FUKUJIROさんへのコメント一覧(8ページ)全135件
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お邪魔します。
彫刻の森美術館は有名な彫刻家の作品が多いですね。4~5年前に行きましたが展示品が変わった? 見方が違った?? 記憶が飛んだ?? 少し違うものを見させていただきました。小田原に住んでいるので近すぎて...。
伊豆半島の東海岸にはアミューズメント施設があり、温泉もあり、お土産屋もあり、首都圏から近いからいいですね。帰る土日の東名高速は渋滞で大変になりますが。
私はもう何十回も伊豆を1泊2日で旅をしましたが、まだまだ知らない所があります。
3月にいこうかなあ??
雪の心配がないのでいいですね。梅の花は咲き始めました、桜ももうじき咲きますRe: お邪魔します。
ひでじいさんさん、こんばんは。
伊豆半島は、古い歴史もあれば新しい施設もあり、何度も訪れたくなりますね。
箱根は比較的新しい施設が多く、来ている客層も異なるように感じました。
返事が遅くなって誠に恐縮ですが、本日も伊豆に泊まっております。
韮山の願成就院を参拝しまして、国宝の運慶仏を拝観して来ました。運慶仏は写真撮影禁止なのが残念でしたが、素晴らしい作品でした。せめて写真パネルでも出してくれるとありがたいのですが。
このところ疲れが溜まっていると感じるので、温泉でゆっくりしたところです。
旅行記も上げますので、ぜひお読みいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
FUKUJIRO拝2023年02月16日23時59分 返信する -
お邪魔します。
彫刻の森美術館は有名な彫刻家の作品が多いですね。4~5年前に行きましたが展示品が変わった? 見方が違った?? 記憶が飛んだ?? 少し違うものを見させていただきました。小田原に住んでいるので近すぎて...。
伊豆半島の東海岸にはアミューズメント施設があり、温泉もあり、お土産屋もあり、首都圏から近いからいいですね。帰る土日の東名高速は渋滞で大変になりますが。
私はもう何十回も伊豆を1泊2日で旅をしましたが、まだまだ知らない所があります。
3月にいこうかなあ??
雪の心配がないのでいいですね。梅の花は咲き始めました、桜ももうじき咲きます -
池島
FUKUJIRO様
こんにちは。
池島の旅行記、大変興味深く読ませていただきました。炭鉱で繁栄していた頃を想像させる建物跡、実際に坑夫をなさっていたガイドさんのお話。炭鉱跡ツアー参加してみたくなりました。
来月長崎に行く予定で、こちらは、全くノーマークだったので、行けるかどうか考えてみようと思っています。
どうもありがとうございました。
miroRe: 池島
miroさん、こんばんは。
いつもお読みいただきありがとうございます。
私もmiroさんの旅行記を楽しく拝見しています。
さて、丸一日時間が取れれば池島の観光は可能です。島内は徒歩で回る時間がありますので、暑い季節よりも春や秋がお勧めです。
旅慣れたmiroさんなら関連サイトを見ていただければ問題ないと思います。
ぜひ訪問してください。
これからもよろしくお願いします。2023年02月12日21時49分 返信する -
写真の切り口が違いますね。
FUKUJIRO さん、おはようございます。 2016年の東尋坊紀行、拝読しました。
私も昨年の5月に行き、写真も撮ったのですが、FUKUJIRO さんの旅行記を拝読して、私との違いに驚きました。
最もすごかったのは上から大池を覗き込んだ写真です。 私は東尋坊には何回か行っているのですが、こんなに崖の端まで行ったことはありません。 なんにもない公園の芝生の上ですら、上を見上げるとふらつく感じがしますので、崖の上などは不安です。ましてカメラのファインダーを覗いたりしたら、周囲との視覚的な調整が効かず、体のバランスが保てないと思います。
遊覧船の運転席とおじさん、乗船場の階段など、写真に撮ろうと思う人は稀有だと思いますが、思い出してみると確かに、そこいら辺にいるようなオッチャンが運転していたなと笑ってしまいますし、階段も一段ごとの高さがよく出ていて、これは杖をついたおばあさんが立ち往生するのも無理はないなと思いました。
そういう、普通の観光客がスマホを向けない(つまり気が付かない)ところに目が行くFUKUJIRO さんの感覚に脱帽です。
思い出してみれば、高知のジョン万次郎群像を撮られたFUKUJIRO さんの写真も迫力あるアングルで驚きましたが、私も次の旅行では対象にぐっと近づいて、ほかの人の写真と違うものを撮りたいものだと思いました。(いつもそう思いながら、実際にその場に行くと、ただ対象にカメラを向けてシャッターを押すだけで、平凡きわまりない写真になってしまいます)
春になって財布と体の調子が良かったらまた出かけてみたいとは思っていますので、今度こそ忘れずに、いつもと違う写真を撮るよう心掛けてみたいと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人
Re: 写真の切り口が違いますね。
ねんきん老人さん、こんばんは。
いつも旅行記をお読みいただきありがとうございます。
今回もお褒めの言葉をいただきまして、感謝いたします。
東尋坊に訪問したときは、メニエール病のリハビリ中でしたので、あまり危険なことはしたくありませんでしたが、あの崖に立つと、どうしても上から覗いて見たくなったのです。
また年配のご婦人が本当に大変そうだったので、ついつい階段の写真を撮っていました。
スマホになって、簡単に写真を撮れるようになり、素早くシャッターが切れるのは本当にありがたい事です。
これからも感じたままにシャッターを押して参ります。
ねんきん老人さんのご活躍を祈念しております。お元気で旅を楽しんでください。2023年02月12日22時16分 返信する -
subarasii
池島観光ツアー 素晴らしいですね
私も行きたいです
宿泊施設も広々していていいですね
ateruiRe: subarasiiさん、こんばんは
池島の旅行記をお読みいただきありがとうございます。
突然の繁栄と、突然の終末、小さな島に暮らす人々、何か日本国の縮図のように感じてしまいます。
猫の島、猪の繁殖、緑に覆われた建物群、意図しない自然回帰が幸せをもたらすのか。
いろいろと考えることが多い旅でした。
どうぞ行かれてください。とても良い島でした。
これからもよろしくお願いします。2023年02月12日21時41分 返信する -
初めまして
池島はいいですね、近世の状態が残っていて、まだ人が住んでいて店などあり行ってみたくなりました。5月に軍艦島に行きますがこちらは廃墟で上陸も難しいようです。
FUKUJIRO さんの旅行記を見て行きたくなりました。考えてみます。
参考に教えてください。
1、池島観光ツアーは所要時間はどのくらいでしょうか。日帰りor1泊
2、予め予約したほうが良いのでしょうか。
3、1泊したほうが良いんでしょうか。
今後、計画して問い合わせするかも知れません、よろしくお願いします。Re: 初めまして
ひでじいさんさん、こんばんは。
池島の旅行記をお読みいただきありがとうございます。
池島へ上陸することに制限はありませんので、どなたでも上陸し、好きなところを見ることができます。
島内にはコミニュティバスが一日数本ありますから、これも予約不要で乗車できます。
ながさき旅ネットというサイトが参考になります。https://www.nagasaki-tabinet.com/course/60993
ぜひお読みください。
ただし、炭鉱の中に入るには、事前予約が必要です。
長崎さるくというサイトから申し込みができます。
https://saruku.nagasaki-visit.or.jp/ikeshima/
こちらの記事も参考になります。
多くの旅行者は、朝、長崎駅前を出発して、池島観光の後、その日の内に長崎市内に戻るようです。佐世保は抜けるルートも可能だと思います。
丸一日で十分観光できると思いますので、池島に宿泊する人は少ないです。
私はどうしても泊まってみたかったので、電話で予約しました。
8:00~21:00まで、電話0959-26-2030です。
参考になれば幸いです。
楽しい旅をご祈念いたします。
2023年02月12日21時33分 返信する -
無知は罪、知るは幸せ。
FUKUJIRO さん、こんにちは。 2016 年ということは6年前のご旅行ですね。 偉い方のお供だそうですが、拝読しながら、「それにしては楽しんでるな」という感じを受けました。
初日の弁当を早速落としてしまったというあたりから、この旅の先行きが怪しまれましたが、竹棒と輪ゴムでしっかり押さえてあったというのが幸いでした。 押し寿司の状態を保つためということでしたが、本当にそれだけの理由だったのかと、笑ってしまいました。
私は鰤寿司というものをまったく知りませんでしたが、確かに写真を拝見すると美味しそうですね。
食べ終わったころでしょうか、「航空機通過・わき見注意」という看板。 その看板を見て「わき見」をしない人なんているのでしょうか? 看板さえなければまっすぐ前を向いて運転していただろうにと後悔する運転手のいないことを祈るばかりです。
実は昨年の5月に金沢駅に行きました。 鼓門を見るだけが目的で、駅以外にはどこにも寄らなかったのですが、FUKUJIRO さんの旅行記で忍者寺のことを知り、それなら行けばよかったと後悔しています。
私の旅行はいつも無知からくる浅薄なもので見落としが多く、あとになって「そうだったのか!」と歯ぎしりすることばかりです。
年齢からして、このあと金沢に行く機会はたぶんないだろうと思いますので、なおさらです。 もしも幸運にして機会を得られたなら、そのときは鰤寿司を食べてみようと思います。
刺激をいただき、ありがとうございました。
ねんきん老人Re: 無知は罪、知るは幸せ。
ねんきん老人さん、こんにちは。
いつもお読みいただきまして大変ありがとうございます。
この時は、病の回復途上にありまして体調はあまり良くなかったのですが、気分転換も兼ねてお供をさせてもらいました。
昨年は、別の大先輩と一緒に2度も金沢を訪れる機会がありまして、旅を楽しみました。
ところで、私の旅も下調べは余りしません。もちろん交通機関の情報は調べますが、それ以外は敢えて調べないようにしています。今はネットの情報が充実していますので、本気で調べるとそれだけで満腹になってしまい、現地での驚きがありません。
なので、毎回結構バタバタな旅をしています。帰宅して写真を見ながら復習をするのですが、見落としが多くて残念な思いをすることも多いです。
それでも旅は楽しいですね。
どうぞお元気で、お過ごしください。2023年01月21日07時08分 返信する -
富士山、登頂!
富士山登頂成功、おめでとうございます!
私は千葉県に住んでいながら、静岡・山梨の富士山には登ったことがありません。
まあ近いからそのうち登ることもあるだろうぐらいに思っていたこともありますし、なんとなく「富士山と女性は遠くから見るのが美しい」と思っていたこともあると思います。
そして気が付けばもう体力的に登頂は無理になってしまいました。
ちょっと残念な気がしないでもなかったのですが、今回FUKUJIROさんの旅行記を拝見して、「よし、俺も死ぬまでに一度富士山を征服してやろうか」という気になりました。
桐生までなら、その気になれば行けるでしょうし、ついでに回れる見どころもありそうです。
桐生明治館というのがあることも初めて知りました。 展示してある人力車は昔の「お医者様」が乗っていたものだと思います。 私の子供のころ、医者は往診のときに人力車に乗っていました。
私が中学2年の秋、学校から帰ると家の前に人力車が停まっていて、何事だろうと思ったところ、父が脳溢血で倒れたということで、その日のうちに死去しました。
「お医者様の人力車」、是非見に行きたいものです。
FUKUJIROさんの旅行記はいつも刺激的で、おいぼれの心身が活性化されます。 ありがとうございました。
ねんきん老人Re: 富士山、登頂!
ねんきん老人さん、こんにちは。いつもお読みいただきましてありがとうございます。
私は2016年2月にメニエール病を発症しまして、約半年間は治療に専念していました。
症状も快方に向かい、ちょうど身体を動かし始めた頃でした。
たまたま用事があって近くに行ったとき、地元の方から「間違えて来る人がいるんだよ」という話を聞いて、立ち寄った次第です。
ちょっとした小山ですが、今頃が一番良い頃だと思います。
これからもお元気でお過ごしください。
さて、日本海沿いに北上した旅の続きを読んでみたくなりました。楽しみにお待ちしています。
FUKUJIRO拝
追伸 エラーになったので再送しています。2通届きましたらご容赦ください。2022年11月04日06時23分 返信する -
復習のつもりが
FUKUJIROさん、こんばんは。今回の小田原旅で、ようやく魅力の一端に。
貴旅行記で見落としの予習をさせていただきました。
現役時代の旅は、格別ですね。時間のやりくり、身体のやりくり、それも思い出して
拝見。木の名前の紹介もうれしいです。RE: 復習のつもりが
mom Kさん、初めまして。
旅行記をお読みいただきましてありがとうございます。
65歳になりましたが、お陰様で(?)働いておりますので、出かけたついでにちょこっと旅をしております。これが意外な発見があったりして、楽しいんですね。
mom Kさんもいろいろと旅をされていらっしゃるようですので、旅行記を拝見させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> FUKUJIROさん、こんばんは。今回の小田原旅で、ようやく魅力の一端に。
> 貴旅行記で見落としの予習をさせていただきました。
> 現役時代の旅は、格別ですね。時間のやりくり、身体のやりくり、それも思い出して
> 拝見。木の名前の紹介もうれしいです。2022年09月13日15時18分 返信する -
テーマパーク?
FUKUJIRO さん、おはようございます。
いつもFUKUJIRO さんの旅行記には驚かされますが、今回はまた派手なお寺のご紹介ですね。
私はまったく知らなかったので、急ぎネットで検索してみました。 いやはや、よくもまあというくらい盛りだくさんで、母君の菩提を弔うためということですが、やはりお金のある人は亡き人を追慕する方法についても発想が違うものだと思いました。
いくつかのレビューも見てみましたが、多くはそのゴタゴタ感や1400円という拝観料を低く評価しているようでした。
でも私は、そこまでして母君の安寧を願った金本さんという人の一途さは羨ましいし、自分の最大の武器である財を惜しみなく使って次々と堂宇を建てたということに無限の誠実さを感じます。
私たちはとかく神社仏閣というと古さを求めますが、どの寺社も創建当時は真新しくピッカピッカだったわけで、それが人々を感動させていたのだと思いますので、新しいことを否定する理屈は分かりません。 FUKUJIRO さんの仰るように、500年後には今と違った雰囲気も出てくるでしょうし、評価も違ってくることでしょう。
生口島には行ったことがあるのに、耕三寺を知らずに通り過ぎてしまった自分を責める気持ちもありますし、もし機会が得られるなら、是非一度お参りしたいものだと思います。
それとは別ですが、FUKUJIRO さんもご参拝の前年に母堂様を失くされたとか。 何年たっても悲しみが減ずるものではなく、ご心情をお察しいたします。
金本さんと同じ方法でというわけにもいかないと思いますが、各地各寺をお参りすることによって母堂様の御心を安んじることはできると私は信じています。
ねんきん老人RE: テーマパーク?
ねんきん老人さん、こんにちは。
いつもご覧いただきましてありがとうございます。
耕三寺の評価については、否定的な見方が多いように感じますが、自分の目で見たらとても素晴らしいと感じました。
確かに派手ですが、奈良の大佛様にしても鎌倉の大佛様にしても元々は金張のピッカピカだったわけで、相当に派手だったと思います。
私が訪れたのは母の一周忌前だったので、今とはまた違った感情がありました。
その後も各地のお寺を参拝し、それぞれの土地土地で先祖を祀る気持ちの尊さに敬服する次第です。
ねんきん老人さんは、奥様がご存命なら金婚式のお年ですか。稲田石については笠間焼の体験をしたときに知りました。その時は時間がなくて回れませんでしたが、機会をみて石切場を見学したいと思っていました。図らずもねんきん老人さんの旅行記で見ることができました。
お体に気を付けられてご活躍ください。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
2022年08月22日16時27分 返信する



