さくらいろさんへのコメント一覧(14ページ)全154件
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おはようございまーす
いやー、すばらしい!!これはもらった人が楽しみになるのもわかりますね。
家族の歴史も少しわかったりして。私たちもいつまで旅行できるんだろう?
お金と体力、そして何より家族仲良くってことですよね。
お手本にさせていただきます。2014年01月25日07時35分返信する -
さくらいろさん! ちあきくんw
面白かったぜお!
まるで ちあきくんと幼馴染だったんだっけ?と錯覚してしまうほど
身近に感じてしまいました、、ww
つっこみどころがたくさんありすぎですなw
来年からはどうするのかな?
楽しみでする、、教えてね
xx -
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お別れ
コペンハーゲン空港でみなさんとお別れして、私たちはアムステルダムへ向かいました。
コペンハーゲン空港ではけっこう時間があり、ぶらぶらできた記憶があります。
このエッグスタンド、本当にかわいいですね。でも、2000円となると、ちょっと考え物ですね。写真だけで正解だったのではないでしょうか。
(少々、心残りもある)
私は気づかなかったので残念です。もし見つけていたら、やはり相当迷ったでしょう。
部屋のアクセントになるし、旅の思い出としてもGOODです。
これで、北欧旅行の思いでは最後になりますね。
またどこかへお出かけになられたら、ご連絡ください。ブログを楽しみにしています。
私のは、少しですが続けていますので、どうぞお時間があったときには、お立ち寄りください。楽しみにしています。 -
なつかしいコペンハーゲン
毎日の移動があって忙しい北欧旅行でしたが、ここコペンハーゲンだけは連泊できましたね。それでも、1日目はベルゲンから空路でしたし、なんだかあまりゆっくりしたという印象はありません。
いつもながらの詳しい旅行記に感服します。
私は何を聞いていたのか、クロンボー城で「ハムレット」の上演のことは効いたけど、シェイクスピアが訪れたことがないというのは知りませんでした。
現代ほど交通事情もよくなかった当時のことですから、日本の先日なくなられた山崎豊子さんみたいに取材を重ねて書くというわけではなかったのでしょうね。
(といっても、戯曲と社会派小説とを同じレベルで考える方がおかしいのですが。)
コペンハーゲンで、「イヤマ」というブランドがあることも知りませんでした。かわいい横顔ですね。私たちは、2日目の夕食でチボリ公園へ行きました。
いよいよ最後の日ですね。ではこの後、お邪魔します。RE: なつかしいコペンハーゲン
りりいさま
北欧4か国の周遊ツアーとなると、移動も空路がありますから
あまりゆっくりとはいきませんでしたね。
それでも連泊は少しだけ気分が楽でした。
考えたら、私達はこの日、ベルゲン観光、コペンハーゲン着、
夕食、チボリ公園、ホテルでカジノと盛りだくさんでした。
りりいさんは翌日にチボリ公園で食事もできて良かったですね。
レストランもたくさんあり、入ってみたかったです。
クロンボー城も長い歴史のあるお城でしたね。
シェイクスピアの時代に既にあったとは、気が遠くなりそうです。
「イヤマ」は可愛いデザインで人気のようでした。
2013年10月06日00時13分 返信する -
なつかしいベルゲンの町
こんにちは。コメントを書くのが遅くなりました。
このところ、東京ではときどき雨が降っているようですが、西三河地方では全く降っていません。9月の台風以来雨なしがずっと続いています。
花や野菜への水やりが毎日大変です。
ベルゲンの町を懐かしく思い出しながら、読ませていただきました。
フロイエン山からの展望は、本当にきれいでしたね。
ベルゲンの街並みや港を広く見渡すことができて、あんなにいい場所は、あまりないかもしれません。
そういえば、昨年クロアチアへ旅行したのですが、最後に観光したドブロブニクという世界遺産の町もすぐ近くにスルジ山という山があってケーブルカーで上り、町を一望することができました。
そこもすばらしい眺めでした。
さくらいろさんも、これからぜひヨーロッパ各地へお出かけになってみてください。 -
山岳鉄道とフィヨルドクルーズ
この旅行は、本当にいろいろな乗り物に乗ることができましたね。
なかでも、この日は、ずっと乗ってばかり。山あり、滝あり、海ありの変化にとんだいちにち。
やはり一番強烈に印象に残っているのがフルドレ、妖精です。
妖精というと白いイメージを持っていたので、赤いドレス姿にはびっくり。
イメージがひっくり返りました(笑)。
個人的にはクルーズ船より、山岳鉄道の景色の方が変化があって楽しかったです。
詳しいレポートを読ませていただき、ありがとうございました。
RE: 山岳鉄道とフィヨルドクルーズ
この日は本当に旅のハイライトという感じでした。
夫が乗り物好きということもありますが、私も期待して
いました。
私も鉄道の方がいろいろな景色を見ることができて
思い出に残っています。
牧歌的な村から湖や川(水が美しい)、そして木々も
なくなる寒々とした景色。
フロム鉄道の妖精の登場は印象的でしたね。
滝を見るだけでなく、アトラクションまで用意しているとは!
フィヨルド観光の雄大さにも心惹かれましたし、充実した1日でした。
同じツアーの方に旅行記を読んでいただけて、嬉しいです。
それぞれの感じ方もあるので面白いですね。2013年09月26日21時18分 返信する -
オスロの一日
ポイントを押さえた詳しい旅行記に、学ぶところが多いです。
写真も、一つ一つを丁寧に、しかも大きく撮られていて、今後の自分の旅行記にも参考にさせていただきます。
オペラハウスは、外観を見ただけで、近くへ行かなかったことを今更ながら後悔しています。
それと、ノルウェーは物価が高かったことはある意味で印象に残りましたね。議会への関心が高くなるのは当然だと思いました。
まだ、女性が男性と同じく社会の一線で活躍していることやイクメンの男性をこの目でしっかりと何人も確認しましたね。
日本にそのまま持ってくるのは難しいでしょうが、日本の社会も若い人の世代は確実に育児の仕方は変化してきています。
フィヨルドの旅行記も楽しみです。RE: オスロの一日
りりいさま
オスロのオペラハウスはバスから見た時に、とても興味を持ちました。
屋根の上を歩ける?なんて斬新な!と思いました。
さすがに北欧はデザインに目を奪われる建物や雑貨など多かったです。
国民が政治に興味を持つ必要性もしっかりと理解できました。
やはりそこに行ってみて分かることがたくさんありますね。
写真は夫の趣味のひとつなので、撮った写真をまとめて編集して
くれます。助かります。
歴史や土地の説明なども整理してファイルにしてくれるので、
私はそれを横に置いて旅行記を書いています。
旅行記を書き始めたのは、旅の記録としては良かったなと
思っています。
2013年09月20日14時44分 返信する -
自由行動
ヘルシンキではシリヤラインに乗るまで、自由行動の時間がありましたね。
私は事前学習をして行かなかったので、有効に使えませんでした。
スヌーピーのショップで、ぬいぐるみを買い、地下にあるクリスマスコーナーで目の保養をしたりしました。
あと、ストックマンデパートで、ふらふらしているうちに疲れたので、夫と軽食やアイスクリームを食べながら、行き交う人々を見物しました。
本屋さんにも行きましたが、なにしろ言葉が分からないので、ほどほどで退散。
旅行メンバーの方たちが、どんなふうに過ごされていたか、ブログで読むのって楽しいです。(初日で、まだあまり会話していなかったですよね。)
みなさん、集合時間に遅れることなく、早々とバスに乗られていて感心しました。
RE: 自由行動
りりいさま
旅行記を見つけて読んでくださって有難うございます。
今後は「さくらいろ 爽やか北欧旅行」で検索できると
思います。
一緒に旅行をした方だと、同じ旅の中でも自由行動の
過ごし方が違ったりして新鮮な部分もありますね。
私は、りりいさんのようにお茶を飲んだり道行く人を
眺めている時間があったら良かったな、と思っています。
こういう形でお知り合いになれて、とても嬉しいです。
りりいさんもお忙しいでしょうが、ブログの傍ら
4トラベルに旅行記をアップされると楽しいですよ。
私もこれからノルウェー、フィヨルドクルーズと
書いていきますので、また読んで下さいね。
さくらいろ
さくらいろ2013年09月16日11時56分 返信する



