akikoさんへのコメント一覧(25ページ)全3,007件
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オンダリビアもサンセバスチャンも行かなくちゃ!
akikoさん、おはようございます。
オンダリビア初めて聞く街ですが、とても可愛らしくて
石畳の坂道やカラフルな家並み、アリーナどこを切り取っても
絵になってここも是非行きたい街になりましたー。
akikoさんのヨーロッパ旅をいつも旅程を組むのがお上手だわ~と
拝見していたけど今回のバスク地方の周り方は、いつか行くことが
できたら、そっくりそのまま真似っこさせていただきたいわ!
ピンチョス屋さんも混んでる時間帯は避けたいけど、タイミングを
逃すと目の前で売り切れてしまうこともあるのね(;^ω^)
MIKAのピンチョスとイカ墨のお料理がとっても美味しそうで
垂涎ものでした。絶対的に白ワイン派だけどモストはとても気になります。
いつか試してみなくちゃ~。
サンセバスチャンのBAR SPORTのケースの中に並ぶたくさんのピンチョス!
どれも美味しそうで目移りして、あの中から選ぶなんて難しかったでしょ?
あのオジサン、何で手元を見ないで注いでいたのかしら?パフォーマンス?
それにしても大量にこぼすなんて勿体ないわ。
サンセバスチャンの展望台からの風景と砂絵のお話もとても印象深かったです。
旅行記を見てますますバスク地方へ行くのが楽しみになりました(^_-)-☆
ドロミティRE: オンダリビアもサンセバスチャンも行かなくちゃ!
ドロミティさん、こんばんは〜
私もバスクを旅しようと思い、調べて初めてオンダリビアの町を知りました。可愛い街並みの写真を見ていたら、ここも行ってみたいと心惹かれ、行くことにしたのでした。歴史も感じられるけど、可愛らしい街並みもあって、いい感じでしょ!観光するエリアは狭いので、歩いて観光できるし、海(実際は川だけど)も見えるし、おすすめです(*^^*)
いつかバスクに行くことがあれば、参考にしてみてね!今回は一人旅だったので、ホテルもお安いところばかりだったけど、素敵なホテルもあるので、そうすれば、旅もグレードアップすると思います(笑)
オンダリビアの「グランソル」はお昼のピンチョスは作った分だけ販売するようで、11時開店に合わせて訪れるお客さんが多いみたいです。私が行ったのは12時半ごろだったので、残り少なかったというわけでした。でも温かい小皿料理はランチタイムに注文できるらしいです。
「MIKA」も人気店で、どれを頼んでも美味しいと思います。そうね、ドロちゃんはワインが似合いますね。軽めのチャコリもバスクではよく飲まれているようだったので、ぜひお試しあれ!
サンセバスチャンにはバルがいっぱいで、よりどりみどり。日本人には「BAR SPORT」が人気店のようです。YouTubeを見てると、これがおすすめと出てくるので、それをメモしたりしました。2人ならたくさん頼んでシェアもできますよね。それと最低2軒ははしごしてみてね。それぞれのお店に自慢のピンチョスがあるようなので。
チャコリを高いところからグラスに注いでいたスタッフさんは、カッコつけていたんだと思います。手元を見ながら注ぐのは素人のすることなんでしょう(笑)でも、、、溢れてますよ〜と私は見ていたのでした。それって確かにもったいないですよね!
モント・イゲルド(イゲルド山)の展望台からコンチャ湾を望む景色はマストです。晴れていたら、絶景だと思います。砂絵もすごかったでしょう!遠近感を考えながら、あんなに大きな絵を描くのは大変だと思います。時間が来ると、消えちゃうのに、毎日描くなんてすごいですよね。
akiko2025年07月09日21時51分 返信する -
おこがましいことを書くようで、スミマセン…
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
最初からおこがましいことを書くようで、スミマセン…。
akikoさんがなさること、私と似ているのです。
私も現地で分かりやすいように(手間や時間がかからないように、または迷わないように)手書きのガイドブックを作ります。
また困った時に役に立ちそうな会話を控えておきます。
拝見しながら、めっちゃ嬉しくなりました(*^▽^*)
「ギプスコア広場」のお写真、なんだか懐かしい気持ちに(^^♪
広場を囲むアーケードですが、古くて丸い石で造られた柱が支えていますね。
私の友人の地方周辺にも多く、スペインらしさが伝わりました!
アーケードの地面は、過去からずっと大勢の人が歩き、すり減っていたのではないでしょうか?
木組みの建物、わりと小さめの窓が大西洋に面した地方の気候にピッタリなのでしょうね。
そしてバルコニーのある色とりどりの家々、なんて可愛らしい(#^^#)
あふれんばかりのお花が飾られ、思わず笑顔になっちゃいますよね。
「アルマ広場」も見応えあって、素敵です~
バスク地方は、もっと地味目な色合いだと思っていたのに、違いました(笑)
パラドール内のカフェですが、ここに掲げられているのは、前の旅行記でコメントした自治体の旗かもしれませんね。
さすがバスク、お料理の美味しそうなこと!
いつか必ず行かなくちゃ~
町子RE: おこがましいことを書くようで、スミマセン…←とんでもない!
町子さん、こんばんは〜
町子さんご自身の旅行記を書かないといけないのに、私の旅行記にコメントを寄せてくれてありがとうございます(#^.^#)
ところで、町子さんの旅の準備が私と似ていると知らせてもらって私もうれしいです♪ おこがましいなんて、とんでもない!私の知らない場所を、それも大抵は行きにくい場所で、文化も違う場所に行かれて、上手に旅されている町子さん、私こそ尊敬したり、憧れたりしているんですよ。
海外一人旅をすると言ったら、よく度胸があるのねと言われます。いえいえ、実は小心者で、前もって宿泊する場所や移動方法を調べて、それをノートにまとめて、行く先々でチェックしながら旅をするわけで、度胸がなくてもなんとか旅はできますよね。そしてうまくそのスケジュール通りに行くと達成感を感じて嬉しくなるんですよね。そうそうそれから、旅先の言語で必要だと思われる挨拶や質問文も書いておくのも安心ですよね!
「ギプスコア広場」周辺の建築様式がスペインらしさが出てるんですってね!私はあの日、フランスからスペインに移動したのですが、それほど違いが実感できていなかったのです。やはり見る人が見ればわかるんですね〜 アーケードの地面はよく見ていなかったのですが、きっと町子さんがおっしゃるように、すり減っていたのだと思います。地面や敷石のすり減りって目にみえる大きな変化ではないけれど、ある意味、長い歴史を物語るものでもありますよね。
木組みの家のことですが、窓が小さめだとは気が付きませんでした!なるほど、大西洋に面した地域では強い風も吹くので、小さめの窓が適しているということですね。そんなことにも気づくなんて、素晴らしい!バスクの街、それぞれカラフルでバルコニーがあって可愛いですよね。それにバルコニーにお花が飾られているとテンションがアップ↑お花のある風景って大好きです。
アルマ広場には、とても色使いが素敵で個性的な家々が並んでいるでしょう。よくここの街並みがオンダリビアの紹介に使われているんですよ。広場に面したパラドールのカフェに飾られていた旗は、町子さんがスペインの施設などで自治体の旗を掲げる風習があると教えてくれましたが、きっとその旗なんでしょうね。
バスク料理はどれも本当に美味しかったです。次のサンセバスチャンやビルバオでも登場するので、また見にきてくださいね〜〜(^^)/~
akiko2025年07月09日00時05分 返信する -
綺麗で可愛い素敵な街。
akikoさん、こんにちは。
すみません。コメントを書いている途中で、校正もしていないものを何度もミスをして、間違って2回も送ってしまいました。既に送った分は申し訳ありませんが、削除してもらえませんか?
まずは、お一人でフランスへ行くという私にとってはフロンティア精神は、どこから来るんだろうと考えてしまいます。やはりakikoさんが過去に海外旅行を頻繁にされた素地があり、相当の語学力も持っていらっしゃるし、現地を知るにしてもその国や地域を過去にしっかり学んでらっしゃるし、教養もあり、やはり私とは住む世界がう方だなと思いました。
さて、バスクのマリーナ地区ですか。ここの建築って本当に、おとぎ話の世界のようにカラフルで可愛い建物が多いんですね。しかも、みんな色だけは変わっていますが基本的な造りが同じで、街並みの統一感がしっかり保たれているのは、行政でもそのあたりまで指導して、指針に反する建物は認めない仕組みなんでしょうね。本当に素敵な建物ばかりで、特にakikoさんと同じようにバルコニーの可愛い家並みには感動、感激ですね。
街路樹の形も工夫して形に作ってあったり、花も飾ってあったりいろいろなお店も全て規格にそった造りというのが素敵ですね。akikoさんがここを選んで訪問された理由が完全にわかりましたよ。映えるもの大好きなakikoさんなので、私も十二分に気持ちが通じました。
ピンチョスやモストもakikoさんの説明で何となく分かりましたが、これ、美味しそうですね。知らない国の食べ物だから想像がつかないのですが、akikoさんの説明で美味しいのはよくわかりました。茶色系の食べ物は大体美味しい(すみません、おかしな言い方ですね)ですよね。食べてみたい!
「漁師の教会」は一風変わった清楚な感じで、女子が好みそうな清潔な雰囲気。一見、漁師の街に似合わない?ような気も。サンタマリア教会はまた、伝統的な荘厳で精緻で厳粛な雰囲気で心に響く感じ。当たり前のことですが、同じ教会でもみんな違いますね。
日本のお寺を想像するに、自分の身の回りの地域にあるお寺って、みんな似たように見えるんですが。歴史の違い、国々の風土の違いもあるんだろうな。キリスト教は全世界に広がっているけれど、仏教の国って今は数少ないですものね。
いずれにせよ、私の知らない世界をまた一つ教えていただき、勉強になりました。akikoさんの旅行記を拝見しているときだけ、僅かの時間ですが、素敵な夢の旅に出ることができました。ありがとうございました。
takaRE: 綺麗で可愛い素敵な街。
takaさん、こんばんは〜
こちらこそ、お手間をかけてもらってありがとうございました。それにもったいないお褒めの言葉に恐縮しています。takaさんが書いてくださったような、住む世界が違う人間なんてことは全くなくて、takaさんと同じ、お花やスィーツが大好きで、写真を撮るのも好きで、写真映えするものも好きなどこにでもいる普通の人間です。ちょっとだけ英語ができるのは、今どき自慢にもならないですね(^_-)-☆
オンダリビアはもともと漁師さんの町で、所有する船を塗るペンキを自宅にも使って、カラフルな家々が並ぶようになったと言います。おっしゃるように、街並みの統一感がしっかり保たれているのは、伝統の建築のスタイルが決められているんでしょうね。いくらカラフルでも家の作りがバラバラだったら、あの街並みの可愛さは出ないと思います。きっと地域の皆さんの、街を守ろうとする意識が高いのでしょうね。
街路樹はたぶんプラタナスだと思うのですが、同じような樹形に剪定されていて、これも統一感があってきれいですよね。家々のバルコニーにはお花が飾られていて、これも私のツボでした。この可愛さが、写真映えするものに目がない私と同志のtakaさんにもわかってもらえると思っていました(笑)
食べるものについてですが、ちょっとずつ美味しいものを食べるって、好きですよね?ピンチョスはそれにピッタリで、一つ2〜4ユーロぐらいで、好みのピンチョスを少しずつ頼めるってとても気軽で、嬉しいスタイルだと感じました。元来お酒のおつまみだったのでしょうが、私はランチにしたりディナーにもしたのでした。茶色系の食べ物は大体美味しい、というのはその通りです(笑)
「漁師の教会」は、確かに柱は白に塗られていて、全体的に女性好みの雰囲気ですね。荒々しい漁師さんに可愛らしい家や教会は合わない気がしますが、女性の奥様パワーが漁師さんを上回って、奥様好みになっているのかも?(^_-)-☆
教会はどんな小さな村にも必ずあって、人々の暮らしに密接に繋がっているような気がします。それで、いつの間にか教会建築に興味を持つようになりました、特に初期の頃のロマネスク様式が好きで、好んで訪ねたりもしたことがあります。でも時代とともに建築様式が変わっていき、今ではさまざまな建築様式の教会が混在しています。お寺は教会ほど違ってはいないですよね。
最後にも素敵な夢の旅なんて書いてくださって、これ以上の褒め言葉がないとありがたく思っています。そして優しすぎる言葉にほろっときます。こちらこそありがとうございました。
akiko2025年07月08日22時41分 返信する -
3時間半滞在とは思えない充実の旅行記!
akikoさん、こんにちは~
6月下旬に、旅するんが北海道にちょこっと旅行している間に沢山の旅行記をアップされていてビックリ@@
波の音が聞こえてくる海辺のリゾート地で、ナポレオン3世が皇后ウジェニーの為に別荘を建てた ビアリッツ とても美しい所ですね!!
ウィーンのヘルメスヴィラが皇帝がエリザベートの為に建てた別荘だった事を思い出しました。
荷物預かりの件は大変でしたね。フランス人って1時間とか遅れるのは普通の事だって聞いたことがありますが、旅人にとっては時間は貴重ですし、焦りますよね。
バス停では親切なフランス人に会われた事がせめてもの救いでしたね。
かつてのビアリッツ駅・ミィディ駅からして素敵な美建築で、サント・ウジェニー広場も青空に映えて素敵すぎます。
そして、聖母の岩や教会は(鯨漁ですか!)海の安全を守る為につくられたのですね。
akikoさんが入られたパティスリ-・ミルモン☆
とても素敵で店内の色彩がまさに、おフランスでお洒落でしたね!
さらに海まで見渡せるなんて、羨ましすぎです(☆。☆)
素敵なフレンチバスクの旅.:*ご紹介下さりありがとうございました。
旅するん
RE: 3時間半滞在とは思えない充実の旅行記!
旅するんさん、こんにちは〜
旅するんさん、長崎旅行の次は北海道に行かれたのですね!私もその頃に北海道に行ったことがあるので、旅行記を拝見するのが楽しみです。
ところで、ビアリッツの旅行記を見ていただいたんですね。ビアリッツはそんなに大きな町ではないんですが、バスク地域の高級リゾート地という感じで素敵なところでした。皇帝が皇后のために立派な別荘を贈るという話はよく聞きますが、旅するんさんが訪問されたウィーンのヘルメスヴィラもそうだったんですね。とても美しい宮殿でしたよね!ホテル・デュ・パレも大変美しい建物で、グランドプラージュでも一際目立っていました。
荷物預けのことですが、一人旅でも1か所滞在型はそれほど苦労はしないのですが、毎日のように移動するとなると、荷物をどうするかが頭を悩ませます。ビアリッツでは3、4時間だけ観光することにしていて、その間荷物を預けるところを探すのが大変でした。昔は駅に預けるところがあったのに、今はないところが多くて、民間のサービスを利用したのですが、きちんとした時間に慣れた私たちには「えっ、そんな!」ということが頻発したのでした。
ウィーンのような大都会とは何においても比較になりませんが、ティールームのパティスリ-「ミルモン」は素敵でしょう!そうそう窓ガラスからの眺めも良くて、気分が上がりました。旅するんさんが行かれたウィーンのティールームは本当に素晴らしかったですよね!名前は忘れましたが、内装の素晴らしさは驚くばかりで、今でも記憶に残っています。ヨーロッパ旅の楽しみって、小さなことですが、素敵なティールームで過ごすこともその一つですよね。
今、サンセバスチャンの旅行記を書いているんですが、内容が多すぎて四苦八苦しています(笑)できたら、また見てくださいね(^_-)-☆
akiko2025年07月08日15時40分 返信する -
陽光溢れる港町オンダビリア
akikoさん、こんにちは!
わー、私が誤訳メニューに食いついたばかりに
akikoさんがクマ鍋を食べたことになってしまった(≧∀≦)
もともと私、海外の変テコ日本語探しが大好きで♪
怪し気な日本食レストランで
「ラーメン」が「う|メソ」って書かれてたりすると
小躍りしちゃいます(笑)
バンコク在住時に買ってた現地生産の豆腐は
「どうふ」になってました(^◇^;)
脱線はここまで、本田ではなく本題へ♪
国境を越えたといっても、写真で見る限りでは
大きな変化は感じられないような?
街を包み込む雰囲気が似ていると感じるのは
やっぱりバスク地方として共通の文化圏だからなのかな。
もちろん、言語や標識などは変わるわけだし
実際旅しているakikoさんは
小さな変化にも敏感になるとは思いますが…
ホテルへの道のり、
スーツケースを持っての移動は大変だったでしょう…
しかもホテルも階段で3階までとは!
パラドールに空きがあったら良かったですよね~
そして待望のバル!
行き当たりばったりじゃなくて
ちゃんと人気店を調べているのがさすがakikoさん。
前の人が買い占めてしまったそうですが
「お願い、私の分も残してよ~~>_<」って
叫びたくなったでしょう!
料理に合うモスト、長距離移動前など
アルコールは控えたい時のために覚えておきます♪
ディナーのMIKAは予約していったのですか?
ピンチョスのMika、
わかめなんて意外な素材にびっくり!
和食ならぬWashoku文化の影響もあるのかな?
イカ墨ライスはリゾットかパエリアですか?
お歯黒になるのが困ったものですが
濃厚な旨味がたまりませんよね(o^^o)
すっかり長くなってしまって
街並みや写真のことまで書けなくなってしまった!
表紙写真、
「バルやレストランが並ぶ…少しだけ海が見えて」の写真、
「Txingudi湾と対岸の…」写真、
ぜひイチオシ⭐️にしてくださ~い(^ー^)
ネコパンチRE: 陽光溢れる港町オンダビリア
ネコパンチさん、こんばんは〜
ネコちゃんの”変テコ日本語探し” が好きなの知ってます(笑)まさに、ソコモコのフランス語メニューも変テコに翻訳されてしまったのだけど、ひと通り目を通してくれたのですね!それで、私が取り上げなかった”クマ鍋”に触れてくれ、、、ももであさんがメニューを解読してくれて、くま鍋のこともわかったのですが、いつの間にか私が食べたことに!OH MY GOD! 誰がですか?ということに(笑)
「本田ではなく本題へ」ネコちゃん、ナイス!座布団10枚です〜〜〜
フランス側のアンダイエからスペイン側のオンダリビアへ国境を越えたけど、言葉と列車が変わった以外、全くと言っていいほど変化はありませんでした。国が違うからこそ、直通電車やバスがなくて乗り換えが必要だったので、ちょっとそれが面倒でした。
ヨーロッパの旧市街は石畳の道が多くて、スーツケースを転がすのに苦労しますよね。でも私はいつも機内持ち込み最大サイズの小さめのスーツケースを使用していて、重さもそれほどでないので、大して苦労はしなかったんですよ。でもパラドールは泊まってみたかったわ。バスクではパラドールはオンダリビアにあるだけだったと思います。
オンダリビアでは初バル体験ということで、Gran SolとMikaに目をつけていたんです^ ^ 無事見つけられて「しめしめ」と思って店内に入り、カウンターを見たら、ほぼ用意されたピンチョスが残り少なく「あっ、しまった」「遅すぎた」と思いながらも、まだ美味しそうなピンチョスが4つ残っていて、前の人が1人だったので「あれは食べられる」と思ったのも束の間、その人が4個全部取ってしまって…「チャララ〜ン、チャララ〜ラ〜ラ〜」と悲劇のテーマが頭で鳴ったのでした。あの時、ネコちゃんのいう通り「お願い、私の分も残してよ~~」って思いましたよ。
Mikaも予約は電話のみ立ったので、ホテルの人にお願いしました。Gran Solは予約できなかったんですが、Mikaは予約が必須のようで、予約なしで来た人は断われていました。Mikaもそうですが、サンセバスチャンのバルも日本の食材を取り入れているようで、Washoku文化の影響は大だと感じました。イカ墨ライスは、どちらかというと、パエリアに近いかな。リゾットではなくて、旨みの詰まったお味でした。
イチオシ写真にという嬉しい言葉をありがとう〜〜!オンダリビアはどこも素敵で、フォトジェニックだったんです。ネコちゃんもきっと撮りたくなる風景がたくさん見つかるはずです。いつか行ってみてね〜〜!
akiko2025年07月03日22時17分 返信する -
大好きな港街
akikoさん、Bonsoir☆
すごーーーく遅くなってごめんなさいm(__)m
もう最近ホントに忙しくて(←言い訳)
行かれましたねぇSaint-Jean-de-Luz♪
いいないいな!!
フランスにおいてこのお値段で泊まれるなんて夢みたいなホテルですね(笑)
Amorinoはジェラートがバラの花びらになってるお店ですよね~
結構私あちこちで行ってる気がします。2年前のマルセイユでも行ったような?
フランスってどこも店先がホントにフォトジェニックで素敵です。こういうお店をただぶらぶら見ているだけでも幸せ♪
あはは(笑)
スマホ直訳は日本語がおかしいことがほとんどですよね~まぁそこもご愛敬って言いたいところですが、意味不明では困ったもんです('◇')ゞ
でもとっても美味しそうな彩りのお皿たちで良かったですね。これで40euroならめちゃお得じゃないですか?
一人だとなかなかコースも頼めないお店多いけど、ここはいいですね。
ルイ14世広場、赤いコロンバージュの建物と緑が映えて美しい広場ですね。
でもでもやっぱりこの街は港でしょ!!
私は大きくても小さくても港街が大好きなんです。
立ち並ぶ可愛い家々と船さえもカラフルで風景に一役買っている感じ~
浜辺の子供の遊具もなんてお洒落なんでしょう。こういうセンスは絶対フランス人だわ(笑)
サンジャンバティスト教会はどこかロシア教会っぽさがありますね。
色合いのせいかしら??
教会において三段の木製バルコニーなんて珍しい造りですね。
海辺の街ってどこも素敵ですが、ノルマンディのMers-les-Bainはご存知ですか?
このSaint-Jean-de-Luzからは遠いけど、いつかこの2つの街を練り歩きたいです。行けるかなぁ??
まだまだ突っ込みたいシーンがいっぱいありますが、この辺で。
オンダリビアはまた伺いますね。
るなRE: 大好きな港街
るなさん、Bonsoir(^^)♪
お忙しいなか、書き込みをどうもありがとう〜〜 サンジャンドリュズに行ってきましたよ〜(*^^*)
私はベルトラのバスクツアーの写真に心惹かれて、サンジャンドリュズに行きたい!と思ったんだけど、るなさんも着目されてたんですねよね!
Amorinoって私は知らなかったんだけど、有名なんですね!おっしゃるように、ジェラートを花びらのように盛り付けるのが特徴で、フランスを中心に店舗が展開されているんですって。おしゃれなお店を見てブラブラするだけでも幸せってわかる気がします^ ^ このバスク旅では甘いもの好きな私ですが、お店の写真を撮っただけで、結局買わずじまいに終わったことがほとんどだったけど、お店を見て写真を撮っただけでも幸せな気分になれました♪
人気レストランZokoMokoのことだけど、多分メニューを紹介するのに食材などを含めて凝って紹介をしていたようで、一体何のお料理なの?わからなくて困ったのでした。でも結局、どれを食べてもハズレがなかったのか、美味しくいただけたのでよかったです。フランスのレストラン、最近値上がりが激しいと聞きました。夕食で40ユーロだとリーズナブルですよね!
このサンジャンドリュズは、るなさんが言われるように、港の風景が一番気に入りました。決して大きな港ではなかったけど、背景に見えるシブールの街並みと絶妙にマッチして、その風景が大好きになりました。船もカラフルなところがいいんですよね!るなさんが行かれたマルセイユは大きな街で、港も比較にならない大きな規模でとっても素敵な港風景でしたよね!
サンジャンバティスト教会は木製バルコニーがあったりして、珍しいですよね。でもバスクの教会で同じようにバルコニーがあるところいくつかありました。地域性なんでしょうね〜
ノルマンディのメール=レ=バンって初めて知りました。すっごく素敵な海辺の街ですね!ベルエポック建築のヴィラがとっても可愛くて、思わずここに行きたいって思いました。やっぱりここの家々もバルコニーがあってカラフルな木組みが特徴みたいですね〜!比べてみたら、こっちの方が魅力的かも(笑)行きたいところがまた増えてしまいました(>_<) どうしましょう!!!
次のオンダリビアも同じように規模が小さな町ですが、可愛い家並みがあたりしてお気に入りになりました。また時間ができたら見てみてね(^_-)-☆
akiko
2025年07月03日20時45分 返信する -
本田ビリアからぁのぉ~ オンダビリア。
あ~油断も隙もないっ🐟!!
ちょっと目を離すともうブログアップしてる!まるでお魚くわえたドラ猫ですね!?
ついにスペイン??入りとは… いきなり“H”が消える世界✨
日本人は相変わらず「アルハンブラ」なんて言いますが、現地では堂々「アランブラ」。さすがにNHKのスペイン語講座📻では、ちゃんとアランブラって表記されてました。
I hate spicy food(辛いの苦手)?️ …それがスペインに来ると、
I ate spicy food(もう喰ってるやん!)🔥 となるとかならないとか。
ところで…あれ?akikoさん、公共交通機関の検索にGoogle mapは使ってないの?🚌
たとえば Irun-Colon駅付近のどこにいたとしても、目的地「Sabin Arana」だけ入力すれば、最寄りのバス乗場・何番バス・現在地・下車タイミング… 全部ばっちり✨予習すら不要ですよ~。
ぼくは年末年始に、欧州では初めて車なしでブダペスト市内を巡りましたが、この方法で計84回もバスや路面電車、地下鉄、トラムを乗り倒しました💪 この回数だとさすがに、いちいち人に聞けないですもんね…。
でも。。。💗ハートマーク付きのメモ、あれは本気で素晴らしかった!✨ 結局それこそが、akikoさんがジモティと巡り合える“究極秘奥義”だったんですね。メモ、メモ
そしてアチェロさん?
木や植物を切り倒すのはわかるけど、その前にその邪魔な毛皮の帽子を脱いだ方がよくね!?? …ツッコミたくなりました。でもあれは敵を威圧するための視覚インパクトだったのですね。まるで港町でクマ鍋を食べたakikoさんのようなド迫力🐻
そっか~オンダビリアって、サンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路「北の道(Camino del Norte)」のルートですね👣 東海道五十三次で言えば、日本橋出発してすぐの「品川宿」みたいなもの?🏯 マリーナ地区の建物が、どことなくドイツ風に見えたのも納得。これこそが“バスク風”というやつなんですね。
それにしても、スマートにオサレにバル体験🍷されてるのは、さすがです✨ モストはまだ飲んだことないですが、お酒NGの人やお子ちゃまにもピッタリ💫 ネコパンチさんのモヒートが成熟した大人の恋なら、モストは若き日の初恋の味…って感じでしょうか?💘 いつかイソギンチャクのピンチョス食べてほしい。
そしてMikaさんでは、「エビの飛躍と燃える豚肉の床、緑の怒りと焼けた髪」🔥そんな芸術的な一皿を召し上がられたのですね。
さて、いよいよ真打登場サン・セバスティアン、見逃せません😆💕RE: 本田ビリアからぁのぉ~ オンダビリア。
ももであさん、こんばんは〜〜
わ〜!ももであさん、コメントがまるで一本のショートコントのようで、読みながら笑いがこみ上げてきました(≧∇≦)油断も隙もないドラ猫とは…えっと、私、くわえてたのは魚じゃなくてピンチョスだったかもしれません(笑)
そして…スペインに入った途端、“H”が忽然と姿を消していた件ですが、確かにホンダビリアはオンダリビアになっていました!ところで、「アルハンブラ」は「アランブラ」というんですか?私も行きましたが、今まで、全く気が付きませんでした(^^ゞ
そして、I hate spicy food?️ がスペインでは、I ate spicy food!と意味が真逆のようになるんですね!面白い〜〜!そういえば、オーストラリアでは”a”を”アイ”と発音し、I went to the hospital today. を I went to the hospital “to die”. と発音するというのにどこか似てますね!スペインは、「Hよ、どこへ行った…?」と問いかけたくなる不思議な国ですね。
Google Mapは、私の親友のような存在でした。前もってバス停も乗るバスも調べてあって、ノートに記してあったんです。でも乗り違えたら大変だと思って、いつも駅やバス停では確認するようにしていたのでした。さすがに小心者(信じられないと思いますが、実際はそうなんです)の私は、師匠が言われるように予習なしに見知らぬ場所に飛び込むなんてできません。
ももであさんはブダペストでは公共交通機関を84回も乗られたとのこと!その機動力には脱帽です!それにしても84回って多すぎはしませんか?まさか1回で済むところを、行って帰ってを繰り返したわけではないですよね???(笑)ハートマーク付きのメモに反応していただけるとは…! 素晴らしかったなんて褒めていただいて、思わず有頂天になりかけましたよ(^^)♪ あのメモ帳は旅行前に急遽、100均で買ったものなんです。下手にスペイン語を発音するより、メモの方がすぐわかってもらえると思った次第なんです。でも結果的に、ジモティとお近づきになれる“究極秘奥義”だったかもしれないですね!
アチェロさんの件もツボでした(笑)確かに、あの毛皮帽子を被った視覚インパクト、なかなかですよね!えぇ?その迫力は、私が食べたクマ鍋に匹敵するですと?誰がクマ鍋を食べたのですか!私が食したのをまさかお忘れですか?「コスケラスタイルのメル」だったのですよ〜〜!
オンダリビアの旧市街にある道、サンティアゴ・デ・コンポステーラ通りと、書きましたが、それは、巡礼路「北の道(Camino del Norte)」では?とピンとくるももであさん、さすがです!私は地図に書かれてた通りの名前をただ書いただけでした。。。「北の道」ではIrunを出発点としてサンセバスチャンやビルバオも通っていくんだそうですね!おかげでまた一つ賢くなりました(笑)
そしてスペインのバル初体験だった「グラン ソル」ですが、残りもののピンチョスでしたが、爽やかなモストと共に美味しくいただけたのでした♪ モストは美味しくてハマりました!ふふふ、それは「若き日の初恋の味」ですって?年下のネコちゃんのモヒートの方が「大人の味」だというのは納得しかねるのですが、言われてみたら、確かにそうかもしれません(>_<) イソギンチャクのピンチョス!? それは…実在するものですか???そうであるなら、覚悟を決めて挑戦してみ流しかないですね!
Mikaで食べたピンチョスとイカ墨ライスが「エビの飛躍と燃える豚肉の床、緑の怒りと焼けた髪」になるんですか?私の素直な頭脳ではハテナが飛び交っています。また今晩眠れなくなるではないですか!ももであさんは私を不眠させる特技をお持ちのようで、全く困ったものです°°・(>_<)・°°
akiko2025年07月02日00時36分 返信する -
ピンチョス食べた~い☆(^○^)*
akikoさん こんにちは~
スペイン オンダリビアはフランスとの国境にあるのですね。城壁に囲まれた旧市街「ギプスコア広場」は、ハーフティンバーの建物が並び、見ているだけでキュンとなります♪
マリーナ地区の方へ行くと、カラフルなバルコニーの可愛い家並みが明るい雰囲気ですね。そのカラフルな色の塗料は、船の塗料に使われたものだったとのこと。漁師町ならではの発想ですね。そこが現在は、バルやレストランなどが入る観光の中心になっているのですね。プラタナス並木もあって良い雰囲気です!
お昼のピークタイムを外して遅めに行かれたバル、もうあまりピンチョスが残っていなかったそうですね。食いしん坊の私なら、絶対に先に行っていたと思います。でも残っていたピンチョスもとっても美味しそうだわ。MOSTという飲み物、甘くないのが私好みです。でもやっぱり、アルコールいっちゃうかも~( *´艸`)
魚介のスープが美味しいお店もあったそうですが、閉まっていて残念でした。私はニースで食べたスープ・ド・ポワッソンのお味が忘れられません。ホテルも可愛らしいけど、エレベーターがないのがアルアルですよね。
展望所からの眺め、たくさんのヨットやクルーザーが停泊していて、リゾート地っていう感じですね。Juan Loborda通り、カラフルでお花も飾られていてとっても素敵ですね♪
夕食のお店のピンチョス、優勝したというだけあってどれもとっても美味しそうです。特にイカとイカ墨のがいいな~。私もピンチョスを食べに、スペインに行きたくなりました!
yoko
RE: ピンチョス食べた~い☆(^○^)*
yokoさん、こんばんは〜
オンダリビアってあちこちに可愛らしい家々が並んでいるでしょう!旧市街は城下町といった感じだけど、可愛い家並みもあり、マリーナ地区はそれに輪をかけた可愛い家々が並んでいて、とても明るい感じがしました。元々は漁師さんの家が並んでいたらしいんですが、漁師さんにしてはおしゃれ過ぎる建物では、なんて思いました。カラフルな色は船の塗料を使ったからなんだそうですが、他のイタリアなどの地域では、漁師さんが海から港に戻った時、港近くにある自分の家がわかりやすいように、家に自分の好みの色を塗ったと聞いたことがあります。
オンダリビアで有名なグランソルは、ネット上で多くの人が食べたピンチョスを紹介していて、どれもとても美味しそうだったんです。それで私も行きたいと思って勇んで行ったのですが、”時すでに遅し” 〜〜 わざとピークタイムを外したわけではないんですよ(>_<) 列に並んだ時は、まだ少し残っていたんですが、私の前の人が一番狙っていたピンチョスを残り全てを注文してしまって、私は唖然としたのでした。残っていたのは写真にあるあの3品だけでした。。。多分、ハズレはなくて、私の食べたピンチョスも美味しかったです。ピンチョスは元々、お酒のおつまみなので、yokoさんならバスク地方の名産の微発泡の白ワイン「チャコリ」がいいかも!
本場で食べる魚介のスープは深みのある味がして、美味しいですよね!私もあれをもう1回食べたいと思うスープやお料理があります。yokoさんはニースのスープ・ド・ポワッソンなんですね。夕食で食べたピンチョスやイカ墨ライスもいけました!yokoさんのイカ好きは知ってます(笑)イカ墨ライスに乗っていたイカは食べてもらいたいほど美味でしたよ〜〜
食いしん坊!?のyokoさん、次はぜひ美食のまちが多くあるバスクへ旅してくださいね(^_-)-☆ ピンチョスとチャコりが待ってますよ!
akiko2025年07月01日23時16分 返信する -
憧れの風景
akikoさん、おはようございます(^o^)
憧れの風景に出会いにサン・ジャン・ド・リュスへ、素敵な目的ですね(^_-)
はい!わかります~
海に面して、おしゃれな街、素敵なお店が並び散策も楽しそうです。
歴史上のスペインとフランスの友好都市でもあるのですね。
フランスの若き国王とスペイン王女の婚礼が、この地で行われたことに、深い理由があったのでしょう。
外観が豪華絢爛な教会ではないのも、とても好感度高いですよね。
Amorinoはリスボンで入ったことありますが、欧州様々な街にある人気店で、行列を見かけます。
ナッツ系がオススメらしいです。
バスク織は初めて知りました。
7本のストライプは、お書きのような理由があるのですね。
サン・ジャン・ド・リュスはフランスのバスク地方になるのですが、スペイン在住の友人から教えてもらったことを思い出しました。
国旗だけでなく自治体の旗を掲げる風習があり、実際その光景を何度も目にしました。
日本の県や自治体よりも、きっとスペイン、さらにバスク地方では地域の意識が高いのでしょうね?
それにより、風土に合った産業や特産品が沢山生まれるのですね。
akikoさん、食レポ最高~♪
香りが伝わりました。
見るからに美味しそうで美しいお料理だわ(^_-)
同じものを頂きたいほどで、さすがバスクと、唸っちゃいます。
チップの支払いですが、実は私も請求金額にチップを上乗せして支払います。
でも中には請求金額だけのお店もあり、良心的過ぎる。
ご紹介のSonyのカードは、私は知っていながら、まだ持っておらずです。
EUROが120円の時があったとは、今は信じられまへん 苦笑
あぁ、、、円安痛すぎ
赤と白の木組みの家、フランスらしい可愛らしさです(^o^)
色が違うだけでドイツとはまるで雰囲気が異なり、akiko さんがカメラを向けられたご様子が目に浮かびます。←まだ実際お会いしたことないのに(笑)
次の旅行記も楽しみに見せて頂きますね。
町子RE: 憧れの風景
町子さん、こんばんは〜
旅から帰られて何かとお忙しい時に、旅行記を読んでくださってメッセージまでありがとうございます(^^)♪
サンジャンドリュズはあまり有名ではないのですが、水辺の風景が素敵な街でとても観光がしやすい町でした^ ^ ここはスペインとフランスの国境近くにあり、17世紀に30年戦争が終結し、両国間で締結された条約でピレネー山脈を国境線として両国の領土が確定されたんだそうです。ルイ14世とスペイン王女の結婚式も、当時スペインの国境に一番近い町であったサンジャンドリュズが都合がよかったのでしょうね。結婚式が行われた教会の外観は、知らずに通りがかったらスルーしてしまいそうな簡素な感じでした。でもさすがに、内部は見応えのある祭壇もあり厳粛な雰囲気が感じられたのでした。
ガンベッタ通りで見かけたジェラート屋さん「Amorino」は、町子さんも利用したことがあるんですね!ナッツ系がおすすめとか。私はジェラートはナッツ系もピスタチオ味も大好きなんです。今になって入っておけば良かったと激しく後悔!(笑)
バスク地方はスペインでも自治州で、美食の街でもあって人気があるエリアなんでしょうね。町子さんのスペインの知り合いの方も、サンジャンドリュズのことをおすすめする意味でお話をされたんだと思います。おっしゃるように、バスクの人々は地域の意識が高くて、風土に合った特産品を生み出し、今も変わらず自信を持って販売しているようでした。
一人旅だと、食事は簡単に済ませることが多いのですが、この旅でいくつか手の届く有名なレストランで食事もしたいと思っていて、ソコモコもその一つでした。食レポ褒めてもらって嬉しいです〜〜^ ^ 歳のせいか、忘れっぽいのが悩みの種ですが、ここはちょっとだけメモを残してあったんです。
チップのことですが、バスクではあまり気にしなくて良いとの情報があって、どこまで本当かわからないのですが、支払いはタッチ決済で行い、バルなんかでもみなさん同じように支払っていて、カード決済のあと、チップを現金で支払う姿は見ませんでした。(もしかしたら、正式なレストランでは、決済の前にチップの額を伝えて、それを含めてお支払いしていたのかもしれませんね)
Sonyのカードは今回とても役に立ちました。今でもスマホアプリを見れば、日時と決済額がチェックできますし、使った額のみ引き落とされているので、とてもお得だったと思います。それにしても今は1ユーロが170円弱もするとは…。全然円高が進まないので、旅がしにくいですよね。
まだバスク旅が続くので、どうぞ引き続きお付き合いくださいね(^_-)-☆
akiko
2025年07月01日22時06分 返信する -
可愛い過ぎる写真
akikoさん、おはようございます。
街並みが可愛いのはわかりますが、akikoさんの腕がいいから、どれも素敵な写真。益々、バスク地方へ行きたくなっています。ところで、「緻密な計画&ルート」これらは何を参考にして計画を立てているのですか?「地球の歩き方」をベースにしてるのかしら?!今まで、一度も「地球の歩き方」を利用したことがないので。教えてください。マリー
RE: 可愛い過ぎる写真
マリーさん、こんばんは〜
スペインのバスクの街って、サンセバスチャンやビルバオ以外は規模が比較的小さな町のようで、オンダリビアもそんな町の一つでした。あちこちに可愛い家々が多く立ち並んでいて、ここも素敵、あそこも素敵と常に写真を撮っていた感じでした。バスク地方は観光しやすくて治安も良いのでとってもおすすめです!
「緻密な計画&ルート」なんて言ってくれますが、ほぼネットに上がっている情報を参考にして旅程を考えました。「地球の歩き方」で詳しくバスク地方を紹介してくれていれば良いのですが、フランスとスペインの2国の分厚い冊子を書店で立ち読みしたんですが、載ってる情報はほんの少しで、バスクの扱いがとても少ないことにがっかりしたのでした。
あとはGoogle Mapの「経路案内」は移動方法を知るのにとても役に立ちました。あとストリートビューでも街の様子を確認したりしたりもしました。1冊最新の情報が載ったバスクの旅行本があれば楽なのに、ないんですよね〜〜
akiko
2025年07月01日20時53分 返信するRE: RE: 可愛い過ぎる写真
> 「緻密な計画&ルート」なんて言ってくれますが、ほぼネットに上がっている情報を参考にして旅程を考えました。
えっ、そうなんですか?私も「地球の歩き方」を書店で立ち読みしていて、イマイチだな~、フィットしないなぁ~と感じています。でも、でもですよ。素晴らしいです。NETを無茶苦茶見るのですが・・・・・・なかなか、akikoさんのような素晴らしいものには出会えません。
> あとはGoogle Mapの「経路案内」は移動方法を知るのにとても役に立ちました。あとストリートビューでも街の様子を確認したりしたりもしました。
ありがとうございます(ペコリ)次回は是非、利用したいと思います。が、akikoさんの旅行記を参考にさせて頂くほうが早いですね(笑)バイブルのように何度もお邪魔するとおもいますが、どうぞお許しくださいね。マリー2025年07月02日06時24分 返信する



