横浜臨海公園さんへのコメント一覧(9ページ)全1,511件
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投票お礼
湖北長浜旅行記に投票ありがとうございます。
コロナの減り方が京都もイマイチで、じりじりしています。そこで例によって、自動車旅行で人が多くないという条件で長浜に行ってきました。
黒壁スクエアや寺社は人が少なかったですが、ホテルの宿泊客の多さには驚きました。きっと、GWには人出は爆発(結果的にはコロナも?)するでしょう。
我々夫婦は、GWは大人しく自宅にいるつもりです。
横浜臨海公園さんは、どうされますか?
ふくろうの旅人 より2022年04月26日16時57分返信する -
楽しーい!
横浜海浜公園さま
楽しーい旅行記でした!
高知に行きたくなりました!
そんなには食べられないけれど、新鮮な魚介を食べたい!
行く機会があったら、とさ食堂へ行きたいです!
Sini -
とさ市場
横浜臨海公園さん
こんばんは。
私が高知を訪れた際に立ち寄ったお店が「とさ市場」でしたので、懐かしく拝見しました。
私はカツオのたたきと、もう一品何か頼んで終わったのですが・・
皿鉢料理をおひとりで完食されたのですか(;'∀')
四国の宴会料理にひとりで挑むなんてすごすぎます。拝復
yuriさま、こんにちは。
拙稿に投票とコメントを賜りまして、誠に有難うございました。
とさ市場は通りの角に在る為に通りがかりの者には嫌でも目につきますね。
兎に角、ネクタイしめた背広姿のオヤジが、いきなり3人用皿鉢を注文したので店側も、
お客さん、うちの皿鉢は人前というけど大盛りですよ。大丈夫ですか?
と半ば呆れ顔で言われました。
完食して、うちで3年間で3人用皿鉢を完食したのは、お客さん入れて2人しかいません!
と、また呆気にとられた顔で言われました。
然も、焼き鯖姿寿司も完食して!!!
今度訪れたら5人用皿鉢を味わってみたいものです。
土佐いごっそうになんぞに負けない
横浜臨海公園2022年04月24日10時49分 返信する -
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はじめまして。
はじめまして、足跡から来ましたマリオットです。
東海道本線の歴史的痕跡シリーズは、ものすごい大作ですね。関西方面から読んで見たのですが、情報量が多すぎて頭に入らないくらいでした。旅行記と言うより、歴史資料集のような印象すら受けます。どうやったらこれだけ調べられるのだろうと、不思議に思えたりもしました。
取り分け鉄道が好きでもなく、東海道本線は新幹線に乗るだけですが。でも古いレンガで作られた施設が今でも残っているとは、どこかの駅でと途中下車してみたくなりました。拝復
マリオットさま、こんにちは。
拙稿にお立寄りと掲示板にコメントを賜りまして、誠に有難うございました。
従来の鉄道史は嘘が嘘を呼び史実と懸け離れた内容が、さも事実なりと称してまかり通る現実から、投稿した内容記述は国立公文書館、国会図書館、外交史料館等々で自分で原資料から検討し事実を発信しようとして旅行記として投稿する様になりました。
その為に、資料として活用可能な範囲で仕上げております。
コロナ騒動の関係で業務以外での旅行は遠慮している状態なので、関西方面を訪れ、東海道本線全線を完成させたと思っております。
今後との何卒宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2022年03月08日14時16分 返信する -
力作、感心しました。
大作読み切りました。
7年かかったそうですが、なるほどと思いました。
私も分不相応に古文献を漁ります。しかし現代語訳があるものばかりで、たまにそれがない漢文にぶち当たると「あっちゃー」という感じです。
東大寺要録と薬師寺縁起には往生しました。解読するのはほんのちょっとなので、助字を取っ払って本体だけにすれば、意味は概ねわかります。従って読み下しはできません。
この作品を読みますと、元文献にとても現代語訳があるはずもなく、原文に当たっておられると思います。大変だろうな~。とても真似はできません。
現代語訳どころか、活字化もされてないのではないですか。古いものだと楷書で書いてくれますが、近世だとサラーと達筆で流しくさります。あれはもうお手上げです。
「数百年後に読むやつのことを考えんかい、ボケが」と言いたくなります。
近世文書もお読みになるのですね。すごいなあ。
20年ほど前、手書き古文書の解読を通信教育でトライしましたが、3ヶ月でギブアップ。ちゃんとやっておけばよかったと、後悔先に立たずであります。
手書きを読まされたのは薬師寺縁起だけです。By妻と2人で1行1時間という感じ。もうやりたくない。
とにかくご苦労様でした。
心から感服いたしました。拝復
しにあの旅人さま、こんばんは。
拙稿に投票と掲示板に過分に過ぎるコメントを賜りまして深謝しております。
古文書は国会図書館に収納された原典本のマイクロコピーの閲覧でしたが、何度読んでも理解が出来ず、一時は投げ出しかけた状態になりました。
本当に江戸期の草書体は理解困難ですね。
正面から見ると理解不能でしたが、ナナメから見たら何とか読めました。
それから、小生、現代スペイン語であれば日常会話程度なら読み書きも可能ですが、中世イスパニア語となると最初は歯が立たず、困惑の連続でした。
明治期から大東亜戦争直後に至る内務省提出文読解が本当に楽でした。
当初計画では2年もあれば発表可能と考えておりましたが、実に考えの甘さに思い知られ、結局7年半が経過してしまいました。、
兎に角、本当に頭痛が痛くなる想いでしたが、手前味噌と笑われるのを覚悟で完成したものが当該旅行記でございます。
横浜臨海公園2022年02月13日17時32分 返信する -
懐かしいです♩♩
我が家といっても結婚前の話ですが、初詣はいつも住吉さんでした。阪堺線、チンチン電車に乗ってお参りに行きました。大きなコッポリを履いて、あの太鼓橋を渡るのは大変でした。小さい頃のことを思い出しましたが、何せウン十年も前のこと、住吉さんはだいぶ変わりました。ちなみにうちの両親は住吉さんの近くでお見合いをしたそうです。
それにしても詳しいご説明、素晴らしいです。歴史をひもといていただき、ありがとうございました。 -
フォローの御礼
横浜臨海公園様
この度は、旅行記をフォローして頂き、有難うございます。
今は、コロナ禍で思うように旅行に行けませんが、
お互い、今後を楽しみにしたいと思います。
今後とも宜しくお願い致します。 愛猫シロネコ
2022年01月23日18時13分返信する -
住吉大社・・
横浜臨海公園さん、おはようございます。
いつもお世話になり、ありがとうございます。
さて2017年5月、住吉大社を訪れられたそうで・・
年月をかけて、大変な力作を書かれたのですね。
実は私も先日コロナ禍に細心の注意を払いつつ、東京・佃島の住吉神社に行ってきました。
そちらで観た鳥居の扁額と住吉大社の扁額がスゴク似ていたので、思わず書き込みした次第です。
関東におられる方から、住吉大社のことを詳しく教えていただけるなんて・・
・・朝から、嬉しい驚き(!)です(^_-)-☆
また川端康成氏の生い立ちも、とても興味深く拝見させていただきました。
・・今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。 ふわっくま
拝復
ふわっくまさま、おはようございます。
拙稿に投票と掲示板にコメントを賜りまして、誠に有難うございました。
旅行記を作成するために、古文書の類を覚えきれないほど、検討させられました。
小生、現代スペイン語なら日常会話程度は読み書きが可能ですが、流石に中世イスパニア語は解らずだらけで、解読に相当苦労を伴いました。
東京佃の住吉神社は難波住吉大社から勧請されたものでございます。
昨今では、フォートラベル会員で遠距離旅行に出掛ける方が散見されますが、コロナに対する危機管理の方はどうなっているのだろうと、少なからず呆れております。
小生こそ本年も亦宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2022年01月20日09時32分 返信する -
力作ぞろいです。
横浜臨海公園さん
こんばんは。
いつもご訪問と、ご投票までいただきましてありがとうございます。
また先日は、貴重な情報をお届けくださいました事、
今回はフォローもしていただきました事、
重ねてお礼を申し上げます。
いつも訪問させていただくたびに一編が大変な力作だということに驚かされます。
一体どのぐらいの時間をかけて一編の旅行記が出来上がるのか想像もつきません。
今回の住吉大社の旅行記、お写真だけでも、くまなく撮影され
それぞれのコメントも膨大な時間をかけて調べておられることとおもいます。
拝見する当方が、理解力が伴わずにおり、かえって申し訳なく思っております。
このようなmistralですが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
mistral拝復
mistralさま、おはようございます。
此の度は拙稿に投票と掲示板にコメントを賜りまして、誠に有難うございました。
住吉大社の旅行記作成は、小生がフォートラベルに会員登録した10年前以上に構想があったものの、歴史的資料、江戸期の草書体の読みと解釈、住吉大社が監督官庁だった内務省に提出した諸資料の閲覧は大変でした。
当然の事ながら当時の資料でコピーが許される訳も無く、国立公文書館で手書き筆写の反復で4年かかりました。
また、フロイスの書き残した記録は現代スペイン語では無く中世イスパニア語だった事で、文章を読んでも断片的にしか判明せず、頭が痛くなるような日々でした。
結局、あれやこれやで7年かかったしまいました。
住吉大社を訪れた日は天候が芳しく無く、曇天か雨天の撮影だった為に、もともと写真撮影ぎぎゅつなど無に均しき腕しか無いく、何卒写りが悪いことをお許しくださいま何卒
横浜臨海公園2022年01月20日04時20分 返信するRE: 拝復
横浜臨海公園さん
早速お返事をいただきましてありがとうございます。
> 住吉大社の旅行記作成は、小生がフォートラベルに会員登録した10年前以上に構想があったものの、歴史的資料、江戸期の草書体の読みと解釈、住吉大社が監督官庁だった内務省に提出した諸資料の閲覧は大変でした。
拝見しまして、かなりの力作!ということはわかりましたが、構想は10年前からおありだったんですね。更に江戸期の草書体の読破、内務省扱いの諸資料の閲覧、
などなど困難なことにも一つ一つ取り組まれた成果と
> 当然の事ながら当時の資料でコピーが許される訳も無く、国立公文書館で手書き筆写の反復で4年かかりました。
コピーができないのなら手書きでの書き写し、
> また、フロイスの書き残した記録は現代スペイン語では無く中世イスパニア語だった事で、文章を読んでも断片的にしか判明せず、頭が痛くなるような日々でした。
また中世イスパニア語なる言語にも挑まれて。
> 結局、あれやこれやで7年かかったしまいました。
7年という歳月が準備段階でかかった、と伺いますと
今回の旅行記そのものが貴重な文化財なみに思えます。
> 住吉大社を訪れた日は天候が芳しく無く、曇天か雨天の撮影だった為に、もともと写真撮影ぎぎゅつなど無に均しき腕しか無いく、何卒写りが悪いことをお許しくださいま何卒
お写真はすっきりきれいに写っておりますね。
もう一度じっくりと拝見させていただきますね。
ありがとうございました。
mistral2022年01月20日13時17分 返信する



