さくらいろさんへのコメント一覧(10ページ)全154件
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北米大陸リーチ!♪
ラスベガスじゃ!
なんだか安心してます 笑
ベガスでの旅行記も楽しみ♪
良い旅をわれらに♪
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東海岸 ボストン
アメリカの東海岸へは行ったことがありません。
と言っても、西海岸も1回しか行っていませんが。
ヨーロッパは、お肉が中心だったけど、アメリカではシーフードが出てきた。
なるほど。でも、アメリカこそ肉中心の食事のようなイメージがあります。
ボストンをえらんだのは、MITとハーバード大学があるとは、すごい理由ですね。まさに世界最高峰の大学ですね。
息子が留学先をえらぶとき、アメリカの大学はとても高いからなと言って、シンガポールにしました。少しの後悔はあるものの、シンガポール大学はとてもよかったそうです。
ボストンの落ち着いた街並みも素敵ですね。RE: 東海岸 ボストン
ボストンはこじんまりとして落ち着いた街でした。
自分達で歩いて観光できるのも良かったです。
ニューヨークはとても活気があって魅力的ですが
少々、忙しい街の印象です。
ボストンはホテル料金が高く、大学近くは比較的安かったのも
あって滞在しました。
大学めぐりはなかなか楽しかったです。
以前にカリフォルニアに行った時にUCLAでも感じましたが
アメリカでは、緑に囲まれたいい環境で学生生活を送れるのが
素晴らしいと思いました。
息子さんがシンガポールに留学されたのも良かったですね。
我が家は子供たちに留学の意志が全くなくて残念でした。
いい経験だと思ったのですが。
ヨーロッパの歴史ある建物ばかりを観光した後では、アメリカの
空がさらに高く思えました。
(京都から北海道に移動したような)
これから行くラスベガスはさらにアメリカらしいエンターテインメント
シティそのものです。
2015年11月01日13時36分 返信する -
セゴビア
昨年の夏にスペインへ行ったばかりですので、大体の記憶はあるつもりでしたが、行き先の順序がこんがらがっていて、結構忘れていました。
でも、旅行記を読みながら、また思い出して・・・。
私たちは、マドリッドについて最初にセゴビアへ行きました。
やっぱりこの水道橋が一番印象が強かったです。
橋の上まで登られたんですね。すごい!
橋の近くで、昼食に子豚の丸焼きを食べました。席のすぐ近くで、皿を割って、カットしてくれました。(ツアーだったので、それを取り分けたのをいただきました)
そして、プラド美術館、スペイン広場、王宮などなど。
ピカソのゲルニカの絵の展示室がすぐに見つけられなくて、少し迷いました。
人数が多いと、いろいろ意見が分かれて困りました。
個人で動くと、電車やバスに乗るのを調べなくてはいけないけど、その分、印象に強く残っていいでしょうね。時間はかかりますが。
私たちは、その翌日にトレドの観光をしました。
その後、コルドバ〜セビリア〜グラナダ・・・
グラナダでは、アルハンブラ宮殿へ行き、フラメンコショーを見て、パラドールに宿泊もしました。
さて、いよいよヨーロッパとお別れして、アメリカですね。
次の旅行記も期待しています。
私は東海岸は、未知の世界なんですよ。RE: セゴビア
りりいさんは昨年のスペイン旅行で主な観光地は
廻られたのですね。
セゴビアはやはり水道橋が印象的でしたが、アルカサルも
可愛いお城でした。
その歴史の中で戦争もあったことを思うと、可愛いなどとは
言っていられませんが。
ガイドツアーで行ったトレドは、展望台に行ったり迷路のような
街歩きをしたりとツアーのメリットがありましたが、セゴビアは
自分達で充分に歩けました。
バスで行って安上がりでしたし、美味しい料理にも出会えて良かった
です。
りりいさんの時には、子豚の丸焼きはちゃんとお皿でカットされたの
ですね。見てみたかったです。
次はもうアメリカ編です。東海岸はニューヨークには何度か行ったので
ボストンのみです。
ヨーロッパとは違いますが、古き良きアメリカを感じる街でした。
2015年10月26日00時13分 返信する -
マドリッド〜トレド
雄大なスペインの風景を思い出します。
昨年の夏休みに行きました。
さくらいろさんの旅行記は、いつも詳しく、歴史的なことはもちろん、電車やバスの運賃とか、ホテルの住環境、食事の内容まで、よく分かるので、感心するばかり。
トレドは、遠景も素敵ですよね。絵はがきにもすっぽり入ってしまう・・・そんな感じがしました。
最後のバルは私たちも自由行動の時に行きました。といっても添乗員さんが一緒に行ってくれるというのでついていったのですが。
料理の種類も多く食べきれないぐらい出てきました。
それと日本の曲の演奏も楽しかったです。
私はアルコールが全然飲めないので、残念です。少しでもワインやビールなどが飲めたら、人生が2倍も3倍も楽しめそうな気がします。RE: マドリッド〜トレド
スペインは魅力のある国ですね。
今回はマドリードだけですが、この国をゆっくり回るのも
いいな、と思いました。
トレドは本当に絵葉書を眺めているような美しさでした。
街中に入ってみると、建物を維持する大変さの話が
印象に残りましたが。
ホテルや乗り物などの情報は私自身も旅の予定を立てる時に
いろんな方の旅行記を参考にしたので、できるだけ情報を
詳しく書くようにしています。
同じバルにも行かれたのですね。日本人に人気の店でしたね。
2人ではあまり料理を注文できませんが、美味しかったです。
日本からの旅行者にも会えたので、お話できたのも
楽しかったです。2015年10月25日14時41分 返信する -
ノインシュバンシュタイン城
憧れのノインシュバンシュタイン城、よいお天気に恵まれて、素敵な旅ができましたね〜。うらやましいです。
まだ行ったことがありませんので、自分の宿題として残っています。
その訳は、夫は仕事の関係ですでに数回行ったことがあるのと、その後、結構長い間工事中だったので、行く機会を逃してしまったことなど。
そろそろ行っておかないと、私の足腰が心配になるかも知れません。
電車やバスをきちんと調べて、無理・無駄のない旅をしていらっしゃるのに、とても感心しています。我が家ではいい加減なので、きっととてもこうはいかないだろうなと思いながら読ませていただきました。
それにしても、すばらしいお城の写真!お見事です。
お食事の様子も素敵で、アイスチョコなんて最高ですね。スプーンの置き方がキュート!RE: ノインシュバンシュタイン城
ノイシュバンシュタイン城は、私もぜひ見てみたいお城でした。
旅行前にはマリエン橋が工事の予定で、それなら次回(いつ?)に
しようかと思っていました。
旅の途中で新情報を調べて工事の延期が分かり、本当に良かったです。
暑いくらいの陽気でしたが、さすがに世界の観光地、人でいっぱいでした。
それでもその姿はとても美しく感動でした。
現地での移動は鉄道好きな夫が調べてくれるので助かります。
今回は初めて行く場所が多く、事前に予定を立てるにも情報が多く
かえって大変でした。
もう、行った所で考えようと出発しましたが、それなりに
ポイントを押さえられたかなと思っています。
2015年10月19日00時26分 返信する -
塩の町
「ザルツブルグ」のザルツはソルト・・・なるほど英語で塩ですね。
「ハルシュタート」のハルも塩の意味だったんですね。
それぐらい岩塩が採れると言うことに驚きです。
オーストリアへは、ウィーンしか行ったことがないです。
正確には、インスブルックの山の中のホテルには泊まったことがあるのですが、町歩きなどはしていないので。
まるで、絵はがきを思わせるような風景ばかりで、是非行きたいなと思っています。
こうやって、他の方の「旅行記を読むと、次に行きたい場所がだんだんポイントになって決まってくるような気がしてきます。
次はいよいよドイツに入りますね。楽しみです。 -
サウンドミュージックの世界
いつサウンドミュージックに行き着くのかしらと、ワクワクしながら読み進めました。
美味しいお食事、素敵な街並みなどどれをとっても、うーんと感動します。
最後のディナーショーも参加型で楽しめましたね。
「さすが、音楽の都」と大拍手を送りたい気持ちです。 -
ウィーン
すばらしい食器類から調度品が並んでいて、うっとりしました。
本当にこれらを実際に使用していたのでしょうか?と思いたくなるほど立派な装飾ですね。
3つのケーキと珈琲、おいしそう〜。
私はウィーンでは、ザッハトルテとモーツァルトチョコレートしか食べていなかったと思います。(お菓子では)
ウィンナーシュニッツェルも懐かしいです。
宮殿も姿がいいですね。
夫と今年の旅行から帰ってから、「やはりヨーロッパは歴史のある国の方がいいね。」と言っていました。歴史の内容にもさまざまなのですが。
最近、「天涯の船」という小説を読みました。明治時代の初めに、アメリカへ留学し(訳ありですが)、そこで知り合ったオーストリアの貴族と結婚した日本女性の話です。それと重ね合わせながら、ブログを読ませていただきました。 -
ウィーンの旅
歴史ある町を歩くのは楽しいですね。
どこへ行ってもすばらしい建物、そして彫刻などにうっとりしました。
私は、確か平成14年に中欧をドイツ(ベルリン)からチェコ〜ウィーン〜ハンガリーへと南下する旅をしたとき、ウィーンへ行きました。
でも、そのときはホテルが市街から少し離れた場所だったので、夜、町歩きをする時間と心の余裕が不足していました。
やはり、時間に余裕のある行程にしないと、本当に旅を満喫することはできないですね。
シェーンブルン宮殿も当時と変わらす気品のある姿で、すばらしいです。
ザッハトルテやモーツァルトチョコレートなど、有名な物は必ず口に入れてきました。
その2が楽しみです。 -
首都ベルン
ベルンは、落ち着いた雰囲気の町ですね。
時計塔や銅像、泉など、どれをとっても歴史を感じさせてくれます。
スイスは、自然だけでなく、こういう町を歩くのも風情があって素敵です。
長期の旅だけあって、荷物も多く移動が大変でしたね。
でも、これもよい思い出になったと思います。
いよいよオーストラリア。ますますこの旅行記を読むのが楽しみです。



