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mom Kさんへのコメント一覧(10ページ)全290件

mom Kさんの掲示板にコメントを書く

  • こんにちは!!

    mom Kさん


    こんにちは。
    台湾旅行記にお邪魔しております。
    やっぱりいつものmom Kさんの旅行記は、現地の素のままの景色と言いますか、色と言いますか、味と言いますか…。
    今まさに高雄にいるような錯覚にすごく感じます。
    多分、いつもの変わらない日常を切り取ってらっしゃるからなんでしょうね♪♪

    美味しそうなお弁当や、食べ物がたくさん出てきて、セルフラマダンになりがちな私の旅行スタイルとは違って、とっても興味深いです。

    旧正月の台湾は楽しそうですね。
    いつか行ってみたいです、中華圏の旧正月。


    てつやんでした
    2024年03月11日17時30分返信する 関連旅行記

    こちら雨です

    おはようございます!てつやんさん、こちらは毎回疾走する旅を大いに楽しませてもらっています。私の30代です。今は、過去の私と二人旅。

    私、外国ではASIANと応えています。アジア人に生まれたことが嬉しくて。理由はたくさんあるので、旅先で遭遇した時に聞いていただきたい。

    てつやんさん、年を重ねたら、魂のうずく瞬間がアジアにはありますから、それまで、今のまま突っ走って修行を重ねてください。旅の先輩より
    2024年03月12日10時48分 返信する
  • 台南に行きます。

    昨年、1ヶ月間の駆け足で台湾を一周しましたが、台南だけは短期間では勿体無いので飛ばして寄りませんでした。ですから、この5月に10日間ほどでゆっくり訪ねようと計画しています。美味しいものも沢山有りそうで楽しみです。旅行記参考にさせて頂きます。
    2024年03月09日09時28分返信する 関連旅行記

    Re: 台南に行きます。

    台南をとっておかれたのは、正解と思います。この街は、特別感がありますね。sanhaoさん、旅の情報量が少ない我が日記に心を留めて下さってうれしく思います。5月は、とてもよい季節。日も長くなり、真夏の南国の暑さもまだの頃、あののびやかな町を楽しむにふさわしいと思います。

    〇台南駅の出口を出てすぐ並びの左手に、インフォメーションができていました。街歩きの地図やパンフレットが数種類。内容充実。日本語担当の方もおられるうえ、とても丁寧な案内で、バスターミナルなど、カウンターから出てきて、指さしてくださいました。私は、確認に尋ねただけで、断ったのですが。
    〇国華街は、観光客もよく行く通りですが、美味しい小店が多いです。
    "阿興虱目魚”は、バスNO3のバス停到着側道路の交差点を渡った角で、看板も見えます。ガーリックライスのお薦めと台南出身者に聞いて行きましたが、地元の人々、台湾人の観光客でいっぱいでした。私は、通い店にリスト入りです。一度や二度では食べきれないメニューの多さですから。ここの牡蠣麺(蚵仔麵線)が次で、ガーリックライスは持ち帰ります。サバヒーが、メインのお店のようです。
    〇初めてなら、安平にも行かれることと思います。最後に街並みのバス通りに出て来られて、右手に少し歩くとフルーツジュース店があります。生ジュースは、ここが一番と私が思うお店です。あの辺りで目立つのですぐわかると思います。明るい中高年店主です。
    なにかお尋ねがありましたら、その旅日記でなんでもどうぞ。
    2024年03月09日14時39分 返信する

    Re: 台南に行きます。

    情報ありがとうございます。
    若い頃、台湾には住んでいましたので私にとっては第二の故郷です。退職後に昔を懐かしんで台湾に訪れていますが私の記憶にある台湾とは大きく変わってきており毎回訪問が新鮮で楽しく感じます。
    台南に関しては、当時はただの古臭い田舎都市との認識が有りましたが、今やその歴史的価値が再評価されているのですね。
    2024年03月10日07時00分 返信する

    臺灣のあの柔らかさは、変わりません

    そうでしたか。日本語世代がまだ多く活躍されていた頃ではありませんか。私の初台湾の頃なら、記憶を共有できると思います。
    昔の台北駅前は、ビルも少ない大通りで、早朝は屋台やリヤカー売りが行きかっていました。布越しに湯気があがっているのは、油飯。一人前を告げれば、袋に入れてくれました。ぎゅぎゅっとおにぎりみたいに丸めて、列車の中でほおばりました。
    台中駅も高雄駅も”人間のくらし”など念頭にないかのように変貌。台南駅だけは、構内は味気ないものになっていますが、外観とホームは変わりなし。
    sanhaoさんのお若いころも、駅構内の片隅に按摩さんと呼びたいようなマッサージ屋さんコーナーありましたか。台中駅も改札口の横でしたね。
    2024年03月10日18時25分 返信する

    Re: 台南に行きます。

    地図で検索してみると、阿興虱目魚は国華路ではなく文賢路にあるようですが同じ店なのでしょうか?
    2024年03月11日08時15分 返信する

    文賢路です。

    たしかバス停もその名前でした。

    今回の旅は、東區という全く足を踏み入れたことのないエリアでした。このことは、台南のイメージと地図の広がりを与えてくれました。とりわけ食の幸運でした。
    大発見は、他の日記にも度々載せていますが、自助餐店。それまでは海安路のそばが定宿でしたから、歩き周ったと言っても市内観光地図の範囲でしたから。
    お魚と肉類は、日本びいきですが、野菜料理の美味しさは、中華料理のような気がします。それに、量も好みで選べ、家の食事のような献立にできるので、自助餐店がお気に入り。台北にもありますが、大抵お店も小さく、持ち帰りお弁当が主体の感じがします。台南は、食堂スペースも広く、明るく、おかずの種類の多さは、これまで出会った一番でした。お料理もデパ地下総菜さながらの美しさ。もちろんお味も食の都台南に恥じません。
    2巻にupしている店は、3番バスで市民病院で降りて、戻る方向に歩いてすぐのお店です。この通りは、崇徳路。平行に崇善路、仁和路があり、仁和路で度々取り上げた朝食店は、全てこの通りに並んでいます。炒飯専門店もバイク客が途切れないお店でした。自助餐店は、歩ける範囲で4店。全て利用しました。
    秋には、何よりこの辺りに食べに行くことを楽しみにしています。
    あれほど長く滞在したのに、せいぜい1キロ四方のこのエリアを制覇しつくしていません。一人旅にいい感じのお店が多いのです。
    2024年03月11日14時24分 返信する
  • 食事大国

     mom Kさん おはようございます。

     人との出会い、食との出会い、街の風景 羨ましい旅です。
     帰国したら何しよう、どう生きて行けばいいんだ!心配です。

     pedaru
    2024年03月02日06時28分返信する 関連旅行記

    Re: 食事大国

    こんばんは、pedaruさん。

    大丈夫ですよ。クールダウンも順調です。
    馴染みの魚屋さんに早速出かけたら、お兄ちゃんが「長かったねえ~、遠くに行ってたん?」と待ち構えてくれたような挨拶。地元の赤イカがどっさり店頭に。台南のイカスープ再現。
    「あなたが帰ってくるまで、とっといたのよ~」と、自家菜園この冬最後の収穫大根を抜いて届けてくれるご近所さん。芹は手元になくても、この瑞々しい葉で代用。こうして社会復帰中。いつもエールをありがとうございます。
    2024年03月02日19時21分 返信する
  • 素顔の街と人

    mom Kさん、こんにちは。

    いつもmom Kさんの旅行記を拝見して感じるのは、旅先で素顔の街の風景や人の姿をとらえておられることです。着飾った姿、観光向けでない姿。街の歴史や人の生活ぶりが感じられて、自分がその場所にいるような気がしてきます。
    今回の旅行記は特にそういった部分を強く感じたように思います。

    十年ぶりに再会されたお話もmom Kさんの感動が伝わってくるようです。
    お母さんも素晴らしいし、お店の方の接し方も素晴らしいですね。自然な優しさを感じました。
    旅先で人と関わるということは、なかなか難しいのですが、何にもまして得難い経験だと思います。
                                   Deco
    2024年02月28日14時18分返信する 関連旅行記

    Re: 素顔の街と人

    ありがとうございます、Decoさん。旅先で、一人歩いている時、浮かんでくる
    詩があります。工藤直子さんの”あいたくて”
      だれかに あいたくて
      なにかに あいたくて
      生まれてきた
      そんな気がするのだけれど
      ・・・・・
    で始まる三連の部分だったか、「みえないことづけをにぎりしめて」という
    思いが私の心の中にもあって、Decoさんのお便りを読ませていただいた瞬間、
    ああ、渡せることができたあ!と思ったのです。嬉しいです。
    2024年02月28日18時54分 返信する
  • 素敵な日常

    mom Kさん、早!

    暮らすように台南、思い出とともにゆったりと。
    旅行記を拝見してこのように感じます。
    自分もいつかそのような旅が出来ることを願って(^_-)

    窄門さんですね!いいなぁ。
    続きも楽しみにしてます!
    2024年02月21日05時22分返信する 関連旅行記

    晩安!

    「その時、その年代にしかできない旅」があると、ようやく悟った私です。昔の旅を思い出すのも楽しくて・・・そして今の旅が生まれてる。

    外さんの言葉のリズムは、胃も心も躍動してる感じが伝わり、私もそこにいて、同じ気分に。我很開心
    現役バリバリ。”港、港に・・・”の方なのですね。
    にやりとして、当方旅中、拝読。
    2024年02月21日19時26分 返信する
  • ギクッ! どきっ!

    pedaruさん やっぱり・・・・うなだれます。わかってはいるんです。ためらったのです。考えたんです。誰かに聞いてほしかったんです。きっときっと、「うん、うん(共感)」してくれる人がいるって信じたんです。

    私は思うのです。「普通」など、ない。一人一人がかけがえのない人生を送っているように、旅も、それぞれ自分の旅を育てている。楽しんでいると思うんです。これも4Traverの皆さんから学びました。

    「地図を丹念に見て、バス停を確認して、時刻表を見て、はらはらどきどきしながら」は、とてもしています。さすがに、転ぶのが怖くて、走るのを抑える理性は身に着けつつあります。私の旅の基本形は、17歳の夏から少しも変わらないんです。
    2024年02月20日15時43分返信する 関連旅行記
  • 羨ましい特殊な旅行記

    mpm Kさん おはようございます。

     地図を丹念に見て、バス停を確認して、時刻表を見て、はらはらどきどきしながら、時間に遅れないようにやや小走りで歩き、評判の店を探し、買い物もしょくじも、口コミどおり、地元の人とは一口も言葉を交わさず、小さな達成感で満足する、こんな普通の旅行が多い中、mom Kさんの定住しているような、観光とはいえない気まぐれな毎日、せっかく来たのに、予定も経てず、今日はなにしよう?ですと?
     我がまますぎます、でたらめすぎます、羨ましすぎます。
     私もせめて隣町を予定もたてずにあるいてみよう、きっとつまらないでしょう。

    pedaru
    2024年02月20日06時23分返信する 関連旅行記

    Re: 羨ましい特殊な旅行記

    コメントではなく、お手紙をいただいた気持ちです。いつもエールをありがとうございます。今年も良い旅を!
    2024年02月20日15時44分 返信する
  • あああ、北の大地からですかあ

    ひときわ、素晴らしい旅路になりますねえ。
    山陰から五島へ!

    有川産の中身の赤いのは、次回実食を忘れないでおきます。
    こういうローカル食は、舌の覚えがいいんですよ。

    北海道では、練り物をそう言えばあまり見ません。目が別の物に
    いってしまうのかもしれませんが。

    道北、来夏はオロロン北上計画。会いたい人が通うたびに増えていきます。
    そちらは、もう完全に冬の世界ですね。1年なんて、あっという間。謝
    2023年11月18日20時47分返信する 関連旅行記
  • 小さな「お殿様」の部屋。。。

    ☆想像してみると、ちょっとエスプリが効いて~奥方様の方に選択権があったのかな?

    ☆何でもない日常みたいな世界を歩いてく感じが面白いなあ~山口県ですよね。

    ☆福岡から関門トンネルを抜けるとこんな静かな一角がある。萩とは又違った社会~

    ☆生ものはお早く召し上がれ!です。昔淡雪の菓子で疫痢になりかけたと親が言いました。
    2023年11月17日09時47分返信する 関連旅行記

    Re: 小さな「お殿様」の部屋。。。

    salsaladyさん、感想をありがとうございます。私は、彼女(奥方)でなく、彼に思いを馳せました。お庭も端っこという感じで、一人で思索にふけるには、良い広さ。誰も寄るなという感じで閉じこもれる趣き。フランスに若いころ留学されていたそうです。奥方とお子様と一緒に過ごすためにあちらを広くし(仕切りがなく、ふすまだけでしたから)、案外皆さんで遊ぶためだったかもしれませんね。よき家族のイメージでした。

    幕末の藩主は、「そうせい公」と呼ばれ、ずいぶんこだわりのない性格。それもあの血気盛んなやんちゃが多い長州に、情勢が絶えず変化していた時代。決して俺についてこいタイプではなく、懐の深い趣味人、穏やかで良き家庭人であったような印象を私はあの場所で感じました。

    萩は学生時代に松下村塾だけに訪れたっきり、何も見えていなかったと思います。長府を今の年で訪れたことも幸運と思えました。

    はい、栗羊羹とともに買った羽二重餅2個。その夜と翌朝に。とてもとても美味。これだけのためにでも、これからは九州帰りの途中下車は、長府にと考えました。
    2023年11月17日18時22分 返信する
  • 民宿 國広さんからのお便り


    ◎映画『六ケ所村ラプソディー』上映会のお知らせ

    上関の中間貯蔵施設に反対する周辺自治体の皆さんと連携して、鎌仲ひとみ監督の映画『六ヶ所村ラプソディー』の無料上映会を、柳井市周辺4か所で開催いたします。
    祝島は12月9日(土)です。島外からのご来場も大歓迎。

    ●上映日程は以下の通りです。
     11月30日(木)13:30~ 周防大島町(橘総合センター)
     12月2日(土)10:00~ 13:00~ 柳井市(アクティブやない)
     12月3日(日)10:00~ 13:00~ 柳井市平郡島(平郡東小学校・多目的室)
     12月9日(土)13:30~ 上関町祝島(祝島公民館)

    上関町に中間貯蔵施設を作ることに疑問や不安を感じている皆さんはもちろん、できるだけ多くの方に観ていただきたいと考えています。入場は無料ですので、ご近所・お友達を誘って、ぜひご来場ください。お待ちしています。
    (詳細は「はっぴーあいらんど祝島」のWebサイト https://happy-island.apage.jp/ に掲載しています)
    2023年11月16日17時26分返信する 関連旅行記

mom Kさん

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