さらに博物館から見下ろす眺めは、素晴らしいの一言です!(^^)!
    ドイツに破壊されてしまった街を復興しようと、地元の皆さんが手を尽くした作品が一つ一つ並んでいるかのようですね。
    私を含め、この眺めを知っている人は少ないのではないでしょうか。

    私の知らないポーランドの様子、今後の旅行記もとっても楽しみです(^^♪
                          町子
    2019年08月11日18時42分返信する 関連旅行記

    “眺望”という作品

    川岸 町子さん

    こんばんは。ポーランド旅行記にご訪問ありがとうございます。

    今回、ポーランドを訪れるにあたっては、町子さんの旅行記も参考にさせていただきました。

    大変な問題もあって、なかなか旅行に集中できないこともおありだったかと思いますが、少しでもいい記憶がよみがえるように、旅行記を書いていければ。

    > 最初からお手伝いしようとする人たちが何人も登場され、ドキドキしましたが、結果的には皆さん親切で、私もホッとしました(*^▽^*)

    ポーランドは思っていたより治安が良くて、他のヨーロッパ諸国を旅行すると一度は遭うような、人種差別的行為も今回は受けませんでした。

    これも、自分たちがドイツやロシアなどから迫害を受けてきた歴史からでしょうか・・・。

    > 人口の増減のグラフ、まさにポーランドの重苦しい歴史が表れていて、ショックですね…。
    > 私は、ポーランド人はお人形のようにきれいで、心が強い人々との印象でした。
    > どうして同じ人間同士で、この様なことが起こったのか、どんなに考えても答えは出ません。

    本当に。今、日本と韓国で起こっていることも、政治や教育次第で国民が相手国に激しい敵対心を持ってしまうことでは、非常に似ているのかなと。

    せっかく国民がお互いの国を自由に行き来でき、お互いの生活や文化を理解しあえる時代になったのに、政治や教育がそれを逆戻りさせてしまうのは、ポーランドを訪れた後では何とも愚かなことと思えます。

    ポーランド旅行をしていて気づいたのは、他のヨーロッパ諸国に比べ、日・中・韓の旅行者が非常に少なかったこと・・・これはとても残念ですね。

    > 旧市街広場の細かい部分まで丁寧に作業する根気強さ、それが形になった広場は本当に美しいですね。
    > さらに博物館から見下ろす眺めは、素晴らしいの一言です!(^^)!
    > ドイツに破壊されてしまった街を復興しようと、地元の皆さんが手を尽くした作品が一つ一つ並んでいるかのようですね。

    言われてみて気付きました。
    この眺め自体が博物館の5階における“ひとつの作品”ということだったのですね!

    鋭いご指摘、ありがとうございました。

    ポーランド旅行記、まだまだ先は長いですが、できる限り自分で感じたことを織り交ぜながら書いていきたいと思います。

    よろしければ、ぜひまたご訪問ください!
    2019年08月12日20時34分 返信する
  • 思い出がたくさんあって。

    エンリケさん

    お久しぶりです。
    ポーランドへ行ってらしたんですね。
    まずはワルシャワの旅行記からのスタートで。
    この後クラクフ、オシフィエンティムへも行かれるようですし、
    グダンスク、トルンなどは私は未訪問の地もあり、楽しみです。

    旧市街広場のお写真には私が泊まったアパートメントが写っていたり、
    ワルシャワ博物館は時間がなくて行けませんでしたが、内部の様子を
    見せていただき楽しませて頂きました。

    ポーランド、行くまではそれほど大きな期待もしていなかったのですが
    行ってみて、人々とのこころあたたまる触れ合い、
    くぐり抜けてきた歴史の重みなどなどからも
    こころに残る地の一つとなっています。
    おそらくエンリケさんも同じような印象を抱かれておられるのでは
    ないでしょうか?

    mistral
    2019年08月11日13時54分返信する 関連旅行記

    再訪したい国になりました。

    mistralさん

    こんばんは。ポーランド旅行記にご訪問ありがとうございます。

    mistralさんは旧市街広場に面したアパートメントに泊まられたのですね。

    さぞや素晴らしい雰囲気だったことと思います。

    おっしゃるとおり、ポーランドは、その歴史から、道中、深く考えることの多かった旅となりました。

    グダンスクやトルンでも、意外な発見があったりと、ポーランドは奥深い国だと思います。

    ワルシャワも一日では十分見られなかったし、いつか機会があれば、再訪してみたい国ですね。
    2019年08月12日20時01分 返信する
  • 衛兵

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    暑い中、お疲れ様でした。
    デルフィのアポロン神殿、主な形が失われてしまっても、美しいフォルムは想像できますね!
    完成したときは、さぞ華やかで、賑やかだったのでしょう。
    古代劇場は、どこで見ても同じような形でも、私は好きなんですよね~。座席に番号をふっている遺跡もあれば、海からの風を感じるような遺跡も。今後もどこかの古代劇場を訪れたいです!

    わぁぁー、懐かしいと思ったことは、衛兵です。私はアテネで衛兵の人形を買いました(笑)まだ残っているかな?そんなことを思い出させて頂き、ありがとうございます(^_-)

    お忙しいとは思いますが、お手透きの時にでも、是非旅行記を見せて頂きたいです。
    どこへお出かけなさったのか気になりますよ~(笑)
    町子
    2019年07月22日21時40分返信する 関連旅行記

    次の旅行記は・・・

    川岸 町子さん

    こんばんは。ギリシャ旅行記、最後までお読みいただきありがとうございます!

    このところ、旅へのモチベーションが下がっていたのですが、この旅行記については、少年時代に憧れた古代遺跡やギリシャ神話への思いなどがあって、最後まで書き上げることができました。

    > わぁぁー、懐かしいと思ったことは、衛兵です。私はアテネで衛兵の人形を買いました(笑)まだ残っているかな?そんなことを思い出させて頂き、ありがとうございます(^_-)

    のっぽの衛兵の写真にそんな興味を持っていただいたとは、なんだかうれしいですね(笑)。

    交代式には間に合いませんでしたが、人形のような直立不動の衛兵にどこか魅かれるところがあって写真に収めておいたところ、こんなところで人の役に立つとは思ってもみませんでした(笑)。

    > お忙しいとは思いますが、お手透きの時にでも、是非旅行記を見せて頂きたいです。
    > どこへお出かけなさったのか気になりますよ?(笑)

    今年は早めに夏休みを済ませたので、これから暑くて外に出るのがつらい日には、旅行記の作成作業に取り掛かりたいと思っています。

    ギリシャ旅行記のように、最後まで飽きずに進められるか心配ですが・・・。
    2019年07月24日00時13分 返信する
  • アクロポリスの丘を眺めながら

    エンリケさん、おばんでした☆

    オスマン帝国と小さなベネチアのお話、実際にブルジ島をご覧になると、ますます歴史の面白さが、増すのでしょうね!あぁ、私はもっと世界史を楽しめば良かったと後悔します。

    エピダヴロスの古代劇場は、表紙を拝見したとたん「わぁ~、きれい(*^▽^*)」と思いました。 ただ、こちらも世界史苦手だった私は、恥ずかしながら記憶にないのです…。紀元前4年とは、お見事!前方に見える田園風景とマッチして、一枚の絵のようです。
    お一人でたたずんだエンリケさん、ツアーバスにおいて行かれず、安心しました(笑)

    陸上競技場の起源になった場所も、大変興味深いですね。観客席まであるなんて、驚きです。

    夕刻からのアクロポリスの丘を眺めながらのビール、なんとも贅沢なひと時でしたね~!(^^)!そんな素敵な時間が過ごせる、良い旅ですね。
                          町子
    2019年05月19日23時05分返信する 関連旅行記

    海の都の物語

    川岸 町子さん

    こんばんは。こちらの旅行記にもご訪問ありがとうございます。

    ヴェネツィア共和国の奮闘の話、塩野七生氏の歴史小説、“海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年”を読んだ後なので、つい力が入って書いてしまいました(笑)。

    この小説を読むと、ヴェネツィア共和国の足跡を追って、クレタ島やコルフ島など、かつてヴェネツィアが支配したギリシャの島々を訪れてみたくなりますね。

    エピダヴロスの古代劇場を見ることは前回のミケーネ遺跡と同じく、中学・高校時代からの長年の夢だったので、思わずその場で感慨にふけってしまいました・・・。

    自分にとってギリシャの旅は、忘れていた少年時代の夢を思い起こさせるもので、近年の旅の中では特別なものになりましたね・・・。
    2019年05月20日22時41分 返信する
  • 獅子の門

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    しょっぱなから恥ずかしいことに、私は「獅子の門」ぎ歴史の教科書に載っていたことさえ、忘れています(*_*)
    歴史に深い興味があるかどうかで、遺跡を訪れる価値が違いますね。
    3500年も前に石を積み重ねて造ったものが目の前に広がる感覚は、いかがでしたか?
    当時は設計図も道具もなく、完成品などまるで空想の世界だったかもしれません。 
    土偶のようだとお書きの像は、動きがユニークです(笑)
    ギリシャには、まだまだ発掘が進んでいない遺跡も沢山ありそうですね。
    町子
    2019年03月26日13時55分返信する 関連旅行記

    古代の雰囲気

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    ギリシャは現在ではヨーロッパの後進国となってしまって、開発が進んでいない田舎では古代の雰囲気がそのまま感じられるのが歴史好きにとっていいところですね。

    ただ、地方では交通の便が悪く、個人旅行ではなかなか効率的なスケジュールをたてにくいですね。

    ツアーだと効率的に見て回れるのはいいのですが、“個性的な旅”という点ではどうしても印象が薄くなってしまいますね・・・。
    2019年03月30日23時12分 返信する
  • エーゲ海のマジックアワー

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    今ではオプショナルバスツアーがあり、遺跡や修道院へ行けるのですね。
    石灰岩とは言え、やはり美しい光景だと思います(^_-)比較の対象が有るって、有る意味贅沢な体験ですね~。修道院の天井画も見事で、明るい色合いですね。

    私はこのような見所さえ知らず、レンタサイクルで四苦八苦(自転車が大きすぎ)した思い出です。
    さらに時間がもっと短く、アテネに明るい時刻に到着だったと思います。なので、素敵なマジックアワーにも出会いませんでした。
    私は食事は真夏の甲板にて、配られたトレイを抱えて食べたと思います。
    とにかく暑かった記憶(*_*)
    エーゲ海1日ツアーは改善しているなと伝わりました。
    次回も楽しみにしています!
    町子
    2019年03月18日13時44分返信する 関連旅行記

    自分で動いた方が記憶に残りますよね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    エーゲ海クルーズの続きにご訪問いただき、ありがとうございます。

    町子さんのときはレンタサイクルがあったのですね。

    バスに乗せられていつの間にか目的地に着いてしまうという旅よりは、自分で動いて目的地を目指した方が記憶に残ると思いますので、そういった楽しみ方もしてみたかったですね。

    残念ながらガイドブックにはサイクリングができるという記述はなかったので、今では廃れてしまったのでしょうかね・・・。

    > 私は食事は真夏の甲板にて、配られたトレイを抱えて食べたと思います。
    > とにかく暑かった記憶(*_*)

    なんと、かつてはそんな食事だったのですか。
    ギリシャの夏は太陽光が半端ないですから、熱中症になってしまいますよね・・・。

    次回のペロポネソス半島の古代遺跡を巡る旅も、ラクをしてツアーにしてしまいましたが、よろしければまたご訪問ください!
    2019年03月19日20時03分 返信する
  • エーゲ海クルーズ

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    私も遠い昔に、今回の3ヶ所の島を巡る船に乗ったことあります。7月でした。
    こんなに素敵なクルーズ船ではなく、ごく普通の船でした。
    また船の中で食べたご飯、果物しか覚えていないほど、お粗末で困りました。
    この船は昔も今も、エーゲ海を気軽に楽しめる人気の船ですね。
    島に到着したとたん、みんなが急いで下船するって、わかる気がします(笑)

    ギリシャらしい白壁に青い窓枠の家、夏の風景によく映えますねp(^-^)q
    やはりギリシャは夏が一番似合う国かもしれませんね。
    いつかまた夏に旅したいです。
    過去の記憶をたどりながら、拝見しました。
    思い起こさせて頂き、ありがとうございます!
    町子
    2019年03月04日22時42分返信する 関連旅行記

    同じツアーに参加できて光栄です。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    > 私も遠い昔に、今回の3ヶ所の島を巡る船に乗ったことあります。7月でした。
    > こんなに素敵なクルーズ船ではなく、ごく普通の船でした。

    町子さんも同じツアーに参加されたんですね!
    海外旅行の大先輩と同じ経験をすることができたなんて、何だか光栄な気分です(笑)。

    しかし3島ともアテネから日帰りで帰れるちょうどいい位置にあるし、1日100人と計算しても、これまでに世界で何百万人もの人が参加した歴史あるツアーなのでしょうね。

    > また船の中で食べたご飯、果物しか覚えていないほど、お粗末で困りました。

    わたしの食事の経験は・・・次の旅行記で出てきます(笑)。

    > ギリシャらしい白壁に青い窓枠の家、夏の風景によく映えますねp(^-^)q
    > やはりギリシャは夏が一番似合う国かもしれませんね。
    > いつかまた夏に旅したいです。

    違う季節に旅した他の方の旅行記を見ると、空の色が全然違うのに驚きです。

    飛行機やホテルが高くても、南欧はやはり夏に訪れるべきですね。

    > 過去の記憶をたどりながら、拝見しました。
    > 思い起こさせて頂き、ありがとうございます!

    またいい思い出がよみがえるような、臨場感ある旅行記を作成していきたいですね。
    2019年03月17日19時11分 返信する
  • 叶姉妹

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    まず、叶姉妹らしきレリーフには、笑ってしまいましたわ!
    ゴージャス感溢れるイメージですことよ(笑)  

    今回もエンリケさんの旅行記で初めて知ることがありました。
    セラミックの語源は!こちらからなのですね~!

    「ちなみにギリシャはトルコやエジプトに隣接しているにもかかわらず、その首都アテネは意外にも“モスクがない欧州の唯一の首都”だそうです。」
    こちらも、「そうなんだー!」と思いました。
    アテネ在住ムスリムは、どうしているのでしょうね?

    途中お食事をし、その後も観光出来るほど、暑いながらも良い季節でしたね。
    4トラの他のトラベラーさん数人もギリシャへお出かけで、ギリシャの魅力再確認ですね(^_-)
    次回も楽しみにしています!
    町子
    2019年02月24日18時54分返信する 関連旅行記

    古代の芸能ユニット

    川岸 町子さん

    こんばんは。ギリシャ旅行記の続編に早速ご訪問いただき、ありがとうございます。

    叶姉妹、我ながら的確なネーミングだと思いました(笑)。

    もしかしたら遥か古代に二人で芸能ユニットを組んでいたかもしれませんね。

    > 「ちなみにギリシャはトルコやエジプトに隣接しているにもかかわらず、その首都アテネは意外にも“モスクがない欧州の唯一の首都”だそうです。」
    > こちらも、「そうなんだー!」と思いました。
    > アテネ在住ムスリムは、どうしているのでしょうね?

    ギリシャという国、調べていけば調べていくほど、他の国との関係で複雑なものを感じますね。

    エルギン・マーブル返還問題での英国との関係然り、第二次世界大戦の賠償問題でのドイツとの関係然り。

    アジアの某国と同じように、古い歴史をもっているとプライドが高くなりすぎてしまって、上手い妥協ができないのでしょうね・・・。
    2019年02月24日22時27分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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