ippuniさんへのコメント一覧(39ページ)全2,616件
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お誕生日、おめでとうございます。
こんにちは、ippuniさん。
お誕生日、おめでとう・・です・・・ワタクシも、誕生日は、良く忘れます・・・気が付いたら、過ぎていたとか・・・ハハ・・・
「ラ・ロシュ・ギュイヨン」・・・ワタクシの評価も★★★、あまりたいしたことは無かったですね、それでも、2011年に行ったときには、秋の黄葉の季節だったので、周囲の自然は、それなりに美しかったけど・・・二月は、寒々としているだけですね・・・
パリ近郊の「サンジェルマン・アン・レー」は、まだ行ったことが無いですけど(通り過ぎたことはあるかも?)、高級住宅地なんですね・・・「ホテル・アンリ四世」も豪華!・・・ワタクシの予算では、高嶺の花かもしれないし、一人で停まるのは、贅沢すぎマスね・・・でも、Pais Viewの部屋だと250〜300ユーロ程度?・・・旅の終わりに、予算が余ってたら可能かも・・・?
by ももんがあまんRE: お誕生日、おめでとうございます。
ももんがあまんさん、こんにちは
誕生日を祝う(祝われる)のってなんだか照れ臭くて苦手なんですよね。今思うと、自分より、親が子供の誕生日を大事に思ってくれているような気がします。
La Roche Guyonはきっと私も写真で見たりしたときにあまり興味をそそられなかったから今まで行かなかったんだと思います。でも、遅かれ早かれ行くような気がしていたので感銘は受けなかったけど、行ったことには満足しています。
Henri ?は、パリ好きの金持ちが挙って行くような雰囲気じゃないので、お値段も其れほど高くなくお勧めです。部屋は古くてそれほどゴージャスじゃないんですけど、全体的に品があります。旅の最後に是非。
そう言えば、先日旅行記を拝見して、「セレブ」に関して考えていたら寝れなくなってしまいました(笑) 一般的に人からセレブと呼ばれると言うことは人前でそれなりに金品をさらしているからだと思うので、私個人のイメージからして「セレブ」ってなんとなく「下品」な気がするんですよね。本来の「アメリカのハリウッドスターのような有名人」をセレブと呼ぶのとは別な気がします。ブランド物なんてお金さえあれば誰でも買えてしまう所謂「大衆向け」なわけですし。どちらにしろ、「セレブ」と言う言葉自体に気品を感じないので好きではありません。基本的に私は資本主義なので自分の財産をどう使おうとその人の勝手だとは思っていますが、やはり使い方が上品か下品かっていうのはありますね。日本は少し、メディアに踊らされ過ぎです。ボキャブラリーが少ないので、上品とか下品とかその程度の表現しか出来なくてすみません。
ippuni2016年03月03日23時24分 返信する -
10年前・・・
ippuniさん、おはようございます!
10年前にスイスにいらした頃の旅行記ですね。
ルガーノは、とってもイタリアっぽい家並みで・・・湖も美しくて、こじんまりとした素敵な町ですね。
お天気がよかったこともあるのでしょうが、とっても気持ちよさそうな散策をされたようで・・・小ぎれいさも、ippuniさんの好みに合っているのかな。
一方、ザンクト・ガレンはドイツに似ているような感じを受けました。スイスっていうと、どちらかというとこういうドイツに近いようなイメージを持っています。
大聖堂は、シンプルながらも華美過ぎず、いい空間ですね。演奏会の練習にちょうど出会えたとはラッキーでしたね〜。おまけに写真撮影までOKなんて言われたら嬉しいだろうな〜。
スイスも、色々な顔を持つ国なんですね。
こあひるRE: 10年前・・・
こあひるさん、こんにちは
こんな古い旅行記にまでコメントを下さってありがとうございます。
もう10年も経ってしまったんですね。
ついこの前の出来事のように思えるのですが。
早いですねぇ。。。
ルガーノはイタリアとスイスを足して2で割ったような、そんな町でした。小綺麗さもそうですが、安全だし、色々と「まとも」なあたりなんかも。当時はそのありがたみに全く気付かず、刺激がない・つまらない、なんて言っておりましたが贅沢な「静寂」でした。
一方ザンクトガレンはスイスっぽい印象です、私も。ドイツ語圏内に住んでいたからか、私もスイスと言うとどちらかと言うとドイツの雰囲気に似たものを連想します。東南ドイツ辺り。だからイタリア圏やフランス圏はスイスといえやや違和感があったりもします。フランス語圏は小綺麗さもやや劣りますしね(苦笑)
昔の旅行記を作り直しながら、懐かしい気持ちに浸っています。また時々古い旅行記が現れると思いますが、ささっと見過ごして下さいね。
ippuni2016年03月03日22時53分 返信する -
美しい街・モンシャウ♪
ippuniさま
こんばんは。
ご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
「モンシャウの街」の旅行記にお邪魔しています。
モンシャウ・・・初めて聞く街の名です。
木組みの建物が綺麗だし、ドイツで最も美しいクリスマス・マーケットが開かれるなんて、行ってみたい所です。(でも、無理そうですね。)
パーキングのプチトラブル、何も逆切れしなくてもよさそうなのに・・・
でも、コインがないと本当に困ることもありますよね。
両替をしても、余り細かくはしてくれないし、基本はカードを使うにしても、やはり小銭は必要です。
なるほど゙、トイレに行けばコインは沢山あるはず、なかなか思いつかないですね。
少し距離をあけて前と後ろと横に広がって歩いていた怪しい3人組、これはちょっと(いや、すごく)怖いです。
相手をじっと見つめながら早足で歩く・・・ドキドキものですね。
銃や刃物でも持っていて襲われたらおしまいですね。
何事もなくてよかったです。
素敵なモンシャウの街、楽しませていただきました。
hot chocoRE: 美しい街・モンシャウ♪
hot chocolateさん、こんにちは
こちらこそ、ご無沙汰しております。
モンシャウは谷間の町でアーヘンから近いのですが自然豊かな静かな町でした。観光地なのでレストランも多く、ホテルも結構あるみたいでした。
駐車場も町の各入り口に大きな駐車場がありました。でもこの手の駐車場って無料の所が多いのですが、ここは有料(料金はそんなに高くありません)で、観光地だなって思いました。一応マシーンではカードも使えると表示されていましたが、フランスのカードは使えませんでした。両替機とかがあればいいんですけどね。そう言うところが不便な欧州です。
ドイツは幸か不幸かトイレが有料なので、コインが必要になればトイレにいけばなんとかなったりします。トイレ掃除の人もお札に替えても同じですしね。
ドイツは今難民や仕事もない移民たちが結構沢山いるようで、雰囲気も場所によっては良くない場所もありました。モンシャウは大体において良い感じですが、やはりそういう類いの人がいないわけでもなく…。どこへ行っても注意が必要ですね。
ippuni2016年03月03日10時10分 返信する -
憧れのボルドー!お姫さま、もう歩いて?!
ippuniさん、こんにちは!
お久しぶりに旅行記拝見、一番ビックリしたのが、ついこの前、生まれておめでとう・・・って書き込みしていたような気がしてたのですが、もう歩いてる?1歳4ヶ月になるんですね・・・歳取る訳だ!
フランスは以前良く回ったところだけど、ボルドーだけはまだ行ったことがないんですよね。一時飲めないけど好きだったボルドーのコクのあるワイン・・・まだいつ行けるかわからないけど、古きよき時代の街並、堪能させて頂きました。
その後お姫様の青アザは取れましたでしょうか?
ちょっと心配・・・・。
主人は只今ヨーロッパ出張中!フランスかシチリア?ピレネー辺りに行ってると思うのですが、いつかどこかですれ違いそうですね。笑
tamaemon
RE: 憧れのボルドー!お姫さま、もう歩いて?!
tamaemonさん、こんにちは
お久しぶりです!
旅行記が更新されていないのでどうしていらっしゃるかなぁと思っていたのですが、お忙しかったのですね!?久々に旅行記が見れてうれしいです♪
子供の成長は早いですよね。私も、「去年の今頃」を時々思い浮かべるのですが、今と全然違ってとても不思議だったり、変わっていない部分を見つけるとなんだか嬉しかったり。でもこれからも変わり続けるんでしょうね。
ボルドーは街並みはとても綺麗でした。特に川沿いのプロムナードは!月の港と呼ばれているように、川が蛇行しているからそれにそって街並みが綺麗に見えるんです。ただ、古い街だから旧市街はゴチャゴチャしているし、フランスだから(?)道は汚かったりしますが、それはまぁ、見て見ぬふり?(笑)
tamaemonさんのご主人はよく出張でヨーロッパにいらっしゃっているんですね!?本当に、いつかどこかですれ違いそうですね。
ippuni2016年03月02日02時42分 返信する -
スイスもいいですね〜♪♪♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
坂の街で、ケーブルカーに乗って・・・っていうのは、ちょっと憧れちゃいますヽ(^o^)丿
物価が高いから・・と、ついつい目的地から外してしまうのですが、お写真を拝見していると、スイスもいいな〜♪って思っちゃいました(*^_^*)
そっか・・
欧州の中って、今はユーロ圏はパスポート無しで、行ったり来りできるけど、当時は、お隣の国に行くのでも、パスポートが必要だったのですね。
今は、便利になったものですよね」(^.^)/~~~
あと2週刊で、旅行なのですが、情報が少ない国なので、気候がわからず服装に困っています(^_^;)
ippuniさんと、同じ欧州の空の下、楽しみです!!!
ガブ(^_^)vRE: スイスもいいですね〜♪♪♪
ガブリエラさん、こんにちは
スイスは住んでいるとパリなんかより全然物価が安い(?)んですけど、
旅行で訪れるとどうしても高くついてしまう国なんですよね。
それに、山より街歩き!という方には魅力も少ない国でもありますね(^^;
パスポートは、EU圏なら入国審査などはないけれど、入国だけの問題じゃなくて、外国人の身分で外国に滞在するときに必ず携帯していないとダメじゃないですか。もし何かあった時にパスポートがない外国人って…怪しいですし(笑)
今も陸続きの外国へ行くときでも必ずフランスの滞在許可証とパスポートの両方を持参しています。
もうじきご出発なんですね!?準備やら何やらで一番楽しい時間ですね!
パリは今週は毎日暴風雨、しかもみぞれ交じりの雨で、寒いんですよ。
春の欧州は気候も不安定ですし、高度が上がると寒かったりもしますので、
防寒対策はしっかりとしてくださいね。
ippuni2016年03月02日02時16分 返信する -
スイスプチトリップ満喫させていただきました〜
ippuniさん こんにちは〜
娘さんが生まれる前のスイスで生活をされていた時の旅行記ですね。
ippuniさん自身も晴れ女かもね。
お天気も良く、Lugano湖(チェレーズィオ湖?)の景観も素敵です。
『Lugano』
イタリアに囲まれたスイスのLugano、確かにイタリア語圏というのも納得です。
Luganoも旧市街があり、遊覧船・ケーブルカー・観光用ミニトレインと立派な観光の街ですね〜
リフォルマ広場での昼食なんて最高のロケーションですが、味は別物だったようですね。
立地も良く味もいいというのに出会うのは難しいのは、どの観光地でも似てるのかもしれません。
『St.Gallen』
スイスでも標高が高い都市のひとつということで寒いのでしょうね。
スイスの中でもSt.Gallenの山々の景観が好きです。
一度は訪れてみたい場所です。
カラフルな屋根が美しい St. Laurenzen Church。
巨大なパイプオルガンに驚きます。
大聖堂内に響く演奏が聴けたのはラッキーですね〜
チューリッヒもパリも、プチトリップで素敵な景観に巡り合えるのは羨ましいです。
また、娘さんと一緒に訪れることもあるでしょうね。
私もプチトリップさせていただきました〜
aoitomoRE: スイスプチトリップ満喫させていただきました〜
aoitomoさん、こんにちは
こんな古い旅行記にまでコメントを下さってありがとうございます。
実は10年前に旅行記は作っていたのですが、少ない写真数で場所ごとに旅行記を作成していたら膨大な数になってしまって、旅行記の数を減らしたいなぁと思って数年前から全部下書き状態にして大工事をしている最中なんです。また時々ひょこっと古い旅行記が登場しますが、ささっと読み流してくださると幸いです。
Luganoはこうやって写真で見るととても素敵な観光地ですね。当時はスイスのどこへ行ってもそれが現実で「スイスのありがたさ」が分かっていませんでした。山しか行く場所がない!国全体が老人ホームみたい!なんて当時は叫んでいて、出来るだけ外へ外へと目を向けていました。今思えばもっと国内旅行を楽しめばよかったなぁと少し後悔しています。
St.Gallenはまた、Luganoとは反対方向で、全く雰囲気の異なる場所です。どちらかというともう少しスイスっぽい感じですね、私から見れば。スイスというと青空の中での夏のハイキングの牧草的な風景を想像される方も多いでしょうが、もちろんそれもスイスの一面なのですが、私のイメージだと、どんより曇った灰色の雲の下に緑の芝生…そして石造りのシンプルな建物、といった印象なんです。
このスイス生活シリーズも早く終わらせたいのですが、新しい旅行記もあるからなかなか終わりません。そうこうしている間に来月またスイスに行くので、それまでにもう少し捗るとよいのですが。
ippuni2016年02月24日23時53分 返信する -
スペインらしくないような・・・
ippuniさん、こんにちは。
出会って20周年というのが面白いですよね〜、結婚でなく。出張旅行で片道900kmというのは大移動でしたね〜〜。旦那さま、お疲れさまでした〜。
ウサギちゃんを抱えている娘ちゃんの目のあたり、ippuniさんに似てるかも〜〜なんて思いました。
ホテルからの眺めは新市街のようですが、夜になると、新市街ですらこんなにキレイなのですね〜ぇ・・・さすがヨーロッパは灯りの使い方が(意識してなくとも)美しい。
パンプローナって、聞いたことはありましたが、じっくり街並みを見たのは初めて。なんか・・・スペインじゃないみたいな雰囲気がありますね。スペインのイメージって、もっと装飾ハデハデ、ゴージャスかつモダンなデザイン・・・といった感じなので・・・パンプローナの街並みは、カラフルで可愛らしく、こぎれいでとっても落ち着いた印象を受けました。だからといって、面白みがないわけでなく、広場のような味のある建物もあり・・・。
レディン通りもすごく行ってみたくなる路地ですが、やっぱりスペインぽいというより・・・フランスかどっかみたい〜〜。
大聖堂は、静かで見どころがあって、ちょっと迷路みたいで面白いですね。あのピンクのお部屋なんてすごくかわいいですが、大聖堂の中であんな光景に巡り合うなんてまさか思えないので、意表をついていて・・・とっても素敵。螺旋階段も美しい〜。
あまり地図を見ないippuniさんですが、私は地図をしょっちゅう見て確認するので(そのわりに全然地図を読めずいつも迷う・・・あってもなくても同じか・・?)、ポケットに出し入れが激しく、いつも落としてなくしてしまいます・・・。なので、できるだけ予備の地図を用意しているくらいです・・・情けない・・・。
スペインって、ほんと・・・夕食遅いんですよねぇ・・・。レストランも早くて20時から・・・で、わが家も合わせるのが大変でした。22時くらいに最も混んでましたので、平日なのに、翌日よく朝ちゃんと起きれるよね〜ぇなんて不思議に思っています。
カフェ・イルーニャは、なんともフォトジェニックで、素晴らしいですね〜〜。こんなカフェに入ったら、撮影に忙しくて舞い上がっちゃいそうです。
フランス人に酔っ払いがいないお話し、面白く拝見しました。日本人のおじちゃんたちも、もっと自分の許容量を知って、おしゃれに飲んでほしいものです〜。たいがい、失態(ニュースになってしまうような)を起こした時には、酔っ払っちゃって・・・のことが多いな〜と思います。
娘ちゃん・・・気の毒ですが、そのシーンを想像すると・・・まるで漫画のようでちょっと笑っちゃいました(すみません)。床、ヨーロッパだから・・・大理石かなにか硬い床だったのかしら・・・?大変な目に遭いましたが、大事なくてよかったです。旦那さまの反応がちょっと知りたかったりして・・(笑)。
こあひるRE: スペインらしくないような・・・
こあひるさん、こんにちは
毎年結婚記念旅行と称する旅行もしていますが、私的にはなんとなく結婚よりも出会ったことの方が重大なような気がするんですよね。というのも、私たちの場合は結婚前と結婚後の生活の変化というものが殆ど皆無で。。。
最近娘の前髪を短く切って、ついでに自分の前髪も短くカットしたらなんとなく似てる!って思いました(笑)いつも旦那に似てるってみんなに言われているからちょっぴり嬉しかったりします。
パンプローナって他のスペインの町とは結構違いますよね!同じ古都でも、とても落ち着いた街で、人もハイカラな感じ(?)がしました。旧市街もこれと言って見どころは少ないけど、きっとこあひるさんも好きかもしれない、と思えるほどフォトジェニックな雰囲気でしたよ〜 食べ物も美味しいから旦那様も満足されそうですし!
私は基本的にかなり面倒くさがり屋なので、地図は持ち歩かない(もしくは持っていても開かない)んですよ(^^; ホテルの部屋を出る前に大体の街の構造を頭に入れて、あとは適当に歩いているんです。目当ての店などがある時は集中的にそのエリアの地図を頭に詰め込んで。。。だから、本当はこの辺にあるんだけどなぁ〜なんて思いながら見つけられなかった場所も結構あるんですよ(苦笑)
フランスも夕食は遅めで友人たちとディナーの約束をするのに、最初のころは6時はどうか?なんて言ったらビックリされた記憶があります。夕食は大体8時ごろからスタートですからね。そして終わるのは12時近く。でも翌日ちゃんと早くから仕事に出かけられるんですよね。最初戸惑った我が家ですが、今はなんと我が家の夕食が始まるのは10時ごろなんです。スペイン並みか、下手するともっと遅いかもしれませんね(笑)
自分のお酒の許容量をしらないおじさんたち・・・で思い出しましたけど、似たような感じで、電車の中で寝てる人、日本では多いじゃないですか?欧州ではあまりいない…治安面の問題もあると思いますが、これも、自己管理の一つで、「人前で寝る」ということはだらしなく見える、もしくは、具合が悪い人なのだそうです。そう言われてみると、そうかもなぁと最近思っています。
娘の事故も、加害者の身で不謹慎ですが私もちょっと漫画っぽいなって思いました。私が振り返ったと同時に、座っていた娘がそのままの姿勢で落下…シーソーみたいな感じでしたからね。最初は何で娘が落ちたのか全くわかりませんでした。原因を突き止めるべく、シミュレーションしてやっと状況を把握。旦那にももちろん帰りの道中延々と文句・嫌味を言われ続けましたよ(苦笑)
ippuni2016年02月24日23時21分 返信する -
ちょっとお隣へでも素敵すぎ・・
ippuniさん、こんにちは
下の孫がインフルエンザBに罹患して、お姉ちゃんが避難中。
妹は姉が大好きなので会えなくて寂しいよコール(^^)
でも、姉は一人っ子気質なので、ジジ・ババに甘えられて大満足顔。。
終焉してほしいインフルエンザです・・
スイス・・本当に位置関係がわかりません(汗)
訪問はまだ先と思っていますので、地図も思い浮かべず
ただ、従兄弟の娘がスイスのドイツ語圏に嫁いでいる位の知識・・
でも、午後からミラノに行こうか?なって言ってみたいよ〜(笑)
私の栗きんとんを中津川に買いにでもいこうか?の感覚ですよね!
羨ましい環境でしたね〜〜
もう、10年も経つのに記憶力が凄いわ
ザンクト・ガレン・・・熊のモチーフですが、ベルリンに似てますね!
ベルリンは白熊クヌート(2006〜2011)が有名でしたね〜
スイスは色んな風景が楽しめるんですね!
rinnmamaRE: ちょっとお隣へでも素敵すぎ・・
rinnmamaさん、こんにちは
お孫さん可哀想ですね。
本当に、早くこの時期が過ぎ去ってくれるのを祈るのみです。
一人っ子気質と言えば…私も妹も二人とも一人っ子気質、かもしれません。
一家に一人っ子が二人も必要ない(?)から私が出て行った感じです(苦笑)
昔の古い旅行記にお付き合いくださってありがとうございます。
記憶している部分もありますが、実は10年前に旅行記で作っていたもので、
当時は写真が少なくても場所ごとに作っていたので数が膨大に…
旅行記の数を減らしたいなぁなんて思いながら全部下書き状態にして、
数年前から大工事を始めている所なんです。
なかなか捗らなくて、いつ終わるのかもわかりませんが、地味にやっていきます。
時々急に古い旅行記が登場するかもしれませんが、ささっと見て頂けるだけでもうれしいです。
スイスは住んでいる時は山しかなくて行く場所がない!なんて言っていましたが、
周辺諸国への旅も比較的短時間で行けますし、心の余裕がありました。
当時からお付き合い頂いているトラベラーさんにも、
スイスにいた時の方が、生き生きとしていた感じがすると言われました。
価値観などもとても似ているし、住みやすかったんですよね。
住んでいる時には気づかない良さを、隣国に引っ越してからひしひしと感じている今日この頃です。
ippuni2016年02月24日23時00分 返信する -
「オランダ・マーストリヒトでは、 「ミッフィー」が、欲しかったノデスネ。
今晩は。
旅行記の表紙ーーー 年末の、オランダ・マーストリヒトは、人々で、賑わって、「素敵!な 旧市街・風景」が、 実に・・・旅情を 誘いますね〜。
私が、昨年夏、明るい!夜・・・歩いた 「オランダ・ハーレム」も、地方都市でしたが、あまりにも・・・静か。そして、ほとんど、人は、居ませんデシタ。
そんな、オランダを、懐かしく・・・思いながら、ippuniさんの、「ミッフィー・ショップ」を 探す!姿。
「いろいろ、ミッフィー商品を 買えたこと。 子供のため、奮闘する・・・母の姿」を 「頑張っているんだなぁ〜」と 改めて、想いながら・・・応援させてもらいました。
お嬢様、 ミッフィーの洋服・・・、可愛らしく、着ているんですね。
これから、キャラクター・グッズなど、「子供の 好み!が 出てきそう」ですね〜。 フランスで、女の子・・・だと、どんなのが、好き!に なるんでしょうね〜 ?
『 世界一! 美しい本屋さん 』 も、 教会の建築物に、書籍が、並べられてて、素晴らしい!ですね〜。
次回、マーストリヒトを 訪問する!時は、「お嬢様の、書籍を購入する」って、なるかも〜 ?と、 思いました。 (笑)
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そして、 治安面・・・で、マーストリヒト と パリでの、実態経験・情報。を、有難う御座います。
ほんと、自分が、気を張って、「隙を 見せないこと。 その時・・・の 運」も、 あるんでしょうね〜。
「子供さんを、抱っこしている」と、 どうしても・・・注意は、子供へ。。。と なりますよね〜。
「パリで、財布をスリにあった」のは、ガッカリ!でしたでしょうが、母娘とも、無事!で、何より・・・でした。
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ところで・・・。 先月、「欧州 3週間の バックパッカー・女ひとり旅」を 無事!終えて・・・、帰ってきました。ので、 ご報告申し上げます。
いろいろ、欧州治安面の、アドバイスを、頂き、「注意点!を 考えるよう、言っておいた。ので、何もなく・・・良かったデス。 天気も、良かったみたい!で 「雪は、無くて・・・残念がっていました」
アムス。マインツ。ミュンヘン。 クロアチア各地。 フィレンツェ。ベネチア。そして、中近東・アブダビ & ドバイ」と、 飛行機が、エティハド航空なので、楽しんできたそう。
現在は、「イスラム国の 難民問題!を 抱える・・・欧州」なので、いろいろ、大変!ですね〜。
どうぞ、くれぐれも・・・「パリで、気をつけて、暮らしてくださいね」。
これからもよろしくお願いします。RE: 「オランダ・マーストリヒトでは、 「ミッフィー」が、欲しかったノデスネ。
白い華さん、こんにちは
欧州の町は夏のバカンスシーズンはみんな出かけていて人が少なく観光客が目立ち、冬のクリスマスシーズン前から1月・2月のビッグセールの辺りまでは街は現地の人々(国内の人々?)で賑わいます。Maastrichtは、年末真っ盛りの時に行ったのでどこも人でいっぱいでした!デパートや街中のお店はわかるのですが、あまり人がいなさそうな小さなミッフィーショップまで絶え間なく人が出入りしていました。
フランスはあまりキャラクター物がないし、流行とかも好きじゃない国民性だから、娘もきっと子供のころから持っていたものがそのままお気に入りになるんじゃないかなぁなんて思っています。日本のように、漫画なんかも殆どやってないに等しいですし、テレビがない家も結構あるみたいだから、メディアの影響も少なさそうですしね。あと、学校以外で子供たち同士で遊んだり、っていうこともあまりないんですよ。親がいるときは家族で過ごすという感じですので、友達の影響というのは日本に比べると受けないかもしれません。
世界一美しい本屋さんは、教会建築なだけに、見ごたえもあるし、夏なんかはひんやりしていそうだから、カフェで休憩するのも気持ちよさそうですよね!私が行ったときはちょっぴり環境が良くなくてイライラしちゃいましたけど(笑)探せば英語の児童書などもありそうだから、日本へのお土産にもなりそうですね。
パリでのスリ事件は、今考えても、みっともないことをしてしまいました。私は現金は殆ど持ち歩かないし、盗まれた財布はレシートやポイントカードしか入っていなかったので警察に届けたりはしませんでしたが、財布自体が高価なものだったのでちょっとショックでした。でも、この日は、大事なものがぎっしり入っている(珍しく現金も入っている)財布も持ち歩いていたので、そっちを盗まれなくて本当に良かった、とショックよりも逆に感謝の気持ちの方が大きかったです(旦那はその開き直りが気に入らないと言っていますが)。
娘さん、たくさん素敵な場所を周られたようで、良い思い出になりましたね!
仕事をして、家庭を持っているとなかなか長期の一人旅に出ることは難しいと思いますので、貴重な経験になったと思います。白い華さんは、次はイギリスですね!私も今年の夏休みにイギリスとスペインと国内プラスイタリアの3方面で迷っています。何せ車で移動だから距離なども考慮しなければならず… きっと行く数日前まで悩むと思います(苦笑)
ippuni2016年02月23日19時55分 返信する -
素敵な街
ippuniさん、こんばんは!
今年最初の旅行記は「出張旅行」だったんですね。
仕事とは言え、ご家族皆で旅する事が出来るというのは
ちょっぴり普通の旅気分も味わえたみたいですね♪
しばらく4トラから離れている間に娘さんずいぶん大きくなった〜。
可愛いですね。人様の子供なのに成長っぷりにビックリ。
しかも1歳3ヶ月にして、すでに七か国目を旅しているんだから
私よりず〜と旅慣れていますよね。(笑)
今年は旦那さんと出会って20年目の年との事。
長い間に色々な事があったでしょうが、家族が1人増えて毎日
新しい出来事があって・・・と考えると今後の10年・20年後も楽しみですね!
今回訪れたスペインの「パンプローナ」の街の事は恥ずかしながら
知りませんでしたが、私がイメージする他のスペインの街とは
またちょっぴり雰囲気が違う気が・・・。大聖堂も立派だし、落ち着いた
街並みがとても素敵でした。
みかり
RE: 素敵な街
みかりさん、こんにちは
沢山旅行記見てくださってありがとうございます!
去年は出張が多くて、出張自体が旅のようなものだから、
なかなか自分の旅の予定を立てる気力がなくて、旅気運も低下気味でした。
今年は出張を極力控えて、自分たちの旅に充てようと色々計画中です。
みかりさんも、今年は旅の予定がおありなんですよね!?
お互い楽しい旅をして、良い一年になると良いですね。
子供の成長は早いです。
こんなに早く子供と一緒に外国の街歩きが出来るとは思っていませんでした。
立て続けにたくさん旅行に連れて行ったから、娘ももう慣れているみたいで、
車に乗ったらまず、自分の席にあるおもちゃを取り出して遊び始めるし、
ホテルの部屋のドアを開けると、真っ先に娘が中へ入っていきます(笑)
でも心配だから、親としてはトラベラーにはなってほしくないんですけどね。
スペインのパンプローナって他の都市とは雰囲気が違いますよね。
スペインの数ある「古都」の一つなんですけど、独特な雰囲気がある街です。
建物は古く、趣がありながら、とても清潔で、綺麗な感じでした。
人々も谷間の町の「田舎者」っぽい雰囲気はあまりなく、モダンでした。
料理も、伝統料理もあり、フュージョン料理もあり、で面白かったです。
スペイン北部の、ハイソな古都っていう感じです。
でもこれが夏のサン・フェルミン祭の時期になると雰囲気がガラッと変わり、
熱狂と興奮に包まれた、少々血の気の多いスペインらしい雰囲気になるんだと思います。
ippuni
2016年02月22日22時24分 返信する



