ippuniさんへのコメント一覧(38ページ)全2,616件
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旦那さま、お誕生日おめでと〜〜!
ippuniさん、こんにちは。
今回は、午前中からのご出発ということで、日帰りでもかなり色々周れましたね〜(笑)。
お誕生日には特になにもいらない・・・普段、欲しいものを欲しい時に買ったり見たりしているから・・・というメリハリのない(言葉が悪いかもしれませんが)スタイル・・・全く自分と同じで笑ってしまった・・・。連れ合いの目が悪く、誕生日やほかの記念日にも、サプライズでなにもしてもらうのが無理・・・となってからは余計に・・・。
イル・ド・フランスで最も美しい村・・・という言葉から想像するイメージとは全然違う雰囲気の村だと感じました。美しい村という言葉から想像するフランスの村は、フォトジェニックなもんだと思い込んでいたけれど、必ずしもそういう基準で選ばれているわけじゃないのですねぇ〜。まぁ、ガイドブックに出てくるような村はフォトジェニックなんでしょうけれど。勉強になりました。とはいえ、なんでもない町や村の家並みを見ながら散策する・・・のが好きな私には、意外にも地味な村でも、なかなか味わいがありました。お城の古い部分の要塞に入れないのは残念でしたね。
Haut Esleも、白い石灰石の崖に作られた建物が面白いですね。お天気のせいなのか、神秘的な雰囲気がとってもよく出ています。教会の中がどんな感じなんだろう〜〜?雪景色の写真を見ましたけど、とっても不思議で・・・フランスじゃないみたいな風景ですね。
Pavillon Henri ?はステキ〜〜!歴史や歴史上の人物の実在を感じながら・・・こんなところでお茶をしたり泊まったりできるのが羨ましい〜。娘ちゃんの美意識やものの見方にも、こういう環境って大いに影響するのでしょうね。
クレープの日があるのも面白いけれど(卵を使い切るため・・・という理由のひとつも面白い)、クッキーに大人用と子供用があるのにビックリ〜〜。これまでも思わぬところでのフランスと日本の違いに驚くことが多かったけど、クッキー?へ〜〜?って思ってしまいました。砂糖不使用とか・・・?
結局、旦那さまは必須のケーキをゲットできたようで・・・よかったですね。嬉しそうな顔が浮かびます。・・・といっても、わが家と同じで、旦那でなく・・・自分が食べたいから買った・・ってだけなんでしょうけれどね・・・(笑)。とっても可愛らしく美味しそうなケーキです!
こあひるRE: 旦那さま、お誕生日おめでと〜〜!
こあひるさん、こんにちは
旦那じゃなくて、私の誕生日ですよ〜!!!(笑)
どこかで、紛らわしい書き方をしてしまったようですね、すみません!
フランスの最も美しい村、これはきっと遺産などを維持する為に設置したようなものなのかなぁと思います。美しい村と言ってもピンキリで、見た目にとても美しいと感じる村と、ごく普通のどこにでもあるような(今回のラ・ロシュ・ギヨンのような)村も結構あるんです。南仏とか他の観光地的な場所に行けばそれなりに美しい村だと感じる村が多いのですが、やはりイル・ド・フランスは…ダメですね。
アンリ4世ホテルは、良いですよ〜 部屋はちょっとクラシックというか古い感じがするのですが、建物も歴史ある建物で王が生まれた部屋もあるくらいですからね。旦那様も話のネタに喜ばれるかと思います。まぁ、パリへはしばらくいらっしゃらないでしょうけど…。
子供用のクッキー、日本にも売っていると思います。化学調味料や砂糖なしとか、体に良い材料のみを使っているようなものだと思います。フランスにもあるけど、全然美味しくないし(むしろ食べられないくらいまずかったりするものもあります)、これ本当に赤ちゃんが食べられるの?と思う位固かったり。写真で娘が持っているのは大人用のクッキーなんですよ。だから娘にはまだあげませんでした。我が家では日本から注文して、日本の美味しい?赤ちゃん用のクッキーを時々あげています。
ケーキ、旦那が一番楽しみにしているようです(笑)とにかく甘いものが好きなので、私の食べ残りなどもペロッと食べてしまいます。あのケーキはアオキさんのケーキなのですが、フランスのに比べると薄味(?)で、胃に優しそうなお味です。
ippuni2016年03月12日01時26分 返信する -
落葉の輝き
こんにちは、ippuniさん。
島国に生まれ住んでいると、ヨーロッパでちょっとお買物に隣国へ行くのは羨ましい限りです。まるで隣の県へ行くみたいですね。
ippuniさんはしっかり者で自分の考えをしっかりと持っているというイメージがあるので、忘れ物をしたりすることもあるのかかなんて、ドジばべるはとても親しみ湧いてきます。
散って落ちた葉っぱは役割を終え静かに去って行くだけなのに、画面いっぱい輝いていて見え生命力の強さを感じます。
自然遺産がいっぱいのスイス。
素晴しい山々に隠れて?素敵な町がたくさんあるなんて旅行に行くまでは思ってもみませんでした。何故、もっと早く行かなかったのかなと思ったほどでした。
自然と古い街並みが一体化して、どの町も個性があって素敵でした。
帰国日にチューリッヒからルツェルン半日日帰りで行こうと思って、間違えてベルン行きの電車に乗ってしまい、超早足で歩きました。電車から降りた瞬間、『この町好き!』って感じるものがありました。
空港で買ったシュプリュングリのミニマカロンは大好評で、会社へのお土産ランク1位に堂々と輝いていて、またスイスへ行って買って来てと言われています。
まほうのべるRE: 落葉の輝き
まほうのべるさん、こんにちは
こんな古い旅行記にまでコメントを残してくださって、ありがとうございます。
日本は島国なのであまりピンとこないかもしれませんが、欧州内だと行き来がかなり激しく、大学はどこそこの国でとか、国境付近に住む人は国境跨いで買い物とか(スイスはシェンゲンじゃないから免税が出来るんです)、スペインに別荘があって…とかそういう人が結構いるんですよ。本当に、日本国内で他県に行くような感じですね。一応言葉や食べ物、文化など多くの物が違ったりもしていますが。
私は根が欲張りであれもこれも…となってしまって、あっちこっち手を付けるから、つい忘れものが多くなります。忘れたり失くしたり乗り遅れたり…の連続ですよ。今は小さな娘がいるので娘に気を取られてしまって、余計です。
スイスって山やハイキングのイメージが強いし、実際にそうなんですけど、意外と可愛らしい街があったりするんですよね。地域によって雰囲気が異なるのも楽しいですし、何より、安全ですし。綺麗で安全であるがゆえに、山や自然にさほど興味のない人には旅行地としては物足りなさを感じるのかもしれませんね。あと、途上国じゃないから「今じゃなくてもいい」場所でもありますし。
シュプリングリのマカロンは私も大好物です!フランスで食べるどのマカロンよりも私は美味しいと思っています♪また食べたいなぁ〜
ippuni2016年03月12日01時17分 返信する -
スペイン パンプローナ」って、 憧れ!の 「ビルバオ」が 近い。のですね〜。
今晩は。
ご主人様の、会議・・・の お仕事。に、「昔・・・ヘミングウェイの 作品の舞台だった! スペイン・パンプローナ」に、同行する。
いやぁ〜、 こうゆう・・・便乗旅行。って 羨ましいなぁ〜。
そして、「片道 900km・・・は、ちびっ子が ご一緒」だと、 マイカー・一泊ドライブ。が、 楽だろう・・・と 思います。
「往復、途中、 ボルドーでの 1泊する」のも、
ーーー 「無理せず。の、ファミリー・ドライブ旅行」では、 納得・・・ですね〜。
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今回、 「パンプローナ・・・って、 何処なんだろうか ?」と、 地図を見て、解りました。
私は、「スペイン ビルバオ・・・の 正解遺産 鉄骨橋梁 『 ビスカヤ橋 』 が、とても、見てみたい」と 思っている。ので、
その近く・・・に、「ippuniさん、 次回・・・バスク地方が あったら、出掛けて欲しい」って 思ったノデス。
この冬辺り・・・から、 日本の ツアー旅行!でも、「スペイン バスク地方」が、 けっこう、出てき始めているんですよ〜。
私も、ちょいと・・・夫に、「この 1月頃、 3月に、バスク地方の ツアー!に、 行こうかなぁ〜 ?」って 提案したら (勿論、 姉妹での旅!なんですが)「却下されてしまって・・・」の 過去。が あるんです。
だから、今回・・・の 「巡礼地!の 目印 『 ホタテ貝!の 道路表記 』 なんか・・・。 とても、解りましたよ〜。
私も、「いつか・・・スペイン バスク地方」にも、出掛けてみたい。と 思うのです。
その前に、「ポルトガル周遊」には、いくつもり。
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ほんと、ほんと・・・。 ご主人様が、会議中・・・って、お嬢様との ふたり! (ひとり ???)は、 「自分の 心の赴く・・・まんま。 街歩き!を 満喫出来て、 その・・・『 自由さ 』って 解りますヨ〜ッ」。
「歴史ある。渋い! 雰囲気の カフェ」が、 また、ヘミングウェイが、好きだった・・・若い頃。を 思い出しながら、が 素敵〜っ。
ご主人様と、知り合って・・・の 「20年間」は、現在の、3人家族を 考えたら、
ーーー「やっぱり、とても、お幸せ!な 人生を 歩まれてきている」と、 映りますよ〜。
「外国暮らし!での、 子育て・・・の 奮闘ぶり」も 有りましょう。が、 頑張ってくださいね。
抱っこひもで。 午前中は、歩いてみて、「午後は、石畳・状況も、 大丈夫そう!なので、 楽な・・・ベビーカー」は、 疲れ!も 増幅する・・・時間帯。なので、良かったデスネ。
これからも、よろしくお願いします。
RE: スペイン パンプローナ」って、 憧れ!の 「ビルバオ」が 近い。のですね〜。
白い華さん、こんにちは
私も旦那も運転が好きなので、どんなに長距離でも運転出来るんですけど、小さな娘がいるとそうも行かず… 途中で休憩をはさんだりしながら行くので、長距離だと時間的に1日じゃ移動しきれないんですよね。娘は食べるのが遅いので1回の食事に1時間は取ってしまうので(^^;
ビスカヤ橋はちょっと怖くて私は行けるかどうかわからないのですが、今年の夏休みの候補にバスク地方が上がっていて、サン・セバスチャンとビルバオを拠点にホテルを予約しているんです。ただ、今年の夏休みの行き先にピンとくる場所がなくて、何か所かの候補地のホテルを予約中なのですが、未だに平行線です。いっそのこと、全てキャンセルして「無」にしてしまおうかとも考えている所です。
バスク地方は独特の雰囲気がある場所なので、街歩きも一味違って楽しいかと思います。意外と、新しい部分が多くて、近代的な面を持っていながら、どこか古風な雰囲気が残っている感じです。私は好きな雰囲気でした。
基本的に行き先や街歩きの場所などに関しては旦那は何も口出ししないでついてくるのですが、途中でお腹がすいただの、のどが渇いただの、暑いだの、寒いだの… 娘よりも休憩を必要とするのでちょっとイライラしてしまうときが多いのです。いつか娘と二人旅がしたいなぁなんて言っているのですが、当然旦那は「危ないからダメ」って言っています(苦笑)
白い華さんは6月に英国だったのですね!?なんでか、てっきり5月と思い込んでいました。私も6月にロンドンなんです!!同じ時期だったら、なんだか嬉しいです♪私たちは仕事なので殆どロンドン滞在で、帰り道に1泊南イングランド辺りを散策しようかと計画中です。今回も、車です。
ippuni2016年03月12日01時05分 返信する -
羨ましい〜です!「1時間で行ける最も美しい村」
ippuniさん、遅ればせながら お誕生日おめでとうございます♪
お義母様の助言での日帰り旅行、優しい旦那様とともに素敵なご結婚をされましたね。長い長い結婚生活、そこ重要ですよ!
ヨーロッパのあちこちに旅行されているippuniさんご一家
美しい村にだって、1時間ほどで行けてしまうというなんと羨ましい環境でしょう。
石灰岩と一体化したお城や教会は興味深いですね。冬という季節柄、ちょっと寂しげですが、村の小さなクレープリーでのお食事も美味しそうです。
お花好きの私の目にとまったのは、スモモの花です。日本ではあまりお目にかかれないので、スモモやアーモンドの花などは興味があります。
そして一番興味をそそられたのは、パヴィロン ヘンリー ?(アンリ4世)ホテルです。旅行に行くと必ず行くのが、高いところから街並みが見下ろせる場所なんです。テラス席から見えるパリの夜景に、・:*:・(*´艸`*)ウットリ・:*:・です!
先日パリ市長が、11月のテロ以降激減した日本人観光客を呼び戻すべく会見をしているのを見ました。ホテルなどは死活問題ですよね。実際私もしばらくは、パリは勿論シャルルドゴール経由の旅行も避けたい気持ちになっています。
昨年の夏は、南仏に旅行し美しい村廻りをしました。ラベンダーやヒマワリのお花畑と美しい村々、思い出すと幸せな気持ちになります。
早く安心してフランス旅行を楽しめるようになって欲しいものです。
今更なので、ヴヴェイ近くの旅行記のこともここでお伝えしても良いですか?
ナルシスのお花畑素晴らしいです!スイスには行ったことがありますが、ツアーでの駆け足旅でした。いつか、のんびりと行ける時が来たらいいのですが、スイスは物価が高いのが一番のマイナスポイントです。
これからもippuniさんの旅行記で、行った気になるイメージツアーを楽しみたいと思います(*゚▽゚*)
yoko
RE: 羨ましい〜です!「1時間で行ける最も美しい村」
yokoさん、こんにちは
お誕生日のメッセージ、ありがとうございます。
こちらは今日から晴れの日が多いようで、日中の気温も上がり、
スモモ系の花があちこちで咲いているのを目にするようになりました。
毎年旅行記にしているチェリープラムもつぼみが見え始めました。
今年は暖冬だったせいか多少開花が早いようです。
南仏旅行は私も写真を見ると幸せな気持ちになります。
プロヴァンス地方は山越えもあるしなかなか簡単には行けないのが残念です。
なによりも、ラベンダー畑とそれを取り囲む街の雰囲気が忘れられません。
フランスも観光客が減っているのは確かだけど、
あんなに今までスリが多かったのを見て見ぬふりしていたフランス、
いろんな面で見て見ぬふり…をしすぎたせいで防げなかったテロ、
言い過ぎかもしれませんけど自業自得だと私は思っています。
フランスは今まで観光客の為に何をしてきたのか、と問いたくなります。
実は来週スイスのジュネーブに行く予定だったのですが、
旦那の方が急に都合が悪くなって急遽5月に変更したのです。
5月の初旬と中旬に2度も連休があるのでどちらにしようか迷った結果、
5月の初旬に決めたのですがナルシスのお花畑にも行けたら行きたいのです。
ただ、咲き始めるのが例年だと5月の中旬から下旬で、
今年は暖冬だということに期待をしたいのですが、どうなることやら。
スイスの物価ですが、確かに旅行で訪れるには高いのかもしれません。
でも所得対物価のランキングではスイスが一番優れていると報道されています。
実際スイスに住んでいる時は、スイスの物価がとても安く感じられました。
交通費だって20万円台の定期で1年間スイス全国の鉄道や船乗り放題ですからね。
1か月に換算したらちょっと通勤に時間かかっている日本の定期代より安いですよ。
逆にフランス(パリ)は、所得対物価を考えるとスイスと比較できません。
まぁそれだけ、スイスの所得が高い、ということなのでしょうね。
ippuni2016年03月12日00時54分 返信する -
親になった思い
ippuniさん、こんにちは。
今朝は生ぬるい雨の東京です。3月ともなると一気に春がやって来た感じです。
フランスに住んでるとご苦労も多々ありと、常々ippuniさんからは気化されているけど、1時間も車を走らせればこんな可愛い村が待ってるなんてやっぱり羨ましいですわ。
こんな小さな村にも立派なお城があるんですね。
美しい村の条件....んーっ、ちょっと腑に落ちない感じもありますよね(苦笑)抽象的な物はダメなんだ?例えば人工的に造った物でもそれが美につながっていればいいような気もしますが、なんでしょうねぇ?
私は最近、お城とか宮殿とかあんまり見なくなってしまいました。美術館も最近飽きちゃってダメ。博物館なんてほぼ皆無で足を踏み入れません^^;
ただ、作品じゃなく建物やインテリア系が見たいなって思う時はありますけどね。
あら〜姫は前髪ぱっつんになりましたね(笑)どんどん女の子らしさが増してきましたね。
子連れだとどうしても注意を払うところが増えるわけで、ippuniさんホントにいつもよく写真も撮ってるなぁ〜と感心しちゃいますよ。まっ、とりあえずダーリンがいるからね。あっ、ここも注意か????(爆)
Pavillon Henri ?、ホントに素敵な条件が揃ってますよね☆
まだ行ってないので行ってみたぁい!私がパリへ行った時は連れてってね!
この日に自分を産んでくれた母に感謝したい。
そうですね。記念日なんて思いは人それぞれですが、産んでくれた親は誰にでもいるわけで、それに対して感謝したいって思える人は素晴らしいです。私、正直、母がいる時にはそんなこと感じもしなかったかも。どこまで親不孝なんだか?
子供達はたまに口に出して言ってくれるから、私は親として子供達に感謝したいですね。
るなRE: 親になった思い
るなさん、こんにちは
今日は朝から大雪でした。
今までほとんど降らなかったのに、3月に入ってから雪マークがちらほら。
でも最近はスモモ系の花も咲きだして春が近づいてきています。
フランスで最も美しい村っていうのは150村以上登録されていますが、実際行ってみて見た目(?)で「最も美しい村」って感じたことは、それほど多くないんですよね。南部の方へ行けば景観が美しい村が結構あるようなのですが。いろんな条件があるだろうけど、やっぱり「美しい」と称するからには、見た目も美しくあって欲しいですよね。
私も、美術館や博物館、大聖堂やお城などはあまり入らなくなりました。時間がもったいないのもあるし、旅での興味の対象がやはり1つの芸術品より全体の景観だったりするので、その点でも。ただ、お城なんかは生活感感じる部分があったり、フォトジェニックだったりするので、時間があれば比較的入っています。
子供がいると、荷物も多いし、四六時中子供を見張っていなければならないしで、思いっきり写真を撮ったりすることが難しいですよね。。。その点が、最近私の旅のモチベーションを下げている気がします。お城や美しい風景を背景に姫の写真を撮りたくても、じっとしていないから上手く撮れませんしね(苦笑)旦那は荷物持ちにはなってくれるのでその点は楽なのですが、「自由に気の向くままに」となると足手まといです(笑)もしかしたら、その点では姫と二人で出かけるときの方が制限は増えても楽な気がします。
誕生日って、自分が生まれた日ではあるのですが、自分の存在が祝われる存在なのか、と考えてしまうとどうもそうではないような気がしてしまうんです。でも、親からしてみれば子供を産んだ日、第二の人生が始まった日で、生涯忘れない人生のビッグイベントの日じゃないですか。時々親の「その日」を想像してみるんです。私が今姫にしているように、自分の写真を撮ったり、ご飯を食べさせてくれたり、お風呂に入れてくれたり、遊んでくれたり…自分たちの生活を多少なりとも犠牲にして育ててくれた親を考えると、感謝せざるを得ません。でも、私は性格上、親に口に出して感謝を述べたことはありません。親には、親が私にしてくれたことを、今は私が娘に返しているんだ、なんて言っている親不孝者です(苦笑)
ippuni2016年03月08日00時44分 返信する -
お義母さま、ナイス〜♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
2回目ですが、お誕生日おめでとうございます(*^_^*)
お義母さま、ナイスです!!!
せっかくお誕生日だったら、やっぱりちょこっとは特別なことあってもいいと思っちゃいます(^_^)v
だって、ippuniさんは、とても頑張り屋さんだから、ご褒美もないとね(^_-)-☆
岩好きとしては、岩肌にくっついてるお城は、もうくぎづけです♪
こういうのって、どうやって建てたんだろう?!って、考えるのが楽しいです!
姫ちゃん、トイレでは、きっと知らない人に近づかれて、怖かったのでしょうね(^_^;)
ちゃんと、多めにチップを置いていく所が、さすがippuniさん!
気配りのできるippuniさんは、本当に素敵な方だと思います(*^_^*)
姫ちゃんの楽しそうな表情が、本当に可愛くて、癒されました〜♪
パパと手をつないでるお写真も、とても素敵ですねヽ(^o^)丿
(それを撮ってるippuniさんの笑顔も、想像できちゃいましたよ〜!)
ガブ(^_^)vRE: お義母さま、ナイス〜♪
ガブリエラさん、こんにちは
二度も、おめでとうと言わせてしまうような旅行記のタイトルで、
ご迷惑をおかけしました(苦笑)
以前は誕生日を口実にバースデー旅行なんかもしていましたが、
時期的にもなんとなく最近は億劫になってしまって…。
自分へのご褒美、なんて言えるほどのこともしていないような気もするし。
地味に、過ごすようになりました。
娘は自分に近寄ってくる人は苦手みたいです(苦笑)
一定の距離を置いて離れた場所から声をかけてくれたりするのは大丈夫ですが
トイレという密室でおじさんが娘を触ろうとしたから大泣きでした(^^;
特に年配の男性が苦手なので、その条件にもばっちり当てはまってしまい…。
残念なことに、どこかに出かけても、私が写真を撮る役割なので、
旦那と娘の写真は沢山ありますが私と娘の写真は殆どないんですよ。
もっと気を利かせて撮ってくれればいいのですが!!
ippuni2016年03月07日23時54分 返信する -
Happy Birthday
Ippuniさん、Happy Birthdayでーす。
最近誕生日がきてもさっぱりうれしくない私は誕生日は生んでくれたオカンに私も感謝しております。
午前中からのお出かけお疲れ様でした!
我が家も朝早いお出かけ苦手なので・・・・
朝早くでればいろいろ充実できるってのはわかっててもなかなか辛いですよね(^^;
娘さん大きくなりましたね〜〜〜〜。
すっかり歩いている写真見て、「大きくなって〜〜〜」という、おばちゃんのセリフがでてしまいました。
人間にまだ慣れてないんですか?!
んじゃ、今度Ippuni家の姫とお会いする機会があったらフリフリのドレスを着ていきますね♪
それだったら泣かれないかな?
ってよりも、おばはんがフリフリドレス着てると、余計怖がるかもですね(^^;
Pavillon Henri ?ってすんごい素敵なホテルですね〜〜。
しかもルイ14世さんが生まれただなんて!!
パリに行ったらそこ泊まってみたいな〜〜。
PERで動けばぜんぜん大丈夫ですしねっ。
ナイスなホテルを教えてくれてありがとうございます!
Ippuni家の夕食22時とはスペイン並みですよね〜〜〜。
って、実は我が家も21時〜22時だったりします。
もうちょっと早いほうがいいってわかっててもお仕事したりしてると厳しいですもんね・・・・
家族みんなで過ごすお誕生日。
素敵なお誕生日の一日でしたね〜〜☆
すずかRE: Happy Birthday
すずかさん、こんにちは
お誕生日のメッセージ、ありがとうございます!
なんか自分のお誕生日って、微妙ですよね。
産まれたころの記憶がないから、なんでしょうかねぇ。
親の方が子供のお誕生日に敏感な気がします。
こんな自分を大事に育ててくれた親に感謝する日ですね。
すずかさんも、同じなんですね^^
そうそう!早起きは三文の徳、というのはわかっているんですけど、
どうしても、朝は準備やら家事やらに追われて出かけられません。
旦那も娘も夜遅くて朝も遅いから、余計に準備が遅れてしまいます。
娘はなかなか人間に慣れません。。。
土日こそ「お出かけ」しますが平日は毎日二人っきりで森で生活、
外を歩いても人っ子一人会わずに帰ってくることが殆どですからねぇ(苦笑)
人が怖い、というより、人が自分に近づいてくるのが怖いみたいです。
通り過ぎる人や一定の距離を置いて話しかけてくる人は平気なんです。
あと、若い女性は好きみたいです(^^;
すずかさんも夜ごはんが遅いんですね!?
お仕事しているとなかなか理想の時間には食べられませんよね。
もう少し早く食べたいんですけどねぇ…なかなか出来ません。
アンリ4世ホテルはパリからちょっと離れていますが良い所ですよ〜
空港への行き来がちょっと不便だったりもするのですが。
泊まらなくても、レストランでお食事とかも良いかもしれませんね!
お部屋はやや古いので(^^;
ippuni
2016年03月07日23時23分 返信する -
お誕生日おめでとうございます
こんにちは、ippuniさん。
お誕生日おめでとうございます。
1年間とても忙しい日々をおくられたでしょうね。
姫ちゃんもすくすく育っていて動きも活発になり、だんだん目が離せず忙しさが増しますね。
セーヌ川って全長780キロもあるなんて驚きです。
どうしてもパリの街中を流れていて、美術館や教会や美しい建物を眺めながら」お散歩が出来る素敵な川というイメージですが、ひっそりとした喧噪を離れた場所まで流れているのがちょっと信じられないくらいです。
フランスの美しい村でも地味なイメージのラ・ロシュ・ギュイヨン。
石灰岩と建物が一体化しているのがとても興味深いですね。
崖をくりぬいて作られた教会は内部も見てみたいです。
パリの街を見下ろせるシャトーホテル。
ルイ14世が生まれた部屋もある歴史深い素敵なホテルですね。
ソファーや調度品が並べられたゆったりとした廊下のスペースがあり、寛いだ自分だけの時間が過ごせそうですね。
パリから乗り換えなしで行けるのも旅行者には嬉しいですね。
自分へのご褒美に泊まれたらいいな!
姫ちゃんの白いタイツにリボンがたくさんついていてとても可愛いですね。
若い綺麗なドレスのお姉さんに目がいくのは、小さくても女の子だからかな?
まほうのべる
RE: お誕生日おめでとうございます
まほうのべるさん、こんにちは
姫もこの1年でだいぶ人間らしくなりました。
元々活発だったので、今は昔のように落下事故がなくなり(綺麗なフォルムで着地が出来るようになったのです)、言っていることも多少は通じるようになったので、その意味では逆に事故は減ったのですが、背が伸びて、テーブルの上などの物が取れるようになってしまったので、困っています。先日も旦那のパソコンのキーボードを一つ剥がしてしまって怒られていました(笑)
セーヌ川、長いですよね〜 ちょっと離れた町に行っても「La Seine」と書かれていたりして不思議です。パリのイメージが強すぎますからね。でも、パリから離れれば離れるほどセーヌも綺麗になっていき、白鳥などが泳いでたりしているから、さらに不思議です。
アンリ4世ホテルは、立地がとても良いです。短時間でパリの街を歩き倒したい人にはお勧めできませんが少し余裕がある旅の時にはお勧めです。料金も高くないですし、品があって、眺めもとても良いホテルです。部屋はシンプルで古いですが清潔です。
姫は人見知りが激しいのですが、子供が近寄ってきて触ったり抱きつかれたりしてきても大丈夫なんです。あと、若い女性は比較的大丈夫な傾向にあります。ドレスを着た女性に憧れる年頃になってしまったのでしょうか(笑)
ippuni2016年03月04日23時28分 返信する -
Happy Birthday.
ippuniさん こんにちは〜
私のところでは誕生日のプレゼントといえば、親が子供にあげるぐらいです。
そして儀礼的な感じかもしれませんが、相方は義母の誕生日にプレゼントを送ってます。
私の家では私や相方の誕生日ではケーキが出るぐらいです。
娘には、小さい頃は欲しいものを聞いてプレゼントはあげていたような。
育児に楽しくも大変なippuniさん、そんな時期でもありなおさらご主人のお母様も誕生日を楽しんでほしてと思ったのでは?
ご主人も荷物を持って娘さんとも手をつないで大サービス。
『プチ・ハプニング』
ippuniさんの娘さんだけに、すでに他人に注意をはらうことがすでに植え付けられているのでは?(笑)
その方が安心です。
シャトーホテルでドレスを着た身なりのいい若い女性には怖さを感じなかったり。(笑)
それともドレスには憧れたのか〜(笑)
『La roche Guyon』
家の近くというかパリから1時間ちょっとで『フランスの最も美しい村』が見れるのですね〜
美しい村の条件というか定義というのがあるのは知りませんでした。
石灰岩と建物が一体化しているような景観が見れるのも面白いです。
ラ・ロシュ・ギヨン城のパンフレットも見てみましたが見所多そうですね。
娘さんもippuniさんのようにがっつり歩けるようになったら、また訪れて要塞の塔の上にあがってほしいです。
『Haute Isleの教会』
初めて見る教会です。崖をくりぬいて作られたというカッパドキアの教会のようです。
それだけに興味があります。
この村の石灰岩をくり抜いて洞窟のような家も、見学できるところがあれば面白そうですね。
未知なる観光地?でもあります。
『Pavillon Henri ?』
凄くフォトジェニックなホテルですね。
ルイ14世が生まれた部屋があるというのが凄いです。
このホテルに泊まるためにパリに訪れるのもありだと思いましたよ。
Paris Viewの部屋でサンライズを見てみたいです〜
Happy Birthday.
素敵な1日でしたね〜
aoitomoRE: Happy Birthday.
aoitomoさん、こんにちは
私は自分の誕生日は照れくさくて祝わないんですけど、一応義両親や私の両親・妹には毎回プレゼントを贈っています。以前は義兄たちにも送っていたのですが、送らなくていいっていうからそれ以降は送っていません。旦那は、時が来れば欲しいものを強請ってきます(殆どの場合却下なのですが)。
義母は自分で育児をあまりしていないので(仕事をしていて、家政婦さん二人を住み込みで雇っていたそうです)、育児の大変さがあまりわからず、私も育児は楽しいばかりだと思っていたようなんですが、先日、あまりにも辛い…ということを話したら、最初は理解できないって言われましたが、少し考えて育児が大変ということを理解しようとしてくれたようです。
娘は人見知りがかなり激しく、犬でいうなら珍島犬(韓国の犬です)みたいな性格で、一定の距離以上人が(自分に向かって)近づいてくると息も吸えないほど大泣きします。食べ物も人がくれたものは絶対口にしません。でもやはり女の子、ドレスを着た若い女性には目が釘付けでした(苦笑)
La Roche Guyonは、今のところもう行くことはないかなぁなんて思っています(笑)近いと言ってもノルマンディとの境でそれほど近くもないし、見どころもあまりなく、街自体もそれほど見栄えがしないのです。ただ、美しい村に登録されているし一度は行ってみたいと思っていたので、誕生日の日に行けて良かったです。どちらかというと、Haute Isleの方が(駐車場もなければレストランもお店も何もないところですが)見ごたえはありました。全く観光地ではないので公開している家などはないと思うのですが。役所のHPでも教会が載っていただけでした。
アンリ4世ホテルは、本当の意味での「隠れ家」のようなシャトーホテルですね。実際に王が生まれた部屋があるシャトーホテルというのも珍しいかと思います。住宅地の中に位置していて、周りはすべてアパルトマンで静かですし、そこにホテルがあるなんて誰も思わないのではないか、というような立地です。部屋自体は古いし、パリのゴージャスな5つ★には劣りますが、建物やロビー、レストランなどは負けていませんし、全体的に品があります。星の数や料金を通り越して、パリの大概の5つ★よりも「品」に重点を置くとワンランク上だと思います。立地的にも、パリを見下ろす場所にありますしね(笑)好みは分かれると思いますが、私はお勧めです。
ippuni2016年03月04日23時16分 返信する -
Happy Birthday!
ippuniさん、お誕生日おめでとうございます。
素敵な思い出がまた一つ増えましたね。
お姫様も、すくすくとお育ちのようで、
お顔立ちも、ちょっとだけお姉さんになってきましたね。
ここ数年、夫から一人海外にNGが出されているもので、
ippuniさんの親子旅行の様子を楽しみにしています。RE: Happy Birthday!
らるたんさん、こんにちは
年甲斐もなく、人におめでとうと言わせてしまうようなタイトルを付けてしまって申し訳ありません(苦笑)
お陰様で、姫のイタズラも日に日にパワーアップしております。買っていたおもちゃや本が追い付かなく、印刷した論文なんかに一生懸命目を通しています。
海外一人旅NGですか。うちもですよ。そのうち、姫が大きくなったら二人旅すると宣言したら、それすら却下されてしまいました。里帰りすら却下です。まぁ、人に心配かけてまで行って得られるものがあると判断できない以上、旦那も連れていくか、諦めるしかありません。
ippuni2016年03月03日23時53分 返信する



