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mom Kさんのトラベラーページ

mom Kさんへのコメント一覧(11ページ)全290件

mom Kさんの掲示板にコメントを書く

  • おはようございます!

    初めまして!、有難うございます。私も出雲屋さんでよもぎ餅や大福などを買っていただきましたが、素朴で美味しいですね。菓匠や和菓子屋というよりは饅頭屋とか餅屋と言った雰囲気の飾り気が無いのが素敵ですね。齢を重ねると甘いものが欲しくなるようです?、これからも宜しくね!。
    2023年11月16日08時14分返信する 関連旅行記

    Re: おはようございます!

    今朝も寒い朝です、機乗の空論さん。こんな時こんなお店を想像するだけで、美味しい気分。ご存じでしたか。そうです。最近すっかり和菓子派に。それも、北海道旅で目覚めてしまいました。洋もの系イメージの北の大地が、小豆の産地でもあること再認識。でも出雲屋さんほど好きなところは、まだ見つかってはおりません。こちらこそ、よろしくお願いします。
    2023年11月16日09時52分 返信する
  • ゆったりとした時間

    お屋敷の庭を眺めながら、一人静かに至福のひととき。ゆったりとした時間が伝わって来て、こちらもちょっと得した気分になりました。さりげないお裾分けに感謝です。

    お菓子の「ゆきごろも」は「阿わ雪」を薄焼カステラで包んだお菓子。ワシも2年前、下関の松琴堂で見つけました。

    40年以上前に仕事で北九州・下関を訪れた際、この土塀の間の細い道を車でゆっくりと素通りしました。現地スタッフの粋なはからい。土塀の黄土色が記憶にはっきりと残っています。でも何の仕事で訪れたのかは全く覚えていません。

    この旅行記でパーツを一つ分けて頂き、中途半端な記憶が一つの形になった様な想いです。

    12月にパッケージツアーで長州へ行くのですが、訪れる場所は萩と岩国。Kazukoさんの旅行記が一足早いオプショナルツアーとなりました。
    2023年11月08日20時40分返信する 関連旅行記

    うわっ!

    お師匠さまは、なんでもお見通し。「阿わ雪」?「松琴堂」?彼女の声の響きがまだ残っています。もしや・・・お菓子の銘柄説明で、「こちらは、創業○○年の○○堂さんのゆきごろもでございます。」と言われました。私は、少し尋ねたので、「あとでパンフレットをお持ちいたします。」と。買い求めるのは、固く芋羊羹と決めているのになあ。申し訳ないなあと思いつつ受け取りました。

    まだ解き終わっていない荷(ザックも全てゆうパックで小倉から送ったので、昨日着)から取り出しました。

    Dr.! BINGO!!その通りです。

    今丁寧に見ながら、この「ささめゆき」は、泡盛にも珈琲にも合いそうだから買い求めればよかったなあと反省。まだまだ長府に出会いたいので、九州帰りは、下関途中泊が続きそうです。今後の課題①・・・松琴堂を訪れること。

    師匠、ご注進。前回訪問時の女性も今回のMさん(お名前を聞かずにはおれなかった)も、まるで着物でおもてなしを受けているような美しく静かな動きをされます。しかも、マスクごしにほほほほと声を出さずにの笑顔ときたら、ワタシでもとろけました。
    2023年11月09日07時00分 返信する
  • こんな世界もあるのですね

    mom kさん おはようございます。
    安藤ならぬ安東、というところに行かれたのですね。
    言葉の壁を乗り越えて、親子づれのお母さんと親しくなり、気持ちが通じたのは素晴らしいですね。
    仮面劇、ツアーで見物に来る人も多いのでしょうが、民俗学てきにも貴重なものと思われます。
    全く現代を離れて、昔がそこに現れるなんて夢のようです。村も観光用ではなく、人が普通にすんでいる地域ですね、穏やかな村の景色、雰囲気、いつまでも続いてほしい光景です。
    言葉がわからないけど、住民はみな親切、ヘイトスピーチなんてありませんねー。
    気持ちが和む旅行記でした。

    pedara
    2023年10月31日06時53分返信する 関連旅行記

    ”こんな世界もあるのですね”・・・そうなんです!

    おはようございます、pedaraさん。こちらのお名前も私の好きな女優さんの名前に似て素敵ですよ。

    そうなんです。昨今の出来事を見るにつけ、聞くにつけ、私は、国という言葉にもわが政府にも益々の失望どころか信用ができなくなっています。
    でも、それを生み、支えているのが我らであり、私たちの程度なんですね。いつもここで葛藤激しくなる私。もともと実体のない「国」なんてないんですよね。クニの大きさのころでいいんですね。

    最後の通い国は、ずっと台湾と思っていたのですが、今回の旅で韓国も加わりました。近くてほんとによかったです。

    次は、また初めての時のように船で釜山入りするつもりです。

    ハフェマウルでお会いしましょう!           
                               mom K
    2023年10月31日08時21分 返信する
  • 私のブログに訪問して頂き有難うございました。

    mom Kさんへ

    空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。この度は私の緩ーいブログに訪問して頂き有難うございました。

    来週の今頃は東京旅行(11月3日〜5日)です。ANAスカイコイン消化の旅で母親と行きます。東京スカイツリーに南町田のスヌーピーミュージアム、迎賓館等を訪問する計画です。

    海外旅行は2024年9月にSQ(シンガポール航空)で行くニュージーランド(オークランド旅行)の計画(すでにホテルと航空券は手配済み)、2025年11月までにSQで行くクアラルンプール旅行を狙っています。あと1万6000マイルです。陸マイラーなので色々苦労しています。

    海外渡航歴5か国のブログは私の旅行記に格納していますので是非ご覧ください。

    尚勝手ながらフォロー申請を出しましたのでよろしくお願いします。
    2023年10月28日19時20分返信する

    RE: 私のブログに訪問して頂き有難うございました。

    空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさんへ

    こちらこそ。
    私の旅日記にエールを送ってくれたのは、どのような旅をされている方なのかと。

    > 来週の今頃は東京旅行(11月3日〜5日)です。ANAスカイコイン消化の旅で母親と行きます。東京スカイツリーに南町田のスヌーピーミュージアム、迎賓館等を訪問する計画です。
    ←うわあ、親孝行なさる方なのですねえ。先ほど東京より自宅に戻ったばかりです。東京駅新幹線改札口のあれほどの混雑ぶりは初めて。コロナ禍での旅から激変。今こそ感染を恐れます。

    > 海外旅行は2024年9月にSQ(シンガポール航空)で行くニュージーランド(オークランド旅行)の計画(すでにホテルと航空券は手配済み)
    ←あちらは、春の始まり。私は、町のコーヒーショップ(カフェ)で飲む珈琲のお味で世界一好きなところです。朝なら出勤の人に交じって、「マフィンを一つどうぞ」のサービスがありました。パイも世界一好きなのもここ。シンガポールエアなら道中の食も楽しめますね。

    > 2025年11月までにSQで行くクアラルンプール旅行を狙っています。あと1万6000マイルです。陸マイラーなので色々苦労しています。
    ←2年先まで旅のご準備! KLですか。ラマダン(断食)の時期は事前に調べられますので、避けてお出かけください。昼間閉まっているところが多いからです。この三月の私のマレー行は、飛行機代がコロナ前の三倍になっていました。チケット購入に一層勇気がいりました。それに早めの購入がお安いわけでなく、手配後にお値段下がったりしてショックで。

    > 海外渡航歴5か国のブログは私の旅行記に格納していますので是非ご覧ください。
    ←”格納”ですか。大事になさっている大型旅行記を拝見させていただきます。

    > 尚勝手ながらフォロー申請を出しましたのでよろしくお願いします。
    ←恐れ入ります。ありがとうございます。

                       お母様と良い旅を!
    2023年10月29日22時19分 返信する
  • 旅の醍醐味

    kazukoさん、こんにちは!

    私もアテネから路線バスでダフニ修道院に行こうとして、同じような経験しました。運転手さんに忘れられ、終点まで行ってしまい、引き返したら、すでに終了時間!

    分からないことは人に聞き、助けてもらうと、親切が身に染みる素敵な思い出になりますよね。

    スマホを使い倒し、Googleマップに導かれながら、効率の良さが重視される‥今はそんなことになりがちですが、一人旅だと誰とも会話せずに終わってしまいそう。

    私もkazukoさんみたいな旅らしい旅を続けたいと思いました。

    ちゅう。



    2023年10月25日17時37分返信する 関連旅行記

    ここにもマイノリティが

    おはようございます、ちゅう。さん。韓国の人々の熱情が伝染したと見え、もう帰国1週間になろうというのに、睡眠が一層短くなっています。

    そうですか。ちゅう。さんはギリシャでしたか。あの文字も困りますよね。

    スニヨン岬にバスで行くとき、運転手さんにメモを見せて頼みました。混み込みの車内。停留所に着くたびに首を伸ばして、運転席のほうをうかがっていました。私の手元のギリシャ語が目に入っていたのでしょう。お隣の黒づくめのおばあさんが、「まだまだ」というふうに私のその手をトントン。私は、少し安心して車窓も楽しめるようになりました。

    こんな旅の醍醐味をスマホごときに手放したくはありません。それと、私の思う幸せから遠ざかる器具であり、失うものの大きさの底知れぬ予感がするからです。

    でも持たされております。たまの使用で、かかってきた家族からのホットラインを受けるつもりがなぜか切る操作になり、やはり家電活躍。

    このHostelで、ねこちゃんが数匹うろうろしてるのを見たとき、「ここ、ちゅう。さん、お好きかもしれない。」と。そのことが伝わった思いです。
    2023年10月26日03時45分 返信する
  • 百済人に引かれて

    やっぱりKazukoさんには不思議な力がありますね。 
    鋭い直感と言うよりも、知識と経験に裏打ちされた ふわっと湧き起こる知覚と言うか、
    精霊と波長が合って、無意識に引き寄せられると言うか‥

    気になって調べたら湖東には百済寺や鬼室神社などの百済人ゆかりの地があって、う~ん、凄ぉ~い!と思わず唸ってしまいました。

    百済に引き寄せられて、知るを楽しむ。

    ワシも何処かでビビビッてこないかな?
    2023年10月23日14時25分返信する 関連旅行記

    卑弥呼と呼んでください

    やはり私のお師匠さま。弟子のウラをとってくださったのですね。そうでしたか。
    あのころ湖東のあの辺りは、湖西の禁欲的カタイ趣の農村ではなく、伸びやかさが感じられたように思います。五箇荘より少し東南の辺りの記憶です。

    今や湖西も、JR湖西線ができたころより新築団地ができ始め、私の言葉ですが、脈絡のないずたずたです。家ができ、道が生まれた三国湊とは逆で、ブルドーザーで机上の線引きで自動車道路を作り、周辺建売住宅を一挙に売り出したという空気はずっと残っていくでしょう。ヴォーリズ建築が街に溶けこんで残る近江今津駅界隈と昔の街道筋は、2年前のお正月を過ごし、変わっていないことを確認しました。町に守り人が多いのだと推測します。湖が裏庭のようになり、街道筋に玄関のある古いタイプの料理旅館。昔料亭、今ほそぼそという趣になっていましたが、「昔鳴らした売れっ子芸者」のようで、粋なところは隠せません。お正月にも関わらず、私たち家族だけ。お値段もこれでいいのかしらと思うものでした。私は宿泊が間に合ったことを喜びました。

    師匠、断固お勧めしたいです。彦根に”鳥羽や”という家族経営のお宿があります。名前の由来は、泊まられた折にお尋ねください。歴史が見えます。
    玄関から続く部屋の廊下と中庭を見たとき、「これは(京の)炭屋旅館と同じではないか!」と、心が叫んだほどの類似で驚きました。先代さんお二人も素敵です。面している通りも楽しくて、映画村にしてしまったお城の前とは違います。井伊直弼が夜な夜な通い詰めたに違いないと想像するエリア界隈です。どうぞ、”穴太衆の里”と”三井の晩鐘”を浸りにお出かけください。
    ”鳥羽や”の亭主に教えられ、玄宮園の”虫の音を聴く会”にも行きました。次は彦根城能舞台で開かれるお能が狙いですが、チケット入手は心してかからないと難しいので、まだ実現していません。どのあたりの席にするかはシッカリ下見をしていますが。
    ただ一度なら、秋です。彦根城の桜は見事ですが、今やひこにゃんでにぎやかすぎますから。どこも浸れません。
    以上、お節介を失礼しました。

    朝鮮半島からの帰国機中で、お正月、あの山の辺の道を歩くと決めました。冬に歩くのは初めてです。ここで想う扶余は格別だと確信しています。

    いつもお見守り感謝です。     
    愛弟子にしてもらえつつあるmom K


    2023年10月24日09時16分 返信する
  • 百済の都

    mom kさん

    こんにちは!
    扶余、その昔一度行ったことがあります。

    舟に乗って白馬江から「落花岩」を見たり、定林寺跡で当時は野ざらしだった平たいお顔の仏様を拝見したりした記憶があります。

    慶州にも行きましたが、日本でいうと扶余は奈良、慶州は京都という感じがしました。
    どちらもよかったのですが、私は扶余のほうにより惹かれました。

    「滅びというのにも魅かれてたのかもしれない。」というお気持ち、わかる気がします。

    運転手さん、いい人でよかったですね。
    確かに好きな人とは言葉が通じなくても、なぜか普通に会話できてしまいますよね(笑)


    ケイティ
    2023年10月21日15時44分返信する 関連旅行記

    夢の跡

    ケイティさん、このお便りで、私はそのころを夢見てしまいました。
    ”野ざらしの仏様”ですって。あああ、それだけで溜息。おそらくあの石塔も同様の姿だったことでしょう。1300年間ひたすらその場でこの世の移り変わりを静かに見守ってきて、突如脚光を浴び、もてはやされる。(モウシワケナイケレド ワタシハサッコンノ [セカイイサン]ソウドウ二 ワタシタチノ アサマシサヲ カンジテイマス)彼ら自身は、世界遺産に認定される前も変わらない。素晴らしいもの。むしろその方が私は価値があったと思っています。そのころにもう扶余をご存じで行かれたなんて、ケイティさんの韓国愛は、素敵ですね。

    扶余がお好きなケイティさん、ほんとにそのころに行かれてよかったと思います。私の”臼杵の大仏”も昔に会っておいてよかったと、先日再訪で痛感しました。

    きっとケイティさんは、旧安東駅舎を利用されたことでしょう。私は、間に合いませんでした。たった三年前と知って、悄然と駅前で立ち尽くしました。取り返しのつかないことが、最近の旅では多すぎます。

    この冬、”山の辺の道”を歩いて来ようと思います。ここで想う扶余は、きっと格別のはずですね。

    次の釜山行では、教えていただいたラーメンを買って帰ります。
    貴旅日記からは、これからもたくさんの本物韓国を教えていただきます。
    よろしくお願いします。               
               謝
    2023年10月22日07時01分 返信する
  • 私も行きたい百済

    mom kさん おはようございます。

    化粧品の買い物や食事だけが話題になる韓国、これは私のイメージですが・・・
    ハングル文字だけのインフォメーションにはこまりますね。なぜ英語を使用しないのでしょう。母国語オンリーのプライドでしょうか?
    私も行きたいけど自信がありません、韓国は歴史的には日本の兄貴格、見るものもたくさんあるでしょうね。
    単身出かけられた勇気に尊敬の念が湧いてきます。

    pedaru
    2023年10月21日07時19分返信する 関連旅行記

    ありがたいことです

    pedaruさん、早々のエール、とてもうれしく思います。

    タイやカンボジア、ギリシャなど、私たちのわかるアルファベットでない表記の街も歩いてはいるのです。韓国は短日渡航ながら3度出かけているにもかかわらず、今回も旅立ちは、他の外国に向かうのとは別種の不安がありました。ハングル表記です。目に慣れてこず、覚えられないのです。人々には、前回の旅で格別の親しみを感じ、それだけが頼りでした。

    私たちが日々浴びるように入手している情報は、ほんのほんの一面的&一部分。旅するたびに感じることは、今回もでした。”遠くて近い国”と言われているのは、私にも当てはまりました。


    観光する場所は、日本より外国旅行者に多言語対応しています。私が徘徊するエリアは、韓国語のみが多いだけなのです。一般の人々も日本人よりはるかに英語を理解します。話せます。私が恥ずかしいです。

    家族や友人との旅も一人旅と同じくらいしますが、それは旅行的ですね。二人だといつも「日本を持っています」。だれも気軽に声をかけてくれません、普通の人は。相手が一人なら、一人の私の相手をしやすいのです。自分の周囲360度外国になるわけです。旅で味わいたいのは、その国の営みです。「国」という形のないものを支え、動かしているのは、根っこで生きている人々の力という考えです。言葉も日本語を話さないので、よく使う単語は、どの国でも自然に覚えられます。


    pedaruさん、知らないからこそ、恐れるからこそ、行くべきところと思います。きっと、その後の人生が一層不動のものにしてくれるにちがいありません。隠れている自分の偏見を暴きます。自分の非力を知ります。

    私は、よくうろたえる人間。韓国から戻ってきて、少しどっしりが増えた実感がしています。ほかの国からの帰国ではなかった感覚です。苦手なハングルに向かったということも大きいと思います。ずっと遠くの昔の自分のルーツに会えたからかもしれません。

    来年も参ります。どこかでpedaruさんにお会いしそうですね。拝
    2023年10月21日15時06分 返信する
  • 懐かしく拝見

    mom Kさん


    こんにちは♪
    ニュルンベルクの旅行記にお邪魔してます。
    私も何年か前に行ってるんですが、街並みを懐かしく拝見いたしました。
    カイザーブルクから見るニュルンベルクの美しい景色が当時一番の印象に残ったのを記憶してます。
    あとニュルンベルガーソーセージも♪♪
    私は雪が残る寒い時期に行ったので、熱々のソーセージがとっても美味しかったなぁ>^_^<

    この旅行記に関わらずmom Kさんの写真は、その土地の日常を切り取られている気がして、「いつもの」を見せて頂けてるように思います。
    私が行くスタイルとは違うので、より新鮮で勉強になります(^o^)v
    また見せて頂きますね♪♪


    てつやんでした
    2023年10月11日12時23分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしく拝見

    おはようございます!度々のエール感謝。ソーセージは、あそこが一番かな。焼いたものの缶詰があの老舗レストランに売られていて、もちろん購入。帰国後、そのまんま味で感激。(缶をマッチ入れにしています)
    そうですか。クリスマスマーケットお目当てでホットワインとともに召し上がれたのですね。ごっくん。

    私は、てつやんさんのダイナミックな行動に”疾走する旅”の痛快感を味合わせてもらっています。そのガッシと受け止めておられるのが、お写真とコメントで伝わります。現場主義は、同類と勝手に仲間感覚。

    真夜中帰国。どこから?ご報告します。
    2023年10月18日08時36分 返信する
  • びっくり

    いいねを頂いたのでお邪魔してみたらめちゃくちゃ近所の商店街にいらっしゃってビックリしたので思わずコメントします
    何の変哲もない下町ですが近年、中国の方が増えてます
    2023年10月09日00時53分返信する 関連旅行記

    驚きました

    初めまして、ごんた。さん。「何の変哲もない」どころか、久しぶりにわくわく商店街歩きでしたよ。もう個人商店街は、都会でしか見られなくなるのでしょうか。お魚は、お魚屋さんで、お肉はお肉屋さんでの人間です。こんなところが、ご近所だなんて、どうぞ幸せをかみしめてください。守ってください。
    多国籍なところは、横浜橋通商店街の懐の深さ、外国人が住みやすいのは誰もが住みやすいにちがいありません。

    デラックスルームをシングルユースできるとは知りませんでした。二度とも相方と利用。今回は一人旅なのでairにしました。船旅の外国に近づく感じを思い出しています。瀬戸内航路も素敵だし、そう、食事も美味しくて、お気に入りです。
    2023年10月09日09時04分 返信する

mom Kさん

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