Emi さんのクチコミ(3ページ)全1,763件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年07月23日
-
投稿日 2026年07月22日
-
投稿日 2026年07月20日
-
投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
1801年に開館し、モーツァルトの「魔笛」の台本を手掛けたエマヌエル・シカネーダーによって創設されたアン・デア・ウィーン劇場は、
ベートーヴェンが住み込みで音楽監督を務めたことでも知られています。
当時の建物は限られた部分しか残されていませんが、ミレッカー通りに面した「パパゲーノ門」はその一部で、今年の1月に「魔笛」を観たのでこの門を見るために訪れました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月20日
-
投稿日 2026年07月19日
-
投稿日 2026年07月17日
-
投稿日 2026年07月16日
-
投稿日 2026年07月15日
-
投稿日 2026年07月15日
総合評価:5.0
ヴォティーフ教会は、リンク沿いのジークムント フロイト公園の奥にあり、
2本の塔が印象的です。
1853年、暗殺を企んだハンガリー人にフランツ・ヨーゼフ1世が襲撃されましたが、
一命を取り留めたことを神に感謝し、弟で後のメキシコ皇帝マクシミリアンが新しい教会の建立を呼びかけ、市民の寄付金により建てられました。
ヴォティーフ教会にはたくさんのステンドグラスがあり、光が差し込んでとてもきれいでした。
夜は、Light of Creationという光のショーが人気があるようですが、そちらには行きませんでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月13日
-
投稿日 2026年07月12日
-
投稿日 2026年07月12日
-
投稿日 2026年07月11日
総合評価:5.0
ウィーンには行きたいカフェがたくさんあり、ラントマンは前回のウィーン旅行で行くことが出来なかったので、今回は絶対に行こうと思っていたカフェです。
1873年、フランツ・ラントマンによって「ウィーンで最もエレガントで最も大きなカフェ」として開店し、世紀末にはグスタフ・マーラーやジークムント・フロイトが通いました。
ランチの時間でしたが、並ばずに入れました。
周りの人が食べているものを見るとすごく量が多くてビックリ、ホワイトアスパラガスのスープでちょうど良かったです。もちろんケーキもオーダーし、モーツァルトトルテを頂きました。
とても美味しかったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年06月26日
総合評価:3.5
ヴィラフォンテーヌ東京大手町は、JR神田駅から商店街を抜けると見えてきます。
地下鉄大手町駅までも近いのでどこに行くにも便利な場所です。
散歩がてら東京駅や秋葉原駅までも歩いて行くことができます。
場所がら外国人観光客が多いように思いました。- 旅行時期
- 2026年06月
-
投稿日 2026年06月24日
-
投稿日 2026年06月12日
-
投稿日 2026年06月08日
総合評価:5.0
ハプスブルク家関連の見どころのひとつにカプツィーナー納骨堂があります。
入り口はカプツィーナー教会の隣にあり、ノイアーマルクト広場の近くです。
入場料は15ユーロ、空いていたのでゆっくり見ることが出来ました。
若い頃にプラド美術館で見たマルガリータ王女がここに眠っているのかと思うと感慨深いものがありました。
マリア・テレジア納骨堂が一番豪華でした。ドーム内のフレスコ画は永遠の愛を象徴するものです。子供たちのほとんどはマリア・テレジアにより政略結婚させられましたが、彼女自身は恋愛結婚でした。
フランツ・ヨーゼフ納骨堂は、シシィ、フランツ・ヨーゼフ1世、ルドルフの棺が並んでいます。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 15ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年06月04日
総合評価:5.0
シシィ博物館の入場券で、皇帝の居室、銀器コレクションも見学できます。
かつてシシィと皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が日常生活を送り、公務を執っていた皇帝居室です。
フランツ・ヨーゼフ1世の執務室にはシシィの肖像画がたくさんあり、
色々とあった夫婦関係ですが、ウィーンを避け続けるシシィを気遣う手紙を送り続け、
型破りな行動を寛大に受け入れ、生涯を通じて彼女を愛し続けたと思われます。
シシィが最も多くの時を過ごしたドレッシングルームや、
美貌と痩身であることに執念を燃やし様々なダイエットや美容方法を取り入れたと思われるエクササイズルームなど興味深かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年06月03日
総合評価:4.0
シシィ博物館はミヒャエル宮にあり、9時からオープンしています。
チケットはオンラインで時間指定で購入でき、20ユーロでした。
入場チケットには、シシィ博物館、皇帝の居室、銀器コレクションが含まれていますが、
私が訪れた時は銀器コレクションはクローズで見学できませんでした。
シシィ博物館は、ドレスのレプリカが展示されている部屋は明るいのですが、
それ以外は展示室も通路も狭く、観光客で大混雑のためゆっくり見れませんでした。
皇帝の居室は、フランツヨーゼフ1世の執務室やシシィのエクササイズルームやドレッシングルームなどがとても興味深かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0







































