ごーふぁーさんのクチコミ(41ページ)全881件
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- 基本情報
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投稿日 2020年06月19日
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フランスの作曲家メシアンの曲『世の終りのための四重奏曲』初演50周年記念演奏会をおこなった教会
投稿日 2020年06月18日
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投稿日 2020年06月17日
総合評価:4.5
さか本そば店@京王線 下高井戸
今どき、よくぞこんな店が残っていたものだ。入口は2つあり、店内広く100席はある大食堂。
のれんはそば屋だが、ラーメン、カツ丼におでん/とん汁定食まである。150円追加で蕎麦orうどんがつき、この出し汁がうまい。映画館もある素敵な街で、鑑賞後に一杯やりたくなる。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年06月17日
総合評価:5.0
西安麺荘 秦唐記
専門のビャンビャン麵は手打ちの平麺。麺の巾や厚みが微妙に違って舌触りの変化が楽しい。具材や汁と混ぜ合わせて食すので、味の変化も富んで病みつきに。麺の名称を一語で表す漢字があり、これが58画もある複雑な文字。麺打ちのお向かいでビャンビャンと口ずさむと笑顔に笑
全盛り麺はピリ辛油にジャージャー、トマト卵の三種をまぜまぜする、そもそもの微細複雑なお味がよりバラエティ豊かに。週替わりの岐山臊子面は厚揚げや細かな人参等野菜がたくさん、一口毎に味が異なって、ゴチソウ感たっぷり。- 旅行時期
- 2020年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2020年03月04日
総合評価:4.0
チェックイン手続きをしているとカウンターの横でモーツァルトの楽譜を切り貼りしているアジア女性がいる。その譜面を見つめていたところ「日本人か?」と声をかけられ、その方が今晩バースで開かれるコンサートのコンミスであると判明。嬉しいことにそちら公演に誘われ、夜はコンサートに行くことになった。
今宵のコンサートは、ロンドンとバース両方の音大卒業メンバーで構成されるオーケストラの立上げ公演らしく、会場はけっこう賑わっていた。プログラムはオールモーツァルトで21番目のピアノコンチェルトと途中アリアをはさんで、最後は交響曲41番。演奏は室内楽のような息の合った演奏で素晴らしいコンサート体験であった。響きすぎる小ホールの残響もあいまって、古風な会場が豊かなモーツァルトの響きに包まれ、まるで宇宙にいるような感覚になった。オーケストラのどの奏者も入賞経験があるようで、演奏の腕は確か、声楽から器楽まで音にツヤがある。そして、41番の終楽章は攻撃的なほど突き進むエネルギッシュな演奏で、お見事!
詳細はコチラから↓
http://jtaniguchi.com/wp-admin/post.php?post=1126&action=edit- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2020年06月09日
総合評価:5.0
この村はなぜか一番が2つある『コッツウォルズで一番美しい村』のひとつ。確かに逗留したくなるような美しい村である。ただ、不便な場所にあるので団体客は少ない。
村には、素敵なマナー・ハウス (manor house)のホテルがあったので立ち寄ってみた。マナー・ハウスとは荘園(マナー)の地主が建設した邸宅で、こちらは14世紀に建てられたもの。 マナー・ハウスの庭園は美しく結婚式を終えた新郎新婦が写真撮影をしており、周囲の景色に華を添えていた。
そして、小さな村を散策。さすがイギリス一の村なる受賞も幾度かある村で、落ち着いた独特の美がある世界。ちなみにこの村のブランケット兄弟が、この地で盛んな羊毛業の毛糸を使って毛布を発明したことから、毛布はブランケットと呼ばれるようになった。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0-%e3%82%a4%e3%82%ae%e3%83%aa%e3%82%b9%e7%b7%a8%e2%91%a2/- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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確かにファンタジー映画を撮影にするにはうってつけ、異空間に迷い込んでしまった感じがする
投稿日 2020年05月02日
総合評価:4.5
ニュージーランドの豊かな自然は、映画『ロード・オブ・ザ・リング』以外の映画でも使われている。ここオマルー(Oamaru)近郊のエレファント・ロック(Elephant Rocks)は、映画『ナルニア国物語』のロケ地だ。
風変わりな奇岩が並ぶ牧草地で、確かにファンタジー映画を撮影にするにはうってつけである。映画のロケ地と知らなくても、この地帯に足を踏み入れると、異空間に迷い込んでしまった感じがし、オートバイで付近を流していると道ばたのあちこちに奇岩を見かける。
詳細はコチラから↓
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- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
名称から判断不能だが実は工芸美術館で、工芸博物館としては一級品
投稿日 2020年01月16日
総合評価:5.0
名称から判断不能だが実は工芸美術館でアルテ・ピナコテークよりも広く、工芸博物館としては一級品で内容も充実している。展示品は象牙、金細工、織物、陶器、タペストリー、キリスト教関係木彫、楽器、家具、ミニチュアなど多岐にわたり、各々が膨大な展示数。象牙や金物細工など加工のプロセスの動画も各ブースにあり、それがまた丁寧に仕上がっていて職人の手さばきを見ていて飽きない。また、地下に広がる人形ジオラマ群も凄い。こういう収蔵品を見るとミュンヘンはとことん奥が深い街と感じる。都合5時間弱の滞在でやっとすべてを見終えた。宝物を見るならレジデンツよりもこちらをお勧め。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
つらつら画を眺めていて面白かったのは、カンディンスキーの恋人だったガブリエル・ミュンターが描いたカンディンスキーの素顔
投稿日 2020年01月16日
総合評価:5.0
若い頃に1度訪れて、カンディンスキーが好きになるきっかけとなった美術館、小ぶりで自分好みの美術館でもある。カンディンスキーやクレーの先生にあたるフランツ・フォン・シュトゥック(Franz von Stuck)のサロメ、副題にコンサートとついたカンディンスキーの作品はは30年間記憶に残っている。
つらつら画を眺めていて面白かったのは、カンディンスキーの恋人だったガブリエル・ミュンターが描いたカンディンスキーの素顔。ミュンター作「カンディンスキーとエルマ・ボッシ」(1912年)のカンディンスキーは、半ズボンなのであろうか、ちょっと茶目っ気がある。また、ミュンター作「MAN AT THE TABLE」(1911年)に描かれているのもカンディンスー。カンディンスキー本人も気に入った一枚だと言う。単純化されたパーツと構図が面白い。画には緊張感があるのにカンディンスキーはリラックスしているように見える。この美術館のカンディンスキー作品はミュンターが寄贈したもので、そのおかげで一大カンディンスキー美術館となっている。ただ、2人の末路はとても辛いので、これらの絵は2人の幸せだった日々に想いを巡らしながら観ることになる。
この美術館は本当に建物も素晴らしく、レンバッハさんの邸宅だった部分も残されており、これも美術館に雰囲気を加えている。どこもかしこも素敵すぎる建物と絵画で立ち去りたくないと想いから結局3周ほど回ってやっと後にした。尚、この美術館に訪れた際の受付窓口の客さばきが上手くいっておらず、たいした行列でもないのに20分待ちであった。どうもシステムが煩雑なようでチケットを1枚発券するのに随分と時間がかかる様子。観光シーズンは凄いことになりそうなので、多少余裕をもって行ったほうがよさそうである。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2020年01月16日
総合評価:4.5
ここは旧館(Altes Schloss Schleißheim)と 新館(Neues Schloss Schleißheim)に分かれており、旧館は郷土資料館だがややしょぼい。新館はバロック絵画を中心に展示しており、バイエルン州立美術館。ここはアラン・レネ監督の『去年マリエンバートで』のロケ地のひとつでもある。お城なので、当然かなり広いのだが、なんと人がほとんどおらず、美術館を独占状態。『去年マリエンバートで』の映画内にいるようで、美術館に、こんなに人がいない経験は初めてである。
お城の美術館はどこもそうだが、薄暗く照明の当て方もいまひとつなので絵は見にくい。ただ、丹念に見ていくとレンブランドはもちろん、グレコ、プッサン、ホセ・デ・リベーラにカラバッジョ(?)まである。一人で美術館兼お城をウロウロできるのはそうないので、ついつい王様気分で長居をしてしまった。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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よかったのがドイツの近現代の絵画展示。各部屋が「青騎士」、「ブリュッケ派」
投稿日 2020年01月16日
ピナコテーク デア モデルネ (モダン ピナコテーク) ミュンヘン
総合評価:4.5
ここはアルテ・ピナコテークで購入したコンビチケット(5館共通)共通券が使える。建物がモダンの極みで大きな箱にも関わらず、どの方向をみても切れ味鋭いデザイン性を感じる。
とてもよかったのがドイツの近現代の絵画展示。各部屋が「青騎士」、「ブリュッケ派」、「第一次大戦時のアーティスト」、「バウハウスと構成主義」、「ナチス下のアーティスト」とわかれており、各々に相当数の作品が展示されていて、俯瞰してドイツ近現代を観ることができる。ブリュッケのキルヒナーには一部屋あてがわれていた。ミュンヘンで活躍した人ではないので意外であり、まとめて観る機会が少ない人なのでありがたい。
今年はバウハウスは開校100周年なのであちこちで特別展をやっているらしいが、ご多分に漏れずミュンヘンでもということか、バウハウスの企画展をやっていた。展示数こそ多いが、残念ながら特筆すべきような展示はなかった。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
アルテ・ピナコテークなどのコンビチケット(5館共通)が使える
投稿日 2020年01月16日
総合評価:4.0
ピナコテーク・デア・モデルネのお隣、アルテ・ピナコテークなどのコンビチケット(5館共通)が使える。ここは比較的新しくできた現代アートの美術館、サイ・トゥオンブリ(Cy Twombly)の大作が集中的に展示されていた。この方、すでにかなり著名な方らしい。こういう作品に触れられるのは、欧米の大都市の現代美術館に行くしかないし、やはり建物が大事と痛感。どの部屋も天井高が異様に高く、設計時の志の高さがうかがえる。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
この公園でベートーヴェンがゲーテと散歩中に皇后に出会い、大事件が!
投稿日 2020年04月27日
総合評価:4.5
公園は紅葉が見事で散歩されている方もちらほら。ここでベートーヴェンがゲーテと散歩中に皇后に出会う。その際にゲーテは道を譲り皇后に拝礼、ベートーヴェンは道を譲らず一行の中を突っ切って歩いたと言う有名な話がある。公園内のその場所と思われる場所にはご丁寧にプレートまで埋められている。ベートーヴェンは、この後ゲーテとも揉める結果になったらしい、まあゲーテからすればかなり生意気な若造に見えたのだろう(笑)。
そして、城公園には舞踏場を備えたバロック様式の建物がある。こちらは1732年に建てられ、1793年の大火でも消失を免れた。訪れた時はちょうど小規模な美術展をやっており、料金は50円。たぶん、1日に何人も来ないのだろう、2人の受付の1人が展示室をひとつひとつ案内してくださる。しかも電気をその都度つけたり消したりしながら(笑)。2階の展示室から吹き抜けが見事なホールを見学をさせてもらった。また、先のベートーヴェンがゲーテと散歩中、オーストリア皇后に道を譲らなかった事件は、 The Incident at Teplitzと題されたCarl Röchling による絵があり、その背景には、こちらの舞踏場の建物が描かれている。
詳細はコチラから↓
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- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2020年04月25日
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投稿日 2020年04月25日
総合評価:5.0
界隈の有名店とは一線を画す普通のお蕎麦屋さん(笑)。細めのお蕎麦を各種薬味でたらふく食べられる。お燗を頼むと、おしんこがついてくるので、それをアテにチビチビやりながらお蕎麦を待ち、お蕎麦を手早く手繰ってさっと店を出るみたいな案配がよいお店。応対丁寧な三角巾姿の店員さんたちも気持がよい。
詳細はコチラから↓
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- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:5.0
ハンバーグの名店。雷門通りのアーケードに地面ギリギリにおかれた食品サンプルが目印。どろりと多めに掛かったチーズが美味しいオランダ風ハンバーグなど、ハンバーグのソースに横のパスタをからめて食べるのも美味しい。芸人さんも多く訪れている浅草の人気店。
詳細はコチラから↓
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- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:5.0
店先で服は売っているし、独特のショーケースにちょっと腰がひけるお店。されど、おばさんは気さくな3代目。焼け野原から続いて80年やっている浅草の街中華の名店。「うまにそば」は具だくさん、ヒレ肉を使ったカツ丼は特上のお味。
詳細はコチラから↓
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- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
まるい味のスープにモチモチして太さが微妙に異なる麺の味わいが癖になる
投稿日 2020年04月25日
総合評価:5.0
麺を打つ音が店中に響き渡る本格的な手打ちラーメンの名店。まるい味のスープにモチモチして太さが微妙に異なる麺の味わいが癖になり、通い続けている。イカやエビの入った海鮮焼きそば「五目焼きそば」も絶品。
詳細はコチラから↓
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- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
浅草演芸ホールや東洋館に近いので、開演ギリギリまで呑んでいられる
投稿日 2020年04月25日
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:5.0
薄切りの豚肉を重ねたミルフィール仕立てのとんかつ。肉の間に納豆やら面白い具を詰めてあるものがあるが、定番ぽいチーズとんかつはイチオシ。さっぱりした揚げ方でサラサラ衣なので、サクサクと食べ進む。胃がもたれるなんてことはない上品なとんかつ。
詳細はコチラから↓
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- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5











































