mom Kさんへのコメント一覧全311件
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チャイニーズ系マレーシアンって、ビビアンスーみたいかな
mom kさん 早 さかのぼりコメントです。
寒い朝が続きますね。 昔、大沢たかおがやった「深夜特急」でペナンが出て、住んでる地元のおじさんが言った一言「ペナンはいいところだよ」って。それ以来自分も行きたいなって思って早30年位。 アイザックの車は自分には似合わないけど、mom kさんにはジャストフィットですね。現地語の新聞持ってね。美味しい街
へけけさん、晩安!台風が去って、こちら日差しまばゆい一日でした。
大丈夫です。ピンクのソックスを履かずに素足でサンダル。ランニングシャツに膝ぐらいのダボっとしたズボン。へけけさんならきっと、「スダ マカン?」(ごはん食べた?という親しい人の挨拶)と声をかけられます。「スダッ!」と応えてください。もう日本に帰れなくなりますよ。
アイザックは観光客専門のべちゃではなかったから、良かったのです。昔は車も少なく、もちろん自家用車などほとんどの人は今も持っていないでしょう。市場の帰りに荷物と一緒に家まで送ってと言う感じで人々が使う類のものでした。
タクシーもべちゃもちょっとそこまででRM.5(当時150円ほど)の時代です。2000年代。
ペナンラクサの美味、強烈な日差しにトロンとした空気と暑さは変わりません。
ビビアンスー系にはマレーシアで会ったことがありません。台湾の方が遭遇率高いような気がします。ハンサムなチャイニーズ系男性には会いました。2026年06月06日20時27分 返信する -
檮原
お晩でございます。
今日の札幌は30℃超え、今年初めての半袖に南風が心地よい一日でした。
檮原ってこういう町だったんですね。Kazukoさんの想いが伝わってきて、土佐のイゴッソウ気質とはちょっと違う町? 伊代寄り? なんて勝手に想像してしまいました。
こんな山あいに千枚田があるんですね。遊子水荷浦の段畑と言い、知らないことを教えて頂きありがとうございました。明日台風襲来
えっ、30℃⁉ 困ります。来週、そちらなんです。昨日など私ノースリーブでした。でも北の大地は爽やかさを期待できそうです。
そうなんです。思いもよらない所に最近出会っています。人にもモノにも“ 出会い時 ” があるとつくづく。だから会えたことを大事にしようと思っています。
高知も愛媛も細長~い県です。四国4県のいびつとも思える面積の違い。前述二県はだから面白いと言えます。愛媛県の鬼北というところにも昨年行きました。
今回の北帰行の最終地点は、旭川の駅前ビル“おにぎり茶屋”さん。と思って今確認したら、閉店!!!!!!!!・・・ほんとに今お返事を書いている最中に。
傷心どうしましょう。
師匠、いつもお見守り感謝です。亀十さんは、大丈夫ですよね。2026年06月01日21時01分 返信するRe: 檮原
今、調べてみたら
店主がご逝去されたことに伴い、2025年冬頃に完全閉店しました。
・・・残念です。
亀十は大丈夫ですね。朝4時から開いてます。
来週のご来道、いい天気になれと念じております。2026年06月01日21時22分 返信する -
鴨川食堂 覚えました
mom kさん こんにちは さかのぼりコメントします
鴨川食堂の100元のご飯 いいですね。 そしてご夫婦の笑顔 是非行きたいです。
苗栗に何があるんでしょうね。 鉄オタ的にはあの辺りは昔の旧線の遺構があるらしんですよね。それと新線になっても自強號がモーター全開で疾走する区間。 もちろん今回も彰化から普悠瑪號で走りを堪能。その昔、山岳の急峻な地形を避けて海線を作ったとか(諸説有) 台湾人でも間違えて海線に乗って台中に行けなかったって人がいますよ。
では台風が接近中なのでお気を付けください。 へけけ私は駅舎派&食堂派
ただいまご機嫌で帰宅。ひさしぶりのミモザでした。へけけさんもいい日でしたか。
はい、夏に鴨川食堂にこの写真を持って行きます。荒物屋さんのご主人にも。
鴨川食堂の働く様子と雰囲気はとてもいい。お料理も丁寧で美しい。是非。
へけけさんは、一途に鐡道便當ですね。全然駅弁屋さん経営ではないようなのに、最近台北の下町で“鐡道便當”屋さんができています。へけけさんのお手製の臺灣便當の方がうんとホンモノです。私は台湾の食堂派です。
鉄道や車両のお写真と説明で、おかげさまでその魅力のほんの少し分かってきたような気がしますが、まだ駅舎にこだわっています。だから、へけけさんの昔の坊寮の写真や駅員さんの姿に見入っています。
旅先を選ぶきっかけは色々ですが、私は地図を見て、地名に魅かれてのことがあります。「苗栗」と「三地門」もそんな程度なんです。電車の行先表示名でびびっときたら行ってしまうこともあります。ご案内で苗栗への助走がはじまりました。ありがとうございます。 mom K
追伸 素食便當のお写真ありがとうございます。店頭では売り切れ多いんです。2026年05月30日23時12分 返信する -
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ホタテカレー
mom kさん こんばんは。寒い一日でしたが、そちらはいかがでしょうか。
抜海駅の旅行記見てビックリしましたが。北浜駅、停車場のホタテカレーを食べたって、又ビックリ。 自分は翌年の2月に北浜駅に行ったんですが、停車場は休業でした。やっぱりエフサさんの影響です。エフサさんは博識で世界中行ってるし、凄い方です。一度お会いしたんですよ。最近は海外でスマホを使うには何がいいのかって聞いたら、とっても詳しく教えてくれて助かりましたよ。自分、スマホ初心者なのでね。
へけけ -
“ ミニトマト🍅絶好調 ”
これは、へけけさん日記での刺さったお言葉です。
コウベは、阪急電車も清掃車も意識高い系です。震災時に出会った数々で、にわかではない美意識を感じ、益々彼の地にぞっこんなんです。
自慢ですが、私のコウベ歴は長いです。聞いてやってください。母方一族が、長男独立で一家6人故郷を引き払って神戸へ。長女の母だけは紀州。私が小学生の頃。だから母の “藪入り” は、神戸。中1からは夏休みも弟と二人だけで汽車に乗り、神戸へ。いとこたちと枕を並べ、毎夜祖父の講談を聞きながら眠りにつくという贅沢で幸福な子供時代でした。今でも「・・そこへタッタッタッと駆け付けた〇〇は・・」の忠臣蔵など、祖父の迫真の語りが蘇る時があります。彼は馬喰でした。大きな掌に深い穴がありました。聞いて下さってありがとうございます。 -
阪急電車を御贔屓ありがとうございます。車掌さんの凛々しい姿に見ほれました。
mom kさん おはようございます。
神戸を「コウベ」 そういう発想は自分にはない こんど真似しようっと。
ゴミ収集車に興味あるんですね、「イノウエ」って会社の車の写真、周りはボケてるのに車体だけピントが合ってる。多分車が動いてて、無意識に流し撮りをしたって感じかな。凄い技術。で、車に刺さってる竹製の箒、いいですね。多分カラスに散らかされた収集所を掃除する用、車体も綺麗だし、社長さんの人柄がわかりますね。 -
思い出の段畑
mom Kさん、こんにちは。
もう、15年以上前になりますが、遊子の段畑を訪れたことがあります。
松山の郷土の本を販売する書店に行ったら、地元の出版社の経営で、そこの方が「宇和島に行くなら遊子水荷浦の段畑へぜひ」と言われて、宇和島の知人に連れて行ってもらいました。そのときは車だったので…バスで行かれたなら相当に時間がかかったことでしょうね。
その当時も耕地が少ない海沿いの土地であの段畑を作り、あの急斜面で作物を作った先人の苦労・苦闘に心動かされるものがありました(獅子文六の小説「大番」などにも出てきます)が、年を重ねて今思うと、さらに感慨深いものがあります。
当時、段畑の売店で、じゃがいもの焼酎を購入しました。日に焼けたおじさんに勧められたのですが、あの方は今も元気かな…と思いました。
バスのアナウンスを聞き逃さず、興味を持っていかれたmom Kさんは、旅を重ねて感度が研ぎ澄まされておられるのだと思いました。
冒頭のNさん、もしかして”プ●●●”の方でしょうか?
Decoもっと原初的風景
Decoさん、それはお幸せな出合いだったことでしょう。畑は今よりもっと広いスペースだったかもしれませんね。本日記に登場してもらっているバス停で出合った女性の話では、段畠のジャガイモ作りに従事している人は、ずいぶん減っていて、たしか今回ジャガイモを購入した農家さんだけになったと言われたような。
今は、観光バスが駐車できるスペースもたっぷりで、お土産屋さんも出現しているぐらいですから。
と言っても、観光的にはまだまだ全国区ではありませんから、ゆっくり味わえます。
足元だけの写真の男性は、おそらく70代から80代。とても日に焼けておられました。日照時間の長い日当たりのよい斜面の作業ですから、無理もありません。
一人旅は、360度全開で出会う出来事に目も耳も心も使いますから、キャッチしやすいのです。誰かとなら、お互いの方にも向かい、外の世界を遮断する難点がありますから。
はい、正解です。その方です。焼酎には出会えていません。
Decoさん、いつもエールをありがとうございます。2026年05月16日23時13分 返信する -
遊子水荷浦の段畑 知りませんでした
宇和島にこんな所があったのですね。「伊予の段々畑=みかん畑」と言うイメージが強かったので、意外でした。
夏になると段畑一面がジャガイモの緑の葉で覆われて、和束の茶畑みたいになるのかな? その後はびっしりと白い花が咲くのでしょうね。
一度見てみたいです。
土の中から出て来た石を積んで石垣にする。なんかアイルランドのストンウォールに囲まれたジャガイモ畑を思い浮かべましたが、いやいや、あれは全然異なるものだと打ち消しました。風薫る五月
Drの畑も陽光を浴び、五月の風がお野菜たちを心地よくさせていることでしょう。私の方は、今日は干した枇杷の葉をせっせと切り刻んで、枇杷茶を作っていました。
“遊子”・・そうです。出合った喜びを感じた場所でした。最近はとみに、人の営みの跡に心が動かされますね。歳をとったものの特権と思っています。
遊子の段畑は4月が一面緑になると教えてもらいました。北の大地は、夏が緑で秋が収穫期なのですね。デストロイヤーに会いたいです。
掘りだした石を積んで圧巻は、山口県祝島の平さんの田んぼです。もう一度見ておきたいと思っています。遊子の石を見た感じでは、切り出しでしかも絶えず補修している美しさ。そうですよね。一つの緩みが崩壊につながるような急斜面ですから。
アラン島の石は一つ一つの形が平ら面などなく、大きかった記憶です。海藻を砕いて土を作ったと聞きました。風で吹き飛ばされないためで、年月を経て色も砦のような風格です。海岸から運んだものと思われました。台湾の澎湖島もそのような石垣で、目的は同じでした。2026年05月16日22時48分 返信する -
遊子
mom Kさん こんばんは
私たちが初めて四国に行ったとき、何か所か町を巡りました。宇和島も行きましたが、段畠があるなどとはつゆ知らず、城を見学してそれだけでしたが、知っていれば是非ここにも行ったでしょう。表紙の写真を見たときは、古代ローマの円形劇場かと思いました(笑)。
城ばかり熱心に見ている私に腹を立てて険悪な状況になりました。旅行から帰ってから、妻が言うには、宇和島というから真珠の養殖の様子やお店を見たかった、と
言われました。旅行前か、その時言ってもらいたいと思いました。
自分本位が私の悪い所、反省するけど実行しない、やっぱりそれが悪い所。
人との出会い、ふれあいは何時までも心にのこるものですね。とくに有名人などは
印象的です、新幹線のりばで見かけたサトウハチロー、お茶の水の病院のエレベーターで笑顔で会釈をしてくれた兼高かほる、ビッグサイトで言葉をかわした朝丘雪路など覚えています。皆故人ですが(笑)。
pedaru
思い出を取り出しながら
我が旅行記を楽しんでくださって、光栄です。pedaruさん、嬉しいです。
“遊子”もここで書いているように記憶の底から取り出しての出合いでした。名さえ覚えていなかったのに、幸運でした。まだここは全国区の観光地ではないので幸いです。
四国はまだまだきっと思いがけない素敵なところが隠れている予感がしています。今私の最も注目のエリアなのです。
兼高かおるですか。懐かしい。世界にあこがれを持たせてくれたのは、故郷の海と彼女です。
自分たちで選び出かけた旅は、年々愛しくなるもの。きっと奥様だって、忘れられないひとときが浮かび上がってこられているはず。2026年05月16日22時15分 返信する



