FUKUJIROさんへのコメント一覧(8ページ)全140件
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コメント欄では”初めまして”ですね^^
FUKUJIROさん。
こんばんは。
いつも読ませて頂いていますが、コメントを差し上げるのは初めてですね。
私の実父が3歳の時に体験しています。
取り乱す母親におんぶされて火の粉を浴びながら、港区虎ノ門の自宅から逃げたこと。
家は跡形もなく消失してしまったこと。
載せて下さった古地図とgoogle mapを照らし、自宅があった場所を確認することが出来ました。
調べ物が好きな父なので、きっと地図の事を教えたらメガネをおでこに当てて興味津々だと思います。
当時の事変からの、現代の繁栄と願う平和。
あの時と同じ場所の今・・・
ミモザとビル背景のお写真からも、私なりに感慨深く感じる物がありましたよ。
FUKUJIROさんの大切なお気持ちを綴られた、素敵なご旅行記を有難うございました^^
usakoRe: コメント欄では”初めまして”ですね^^
usakoさん、こんにちは。
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
私もusakoさんのアクティブな活動を楽しく拝見しています。
お父様が実際に体験されたとのこと、さぞかし大変だったことと思います。日本人は自分たちの被害をあまり口にしませんが、本当に辛い思いをした国民は多かったと思います。
私の父も東京生まれでしたが、昭和19年に茨城県に疎開しました。疎開中に祖父が亡くなり、そのまま茨城県に住み着くことになりました。
その後、母と巡り合って、私が生まれましたので、悲惨な戦争でありましたが、それを全否定すると私の存在が否定されてしまうので、何ともやるせなさを感じます。
もっとも、最近の量子力学的な見方をすると、戦争を否定しても私の存在は否定されないのかも知れません。
支離滅裂な文章で失礼いたしました。
usakoさんのさらなるご活躍を願っております。2023年04月08日11時11分 返信する -
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いつもどうも。
FUKUJIROさん、こんにちは。
いつも、要点がはっきりしている内容で感心しているところです。
今回の主な題材は「願成就院」ですか、私も「鎌倉殿」を見ていたので興味深く拝見させてもらいました。
坂東弥十郎さん演じる時政公の演技もよかったですよね~史実とは違うところがあるかもしれませんが、ちょっと呑気なところもあるけど、家族思いな感じで、好きなキャラクターでした。
私は運慶仏を拝見したことがなくてですね~いずれ東大寺とかも行ってみたいところなんですが、こちらでは700円でゆっくり拝観できたみたいで、そういう過ごし方もいいな~と思いました。
なんでも平等院の定朝様式と違って、肉つきが良いとか。
鉄道ファンとしては、黄色い1300系も幸せを感じる色合いでいいのですが、冒頭にでてきた昭和57年製の3000系が京急800系みたいな達磨面でかわいらしいな~と思いました。
毛利慎太朗 -
熱海温泉は毎年1度は行きます。
行くのは伊東園grがおおいです、この時期支援金+クーポンがもらえて都心からも近くいいですね。
熱海と箱根で2日間リラックスされたようで、また美味いものを食べて良かったですね。
熱海城は数年前に行きましたが18歳以下入場禁止の春画の部屋がありますね。
私は入っちゃいました。
熱海城は観光スポットとして作られたようですが、トリックアートと***はあまり訪れる人が居なくなったようです。
3月に支援金目当てで行こうかなあ。
Re: 熱海温泉は毎年1度は行きます。
ひでじいさんさん、こんにちは。
毎年熱海に旅行されてるようで、稚拙な記事で恐縮です。
以前は熱海に行く機会も多かったのですが、昨年久しぶりに行きました。
家族旅行でのんびりしました。熱海の後、息子をピックアップして箱根に移動、箱根も楽しみました。
これからもどうぞよろしくお願いします。2023年02月15日10時15分 返信する -
お邪魔します。
彫刻の森美術館は有名な彫刻家の作品が多いですね。4~5年前に行きましたが展示品が変わった? 見方が違った?? 記憶が飛んだ?? 少し違うものを見させていただきました。小田原に住んでいるので近すぎて...。
伊豆半島の東海岸にはアミューズメント施設があり、温泉もあり、お土産屋もあり、首都圏から近いからいいですね。帰る土日の東名高速は渋滞で大変になりますが。
私はもう何十回も伊豆を1泊2日で旅をしましたが、まだまだ知らない所があります。
3月にいこうかなあ??
雪の心配がないのでいいですね。梅の花は咲き始めました、桜ももうじき咲きますRe: お邪魔します。
ひでじいさんさん、こんばんは。
伊豆半島は、古い歴史もあれば新しい施設もあり、何度も訪れたくなりますね。
箱根は比較的新しい施設が多く、来ている客層も異なるように感じました。
返事が遅くなって誠に恐縮ですが、本日も伊豆に泊まっております。
韮山の願成就院を参拝しまして、国宝の運慶仏を拝観して来ました。運慶仏は写真撮影禁止なのが残念でしたが、素晴らしい作品でした。せめて写真パネルでも出してくれるとありがたいのですが。
このところ疲れが溜まっていると感じるので、温泉でゆっくりしたところです。
旅行記も上げますので、ぜひお読みいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
FUKUJIRO拝2023年02月16日23時59分 返信する -
お邪魔します。
彫刻の森美術館は有名な彫刻家の作品が多いですね。4~5年前に行きましたが展示品が変わった? 見方が違った?? 記憶が飛んだ?? 少し違うものを見させていただきました。小田原に住んでいるので近すぎて...。
伊豆半島の東海岸にはアミューズメント施設があり、温泉もあり、お土産屋もあり、首都圏から近いからいいですね。帰る土日の東名高速は渋滞で大変になりますが。
私はもう何十回も伊豆を1泊2日で旅をしましたが、まだまだ知らない所があります。
3月にいこうかなあ??
雪の心配がないのでいいですね。梅の花は咲き始めました、桜ももうじき咲きます -
池島
FUKUJIRO様
こんにちは。
池島の旅行記、大変興味深く読ませていただきました。炭鉱で繁栄していた頃を想像させる建物跡、実際に坑夫をなさっていたガイドさんのお話。炭鉱跡ツアー参加してみたくなりました。
来月長崎に行く予定で、こちらは、全くノーマークだったので、行けるかどうか考えてみようと思っています。
どうもありがとうございました。
miroRe: 池島
miroさん、こんばんは。
いつもお読みいただきありがとうございます。
私もmiroさんの旅行記を楽しく拝見しています。
さて、丸一日時間が取れれば池島の観光は可能です。島内は徒歩で回る時間がありますので、暑い季節よりも春や秋がお勧めです。
旅慣れたmiroさんなら関連サイトを見ていただければ問題ないと思います。
ぜひ訪問してください。
これからもよろしくお願いします。2023年02月12日21時49分 返信する -
写真の切り口が違いますね。
FUKUJIRO さん、おはようございます。 2016年の東尋坊紀行、拝読しました。
私も昨年の5月に行き、写真も撮ったのですが、FUKUJIRO さんの旅行記を拝読して、私との違いに驚きました。
最もすごかったのは上から大池を覗き込んだ写真です。 私は東尋坊には何回か行っているのですが、こんなに崖の端まで行ったことはありません。 なんにもない公園の芝生の上ですら、上を見上げるとふらつく感じがしますので、崖の上などは不安です。ましてカメラのファインダーを覗いたりしたら、周囲との視覚的な調整が効かず、体のバランスが保てないと思います。
遊覧船の運転席とおじさん、乗船場の階段など、写真に撮ろうと思う人は稀有だと思いますが、思い出してみると確かに、そこいら辺にいるようなオッチャンが運転していたなと笑ってしまいますし、階段も一段ごとの高さがよく出ていて、これは杖をついたおばあさんが立ち往生するのも無理はないなと思いました。
そういう、普通の観光客がスマホを向けない(つまり気が付かない)ところに目が行くFUKUJIRO さんの感覚に脱帽です。
思い出してみれば、高知のジョン万次郎群像を撮られたFUKUJIRO さんの写真も迫力あるアングルで驚きましたが、私も次の旅行では対象にぐっと近づいて、ほかの人の写真と違うものを撮りたいものだと思いました。(いつもそう思いながら、実際にその場に行くと、ただ対象にカメラを向けてシャッターを押すだけで、平凡きわまりない写真になってしまいます)
春になって財布と体の調子が良かったらまた出かけてみたいとは思っていますので、今度こそ忘れずに、いつもと違う写真を撮るよう心掛けてみたいと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人
Re: 写真の切り口が違いますね。
ねんきん老人さん、こんばんは。
いつも旅行記をお読みいただきありがとうございます。
今回もお褒めの言葉をいただきまして、感謝いたします。
東尋坊に訪問したときは、メニエール病のリハビリ中でしたので、あまり危険なことはしたくありませんでしたが、あの崖に立つと、どうしても上から覗いて見たくなったのです。
また年配のご婦人が本当に大変そうだったので、ついつい階段の写真を撮っていました。
スマホになって、簡単に写真を撮れるようになり、素早くシャッターが切れるのは本当にありがたい事です。
これからも感じたままにシャッターを押して参ります。
ねんきん老人さんのご活躍を祈念しております。お元気で旅を楽しんでください。2023年02月12日22時16分 返信する -
subarasii
池島観光ツアー 素晴らしいですね
私も行きたいです
宿泊施設も広々していていいですね
ateruiRe: subarasiiさん、こんばんは
池島の旅行記をお読みいただきありがとうございます。
突然の繁栄と、突然の終末、小さな島に暮らす人々、何か日本国の縮図のように感じてしまいます。
猫の島、猪の繁殖、緑に覆われた建物群、意図しない自然回帰が幸せをもたらすのか。
いろいろと考えることが多い旅でした。
どうぞ行かれてください。とても良い島でした。
これからもよろしくお願いします。2023年02月12日21時41分 返信する



