さくらいろさんへのコメント一覧(8ページ)全154件
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ジャスパーからバンクーバーへ
ロブロン山の頂上まではっきり見られて、超ラッキーでしたね。
しかも写真もバッチリ撮ることができて、素敵な記念になると思います。
やはり日ごろの心がけがよろしいのでしょう。
大陸横断鉄道というと、何だか懐かしい感覚ですが、車内の設備はしっかり近代化?されていて、過ごしやすそう。
私も2回ぐらいかな?寝台列車に乗ったことはありますが、昨今はどこも長距離は飛行機や新幹線を利用するので、もう過去の思い出になってしまいます。
経験しておいてよかったー。
景色を見るならカナダですね。スイスもいいけど。
毎回ですが、旅行記録の真面目さに敬服します。
見習います。
12月末にアメリカに行く予定です。
息子が11月からアメリカ、ダラスに勤務しているので、会いに行ってきます。RE: ジャスパーからバンクーバーへ
ロブソン山が姿を見せてくれて、本当にラッキーでした。
恥ずかしがり屋でなかなか頂上まで見れないとの話しでしたから。
大陸横断鉄道、昔から寝台車が好きな私は大いなるロマンを
感じていました。
夫はもちろん鉄道好きですから喜びました。
車内はコンパクトで機能的です。
日本国内では寝台車はほとんどなくなってしまいました。
夫が札幌に単身赴任していた時、遊びに行って憧れの
「トワイライトエクスプレス」に乗ったのも、今となっては
貴重な思い出です。
カナダの景色は今、写真を見ていても、良かったなと思えます。
レンタカーと鉄道、両方が楽しめました。
12月末にはアメリカの息子さんに会いに行かれるのですね。
クリスマスの時期でキラキラときれいでしょうね。
ダラスからニューヨークへも?
素敵な旅になりそうですね。
2016年11月08日21時38分 返信する -
いよいよ!!!VIA鉄道(^^♪
こんにちは〜さくらいろさま。
VIA鉄道、食い入るように(笑)、読みました。
鉄道の詳細もわかりやすかったです。
どのカテゴリーにするか、考えあぐねていて。。
エコノミーはパスだけど、スリーパークラスのうち解放寝台にするか、個室寝台にするか。
解放寝台の上段と下段のセット券もあるんですよね。
上段のほうが面倒だからか?お安いです。
さくらいろさまが上段派だったなんて!
寝るとき以外パノラマカーやラウンジにいるなら、解放寝台でもいいかも。
ロッキー山脈最高峰の山がくっきりみられてよかったですね。
翌日は雨だったのこと、1日目が雨なら残念な感じになりますもんね。
同席された方との会話、楽しめると旅の楽しみも増えますよね♪
聞かれることが限られているので、(家族構成とか)これは結構得意なんです。
ドバイのニシコリ話とか、大爆笑でした!
食事処など、食いしん坊のご主人チョイスに乗っかろうかと・・・
同じような旅行記に仕上がったりして・・・?
続きも楽しみにしております。
とらきち☆
RE: いよいよ!!!VIA鉄道(^^♪
とらきちさま
情報がお役に立てると嬉しいです。
VIA鉄道は景色を眺めながらの鉄道旅としては最高です。
ただ、車両は古いので個室も狭いです。
開放寝台も通路を通った時に見ましたが、中はわかりません。
昔のJRの寝台車(知らないかも)のようでした。
各車両には窓側にソファ席がいくつかあり、そこに座ったり、
寝ている人もいました。
この列車を利用するのは年配のご夫婦が多い印象です。
時間にゆとりがある鉄道好きな人?
そのせいか寝台車の上段はちょっと苦手らしいです。
私が朝食テーブルで話した人も奥さんが足が悪いので
上段は大変だった、とのことでした。
(でもご主人は下段なんだ・・。まあ、大柄な方でその方が
上段も大変そう)
私は昔から屋根裏部屋的なところが好きで、そんな部屋に
泊まるのも大好き。天井が近くても平気です。
まだ足も丈夫だし。
開放寝台なら間違いなく上段派ですね。
個室にいるより、景色の良いパノラマカーにいる方が
楽しいですが、すぐに満席になることもあるので席の
確保をしてください。
食事に関しては夫チョイスに私も乗っかっています。
来年までに聞きたいことがあれば、またどうぞ。
2016年11月04日11時04分 返信するRe: いよいよ!!!VIA鉄道(^^♪
こんにちは!さくらいろさま。
天井の近い上段、サミーは苦手かも(^_^;)
うちも私が上段かな?
パノラマカーでは進行方向右?に座ってらしたと思うのですが、右側がおすすめなんでしょうか?
とらきち☆2016年11月05日12時18分 返信する -
カナディアンロッキーど真ん中
どの写真を見ても、プロの写真家が写す絵はがきや旅行ガイドブックを見ているようで、ため息が出てきます。
澄んだ青空、まっすぐに上へと伸びる針葉樹、真っ青な湖・・・
リス君の登場も可愛い!と思いきや、野生の熊が出没し、まさに大自然を満喫ですね。
ロッジのホテルも静かに過ごせて素敵です。
でも、やはりレンタカーがないとどこにも行けないかなと思いました。
レンタサイクルもいいアイデアです。
このブログを見ているだけでもカナディアンロッキーの中に立っている気分になれました。
ありがとうございます。 -
すごい! 素敵!! すばらしい!!!
すばらしい景色を堪能させていただきました。
テンピークス・・覚えました。
英語だと地名の意味がよく分かっていいなとつくづく思いました。
ホテルの値段やレンタカーのガソリンなど実際に言ってみないと分からない内容ばかり。
カナダへ行くチャンスがあるかどうか分かりませんが、もしあれば、この記事を思い出して参考にさせていただきます。
空の色、湖の色、エメラルドグリーンとか、ターコイズブルーとか憧れます。
氷河の写真では、本当に雪上車が小さく写っているので、周囲の風景がいかに大きいかが実感できました。(実感ではないかしら?)
生き生きとした文章表現に感心、感動しています。 -
バンフ
こんばんは。
カナダへは行ったことがないので、とても興味深く拝読しました。
バンフ・・憧れです.スプリングスホテル・・ぜひ泊まってみたいホテルの一つですよ。
氷河から流れてくる滝や川の水の色は澄んでいて、美しい!水が冷たそうですね。
いつか、カナダへ行ってみたいです。
写真もとてもきれいに撮れていて、素敵です。 -
北米旅行
世界2週目旅行記を楽しみに待っていました。
ひとまずサンフランシスコ滞在記ですね。
鉄道に詳しいご主人様と一緒で、安心して旅ができていいですね。
アメリカは、子どもが上は中学1年、下が小学2年生の時に私一人で連れて行きました。もう20数年前のことですが、サンフランシスコのことは、よく記憶に残っています。
いつも詳しい記録を残されて、感心します。
毎日メモを取られているんですね。沙汰しも見習いたいです。
息子が会社の転勤で、来週からダラスに住むことになりました。
冬休みに、私一人で訪れる予定を立てています。ついでにNYのカウントダウンに合わせたいです。
次のダラスへの旅日記が待ち遠しいです。RE: 北米旅行
りりいさま
またまた長い旅行記になると思います。
りりいさんは以前に子どもさん2人を連れてアメリカへ
行かれたのですね。
大変なこともあったでしょうが、いい経験と思い出ですね。
サンフランシスコは私も久しぶりの滞在でした。
観光地としては変わらずに賑わっていました。
シーフードなどの人気も同じです。
そして息子さんがダラスへ!
冬休みに訪問されるのは楽しみですね。
NYのカウントダウンは、タイムズスクエアでしょうか。
私も今回、その近くに滞在しました。
旅行記を書くようになってから毎日、メモを書くように
しています。
細かいことは忘れてしまうので。
私のダラスは乗り継ぎだけですが、また読んで下さい。
2016年10月16日23時56分 返信する -
祝☆地球二周目
こんばんは、さくらいろさま。
地球二周目始まりましたね!
特にカナディアンロッキーのあたり、興味津々です。
バンクーバーからジャスパーまで鉄道に乗られたんですね。
私も(来年)計画しているので、興味深々です。
レンタカーは乗り捨てられたのかしら。
そのあたり、週末(( ´艸`))ゆっくり教えていただきたいです♪
続きの旅行記も楽しみにしています。
とらきち☆RE: 祝☆地球二周目
とらきちさま
サンフランシスコ編の次は、カナダに入ります。
頑張って週末までにカナダ編その1をアップしたいものです。
来年の旅行の参考になれば嬉しいです。
レンタカーはカルガリーからジャスパーまで借りました。
AVISはその区間は乗り捨て料金はかかりませんでした。
(レンタカー会社によって、かなり料金の差がありました。
比較されることをおススメします)
日本で予約するプランはガソリン満タン返しもなし、でした。
今回、かかった費用はレンタカー代金 367CD(29,865円)
ガソリンを1回入れて 6,333円でした。
週末にいろいろとお話しましょう。
2016年10月11日21時39分 返信する -
さくらいろさま♪ ひさしぶり!
二回目 世界一周!! はじまりましたな♪
楽しみでする♪
サンフランシスコも縦横無尽でしたね♪
良い旅をわれらに♪
xx
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おいこっと
TOKYOを反対に書いた「おいこっと」
おもしろいネーミングですね。こういうことを思いつく人は、本当に頭が柔らかい方なのでしょう。
おもてなしの内容もアイデアいっぱいで、すばらしい!
それを上手に利用したてっちゃんのご主人も素敵です。
ホテルの朝食も、ありきたりではなくて、信州のよさが満載ですね。
一度長野メトロポリタンへ行きたくなりました。
以前、2月に新潟へ出張したとき、帰路を上越新幹線を利用しました。
「トンネルを抜けると雪国」を正反対に見てきました。
新潟では灰色の雲に真っ白の銀世界、群馬に入ったら真っ青な空。
でも、このさくらいろさんのような、ゆったりした旅行がいいですね。 -
南国 宮崎
宮崎というと青い空に青い海のイメージがありますが、まさにその通りの旅行記でした。
美味しいものをいっぱい食べて,歴史を訪ねて,素敵な夫婦の旅。
私も知っている有名人の名前が3回も登場したのにも驚きです。
へえ〜,そうだったんだと感心しながら読みました。
鬼の洗濯板とか,懐かしい思い出があります。
学生時代に,ワンゲルの旅行で、えびの高原〜霧島へと登り、鹿児島の大隅高山、志布志へと歩き、さらに大隅半島の先端である佐多岬までリュックをしょって歩いたのです。
半島では,1日に大体25〜28kmぐらいずつ歩きました。
テントを張ったり,公民館に泊めてもらったり。
雨が降りそうな日に,学校の用務員室に留めてもらったこともあるんです。
歩いていると,畑にいたおばさんが何か声を掛けてくれるけど,内容がさっぱり分からなくて、そのまま歩いて行ったことがあります。
空き地でテントを張っていたら、その人が,ダイコンや白菜を持ってきてくれました。
他にも語り尽くせないほどの思い出が鮮明に残っています。
佐多岬で解散し,その後は2〜3人ぐらいのグループに分かれて、それぞれ決めたコースで帰りました。私は,友人と都井岬の民宿で泊まり,翌日、青島、鬼の洗濯板方面を通って名古屋へ戻りました。



