はまちゃんさんのクチコミ(388ページ)全8,711件
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投稿日 2013年04月11日
総合評価:4.0
「あげパン工房 Antoshimo」さんは、国道58号線、那覇市の“泊ふ頭”の信号を東方向に入った住宅街の中にあります。地元で人気の揚げパン専門店で、テレビ番組の“秘密のケンミンSHOW”で放送されたのを見て気になったので、沖縄に出かけたときに寄りました。
パンは全部で6種類あって、1個170円、5個以上まとめて購入すると1個155円でした。全種購入して家内と宿で食べましたが、生地はサクサク、中はモチモチで、脂っぽくなく大変美味しく頂きました。私のお奨めは、AパンとCパンで、Jパンは少し期待はずれでした。なお、ユニークなパンの名前は、あんパンのA、紅イモのB、カレー(Curry)のC、胡麻のG、大人のカレーパンのO、じゃがいも(Jagaimo)のJという意味があるらしいです。
Aパン・・・小豆餡と餅入り
Bパン・・・紅芋餡と餅入り
Cパン・・・ラフティ入りカレー
Gパン・・・黒胡麻餡と餅入り
Oパン・・・中華風カレー辛め
Jパン・・・ポテトサラダ- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年04月11日
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投稿日 2013年04月11日
総合評価:4.0
「白銀堂」は糸満ロータリーから国道331号線で那覇市方面に進むと約500m程で右側に鎮座されておられます。道路から階段を上がると大きな石鳥居が建ち、その奥右側には元々拝所であった岩を取り込む形で社殿があります。海神が祀られている御願所(ウガンジュ)で、旧正月などには、1年の航海安全と豊漁を祈願する人々でにぎわいます。名称の由来は、返済金として集めた銀貨をここにある洞窟に埋めたことから白銀堂と名付けられたそうです。海人の町にふさわしい神社だと思いました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「泡盛まさひろギャラリー」は、糸満市の西の端、西崎町にある“?比嘉酒造”さんのギャラリーです。1階フロアーでは、製造工程のビデオ上映や泡盛、グッズの販売があります。2階フロアーは泡盛の製造工程の説明や、ガラス越しに工場内も見ることができる他、昔の泡盛関係の展示物などもあります。2階のフロアーは写真撮影が禁止されています。泡盛の試飲も出来ますので、お酒好きの方にお奨めのスポットです。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「糸満海のふるさと公園」は、糸満市西崎(いとまんし・にしざき)の南端に位置する約2万平方メートルの広大な公園です。JAファーマーズマーケットいとまんに行った帰りに寄ってみました。広い敷地には、イベント広場、遊歩道、アスレチック、遊具などがありました。何故か、この日は小さな馬が2頭公園の中でのんびり草を食んでいました。大正時代の網元の屋敷を再現した資料館などもあり、ファーマーズマーケットからも近いので、ついでに寄られるのも良いと思います。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「豊崎美らSUNビーチ」は、豊見城市の西の端、豊崎海浜公園にある沖縄県最大級のビーチをです。全長700mのビーチは人工と思えないほどきれいで、透明度も良かった。ビーチには、ハブクラゲネットが設置され、ビーチ監視委員も常駐しており、安心して利用できます。シャワー、トイレ、ロッカーなど設備も十分で、サイクルセンター、バーベキューエリア、バスケットコートエリア、ビーチサッカー・ビーチバレーエリアなども整備されています。駐車場は広くて無料です。那覇市内から、車で15分程度で来れるので、便利です。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「豊崎海浜公園」は、豊見城市の西の端、豊崎地区にある沖縄県最大級の豊崎美らSUNビーチを芝生広場が囲む開放的な大きな公園です。駐車場は広く、無料でした。レンタルサイクル、バスケットコート、ビーチバレー、ビーチサッカーコート等が完備されています。敷地の西端には、平成18年公開の映画“涙そうそう”のロケ地になった“兄ィニィの丘”がありました。那覇の市内からでも車で15分程度なので、天気の良い日には一日のんびりするのにいいところだと思いました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
琉球温泉 龍神の湯 (琉球温泉 瀬長島ホテル) 糸満・ひめゆり
総合評価:4.0
「琉球温泉 龍神の湯」は、那覇空港の南側に位置する瀬長島にある“琉球温泉 瀬長島ホテル”に併設された温泉施設です。地下1000mから湧き出る50度の高温泉でナトリウム・塩化物強塩泉とのこと(pH7.5の弱アルカリ)。温泉からは瀬長島西のきれいな海が望め最高のロケーションでした。沖縄には温泉施設がそれほど多くないので、温泉好きにはとてもよい施設だと思いました。ちなみに料金(大人)は平日で1300円、休日で1500円と、ちょっと高めですが、朝6時から10時までの朝風呂(6時~9時受付)では平日800円、休日1000円とお得に入れます。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「だいこんの花(小禄店)」さんは、那覇市小禄、国道331号線に面しており、わかりやすいところにあります。施設が大きくて、広い駐車場もあります。沖縄を代表するバイキング形式のレストランで、自社農場や契約農家の野菜を使用しているそうです。この日は“ランチバイキング1450円”を頂きました。沖縄料理や島野菜料理、デザート、ドリンクなど種類も多いし美味しかったです。沖縄のバイキングにしたら若干高めの料金ですが、納得できるパフォーマンスだと思います。食事を終えて店外に出るときにスタッフが見送りしてくれるなど、スタッフの対応がとても親切・スマイリーです。地元の人気店のようですが、観光客の方にもお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「龍潭とまりん店」は、国道58号線、泊の“泊ふ頭旅客ターミナルビルとまりん”の中にあります。店頭には大きなシーサーがあるので目印になります。ランチに“ラフティチャーハンと沖縄そばセット”を頂きました。ラフテイがごろごろ入ったチャーハンと小さめのソーキそば、もずく、沖縄ぜんざいがついて、850円は十分なコストパフォーマンスでした。メニューも多く、リーズナブルなので夜の食事やお酒の席としてもお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:4.0
「ステーキハウス Mr.マイク」は、那覇市辻にある、リーズナブルでボリューミーなステーキが自慢のお店です。店内は広くて、綺麗にされています。この日は、家内ともども、“ステーキランチ¥980”を頂きました。肉はおそらく豪州か米国産で、ジューシーということからは遠いですが、スープ・サラダ・ドリンクは食べ放題で、デザートもついていました。このセット価格を考慮すれば、CPは悪くないと思いました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2013年04月09日
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.0
「伊祖の高御墓」は、浦添市、国道330号線の伊祖トンネルの上にあります。丘陵地の中腹にあって、地上から20m程の高所に位置することから高御墓と呼ばれているそうです。英祖王(えいそおう・1229~1299)の父である恵祖世主の墓と伝えられています。お墓は、崖の洞穴を利用したもので、前面を琉球石灰岩の石垣で塞いでいます。1972年に県指定有形文化財となっています。近くに、伊祖公園駐車場があるので利用すると便利です。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.0
「浦添城跡」は、浦添大公園の中にあります。首里城以前の中山王城として知られ、14世紀頃には、高麗瓦ぶきの正殿を中心に掘や石積み城壁で囲まれた巨大グスクだったと考えられています。その後、中山滅亡、遷都、荒廃、薩摩の侵攻、そして沖縄戦の激戦地として城は壊滅し、現在は城壁が一部残っている程度です。1989年、国指定史跡となり、現在城跡の復元整備事業が進められていますので、それに期待したいと思います。なお、近くに“浦添グスク・ようどれ館”があり、そこに駐車すると便利です。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年04月09日
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.0
「浦添ようどれ」は、浦添グスクの北側崖下にある琉球王国初期の王陵で、咸淳年間(1265-1274年)に英祖王が築いたといわれています。その後、1620年に、浦添出身の尚寧(しょうねい)王が改修し、王自身もここに葬られました。岸壁に横穴を掘り墓室とし、中には中国産の石で作られた石厨子があります。向かって右側が英祖王、左側が尚寧王の墓といわれています。“ようどれ”とは琉球語の夕凪で、夕凪の様に静かなところと言う意味で名付けられたようです。なお、「浦添ようどれ」に行く手前に小さな資料館(入館料は100円)があり、古写真や発掘調査成果パネル、出土遺物などから浦添グスクと浦添ようどれの歴史がわかりやすく学べます。今回は、管理人の方から、「浦添ようどれ」の歴史などにつき詳しく説明頂き、大変勉強になった。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0








































