goemonpさんのクチコミ(5ページ)全797件
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- 基本情報
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投稿日 2024年06月30日
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投稿日 2024年06月30日
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投稿日 2024年06月30日
総合評価:4.5
ボスポラス海峡に面して建つ美しいモスクで、ボスポラス海峡クルーズからもその姿を拝むことができる。創建は19世紀中ごろで、カバタシュ駅周辺からバスで5分でアクセスできるらしい。内部では美しいステンドグラスを鑑賞することができるとのこと。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年06月30日
総合評価:4.5
ガラタ橋周辺から沢山でているクルーズ船。乗り場周辺にはサバサンドの屋台が沢山ある。運行会社によって異なるが、6時間のロングクルーズと2時間弱のショートクルーズがあるらしい。特別船が好きでもない限り、ショートで十分。ガラタ橋→第二ボスポラス大橋までを往復し、道中いろいろな宮殿やモスクなどの名建築とボスポラス海峡の風光明媚な風景を堪能できる。席は2階のオープン席左側がおすすめ。風が強くて結構寒いので、夏場以外ははおるものを持参することを推奨。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- スリル:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 4.5
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投稿日 2024年06月30日
総合評価:4.0
ガラタ橋の近くにあるマーケットで、L字型の通りに沿って90軒ほどのお店が並ぶ。グランドバザールと比べるとぐっとコンパクトで、雑貨店など地元の人々向けのお店もちらほら。もともとエジプトのスパイスを販売するマーケットからはじまったため、現在もスパイスを扱うお店が多い。グランドバザールは日曜お休みであるが、ここは年中無休だそう。二つのマーケットを訪れて、雰囲気の違いを楽しむのもよさそう。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2024年06月30日
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投稿日 2024年06月29日
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投稿日 2024年06月29日
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:5.0
15世紀から19世紀中ごろまでオスマン朝のスルタンが居住した大宮殿。オスマン帝国の行政の中心地としても機能し、さまざまな行政機関が置かれた。大きく4つの区画及びハレムからなる。西洋や日本の城のように天守閣のような大きな建物はなく、比較的小さめの建物が多く威圧感はない。とはいえ宝物庫に今も残る財宝の数々は見事で、往時の権力と富の大きさをうかがわせる。敷地が広く見どころも多いので、1~2時間ではとてもすべてを見切ることはできないだろう。ゆっくり時間をとって見学することをお勧めする。また大勢の観光客が押し寄せるので、人気のスポット(ハレムなど)はまだ観光客の少ない朝早い時間に回っておいた方がよさそう。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.5
「地下宮殿」といってももちろん本物の宮殿ではなく、東ローマ帝国時代の貯水槽であった由。長さが約140メートル、幅が65メートルもあり、イスタンブールにある同種の貯水槽では最大のもの。赤や緑などのライトアップがなされ、フォトジェニックな空間となっている。地下にあることから間に合わせの材料が用いられたらしく、流行おくれのものやほかの遺跡から勝手にもってきた大理石の柱が使われていて、それがまた面白い情景を生み出している。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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通称「ブルーモスク」 イスタンブールでも最も美しいモスクの一つ
投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.5
スルタンアフメト地区にあり、青と白のコントラストの美しいモスク。創建は1616年で、オスマン帝国最大の建築家でスレイマニエモスクの設計者、ミマール・スィナンの弟子メフメット・アーガーの設計。このためか内部の雰囲気などスレイマニエモスクに似ているところがある。なお通常のモスクの尖塔は4本であるが、このモスクには6本の尖塔がある。なんでも王が「金」の尖塔を建てろと建築家に命令したところ、老齢で耳の遠かった建築家が「6本」と聞き間違えこうなった、という説があるそうな。(トルコ語では「金」と「六」の発音が似ているため)
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.5
ヒッポドロームに存在する遺物の中でももっとも目を引く高さ約20のオベリスク。この地に建立されたのは4世紀であるが、もともとは紀元前15世紀にエジプトのトトメス3世がアメン大神殿の敷地に建てたものであるらしい。かつては高さ30メートルもあったという巨大なもので、碑文ともども非常にきれいな状態で残っている。エジプト人はまさか自分らのつくったオベリスクがこんなところに飾られるとは思っていなかったであろうが、ローマ帝国がエジプトに侵攻した時には、オベリスクは結構頻繁に戦利品として略奪の対象になっていたそうだ。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
ヒッポドロームの敷地内、コンスタンティヌス7世のオベリスクとテオドシウス帝のオベリスクの間にある青銅製の柱。今では頭部が失われているため、単に地面から突き出た螺旋状の青銅の柱にしか見えないが、本来は3匹の蛇が絡み合っている姿で、蛇は町を守るシンボルとしての意味合いがあったよし。17世紀までは頭部のある姿だったが、現在では大部分が紛失し一部がイスタンブールの博物館に収蔵されているらしい。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:3.5
ヒッポドロームの敷地内にテオドシウス帝のオベリスクや蛇の柱とならんで建っているオベリスク。創建は10世紀とされ、石積みでかつては金箔で装飾されていたらしいが、十字軍によって略奪を受け、今は石積み部分しか残っていない。近くのテオドシウス帝のオベリスクが見事なので、比べてしまうとみすぼらしく見えてしまうが、実は歴史の生き証人。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
ヒッポドロームとは「競馬場」の意味で、東ローマ帝国(ビザンチン帝国)時代の遺跡。今はただの公園のようになっているが、かつては10万人もの人を収容できる巨大な競馬場であったらしい。当時の皇帝たちが献呈したオベリスクが敷地内に建っている。6世紀には「ニカの乱」と呼ばれる大きな暴動が起き、3万人もの人が亡くなり、近くにあるアヤソフィアも焼け落ちた。現在みられるアヤソフィアはその後再建されたものがベースになっているらしい。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年06月29日
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投稿日 2024年06月29日
ヒルトン イスタンブール ボモンティ ホテル & カンファレンス センター イスタンブール
総合評価:4.5
イスタンブールの観光地が固まっているスルタンアフメト地区から北西方面にあるボモンティ地区にある高層ホテル。地下鉄だとおそらくOsmanbay駅が最寄りであるが結構歩く。再開発地区なので大型スーパー等はないが、少しあるくとミニマートのようなものはある。
施設についてはさすが5つ星ホテルだけあって特に不満はない。朝食ビュッフェも大変種類が豊富で楽しめる。公共交通機関でのアクセスが今一つであることを除けばなかなか良いホテル。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
イスタンブールの北西にある国際空港。市内からはバスで1時間くらい。開港は2019年と新しい。現在は4本の滑走路を有しているが、2030年の開発終了時までには6本となり、最大2億人が利用することのできる世界最大の空港になる予定だとか。それまでには市内からの地下鉄が延伸され、アクセスもよくなる模様。エアポートホテルや免税店も併設されている。将来はトルコの玄関口としてだけでなく、ヨーロッパへの玄関口として利用される日が来るかもしれない。
- 旅行時期
- 2024年06月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2024年05月04日
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投稿日 2024年05月04日
総合評価:4.0
ポートプレザンスショッピングセンターに入っている大型スーパー。冷凍食品等の品ぞろえが良く、レンジのついているホテルに泊まっている人には便利なスーパー。ワインやお酒類の購入には少し離れた別店舗になっているので注意。なおお酒の購入にはパスポートの提示が必要。
- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5























