Emi さんのクチコミ全1,717件
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投稿日 2026年07月17日
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投稿日 2026年07月16日
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投稿日 2026年07月15日
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投稿日 2026年07月15日
総合評価:5.0
ヴォティーフ教会は、リンク沿いのジークムント フロイト公園の奥にあり、
2本の塔が印象的です。
1853年、暗殺を企んだハンガリー人にフランツ・ヨーゼフ1世が襲撃されましたが、
一命を取り留めたことを神に感謝し、弟で後のメキシコ皇帝マクシミリアンが新しい教会の建立を呼びかけ、市民の寄付金により建てられました。
ヴォティーフ教会にはたくさんのステンドグラスがあり、光が差し込んでとてもきれいでした。
夜は、Light of Creationという光のショーが人気があるようですが、そちらには行きませんでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年07月13日
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投稿日 2026年07月12日
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投稿日 2026年07月12日
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投稿日 2026年07月11日
総合評価:5.0
ウィーンには行きたいカフェがたくさんあり、ラントマンは前回のウィーン旅行で行くことが出来なかったので、今回は絶対に行こうと思っていたカフェです。
1873年、フランツ・ラントマンによって「ウィーンで最もエレガントで最も大きなカフェ」として開店し、世紀末にはグスタフ・マーラーやジークムント・フロイトが通いました。
ランチの時間でしたが、並ばずに入れました。
周りの人が食べているものを見るとすごく量が多くてビックリ、ホワイトアスパラガスのスープでちょうど良かったです。もちろんケーキもオーダーし、モーツァルトトルテを頂きました。
とても美味しかったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2026年06月26日
総合評価:3.5
ヴィラフォンテーヌ東京大手町は、JR神田駅から商店街を抜けると見えてきます。
地下鉄大手町駅までも近いのでどこに行くにも便利な場所です。
散歩がてら東京駅や秋葉原駅までも歩いて行くことができます。
場所がら外国人観光客が多いように思いました。- 旅行時期
- 2026年06月
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投稿日 2026年06月24日
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投稿日 2026年06月12日
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投稿日 2026年06月08日
総合評価:5.0
ハプスブルク家関連の見どころのひとつにカプツィーナー納骨堂があります。
入り口はカプツィーナー教会の隣にあり、ノイアーマルクト広場の近くです。
入場料は15ユーロ、空いていたのでゆっくり見ることが出来ました。
若い頃にプラド美術館で見たマルガリータ王女がここに眠っているのかと思うと感慨深いものがありました。
マリア・テレジア納骨堂が一番豪華でした。ドーム内のフレスコ画は永遠の愛を象徴するものです。子供たちのほとんどはマリア・テレジアにより政略結婚させられましたが、彼女自身は恋愛結婚でした。
フランツ・ヨーゼフ納骨堂は、シシィ、フランツ・ヨーゼフ1世、ルドルフの棺が並んでいます。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 15ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年06月04日
総合評価:5.0
シシィ博物館の入場券で、皇帝の居室、銀器コレクションも見学できます。
かつてシシィと皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が日常生活を送り、公務を執っていた皇帝居室です。
フランツ・ヨーゼフ1世の執務室にはシシィの肖像画がたくさんあり、
色々とあった夫婦関係ですが、ウィーンを避け続けるシシィを気遣う手紙を送り続け、
型破りな行動を寛大に受け入れ、生涯を通じて彼女を愛し続けたと思われます。
シシィが最も多くの時を過ごしたドレッシングルームや、
美貌と痩身であることに執念を燃やし様々なダイエットや美容方法を取り入れたと思われるエクササイズルームなど興味深かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年06月03日
総合評価:4.0
シシィ博物館はミヒャエル宮にあり、9時からオープンしています。
チケットはオンラインで時間指定で購入でき、20ユーロでした。
入場チケットには、シシィ博物館、皇帝の居室、銀器コレクションが含まれていますが、
私が訪れた時は銀器コレクションはクローズで見学できませんでした。
シシィ博物館は、ドレスのレプリカが展示されている部屋は明るいのですが、
それ以外は展示室も通路も狭く、観光客で大混雑のためゆっくり見れませんでした。
皇帝の居室は、フランツヨーゼフ1世の執務室やシシィのエクササイズルームやドレッシングルームなどがとても興味深かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年05月09日
総合評価:4.0
ウィーン国際空港に着いて、電車でウィーン中央駅に移動するつもりでいました。
ホームにいたお姉さんに「この電車は中央駅まで行きますか?」と聞いたら、
「中央駅まで行きます。」と言われたので信用して乗り込みました。
気が付いたらPratersternを過ぎていて中央駅への方向とは全然違うのでTraisengasseから引き返す羽目に。。。
帰りは、中央駅から空港まで直行で15分でした。1時間に2本くらいあるようです。
チケットは7days ticketを購入したので、2,20ユーロでした。
ÖBBのアプリでヴァッハウチケットを購入し、メルク、ヴァッハウ渓谷クルーズ、デュルンシュタインを訪れました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2026年05月15日
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投稿日 2026年05月16日
総合評価:4.0
カフェ・ハヴェルカは、1939年にLeopold Hawelkaがオープンしたウィーンの伝統的なカフェで、ウィーンの中心グラーベンの路地を入った所にあります。
第二次世界大戦後のオーストリア、10年間の占領から解放されると、このカフェは作家や芸術家たちの溜まり場となり、
60年から70年代にカフェは全盛期を迎えたそうです。
当時のインテリアはほぼそのままで薄暗い店内は雰囲気が良いです。
カフェ・ハヴェルカの看板メニューが、伝説の「ブフルテン」で、
創業者Leopoldの妻Josefineが毎晩ゲストのために作っていたものが人気メニューになりました。
ブフルテンは3個からオーダーで9.90ユーロ、お好みでバニラソースも追加できます。
会計は、現金でもカードでもOKでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2026年05月17日
総合評価:5.0
ケルントナー通りをウィーン国立歌劇場に向かって歩いていると、右手にドンナーの泉が見えました。18世紀にラファエル・ドンナーによって作られたドンナーの泉がある場所がノイヤーマルクト広場です。
夜は控えめな照明で美しい建物に囲まれてきれいでした。
近くにはカプツィーナー教会と皇帝納骨堂があります。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年05月18日
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かつてのオーストリア=ハンガリー帝国帝室・王室御用達のゲルストナー
投稿日 2026年05月23日















































