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アリヤンさんのトラベラーページ

アリヤンさんへのコメント一覧(17ページ)全269件

アリヤンさんの掲示板にコメントを書く

  • 南インド、おもしろそうです。

    「お帰りなさい」と言いたかったのですが、私よりも一足先のご帰国だったのですね。

    いかがでしたか、南インドのキチャナサは。
    旅記を拝見しました、ですけど北インドはもっと酷いかもです。
    何せ乞食も詐欺師も牛も糞も蚊もハエもギョサンー、汚い宿も物価も高めです。
    そんな何だかんだ言いましても、意外と美味しい食事と親切な人。
    摩訶不思議なインドにどうもハマってしまったようです(爆)
    コルカタで顔見知りになったボッタクリ連中はジョーク好きでした。何も買わなかったのですが、根は案外悪くなかったようです。
    ただし入出国の際の腐れ切った下っ端役人、庶民の敵だった悪徳ポリスの横柄さにウンザリしましたけど。

    次回のインドは、アリヤンさんが辿った南インド旅を考えております。
    スリランカからマドラス入りも面白いかもです。
    いつになるか分かりませんけど。
    2010年03月23日10時59分返信する 関連旅行記

    RE: 南インド、おもしろそうです。

    がまさん、

    お帰りなさい!

    > 摩訶不思議なインドにどうもハマってしまったようです(爆)

    インドはなんか、「こわいもの見たさ」があるのかなあ?
    あんなキチャナイ・インドを出ると同時に「今度は、まだ見てないところへ行ってみたいな」となる。
    これが、ハマる、と言うことか?

    パートナーが特別、キチャナイのが苦手なクチなので、当方もその影響で「アー、キチャナイ!キチャナイ」となってしまいました。
    ワタクシ一人であれば、結構キチャナイ好きなので、ドンドン進んでいったと思います。でも女性の側からの視点も大切にセニャあイカン、立場ですので、、、

    まだ、今度の旅のことは、考えていません。
    しばらくは、紀伊半島の山奥で「竹取のオキナ」をやっております。

    がまさんのインド、ネパール行き、ちょっとしか覗いてないので、これからゆっくり覗かせて頂きます。
    では、マタ。

    アリヤン
    2010年03月23日14時24分 返信する
  • 旅記・・・ゆっくり見ます。。。

    アリヤンさん、こんばんわ♪

    4Traへの旅記できてるみたいですね。
    もう遅いので今日は寝ます。
    今は旅の“はざかいき”なので、今度の土日にゆっくり見ます。

    でも長旅だと旅記の作成も・・・僕では想像すると気が狂いそうです(笑;
    2010年03月23日00時30分返信する

    RE: 旅記・・・ゆっくり見ます。。。

    > でも長旅だと旅記の作成も・・・僕では想像すると気が狂いそうです(笑;

    ツッチーさん、

    写真と文でつづる、紙芝居。
    これはワタクシの性に合っているのか?
    大好きです。
    だから、全然、苦にならないのです。

    もっとうまく書けないか?日夜研究中です。
    では、今度の土日に頑張ってください。

    アリヤン
    2010年03月25日19時30分 返信する
  • ジャイナ教

    >ジャイナ教はお釈迦様と同時代に生まれた宗教で、インド特有のもの。その宗祖様は不殺生を貫くために裸でじっとしたままホトケになったという。非常にユニークな宗教です。でも、古いがあまり人気はなさそう。

    ジャイナ教はインド各地に聖地がありエローラやシャトルンジャヤの山岳寺院都市のような素晴らしい建築物も多くあります。また何より釈迦がジャイナ教の開祖ジナ(大雄)に論破されたと言うので興味を持っていました。

    http://www.kamit.jp/03_jaina/jaina.htm

    不殺生、不妄語、不盗、不淫、無所有の五つの誓戒を基本とし、歩くにも虫を踏まないために前の地面を箒で掃きながら歩くため本山へ大勢でお参りに行くにも事実上不可能で、耕やす農業は地中の虫を殺すという事で忌嫌されるというモルモン教のバージョンアップされたような宗教なので豊かなインド以外では難しいので他国には広がらなかったわけですが商業、金融業者には殺生がないからという事で多いです。一切の殺生と一切の欲を捨てる教えの原理主義の裸行派と寛容な白衣派に分かれていて、素っ裸の修行者は裸行派で食欲や生存欲をも捨てると言うミイラになるのを究極とする人達ですね。

    何よりジャイナ教徒が多いのはインドのレストランには必ずベジタブル(地上の野菜類のみの料理)がある事が証明しています。

    仏教もジャイナ教もヒンドゥー教からの枝分かれですからヒンドゥー教徒の中にも信仰が生きて影響を与えているというのが現実でしょう。
    2010年03月21日12時34分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ジャイナ教

    arfaさん、

    ジャイナ教の情報、ありがとうございました。
    今度は、本当にジャイナ教の人に出会って、話をしたいですね。

    アリヤン
    2010年03月21日13時02分 返信する
  • 列車の旅すばらしいですね!

    私も何時か ながいやすみがとれるようになったら行ってみたいところのひとつです!!素晴らしい画像画像ありがとうございました!
     インドはこのような小さい鉄道がたくさんあるらしいですね!
    2010年03月12日19時26分返信する 関連旅行記

    RE: 列車の旅すばらしいですね!

    enn8801さん、

    ニルギル山岳鉄道のページでのご意見ちょうだいして、ありがとうございます。
    インドではこんなミニ・トレインはダージリンとこのニルギル高原にしか無いもの、っと思っていました。
    他にもあるのかなあ?

    一度、調べてみます。
    もし、ご存知でしたら、ご教示下さい。

    アリヤン
    2010年03月12日20時48分 返信する

    RE: 列車の旅すばらしいですね!

    > 私も何時か ながいやすみがとれるようになったら行ってみたいところのひとつです!!素晴らしい画像画像ありがとうございました!
    >  インドはこのような小さい鉄道がたくさんあるらしいですね!

    銘銘に王様だか首長だかが勝手に鉄道敷いたから軌道がばらばらでなんて
    テレビでみたものでそのときに路線がたくさんありましたよん。くわしくはわかんないですが。そのくらいのていどです。だいぶ時間はきまってないでまちまちらしいですよ。ありがとうございます!
     ぱそこんのお気に入りに入れたのでちょくちょく来ます!
    2010年03月12日21時47分 返信する

    RE: 列車の旅すばらしいですね!

    >  インドはこのような小さい鉄道がたくさんあるらしいですね!

    enn8801さん

    調べましたよ!

    「山岳鉄道」というのは、軌道が普通のものより狭くて、山岳を走っている小さな列車をいうのですが、インドではかつて、5つあって、今はそのうち3つしか走ってない。その3つともが「インドの山岳鉄道」としてユネスコの世界遺産に指定されている、とのこと。
    世界でもこうした鉄道は20くらいしかない。

    インドの3つの山岳鉄道は;
    ?ダージリン ヒマラヤ鉄道 ?ニルギル山岳鉄道(今回ワタクシが一部乗ったヤツ) ?カルカ−シムラー 鉄道(マハラシュトラ州)

    つまり、現在でもかなり貴重な存在といえそうです。

    インドには色んな軌道の鉄道があるのですが、軌道の狭い+小型の蒸気機関車が走っている山岳鉄道は上記3つのみ、ということです。

    今度はダージリンのヒマラヤ鉄道に乗ってみたいですねえ。

    アリヤン
    2010年03月13日07時09分 返信する

    RE: 列車の旅すばらしいですね!

    > 私も何時か ながいやすみがとれるようになったら行ってみたいところのひとつです!!素晴らしい画像画像ありがとうございました!
    >  インドはこのような小さい鉄道がたくさんあるらしいですね!

    どうもありがとうございます
    私が見たのは多分山岳鉄道以外のものも含んでということだと思います。
    軌道が狭い鉄道がもっとたくさんあったように記憶してるんですが
    記憶違いかも知れませんね!お騒がせしました。

    アリヤンさんの旅行記は楽しみです!
    ちょくちょく遊びにきますので 宜しくお願いします。

    私は仕事柄休みはながくても五日しかとれないのでインドはリタイヤしてからかもしれないですが、宜しくどうぞ!!!
    2010年03月13日18時44分 返信する
  • DRINKING WATER

    インドの駅にはよくありますよね、これ。インド人はこの水をペットの空き容器に詰めて飲んでいるので私も北インドを回っている時は結構飲みました。
    毎日最高気温が45℃が続きインド人も最暑期になったと言ったちょうどその頃だったので、熱射病で水と果物以外は何も食べられない状態になって一人でリュックを背負って歩いていました。汗も止まっていてきれいとか汚いよりは水が足らなくなって昼間に水さえあれば道端のカメの水もドリンクウォーターもあれば飲んでいたのですがお腹は大丈夫だったのでまぁ飲める水なんでしょうね。

    カニャークマリの宿は参考になります。先日はタンジャブールまでしか行けていないのでカニャークマリをはじめラーメーシュワラム、マドゥライ、ハンピ、ゴアには再度行きたいと思っています。カニャークマリの宿は他の方の旅行記にも9月でホテルマニッカムというところが一泊650RPで最高にきれいなホテルだったと書かれているのでカニャークマリは他の都市よりレベルが高いようです。

    まだGWの行き先を決めてないので早く決めないと安いチケットがなくなっちゃいますね。(笑;
    2010年03月07日23時49分返信する 関連旅行記 関連写真
  • プドゥー・ホステル

    おはようございます、arfaです。

    居心地の悪い宿に泊まられましたね。
    私はKLで泊まったのはプドゥラヤバスステーションのまん前にある安ホテル、プドゥー・ホステルでしたが何もない2段ベッドの部屋でシャワー・トイレは共同でした。でもシーツは清潔でしたし、共同のトイレ・シャワーも欧州人と思われる人が多かったですが笑顔であいさつを交わし、不快なものではありませんでした。
    立地はバスターミナルのまん前なので朝、バスの時間を見に行ってからゆっくり用意して出かけることができてまた1Fがセブンイレブンのため買い物も便利で朝のパンも飲み物もエレベーターだけで楽でした。宿賃は3年前でシャワー、トイレ共同でS、Tとも30RMでした。
    2010年03月03日08時01分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: プドゥー・ホステル

    arfaさん、

    良い宿のご紹介、ありがとうございます。
    今度、もしKLに泊まることがあるなら、そのプドゥ・ホステルも試してみたいですね。

    でも、もうKLには留まる気はありません。だって、あまり魅力の無い大都市ですから。KLは仕事時代に存分に回りましたから。

    今はどこでも田舎が大好きですから。

    KLに泊まらずに、マラッカとか他の魅力ある町に行くことにします。

    それでは、また。
    2010年03月03日19時56分 返信する
  • はじめまして。おじゃまします。

    Shinと申します。

    札幌に住んでいるので、近くのサハリンに一度は行って見ようと思っているのですが、皆さんの旅行記見ていると、あまり面白くなさそうで、どうしようか迷っています。

    しかも、ホテルがオンボロで200ドルもするんですねえ。
    1週間も行ったら破産しちゃいますねえw。僕はいつも東南アジアで20ドル位のホテルでも結構豪華なホテル泊まっているので....。

    やっぱり、ロシアはエンターテイメイントも、ホスピタリティも全然ダメそうですねえ。だから、北海道も全然リピーターが育たないのでしょうねえ。

    やっぱり、タイに行くことにしましたww。
    2010年02月17日14時56分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: はじめまして。おじゃまします。

    Shinさん、

    お返事、遅れてすいません。
    旅行から帰ってきて、ネットが付くのが遅れ、また、家のPCの調子が悪くて返事が今まで書くことが出来ませんでした。
    申し訳ありませんでした。

    さて、ロシア、サハリンのページに寄られ、そのご感想をいただいた訳ですが、エンタテーメントは確かに少ないです。
    でも現地の人たちのホスピタリティは1流ですよ。
    70年以上も共産主義国家で、外国から閉ざされていたので、人々は素朴で、そりゃあ親切ですよ。

    当方のロシアの他都市でのペーでもお分かりと思いますが、ロシアは美人の宝庫です。食べ物も美味しいし、ホスピタリティ一杯な、魅力的な国ですよ。

    旅行者を受け入れるほど、まだ開放されていないので、何かと不自由があり、ホテルも絶対数が不足しているので高いです。
    一度は行ってみる価値は大いにありますよ。

    アリヤン
    2010年03月03日20時07分 返信する
  • はじめまして

    アリヤンさん、はじめまして、旅行記を楽しく読ませていただいてます。ところで、「見事に擬態した虫」の写真を拝見しているのですが、どこに虫がいるのか見当つきません。ど真ん中の棒のようなものですか?
    2010年02月09日19時13分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: はじめまして

    Toshさん、

    旅行中にモバイルPCは故障、帰国してからネットが来るのが遅れたり、その上にメインのPCまで故障してしまい、お返事が遅れて申し訳ありませんでした。

    さて、問題の擬態の虫ですが、真ん中の5角形のような地面色の虫、わかりませんか? 再度、眺めてみてください。

    アリヤン
    2010年03月03日20時12分 返信する
  • アリヤンさん、こんばんは。

    arfaです。

    奥様がゲーリー・クーパーさんと仲良くなられてしまったのですか、大変でしたね。やはり、病気には現地の薬が一番というのはよく言われますがその通りのようですね。

    アリヤンさんも私も中々お腹は壊さないようですが、2006年のインドでは帰国後、軽い下痢が1週間程度続きました。やはり水道水でずっと過ごしたことも多少影響はあったのかもしれません。

    真夏の5月、45℃の高温化での旅行ではミネラルウォーターよりも取りあえず水の摂取が優先でした。

    ところでブリハディーシュワラ寺院のナンディ像はインドで2番目の大きさだそうです。

    この掲示板に書き込まれているツッチーさんとは、もう今月新年会とその反省会を実施、ginさんは年末にチェンマイでお会いする機会がありました。機会があればまたツッチーさんも誘ってお会いできればいいですね。
    2010年01月31日01時13分返信する

    RE: アリヤンさん、こんばんは。

    arfaさん、

    お返事遅れて申し訳ありません。
    お気に入りにも入れていただいて。

    最近メインのPCが故障して、古いPCでやっているのですが、ナンディン牛くらいその進みが遅くて、この書き込み欄に今、やっとたどり着いたわけです。

    で、インド最大のナンディ牛さんはどこの牛でしょうか?

    メインのPCが帰ってくるまで、なかなか返事が出来ませんので、アシカラズ。

    アリヤン
    2010年02月28日23時49分 返信する

    RE: アリヤンさん、こんばんは。

    アリヤンさん、こんばんは。

    arfaです。
    インド最大のナンディー牛は私も興味があったのですがどうやらマイソール市内にあるブルーテンプルというヒンドゥー寺院にあるナンディー像が最大のようです。

    パソコンの病気大変ですね。私もPCの調子が悪いので修理に出そうかしら。DVDもCDもずっと使えないんです。(笑;
    2010年03月01日00時36分 返信する
  • 遅ばせながらアケオメ〜♪

    アリヤンさん、遅ばせながらアケオメで〜す♪

    新年はインドで迎えられたのですね。
    壮大な旅程に、ただただ惹きこまれています。

    僕は1/3日朝にミャンマーから戻ってきました。
    ヤンゴンは都会でダメですが、訪問したマンダレーとバカンは2つ共大変いい所でした!!(旅記はこれからです)

    旅中ずぅ〜〜と健康でありますように♪♪
    2010年01月09日13時17分返信する

    RE: 遅ばせながらアケオメ〜♪

    ツッチーさん、

    お年賀まで頂いて、いまごろ返事なんて、オカシイですね。

    旅行中にモバイルPCの調子は悪くなるは、緊急帰国してから、家にネットが来るのが遅れるは、ネットが来れば、今度はメインのPCが故障。

    あのキチャナイ・アンビリバボー・南インディアに行って苦しみ、それ以来、どうも調子が出ません。最近やっと調子が出てきましたが、メインのPCはまだPCドックに入ったままです。
    帰国してからモバイルPCが奇跡的に回復したのでそれを使っていますが、モデルが古いので、遅い。PCも故郷に帰ると安心したのか?息を噴き返すなんて!

    ミャンマー。
    やっぱり首都、ヤンゴンはあんまり良くありませんか。
    一度は行ってみようか?と考えている国です。
    やっぱり地方都市がよさそうですね。

    今年もよろしくお願いします。

    アリヤン
    2010年03月03日20時23分 返信する

    やっぱりスゴイ旅でしたね♪

    アリヤンさん、お帰りぃ〜〜!!♪♪

    キチャナイ・アンビリバボーな南インディアを画面を通して拝見させて頂いていました。
    実際を知らないんですが、食べ物はキツそうなのが・・・ズゥ〜っとでなければ何とかも、エンドレスは。。。
    毎日が青野菜だけでも僕はOKなんですが、食べ物を考えるとやっぱり中国が一番旅し易い!とやはり思ってしまいます。

    とは言え、・・・僕もいつかは南インドへ・・・とは思ってるんですが。。
    やはり北インドが先かな。。。いつか。

    ヤンゴンは、大都会は、僕はあんまり。
    旅はやっぱり田舎かなと。丁度前回にアリヤンさんが行っておられたタイ北部とか。そこで同じように“滞在型”的に。田んぼ道を歩いてるだけでも僕にとっては“旅”ですし。
    毎日宿を変えながらの短期旅行とは今年一杯で僕もおさらばです!

    でもやっぱりアリヤンさんはスゴイです!
    そのような“気”をいつまでも保ちたいと思っています。

    お疲れ様でした〜!!
    2010年03月04日20時46分 返信する

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

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