FUKUJIROさんへのコメント一覧(9ページ)全140件
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初めまして
池島はいいですね、近世の状態が残っていて、まだ人が住んでいて店などあり行ってみたくなりました。5月に軍艦島に行きますがこちらは廃墟で上陸も難しいようです。
FUKUJIRO さんの旅行記を見て行きたくなりました。考えてみます。
参考に教えてください。
1、池島観光ツアーは所要時間はどのくらいでしょうか。日帰りor1泊
2、予め予約したほうが良いのでしょうか。
3、1泊したほうが良いんでしょうか。
今後、計画して問い合わせするかも知れません、よろしくお願いします。Re: 初めまして
ひでじいさんさん、こんばんは。
池島の旅行記をお読みいただきありがとうございます。
池島へ上陸することに制限はありませんので、どなたでも上陸し、好きなところを見ることができます。
島内にはコミニュティバスが一日数本ありますから、これも予約不要で乗車できます。
ながさき旅ネットというサイトが参考になります。https://www.nagasaki-tabinet.com/course/60993
ぜひお読みください。
ただし、炭鉱の中に入るには、事前予約が必要です。
長崎さるくというサイトから申し込みができます。
https://saruku.nagasaki-visit.or.jp/ikeshima/
こちらの記事も参考になります。
多くの旅行者は、朝、長崎駅前を出発して、池島観光の後、その日の内に長崎市内に戻るようです。佐世保は抜けるルートも可能だと思います。
丸一日で十分観光できると思いますので、池島に宿泊する人は少ないです。
私はどうしても泊まってみたかったので、電話で予約しました。
8:00~21:00まで、電話0959-26-2030です。
参考になれば幸いです。
楽しい旅をご祈念いたします。
2023年02月12日21時33分 返信する -
無知は罪、知るは幸せ。
FUKUJIRO さん、こんにちは。 2016 年ということは6年前のご旅行ですね。 偉い方のお供だそうですが、拝読しながら、「それにしては楽しんでるな」という感じを受けました。
初日の弁当を早速落としてしまったというあたりから、この旅の先行きが怪しまれましたが、竹棒と輪ゴムでしっかり押さえてあったというのが幸いでした。 押し寿司の状態を保つためということでしたが、本当にそれだけの理由だったのかと、笑ってしまいました。
私は鰤寿司というものをまったく知りませんでしたが、確かに写真を拝見すると美味しそうですね。
食べ終わったころでしょうか、「航空機通過・わき見注意」という看板。 その看板を見て「わき見」をしない人なんているのでしょうか? 看板さえなければまっすぐ前を向いて運転していただろうにと後悔する運転手のいないことを祈るばかりです。
実は昨年の5月に金沢駅に行きました。 鼓門を見るだけが目的で、駅以外にはどこにも寄らなかったのですが、FUKUJIRO さんの旅行記で忍者寺のことを知り、それなら行けばよかったと後悔しています。
私の旅行はいつも無知からくる浅薄なもので見落としが多く、あとになって「そうだったのか!」と歯ぎしりすることばかりです。
年齢からして、このあと金沢に行く機会はたぶんないだろうと思いますので、なおさらです。 もしも幸運にして機会を得られたなら、そのときは鰤寿司を食べてみようと思います。
刺激をいただき、ありがとうございました。
ねんきん老人Re: 無知は罪、知るは幸せ。
ねんきん老人さん、こんにちは。
いつもお読みいただきまして大変ありがとうございます。
この時は、病の回復途上にありまして体調はあまり良くなかったのですが、気分転換も兼ねてお供をさせてもらいました。
昨年は、別の大先輩と一緒に2度も金沢を訪れる機会がありまして、旅を楽しみました。
ところで、私の旅も下調べは余りしません。もちろん交通機関の情報は調べますが、それ以外は敢えて調べないようにしています。今はネットの情報が充実していますので、本気で調べるとそれだけで満腹になってしまい、現地での驚きがありません。
なので、毎回結構バタバタな旅をしています。帰宅して写真を見ながら復習をするのですが、見落としが多くて残念な思いをすることも多いです。
それでも旅は楽しいですね。
どうぞお元気で、お過ごしください。2023年01月21日07時08分 返信する -
富士山、登頂!
富士山登頂成功、おめでとうございます!
私は千葉県に住んでいながら、静岡・山梨の富士山には登ったことがありません。
まあ近いからそのうち登ることもあるだろうぐらいに思っていたこともありますし、なんとなく「富士山と女性は遠くから見るのが美しい」と思っていたこともあると思います。
そして気が付けばもう体力的に登頂は無理になってしまいました。
ちょっと残念な気がしないでもなかったのですが、今回FUKUJIROさんの旅行記を拝見して、「よし、俺も死ぬまでに一度富士山を征服してやろうか」という気になりました。
桐生までなら、その気になれば行けるでしょうし、ついでに回れる見どころもありそうです。
桐生明治館というのがあることも初めて知りました。 展示してある人力車は昔の「お医者様」が乗っていたものだと思います。 私の子供のころ、医者は往診のときに人力車に乗っていました。
私が中学2年の秋、学校から帰ると家の前に人力車が停まっていて、何事だろうと思ったところ、父が脳溢血で倒れたということで、その日のうちに死去しました。
「お医者様の人力車」、是非見に行きたいものです。
FUKUJIROさんの旅行記はいつも刺激的で、おいぼれの心身が活性化されます。 ありがとうございました。
ねんきん老人Re: 富士山、登頂!
ねんきん老人さん、こんにちは。いつもお読みいただきましてありがとうございます。
私は2016年2月にメニエール病を発症しまして、約半年間は治療に専念していました。
症状も快方に向かい、ちょうど身体を動かし始めた頃でした。
たまたま用事があって近くに行ったとき、地元の方から「間違えて来る人がいるんだよ」という話を聞いて、立ち寄った次第です。
ちょっとした小山ですが、今頃が一番良い頃だと思います。
これからもお元気でお過ごしください。
さて、日本海沿いに北上した旅の続きを読んでみたくなりました。楽しみにお待ちしています。
FUKUJIRO拝
追伸 エラーになったので再送しています。2通届きましたらご容赦ください。2022年11月04日06時23分 返信する -
復習のつもりが
FUKUJIROさん、こんばんは。今回の小田原旅で、ようやく魅力の一端に。
貴旅行記で見落としの予習をさせていただきました。
現役時代の旅は、格別ですね。時間のやりくり、身体のやりくり、それも思い出して
拝見。木の名前の紹介もうれしいです。RE: 復習のつもりが
mom Kさん、初めまして。
旅行記をお読みいただきましてありがとうございます。
65歳になりましたが、お陰様で(?)働いておりますので、出かけたついでにちょこっと旅をしております。これが意外な発見があったりして、楽しいんですね。
mom Kさんもいろいろと旅をされていらっしゃるようですので、旅行記を拝見させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
> FUKUJIROさん、こんばんは。今回の小田原旅で、ようやく魅力の一端に。
> 貴旅行記で見落としの予習をさせていただきました。
> 現役時代の旅は、格別ですね。時間のやりくり、身体のやりくり、それも思い出して
> 拝見。木の名前の紹介もうれしいです。2022年09月13日15時18分 返信する -
テーマパーク?
FUKUJIRO さん、おはようございます。
いつもFUKUJIRO さんの旅行記には驚かされますが、今回はまた派手なお寺のご紹介ですね。
私はまったく知らなかったので、急ぎネットで検索してみました。 いやはや、よくもまあというくらい盛りだくさんで、母君の菩提を弔うためということですが、やはりお金のある人は亡き人を追慕する方法についても発想が違うものだと思いました。
いくつかのレビューも見てみましたが、多くはそのゴタゴタ感や1400円という拝観料を低く評価しているようでした。
でも私は、そこまでして母君の安寧を願った金本さんという人の一途さは羨ましいし、自分の最大の武器である財を惜しみなく使って次々と堂宇を建てたということに無限の誠実さを感じます。
私たちはとかく神社仏閣というと古さを求めますが、どの寺社も創建当時は真新しくピッカピッカだったわけで、それが人々を感動させていたのだと思いますので、新しいことを否定する理屈は分かりません。 FUKUJIRO さんの仰るように、500年後には今と違った雰囲気も出てくるでしょうし、評価も違ってくることでしょう。
生口島には行ったことがあるのに、耕三寺を知らずに通り過ぎてしまった自分を責める気持ちもありますし、もし機会が得られるなら、是非一度お参りしたいものだと思います。
それとは別ですが、FUKUJIRO さんもご参拝の前年に母堂様を失くされたとか。 何年たっても悲しみが減ずるものではなく、ご心情をお察しいたします。
金本さんと同じ方法でというわけにもいかないと思いますが、各地各寺をお参りすることによって母堂様の御心を安んじることはできると私は信じています。
ねんきん老人RE: テーマパーク?
ねんきん老人さん、こんにちは。
いつもご覧いただきましてありがとうございます。
耕三寺の評価については、否定的な見方が多いように感じますが、自分の目で見たらとても素晴らしいと感じました。
確かに派手ですが、奈良の大佛様にしても鎌倉の大佛様にしても元々は金張のピッカピカだったわけで、相当に派手だったと思います。
私が訪れたのは母の一周忌前だったので、今とはまた違った感情がありました。
その後も各地のお寺を参拝し、それぞれの土地土地で先祖を祀る気持ちの尊さに敬服する次第です。
ねんきん老人さんは、奥様がご存命なら金婚式のお年ですか。稲田石については笠間焼の体験をしたときに知りました。その時は時間がなくて回れませんでしたが、機会をみて石切場を見学したいと思っていました。図らずもねんきん老人さんの旅行記で見ることができました。
お体に気を付けられてご活躍ください。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
2022年08月22日16時27分 返信する -
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フォローといいね!、ありがとうございます。
なぜか時間がなくて、ほとんど他人様の旅行記を見ないのですが(ダラダラしてるだけかもしれないです)写真が本当にきれいで、見とれてしまいました。旅行はちょびちょび、展覧会がほとんどなのですが、今後ともよろしくお願いします。RE: フォローといいね!、ありがとうございます。
パリ好きおばさん、こんにちは。
ご訪問いただきましてありがとうございます。
お褒めの言葉をいただきまして、凄くうれしいです。
パリ好きおばさん(失礼)の記事は関西圏が多いので、とても勉強になります。
福富太郎さんのコレクション、私も見たいものです。
展覧会だと写真が撮れないので、ちょっと残念でしたね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
> なぜか時間がなくて、ほとんど他人様の旅行記を見ないのですが(ダラダラしてるだけかもしれないです)写真が本当にきれいで、見とれてしまいました。旅行はちょびちょび、展覧会がほとんどなのですが、今後ともよろしくお願いします。2022年06月05日06時40分 返信する -
“いいね”ありがとうございます。
お立ち寄りいただき有難うございます。
FUKUJIROさんの関東地方の旅記を拝見させていただきますが、地方に住んでいますと、中々お目にかかれないものが多く、楽しんで拝見させていただいています。
私は最近、人混みが苦手になってしまいましたので、なるべく混雑しない場所を目がけて出かけるようにしています・・・
また、フォローしていただき有難うございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2022年05月17日15時55分返信するRE: “いいね”ありがとうございます。
ともさん、こんにちは。
お返事が遅くなりまして申し訳ございません。
ご訪問頂きましてありがとうございます。
この2年間、人込みを避けて過ごしていたためでしょう、私もすっかり混雑が苦手になりました。
県外への移動が禁じられていた期間も長かったので、地元の(知られざる)観光地を訪問することも多くなりました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
> お立ち寄りいただき有難うございます。
>
> FUKUJIROさんの関東地方の旅記を拝見させていただきますが、地方に住んでいますと、中々お目にかかれないものが多く、楽しんで拝見させていただいています。
>
> 私は最近、人混みが苦手になってしまいましたので、なるべく混雑しない場所を目がけて出かけるようにしています・・・
>
> また、フォローしていただき有難うございます。
>
> 今後ともよろしくお願いいたします。
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> とも2022年06月05日06時47分 返信する



