mom Kさんへのコメント一覧全356件
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社子市場 凄いですね
k小姐 こんにちは
約1か月も台湾に行ってたんですね。すごいです。ゴミの分別 可燃ごみでも野菜とかの生ものは専用に捨てるって進んでる。新住民と判断されてパンフを貰ったのは笑える。今川焼のニラ入りが美味しそう。 牡蠣のオムレツもね。
蒸し料理はヘルシー あの蒸し器は大同電鍋? とにかく勉強になりました。
で、京都から180キロ地点に旅してたってどこ? 謝謝夕方のテレビで君津の名を見て
心配しています。嘿先生のお便りからそんな気配をみじんも感じないのですが、千葉県は大変な状況だったのですね。今もまだ日常が戻らないと。
昨日帰宅。この2週間テレビのない生活だったので全然惨状を知らなくて。一昨日、紀州の海に沈む夕日の、最近にない美しさにうっとりしていたくらい。700キロかなたに思い及ばず・・・スマホも一応持っているのですが、海外の友人と家族とのメールとライン専用なんです。そして、今では4travelで活用。他は見ないし、使えないんです。紙派死守。頑固に時代遅れを楽しんでいます。
明石方面を予想してくださったのですね。なぜ北の方、滋賀県や福井県ではないのかあ。そういうイメージなんだろうかと、楽しんでいました。
不屈のへけけさんでいてください。嘿鉄道の復旧順調を祈ります。2026年09月22日19時06分 返信する -
心に染みるエイサーの踊り
コザのいわれ、平屋敷のエイサーの出会いや思い出のお話に引き込まれて読みました。 私の住んでいる下町では、ちょうど、この8月に国際通りでエイサーのお祭りがあって沖縄から舞踏団が来られて、それに都内のエイサーのグループ(町の団体や学校のクラブなどで構成されてます)が集結して、見事な踊りを披露してくれました。インバウンドの方たちも足をとめ写真をとったりで大にぎわいでした。エイサーはどこか心に染みる歌と踊りなのです。沖縄にな何度も行っていますが、まだ平屋敷の本物を見たことがないのが残念です、が、この写真で掲載いただいて彼らの思いや伝えていくという郷土の心意気など感じました。素晴らしいと思いました。ありがとうございます。 -
mom Kさんこんにちは
こんなに追ってくださっていたとは驚きです!
表紙の写真が古い絵ハガキですか?
無事行けて、しかもレールバイクも乗れてよかったですね。
偶然と親切な人の出会いが重なって
読んででほのぼのとした気持ちになりました。
龍騰断橋見逃しのオチも、くすっと笑えました。
紹介されていた本、面白そうです。
苗栗の珈琲も残念でしたが、
いい感じの豆花に巡り会えたんですね。
偶然の出会いを流れるように楽しむ
mom Kさんの旅行スタイル
読んでで楽しかったです。
ではまたー
ジジ -
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あー、やっぱりmon Kさんの旅行記だ
mom Kさん おはようございます。
まるで日本の田舎に出かけるように、何の気負いもなく、何も恐れずに外国の
田舎にでかける人、台湾も日本もあまり違いがない気がしてきます。
一枚の絵ハガキ、無名の場所に思えますが、確かに廃墟感だけは強く漂いますね。
絵葉書に誘われてお出かけだったのですね。台湾の田舎のこの写真を見ると、あまり
日本と変わらない気がします。地元の人は親切だし、道もなんか懐かしさを感じます。
建物もレトロで千葉の田舎でも同じ匂いがします。
旅行というにはなじみ過ぎています、mom kさんは地元の人なのかな?なんて思えてきます。
台湾の本を読まれていますが、えっ?原語で読まれるのですか?恐れ入りました。
pedaruこの年代だからこそ
pedaruさん、お便りありがとうございます。いつも書いている本人以上に読み取ってくださるので、恐縮。今後一層言葉を選ばなければなりません。よき読み手をいただく幸せです。
私たちは外観にとらわれ過ぎて、得てして違いに目を向けがちです。もちろん他所の土地へは、物見遊山という旅のお楽しみがあります。今回の“龍騰断橋”は、そうです。でもそこに暮らす人々、暮らす形は違えど、少しも願いや気持ちは変わらない。そう思うと、「あなたも頑張っていますね。私もがんばります。」という気持ちになります。自分では老女の特権と思い、親切を享受しています。
台湾は特に歴史的なこともあって、“日本” に出合えます。しかし、「国」や「社会」、「国民」の理念は、ずいぶん違う様に思います。彼らの生きる覚悟は、どこからと思うほど、私には我が日本よりまっとうに思える夏でした。
2026年09月01日09時50分 返信する -
あー、やっぱりmon Kさんの旅行記だ
mom Kさん おはようございます。
まるで日本の田舎に出かけるように、何の気負いもなく、何も恐れずに外国の
田舎にでかける人、台湾も日本もあまり違いがない気がしてきます。
一枚の絵ハガキ、無名の場所に思えますが、確かに廃墟感だけは強く漂いますね。
絵葉書に誘われてお出かけだったのですね。台湾の田舎のこの写真を見ると、あまり
日本と変わらない気がします。地元の人は親切だし、道もなんか懐かしさを感じます。
建物もレトロで千葉の田舎でも同じ匂いがします。
旅行というにはなじみ過ぎています、mom kさんは地元の人なのかな?なんて思えてきます。
台湾の本を読まれていますが、えっ?原語で読まれるのですか?恐れ入りました。
pedaruとくに台湾と韓国は
遠い昔のご先祖様が暮らしていたような、魂が呼ぶような部分がありますね。
今回こんなことがありました。台中のある名所中庭で建物を眺めていました。そこへツアー旅でしょうか、感じの良いご夫婦がやってきました。夫人を壁際に立たせて記念撮影を始めました。私はお節介にも近づき、「お撮りしましょうか。」と声をかけました。振り向いた彼は喜んで、「お願いします。」とスマホを私に。2度撮影して返すとき、お礼と共に「日本語がお上手ですね。」と言ってくれました。
もう二人がそろって何度も台湾へという年代ではありません。今が一番幸せですというようなお顔だったので、声をかけずにはいられなかったのです。
異邦人 mom K2026年09月01日09時24分 返信する -
凄いです。
k小姐 こんにちは。
今回も台湾の人情に触れた旅でしたね。 そもそも三義なんてとこは普通の日本人女性は知らないですから。しかも駅前からバスに乗っちゃうし、見てる方が心配になります。崩れかけた鉄橋の橋脚 完成時の写真見ましたけど、凄いですね。本物をこの目で見たかったです。でも旧線を保存して自行車を走らせてるんですね、しかも凄い人気で乗れないのに親切な家族に先に乗せてもらってる。念願のサツマイモも食べれて良かったです。意外と台中から近いんですね。とても参考になりました。
あなたが撮った三義駅前からの駅舎の写真 どこかで見たなって思ったら7月に三義に出かけた自分のお友達が同じようなとこから撮ってんですよ。やっぱりご婦人ですよ。あなたに負けず劣らずマニアックな旅をしてる方です。よかったら覗いてみてね。binchanさんです。 へけけ「ただいまー🎶」
と言ってしまいそうです、老師。
帰国前に台中にだけは行くつもりでした。一泊なので、せめて苗栗だなと考えていたら、本日記で綴ったような展開です。啓示を受けました。
いつも大まかな旅立ちで、老師のように短日で広範囲、長距離移動をしない出来ない人間。その上、今回は見当もつかない道程。それが半日で踏破できるとは。こんなに予期した以上の旅経験は初めてです。全て恵まれていました。
電車にも以前より注目するようになったのは、へけけさんのおかげです。私は、何よりも駅員さんや働く人に目が行ってしまいますが。台湾鉄道の在り様が見えるような気がします。国鉄時代は、日本もそうだったのではありませんか。
日本の夏をどう乗り切られましたか。雪でコーフンする少年F氏にとって、ひたすらお庭の夏野菜とその間を快走する電車を眺めて、酷暑を耐えておられたことと思います。冬はあっという間にやってきます。 夏派のmom K
2026年08月31日19時33分 返信するRe: 凄いです。
おっしゃる通り冬眠じゃなくて夏眠してました。おかげさまで空芯菜も元気に育ちましたというか勝手に自由気ままに伸びてます。もちろんガーデンジオラマもね。
ジジさんの旅行記にお邪魔しました。凄い方ですね。また一つ楽しみが増えました。 謝謝2026年09月01日11時47分 返信する季節は正直
早安!嘿先生。
昨日の9月1日はさほど感じなかったのですが、今朝の爽やかさは、「秋」です。
再度、嘿先生のデビュー作を拝見しながら、「”好き”を追い続ける人生」について考え続けています。目下のお楽しみ一番。多謝。
勝手に「老師」と書かせてもらいながら、どうも落ち着かない。「小姐」の称号をいただいて、私も台湾華語の「先生」をと思ったのですが。どうもこの名称は日本語の使われ方で落ち着かない。考えました。「嘿」がありました!!!!!2026年09月02日07時30分 返信するRe: 凄いです。
k小姐 早!
朝は庭の電車を走らせることから始まります。これを書きながら空芯菜とバジルの森を走っていく1両のディーゼルカーを遠くに眺めて、京都小川珈琲「秋」を飲むのが日課です。
嘿って言葉知らなくて調べたら、ヘイ!とかやあ!とかの親しい呼びかけかな。 つまり嘿先生って呼ばれたらハーイ!へけけアニキみたいな感じでしょうか。とにかく謝謝
さて大雨が続くみたいなので保線作業でもしてくるか
2026年09月03日09時05分 返信する -
クラクフ、もう、涙もの
momK様
クラクフ=クラコウの記録、ありがとうございます。 さすがに市場を廻られていますね。
私がクラクフを訪問をしたのは、何年も前になったけれど、懐かしい広場、通り、花たち、織物会館、、、美しい街並み、思い出しました。とても嬉しかったです。チェコのプラハからの移動で体調不良になって、一人旅の不安も重なり、ギリギリのところで行けたクラクフでした。でも、あの美しさ、路地を歩くだけで感動していました。 広場の少し外れから出ているバスにのり、ビエリチカの塩鉱山にも足を運んだのも懐かしく思い起こしました。クラクフは永遠です!



