かつてのイスタンブール守護のシンボル
- 4.0
- 旅行時期:2024/06(約2年前)
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by goemonpさん(男性)
イスタンブール クチコミ:33件
ヒッポドロームの敷地内、コンスタンティヌス7世のオベリスクとテオドシウス帝のオベリスクの間にある青銅製の柱。今では頭部が失われているため、単に地面から突き出た螺旋状の青銅の柱にしか見えないが、本来は3匹の蛇が絡み合っている姿で、蛇は町を守るシンボルとしての意味合いがあったよし。17世紀までは頭部のある姿だったが、現在では大部分が紛失し一部がイスタンブールの博物館に収蔵されているらしい。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2024/06/29
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