Emi さんのクチコミ全1,643件
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投稿日 2025年11月30日
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投稿日 2025年11月29日
総合評価:4.0
マルマライ線のイェニカプ駅から地下鉄のイェニカプ駅に乗り換えました。
乗り換えはそれほど時間はかかりません。
金曜日の朝で仕事や学校に行く人が利用するのか混雑していました。
ホテルの朝ごはんを食べ損ねたので、
地下鉄の構内でごまたっぷりのシミットとザクロとオレンジのミックスジュースを買ったらとても美味しかったです。
イェニカプ駅からイスタンブール空港に行くためにガイレッテペ駅で乗り換えしました。- 旅行時期
- 2025年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2025年11月28日
総合評価:3.0
マルマライはボスポラス海峡を横断する海底鉄道トンネルにより、イスタンブールのヨーロッパ側とアジア側を結ぶ鉄道路線です。
イスタンブール空港に行くときに、次の駅のイェニカプ駅まで利用しました。
マルマライ線もイスタンブールカードが使えます。
スィルケジ駅(マルマライ)には、インフォメーションセンターがなく、
使い方や料金など不明なことが多かったです。- 旅行時期
- 2025年10月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2025年11月28日
総合評価:4.0
イスタンブール市内からイスタンブール空港へ行くのに、
渋滞を避けるためにメトロを利用しました。
メトロに乗るにはイスタンブールカードが必要らしく、
シルケジ駅の自動販売機で購入しました。
そして空港までいくらチャージすればいいのかを駅で数人に聞いてみたのですが、
分からないと言われました。。。
とりあえず二人分で400トルコリラをチャージしておきましたが、
260トルコリラで足りました。
カードは一枚でも複数人で使えます。
イスタンブールカードは165トルコリラだったと思います。
メトロは2番と11番に乗りましたが、乗り換えで結構歩きます。
11番は新しい路線のようできれいでした。
市内から空港まで1時間半かかったと思います。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2025年11月20日
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投稿日 2025年11月24日
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投稿日 2025年11月18日
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投稿日 2025年11月17日
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投稿日 2025年11月22日
総合評価:3.0
グランバザールから適当に歩いてエミノニュ広場に出た時に、
目の前にあったのがイェニ ジャーミーでした。
ちょうど礼拝の時間だったようで多くの人が訪れていたので、
中には入りませんでした。
イェニ ジャーミーとは、ニュー モスクの意味で、
1597年にムラト3世の妻により建設されました。
火災の後に修復されてから名前が変わったようです。
イスタンブール空港からガラタ橋を通った時に、夜のライトアップがきれいでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2025年11月16日
総合評価:3.0
グランドバザールは、1455年から1461年にかけ、当時のオスマン帝国皇帝のメフメト2世の命により建設され、トルコ語ではカパルチャルシュとなります。
ずいぶん昔に訪れた時は、薄暗い感じで、子供が偽物の時計などを売っていました。
今回はバザールの中はとても明るくて、サッカーのジャージーなどがたくさんあり、
ナザールボンジュウを5個で6千円などと言われましたが、
特に欲しいものもなく値段交渉も面倒で買い物はしませんでした。
とにかく広いのでどこをどう歩いているのかよく分かりませんでしたが、
適当に歩いてエミノニュ広場に出ました。
グランドバザール周辺にもフェイクブランド商品のお店が建ち並び、
人でごった返していました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2025年12月28日
総合評価:3.0
市営市場は北キプロスのセリミエモスクの近くにあります。
午後に行ったせいか、人がほとんどいなくて寂しい感じでした。
市場の奥の方まで行くと、骨董品のお店の前でおじさんたちがバックギャモンをしていました。
そこからグリーンラインの有刺鉄線が見えていました。
午前中に行けば活気があるのかもしれません。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2025年12月07日
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投稿日 2025年12月11日
The British Colonial Law Courts 北キプロス
総合評価:4.0
アタテュルク広場にある立派な建物は、The British Colonial Law Courtsですが、
中世にはキプロスの王族が住んでいたLusignan Palaceがありました。
イギリス統治時代に現在の建物の建設が始まり1904年に新古典主義建築で完成しました。
入り口の塔にはトルコの国旗と北キプロス・トルコ共和国の国旗を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年12月04日
総合評価:4.0
ニコシアは英語で、ギリシャ語だとレフコシア、トルコ語だとレフコシャになります。
ニコシアは、1974年のトルコ軍によるキプロス侵攻の結果、町の北側を支配するトルコ系の北キプロス・トルコ共和国と、南側を支配するギリシャ系のキプロス共和国に分断されました。
北キプロス・トルコ共和国は未承認国家で、トルコだけが承認しています。
私たちは、イスタンブールから北キプロスのエルジャン国際空港から入国したので、
この場合はラルナカ国際空港からの出国は認められていません。
北キプロスに2泊して南キプロスには日帰りで観光しました。
北キプロスの方は、イスタンブールに比べて街も人ものんびりしている感じで、
物価も安いです。
11月初旬で気温が29度もありました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年12月09日
総合評価:4.0
エルジャン国際空港からバスでキレニア門近くで降りました。
ローカルの人はギルネと言っていましたが、英語もまぁまぁ通じます。
キレニア門から南に歩いて行くとアタテュルク広場に出ます。
この門は1567年にヴェネツィア共和国によって建てられ、
シティウォールの一部でした。門の両側に城壁も残っています。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年11月05日
総合評価:3.0
エルジャン国際空港は、北キプロス・トルコ共和国の主要な民間空港で、
直行便はトルコからのみになっています。
北キプロスは未承認国家で、1983年にトルコの軍事的な後ろ盾を得て、
キプロス共和国からの独立を宣言しましたが、国家を承認しているのはトルコだけで、
エルジャン国際空港への飛行は国際的に排除されています。
北キプロスの入国審査では入国スタンプを別紙に押してもらうと、
ギリシャやキプロス共和国に入国することができます。
北キプロスとキプロス共和国はニコシアを首都としており、
南北間の移動は検問所でパスポートを見せて通過します。
エルジャン国際空港からニコシア(北キプロス)へは、Kibhasというバスで
Kyrenia Gate(Girne Kapıs))まで行きました。
市内からエルジャン国際空港へはタクシーを利用しました。- 旅行時期
- 2025年11月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2025年12月12日
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投稿日 2025年12月27日
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投稿日 2025年12月17日
総合評価:4.0
ファマグスタ門は、1567年にヴェネチア人により城壁の一部として建てられました。
当初は、設計した人の名前をとってPorta Giulianiと呼ばれていました。
オスマン帝国時代には、この門はトルコ人だけが馬に乗って通ることができ、それ以外は歩いて通ることになっていました。
イギリス統治下は倉庫として使用されたそうです。
ファマグスタ門から自由の記念像までは城壁や水道橋も見ることができ、
観光客も少なくゆっくりできます。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年12月19日
総合評価:5.0
ニコシアはヴェネチア人によって建てられた城壁に囲まれています。
Zaha Hadidさんが手掛けたEleftheria Square、自由の記念像周辺、考古学博物館へ行く途中などで見ることが出来ました。
ヴェネチアン城壁は星形の形をしており、11の砦と3つの門を持っています。
中世の時代からあったものを16世紀に再建、歴史を感じる城壁です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0






































