ippuniさんへのコメント一覧(35ページ)全2,616件
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水辺の水仙が素敵です♪
ippuniさん こんにちは!
冬場は青空の少ないフランスにもやっと春の訪れですね♪
お花好きの私にとっては、ワクワクする大好きな季節です。
いつもゆったりとした時間の使い方をされているippuniさんご一家、私とは大違いで(子供たちからは忙しすぎるとの不満も・・)、反省もしていたのですが、家事をすべて終わらせてからでないと出かけられないご主人のこだわり(?)もあったのですね。私なんか、お天気が良くてお花が綺麗に咲いている情報があれば、家事もそこそこに出かけてしまいます(・・;)
ブローニュの森の水辺の水仙が綺麗ですね☆.。.:*・やっぱりフランスは景色がおしゃれです。写真をたくさん撮りたくなる気持ち、とってもわかります!!
でも、「そんなに撮ったらお花が疲れるんじゃないの?」の言葉に、私もドキッツ!!ものすごく疲れさせている自信があります(´・ω・`)
天気予報の画面を見て、その画面のまま携帯を握りしめて眠ってしまったippuniさん可愛いです。私もこの週末に長野の高遠の桜を見にバスツアーで行く予定ですが、ずいぶん前からお天気と桜の開花情報をチェックしてニンマリしています。ちょうど桜も見頃になっているようなので楽しみです。ただ、フランスと違ってお花見が大好きな日本、人が多いのは覚悟が必要ですが・・・。
yokoRE: 水辺の水仙が素敵です♪
yokoさん、こんにちは
お花好きのyokoさんにとって楽しい季節になってきましたね♪
春から初夏にかけては色とりどりの花が咲いて綺麗ですよね。
私も花やお花畑が好きですが、何せこちらは全部野生(?)なので、
どこに行けば何が咲いていて、お花畑が見れるのかさっぱり分からず…
車で通りかかって偶然見つけて、「あ〜綺麗〜」で終わりです(苦笑)
そろそろ菜の花畑に菜の花が咲き始めました。
これも、見せるため用じゃなく普通の農家なので、車も止められず、
なかなかいい撮影スポットに巡り合えません。
家事を一通り終えてからじゃないと外出出来ないのは私の拘りなんです。
旦那は…全く家事をしないし家事のことなんて考えてもいないので、
やっていこうが、滅茶苦茶のまま出て行こうが何も関係ないのです(笑)
少しでも手伝ってくれれば(せめて娘の準備でもしてくれれば)、
もっともっと早く出て有意義な一日を過ごせるのは間違いないのですが!
日本の桜スポットは人が多そうですね〜 特に週末は。。。
こちらはお花見はしないので、花が咲いていようがいつもと同じです(^^;
ただ、ソー公園という桜が沢山咲いている公園があるのですが、
そこだけはこの時期日本人の花見の名所になっていて桜の木の下は、
日本人や中国人、コスプレを楽しむフランス人の若者でいっぱいです。
八重桜だからまだ咲いていないのですが、今週末に咲き始めて、
来週末か再来週くらいには見ごろになるかなぁと予想しています。
晴れたら今週末に様子を見に行ってみようかなぁと思っています。
yokoさんもお花見、楽しんでくださいね♪
ippuni2016年04月07日22時22分 返信する -
うるうるしちゃいましたよ(*^_^*)
ippuniさん☆
こんにちは♪
スイスにいらっしゃった時は、こういう気持ちで、日本に帰られて、またスイスに行かれてたのか〜と思うと、なんだかせつなくて、うるうるしちゃいました(涙)。
お母様のこと、そうだったのですね・・・。
いつも、ippuniさんには励まされてばかりで、私が元気づけることはできてないかもしれませんが、いつでも、ippuniさん頑張れ〜!!!って、パリに向けて心をとばしますよ^_-)-☆
おばあちゃんのお墓に行って泣かれた所では、私も号泣・・・(涙)。私の祖母は健在ですが、大好きな祖父を失った時、葬儀場で一人号泣してて、周りに引かれたくらいでした(^_^;)
おじいちゃん子だったので、なんだか思い出しました。
ソウルでは、旦那様のご両親が、大歓迎してくれたんですね♪
100キロ超えの荷物、温かい送りものですね(*^_^*)
姫ちゃんも、大きくなったら、ママのように国際人になるんだろうな〜♪と、想像しちゃいます(^O^)
ガブ(^_^)vRE: うるうるしちゃいましたよ(*^_^*)
ガブリエラさん、こんにちは
スイスにいた頃も、今も、日本に帰る時(日本から戻る時)の気持ちは同じです(全然成長してない?)。長く帰れば帰るほど戻ってくるのが辛くなります。今までは大体次の帰国の予定も立てていたので、帰る時は「また○月に来るからね!」って言う感じでしたけど、最近はいろんな状況が大きく変化してしまい、次はいつになるかわからない…状態でこちらに戻ってくるのでかなり気が重いです。
ガブリエラさんもおじいちゃまのご葬儀の時には一人で号泣、だったんですね?!実は私もです(^^; 祖母の葬儀の時は、他には誰も泣いていないのに
一人で崩れ落ちそうなくらい泣いていて…、お線香もあげにいきたくないって言っていたのを葬儀屋さんがなだめて連れて行ってくれた記憶があります。
今までは毎回ソウル経由で日本と欧州を行き来していたので、行きか帰りにソウルに立ち寄るのが恒例でしたが、娘が生まれてからは日系の直行便ばかりつかっているからソウルが遠のいてしまいました。流石に、、、日本にだけ孫を連れて行って韓国に顔を出さないのは罪悪感が出てくるので、次回は韓国と日本両方に(超弾丸で)里帰りすることにしました。
娘には何の偏見も洗脳もされない、娘が培った知識だけを基に物事を、国を見れるような人間になって欲しいけど、私たち夫婦のような国境なきジプシーにはなって欲しくないものです(苦笑)
ippuni2016年04月07日01時20分 返信する -
10年前・・・戻りたいな〜〜^^
ippuniさんへ
ようやく孫たちが学童へ行くようになり、相手から放免されました(^^)
昨日は久しぶりに温泉でまったりしてきました〜
桜も満開・・昨日の雨でチラホラ散り初めましたが、まだ楽しめそうです。。
上野公園・・最近訪れたばかりなので懐かしいです^^
もう、お花見客でにぎやかでしょうね!
いつか、のんびりと散策したいものです・・
根津駅界隈も懐かしい・・
友人の旦那さまが単身赴任で根津に在住だった頃、そのマンションを拠点に
お茶会・美術館巡りをしまくっていました。
(旦那様は2LDKに優雅にお住まいでしたので)
この旅行記も懐かしい回想録ですね^^
130キロの荷物・・スイスで自宅に持ち帰えるのも大変ですし、その後の整理が大変だったでしょうね〜〜
私も夫が長期の出張だと、実家によく帰ったものです(^^)
そして、夫が迎えに来た車いっぱいに、持たせてくれるお土産・・
車中で身動き出来ない位で、入りきらないと宅急便で送ってくれました。
父は目を細めて、夜逃げのような荷物だな〜と、よく言ったものです(笑)
本当に両親とは有難い存在ですよね。
でも、これからは子供・孫にしてあげる立場です。
ippuniさんも姫ちゃんに・・・
自分の若い時の事を思い出し、ほのぼのとさせて頂きました。
rinnmama
RE: 10年前・・・戻りたいな〜〜^^
rinnmamaさん、こんにちは
ちょうど日本は桜が満開の季節、温泉でのんびりは良いですね〜
こちらはまだかまだかと楽しみにしていたチェリープラムの並木道、
満開にならずに5分咲き程度まで咲いて、葉桜になってしまいました。
今年の気候は本当におかしいです。
今週も、朝の気温はいまだに3度とか4度とかと低いままです。
上野は今頃御花見客でいっぱいでしょうね〜
数年前にこの時期に母と一緒に上野を歩きましたが、酔っ払いが凄かった!
久しぶりに見たせいか、私はちょっと違和感を感じてしまいました。
2006年は私はまだバリバリ現役で働いていたので、日本の職場に事情を話し、
日本とスイスを行ったり来たりしながら仕事を行う体制をとっていました。
なので1か月スイスにいて、1〜2ヶ月は日本に帰って働いて…の繰り返しで、
私は楽しかったのですが旦那はちょっと精神面でも辛かったようです。
旦那は日本から奨学金をもらっていたのですが、
旅好きの妻が一緒じゃ〜奨学金だけでスイス生活はちょっと厳しいですし。
でも2007年早々にまさかの私のスイスでの転職が決まり・・・
日本には帰りづらくなってしまいましたが、新生活のスタートでした。
130キロの荷物…これはもう海外生活をするうえでは必須です。
海外引っ越しも何度も経験しているし、荷物が多いのももう慣れっこです。
でも、最近は娘がいるので荷物は殆ど郵便局から送ってしまっています。
rinnmamaさんは、ご家族がみんな近くにいらっしゃるので羨ましいです。
私はもう家族の手を借りることも、親の面倒を見ることも叶わない状況で、
娘は私一人で育てるとしても両親のことがとても心配です。
でも、妹のことを考えると私は実家には帰らない方がいいのかなぁとも…。
今は、姫に尽くすことで親への恩返しをしていこう、と思っています。
ippuni
2016年04月05日23時19分 返信する -
アーヘンの街
ippuniさま
こんばんは。
「アーヘンの洗礼」の旅行記にお邪魔しています。
最近は、パリやベルギーのテロや各国に流入する難民問題が深刻になって、街を歩いていても不穏な雰囲気になっているというのが心配ですね。
一部の都市とはいえ、観光客としても心配です。
アーヘンの街のことは知りませんが、パトカーや救急車のサイレンがひっきりなしというのはやはり異常です。
難民問題は、遠い日本にいてはあまり実感として感じられないのですが、ヨーロッパでは深刻な問題なのでしょうね。
ご主人の電話魔はすごいですね。
国の文化の違いなのか、ご主人のお宅だけなのか、ご主人だけなのか…
hot chocoRE: アーヘンの街
hot chocolateさん、こんにちは
アーヘン旅行記では批判的なことばかり書いてしまいましたが、
きっと年末だったからっていうのもプラスされているのだと思います。
今の現状はわかりませんが少し落ち着いた日常になっているといいのですが。
でも難民問題は、以前よりも増してかなり深刻になってきているようです。
各国の対策も「受け入れない」国と「受け入れに積極的」な国に分かれ、
国の対策も以前よりは少し確固としたものになりつつありますが、
国境を越えようとする難民の数は増えるばかり、
難民キャンプの現状も厳しく、まだまだ解決するのには時間を要します。
フランスにも新たにテロを起こす可能性のある人物が3000人位入国したとか。
それに加え、現地でも難民の人たちの中でテロ参加者を募集しているらしく、
日々の日常の中でもテロに対する警戒は生活の一部になってしまいました。
旦那の電話魔は。。。未だに毎週続いています(笑)
なんだか義両親も毎週末に電話が来るのが当たり前みたいに思うようになり、
電話を切る時にまた来週ね〜と言われるようになってしまいました。
出かけたい日、出かけたい時間帯にならないように一工夫が必要そうです。
ippuni2016年04月05日22時55分 返信する -
幸せと感じること
ippuniさん、こんばんは。
2006年の記憶をよく覚えてますね〜
私なんて10年以上前のことはうろ覚えです。
谷中の墓地でippuniさんが当時感じられた思いと現在の思い。
深く共感しました。
私もおじいちゃん、おばあちゃん子だったので(ほぼ育てられたんです)数年の期間で2人を亡くした時は毎日泣いていました。
すでに私は母親だったのにもかかわらず・・。
ippuniさんが思われた、幸せだと感じる・・。
その通りですね。可愛がってもらったからこそ亡くすと悲しい。
また別の方向でみると亡くなった方もこれだけ孫が忘れずに自分を思い出してくれるって幸せなこと。
海外で働き、結婚をした娘。ご両親は心配と寂しさを感じておられたでしょうね。
私は口では子離れが出来たと言っていますが実は全くできてないんです。
すでにアラサーの2人の娘の心配ばかり。いくつになっても子供は子供ですからね〜
ippuniさんのご両親を尊敬します。
11月に予定していたパリ旅行。ベルギーのことがあって今は見送ろうかと考えてます。
フランスに住んでおられる娘夫婦、お孫さんをご両親はご心配されておられるでしょう。
ippuniさんは正直で愛情あふれる優しい文章を書かれますよね。
いつも旅行記を読みながら、そう思ってます。ippuniさんの感性って素敵よ
レモングラスRE: 幸せと感じること
レモングラスさん、こんにちは
実は2006年に4トラを初めて、当時から旅行記は作っていたのです。
ただ、漠然と作っていてノウハウもなく…自分で見ていても嫌だったので
数年前に全部下書き状態にしてゆっくりと大工事をしている最中なのです。
だから細かいコメントなどは当時の物をそのままコピペしています。
最近は10年前のことは勿論、昨日のことですらあまり覚えていません(汗)
祖母の死は本当に衝撃的でした。
でも祖母の死後、今の今までもずっと後悔していることがあるんです。
祖母が闘病中は我が家で母が毎日24時間看病していました。
人工肛門もつけていたし、一人で看病はとても大変だったのにもかかわらず、
私は同じ家にいながら仕事仕事で何も手伝うことが出来なかったのです。
入退院を繰り返していた時に、仕事帰りに病院に立ち寄るのがやっと。
妹はおばあちゃん子ではなかったけどもっと献身的に手伝っていました。
(母は看病疲れで数年間の看病後に自らも癌になってしまったのです)
母を手伝えなかったこと、祖母になにもお返しできなかったこと、
そんなことがすべて悔やまれて、悲しいだけの涙ではなかったのです。
このことに関しては一生後悔し続けるだろう、と思います。
私も、自分に子供が出来た今、子供を海外に送るのがどれほど辛いことか、
まだ子供は小さいけれど、やっとこのことが分かるようになりました。
特に母は仕事があったわけでもなく専業主婦なので余計だったと思います。
高齢出産だったから娘が出産するときにはもう私はいないかもしれない、
あと何年、娘と過ごすことが出来るのだろうか、などと考えてしまいます。
親離れ、子離れなんてしないで良いような気がしています。
親も子もこの世で血のつながった唯一の存在なんですから。
パリ旅行、いらっしゃらないと聞くとなんだか寂しいですが!
時期も時期ですし、毎日平和でも、いつ何が起こるかわかりませんからね。
テロを行う可能性のある人が3000人近くまた入国したらしいのです。
せっかくのご旅行なのに気にしながらですと楽しめませんし、
またいつかパリに平和が戻ったら遊びに来てください。
最後に…私なんかの文章を褒めてくださってありがとうございます。
「生き方」について、子供のころから親から離れていたので色々考えた末、
「正直でさえいればいつも堂々としていられる」ということを悟りました。
まぁ、悟るというほどのことではないのですが。。。
フランスは正直に生きるとかなり損をする国なので少々困っています(笑)
ippuni2016年04月05日22時43分 返信する -
懐かしい思い出の数々!
ippuniさん こんにちは〜
以前は度々日本に帰ることが出来たのですね。
端から見ると羨ましく見える海外の移住ですがippuniさんの旅行記で大変な事も良いこともわかり、私としては旅行記として楽しませていただいております。
御両親からしてみれば、ippuniさんが遠くの国ヘ行ってしまうのも辛いですが、ippuniさんの幸せを考えてのことですから、温かく見送るしか出来ませんからね〜
御両親が毎度見送ってくれるのもよくわかります。
今後、ippuniさん御夫婦も娘さんを連れて日本・韓国と御両親にお顔を見せないとね〜
自分が親になって自分の親の気持ちがわかるというか、
それは私の話しですが・・
ippuniさんの娘さんもどの様に育っていくのか楽しみです。
何ヵ国語も操る娘さんは異国の異性と恋に落ちたりして〜
これ、他人事ではないのです。
私の娘も海外で移住するかもしれないので〜(笑いや汗)
素敵な旅行記でした〜
aoitomoRE: 懐かしい思い出の数々!
aoitomoさん、こんにちは
本当に親になってみて、初めて親の気持ちが分かりました。
私は少々年を取ってから親になったので、
親の気持ちが分からない期間が長かったんですね。
今現在住んでいる所がもう既に(日本人の私からみれば)外国だし、
私たち自身も今後ずっとここにいるのか、別の場所に行くのか分からず…
こんな状態だから娘との別れの時期も早く来るのではないか、と
娘がお腹の中にいるときから悲しい気持ちになっていました(苦笑)
娘の幸せを願うのは勿論だけど、いつまでも娘のそばにいたい…
これが親になってから分かった親の気持ち(?)の一つです。
それを考えると私は本当に早く親から離れてしまった親不孝者です。
外国人が多く住む国に住んでいると、親も結構保守的になるらしく、
幼稚園の頃からフィアンセを決めてそのフィアンセ一家と仲良く過ごし、
バカンスなども日にちを合わせて一緒に過ごしたり…と、
政略結婚じゃないけど「内輪」で家族を作っていく傾向にあります。
とはいえ、子供の人生ですからそう上手くいかないことも多いみたいですが。
旦那は、フィアンセなんてまだいらない!って言っています(笑)
でも、娘にはこれ以上言葉も文化も違う国には行ってほしくないな〜(^^;
aoitomoさんの娘さんも海外に移住するかもしれないのですね…
期間限定の滞在と、無期限の滞在だと状況が変わってくるかと思いますが、
今後現地の方と結婚されてその方の国で暮らすのであれば少しは安心です。
寂しさと、娘さんの幸せを祈る気持ちで複雑な気持ちですね(^^)
ippuni2016年03月31日23時41分 返信する -
帰ってまいりました〜(*^_^*)
ippuniさん☆
こんにちは♪
先日、無事にバルカン半島から、戻ってまいりました(*^_^*)
ippuniさんと同じ欧州にいるんだな〜って、思ってたんですよ♪
バルカンでも、すももの花がきれいに咲いていて、とても綺麗でしたヽ(^o^)丿
姫ちゃんは、動物が大好きなんですね♪
ippuniさん譲りですね(^O^)
私も、大好きです〜!!!
向こうでアクシデントがあり、その手続きなどでバタバタしていて、ようやく旅行記を造り始めました。
気持ちは、「また欧州行きたい〜!!!」です(笑)。
こちらでは、桜が咲き始め、美しい季節の始まりです♪
ガブ(^_^)vRE: 帰ってまいりました〜(*^_^*)
ガブリエラさん、こんにちは
おかえりなさい!
というか、帰ってしまわれたのですね〜
バルカン半島も手付かずの自然が多いから、
素朴に咲いているスモモの花などが綺麗そうですねぇ!
沢山の国を周られたみたいだから旅行記が楽しみです。
アクシデントって大丈夫でしたか?
こうやってコメントを下さっているので大丈夫だったのでしょうけど、
処理するのに時間も取られるわけですし、大変でしたね。
アクシデントなんて、ないに越したことはありませんから。
日本はもう桜のシーズンなんですね♪
奈良の桜、いつかゆっくり散歩しながら鑑賞してみたいです。
その時はお供してくださいね!
ippuni2016年03月31日01時51分 返信する -
パリにも春の足音が・・・
ippuniさん、こんにちは。
週末、気合を入れて1日はお出かけできても、2日連続で早起きして(といっても普段と同じか、やや遅めなくらいでもいいのに・・・)・・・というのがどうにもダメなわが家と同じようなippuni家に共感します。でも、ippuni家では、昼まで寝ているわけじゃないのでしょうが。
気候がよくなってきたり、お天気がよいと、どっかに出かけたくなりますね〜。
娘ちゃんの恰好を見ても、まだかなり寒そうですが、水仙など淡い色の早春のお花たちを見ると、春がやってきたな〜という感がしますね。
寒暖差が激しそうですが、なんとなく仙台あたりと気温が似ているような気がします。
お花の開花状況、日本では有名スポットだとたいがい何らかの情報がありますが(なければ、問い合わせたり)、それがないのですねぇ、フランス。といっても、日本のように、お花だけをわざわざ見に行くフランス人がいないのかもしれませんが。
Le chalet des lies、懐かしい〜〜です!あの小島、けっこう広くて散策もできるんですね〜。
でも、レストランの前に広がっていたテーブル席がほとんどなくなって・・・開放感がなくなったのが残念ですね。あったかくなれば、テーブル席は増えそうですが・・・。
牧場で、卵やチーズ、野菜など新鮮なものが買えるのは羨ましい環境です。きっと価格も安いんだろうし。
娘ちゃん、あちこち除菌シートで拭き回るわりには、汚い(っていっちゃ失礼か)動物たちは平気なんですね〜〜(笑)。まさか、そのうち動物を拭き回ったりしないでしょうね〜。というか、汚いから拭いている旦那さまと違って、仕草を真似ているだけなのかな。
こあひるRE: パリにも春の足音が・・・
こあひるさん、こんにちは
我が家も起きる時間は決して早くはありませんが(私が働いていた頃は4時台に起きて始発で通勤していましたが!)、遅くまで寝ているわけでもありません。起きてから旦那がだらだらしていてなかなか準備してくれないんです。だから出かけたかったら私が平日に半日かけてしている家事やら姫の世話やら出かける準備やらを全部一人でしてからじゃないと出発できない、というのが遅出の原因です。
今は季節の変わり目(特に冬から春にかけての変わり目は激しい変化なので)で、少し晴れが続いた後は暴風雨が続いたりとなかなか落ち着きません。今週はまだ最高気温が一ケタの日があったりするのに、週末位からはいきなりしばらく20度近い気温に上がり…でも最低気温は一ケタなので要注意です。こんな風な天気を繰り返していつの間にか夏になってしまうパターンです。
フランスは開花情報なんて全くない、というかイル・ド・フランスでも在住日本人には有名なソー公園の桜エリアも、地元に住んでいる人すら「あれ、桜だったの?違うんじゃない?」なんて言っているくらいです。時々花の写真を撮っている人も見かけますが、観光客だったり、特別に写真好きな人だったり、住んでいる外国人だったり、っていう感じです。それに、フランスはキューケンホフ公園みたいに、有料で見せてくれるパーク的なところがほぼ皆無なので、ラベンダー畑にしろ、菜の花畑にしろ、全部生活と結びついたもので、偶然見つけて「あ!咲いてる!」って確認するくらいがやっとです。ラベンダーで有名なプロヴァンスですら、田畑を数年に一度はラベンダーを植えずに休ませるのですがそんな情報は皆無、行ってみないと分からないという感じです。
姫は結構綺麗好きかもしれません。。。ちゃんと汚れている部分を中心に除菌シートで拭いているし、手に少しでも何かがつくと、拭いてくれってせがんできます。家でもコロコロをするときに移動しながら、汚れている場所を探してやっているようだし。でもまだ、「菌」に関する恐怖はないようで、床を拭いた濡れティッシュで顔を拭いていたりします(苦笑)
ippuni2016年03月31日01時45分 返信する -
豚も洗ってあげたい
ippuniさん、こんちは〜。
冬のヨーロッパは青空貴重なんですねぇ。
晴れの予想の画面を握りしめて眠るほどとは大変。。。と今日も青空が広がっている日本から思っちゃいました。
青空ってすごいですね〜。
ippuniさんご一家がAMからお出かけするなんて(^-^)
お馬さんも洗ってあげたいけど、私はあの豚さんも洗ってあげたいかも(^^;
姫は動物大好きなんですね(^^)
でっかい牛にもガンガン行くとはすごいです。
日本では桜の開花宣言とか先週ありましたけど、あんまり咲いてないです。
そういえば、韓国もケナリとか花の開花宣言ありますよね〜。
フランスはやっぱり宣言とかないんですね。でもいろんな人と情報交換できていいかもですね!
すずかRE: 豚も洗ってあげたい
すずかさん、こんにちは
冬の欧州(特にフランス以北)は青空が貴重なんですよ〜
ただでさえサマータイムが終わって日照時間が短いのに、
毎日どんより厚い雲に覆われてとにかく暗〜い期間が長いんです。
雪でも降ればいいんですけどね、なかなか雪は降らずに、
ただただ寒いだけ… だから長くいると心が病んできます。
あの牧場の豚は、確かに汚かったです(すごく臭かったし)。
ウサギも豚も全部食用だから太らせるだけ太らせてる感じです。
先週から今年生まれた子牛たちが我が家の前に放牧され始めて、
姫は子牛を追いかけて家に帰りたがらず大変です(^^;
なんですけど、足元に1センチくらいの虫がいた時は怖がって、
全く動かなくなってしまいました(苦笑)
こちらは今はスモモ系の花が沢山咲いています。
チェリープラムなどの花もかなり咲いているのですが、
このところ毎日雨で風速100キロ/時の暴風雨が続いたので、
写真を撮る前に散ってしまわないか心配です。
今週はまだ最高気温が一ケタの日があるのですが、
週末辺りからは小春日和になりそうな天気予報なので期待しています!
ippuni
2016年03月31日01時33分 返信する -
ブローニュの 森」を 一家!で お散歩。。。
こんにちは。
この2月・・・。 パリは、天候が、悪かったみたい。ですが、
久しぶり!の 「晴れ!が 連続」は、気持ち・・・良さそう。で、嬉しいデスネ。
いろんな・・・動物くん。にも、恐れず、 「様々な 色!の 冬の、オールインワン・ファションで、 動物との・・・ツーショット」が、 可愛らしい!お嬢様〜。
「ウチの娘も、同じ!頃・・・、こ〜んな ピンク色の 防寒着。で、走り回っていましたよ〜」。
こ〜んな 小さい頃が、 一番!親・・・には、 忘れられない!「幸せ!な 人生(時代だった)」と 振り返ること!も、 しばしばデス。
「小さな 子供・・・の ペース!に 合わせること」が メイン。の、 ファミリーの パリ!の 休日。
ーーー「当たり前!の 日常生活」が、 とても、愛おしく、幸せ!に おもえる、光景ですね。
「子供が 居る!と、 忍耐力・・・。 我慢!も、 強いられること」が 多くなります。が、 『 人生の修行 』 と・・・も、 思えます。(笑)ので、 頑張ってくださいね。
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二月の パリ!は、「黄色水仙。 桜・・・みたい。な、アーモンドの木。など、 けっこう、花が、咲いているんですね〜。
「春は、 4月以降・・・って イメージ。 桜が 咲いた!その後、始まる」って 思い込んでいる。のですが、
早春・・・の 2月。3月も、 「いろんな、花!が 咲いている」は、日本と、似ていますね。
ホント・・・。 春は、もう、スグ・・・そこ。 ワクワクです。
3月下旬と、なります。と、 家の庭・・・芝生。も、 黄土色!の 枯れ草。がら、若草色に、変化する。が、 嬉しい!やら、雑草取り!が 難儀やら〜・・・で、 秋まで、大変デス。 (汗)
これからもよろしくお願いします。RE: ブローニュの 森」を 一家!で お散歩。。。
白い華さん、こんにちは
今年に入ってから、3月半ばまで、本当に天気が悪くて、週末に晴れたことなんて殆どありませんでした。酷い時などは週に5日間ずっと家の中に缶詰状態の時も… 我が家の周辺は何もない森の中なので、悪天候の時にちょこっと出かけられるような商業施設などは皆無で、本当に精神的にまいりました。
晴れの連続も…あの週だけで、また前のような悪天候に戻ってしまいました。明日からイースター休暇で3連休なのですが、連休最終日は外出を控えるように、という程、嵐(風速90キロ/時)になるそうです。この連休はウィーンに行こうと思っていたのですが、帰ってこれなくなると困るので中止にしました。
子供が小さい頃の思い出ってきっと特別なんでしょうね。今ですら、去年の写真などを見てはとても懐かしんでいます。これからだんだん生意気に(?)なって、大人っぽくなっていく速度が速そうだから余計にそう思います。あとわずか数年の可愛い時期を大事に過ごしたいものです。
こちらでも、春の花は大体3月頃から咲き始めます。アーモンドの花は北アフリカ大陸では1月頃から咲いているようなので、春の花、という感じではないのかもしれないですね。。。でも今まで枯れ木だったところに花が咲くので気持ちが明るくなりますね。3月も終わりごろになってピンクや白の花々が目立つようになってきました!
草花を所有していると、管理が大変な時期かもしれませんが、秋冬のモノクロの季節の前に思う存分色とりどりの花を楽しめますね♪ 日本はそろそろ桜のシーズン、一気に明るい雰囲気になりますね。
ippuni
2016年03月26日00時02分 返信する



