ippuniさんへのコメント一覧(42ページ)全2,616件
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Jack Wolfskin好きなんです♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
んん?!あの仲良しのippuniさんご夫婦でも、喧嘩されることがあるんだ!って、まず驚いてしまいました(そこで・笑)。
私も、電話は苦手で、家電を使うことはもう数年無いし、携帯も不携帯(笑)です。
家でも、寝る前にチェックするくらいで、たまに充電が切れていても、気づかなかったり(^_^;)
だから、ippuniさんの気持ちは、わかります(*^_^*)
でも、旦那さまの御話、おもしろいから、ついつい相手も聞いちゃうのでしょうね(^_-)-☆
アーヘン、一度行ってみたい場所ではあったのですが、今は地区によってはちょっと危ないかもしれませんね。
私も、難民の皆さんが悪いとは思いませんが、どうしても少数の悪い輩が、そのイメージを落としてしまうんですよね・・。
ちゃんとしている難民の方々が、かわいそうですよね・・。
お嬢ちゃんに、Jack Wolfskinの洋服を買われたんですね!
私、あそこの洋服とか好きで、ローテンブルクに行った時に、リュックを買って、今でも重宝しています♪
ダウンもほしかったけど、お値段が高くて(^_^;)
お嬢ちゃん可愛い♪
またまた、癒されて、今日がいい1日になりそうです!
きっと、ippuniさんの2016年、素敵な年になりますよヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)vRE: Jack Wolfskin好きなんです♪
ガブリエラさん、こんにちは
仲良し???ですか(笑)
もうすごいですよ〜 喧嘩ばっかりですよ。
どう考えても、旦那が悪いんですけど!
ガブリエラさんは携帯不携帯ですか(笑)
私は電話することが嫌いなんですけど、携帯電話機は好きなんです。
韓国に住んでいた時、初めて無線機のような携帯電話が発売されて、
旦那と真っ先に買ってみました。思い出の品です。
海外に住んでいると、通信機器はとても大事な存在で、携帯はお守り代わり。
私は電話を掛けたり電話に出たりはしないけど、メールとか、ネットとか、
カメラとして使ったりとか、意外と大活躍しているのです。
Jack Wolfskinとの出会いはスイス在住時でした。
通勤の途中にお店があって、良くそこで買い物していました。
冬の防水の服(ジャケット)なんかはかなり愛用しています。
あと、スキー服なども。
旦那も今回娘の服と共にかばんを買っていました。
私も今回買う予定だったのですが、
セール期間でサイズがあまり残ってなくて、
ノースフェイスの似たようなジャケットを買いました。
山歩きには必須ですよね!
ippuni
2016年02月11日22時39分 返信する -
旅行記お疲れ様です〜
ippuniさん こんにちは〜
『天下の電話嫌い』
私も実は、電話嫌いで電話を持ち歩いてないのです。
というか、電話を持っても面倒な仕事の電話ばかりですから電話番号非公開の携帯を持っているだけです。
携帯を持たないことが、職場に知れているので無駄が減りました。(笑)
私は電話が嫌いというか苦手で、会話が続かないというか、ご主人の才能を羨ましくなるぐらいです。
一方でメールもダメなんですよね。面倒で。細かい打ち合わせは口頭でした方が早いじゃないですか。
でも、私も旅行中は元旦でも親に電話はしたりしてません。
色々な習慣の違いなんですかね。
ippuniさんの気持ちもよくわかるし、ご主人さんの実家への配慮もわかる気がします。
喧嘩するほど中がいい御夫婦です。
『アーヘンの洗礼』
どっきりなタイトルで、あまりアーヘンの治安に関して情報はないのでわかりませんが、
治安は、流動的で一挙に悪化することもあるでしょうね。
その辺が理解できました。
確かに、『爆竹通り』のように治安の良く無い区間というのはありますね。
ホテルのロビーで顔から血を流した女性というのも驚きました。
目的のミッションもコンプリートで、無事に帰れて何よりです。
幼い娘さんも一緒なので本当に気をつけてほしいです。
『アーヘン大聖堂』
写真を撮るなら1ユーロというのは本当みたいなんですが、恐らく明確に徹底されていなくて、支払わずに写真を撮る人も多いのが実情のようです。
比較的、声をかければ支払いそうな日本人のippuniさんに係員は声をかけたのかもしれませんね。
一方で、支払いを促され騙されて5ユーロ取られたトラベラーさんの話も聞いたことがあります。
その辺、もっと明確に掲示してもらいたいとも思いましたよ。
入口でippuniさんが気づかないぐらいなら、私も絶対に気付かないと思います。
『熊のぬいぐるみ』
大きい熊のぬいぐるみを購入されたのですね〜
私の家にも大きな熊のぬいぐるみがリビングのソファーに鎮座してます。
その熊のぬいぐるみの足の上に寝たラクダのぬいぐるみが。
娘さんハンガーにかかっている洋服は手荒にかき分けタグを見ているっていうのが笑えます。
是非、いい手本をインプットしてあげてください。(笑)
娘さんが楽しい2016年としてくれるはずです。
aoitomoRE: 旅行記お疲れ様です〜
aoitomoさん、こんにちは
aoitomoさんも電話お嫌いですか(笑)
私も、電話大嫌いで、以前旦那が家の電話機を使って電話した後、電話線を抜いておらず、昼間に電話の音が鳴った時は思わず電話線をハサミで切ってしまおうと思ったくらいです。でも、その話を旦那に言ったら、その後は使った後はきちんと電話線を抜いています(笑)切られてしまっては、旦那は大好きな電話が出来なくなってしまいますからね。
メールは、これもまた、旦那は読むのも嫌になるくらいの長文メールを書きます(笑)相手はきちんと読んでいるのだろうか、っていつも思います。私も、職業柄物を書くのは好きですが、自分が何かを一方的に書く物書きとは違って、メールは何か要件がある時に書くものなので、面倒くさくて必要最低限です。最近は、義母に毎日送るSMSも文章なしの娘の写真だけだったりします(苦笑)
アーヘンの洗礼…これは、今となっては気持ちも落ち着いていますが、現地に行ったとき(あの「爆竹通り」を通るとき)は本当に怖くて、半命がけでした。ホテルは市内で中心部まで道一本、それもすごく近い距離だし、過去の口コミから周辺の治安に関して触れている人は殆どいませんでしたので、安心していただけに、ビックリしました。「爆竹通り」にあるホテルの近くのスーパーなんかは入り口はアルコール中毒のホームレスと移民・難民の若者のたまり場でした。通る時は手榴弾を投げるときのように、1・2・3!と数えて通るような感じでしたよ。
アーヘン大聖堂の1ユーロは、明確な決まり(?)というよりは、寄付のような感じなのでしょうね。入り口の立て看板には何も記載されていなかったので、中に入って声をかけられた時は疑ってしまいました(でもその係員が本物かどうかはわかりませんが)。で、外へ出てからもう一度看板を見ても、やはり記載されておらず…大聖堂の前の別の建物の前にそのようなことが書いてありました。その建物の前に箱のようなものがあったような、なかったような。
デパートの子供コーナーって子供たちにとっては天国のような場所なんでしょうね。面白いものがいっぱいあって。かかっている洋服をかき分けてタグを掴んでじっと見ている姿は私も思わず笑ってしまいました。なかなか様になっていたので。一度目にしたものはなんでもすぐに真似してしまうので、行動は気を付けなければなりませんね(苦笑)
ippuni2016年02月11日00時48分 返信する -
アーヘン大聖堂
ippuniさん、こんにちは
我が家の紅梅・お隣の白梅も開花しました(^-^)
昨日はみぞれ交じりの冷たい雨模様・・
でも、週末は春一番が吹くような暖かさだそうです(荒れ模様の予報ですが)
アーヘン大聖堂・・イスラム風に思えますが・・いかがでしょう?
コルバドのメスキータの内部に似ている所もある感じです。
コバルトブルーのステンドグラスが素敵ですね!見てみたいステンド色です。
そして、腕章の件。。
入り口では無いというのも不思議だし、誰も付けていないというのもね!
お金を取れそうな人を物色している感じです・・
フランス語でしたか?嫌な気分でしたね!
せっかく楽しみにお出かけしたのに。。。
熊のぬいぐるみ・・娘もぬいぐるみが大好きでした〜(^^)
どこに行くにも小さな物を持参して、また旅行先で買うのでドンドン増えてしまうんですよね〜
今でも、1つだけ残してあって、孫たちがママのアラチャンだよね〜と(笑)
姫ちゃんにメロメロのippuniさんですね〜〜(^.^)
まあ、だんな様の事もね〜〜
色々ありました結婚40年の我が家からすると通過点ですよ(笑)
春に向かって気分も上昇気流になろうっと(^^)
新しい習い事を始めようかな〜
では、また。
rinnmama
RE: アーヘン大聖堂
rinnmamaさん、こんにちは
日本はもう梅の季節なんですね…
こちらも今週は大荒れです。
時速100キロ程度の風が吹いて西海岸の方は波が防波堤を乗り越え、
立っているのもやっとな状況でニュースにも出ていました。
パリやパリ近郊も同じく強風、暴風雨で珍しい気候です。
メスキータはモスクですよね?
アーヘン大聖堂はいくつもの様式からなるとても貴重な建造物ですが、
その一つがビザンティン様式なのでイスラム風に見えるのだと思います。
ビザンティン様式はイスラム建築にも影響を与えましたからね。
写真撮影料に関しては、一応1ユーロという決まりがあったそうです。
でも大聖堂の入り口にそのようなことは書かれていませんでした。
(入るときも見て、出るときももう一度確認して見てみました)
それに、あの時は腕章をつけてる人が誰もいなかったし、係員も疑わしくて。
写真撮影には1ユーロという垂れ幕は大聖堂の向かいの建物にありました。
寄付、みたいな感じでお金を入れるような箱はあったような気がします。
(出てから気づいたのでもう遅かったですが)
でもあの係員が本物かどうかはいまだにわかりません。
姫には最善を(というには物足りないけど)尽くしていますよ〜
年を取ってから産んだからか、なんだか孫を育てているような気分なんです。
若いころと違って今は自分自身にもいろいろと哲学があるので、
慎重に、慎重に、子育てをしていますが、ひたすら「観察」の子育てです。
何より、これから立ち向かわなければならない人種差別の社会を考えると
姫がとても不憫で、出来る限り守ろう、という心境です。
ippuni
2016年02月10日23時59分 返信する -
ミッフィーちゃんのためかぁ。
ippuniさん、こんにちは。
マーストリヒトは、娘ちゃんのためにミッフィーグッズを買いに行かれたのですね〜ぇ。海外のキャラクターものって、日本人の子供からするといまいち可愛くない・・・リアルっぽいものが多い中、ミッフィーちゃんは、日本でも子供から大人まで人気がありますね。あの無表情な動きのないウサギがシンプルでいいですね。
ヨーロッパでは、子連れで食事できるところが限られてしまうんですねぇ。日本とは違って、子供をディナーやパーティなどどこにでも連れて行くって習慣がないのでそういうものなのかもしれませんね。
通り毎にクリスマスのイルミが飾られていて・・・街並みによく似合っていて美しいなぁ・・・やっぱりクリスマスイルミは、街並み全体の雰囲気だよなぁ。
フランスに比べ、オランダが低層階の家並みというのは、なるほど〜そういわれてみればそうかもなぁ〜と思いました。
美しい本屋さんは、すっかり観光スポットとなってしまっているようで、あまりの混雑ぶりで残念でしたね。もと教会なのでしょうか、とっても雰囲気はよさそうなのですが、ああいう造りなら、静けさと冷たさのあるムードが欲しいですね。
それにしても・・・ほんの日帰りで行った観光の街でも、スリやカーチェイスのような事件に巡り合っちゃうものなのですね。スリは未遂でよかったですが・・・日頃からippuniご夫妻が、スリに敏感で、注意を向けているから気づけたんだろうなぁと思いました。わが家ふたりだったら、狙われたら最後、とられちゃっていたかもなぁ・・・と。
パリでのスリ事件は残念というか・・・悔しいですねぇ。命があるだけよかった・・・と・・・それはそうですが・・・。子供を抱っこして荷物が多くなり・・・つい荷物にまで気を回せないような時を狙ってくるのは、卑怯だけど・・・向こうからしたらカモにしか見えないのでしょうね。うちの旦那も、目が見えなくてショルダーバッグにまで注意が行かないので、ブダペストの教会では、みごとにスリがバッグに手を掛けていましたからねぇ。卑怯だわ・・・と思うところを逆に狙ってきますね。
旦那さまも、厳しいことを言うけれど・・・でもippuniさんのことをすっごく心配して、気が気じゃないのでしょうね。
こあひる
RE: ミッフィーちゃんのためかぁ。
こあひるさん、こんにちは
そうなんですよ〜
海外のキャラクターものってあんまり可愛いのが無いですよね。
だから日本のアニメやキャラクターは人気があるんでしょうね!
北欧に行けばムーミンとかあるけれど、子供(乳児)向けじゃないし、
ミッフィーは欧州大陸で唯一(?)可愛いと思えるキャラクターです。
柄物でもごちゃごちゃしていないシンプルなデザインがいいですよね。
欧州では子連れでレストランに入るのはちょっと躊躇してしまいます。
特にフランスでは子供を連れてレストランにはあまり行きません。
行きたい場合はベビーシッターなどに預けて行く人が多いですからね。
それに、行ったとしても誰も表立って嫌がる人はいませんけど、
トイレにはおむつ替えの場所なんてないし、こちらも不便なんですよ。
先日、デパートで娘が初めて会った私のお友達に人見知りして大泣き、
売り場から離れて誰もいない階段で一生懸命あやしていたのですが、
いきなり一番近くのレジにいた店員が来て、レッドカードを出されました。
デパートだし、売り場でもない、非常階段のような場所だったのに、
煩いから出て行けと言われてしまってショックでしたよ(T_T)
あの教会の本屋さんはおっしゃる通り、あの雰囲気ですから、
静かで少しひんやりとした環境が似合うと私も思うんです!
まぁ公共の場ですし、冬でしたから仕方がないとも思うんですけど。
それに人が一番混み合う年末と言うのもありましたからねぇ。
私的には時期が良く無かったかなぁって思いました。
スリは…、もともとが卑怯な行為ですからね〜
こちらでは結構日常なので、気を付けなかった私もいけないのですが、
人のお金をだまし取って生活している(自国に家を建てている)彼らは、
どうしても許しがたいですね…。
警察ももうスリなんかは見て見ないふり…っていう感じですから、
やられたくなければ自分で気を付けるしかないんでしょうけどね(T_T)
ippuni
2016年02月08日21時30分 返信する -
見事なほどの古城
こんにちは、ippuniちゃん、
戦場の地、というのが心にグッとくるものがあるね。
それに、本当に見事なほどに古城。
今にも崩れ落ちるってことはさすがに無いだろうけれど、
でも、最小限にしか手を加えていないような、当時の歴史を十分にかじることができる古城ホテルに美を感じるなぁ〜
確かに古城と満月って絵になるよね。
そして、狼男を連想しちゃうよね。
お部屋の絵、マジで大きいね〜
ここまで大きな絵は初めて見た気がするなぁ。
それにしても、フロントのおばちゃん、
子供連れを見のがしてくれよかったよかった(笑)
私も仕事でよく大きな荷物をもって階段の上り下りをするんだけれど、
足もと全然見えなくて怖いよ。
私の場合荷物だから、落として終わりだけれど、
子供ちゃんの場合はそれで終わらない・・・
階段は要注意だね〜〜
たらよろRE: 見事なほどの古城
たらよろさん、こんにちは
この古城は私にも意外な発見でした!
最初はただ、ドイツまでのルート上にある町位にしか思っていなくて、
古城ホテルに泊まるって言うのもたんなる思い付きに近いものがあって、
町の情報も全くないし、物は試し、程度に思っていました。
でも古城は立派だったし、ホテルも古城の雰囲気満載でした。
子供の宿泊が不可というのはホテルにチェックインしてから気づいて、
見逃してくれて良かった〜って思いました。
でも、あの場でダメですって言われても困ってしまいますけどね(苦笑)
幸い娘は夜泣きとか全くないので、出来るだけ静かに過ごしました。
子供を抱っこしてしまうと、自分の靴を履くのすら大変で(^^;
階段の上りはともかく、下りは見えないから本当に怖いですよね。
落ちてしまったらまず…と、いつもシミュレーションしてしまいます。
今はもう外も自由に歩けるけど、塔などの階段の上り下りは無理なので
そういう場所に行きたいとなると抱っこしか方法が無いんですよね。
もう少し重たくなって私がギブアップしたら旦那に任せます(笑)
ippuni2016年02月08日21時16分 返信する -
マーストリヒト♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
マーストリヒトってとっても素敵な街ですね。
欧州はどこへ行っても素敵、奥が深いのです♪
ミッフィーちゃんが狙いでしたか〜。
お店を探すのが大変でしたね、でも買えて良かったですよ。
フランスには可愛いキャクターって存在しないのね。
私もあまりキャラクターには詳しくなにのだけど、、、
ミッフィーちゃんにはなぜか興味あるの。
ミッフィーちゃん目的にユトレヒトってありかもって思ったりしますよ。
世界一美しいと言われている本屋さん、ここ行ってみたいですよ。
出来れば人が少ない時に行きたいな^^
私も最近は人混みはかなり苦手になってきました。
そうそう、行ってみないと分からないって事ってありますよね。
ガッカリって事がたまにありますから。
パリ情報は有り難いですよ〜
治安は短期旅行者とそこで生活されてる方とでは、かなり開きがあるかもですね。
私はパリでスリにあいそうになったことは1回あるものの、
それほど治安が悪いという印象ではないのです。
だからippuniさんの情報はとっても貴重ですよ。
これからもパリ情報をお願いします^^
zun
RE: マーストリヒト♪
zunzunさん、こんにちは
マーストリヒトは場所的にもオランダの端っこにあるので、
今まで立ち寄ることもなく、あまり知ることもなく過ごしていましたが、
最近知り合いトラベラーさんの旅行記で目にする機会が増え、
ガイドブックを見るとミッフィーショップがあるというので、
最近気になり始めた町なんです。
地図で見てみるとフランスから最も近いオランダの街でもありますしね。
何年も前ですが、一番初めにオランダに行ったときは、
キューケンホフ公園とユトレヒト(ミッフィー)が目的でした!
娘じゃなくても、ミッフィー探しの旅やってましたね(笑)
教会の本屋さんはマーストリヒトに行ったならば必見ですよ!
私は暑さにやられてしまい、早々と退散しましたが、カフェスペースもあり
ゆっくりと楽しもうと思えば楽しめる場所だと思います。
治安の認識の違いに関しては仕方がない部分もあるとは思います。
現地の大使館や、在住者は365日常に現地にいて多くの旅人を見ていますし、
被害に遭っているケースもかなり多く見ている、体験しているので、
お世辞にも治安が良いとは言えないんですよ。
何を根拠に治安が悪いと言っているのかは、感覚とか印象の問題ではなくて
犯罪件数の数字が立証していると思うんですけどねぇ。
逆に、何を根拠に(パリの) 治安が良いと言っているのか、そこは疑問です。
まぁ、運次第なんですけどね!
でも、命の危険があるとしたら残された家族からしてみれば、
運が悪かったとかじゃ済まされませんから、
やっぱり現地の情報に耳を傾けるのは重要だと思います。
ippuni
2016年02月06日01時53分 返信する -
温度差
こんにちは、ippuniさん。
マーストリヒトは素敵な街ですね。
表紙の写真は石畳に素敵な建物が並びヨーロッパの大好きな雰囲気が出ていて思わず嬉しくなってしまいました。
可愛いキャラをママは好きではなくても、娘さんにはミッフィーちゃんのグッズを買ったんですね。ミッフィちゃんの洋服も買ったんだ。娘さんはミッフィちゃん気に入ったかな?
治安については短い一定期間しかいない旅行者と、住んでいる方たちとの温度差はかなりあるかもしれませんね。
以前ナポリに行きました。イタリアは南下するほど治安が悪くなると言われていて、初めてツアーでナポリを訪れた時は「治安が悪いから」とバスから街中を見ただけでした。
他の方が治安について質問されているのを見ましたが、住んでいられる方は治安は極めて悪い、旅行者からは言われているほど治安の悪さは感じられず、慎重に行動すれば問題はないといった内容でした。べるも全く他の旅行者と同様に、言われているほど治安の悪さは感じられないと思いました。
でも慎重に行動していても危険な目に出会うかどうかは運次第だと思います。みんな自分を基準に考えるので、無事に過ごせた人達にとっては言われているほど治安は悪くないという意見になるんでしょうね。
まほうのべる
RE: 温度差
まほうのべるさん、こんにちは
マーストリヒトはオランダでも最も古い街なので、
幅の狭い石畳の道に古い建物が立ち並んでいて雰囲気がありました。
オランダは、ただ古いだけではなく、きちんと綺麗に管理されているので
私みたいに古いけど小奇麗な場所が好きな人には楽しいかと思います。
娘のグッズって結構日本で購入したり送ってもらったものが多くて、
(フランスにない)バスマットとか、積木とか、お皿やコップとか、
気づかないうちに家の中にミッフィーのものが結構たくさんあって、
娘もミッフィーを見るとなんか知ってるっぽい表情になるんですよ。
好きなのかどうかはまだわからないですけどね(^^;
ほんと、犯罪に遭うか遭わないかは、運だと思います。
気を付けてもやられる時もあるし、ぼけっとしてても大丈夫な時もあるし。
現地の人だって被害に遭っているんですもん。
治安に対する温度差、というか認識の違いはもちろんあるでしょうね〜
例えば、1週間旅して無事に帰ったAさんと、
その翌日に来て強盗にあったBさんの両方を住んでいる人は見ているわけで。
(ほぼ)365日現地にいて、その中で出たり入ったりする旅人を見ていて、
ある人はやられ、ある人は無事、そういうのを常に見ていると、
統計的に「危ない」「治安が悪い」という判断が自動的に出来るわけです。
勿論、旅人が遭う被害以上のものを現地の人は体験しているのもあります。
だから治安に関してだけは、住んでいないとわからない部分もあるので、
大使館の呼びかけや現地の人のいうことを聞くのは大事だと思うんです。
トラブルを楽しみたい!っていうわけではないのであれば、ですが。
私は一応ちょっと危ないかなぁと思った地域に行こうとするときは、
必ず現地に住んでいる人や現地の事情に詳しい人に意見を聞いています。
その結果、キャンセルに至った旅行地が幾つもあるんですよ(T−T)
ippuni2016年02月06日01時33分 返信する -
あの本屋さんで、紅茶を買いそうになりました(笑)
ippuniさん☆
こんにちは♪
マーストリヒト、行った所もあって、懐かしく拝見しています(*^_^*)
教会を使った本屋さん、行きました〜♪
私が行った時は、そんなに混んでいなかったので、「あ、村上春樹の本がある〜(読んだことないけど)」なんて、じっくり回ることができました。
奥に併設されてるカフェの方にも歩いていってみましたが、そこで売られている紅茶や、紅茶の葉を入れる面白い器具などに目がいってしまい、もう少しで買いそうでした(^O^)
牛の血で塗られてた教会、私は知らずに見たのですが、なにやら寒くなってしまったんです・・。
いらない霊感が、働いてしまったのか・・・。
でも、急にあの真っ赤な姿が出てくると、驚いちゃいますよね(^_^;)
お嬢ちゃんに、ミッフィーグッズ買われたんですね!
私は、実はキティは苦手なのですが、ミッフィーは好きなんです♪
オランダでは、3体もぬいぐるみを買ってしまい、今も部屋に飾ってあります(*^_^*)
本当は、NICIのぬいぐるみが、一番好きなんですけどね(^O^)
バイク、ひかれなくて本当によかったです(ホっとしました)。
スリに、お金をとられてしまったのは残念ですが、ippuniさんが怪我されるより、ずっとマシですものね。
きっと、スリ野郎は、あとでバチが当たってますよ(^_-)-☆
お嬢ちゃんの姿、可愛くって、本当に癒されます(*^_^*)
ガブ(^_^)vRE: あの本屋さんで、紅茶を買いそうになりました(笑)
ガブリエラさん、こんにちは
ガブリエラさんのマーストリヒトの旅行記も見ましたよ♪
というか、ここ数年、やりとりのあるトラベラーさんたちの
マーストリヒトの旅行記を見て、気になり始めた町なんですよ。
ガイドブックにもあまり案内が載っていないですよね。
教会の本屋さんのカフェスペースは私も気になっていたんですよ〜
ただ、雰囲気的に(とにかく暑かったんです^^;)、
その時はとにかく写真だけ撮って外へ出ようという雰囲気だったので、
そこでカフェに行くとかは考えられませんでした。
せめて場所だけでも見て行けばよかったのに!って今思います。
ミッフィーは絵柄がシンプルで良いですよね。
色使いも原色が多くて、子供のおもちゃにはいいかなぁと思いました。
3体の縫いぐるみ… お気に入りがいっぱい見つかって良かったですね。
我が家も娘の縫いぐるみが増えつつありますが、
何を買ってもお気に入りは唯一無二のものがあるので、
なかなか他の縫いぐるみたちとは仲良くなれないんです(苦笑)
警察と犯人の逃走劇に巻き込まれなくて本当によかったです。
ただでさえ海外に住んでいるのに、さらに外国で事故なんかに遭ったら…
考えただけでも恐ろしいです。
ippuni2016年02月06日01時17分 返信する -
治安情報
ippuniさん、今晩は〜☆
>キャラクター物は嫌いな私ですが、
私も同じですが。親ばかぶりが伺えます。
やっぱり可愛いの身に付けさせたいですよね。
お嬢ちゃま、超可愛いし!
教会の本屋さん、私からすると一見の価値はあるかと思えますが。
行った事がないのでお写真からの想像ですが、それほどの人混みだったんでしょうか?
確かに期待して行ってツーリスト・アトラクションであったら、
チョッと興ざめしちゃいます。
私のポルトでの世界ベスト10に入る本屋さんも、観光地と化していてビックリでした。
治安情報ですが、ほんの数日旅行しただけで「ここは安全です!」って気軽に言えないって反省。
あくまでも自分の滞在した期間中って注釈が必要かと。
怖いから旅行を躊躇されている人には、背中押す感じで平気で言ってきましたが
これも運次第。
実際私もNYに住んでる時はナイフ突きつけらHold Upに遭ったり、
知らん間にカバンが開いてたりとしょっちゅう被害者になる羽目に。
次はバスクへ行かれたんですよね。美食という事でいつかは行きたい訪問先です。
バスクとアンダルシア、どちらに行くか迷いましたが、
次の欧州はアンダルシアに決めました。
続きも楽しみです☆
kayo
RE: 治安情報
kayoさん、こんにちは
私の本当に勝手なイメージですが、
kayoさんもキャラクターって感じじゃないですね(笑)
我が姫も、実はあまりキャラクターとかリボンとか似合わない感じで、
そのあまりにも似合わなさがかえってツボにはまってしまっています。
「上品」とか「乙女」といった雰囲気が全く持って感じられない姫には、
無表情でシンプルなミッフィーやキティが妥当かと…。
何せ我が家でのあだ名は「ターミネーター」ですから。
そんな娘を可愛いと言ってくださって、なんと感謝してよいのやら。
そうそう、マーストリヒトの教会の本屋さんは一見の価値はあります。
あそこが本屋でなく図書館だったら私は家に帰らず籠った事でしょう。
ただ、やはり、街の本屋。人が出たり入ったりが激しいのはもちろんのこと、
外の温度と中の温度のギャップや、たくさんの買い物袋を提げた人々、
色々な要素が集まってイライラしてしまいました(^^;
写真は、イライラしていたものの、どうしても内部の写真が撮りたくて、
比較的人のいない角の端っこへ行き撮りました。
本屋だけでなく、町全体に人が多かったんですよ、年末で。
治安の問題は、私の場合は、パリ(フランス)に限ってのことですが、
自分や周りが被害に遭っているだけあってこればかりは良いとは言えません。
でも、どちらかというと、治安が悪いから来ない方が良いというよりは、
気を付けてくださいよ的な気持ちで書いています。
でも私の場合、パリへの当てつけで、パリは綺麗なだけじゃないんだぞ!
という個人的な鬱憤を晴らすという機能も果たしている気がします(笑)
住めば色々ありますもんね。
スペインも、友人が留学中にマラガで首絞め強盗に遭っていますし。
所詮、自国を出るということは今でさえ自由に出来ることですが、
一昔前はありえなかったこと、他国では動物扱いされて檻に入れられたり、
なんてこともありましたから常に注意は必要ということなんでしょうね。
バスクとアンダルシア、私もきっとアンダルシアを選ぶと思います。
今回は、旦那の会議があったのでついて行った次第で、1都市だけの訪問でした。
良いですねぇ、アンダルシア。私も再訪したいです。
ippuni2016年02月04日02時16分 返信する -
マーストリヒト
ippuniさん、こんにちは。
年末の旅行、お天気が良くて最高でしたね。
晴れ女のお嬢さんのおかげかな?
雨天は観光ペースもゆっくりになりがち、我が家の場合、写真が極端に少なくなってしまいます。(ましてやお嬢さんと一緒、荷物もありますものね)
さて、昨年の夏、オランダを訪れた際、ツアーだったこともありユトレイヒトにもマーストリヒトにも寄ることが出来ず、残念に思っていました。
マーストリヒト…ほどよく観光客で賑わっていて、石畳をぶらぶらと散策するにはぴったりな町ですね。
「世界一美しいと言われている本屋さん」にも興味津々。
教会を改装していて、雰囲気はありますね。
ただ、熱気むんむんの人混みはその魅力が半減です。空いていたら…きっと素敵だったはず…
「牛の血で塗られたという教会」の赤い鐘楼も目立っています。
今は違うと分かっていても、なんか禍々しく感じてしまいました。
パリでスリに遭遇。大変でしたね。
私も置き引きにあったことがあるのですが、本当は盗人がが悪いのに「なぜあの時」と自分を責めがちに…思いっきり盗人に怒って、憂さを晴らしちゃいましょう!(笑)
次はスペインのバスク地方ですか?
こちらも小説を読んで、気になっている場所です。
楽しみに待っています。
nekonekoやん
RE: マーストリヒト
nekonekoやんさん、こんにちは
雨だと、写真の数減りますよねぇ。
私なんて最近怠惰だから、雨が降ると観光はほぼ中止です(笑)
だから結構な旅計画は立てているのですが、天気予報を見てはキャンセル、
晴れていても前日の気分によってキャンセル、とキャンセルばかりです。
Maastrichtはその一帯では大きな街ですが、観光的には小さな範囲で、
1日あればゆっくりと歩いて回れる広さだったと思います。
素敵なレストランやカフェもたくさんありそうでしたし、お店も多いし、
古い街なので街を歩いているだけでも楽しめる場所でした。
世界一美しいと言われている本屋さんも、きっと違うシーズンに、
違う時間帯に行っていればもっと感動したのではないかと思います。
外が寒い分、中が暑く感じられて… しかも冬なのでみんな厚着ですしね。
パリでスリ… もう自分でも呆れるほど初歩的なミスをしました。
住み始めた当初は犯人が悪い!って思っていたのですが、
だんだん周りに洗脳されて今じゃ犯人は普通に存在するもので、
やられてしまった自分に非があるって思うようになりました。
それにしても、不注意すぎました(^^;
ippuni2016年02月04日00時44分 返信する



