Emi さんのクチコミ(7ページ)全1,718件
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投稿日 2025年12月14日
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投稿日 2025年11月27日
総合評価:4.0
ドイツの泉は、ヒッポドローム(スルタンアフメット広場)の北側にあり、
スルタンアフメド1世の霊廟の向かいにある噴水です。
1898年にドイツ皇帝ヴィルヘルム2世がイスタンブールを訪問し、
2周年を記念して建設されました。
ドイツで建設されたものをひとつずつ輸送し、広場に組み立てられました。
ネオビザンチン様式の噴水のドームの内部は金色のモザイクで覆われていて、
とてもきれいです。
遠くから見るとガゼボのようにも見えます。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年11月26日
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投稿日 2025年11月24日
総合評価:5.0
ヒッポドロームとは、コンスタンティノープル競馬場のことで、
東ローマ帝国の首都コンスタンティノープルにあったキルクス(競馬や戦車競走が行われていた)です。
当時のトラックは舗道で示されていますが、実際は地下2メートルほどのところにありました。
蛇の柱、トトメス3世のオベリスク、コンスタンティノス7世のオベリスクなど見どころが多いですが、観光客はそれほど多くありませんでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月23日
総合評価:4.0
スルタン アフメット パークは、アヤソフィアとブルーモスクの間にある緑のきれいな公園です。
地下宮殿から歩いてアクセスしました。
公園の周りには人気の観光スポットが多いので、
観光客が多く、色々な屋台も出ていました。
ベンチも多く、10月末でも暖かかったので、のんびりしている人もたくさんいました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2025年11月20日
総合評価:5.0
イスタンブール歴史地域は、4世紀から東ローマ帝国の首都コンスタンティノープルが、15世紀からはオスマン帝国の首都イスタンブールが位置した、現在のイスタンブールの旧市街地区に設定されています。
スルタンアフメト地区には、アヤソフィア、ブルーモスク、トプカプ宮殿、地下宮殿などの観光名所がある他、スレイマニエ・モスク地区、ゼイレク・モスク地区、大城壁地区などのエリアもあり、各時代の歴史的建造物が多く見どころ満載です。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2025年11月15日
総合評価:4.0
アヤソフィアは、東ローマ帝国時代の532年から537年に首都コンスタンティノープルに建てられたキリスト教正教会の大聖堂が起源です。
オスマン帝国によるコンスタンティノープルの陥落が起きた1453年から1931年までに渡り、イスラム教モスクとして改築を繰り返し現在の姿になりました。
第一次世界大戦でオスマン帝国は敗戦国となり、1935年から2020年まで博物館として公開されていました。エルドアン大統領がアヤソフィアをモスクとする大統領令に署名し、2020年7月からアヤソフィアはモスクとなりました。
午後にチケット売り場に行くとかなり並んでいました。
チケットは25ユーロなのですが、夫が間違えてアヤソフィア歴史体験博物館とのコンボチケットを買ってしまい、二人で5000トルコリラとなりました。
アヤソフィアの後に博物館に行き、歴史や建築技術などを知ることはできるのですが、
それでも高い入場料だと思いました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年11月15日
総合評価:4.0
テオドシウスの貯水池は、ヒッポドロームから徒歩で10分以内のところにあり、
入場料はひとり650トルコリラでした。
小規模な貯水池で照明も控えめですが、出口へ向かおうとしたところでプロジェクションマッピングが始まりました。
古代オリエント文明、古代ギリシアローマ文明、ビザンティン文化、イスラム文化と多様な文化が栄えたイスタンブールがテーマのようでなかなか楽しめました。
この建物の中と外には、Shahmaraがいました。ペルシア語で、半分女性で半分ヘビだそうです。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年11月14日
総合評価:4.0
コンスタンティヌス7世のオベリスクは、テオドシウス1世のオベリスクや蛇の柱とともにヒッポドロームにあります。
コンスタンティノス7世によって建てられ、オベリスクは金メッキされた青銅製の板で覆われていましたが、十字軍に略奪されてしまいました。
現在は、石積みの中核部分が残されています。
近くにはブルーモスクがあり、ミナレットと共に良い景観になっています。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年11月13日
総合評価:5.0
蛇の柱はヒッポドロームにあり、紀元前5世紀にペルシア戦争の一部であるプラタイアの戦いの戦勝を記念して作らせたものを、コンスタンティヌス1世がデルポイのアポローン神殿から持ってくるように命じヒッポドロームの中央に設置させました。
柱の頂上部には3匹の蛇の頭に支えられた金のボウルがありましたが、十字軍に破壊または略奪されてしまいました。
蛇の頭や柱の上部が壊されて残念ですが、歴史的価値は高いのだと思います。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年11月10日
総合評価:5.0
スルタンアフメト・モスクはイスタンブールを代表するモスクで、
世界遺産であるイスタンブール歴史地域の歴史的建造物群のひとつです。
スルタン・アフメト1世によって建造され、「世界で最も美しいモスク」と言われています。
礼拝時間中は入れないと言うことなので、午前中に行きました。
長蛇の列でしたが、割と早く進みました。
女性は髪をスカーフなどで覆い、靴を脱いで入場となります。
靴を入れる袋を持って行けばよかったと後から思いました。
イズニック製の青い装飾タイルに光が差し込んでとてもきれいでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年11月12日
総合評価:5.0
テオドシウス1世のオベリスクは、紀元前1490年にルクソールのカルナック神殿に建てられたものを、テオドシウス1世が3つに分割してコンスタンティノープルまで運ばせたもので、現存しているのは一番上の部分のみです。
世界遺産の「イスタンブール歴史地域」に登録されているヒッポドロームにあり、
他にも記念碑があります。
混雑していたブルーモスクの後に行きましたが、ヒッポドロームは観光客が少ないのでのんびりできて良かったです。
約3500年前のオベリスクとはイスタンブールの歴史を感じます。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月03日
総合評価:4.0
市内からイスタンブール空港までメトロを利用してアクセスしました。
М11に乗ればガイレッテペ駅から空港まで約30分で行くことができます。
イスタンブール空港駅は、ホームドアも付いていました。
階段を上がって空港まで歩きました。
シルケジ駅から約1時間半かかり、運賃は二人で260トルコリラだったので、
安いと思いました。
ただイスタンブールカードが必要で、カードは165トルコリラでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2025年11月09日
総合評価:5.0
地下宮殿は、6世紀に東ローマ帝国のユスティニアヌス1世によって建設された巨大な貯水池で、現存する東ローマ帝国の貯水池としては最大だそうです。
ホテルで朝食を食べてから、朝一番に訪れました。チケットは前もって購入していたので並ばずに入れました。
大人二人で3300トルコリラでした。
空いていたのでゆっくり見学できて良かったです。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月07日
総合評価:4.0
イスタンブール空港の到着予定が23時45分で00時15分のバスを逃すと、
次のバスまで1時間あるのでタクシーで市内まで出る予定でしたが、
到着が早まったおかげでHavaistのバスに乗ることができました。
ホテルがシルケジ駅付近だったので、Eminönü İskele行きに乗り、
道路が空いていたので45分で着き良かったです。
乗り場は空港を出るとバスの標識があり、地下に降りるとバスがたくさん停まっています。
チケットブースがあったので行き先と乗り場を確認しチケットを購入しました。
315トルコリラでした。
渋滞があると90分はかかると思います。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2025年11月06日
総合評価:4.0
イスタンブール空港は、2018年に開港した黒海沿岸にある空港で、
広くて明るくきれいでした。
空港からは、公式空港バスHavaistでエミノニュ行きに乗り、
運賃は315トルコリラ、時間は90分となっていましたが、
夜遅くで道路が空いていたせいか45分で到着しました。
市内からは、道路渋滞を考えて、
シルケジ駅ーYenikapı駅(マルマライ線で1駅)、
メトロ2のYenikapı駅ーGayrettepe駅、
メトロ11のGayrettepe駅ーİstanbul Havalimanı駅まで利用して130トルコリラでした。
メトロの乗り換えは10分以上歩いてトータルで90分です。- 旅行時期
- 2025年10月
- アクセス:
- 3.0
- イスタンブール市内からやや遠い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2025年11月05日
総合評価:2.5
イスタンブールの観光は一日だけだったので、主要な観光スポットが多いスルタンアフメト地区まで歩いていけるシルケジ駅近くのこのホテルを利用しました。
グランドという名前が付いている割には、部屋も廊下もエレベーターも狭いです。
スーツケースがある人は無理なのでは。。。と思います。
清潔感もあまりなくおすすめできません。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2025年10月21日
総合評価:5.0
聖マリア教会は、Ystadの中心、大広場の隣にあります。
1200年ごろに建築が始まり、Ystadで最古の教会です。
教会の塔には街の安全を守るためのラッパ吹きがいて、
今ではツーリストアトラクションになるつつあるのですが、
夜21時15分から1時の間の決まった時間にラッパがなります。
1748年から続いている伝統です。
教会内も美しく無料で見学できます。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年10月20日
総合評価:5.0
Ystadの修道院が創建されたのは1267年で、
スウェーデンで最古の修道院のひとつで、保存状態が最も良いものです。
修道院の周りには、木組みの家、池やハーブガーデンがあり花がたくさん咲いていてきれいでした。
博物館も併設されていて50クローネで修道院内に入ることも出来ます。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 50kr。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年09月10日
総合評価:5.0
マルメの図書館は1905年にオープンしましたが、
現在の場所に移ったのは1946年のことです。
1901年に建てられ博物館だった城が図書館になりました。
1994年になると図書館のリノベーションが始まり、1999年に今の図書館が完成しました。
図書館は城、シリンダー(真ん中の建物)、The Calendar of lightと呼ばれるガラス張りの3つの建物からなり、新しい部分はデンマークの建築家Henning Larsenのデザインです。
光が存分に差し込みとても明るい図書館です。
図書館にはカフェもあり小さな子供も利用できます。
The Calendar of lightでは結婚式を挙げるカップルもいるほど素敵な建物です。
またスウェーデンやほかの国から作家が招待されるプログラムなどもあります。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0











































