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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(15ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • ストラスブール・パスで巡る街歩き

    エンリケさん、こんにちは♪

     さすが、ストラスブールですね!
     見どころが多く、ストラスブール・パスが大活躍でしたね。 
     私は大聖堂とプチ・フランス程度しか知らず、まともな街歩きをしていないような気がします…。

     階段途中の鉄策の曲線の一枚は、わぁ〜、素敵な撮り方!
     センス良くて、フォトジェニックです。
     おススメ写真になりますね〜!(^^)!
     フライング・バットレスの一枚も、おっしゃる通り動きが伝わるようです。

     ストラスブールの屋根は、レンガ色一色ではないのですね。
     赤っぽいのもあれば、茶色、ブルー、グリーンまで、正直意外でした。
     ヨーロッパの高い所からの風景は、やはり絵になります。

     イル川のクルーズ途中のサン・ポール教会、美しいですね。
     何よりも、不審者がいたのが対岸で、歩いている途中の通りすがりではなくて良かったです(−−〆)
     EUの建物をご覧になり、英国のEU離脱の国民投票をあわせてお書きのところが、さすがエンリケさん、と思いました(^^♪ 

                                町子
      
    2017年09月10日17時37分返信する 関連旅行記

    短い間にだいぶ変わった欧州情勢

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ストラスブールの旅行記に早速ご訪問いただきありがとうございます。

    今から3年前の旅行記ですが、当時はギリシャの債務問題はあれど、シリア難民の問題はなく、EUがまだまだ欧州統合の求心力を維持していた時代でした。

    それが今ではどの国もEUからの離脱を主張する政党が注目を浴びるなど、この短い間に世界はだいぶ変わって来たんだなと、改めて考えるところがありましたね。

    ヨーロッパを旅していると、こんな現実的なことばかりが頭に浮かんできて、いまいちバカンスになりませんね(笑)。

    やはり日常的なことがすっかり忘れられるアジアリゾートの旅が最近は恋しいですね。
    2017年09月10日20時22分 返信する
  • 葡萄畑

    エンリケさん、こんにちは。
    田舎に行くと、車がないと行けない場所が多いものですが、
    のんびりとした葡萄畑を見ながら歩けるなんて素敵ですね。
    私も、こういう道を歩くのが大好きです。
    でも、大量のザワークラウトで食あたりとは(〜 〜。
    お酢がきつい食べ物ですから、
    疲れた胃には刺激が強すぎたのでしょうか。
    それでも、夜にまた出かけられるとは。
    ノートルダムの光と音のショー。
    色使いがかなりサイケデリックな感じですが、
    写真で見るのと生で見るのとでは印象が違うのでしょうね。
    私も見てみたくなりました。
    kiyo
    2017年08月22日20時20分返信する 関連旅行記

    アルザスは都市も田舎も景観の素晴らしいところでした。

    kiyoさん

    こんばんは。アルザス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    向こうは日本ほど高温多湿の気候でないので、夏でも気持ち良く田舎歩きを楽しむことができました。

    アルザス地方はフランスの中でも比較的治安がいい地方だと思いますので、こんな田舎歩きや夜の街歩きも、それほどびくびくせずにすることができると思います。

    kiyoさんもいつか、アルザスの美しい村巡りをすることができたらいいですね。
    2017年09月10日19時26分 返信する
  • 粋な計らい

    エンリケさん、こんにちは(^^♪

     やっぱりぶどう畑の風景には癒されます。
     緑か広がる中、赤い屋根がアクセントになり、のどかで、それでいてたくましさも伝わります。

     ブシェールの塔の次のお写真、私、こういう所に弱いんです(笑)
     Y字路になって、水色の可愛い建物が正面にあり、石畳、これだけで何枚もの写真を撮っちゃいます!
     ヨーロッパならではの美しい町並みですね。

     さて、旅の途中でお加減が悪くなり、大変でしたね…。
     動けなくなられ、ご不安でしたね…。
     私は大食いなのに、近年はだんだん食べられなくなってきましたよ。
     インドシナの旅でも、何度も半分以上残しました。
     まさに、歳のせいなんですけど(笑)

     その後に、バスの中から自由の女神の撮影の際、ドライバーさんがスピードを落としてくれたこと、粋な計らいですね。
     こういったちょっとした事が、その土地のイメージを良くするのでしょう(*^▽^*)

     ストラスブールに戻られ、大聖堂のライトアップの内部をブルーにするシーンが、特に美しいです!
     2回目が終了する時刻が23時近くって、これまたヨーロッパですね(笑)

                           町子
    2017年07月30日15時43分返信する 関連旅行記

    人間的なおもてなし

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    アルザス旅行記の続きにご訪問、ありがとうございます。

    ヨーロッパを旅するとどうしても建物や街並みの写真が多くなってしまうのですが、この日は葡萄畑が広がるアルザスの田舎の写真をたくさん残せて、いいアクセントになりました。

    > ブシェールの塔の次のお写真、私、こういう所に弱いんです(笑)
    > Y字路になって、水色の可愛い建物が正面にあり、石畳、これだけで何枚もの写真を撮っちゃいます!

    確かに、そういわれてみると、日本ではあまり見かけない、絵になる風景に見えてきますね。
    何気なく撮った一枚ですが、そのような評価をいただけて光栄です。

    > さて、旅の途中でお加減が悪くなり、大変でしたね…。
    > 動けなくなられ、ご不安でしたね…。

    フランスって、美味しいお店は本当に美味しいですが、それ以外はイマイチなところが多いというのが、これまでのフランス旅行の経験から来る印象ですね。

    日本だったらどの店に入っても大概は美味しいのですが・・・。

    > 私は大食いなのに、近年はだんだん食べられなくなってきましたよ。
    > インドシナの旅でも、何度も半分以上残しました。
    > まさに、歳のせいなんですけど(笑)

    いえいえ、今回はトレッキングもあったとのことですし、疲れも影響しているのではないかと思いますよ。
    まだまだ世界のあちこちを回る町子さんの旅行記を楽しませてもらいたいものです。

    > その後に、バスの中から自由の女神の撮影の際、ドライバーさんがスピードを落としてくれたこと、粋な計らいですね。
    > こういったちょっとした事が、その土地のイメージを良くするのでしょう(*^▽^*)

    まさにそのとおりですね。

    日本は“おもてなし”の国と言われるけれども、“マニュアル的なおもてなし”でなく、その人独自の、“人間的なおもてなし”を心掛けていきたいですね。

    > ストラスブールに戻られ、大聖堂のライトアップの内部をブルーにするシーンが、特に美しいです!
    > 2回目が終了する時刻が23時近くって、これまたヨーロッパですね(笑)

    ストラスブールはブリュッセルと並んでEUの諸機関が置かれている国際都市だけあって、さすがに見どころが多いなという感じです。

    次回はストラスブールの主な見どころを回っていきますので、ぜひまた覗きに来てください!
    2017年07月30日18時42分 返信する
  • ぶどう畑

    エンリケさん、おばんでした☆

     私、ぶどう畑の風景大好きなんです!
     さすがアルザスのぶどう畑、美しいですね〜。
     眺めていると、人々の生活の匂いも伝わるし、季節感も感じられるし、いいなぁ(*^▽^*)
     富良野にもぶどう畑があり、その脇にあるカフェに寄ったことを思い出しました。
     木骨組みの家が印象的な「アルザスの真珠」は、街並みだけでなく、それを囲む自然も
    含めて「真珠」なのかもしれませんね。

     ドイツとフランスの狭間で生きてきた歴史。
     博物館の中の住宅の様子は、穏やかな暮らしですね。
     テーブルの上のクグロフや、ホーローらしき器や鍋。
     おっしゃるように現在でも、レトロ感のあるキッチン用品として、そのまま使えそうです。
     このようなささやかなセンスの良さは、アジアにはなくて、やはりヨーロッパ(^-^)

     アジア旅の旅行記から、久々にヨーロッパの旅行記を拝見し、とても新鮮です!
     次の旅先をまだ決めかねているのですが、ますます迷ってしまいそうです(笑)

     暑い毎日、そして急激な気候の変化、どうぞお気をつけ下さい。

                             町子
     
    2017年07月18日22時12分返信する 関連旅行記

    爽やかな晩夏のアルザス

    川岸 町子さん

    こんばんは。アルザス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    だいぶ古いものですが、最近はアジア旅行記が続いたので、気分転換も兼ねてアップしてみました。

    おっしゃるとおり、ヨーロッパには雑多な感じのするアジアとは違った、一種整然とした美が感じられるところですね。

    葡萄畑も緑色に輝いていて、改めて夏のヨーロッパはいいなあと感じたところです。

    アルザス地方と言えばクリスマスマーケットが有名ですが、陽が長くて輝くばかりの緑に囲まれた夏もまた魅力的ですよね。

    日本の夏は今やスリランカ並みの暑さですが、爽やかなヨーロッパの景色を見て、ささやかながら涼に浸りたいと思います(笑)。
    2017年07月19日22時35分 返信する
  • 切なくなるような旅の終わり

    エンリケさん、おばんでした☆

     とうとう旅の終わりになってしまったのですね。
     私まで切ない気持ちになります。

     最後の最後でご覧になった夕陽、声をかけてきた男性との出会い、旅は不思議です!
     懐かしのペター地区は、私もあまり長居をするところでないと感じました。
     駅から空港へのバスは、同じく外国人は私くらいで、ヤンキードライバーにドキドキしながらやはり1時間以上乗りました。
     でも空港の前で私を降ろしてくれて、どこかへ行きました。

     北部の遺跡から始まった旅。
     暑い中のシーギリヤ、石窟寺院、コロニアル都市、仏教寺院、眩しい海、動物、お祭り、博物館
     一つ一つあげてゆくと、なんと中身の濃いお時間を過ごされていたかと思います。
     なかでもスリランカ旅の一番印象的なのは、人々かもしれませんね。
     私は今も、スリランカの人々の輝く笑顔が忘れられません。
     その笑顔や表情をエンリケさんの旅行記で久しぶりに見せて頂き、うれしかったです(*^▽^*)

     「これまでの旅の中でもベスト5に入るほどの充実ぶりでした。」

     今まで沢山旅されてきて、その中のベスト5に入るとは、それほど素晴らしかったとの証ですね!(^^)!
     あとはペルーやラオスかな〜?と勝手に想像(笑)

     「旅を終えた今となっては、その過酷さが旅をより思い出深いものにしたのかなと思います。」

     そんな風に思えるお気持ちの柔軟さが、素敵ですね!
     どれだけ柔軟な気持ちで、その国に目線を近づけて旅できるかで、中身の濃さが違うのでしょうね。

     「年齢的にハードな旅もそろそろきつくなってくるところですが(笑)、またいつか、毎日が発見と驚きのこんな充実した旅をしてみたいものですね。」

     エンリケさんの次のお出掛けをまた見せて頂ければと思います!
     スリランカ編、ずっと楽しませて頂き、ありがとうございました(@^▽^@)
     お疲れさまでした。
                           町子
    2017年06月28日22時16分返信する 関連旅行記

    リアルな旅

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    スリランカ旅行記、最後までお読みいただきありがとうございます!

    今回のスリランカの旅は、毎日が発見と驚きの充実の内容だっただけに、最後は去り難い気持ちがいっぱいでしたね。

    > なかでもスリランカ旅の一番印象的なのは、人々かもしれませんね。
    > 私は今も、スリランカの人々の輝く笑顔が忘れられません。

    まさにおっしゃるとおりですね。

    スリランカの人々は人懐こくて親切で写真にも興味津々で(笑)、これほどまでに現地の人々のお顔を撮ることができた旅はほかにはなかったですね。

    > 「これまでの旅の中でもベスト5に入るほどの充実ぶりでした。」
    > 今まで沢山旅されてきて、その中のベスト5に入るとは、それほど素晴らしかったとの証ですね!(^^)!
    > あとはペルーやラオスかな〜?と勝手に想像(笑)

    さすがに鋭いですね(笑)。
    ヨーロッパを旅すると、建物や街並みばかりの旅行記になってしまいがちですが、今回は表紙も多彩になったし、自分でもバリエーション豊かな旅行記に仕上がった気がします。

    そういう意味では、ペルーやラオスも多彩な楽しみ方のできる、充実の旅先ベスト5といったところですね。

    あとの2つのうちひとつはヨーロッパを代表してバルセロナ、そしてもうひとつはまだ見ぬ旅先のためにとっておきましょうか(笑)。

    > 「旅を終えた今となっては、その過酷さが旅をより思い出深いものにしたのかなと思います。」
    >
    > そんな風に思えるお気持ちの柔軟さが、素敵ですね!
    > どれだけ柔軟な気持ちで、その国に目線を近づけて旅できるかで、中身の濃さが違うのでしょうね。

    インターネットで事前予約してそのレールに乗って自動的に進む旅よりも、旅先であれこれ考えて、間一髪になりながらもその場でチケットを買って進めていく旅の方が、やはり何倍も楽しいですよね。

    インターネットが進んだ現在となっては、そういうリアルな世界で人間同士のやりとりができる旅というのも、限られてきますよね。

    > エンリケさんの次のお出掛けをまた見せて頂ければと思います!

    こういう大充実の旅をしてしまうと、満足度のハードルが上がってなかなか満たされる旅ができなくなってしまうものですが、また新たな目標をもって旅を続けていきたいですね。

    今後ともいい旅行記を作っていければと思いますので、ぜひまた覗きにいらしてください!
    2017年07月02日21時47分 返信する
  • インド洋の夕暮れ・・

    エンリケさん、おはようございます。

    インド洋の夕暮れ‥旅の終わりの表紙。。。奥深いですね!

    旅の終わりは切なさと安ど感の狭間で揺れ動きますが、如何でしょうか?
    スリランカという名前は知っていても、地方の名前など知る由もなく、エンリケさんの旅程地も把握できませんでした。
    ただ、このような旅を拝見できる4トラとエンリケさんに感謝です^^

    普通の旅を体験中の身ですので、更に高みの旅に突入していく、エンリケさんの旅行記から目が離せません。

    さて、旧都のコロンボは近代的な地区と、踏み入れても怖そうな地区があるのですね。
    近代的な地区なら散策できそうな気がしました。
    カーギルスというスーパーと遠方に見える高層ビルは現代の風景ですもの・・・
    素敵な建物のスーパーですね!

    一期一会の若者との出会い・・Dilmahの方だったんですか・・
    多分、彼はエンリケさんとご縁があったんですね!
    旅先での思い出はこの様な出会いのような気がするんですよ。
    私も一人旅での思い出は、各地で出会いった方の笑顔ですもの。
    最後にリラックスできてよかったです(^^)

    スリランカを体感させて頂きました。

    rinnmama
    2017年06月26日09時24分返信する 関連旅行記

    スリランカは本当に去り難い国でした。

    rinnmamaさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    今回のスリランカの旅は、遺跡に、自然に、そして人懐こくて優しい人々にと、大充実の内容だったので、旅の終わりがとても残念に感じられましたね。

    あんなに暑くて体力を消耗した国だというのに、どこか居心地がよくて、滞在すればするほど新しい発見が待ち受けているような気がして、本当に去り難い思いでした。

    > 一期一会の若者との出会い・・Dilmahの方だったんですか・・
    > 多分、彼はエンリケさんとご縁があったんですね!

    同じポルトガル系の名前ですから、そういうところでも縁があったのでしょうね(笑)。

    > スリランカを体感させて頂きました。

    わたしの旅行記でそんな気持ちになっていただけるとは、何とも有難い限りです。

    これからも、見てくださった方々が一緒に旅をしているような気分になれる、臨場感のある旅行記を作っていきたいものですね。
    2017年07月02日19時58分 返信する
  • 懐かしい思い出がよみがえります!

    エンリケさん、おばんでした☆

     ゴールの駅舎、昭和を思い出すような列車の切符、算数の教材のような列車の時刻を表す時計。
     懐かしい旅を思い出させて頂きました。
     みなノスタルジックで、ほのぼのしたスリランカの良さが表れています。
     列車から手を出しての撮影、そんなちょっとした体験が、楽しい思い出になりそうですね。
     
     ゴール駅の向こうに、2つのゴープラムがあるなんて、初めて知りました!
     これ程敬虔な仏教国スリランカで、様々な宗教がそれぞれ存在しているのは、素晴らしいです。
     意外とイスラム教徒も多いですものね。

     コロンボで声をかけてきたトゥクトゥクのドライバーは、慣れたガイドさんだったのですね。

    「おじさんは素直に国立博物館まで乗せていってくれるかなと思っていたら、“あなたは日本人か?仏教徒なら博物館よりもガンガラーマ寺院を見ておくべきだぞ”との営業が。」

     きっとご自身が大好きな寺院なのでしょうね。
     どの国の人にも見てほしいから、声をかけて案内しているのでしょうね?
     私もエンリケさんのように、案内してもらい、さらっとチップを渡すようなことがしてみたいです。
     旅をするうえで、やはり男性はいいなぁと思いました。
     私はコロンボは駅周辺を少し歩き、早めに空港に行くようにしました。
     
     シンハラ人とタミル人の衣装の違いや、仏塔の断面図、興味深いですね。
     旅の最後に、今までの行程のおさらいをなさる、旅が一層深まりましたね(*^▽^*)
     冷房の行かない中での3時間の見学、さすがです!
     私なら、ギブアップだわ…。

                              町子
    2017年06月05日22時22分返信する 関連旅行記

    アジア諸国は行けるうちに行っておくに限ります。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    > ゴールの駅舎、昭和を思い出すような列車の切符、算数の教材のような列車の時刻を表す時計。
    > 懐かしい旅を思い出させて頂きました。
    > みなノスタルジックで、ほのぼのしたスリランカの良さが表れています。

    こんなノスタルジックな光景がいつまで見られるのか・・・。
    アジア諸国は早く行かないと、どんどん変わってしまいそうですよね。

    > これ程敬虔な仏教国スリランカで、様々な宗教がそれぞれ存在しているのは、素晴らしいです。
    > 意外とイスラム教徒も多いですものね。

    宗教の共存というのは、経済が順調なときとか、うまくいくときはうまくいくものですよね。

    多くの場合、信仰の本質ではない、格差とか何か別の不満が宗教を対立の道具にさせてしまうのでしょうね。

    > コロンボで声をかけてきたトゥクトゥクのドライバーは、慣れたガイドさんだったのですね。
    > きっとご自身が大好きな寺院なのでしょうね。
    > どの国の人にも見てほしいから、声をかけて案内しているのでしょうね?
    > 私もエンリケさんのように、案内してもらい、さらっとチップを渡すようなことがしてみたいです。
    > 旅をするうえで、やはり男性はいいなぁと思いました。
    > 私はコロンボは駅周辺を少し歩き、早めに空港に行くようにしました。

    やはり女性の場合は、旅をする際の警戒度が、男性よりも高くなってきますよね。

    他の方の旅行記を見ると、一人旅の男性でも、通りがかりのスリランカ人にガンガラーマ寺院を見に行こうと誘われて、トゥクトゥクに乗って一緒に行ったら千円以上のお金を巻き上げられたという話もあって、要注意だと思います。

    素朴な人の多いスリランカでも、相手から言い寄ってくる場合は“逃げ”のことも考えて行動しないといけないですね。

    > シンハラ人とタミル人の衣装の違いや、仏塔の断面図、興味深いですね。
    > 旅の最後に、今までの行程のおさらいをなさる、旅が一層深まりましたね(*^▽^*)

    コロンボの国立博物館は、スリランカの遺跡巡りの旅のおさらいができる、本当に素晴らしい博物館でした。

    ただひとつ、空調が改善されれば申し分ないのですが・・・。
    2017年06月10日20時53分 返信する
  • スリランカの中の異国

    エンリケさん、おばんでした☆

     ゴールの駅から街並み、とっても懐かしくて、嬉しくなりました〜(@^▽^@)
     お写真を拝見しながら、同じ道をたどっている気持ちにさせて頂きました。
     大好きな街なので、地図が頭の片隅に残っているのかもしれません。

     駅のホームの左手から見えた教会も、時計台、教会、夕日の沈む海
     やはり絵になりますね。
     ゆったりした解放感があり、それでいて落ち着きも感じます。

     そして、「そうそう」と思ったことが、レストランでは意外とカレーが無いんですよね。
     私が訪れたお店は「カレーは朝と昼だけで、夜はないんだよ」と言われました。
     そして食べた物が、同じくドライカレーでした。
     でも日本のドライカレーほど辛くないかも?
     こういったことも訪れてみなければわかりませんよね。

     ちょうど先週、ゴールのホテル「アマンガッラ」の話題が出て、ゴールを懐かしく感じている時に拝見できて、とてもうれしかったです。
     ありがとうございました!

                                町子

     
     
    2017年05月17日22時30分返信する 関連旅行記

    スリランカのカレー

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ゴール旅行記に早速ご訪問いただきありがとうございます。

    ゴールはこじんまりとして歩きやすい、本当にゆったりできる街でしたね。

    外国人観光客だけでなく、たくさんの地元の方々が、海辺で遊んだり夕日鑑賞したりして、夕暮れのひとときを楽しんでいるのがとても印象的でした。

    > そして、「そうそう」と思ったことが、レストランでは意外とカレーが無いんですよね。

    やはり町子さんもそう思われましたか。

    ガイドブックには、“スリランカと言えばカレー”と紹介されているのに、実際にはカレーを出す店になかなか巡り合えないのが意外でした。

    わたしが今回の旅行中に食べたスリランカらしいカレーといえば、ダンブッラで選挙のため普通のお店が閉まっていることから、お通夜の食事を紹介されて食べたカレーくらいでしたね。

    スリランカ旅行記、あとはコロンボだけになりました。

    かなりの長さになってしまいましたが、あと少し、がんばって作成していこうと思いますので、ぜひまた覗きに来てください!
    2017年05月19日01時23分 返信する
  • 絶景ですね。

    エンリケさん

    おはようございます。
    ご無沙汰しています。ぴぴまるです。

    最近ふとフィヨルドが見たいと思い旅行記を探すとエンリケさんの旅行記を発見してクギ付けで拝見しています。
    旅先の人の良さというのは、その土地の印象、旅行自体をよくしてくれますね。

    このプレイケストーレンの絶景は絶景中の絶景ですね。
    しかもフィヨルドと空と素晴らしい。
    お天気にも恵まれて。
    余りの断崖絶壁に自宅に居ながら足がすくんでしまう感覚でした(笑)

    オスロから列車で船で交通利用しながら観光するのがいいなと思うのですが、拝見していると3泊5日じゃ難しいかなと思い始めました(苦笑)

    エンリケさんのスリランカもとても興味深く拝見しています。
    まだまだ行くべきところがたくさんあるな〜と思う今日この頃です。

    ぴぴまる。


    2017年05月14日10時16分返信する 関連旅行記

    北欧は何よりも人々のホスピタリティが魅力です。

    ぴぴまるさん

    こんばんは。
    こちらこそご無沙汰しております。

    また、ノルウェー〜デンマーク旅行記にご訪問ありがとうございます。

    古い旅行記を評価されると、当時の思い出がよみがえってきて、何だか懐かしい気持ちになりますね。

    > 最近ふとフィヨルドが見たいと思い旅行記を探すとエンリケさんの旅行記を発見してクギ付けで拝見しています。
    > 旅先の人の良さというのは、その土地の印象、旅行自体をよくしてくれますね。

    北欧の方はホスピタリティに満ちていて、旅行中、何度も温かい言葉をかけていただきました。

    この時の経験から、自分も、日本を訪れている外国人の方々に、同じような気持ちで接することを心掛けている次第です。

    北欧はフィヨルドをはじめとする自然が素晴らしいところですが、行ってみて気付くのは、景色よりも人間の素晴らしさだと実感したところですね。

    > オスロから列車で船で交通利用しながら観光するのがいいなと思うのですが、拝見していると3泊5日じゃ難しいかなと思い始めました(苦笑)

    3泊5日だと弾丸の旅になってしまいますね。
    ノルウェーは国土が広いですし、オスロ、ベルゲンともに見どころは多いですから、できればもっと長期間の休みをとって、ゆったり観光されることをお勧めします。

    > エンリケさんのスリランカもとても興味深く拝見しています。
    > まだまだ行くべきところがたくさんあるな〜と思う今日この頃です。

    スリランカ旅行記もご覧いただきありがとうございます。

    早いところ完結させて次の旅行記に取り組まねばと思っているところなのですが、スリランカも多様な魅力にあふれた国なので、書きたいことが多くてなかなか先に進まないですね。

    ぴぴまるさんはGWは北京に行かれたのですね。
    わたしも昔訪問したときのことを思い出しながら拝見しております。

    旅行記の続きも楽しみにしています。
    2017年05月18日01時25分 返信する
  • 列車の旅

    エンリケさん、おばんでした☆

     いいですねー、スリランカ列車の旅。
     私が乗ったのは、オンボロの列車で、キャンディからゴールまで直行でした。
     早朝GHを出て、懐中電灯で道を照らしながら。
     エンリケさんと同じように、治安の良さを感じました。
     早朝に一人で歩けるなんて、他の国ではなかなかありえない事です。

     スリランカならではの少女との出会い、微笑ましい光景が目に浮かぶようです(*^▽^*)
     きっとその少女も、エンリケさんの事を覚えていると思いますよ〜。
     ささやかな出会いが、旅の思い出を深く、その国の印象を温かくするのでしょうね。

     コロンボ駅で、いったん外へ出られ、旅の始まりを振り返えられたのですね。
     コロンボ駅は駅舎って感じで趣で味があり、旅情をかきたてる雰囲気が伝わります。

     その後の海岸線、明るいビーチもあれば、独特な漁法の海岸もあり、ホントにスリランカは様々な変化を楽しめる国だと思います。
     いつかカードを下さった方のホテルへ行けたらいいですね!

     次回は私も大好きな海辺の街ゴールですね、楽しみにしてます!

                               町子
    2017年04月23日22時20分返信する 関連旅行記

    スリランカは旅人にとってとても魅力のある国ですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。スリランカの鉄道旅行記にご訪問ありがとうございます。

    町子さんが乗られたのはキャンディからゴールまで直行の電車だったのですね。

    わたしはコロンボ乗り換えでしたが、スリランカの北側をぐるりと回って旅のスタート地点に戻ってきたことで、何だかこみ上げてくるものがありましたね。

    > スリランカならではの少女との出会い、微笑ましい光景が目に浮かぶようです(*^▽^*)

    スリランカの子どもたちは本当に人懐こくて、人物撮影が苦手なわたしにとって、これほどあちこちで子どもたちの写真を撮れた旅行は後にも先にもないと言っていいほどです。

    そういう面でも、スリランカは旅人にとってとても魅力のある国ですね。

    > 次回は私も大好きな海辺の街ゴールですね、楽しみにしてます!

    またアップまでかなり時間がかかるかもしれませんが、大好きな国となったスリランカ旅行記、最後まできっちり書き上げたいと思いますので、ぜひまた覗きにきてください!
    2017年04月24日22時07分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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