FUKUJIROさんへのコメント一覧(12ページ)全134件
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素敵な休日
おはようございます。
動物に癒された休日ですね。
日光は残念でしたが。(^ ^)
那須はかわいいショップも多く。お嬢様のように若い女性には人気がありますよね。
どうしてもそちらになってしまうのかしら。
ラマが窓近くまで覗きに来たアップ写真。
かわいい動物のしぐさ。
いいですね。
吊り橋は知りませんでした。
今度行ってみたいなあ。
ちょうどいい運動ですね。
お邪魔しました(^ ^)
RE: 素敵な休日
チーママ散歩さん、こんにちは。
那須サファリのラマは人懐っこくて、でも油断しているとミラーを囓られます。今回は大丈夫でしたが、愛車には前回(6、7年前)の傷が残っております。
コロナ禍で外出も難しい日々が続いておりますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。2021年08月28日11時24分 返信する -
中禅寺湖と華厳滝
タイトルの写真、素晴らしいですね。近隣なせいか日光周辺を含めて、まともに観光したことがないので、今度ふらっと行ってみます!RE: 中禅寺湖と華厳滝
外さん、こんにちは。
明智平の展望台はとても眺望が良かったです。
中禅寺湖は涼しく、夏の間は住みたいぐらいでした。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。2021年08月28日11時19分 返信する -
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ありがとうございます。
FUKUJIROさん、はじめまして。
私のダラダラな旅行記に投票とフォローまで
いただきましてどうもありがとうございます。
FUKUJIROさんのモンゴルの旅行記、
未知の国でとても興味深く楽しく拝見しました。
マルコ・ポーロ!フビライ・ハン?!
学校で習ったはずなのに・・・
思わず検索し大変勉強にもなりました。
フォートラは気まぐれ更新、
よく突然放置してしまったりする
こんな私ですが、どうぞ宜しくお願いします。
なぽ
2021年07月26日18時21分返信するRE: ありがとうございます。
なぽさん、こんにちは。
フォローありがとうございます。
東欧の国々にたくさん行かれていますね。私も興味があって、身体が動くウチに行きたいと思っているのですが、コロナの収束が見えませんね。
当分は国内旅行を中心にするつもりです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。2021年07月27日09時08分 返信する -
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やっぱり写真が違います。
FUKUJIRO さん、フォローしてくださって、ありがとうございます。
「高知再訪(3)」を拝読しました。 私も4年前に金剛福寺にお参りしましたので、記述の一行々々に頷きながら読み進みましたが、今回も掲載された写真に見入ってしまいました。
私も金剛福寺で沢山の写真を撮っていますし、ほかの方がそこで撮られた写真も沢山拝見していますが、どうもFUKUJIROさんの写真と違うのです。
そして気がついたのですが、FUKUJIRO さんはジョン万次郎の像にしても弘法大師や各仏像にしても、被写体への敬意を持っておられるのではないかということです。
私もいろんな所で銅像などの写真を撮りますし、四国遍路では無数といってもいいくらい弘法大師像の写真を撮りました。 ですが、今FUKUJIRO さんの写真を拝見していて気づいたのは、私がそういうものを単に風景の一つとして、あるいはここに来た記念という意識で撮っていたのではないかということです。
その点、FUKUJIRO さんは被写体に心も体も近づいて、ときには真正面から被写体への敬意を持って撮っていらっしゃるのですね。 ですから、私のように背景に雑多な建物などが写っておらず、像そのものの表情までもがくっきりと写っているのだと思います。
近日中に近くにある銅像・石像などを対象に、これまでとは違った距離感、アングルを意識して撮ってみたいと思います。
ありがとうございました。 -
群像の写真に圧倒されました。
FUKUJIRO さん、はじめまして。 千葉県在住の年金生活者です。
「高知再訪(4)不屈の男・ジョン万次郎」を拝読しました。 この旅行記に惹き付けられたのは、表紙の写真に圧倒されたからです。
私は行ったことがなく、無論この群像を見てはいませんが、彫刻のすばらしさに息を呑みました。 FUKUJIRO さんのカメラアングルには言葉もありません。 まるで万次郎たちの上陸をその場で見ているような感動を覚えます。
その他、万次郎に関する記述も正確かつ詳細にわたっていて、逐一惹き込まれました。
私も多くの日本人がそうであるように、万次郎の生涯に畏敬の念を抱いている者であり、多少の勉強もしました。
万次郎が自作した英語の辞書に、水のことを「ワラ」と書いてあるということを知ったときは、耳から学んだ英語の強さに膝を打つ思いをしました。
私は自分の年齢(78歳)を考え、旅行先ではいつも「ここに来るのはこれが最後だな」と思っていますので、高知の足摺岬でも、そのときが見納めだと思いました。
ですが、今回FUKUJIRO さんの万次郎伝を拝読して、どうしてももう一度高知に行き、万次郎ゆかりの地を歩いてみたくなりました。 もちろん、FUKUJIRO さんが写真に撮られた群像もこの目で見たいものです。
久々に万次郎の伝記でも再読したいと思います。 すばらしい旅行記でした。
ありがとうございました。
ねんきん老人RE: 群像の写真に圧倒されました。
ねんきん老人さん、こんにちは。
ご丁寧なお便りを拝見しまして、誠に恥ずかしい思いです。
私は、数年前にメニエール病に罹りまして、全く動けない日々を過ごしました。
しばらくして、電車に乗れるようになったときはとても嬉しかったものです。
その時に思ったことは、元気を過信しては駄目だけど、元気なときに行動しないともっと駄目だということでした。お陰様でメニエール病は小康状態なので、旅行を楽しめるようになりました。
それと、自分で言うのも変ですが性格が真面目な方なので、以前は旅行するにもいろいろと下調べをしていましたが、今はざっくりと予定を立て、感じるままに見て回り、出会った方のお話しを参考に予定を変更したりしています。
そして、帰宅後に写真を見ながら復習することにしました。見落としもあって、悔しい思いをすることもあるのですが、それも一興と思うことにしました。
もしかしたら、そういう思いが写真に出ているのかも知れません。お褒め頂き恐縮です。
今年64歳になります。もう少し、国内外の旅行を楽しみたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
2021年06月18日18時18分 返信する



