ippuniさんへのコメント一覧(41ページ)全2,616件
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パンプローナ♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
姫ちゃま、7ヶ国目ですか〜!!
お供のうさぎさんを持つ姫ちゃま、とっても可愛いですね〜
ご主人と知り合われて20年ですか〜
とっても長い年月が流れましたね。色んな思い出がギュッと詰まった20年だったのでは〜!
表紙の写真のカスティーリョ広場の佇まいがとってもいいな♪
古い建物が支え合いながら立ってるような雰囲気がいいあ、色合いも素敵ですよ。
また、街並みが確かに味がありますね。
ちょこっと教会が見えたり、パステルカラーの建物がいいと思いますよ。
そして何より素敵なのは、大聖堂の螺旋階段♪
とっても美しいですね。立ち入り禁止は残念ですね。
大聖堂の中はとっても広いのね、元の場所に戻れ良かった。
ippuniさんが見つけられた小道がこれまた素敵ですよ。
ワンコを散歩するご婦人がいい味出してる。
ウイルス特攻隊って何々?
ウィルスを蹴散らしてくれっていうものなの。
バッチになっているんだね。
今度探してみよう。
2つもつけるとはご主人らしいです。
私も2つけるかもです^^
カフェ・イルーニャ、とっても趣あるカフェですね。
老舗の風格を感じますよ。
最後にびっくり、姫ちゃまダイジョウブですか?
こぶがはやく消えているといいな〜
zun
RE: パンプローナ♪
zunzunさん、こんにちは
パンプローナの街並みは風情があってとても良かったですよ〜
同じ欧州の「古都」でも、バリバリの西欧や東欧、南欧ともまた異なった雰囲気で。
バスク地方だけど、(白と赤の)他のバスクの町とも違う独特な感じでした。
そしてパンプローナの大聖堂はかなり立派でした。
大規模な建物的に立派な大聖堂は欧州内にはゴロゴロしていますが、
回廊もとても美しいし(スペインには回廊が美しい建物が多い気がします)、
展示の見せ方がまた素晴らしかったです。
あれは5ユーロの価値があると思います。
ウィルス特攻隊はたしかエア・ドクターという商品名だったと思います。
私は付けていないけど、旦那と姫は愛用しています。
日本は車内とかお店とか人が多い場所が結構あるので、利用価値はあるのでは。
室内用だし、効果の程はわかりませんけど、お守り代わりにはいいと思いますよ。
病は気から。。。というのも、大方嘘ではないと思うので。
姫のけがはもう良くなりました!
子供は治るのも早いです。
1歳を過ぎてからは結構慎重になって高い所からも上手に下りれるようになり、
転落事故といった事故はぐっと減ったんですけど、久々にやってしまいました。
しかも私が(^^;
ippuni
2016年02月18日20時07分 返信する -
アジア人=中国人ってな発想
ippuniさん、今晩は〜☆
お嬢ちゃまのジャンプスーツ姿、超可愛いですね。
私は子育てとは無縁でしたが、お嬢ちゃまの大ファンで。
足取りもしっかりしてきて、このお年で既に7カ国目?国際派ですね。
このバンブローナがあの牛追い祭りが開催される町だったんですね。
牛追い祭りはテレビで見た事があるのですが、ここだとは知りませんでした。
私はオフシーズンの人の少ないヨーロッパも良いかと思います。
誰もいない大聖堂で矢印にそってドアを自分で開けながら進む感じ、分かります〜。
本当に行っちゃっていいの?って疑問に思いながら、好奇心の方が優先しちゃって。
途中で出くわすPaseo del Redin。石造りの建物に欧州独特の小路、
あんな路地に出くわすと宝物発見した気分になるかと思います。
コンデジの写真も素適ですよ。
スペインは昼食も夕食も遅いらしいですよね。
次の欧州の行き先がスペインなもんで、色々毎日調べたりしていますが、
私は多分バルで夜7時頃タパスをつまんでそのままホテルへ直行しそうです。
フランス人の同僚、鍵直ぐ失くすからって。
私もよほど重くて大きい鍵でなければフロントへ預けず、持ち歩きします。
イチイチ、フロントで出してもらうの面倒なんで。
私が泊まるようなホテルはほとんどフロントすらありませんが(笑)
「ウィルス特攻隊」っていうですね、あのパッチ。
会社の友達、あれ付けて昨年インフルにかかちゃったので、効果のほどは?
スペイン、地方へ行けばやはり英語が通じないんですね。私、大丈夫かな?
ippuniさんは多言語しゃべれて羨ましい限りです。
私なんかロシア人とアメリカで結婚して、ロシア語さっぱり、
相棒が日本語上手なんで英語も怪しくなってきた次第です。
ボルドーでの最後の中国人と思われたオチ。
つい数年前、トルコではよく中国人か?コリアンか?
ってストレートに聞かれましたが、私はそういう輩は完全無視です。
今や世界中を旅行している中国人、断トツ旅行人口も日本人を上回っているかと思いますし、私は間違われても仕方がないと思っています。
日本がバブル全盛期、NYで中国人呼ばわりされた私としては、
そういう奴はたいがい教育を受けていないアジア人=中国人ってな短絡的な発想しか出来ない可哀想な人だと思っていました。
今も変わりませんが。
お嬢ちゃまには是非とも偏見にめげず(多分学校へ行き始めるとそう言うあほな事を言う奴は絶対にいそうなんで)
グローバルな人間に成長してもらいたいと思います。
kayo
RE: アジア人=中国人ってな発想
kayoさん、こんにちは
姫をいつも温かく見守ってくださってありがとうございます。
7か国目と言いましても、陸続きですからねぇ。。。
日本で色々な県に遊びに行っているのと同じような感覚ですよ、多分。
オフシーズンの人の少ない欧州の街は、少し寂しい感じも漂い、
ちょっぴり哀愁を感じる風景なんかも見れて良いですよね。
開放的でバカンスの雰囲気満載の欧州も嫌いじゃないですけどね。
でも、バスクは別としても、南欧の夏は暑そうですからねぇ。
私は良いんですけど、姫がいるとちょっと暑さは心配だったりします。
コンデジ写真にはちょっと後悔しています。
ただのコンデジじゃないんですよ!格安のおもちゃのようなコンデジで。
私は基本的に写真はカメラの良し悪しよりは、センスだと思っていますが、
あのコンデジは例外ですよ!見ただけで、もう、イライラします(笑)
パンプローナは結構行くのが大変だから、余計です。
kayoさんは次はアンダルシアでしたよね?
私は夏の旅行地を悩んでいて、候補の一つがまたスペインのバスクです。
今年はなんだかピンとくる旅先がなくて、だらだらと決めかねています。
スペインも地方へ行けば多分英語は通じないかと思いますが、
旅行だし、人の住んでいる場所に行くのであれば問題ないですよ。
kayoさん、旅慣れているし!
最後のオチは、本当に我ながら笑っちゃいますよ。またかって。
先日デパートのエレベーターで一緒になったフランス人夫婦の会話が、
女性「あちこちに中国人がいるわ」男性「いや、中国人じゃないかもしれない」と。
どうでもいいじゃん!!って思いながら聞いていましたけど。
まだ、観光地とかで、シノワ?とか聞いて来れば良いんですけどね、
あと、先日のように、違うかもしれないと思う人が一人でもいれば。
勝手に決めつけて、そのまま話題が進展するケースがとっても多くて、
無識な人間だとは思いつつも、腹が立ってしまうんです。
おっしゃる通り、学校に入れば、偏見でものを言う子供がいそうですね。
親がそんな感じだから、子供は真似ているだけだと思うのですが、
子供って時には残酷なことも平気で言える(出来る)から心配です。
姫には是非とも、強く、逞しく、優しく。。。育ってほしいものですが。
でも、そんな風に強くならなきゃいけない環境を作ってしまっている事が、
姫には申し訳なくて。。。少なくとも日本なら人種差別はされませんからね。
色々と心配は尽きません。
ippuni
2016年02月18日02時27分 返信する -
とても風情のあるカスティーリョ広場
こんにちは、ippuniさん。
カスティーリョ広場はとても風情があって心惹かれますね。
ホテルエウロバもとても雰囲気もある可愛いホテルですね。内部はどうなっているのかな?外観同様に可愛いのかな?
フランス人は個人主義なのに1人では行動はあまりしないなんてちょっと意外というか不思議な感じです。親近感が少しわいてきたかな?
ヘミングウェイで有名ンあカフェ・イルーニャは外観も素敵ですが、店内は期待を裏切らない落着いた歴史の年月を感じますね。でも老舗の素敵なお店なのにカウンターで注文し、支払するなんて信じられません。メニューを持ってきてくれ席で注文するものだと思っていました、
大聖堂の螺旋階段に上れなくて残念でしたね。一段、一段上って行くのにワクワクしてしまいそうです。広い大聖堂に2人。初めて行った大聖堂ちょっと不安な一時でしたね。べるはよく出口がわからなくなったりプチ迷子なってしまいます。
姫ちゃん大変でしたね。いつも気をつけていても、ほんのちょっとした瞬間に事件はおきてしまいます。でもうさちゃんが一緒だから痛さも我慢できたかな?
まほうのべるRE: とても風情のあるカスティーリョ広場
まほうのべるさん、こんにちは
ホテルエウロパは、写真やほかの方の旅行記で見た限りだと、お部屋はシンプルな内装だったような気がします。ただ、あのホテルはカスティーリョ広場からすぐだし、ホテル内には星付きのレストランも入っているので人気が高いようです。あとは、サン・フェルミン祭の時に、牛たちの通り道になるから、バルコニー付きのお部屋は人気みたいですよ。お値段も手ごろですしね。
フランス人って、みんなではないとは思うけど、私の知っている限りだと、どこへ行っても集団行動…一人じゃどこにも行こうとしない人結構多いです。お昼休みなんかも、一人でご飯食べに行く人ってあまり見たことありません(笑)生まれた時から託児所で育っている人が殆どだから、団体生活(常に誰かが一緒にいる生活)に慣れているからではないかと思っています。
カフェ・イルーニャ、結構立派なカフェで、老舗だし、サービスも期待してしまうところですが、半セルフ状態でした(苦笑)でも、ランチとかディナータイムの時はどうなんでしょう。もしかしたらサービスしてくれるかもしれませんね。でも、欧州では珍しく(?)トイレにはおむつ替えの台もありました!
大聖堂には感嘆しました。あそこは5ユーロ払ってもみる価値があると思います。複雑な導線だけど、展示が綺麗にされていて、見ごたえがありました。回廊もとても素晴らしかったし、ぜひおすすめしたい観光スポットです。
姫には本当にすまないことをしました。本当に、せっかく今まで無事故で来ていたのに、一瞬の、本当に一瞬の間のミスで事故が起きてしまいました。病院に行こうか、とも思いましたけど、どうせ週末の病院の救急に行ったって、医療ミスされて余計心配になるだけかだらと、行きませんでした。でも子供の回復力は早いもので、日に日に良くなりました。
ippuni2016年02月18日02時00分 返信する -
パンブローナの、牛追い祭り・・・・
ippuniさん、今晩は。
「パンブローナ」・・・1988年に行きました、丁度「牛追い祭り」の最終日でした・・・古い写真ですけれど、良かったら「↓」ご覧ください・・・酔っ払いも沢山、出現しておりました・・・ハハハ・・・
http://4travel.jp/travelogue/10058588
カテドラル・・・なかなか、素晴らしい回廊が有ったのですね・・・・祭りに気をとられて、行きそびれました・・・残念・・・
by ももんがあまんRE: パンブローナの、牛追い祭り・・・・
ももんがあまんさん、こんにちは
牛追い祭りは偶然遭遇したんですね?
お写真から見ると、なんだか全く別のパンプローナという町みたいです。
時期や歩いた場所によって全然雰囲気って違うものですね。
そして、酔っ払いの写真も(笑)
話には聞いているけれど、やっぱり祭りの時期のバスクは酔っ払いだらけ。
一度、バイヨンヌでバスクの祭りに遭遇してしまった時もそうでした。
フレンチ・バスクとスペインのバスクは別物、と言いますけど、
確かに違いますけど、民族衣装(赤と白の)は同じですね。
パンプローナのカテドラルはお勧めです。
次回、もし行かれることがあれば是非。
それにしても、ヴァレンシアのコメント、
「かなり古色蒼然とした、ほこりっぽい、ボロボロの古い町ですけれど、こうして写真で見ると、美しく見えますね・・・??」
ちょっと面白くて笑ってしまいました。すみません。
ippuni2016年02月17日21時46分 返信する -
はじめまして。
!Hola! ippuniさん、はじめまして。
中国人のくだり、私も感じますね、ここ数年スペインでもレスタウランテに入ると、カマレロがニーハオと声を掛けてくる様になりました、以前はコンニチハとよく言われたものです、中国人など相手にされなかったのですが金の力は偉大ですね!、世界中どこへ行っても東洋人の評判を落としているのは中国人、最近ではオテルに宿泊を断られる事も、パスポルテを見せてはじめて泊めてもらえる始末、以前はエウロパも良かったのですが。
パンプローナ5月から入りますippuniさんの旅行記参考にさせて頂きます。
churrosRE: はじめまして。
churrosさん、はじめまして
スペインもなんですね。。。東欧なんかでは韓国語で話しかけられる時もよくありますよ。まぁ旦那は韓国人だから別に良いのですが。どこかの国の観光客の数が増えると、そういう現象も商売人には仕方がないのかもしれませんね。でも観光地や商売人はさておき、日常でそのようなことがあると(流石にもう慣れてはきましたが)理解できない部分も多々あります。一応、少なからず自国のアイデンティティを持っていますから、人の国籍を勝手に決めつけて、勝手に自分たちで話を進めていく態度は、やられた立場からするとあまり気持ちが良くありません。本当に、以前は良かったですよねぇ。
5月のパンプローナですか。新緑の良い季節ですね。羨ましいです。
ippuni2016年02月17日21時30分 返信する -
アーヘン
ippuniさん お早うございます。
アーヘンの治安が悪いという話、驚いています。留学で娘が住んでいた町ですので関心があります。
街なかに彫刻が多くて楽しいとたくさんの銅像を写真で見せてもらいましたが、治安が悪くなったのは最近なのでしょうね。
今は結婚して先日4歳になった一人娘のいる身ですから、アーヘンに住んでいたのはかなり前の話です。
今年は皆んなでドイツに行こうという予定でしたが、私の妻の体調不良なのと、まだ資金が足りないという娘家族、さて、どうなることやら・・
いまフランスに憧れていますが、治安は大丈夫でしょうか、まぁ 私一人ならどこで死んでも旅行できれば本望ですが・・・(と言って周りのひんしゅくを買うオチです。)
ippuniさんの旅行記にもちょくちょくお邪魔すると思います。
そっと見て、そっと帰って行きますので、よろしくお願いします。
pedaruRE: アーヘン
pedaruさん、こんにちは
アーヘンの旅行記を見てくださってありがとうございます。
ドイツの治安、というか雰囲気はここ最近かなり変わってきていると思います。私も、話では大体聞いていましたが具体的にどのような雰囲気なのかは全く想像もつきませんでした。アーヘンに関する情報もあまりなく、アーヘンと言えばアーヘン工科大学のイメージが先立ち、現地の方のブログなのどを見ていても特に問題なさそうなのでそこを拠点とすることにしたのですが、エリアによっては雰囲気の悪い場所もありました。年末だったからかもしれません。年末は欧州各地、何かと物騒ですから。
ドイツは普通にご家族で旅行される分には問題ないかと思いますよ。あくまでも私の想像ですが。ただ、難民施設が置かれている都市や村は少しばかり雰囲気が変わっているかもしれませんね。仕事もやることもない難民たちが集まって悪ふざけをしている光景などは、もしかしたら目に入るかもしれません。でもまぁ、観光客が多く集まる観光地などは、至って変わりはないのではないのかなぁとも思います。
フランスは、ドイツほど難民を受け入れていませんが、もともと移民として来ている人の数がものすごく多いから、もうこんなものか、といった感じです。でも最近でも、ディズニーランドのホテルで銃を持った二人組が逮捕されたり、といったニュースが後を絶えません。何もかもが慢性化しつつある、よくありませんね。
参考にならない旅行記ばかりかとは思いますが、いつでもまた見に来てください。
ippuni2016年02月17日21時22分 返信する -
洗礼
ippuniさん
こんばんは。(o^v^o)
ご主人様は電話がお好きなんですね。
目上の人を大切にする教育を受けられているのも影響しているのかしら?
私はippuniさんと同じで電話が嫌いな方です。
顔を見ずにしゃべるのが、どうも苦手。
携帯もマナーモードだし、家の固定電話も最小の音量。
必要があれば折り返しの電話をしないといけないから、チェックを欠かさずしないといけないのがちょっと面倒。
夫婦喧嘩をされたけど、ちゃ〜〜んとアーヘン行きで落ち着くところなど、さすがだなと思います。
夫婦ってそういうもんですよね。^m^
最近はヨーロッパの移民問題も、あまりテレビで見なくなりました。
なので、ともすれば忘れがちに・・・。
ippuniさんのお写真だけを拝見していれば、とても素敵な街並み。
でもはらんでいる問題は深刻ですね。
おっしゃるように、移り住んだ国のマナーくらいは守ってほしいですね。
異国の生活はままならないでしょうが、その国の人だけでなく、ちゃんとされている移民の人たちにも迷惑が・・・。
いろいろ考えさせられました。
ともかく、御無事で良かったです。
RE: 洗礼
ホーミンさん、こんにちは
旦那は、電話・メールなど大好き人間です(笑)
儒教の教えもあるのかもしれませんけども、性格的な物だと思います。
ただ、儒教の教えも最近良し悪しだなぁと思い始めています。
年配の人を敬うのは良いことだけど、年配の人=偉い、的な考えがあって、
これは特に年配の人が(自分より)若い人に強制している部分もあり、
そういう考えだと、尊敬に値しない年配の人も多いと思うのです。
年配の人を敬う、というよりは、年配の人に親切にする、程度が良いのかと。
儒教の教えからしたら天罰が下りそうな発言ですけれど(^^;
欧州の移民・難民問題は、日本からしてみれば遠い国の出来事ですからね。
邦人が巻き込まれない限り報道されないのも当たり前だと思います。
移民・難民問題は、複雑そうに見えても意外と解決策は簡単かもしれません。
ただ、国は受け入れに際し、万全な体制を整えていないのが問題であり、
難民に来る人々も、命の危険から一時逃げるといった元来の意味を忘れ、
新しい地での「より良い暮らし」を求めてきている所に問題があるようです。
難民であれ、移民であれ、仕事であれ、留学であれ、
歴史も文化も言葉も違う国で、1から生活を築き上げることは大変なこと、
それを考えずに、比較的文化の近い安全な近隣諸国ではなく、
遠い国まで来てしまうのですから、適応出来ないのも当然なんです。
いずれにしろ、自分が選んで行った国での犯罪行為は言語道断です。
今でもまだ、国を渡ろうとしている難民の人々は物凄い数です。
でも、どうにか対処しないと、人道的な問題につながりそうです。
ippuni2016年02月13日02時20分 返信する -
痴話喧嘩
ippuniさん、こんばんは♪
このタイミングでするべき内容じゃないってのはイラッとくるでしょうね〜私もあんまり電話って好きじゃないです。ってよりこう見えて(どう見えて?笑)話好きな方じゃないのでね。
でも、これで大喧嘩になるってのはすごいな(苦笑)お二人を見てると全然そんなの想像出来ないけど(;'∀')
治安が悪かったって聞いてましたけど、街並みからは読み取れないですね。
爆竹の間をぬうように走り去らなければならないなんて、ドイツのおいて信じがたいです。
何事もなく帰宅出来て何より。
で、新年には電話で挨拶をしなければならないの???それって韓国だけ?
まぁ私も日本にいたら一応元ダンナの実家に電話していたものですが。でも、これは年末にお餅を送ってくれていた頃の話。今では義父も他界して義母だけではお餅ももうつかなくなってしまいましたので。
それに子供達が幼い頃はお年玉も入れて送ってくれてたので、お礼の電話をしていたのです。
そんな子供達もみな成人になり、こちらがおばあちゃんにお年玉をあげなくてはって年齢になりましたよ。
タイトルに痴話喧嘩なんて書いたけど、まぁ男女の愛情のもつれからではない要因ですよね(苦笑)
るなRE: 痴話喧嘩
るなさん、こんにちは
るなさんがお喋りじゃないことは、見てすぐわかります(笑)
旦那の長電話ではかねてからイライラがつのっていたので爆発したのでしょう。
私たち、ハムスターの戦いのように、よ〜く喧嘩しますよ〜(笑)
アーヘンは大聖堂付近は普通でしたけど、私たちが泊まっていたホテル周辺から中心部にかけては雰囲気悪かったです。もう、爆竹の嵐がひどくて。。。到底、あのあたりで写真なんて撮ってる場合じゃないから、写真なんてありませんけど、ホテルの周りも中東系のお店がずらりと並んでいたから、移民・難民の人のたまり場になっているのでしょうね。写真からは、危ない雰囲気も、臭いも(←パリのこと)、伝わりませんからね(笑)でもまぁ、今の時期ですから、国境周辺の大き目な町はどこも要注意(特にドイツは)だと思います。
義家族への挨拶は新年だけじゃないですよ〜
新年から始まり、旧正月にももう一度明けましておめでとうございます(これ、本当に意味が分かりません!)、そして義両親の誕生日、両親の日、旧盆、クリスマス…とプレゼントを贈ったり電話したりしなければならない日がたっくさんあります!一度でも忘れると、大目玉ですよ(苦笑)
旦那がせっせと毎週末実家に電話しているけど、それでもこれらの日は絶対家族そろって電話しないといけないのです。まぁ、悪いことじゃないですけど結構ストレスだったりもします(笑)
ippuni
2016年02月13日02時01分 返信する -
とうとう最終回ですね!
ippuniさん、こんにちは!
ハラハラドキドキの年末旅行もいよいよ最終回ですね!
長年欧州に暮らすippuniさんでも怖いと感じるとは、よほどの状況だったのでしょね。画像ではよく分かりませんが、爆竹が鳴り響いていたとなるとその異様な雰囲気は想像を超えるものがあったと思います。ホテルに血を流した方が入ってこられたり、救急車やパトカーの音が鳴り響いてていたりしたら、夜もよく眠れなかったのではないでしょうか。ましてや1歳2ヶ月のお嬢さんとご一緒となれば、不安も倍増ですよね。
ドイツは多くの難民を受け入れており、当初は感謝の言葉を述べていた方たちでしたが、仕事がない、想像していたような生活ではない、という状況が続けば・・・どう考えても不満が溜まってきますよね。全財産を投げ打って来られた方も多いと聞きますし。お知り合いの警察官の方が心配されていたことが現実になったわけですね(年末の暴動)
ippuniさんは、フランスのどのあたりに住んでいらっしゃるのか分からないのですが(勉強不足ですみません!)、ご実家に常に所在地を知らせていらっしゃる理由もわかる気がします。
ヨーロッパの街はとっても素敵な街ばかりなので、早く安全な場所に戻って欲しいものです!!
それにしても電話魔のご主人、すごいですね。私ならもっと怒っているかもです。だって、せっかくの旅行の貴重な時間なんですもの。
私は旅行に行くときは、友人と行く時も家族と行く時も私特製の予定表を作っています。実際には変更になることもありますが、あったほうが予定が立てやすいと思うからです。子供たちは「もっとゆったり過ごしたい!」と思っていたようですが・・・。
2度とない人生、その日その時を悔いのないように過ごしたいので・・。
次の旅行記は、安全で楽しい旅行記になっていることを願っています!
yoko
RE: とうとう最終回ですね!
yokoさん、こんにちは
なんか期待(?)させてしまった割には大したことなくて(^^;
タイトル負け、でしたね、すみません。
「爆竹通り」は、通る時に物凄く勇気がいりました。
手榴弾を投げる時みたいに、タイミングがとても大事で(苦笑)
でもそこを通らなければ市内中心部に行くことが出来ず、困りました。
その通り道にバスターミナルのような建物があったのですが、
(中に入らなかったので正確にはわかりませんが)
そこの中でも爆竹の嵐、時には銃声のような音も聞こえてきました。
「あの中では一体何が行われているんだ」なんて旦那と話していました。
パトカーの音も毎日毎日鳴り響いていたし、物騒でしたよ。
言葉も通じない、仕事もない、家族も呼び寄せられない、難民の人々…
でも、これって来る前から分かっていたことではないのかとも思います。
難民になる、ということは、自国にいると命の危険があるからで、
一先ず外国に逃げて命の確保をするのが目的なのだと私は思うのですが、
そこで、歓迎され、仕事をして、定着して、よりよい生活をする…
というのが目的だとしたら少し違う気もするのです。
言葉や文化、宗教が違う国での生活は、そう楽なものではないはずです。
> それにしても電話魔のご主人、すごいですね。私ならもっと怒っているかもです。だって、せっかくの旅行の貴重な時間なんですもの。
ですよね?ですよね?そういって頂けると嬉しいです!!!
そう、今まで旅行記を作ってきたのは「出張」であって、旅行ではなく、
子供が生まれる少し前から純粋な旅行というものは一度もなかったのです。
ようやく、娘も1歳を過ぎ、少し余裕が出来て旅行に出かけたのにこの様。
1か月のバカンスとかならまだしも、たった数日間の旅行ですからね。
それに出発前にも電話したし、新年にも電話するんだし。
でも、ただでさえ、予定が狂ったのに、喧嘩でさらに時間を潰すのは…
と思って終結させました(苦笑)
次の旅行は、また出張旅行記ですが、楽しい旅行です(笑)
それと、メールの件で変な気を使わせてしまったようで申し訳ありません。
旅行記を作ること自体、一般に公開しているわけで、読んでいただいて、
フィードバックまで頂けることにとても感謝し、やり甲斐を感じています。
電話は大嫌いだけど、メールは嫌いでもなく、掲示板は楽しんでいます。
これからも、宜しくお願いいたします^^
ippuni2016年02月11日23時13分 返信する -
アーヘン!!
ippuniさん、こんにちは〜^^
ご主人様は電話好きですか〜、
きっとご両親の事をとっても大切に思われているのでしょうね。
国民性の違いもあるかもって思います。
ippuniさんはそれほど電話は嫌いなのですね。
私自身は、電話をかける事は減りましたね。
電話は行動を制限するのであまり好きではありません。
その代わりにメールやラインがある訳ですが・・・
あ、ラインは早く返信しなくてはって思うかな。
アーヘンでは治安の悪い地域があるのですね。
それも流動的でここ最近の事かもしれないと。
難民といっても立派に新しい土地で頑張られている方もいるわけで、
十把一絡げには出来ないですが、良くない行動をする輩もいるのですね。
短く切り上げて良かったのではと思いますよ。
ちゃんと目的のお買い物は出来て良かったですね。
お肌に合うものとつけてあげたいものね。
ippuniママ、頑張っているなって思いましたよ。
えー、元旦に電話しないといけないんだー、それは大変。
私なんて元旦には電話していないよ〜〜〜
zun
RE: アーヘン!!
zunzunさん、こんにちは
旦那は電話というか、話すことが大好きな人間なんです。
自分でも、しゃべりすぎて頭が痛い、って良く言っています(笑)
私は電話で話しをするのがあまり得意ではなくて…
それでも時々電話をかけてくれる人がいるのですが、
私と電話するといつも自分ばかりしゃべってるって言われます。
講義やプレゼン、討論や質疑応答などは大好きなんですけどね。
要は、テーマのない「お喋り」があまり得意ではないのかもしれません。
アーヘンも有名な大聖堂のある中心部あたりは、
ドイツの他の(安全な)都市と変わらない雰囲気でした。
なので日帰りで立ち寄る街としては問題ないような気もします。
観光地から離れれば離れるほどあまり良い雰囲気ではない気も。
住んでいないからよくわかりませんが。
1年のうちにも、元旦から始まり、旧正月、義父の誕生日、両親の日、
義母の誕生日、秋夕(旧盆?)、クリスマス…と両親に電話しなければならず、
一度、私の祖母が入院しているときに、誕生日のお祝いを忘れてしまい、
とても怒られたことがありました。
家族みんなで看病しに行っていたのでつい忘れてしまって。。。
まぁ、普段会いに行けないので電話や贈り物位、仕方がありません。
ippuni2016年02月11日22時52分 返信する



