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Emi さんのトラベラーページ

Emi さんのクチコミ全1,729件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • ウィーンの代表的な観光名所

    投稿日 2026年07月26日

    ヨハン シュトラウス像 ウィーン

    総合評価:5.0

    ヨハン・シュトラウス記念像は市立公園の中にあります。
    シュタットパーク駅から運河に架かる橋を渡り、花時計の近くに記念像はありました。
    1921年に建立され、除幕式では、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が記念像の前で「美しく青きドナウ」を演奏したそうです。
    現在は金色に輝く像ですが、1935年から1991年までは黒に塗り替えられていました。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • シュタットバーンの旧駅舎

    投稿日 2026年07月26日

    カールスプラッツ駅舎 ウィーン

    総合評価:5.0

    カールス教会に行くときに、カールスプラッツの駅舎を通りがかったのですが、
    修復中のようであまりよく見えませんでした。
    地下鉄4号線の前身、シュタットバーンで使われたカールスプラッツ旧駅舎は、
    アール・ヌーヴォー様式建築の代表例として有名です。
    建設は、オットー・ワーグナー、ヨゼフ・マリア・オルブリッヒで、
    当時、最も近代的な建築とされたそうです。
    ひまわりのような植物の装飾が可愛らしく、美しい駅舎です。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • ヴィヴァルディの四季のコンサートを聴きに。

    投稿日 2026年07月26日

    カールス教会 ウィーン

    総合評価:5.0

    カールス教会では、ヴィヴァルディの四季のコンサートが毎日のように行われています。
    チケットはオンラインで購入し、当日に正規のチケット(座席指定)と交換します。
    ミヒャエル・ロットマイヤーによる美しいフレスコ画に囲まれて、
    Orchestra 1756による最高のコンサートでした。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • ベートーヴェン像がある広場

    投稿日 2026年07月25日

    ベートーヴェン広場 ウィーン

    総合評価:4.0

    ベートーヴェン広場は、市立公園の近くにあり、
    シュタットパーク駅やトラムやバスが停まるSchwarzenbergplatzから歩いて3分くらいです。
    この広場には、1880年に建てられたベートーヴェンの記念碑があり、
    足元には縛られたプロメテウスと天使たちが見られます。
    広場を訪れた時は、たくさんの人が音楽に合わせて踊っている(エクササイズ?)ところでした。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • オットーワーグナーが設計した駅

    投稿日 2026年07月24日

    シュタットパーク駅 ウィーン

    総合評価:4.0

    市立公園に行くときに、U4のシュタットパーク駅を利用しました。
    1978年に開通し、ほぼ当時のままの状態で今も使われている駅です。
    ウィーン運河に並行しています。
    ホームから市立公園に直接行くことが出来ますが、J
    ohannesgasseから美しい駅舎を見ることをおすすめします。

    旅行時期
    2026年05月
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の充実度:
    3.0

  • ウィーンで最初に造られた公共の公園

    投稿日 2026年07月23日

    市立公園 ウィーン

    総合評価:5.0

    ウィーンの市立公園は、ウィーンで最初に造られた公共の公園であり、ヨハン・シュトラウス像があることで有名です。
    他に、フランツ・シューベルト、アントン・ブルックナーの彫像もあります。
    お天気の良い日で気温も高かったので、たくさんの人が芝生で寝転がっていました。
    ウィーンの中心にあるのでアクセス良しです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 18世紀にはじまったマルクト!

    投稿日 2026年07月23日

    ナッシュマルクト ウィーン

    総合評価:4.0

    ナッシュマルクトは、KarlsplatzとKettenbrückengasseの間に位置するマーケットで、
    屋台が飲食店がたくさんあります。
    多民族多文化国家のオーストリアらしく、世界各国の味が楽しめます。
    土曜日には蚤の市も開催されています。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    地下鉄U4線の Kettenbrückengasseを出てすぐ。
    お買い得度:
    4.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    4.0

  • 美しいマジョリカタイルが使用された集合住宅

    投稿日 2026年07月22日

    マジョリカハウス ウィーン

    総合評価:5.0

    マジョリカハウスは、ナッシュマルクトに建つオットー・ワーグナーの建築物で、
    植物模様のマジョリカタイルで壁面を覆ったセセッション様式の集合住宅です。
    1898年に設計されました。
    隣にはファサードにブロンズの円形の飾りがあるMedallion Hausがあり、
    こちらもオットー・ワーグナーによるもので、あわせて見学されると良いと思います。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 映画「ビフォア・サンライズ」に登場するカフェ

    投稿日 2026年07月20日

    シュペール ウィーン

    総合評価:4.0

    Café Sperlは、1880年オープンの老舗カフェです。
    芸術家が集うカフェとして栄え、19世紀末の内装がほぼそのまま残る雰囲気の良いカフェです。
    14時半頃に行ったらとても混んでいました。
    出されたメランジェは温かったけれど、
    「ビフォア・サンライズ」のロケ地巡りが出来て良かったです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    3.0

  • ミレッカー通りに「パパゲーノ門」があります。

    投稿日 2026年07月20日

    アン デア ウィーン劇場 ウィーン

    総合評価:4.0

    1801年に開館し、モーツァルトの「魔笛」の台本を手掛けたエマヌエル・シカネーダーによって創設されたアン・デア・ウィーン劇場は、
    ベートーヴェンが住み込みで音楽監督を務めたことでも知られています。
    当時の建物は限られた部分しか残されていませんが、ミレッカー通りに面した「パパゲーノ門」はその一部で、今年の1月に「魔笛」を観たのでこの門を見るために訪れました。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 金のキャベツ

    投稿日 2026年07月20日

    セセッシオン ウィーン

    総合評価:4.0

    1898年に建築家ヨゼフ・マリア・オルブリッヒの設計によって建てられたセセッシオン、
    地下にはクリムトの傑作「ベートーヴェン・フリーズ」が常設展示されています。
    見学は出来ませんでしたが、金のキャベツだけでもと思い、
    ナッシュマルクトへ行く前に建物だけを見ました。
    動植物をモチーフとした彫刻が施されている白亜のセセッション館は、
    完成当時は市民の間で大きな論議を呼び起こしたそうです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 歴史ある風致保存地区

    投稿日 2026年07月19日

    シュピッテルベルク ウィーン

    総合評価:4.0

    シュピッテルベルクは、ミュージアムクォーターの裏手に広がる歴史ある風致保存地区です。
    18世紀頃は音楽家や職人たちが集まる地区でしたが、1970年代に再開発されました。
    市民の要望により古い建物を残す形で修復され、現在の景観が守られたそうです。
    カフェ、ギャラリー、ブティックなどがありますが、静かな時間が流れている地区で、
    気持ち良く散策できます。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • オーストリア最高裁判所

    投稿日 2026年07月17日

    正義の宮殿 ウィーン

    総合評価:5.0

    正義の宮殿は、オーストリア最高裁判所のことで、国会議事堂の裏の方に位置しています。
    通りかかった時に、人がぞろぞろと入っていくのが見えたので、自分も行ってみようと思いました。
    最高裁判所ということでセキュリティチェックが厳しくカバンの中もひとつひとつ見ていました。
    正面玄関ホールはとても広く豪華な装飾がされていて、アーケードに囲まれています。
    階段を上ると正義の女神像が間近に見えました。
    ルネサンス様式の素晴らしい建物です。

    旅行時期
    2026年05月

  • 古典的なギリシャ建築

    投稿日 2026年07月16日

    国会議事堂 ウィーン

    総合評価:5.0

    1883年に完成したオーストリア国会議事堂は古典的なギリシャ建築で、
    リンク沿いに建っています。
    正面入り口にはコリント様式の柱が並んでいて、
    知恵の女神アテナの噴水も置かれており、言われなければ国会議事堂とは分からないかもしれません。
    建物を間近で見たかったのですが、ロープが張られ警備の人がいたので、
    リンク沿いから眺めただけです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    リンク沿い
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ドイツ語圏最古・最大の中世大学

    投稿日 2026年07月15日

    ウィーン大学 ウィーン

    総合評価:5.0

    ウィーン大学は、1365年創立のドイツ語圏最古・最大の中世大学です。
    正門はリンクに面しています。
    本館の中庭には、ウィーン大学の象徴ともいえる回廊があり、
    歴史的な彫刻や記念碑が並んでいます。
    フロイト、ブルックナー、マーラーなどの出身者がいます。
    中庭の芝生でくつろいでいる学生がたくさんいました。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • ステンドグラスがきれいでした。

    投稿日 2026年07月15日

    ヴォティーフ教会 ウィーン

    総合評価:5.0

    ヴォティーフ教会は、リンク沿いのジークムント フロイト公園の奥にあり、
    2本の塔が印象的です。
    1853年、暗殺を企んだハンガリー人にフランツ・ヨーゼフ1世が襲撃されましたが、
    一命を取り留めたことを神に感謝し、弟で後のメキシコ皇帝マクシミリアンが新しい教会の建立を呼びかけ、市民の寄付金により建てられました。
    ヴォティーフ教会にはたくさんのステンドグラスがあり、光が差し込んでとてもきれいでした。
    夜は、Light of Creationという光のショーが人気があるようですが、そちらには行きませんでした。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • FreyungでPalais巡り

    投稿日 2026年07月13日

    フライウンク ウィーン

    総合評価:4.0

    Herrengasse(貴族通り)からFreyungには、「パレ(Palais)」と呼ばれる豪華な貴族の館が多いのでPalais巡りをしてみました。
    ウィーンは、かつて広大な領土を支配したハプスブルク帝国の首都であり、皇帝の寵愛や権力を示すためにヨーロッパ中の貴族や富裕層がウィーン中心部に邸宅を構えたそうです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ボヘミアの上級貴族の邸宅

    投稿日 2026年07月12日

    キンスキー宮殿 ウィーン

    総合評価:4.0

    フライウング広場にはたくさんのPalaisがありますが、
    キンスキー宮殿もそのひとつです。
    キンスキー家は1784年、建築家ヨハン・ルーカス・フォン・ヒルデブラントが設計を担当した、ヴィリッヒ・フィリップ・ロレンツ・フォン・ダウン元帥の旧邸を購入し、この邸宅はパレ・キンスキーと呼ばれ、1987年まで同家が所有したそうです。
    現在はオークションのイベントなどが行われているようで、階段部分などは見学できました。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • スコットランドやアイルランドと深い関わりを持つ教会

    投稿日 2026年07月12日

    ショッテン教会 ウィーン

    総合評価:5.0

    キンスキー宮殿を訪れた後に、ショッテン教会に立ち寄りました。
    ショッテン教会とは英語で言えばスコッツ教会になります。
    教会の中に入ると、ネオ・バロック様式とネオ・ルネサンス様式が融合されていて、
    天井のフレスコ画も美しかったです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • ウィーンで最もエレガントで最も大きなカフェ

    投稿日 2026年07月11日

    ラントマン ウィーン

    総合評価:5.0

    ウィーンには行きたいカフェがたくさんあり、ラントマンは前回のウィーン旅行で行くことが出来なかったので、今回は絶対に行こうと思っていたカフェです。
    1873年、フランツ・ラントマンによって「ウィーンで最もエレガントで最も大きなカフェ」として開店し、世紀末にはグスタフ・マーラーやジークムント・フロイトが通いました。
    ランチの時間でしたが、並ばずに入れました。
    周りの人が食べているものを見るとすごく量が多くてビックリ、ホワイトアスパラガスのスープでちょうど良かったです。もちろんケーキもオーダーし、モーツァルトトルテを頂きました。
    とても美味しかったです。

    旅行時期
    2026年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

Emi さん

Emi さん 写真

53国・地域渡航

7都道府県訪問

Emi さんにとって旅行とは

ぐうたらな自分が、学ぼうとする自分に変化できるのが旅。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

日本。

大好きな理由

四季折々の自然の美しさ、食文化の豊かさ、世界に誇れる伝統文化、日本は素晴らしい!

行ってみたい場所

ニュージーランド、ペルー、エジプト。

現在53の国と地域に訪問しています

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