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mom Kさんのトラベラーページ

mom Kさんへのコメント一覧全299件

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  • 茶色いお弁当に臺鐵便當を思い出しました

     mom kさん こんにちは。 
     とんかつ弁当、おいしそうですね。 ハムステーキとミンチカツがナイスです。それと「黒毛和牛牝牛&淡路島産玉ねぎをたっぷり使った」ハンバーグ弁当。もう商品名が店主の自信を表していますね。京都から京阪電車で藤森駅が最寄り駅でしょうか?病院の近く? う~ん、ちょっと未知の世界なので迷いそうです笑 名神高速の「深草」バス停からは歩けるかな? なんか気になります。それと抗がん剤治療されてたんですか? じゃあ、お仲間ですね。 でも今はお元気で何よりですね。自分も元気なうちにお弁当買いに行きたいです。 謝謝   へけけ
    2026年05月09日12時53分返信する 関連旅行記

    へけけさんのお手製弁当の方がうんと上等

    見事な五月晴れ。雲一つなく見惚れる空です。ご近所のお豆腐屋さんから厚揚げを買ってきました。

    はい、高速高架が上に見えます。最寄り駅は京阪電車「藤森」駅です。5分ほどで行けますよ。
    いがやデリカ店は、コロナ禍以前は、蓋つきご飯パックに自分でご飯を入れていました。大の容器でも同じお値段でした。丹波産の美味しいお米です。ここに書いたようにお弁当箱の間仕切りが太くなり、副菜がなくなったも同然の量と種類です。次からはしぐれ煮か焼き肉がのっかっているお弁当にします。幕の内スタイルはもう却下です。
    だから、千葉や沖縄の名店、ひいては七福弁当ごひいきのへけけさん御用達レベルではないと思うのです。

    へけけさんお手製臺灣弁当に乗っている厚揚げに目が釘付けの私です。
    2026年05月10日15時20分 返信する
  • 長閑な春の道

    mom K さんこんにちは。

    私の高校の担任が、奈良の田舎道歩きが大好きという方でした。
    10代の私にその魅力を語ってくれたのですが、その時は殆ど関心は待てませんでした。
    大人になって一通り、薬師寺や法隆寺、唐招提寺等の有名所は行ってみましたが、山辺の道は未踏です。

    しかし今こうして mom K さんの思い入れのある文章と素敵なお写真を拝見すると、その良さが十分伝わってきて、理解出来る様に思います。
    春の道では桜や菜の花が華やかで、更に魅力アップですね。
    古代の人達に想いを馳せながら、のんびり歩いてみたいです。

    あと数年したら仕事を完全引退の予定です。
    時間が自由になったら是非、歩いてみたい
    山辺の道 です。

    ondine24
    2026年04月26日08時13分返信する 関連旅行記

    “好き”を持つ喜び

    「好き」を伝えるって、難しいです。
    それをondine24さんが、恩師の思い出と重ねて見てくださったことは、大変嬉しいことです。ありがとうございます。

    仕事と闘病で中断していた時期があっての4年前の再訪。もう歩ける喜びでいっぱいでした。

    ondine24さん、山の辺はどこにも行きません。あなたを待っていてくれています。道を守ってくれている人たちが控えてくれています。

    今秋、台湾の恩人夫妻と歩きます。彼は数年前大病されているので、きっと日本のどこよりも味わいひとしおの道だと思っています。
    今それがとても楽しみなんです。
                             mom K
    2026年04月26日11時32分 返信する
  • 豊富温泉!

    mom Kさんへ
    小樽 留萌 天塩 豊富…
    まさにTHE 北海道!
    すごい旅をされてるな~と思いながら見てました?
    ディープな北海道ですね。
    実は今月からこの近くに転勤になり、ちょっとずつこの辺りを知りつつあります。
    今日は豊富温泉のあたりを自転車で走り、先日はホテルとよとみの温泉に入ってきました。
    窓の外では鹿が草を食べてました。
    お湯もなかなか良かったです。
    石油分がある温泉なんて初めてでした。

    先日は稚内から樺太が見えました。
    遠くに来たことを実感しました。

    プロチダ
    2026年04月19日16時02分返信する 関連旅行記

    寂寥感漂う往来

    procidaさん、おはようございます。北海道にお戻りになられて、また彼の地の良さを再発見なさっておられることでしょう。
    日記を見直すと、どの町もかつての栄華が忽然と消えてしまったかの印象が蘇りました。往来に人がいない!一人とぼとぼ歩く旅でした。
    そんな中で言葉を交わした人々に、大地で生きる人々の淡々とした温かさを感じました。

    身体に油を纏う温泉は私も初体験。予約できたのは湯治をするための宿のようでした。
    天塩の資料館の女性の「また来てくださいよう。」に、私は返事ができませんでした。procidaさん、日曜日(彼女の担当日ではない)以外に行かれたら、あなたのことを忘れないでいる人間がいることを伝えてほしいです。60代ぐらいの方です。道外の私でさえ、見ごたえのある展示品です。
    佐渡屋旅館さんは、お食事も何もかもよいお宿でした。できるだけこのタイプのところに泊まりたいのですが、今やなかなか見つけることができませんから、幸運でした。
    2026年04月20日07時36分 返信する
  • 春の山辺の道

    mom Kさま

    春の山辺の道、素敵ですね。
    のんびりした風景を拝見して久しぶりに歩きたくなりました。
    それにしても山辺の道にも外国の方が来ているんですか。

    山辺の道は引退されるということですが、お気に入りのコースだけを歩くのもいいですね!
    2026年04月11日08時16分返信する 関連旅行記

    変化のスピード加速

    “筋金入りの奈良派” のへびおさんに共感してもらえて、嬉しいです。
    はい、私もついにインバウンド攻勢がここまで押し寄せてきたことに驚きました。日本語を話す50代ぐらいの陽気な大柄男性の一人歩き、トレッキングスタイルの中年カップル、そして本日記に登場している10人ほどのCAMINO Tシャツ混じりのグループと、三度会いました。南から北行のすれ違いです。“山の辺の道” が熊野古道並みに世界に名をとどろかせるのももはや時間の問題です。
    ショックだったこと。西山塚古墳を借景に宿ができていたことです。



    2026年04月11日23時36分 返信する
  • 春の山辺の道

    mom Kさま

    春の山辺の道、素敵ですね。
    のんびりした風景を拝見して久しぶりに歩きたくなりました。
    それにしても山辺の道にも外国の方が来ているんですか。

    山辺の道は引退されるということですが、お気に入りのコースだけを歩くのもいいですね!
    2026年04月11日08時16分返信する 関連旅行記

    何度歩いても

    新しい魅力に気づいていける道ですね。今回は、今までで最も立ち止まった歩きになりました。最後になるかもしれないと思ったからですが、やはり離れられない気がします。
    あの額縁の中でにこにこして座っているおばあさんを見かけたら、それは私です。へびおさん、声をかけてください。
    2026年04月11日23時51分 返信する
  • 満開の桜ですね

    桜の季節、華やいだ雰囲気に足取りも軽くなりそうす。
    Kazukoさんに教えて頂いた山の辺の道。いい道を教えていただきました。
    それがきっかけとなり、石上神宮から海柘榴市まで三輪山登拝を挟み、2回に分けて歩きました。大和を知りたいと言うきっかけになりました。和歌の世界は苦味ですが‥

    山の辺の道、Kazukoさんは引退ではなく、ご勇退ですね。
    ちょっとさみしいです。
    2026年04月10日21時05分返信する 関連旅行記

    私もです

    おはようございます、Dr.エフサ。何度歩いても味わいと発見新たな道です。ちょうど愛読書を読み返すのと同じ感覚かもしれません。
    三輪山まで登られたのですか。素晴らしい。私はひたすら10キロ踏破派で、一人行は三度ぐらいなんです。これからは「あそこだけ」というふうにして、一人で“山の辺の道” に会いに行くつもりです。
    師匠は、かねてからの野望実現なさったし、旅へはまだまだアグレッシブ。食欲が生命力と旅力を証明していると思うんです。
    salamancaへの「さよなら旅」ごろから、“別れを告げる旅” と“行きたい・やってみたいとまだ心にくすぶり続けている旅” の二つになりました。結構意識しています。もう限られた時間ですから。

    このところ南方に忙しくしていましたが、北の大地を忘れておりません。
    6月参ります。師匠の援護を感じて歩いていると思います。
    2026年04月11日07時38分 返信する
  • 春遠い水原

    おはようございます、クラウディアさん。水原の市場に行かれたのですね。ソウルと違って、地元民が主役で楽しいですね。お気に召したのなら、この旅行記に書かなかったとっておき情報を。
    いずれも水原から電車で近いです。
    ①ピヨルダン図書館・・・隣駅ぐらいだったか華西駅歩5分。目の前の巨大ショッピングセンター「スターフィールド水原」4F~7Fの吹き抜け。圧巻です。
    ②超ローカル市場・・・名前書き留めていません。水原の駅前ホテルに荷物を預け、早朝飛び出して、ソウル方面の電車で15分ほど行った記憶。乗り換え路線のあるローカル駅に目星をつけ、下車。ウロウロしていたら、発見。地売りから始まった向こうは野外市場。駅へ戻る道を変えたら、長い商店街。近在の物資の集散地みたいな町だと思いました。売られているものは、明らかに東南アジアからのマンゴスチンなど多種多彩。それがべニア板に並べられて売られています。買い物している人たちを見るのも楽しい。あの街にはソウルに出掛けたおり、再訪するつもり。大きな町なのにのどかなんですよ。バスターミナルは駅に併設で建物は立派でした。ああ、名前が・・・。

    2026年03月24日10時01分返信する 関連旅行記
  • 水原

    こんにちは。
    週末、水原にいました。
    3連休にソウルに行きましたら、うっかり韓流スターのイベントに巻き込まれ、雑踏を避けるように水原へ。
    週末の水原の市場は活気がすごく、40年前にタイムスリップした気がしました。

    城壁を歩いてみたかったのですが、腰痛のため、見上げるだけとなりました。この旅行記を見つけ、再訪せねばと思っています。
    いつも素敵な旅行記ありがとうございます。
    2026年03月23日08時48分返信する 関連旅行記

    追記(返信のクリックを忘れたので)

    クラウディアさんも韓国ごひいきのようですね。
    秋に安東再訪を考えています。恩人に仮面劇を見せてあげたいのです。私ももう一度と、忘れられなくて。前述の市場と言い、仮面劇も心の用意がなかったので、発見気分と感激が多くて。最近はものぐさ一層。調べず、現地選択です。
    2026年03月24日10時12分 返信する
  • 贅沢な時間

     mom Kさん おはようございます

    mom Kさんにかかっては どんなところも 贅沢で素敵な時間になるのですね。
     片田舎の素朴な家々も、豪華な 邸宅 も 見る人の気持ちで変わってきます。
     Kさんの発する言葉 どんなことに対しても全て詩になってしまいます。
     かぼちゃが 素敵な 馬車になるように言葉の力は不思議ですね。
     Kさんの贅沢な時間が読む人にとっても 至福の時間になるような気がします。
     西洋の名画に始まり 日本の邸宅の美しい佇まいで完結しました。
     名古屋って素敵な街だったのですね。
    いつの日か訪ねてみたいと思います。

     pedaru
    2026年03月19日06時51分返信する 関連旅行記

    未踏の地(域)

    pedaruさん、いつも本人以上に読み取ってくださるので恐縮です。本サイトでpedaruさんをはじめ、私は旅を伴走してくださる友人を得た思いです。

    名古屋に出合えたのは、私の力ではありません。これも4travelのメンバーさんです。公共の建物を歩いて歩いて丁寧に探され、建物の紹介もお詳しいのです。
    その方の視線の先にも共感し、訪れたくなったのです。半田まで足を延ばしましたが、まだまだ愛知の魅力は一部にも気づいていない気がします。
    物が見えるというのは、案外年齢を重ねたものの「特権」。それまで名古屋に用で出かけてもなんだか取り付く島もない街と言う印象。若気の至りです。

    旅日記を書くのは、自分の旅を味わい尽くしたい。あの時の気持ちをつかまえたい。その言葉をいつも探しています。ずっと楽しみたいからなんです。
    お便りありがとうござます。         拝    mom K
    2026年03月19日16時42分 返信する
  • 法隆寺

    こんにちは。
    奈良いいですね。
    随分昔、奈良を巡っていたときがあり、その時「Google mapもない時代に、遣隋使は何で長安/西安まで辿り着いたんだろう」と中国の旅をしていた時期がありました。一気に行くことはできず、分割して何度にも分けて。寧波から西安、洛陽までは無事に辿り着き阿倍仲麻呂の偉大さを知りました。
    ペトロ岐部カスイじゃないですが、河西回廊を通り、ローマへと思っていましたが⋯コロナ禍で蘭州手前で停まったままでした。再開せねば。

    きっかけは、聖徳太子さまだったのですよね~。
    この旅行記を拝見して、ちっとも理解が足りていませんでした。
    奈良にも行かねば。日本人として。
    どうもありがとうございました。
    2026年03月14日15時47分返信する 関連旅行記

    蘭州ですか

    おはようございます、クラウディアさん。京の都は刻々と桜の開花が近づいている陽気です。
    ニンポーですかあ。一時憧れていた地名登場で、アモイとこの街だけは行きたい気持ちが今も少し残っていると、クラウディアさんのお便りで気づきました。シルクロードへの夢を忘れないというのが素晴らしいですね。

    昔、二度中国へ入ったことがありますが、いずれも短い旅の上、他の国ほど魅力を見いだせず、この地を旅する野心も根性もないと分かりました。
    歴史的には、朝鮮半島の方が気になって仕方がないのです。
    だから、クラウディアさんのような大陸への熱い思いは少しうらやましい。魅力に気づけない自分には残念な気持ち。

    星野博美「愚か者、中国をゆく」は愛読書。彼女の著書で私の会いたい中国を味わっています。
    いつもエールをありがとうございます。
    2026年03月16日11時04分 返信する

mom Kさん

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