ippuniさんへのコメント一覧(40ページ)全2,616件
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お誕生日おめでとうございます〜ヽ(^o^)丿
ippuniさん☆
お誕生日、おめでとうございます〜ヽ(^o^)丿
今日は、素敵な1日になりますように♪
そして、これから1年、優しい旦那さま、そして可愛いお嬢ちゃんと、いっぱい楽しい素晴らしい旅、綺麗な風景に囲まれた1年になりますように!!!
ガブ(^_^)v2016年02月21日17時21分返信する -
パンプローナ・・いい感じ
ippuniさん、お誕生日おめでとうございます。
ippuniさんにとりまして、素敵な1年になりますように・・・
孫・私・夫(罹患中)インフルエンザの連鎖でダウンしておりまして、ようやく隔離期間が終わりました・・予防接種・薬で苦しみは減りましたが、体力の衰えを感じます。
さてパンプローナ・素敵な町ですね〜
サンセバスチャンとも雰囲気が違いますが、穏やかな雰囲気は似ています。
私は手元の牛追い祭りのコースのハイライト・エスタフェ道りの写真とippuniさんの旧市街を見比べながら楽しんでおります。
そう、このベランダが人々の熱狂と、路地では牛との緊張が繰り広げられるんだ〜と・・
確かに、普段は穏やかな街並みですね!
大聖堂の回廊・・あ〜懐かしいとおもうトレドのはずれの教会の回廊に似ているかも・・・
螺旋階段が素敵〜〜(^-^)上れなくて残念!でしたね。。
それにしても勇気がありました事・・旅行記にも書きましたが、私はナンシーの教会でステンドグラスを写していたら、男性が入ってきて怖かった体験から、悩んでしまいます。
ナバーラ宮殿(市庁舎)の玉座の間は素晴らしいのですが、普段は見学はできないのでしょうか?
最後のカフェイルーニャ・・ヘミングウェイに登場するカフェね!
夫だったら、ここで読書しているから、ひとりで散策に行ってらっしゃいと、言いそうな雰囲気のよいカフェ(^.^)
姫ちゃんが羨ましい〜〜
スペインは子供に対しても優しいですよね!
パンプローナは古代ローマの都市で、その遺構の上にある街なので、遺構を改装してチョコと呼ばれる美食クラブがあるそうです。
男性だけで料理して楽しむ(今は女性参加もOKあり)って、サンセバスチャンなどもそうですが、食の追求を楽しんでいますよね〜
あ〜バスクに行きたくなってしまいました。。。
我が家の紅梅は満開・・
先ず咲くからマンサクとも言われる黄色い花も開花しました。
クリスマスローズもあと数日で咲きそうです。
今年は春の花も早そうです。
rinnmama
RE: パンプローナ・・いい感じ
rinnmamaさん、こんにちは。
お誕生日、覚えていてくださってありがとうございます!
お体の具合は如何ですか?
お孫さんの面倒を見ていると、どうしても病気をもらってしまいますね。
こればかりは仕方がないので普段から体力をつけて予防に励むしかなさそうです。
rinnmamaさんも旦那様も早く良くなられることを祈っています。
パンプローナは、古い古都で、建物や雰囲気はとても趣がありながら、
とても綺麗で清潔で、人々の様子や食べ物もモダンな感じでした。
旧市街にしかいなかったので全体はわかりませんがハイソな感じでしたよ。
私が行ったときは1月でオフシーズンだったのでとても静かでした。
牛追いの熱狂も、想像しがたい位でしたよ。
今、今年の夏の旅行地で色々悩んでいて、候補のうちの一つがバスク地方。
rinnmamaさんが行かれたビルバオとサンセバスチャン辺りを考えています。
それでちょこちょこrinnmamaさんの旅行記を拝見しているんですよ!
他にも候補があるからまだ悩んでいるんですけど、早く決めないと落ち着かないです。
ナバーラ宮殿のことは良くわかりません(苦笑)
本当に、何の準備も出来なくて、あの建物がナバーラ宮殿だったということも、
旅行記を作る時にgoogle mapで見て知ったんですよ…
スペインのガイドブックを買って持って行ったんですけど、着いてからパラパラっと見ただけで…。
街の市場とかも何度も通りかかって入ってみたかったけど、
その時は情報がなく、建物内だから内部の様子も全然わからなくて、
旅人がフラッと入っていいようなところなのか、というのが分からなかったから
今回は入らないで外から見るだけだったんです。
でも、唯一カテドラルだけは入って本当に良かったです。
あの、日本人の団体さんが出てくるのを見ていなかったら入らなかったので、
あの団体さんに感謝しないといけませんね。
もう梅が咲き始める時期なんですね。
ちょうど2年前の今頃は名古屋に行く前でドキドキしていたころですね
懐かしいです。
こちらも、スモモ系の花かアーモンドの花かわからないのですが、
白い花が木々にたくさんさいているのを時々見かけるようになりました。
ippuni2016年02月22日20時09分 返信する -
異国に住むということ
ippuniさん、Bonjour(^^♪
姫、1歳3ヶ月にして7ヵ国目、さすがです(笑)しかも片道900?????東京から本州端っこ山口まで行けちゃいますね。
姫もウサギちゃん好き?うちの娘もウサギ好きでした。小さな指人形のウサギとじゃないとお風呂に入ってくれませんでした。
で、そのうち枕にしていた薄っぺらいミッフィーをお風呂に連れてくと言い出して.....指人形はプラスチックだからいいけど、枕は布。えっ?これ濡らすの???ダメって言ったら大泣きして、絶対お風呂に入らないと断固拒否。幼い頃から頑固な娘でした(-ω-)/
あっ、本題ずれました(汗)
パンプローナのホテルに到着された時のホテル正面のお写真、少し霞がかっていて幻想的。こういう条件下の枯れた木々の絵面が好きなんです!
満足のいくホテルだったようで何より。
それにしても1歳も過ぎてくるとそろそろ抱っこ紐ではキツイでしょ?
ippuniママは細いし大変そう。まぁうちの娘も6ヶ月で10?ありましたからねぇ〜日々、肩凝り腰痛との闘いでしたわ。今もだけど(-"-)
パンプローナの街についてはほとんど無知な私ですが、あまりスペイン的な要素が感じられないような?
トップにされた一枚も最初フランス?なんて思っちゃいました。
カラフルで可愛い広場ですね〜
そんな高級なエリアなんだ?
大聖堂の中に突然現れる可愛いスペース、なんなんでしょうね?ただの休憩場?
Paseo del Redin
いいな、ここ。
カフェ・イルーニャも何ともヨーロッパ的な情緒溢れるところですね〜こんなところでのんびりカフェタイム、癒されます!
ひゃぁ〜ippuniママは8ヵ国語を操れるってわけ??すんごい。私なんか日本語だけ、それも怪しいわ。
絶対数から言ってアジア人=中国人なんでしょうね。
姫の行く先にこの要らぬつきまといがなければいいですね。
あっ、また負傷者が出たippuni家ですか......お気をつけあそばせ。
るなRE: 異国に住むということ
るなさん、こんにちは
7か国と言っても、陸続きですからねぇ。。。
飛行機に乗って海外に行くっていうのとはちょっと感覚が違うかもしれません。
でも、一応言葉も文化も食べ物も違う外国ではあるんですけどね。
日本でいうと、近場の近隣諸国に出かけるようなものかなぁと考えています。
姫のお供のウサギは、姫にしてみれば少々大きくて、良く落とすんですよ。
最近は何か他に欲しいものがある時はウサギを私や旦那に渡してくるんですけど、
歩いているとうっかり落とすから、実は替えのウサギも持っています。
シャワーの前は入る直前に私に預けるんですけど、機嫌が悪い時は、持って入るって、
泣いてしまいます。でもお気に入りのYoutubeを見せるとピタッと泣き止みます(笑)
パンプローナは建物なども趣があって、古風で、とても良い雰囲気の場所でした。
シエスタなんかはもちろんあるので、スペインだなぁって感じる部分もありますが、
どことなく、他のスペインの町とは違った雰囲気がある場所でした。
古い古都って感じだけど、清潔感あって、人々はモダンな感じがしました。
カフェ・イルーニャも、コストパフォーマンスも良くフォトジェニックで、
食事時はちょっと混みあうみたいですけど、カフェタイムは空いていました。
ケーキとかの味は。。。う〜んって感じでしたけどね(苦笑)
8か国語と言っても、ロシア語や中国語やスペイン語なんかは殆ど忘れました。
きっと腰を据えてまた始めればすぐ思い出せそうな気がするのですが、やる気はなく…
今なんて、日本語も怪しいし(普段喋ってないし、手で書いてもないから)、
我が家の周りは人がいないからフランス語も殆ど使っていないし…
このままどんどん言葉を失っていくような気がしています(苦笑)
ippuni2016年02月22日19時52分 返信する -
難民問題
こんにちは、ippuniさん
年越しをキャンセルしてまで自宅で、、、
って思われるほどにちょっと殺伐とした感じだったんだね。
爆竹って、日本人はなれてないから、あの大きな音だけですごくいやな気持ちするよね〜
実は、私も爆竹の音を聞くだけで機嫌が悪くなるタイプ。
大きな音自体、基本的に嫌いだから余計にね〜
だから、クラブとかそういう場所も苦手だし、
幹線に近いホテルとかも苦手。
難民問題、ヨーロッパじゃ相当深刻なんだろうね。
日本にいると、そこまで報道されないし、
たまに、難民の子供が海で遭難して亡くなった。。。ってことが報道されるだけで、
実際に街がどんなになっているのか??
ケルン大聖堂とか普通に観光地なのに、そこにも難民がいっぱいなんだね〜
いろいろ問題自体が難しいから一筋縄にいかないのがより問題を複雑なものにしているし・・・・
これからどうなっていくんだろうなぁ〜〜
たらよろRE: 難民問題
たらよろさん、こんにちは
爆竹って西欧では年末とかことあるごとに結構使用されているけど、
あんなに昼間から立て続けにならされていると本当に参ってしまいます。
煩いだけじゃなくて、通行の際に危険だし。
夜は爆竹に紛れて銃声のような音が聞こえて来ていたから怖かったです。
ホテルもカーテン閉め切って、照明は早いうちから切って、
出来るだけターゲットにならないように、って神経使っていました。
爆竹じゃなくても、煩い場所とかは私も苦手です。
自分が大声を出さないと相手に声が聞こえないようなレストランも。
難民問題は、日本ではあまり報道されていないんですね。
多分、パリのテロのその後なんていうのも報道されていないんですよね?
ちょっと前に、パリのディズニーランドのホテルで銃を持った2人が逮捕され、
こちらでは連日報道されていました。
最近は一般市民の中でも、子供の施設が狙われているようなんです。
テロに、難民問題に、経済危機に…今は色々と問題が絶えない欧州です。
全てが落ち着くまではまだまだ時間がかかるでしょうね。。。
ippuni2016年02月22日19時38分 返信する -
娘ちゃんがいい緩衝材に・・・
ippuniさん、こんばんは〜!
アーヘンは、ベルギーーとの国境に近いせいなのか、たまたまそういう柄の悪い移民や難民が集まりやすい位置なのかよくわかりませんが、爆竹を鳴らしていたり、若い者が屯っていたり・・・と、ほんとに雰囲気が悪すぎますねぇ・・・。なんか想像できない光景です。けがをされた女性は、ほんとどうされたのでしょうねぇ・・・気になっちゃいます。
同じ屯っているにしても、雰囲気がよくないものって感じ取れますよね。
ホテルまでの通りがそんなところだったなんて・・・不運でしたが(きっと予約した時にはそんなこともなかったのかもしれないし)、何事もなくてよかったですね。刻々と変化する治安についていけませんね(どんどん悪くなっているところが多くなっているような感じです)。
旦那さまの長電話・・・というか、韓国は、親や目上の人が絶対!みたいな文化があるんですよね・・・?いい面もあるけど、文化が違う者からすると、イラッとすることが多そう(わがままな私は特に・・・)。それでも、そんな旦那さまの実家の文化にちゃんとそれなりに付き合って、うまくやってこれたippuniさんは偉いよ。しかしながら、旅行中の長電話はやめといてほしいよね・・・長くなって切れないってわかってるんだもん。電話後の態度も許せん(笑)。わが家だったら、私一人でどっかに出発しちゃうわ(笑)。
娘ちゃん、いろいろ面白いことをやってくれるようになってきましたね〜。お掃除好きも微笑ましいけど、お洋服をかき分けて値札を見る・・・って仕草、想像すると笑っちゃう。
こあひるRE: 娘ちゃんがいい緩衝材に・・・
こあひるさん、こんにちは
国境都市っていうのはどこの国に行っても雰囲気があまり良くないですよね。
まぁ、国境にもよるんですけど、安全なスイスとの国境でさえ、出稼ぎフランス人やフランス在住移民が多いエリアと、所得層の高いハイソなエリアがあったりしますから。すぐ近くなんだけど、湖が隔てている感じです。
ドイツもベルギーも普段は安全な国なんですけど、今のこの時期、ちょっと雰囲気が悪くなりつつありますね。治安というより、雰囲気が。。。国内の人々の葛藤なんかもあって、外国人に向けられる目が徐々に変わってきたり。
ホテルも、立地的には悪くない場所だったんですよ。ほぼアーヘン中心部とも言える近さだったし。あの数十メートルの「爆竹通り」が問題だったんですね。。。年末だったからかなぁとも思いますが、ホテル近辺は中東系のお店がずらりと並んでいたので、治安の良し悪しにかかわらず、移民エリアだったのは確かです。
旦那の旅行中の長電話は、かなり止めてほしいです(苦笑)欧米人みたいに1か月バカンス行って一か所でじーっとしているのなら良いですけど、何せ短い日数での慌ただしい旅行ですからね。それと、私事だけど、先日娘にシャワーさせている時に、胃が膨張して、床に転がるほど痛くて、裸の娘はびっくりして泣き叫ぶし、私は動けないでもがいているし…という状況で、必死に、なけなしの声で旦那を呼んだけど、旦那は実家の両親と電話中…何度呼んでも来てくれなくて、最後の一声で、救急車!っと叫んで、やっと来てくれました。結局、しばらく痛みに耐えていたら落ち着きましたが、恐るべし、電話、です。
ippuni2016年02月19日21時34分 返信する -
ウサギと姫♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
パンプローナって、聞いたことあるな〜なんて思ってたら、スペインだったのですね!
旦那様と出会って20年、節目にはスペイン出張旅行!素敵じゃないですかヽ(^o^)丿
お姫ちゃん、兎を持って、本当に可愛いですねヽ(^o^)丿
洋服のセンスも、さすがippuniさん!
本をいっぱい読んで、すくすく育ってるんですね(*^_^*)
今日も、癒されちゃった♪♪♪
大聖堂、グレゴリオ聖歌って、聞いたことがなかったので、後で調べてみようと思っています♪
宗教歌は、大好きなんです(^O^)
こんな素敵な場所で、流れていたら、ちょっと感動で涙しちゃうかも!!!
私も、第2外国語で、スペイン語をとってたんです。
だいぶ昔、スペインに行った頃は、なんとか単語など会話できてましたが、今ではもうさっぱり(苦笑)。
第3外国語のアラビア語なんて、いっさい覚えてません(笑)。
タリンに行った時に、近くにいた大学生くらいの地元の女の子たちが「ニーハオ」って言ってきました。
その時は、聞こえないふりをしたのですが、その後アラビア系の男性が「ニーハオ」って言ってきたので、ひきつった笑顔で(笑)「私は日本人だから、こんにちはって言うんだよ!」って言ったら、もう一度会った時には、「こんにちは!」って、叫んでくれました。
たしかに、見分けはつかないのでしょうね・・・。
ポーランドでは、ちゃんと「こんにちは!」って、何回も挨拶されたんですけどね(^_^;)
お姫ちゃん、すごい晴れ女パワーですね!!!
親孝行♪
こんな可愛い姿を見たら、きっと太陽も顔を出してくれるんでしょうねヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)vRE: ウサギと姫♪
ガブリエラさん、こんにちは
節目、、、といっても何かお祝いしたりなんてしていませんけどね(笑)
偶然、旦那のパンプローナ出張とその時期が重なったので、
あと、場所が場所(気になっていた場所)だったので記念にしてしまいました。
姫のお供はウサギ… 片時も手放さないお気に入りにしては大きいので、
姫も良く落としてしまって、管理が大変だったりします。
グレゴリオ聖歌は、誰もいない広くて暗い大聖堂には、これ以上ない位、
似合っていましたけど、似合いすぎて、ちょっと怖かったです(笑)
私はカトリックではないので、大聖堂を見ても、あまりピンと来ませんが、
あの大聖堂は、なんだか自分でもわからないけど感動しました。
疲れてるのかな、私…って思ったけど、それだけじゃないと思います。
ガブリエラさんはスペイン語とアラビア語ですか〜
言語は使わないと本当に嘘のように忘れてしまいますよね。
アラビア語なんてフランスでは実践の場としては最高なんですけどね(笑)
タリンでも「ニーハオ」は存在したんですね。
私も、世界の人口の5人に1人くらいは中国人だから、
これは仕方がない現象だとは思いますし、
観光地で、挨拶をしてくるだけなら、こちらから返せるので良いんですよ。
ただ、今回もそうだったけど、勝手に自分たちで、あ!中国人だわ!
ってなって、しったかぶって中国の話で盛り上がる…これが嫌なんです。
旅行先では、言葉が分からなくて聞き取れないから全然いいんですけどね、
フランスでは嫌でも聞こえてしまうんで(笑)
勝手に話している人たちの会話に割り込んで話しかけられないですしね。
でも最近は、たとえ英語を話していたからと言って皆がアメリカ人じゃないし
Canonのカメラを持っているからと言って皆が日本人でもない、
こんなに外国人が多い先進国なのに、どうしてそれが分からないのか、不思議です。
すみません、この話題になるとつい…(苦笑)
ippuni2016年02月19日18時38分 返信する -
「いいね」をクリックしていいのか・・・
ippuniさん
大変ご無沙汰しております。
旅行記は拝見させていただいておりましたが、
コメントは最近入れておりませんでした。
ごめんなさいね。
「いいね」をクリックするのに、躊躇してしまいました(笑)
最後の娘さんの痛々しい姿を想像してしまい、
ここで「いいね」をクリックするってどうなの?っと思いましたが、
カウント数を確認してポチっと押させていただきました。
うちの娘は、保育園時代に、私が車のドアを開けて荷物の出し入れをしている最中にそのドアの端っこに思いっきり?ぶつけたようで(私が見ていない時)、気づいたらひっくり返って泣いていました。
眉と眉の間辺りに、くっきり縦に線が付き陥没してしまっていました。
病院へは行きませんでしたが、今でもその傷跡が残っています。
でも、傷痕は上の方へ移動しており、21歳になった今では前髪の生え際辺りにあります。
子供って、本当に予想もしないことで怪我をしますよね。
ippuniさんの娘さんも、これから急激に成長するでしょうから、
もっと驚かされるかもしれませんね。
成長と共に、悩みや心配事も大きくなります。
我が家にホームステイしていたドイツの女の子がこの二月に帰国したので、ドイツの風景を見ると、「あの子は、この風景の場所に帰ったんだな」と実感しました。
また次の旅行記を楽しみにしています。
みちこちゃんRE: 「いいね」をクリックしていいのか・・・
みちこちゃんさん、こんにちは
こちらこそ、ご無沙汰しております。
来月スイスに行くので、みちこちゃんさんの旅行記をもう一度見ていました。
短い滞在なので特に何も出来ないかとは思いますが。
娘の怪我の話題で終わってしまった旅行記ですが、投票ありがとうございます。
本当に、常に常に気を付けてみていて、ほんの一瞬、目を離したすきに事故は起こりますね。。。なんなんでしょうね。娘もその瞬間を狙ってるのか、とまで思ってしまいます。ベッドからの転落がいつもそうでした。1歳を過ぎたころから、格好良くくるっと回転しながら下りる技術が身に付き、転落をしなくなったのですが、ボルドーでの一見は、完全に私の不注意、というか、私が突き落としたような感じになってしまいました。
これから幼稚園に行き始めると、もっともっと怪我をするでしょうね。。。きっと成長するにつれ、悩みごとや心配事のスケールもだんだん大きくなってくる。。。夫婦そろって家族親戚もいない、言葉も不自由な海外で、一人で切り抜けられるか、今から心配でドキドキします。
ホームステイをしていた子が帰国されたのですね。。。共に過ごした時間を考えると寂しい感じもありますが、そのドイツ人の子にとっても日本の「家」が出来たわけだし、またいつか、里帰りしてくれるといいですね。
ippuni2016年02月19日18時18分 返信する -
おめでとうございます
ippuniさん、こんばんは。
ご主人と知り合って20年ですか。長い年月&海外生活を通じてお互いに信頼関係を築いておられるご夫婦は素敵ですよ。ippuniさんの旅行記を拝見すると『夫であるけど一番の理解者』って思っておられるのが伝わってきますもん
ヘミングウェイを片手にカフェでお茶をするシチュエーションに憧れ、若い頃読んだことがあります。私はかじった程度なので(ただの見栄)内容はうろ覚え。
憧れの地に行くことが出来てよかったですね。
ippuniさんは肉を召し上がらないのは知っていましたが理由が今回でわかりました。私の友人でベジタリアンがいますが(魚も食べない)60歳近くになっても滅茶苦茶元気ですよ!
それにしてもお嬢さんを連れて長距離移動は大変ですね。
7か国かぁーすごい。島国、日本と違って陸続きだから感覚は違うのかな?
お嬢さんが本を選んでいたけれど、まだ字は読めませんよね。
ふと疑問に思ったんですけど会話はフランス語?日本語?ごちゃ混ぜ?
最後のニーハオの話。
年配の方じゃなくて若い女の子3人でしょ?若い子でもそんな考えがあるんですね。
たしかに日本人は白人を見て全てをアメリカ人とは思わないわ・・
フランス人・・・うーん、理解できないな・・・
ウチも小さい頃は怪我はしょちゅうでしたよ。
でも、自分のミスで子供に怪我をさせるとママは落ち込むよね〜
子供の行動は不意をつかれるから予測つかないこともありますしね。
私も子供に怪我をさせて「ごめんね〜」と謝ってばかりでした。
子育ては大変!ママは休みがないしね。
お嬢さん、少しの間に大きくなりましたね!
旅行記を通じて、私もお嬢さまの成長を見守れることが嬉しいです♪
レモングラス
RE: おめでとうございます
レモングラスさん、こんにちは
最近家族の定義について考えているんですけど、ちょっと切ないなって思います。女性に限って言えば、自分が生まれた時と、産む時とは違う家族に属していて、いずれかは娘も新しい家族を作り出ていく… 結局人生で一番長い時間を共に過ごすのって赤の他人だった旦那だなんて、なんか切ないって思ってしまいます(苦笑)娘と一緒に暮らす日々なんてそれに比べたら短いんですよね。。。そう思うと、尚更貴重に思えてきます。
今回の旅行は、昔とても憧れていた地だったので、大袈裟だけど、なんだか運命を感じました。ただ、飛行機で移動してもドアツードアで1日がかりの遠い距離だったので、それならばまた車で…とまたしても長距離ドライブになりました。娘は7か国目と言っても、おっしゃる通り陸続きですからねぇ。一応言葉も文化も食べ物も違うから「外国」なんですけど、移動手段は別としても日本からだと近隣のアジア諸国に行くような感じなんでしょうか、と思っています。
娘との会話は、私は日本語で話しかけ、旦那は韓国語で話しかけています。でも、既に、一つの物に幾つかの呼び方があるということは理解しているみたいで、例えば大好きなウサギも、「トッキ(韓国語)」「ラパン(フランス語)」と言っても通じますし、本は絵が描かれている図鑑が好きで、絵と名前はほぼ全部記憶しているようです。「しまうまはどこ?」というと、シマウマが載っている本を開いてシマウマを指さしたり、ということはできます。今はまだ動物と果物に限ってですが。
最近助かっているのがお手伝い!買い物から帰ってくると、袋の中から一つずつ物を取り出して、私に渡したり、私が言った場所においてくれるんです。これ、お風呂場に持って行って、とか言うと、ちゃんとお風呂場に置いてくるんですよ。結構助かっています(笑)
アジア人=中国人という概念、これは本当に不思議です。後進国でもない、一応先進国だし、いろんな国の人が住んだり、観光しに来たりしているご時世で、このようなことが普通にあるというのは理解しがたいです。まだ、観光地などで中国語や韓国語で挨拶して来たり、その程度なら理解できるのですが、私たちを見て勝手に中国人と決めつけて、自分たち同士で中国人について語り合う…というケースがものすごく多くて… 無視出来ればいいけど、未だにムッとしてしまいます。
ippuni2016年02月19日02時13分 返信する -
眺めの良いホテル
ippuniさん、こんにちは。
まずはご主人と出会って20年、おめでとうございます〜
姫ちゃんの誕生で、喜びも倍増ですね。
うさぎをお供にトコトコ歩く姫ちゃまの姿が可愛くって…そして、子供の成長は早いと感慨にふけっていました。
まずはパンプローナのホテルの眺望に目を奪われました。
刻々と変わる風景、素敵ですね。
この風景を見ながらだったら、お食事も美味しいです〜
最近は日本でも「絶景ホテル」などという本が出ていて、紹介されたホテルは数ヶ月待ちのようです。
パンプローナの街も落ち着いていて、ゆっくりと散策が出来そう。
あの牛追い祭りの賑やかさとは、どうも結びつきません。
大聖堂は見応えがありますね。
がらんとした空間から扉をくぐると、次々と違う世界が開けていく…ワンダーランド状態です。
荘厳な大聖堂の中に、あんな可愛らしいスペースやモダンな展示室があるなんて…
そして、カフェ・イルーニャ…外装も良いですが(おばあちゃんのメニューがあったかいです)、内装はいにしえの趣で、落ち着ける空間。
良心的なお値段が、また良いです。
お天気はちょっとだけ雨というパワーを発揮した姫ちゃんでしたが、お怪我は大丈夫でしたか?
早く良くなりますように〜
nekonekoやん
RE: 眺めの良いホテル
nekonekoやんさん、こんにちは
子供の成長は本当に早いですね〜
時々、生まれた時から今までの写真を見ているんですけど、
可愛さだけが残っていて不思議と当時の苦労は思い出せないんですよね。
写真からは苦労までは伝わってこないから、今の気持ちは今だけ、です。
日本の絶景ホテルって、きっと景色だけじゃなくて、
施設も立派なんでしょうけど、休みの取りにくい日本の環境だと、
連休や週末なんかは本当に予約を取るのが大変そうですね。
欧州は、意外と宣伝的なメディアが少ないせいもあってか、
穴場的な場所が結構普通に空いていたりします。
旅行の本なんかも写真は殆どなくて文字だけですからね(苦笑)
パンプローナはとても落ち着いた古風な感じの町でした。
本当に私が行ったときの様子からだと、祭りの時期が想像できません。
観光スポット的なものは少なかったのですが、
大聖堂はとても立派だったし(建物だけではなく展示方法も)、
谷間の町だから見晴らし台からの風景は素晴らしかったし、
カフェ・イルーニャもなかなかフォトジェニックな老舗カフェでした。
町並みも独特で私は好きでした。
娘の怪我は、お陰様で殆ど完治しました。
あの日はかなり無様な姿でちょっと痛々しかったんですけど。。。
娘には毎日、ごめんなさいの連続です。
ippuni2016年02月18日23時23分 返信する -
憧れのパンプローナ!
ippuniさん こんにちは〜
ヘミングウェイの『The Sun Also Rises』で思い入れのある『パンプローナ』に『パリ』から訪れる旅、ご家族で実現するなんて願ったり叶ったりですね。
しかし、片道600km+300kmと凄いドライブ旅です。
『パンプローナ』は『サン・フェルミン祭』で憧れです。
日本では、絶対にありえない危険な祭りです。
この時だけは治安も心配ですが、普段は比較的安全な雰囲気なんですね。
薬局が多いのも初めて知りました。
『アルコール』
私はアルコールは飲まないので当然酔わないのですが、フランスの方が酔わないのは、ワインも水がわりに飲んでいるイメージでアルコールに耐性ができているのかと思ってました。
酔っ払うことは見苦しいと考える国民性はフランスとはいえ、肯定します。(笑)
私は、実はアルコールをすすめられるのが一番嫌いなのでいつも事前に釘を打っておきます。酔っぱらいにすすめられると難儀です。
注がれるだけはかまわないのですが酒が無駄です。
ですから、学生の頃から飲み会は苦手でした。(汗)
また、娘さんの買い物もしっかり出来て良かったですね。
どんどん大きくなりますね。
『ウイルス特攻隊』
さすがippuniさん、ウイルス対策も完璧ですね。
いま、こちらでは小学生のインフルエンザが流行ってます。
そして家族も感染するというパターンです。
やはり対策をするのとしないのとでは発症率も違うと思います。
というか、除菌・除ウイルス対策を意識していることが大切だと思います。
それよりも娘さんの怪我が心配です。
怪我にもめげず元気にたくましく育ってほしいですね〜
ippuniさんのように!(笑)
aoitomoRE: 憧れのパンプローナ!
aoitomoさん、こんにちは
このタイミングでパンプローナに行けるとは思っても見ませんでした。
パンプローナで会議があるんだけど…という話を聞いた時耳を疑いましたよ。
距離がある上に、山越えもあるので、交通手段は少し悩みましたが
飛行機でもなんだかんだで1日がかりの移動になるようだったし、
「行かない」というオプションはなかったのでまたドライブ旅行になりました。
1月の私が行ったときのパンプローナの雰囲気からは、
サン・フェルミン祭の雰囲気はかけらも感じられませんでした。
人自体少なかったですし、とても静かな谷間の町、という印象でした。
でもサン・フェルミン祭となると熱狂の渦に包まれるんでしょうね。
少し、気になりますけど、以前バイヨンヌでバスクの一大祭りに当たって、
恐ろしいほどの熱狂と、酔っ払いに囲まれた記憶があったので
それ以上かもしれないと思うと、やっぱり私には無理かもしれません。
aoitomoさんも、アルコールは飲まれないのですね。
日本だと(韓国でもそうでしたが)アルコールを進めてくる人は結構いますよね。
断ると、雰囲気を壊す的な概念もなきにしろあらず。。。という感じで。
あと、アルコールだけじゃなくて、食べるものにも結構干渉をしたりしませんか?
私は肉も魚介類も食べないので「何を食べて生きてるの?」なんて言われた事があります。
その点、スイスでもそうでしたけど、フランスでは何も干渉されません。
みんな個々に自分の好きな物を飲んだり食べたりするだけですし、
人の家に行くときも、前もって食べれないもの、などを伝えておくのも普通です。
(お客が伝える前に、ホストが聞くのが常識…かもしれません)
食事に関するストレスは、日本では「大」でしたが、こちらでは皆無に近いです。
ウィルス特攻隊は、確か、エア・ドクターという商品名でしたよね。
エア・ドクターという名は、旦那曰く「偽(架空?)のドクター」みたいな感じで、
あまり好きじゃない、と常日頃からブツブツ言いながら、愛用しています。
効果の程はわかりませんけど、病は気から、お守り代わりにはなっているようです。
対策をするのとしないのとでは、伝染病の発症率はかなり違うでしょうね。
妹夫婦は医療機関で働いており、この時期は多くの患者と接しますけど、
二人とも(子供も?)インフルエンザやノロにはかからないですからね。
娘の怪我はすっかり良くなりました。
子供は悪化するのも早いけど、治りも早いです。
怪我した日はあまりにも無残な姿で、救急に行くかどうか迷いましたけど、
どうせ救急に行ったって、医療ミスに遭って後悔するのみ、と思って止めました。
本人も落ちた瞬間は物凄く泣きましたが、その後はケロッとしていましたし。
誰に似たのか、結構我慢強かったりします。
ippuni
2016年02月18日20時32分 返信する



