akikoさんへのコメント一覧(26ページ)全3,007件
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素敵な景色に出会えましたね♡
akikoさん、こんにちは!
心を奪われた景色を求めて、訪ねた街サン・ジャン・ド・リュズは期待通り、素敵な街ですね(^^♪
あの有名なルイ14世が、この小さな街で結婚式を挙げたなんて意外でした。教会の中は、さすがに装飾が素晴らしいですね。
街の中心の通りは、赤い木組みの建物も可愛くて何枚も写真撮ってしまいそう。私は、akikoさんの旅行記みて、行ってみたくなりましたよ~(^^)/
美食の街らしく、お食事もとても美味しかったそうで。。。スマホで翻訳してくれるのも便利ですね!ちょっと笑ってしまうところもあるけれど。
次は、「オンダリビア」ですね。昨年、バスク地方の旅行を計画してキャンセルしたのですが、行きたかった街なので楽しみにしています(^^♪
6月なのに梅雨明けして、今後の予報も晴天続き、高温続きですね。暑さに慣れる前に暑くなってしまって、、、暑さに気を付けてお過ごしくださいね~。
しゃんみーRE: 素敵な景色に出会えましたね?
しゃんみーさん、こんにちは〜
サンジャンドリュズの旅行記見ていただいてありがとうございます。サンジャンドリュズはパリなんかと比較にならない小さな規模の町なんですが、旅行で訪れるには、歩いてまわれますし観光しやすい町だと感じました。
ところでルイ14世はのちに『太陽王』と呼ばれ、野心的で、ヴェルサイユ宮殿を建てた王でしたよね。そんな王がこの小さな街の教会で結婚式を挙げたのは、しゃんみーさんがおっしゃるようにとても意外だと私も思いました。教会のある通りなんかもそれほど広くはないし、こんなところで何百人、何千人ものお付きの人たちが集まっていたなんて信じられないことでした。
町のことですが、「ルイ14世広場」の周辺には赤い木組みの家など、伝統的なバスク建築の家々が並んでいて、すぐ近くにある港の風景も素敵で、しゃんみーさんにも気に入ってもらえると思います。私の泊まったホテルはご夫婦で泊まるには今ひとつだと思うので、もし宿泊されるなら海辺のホテルがいいのかなって思います。わざわざ宿泊しなくても3時間もあれば観光ができると思います。
お食事はZokoMokoがリーズナブルでおすすめですが、他にも良いレストランがたくさんあるようでした。きっと楽しめるはず!海外のレストランでメニューを読むのに、スマホが活躍してくれますが、凝ったメニューは今回のように「これは一体何???」ということが起き、想像力だけが頼りになることに..(笑)
バスクはとても魅力的なエリアだと思います。また機会があれば、ぜひお出かけくださいね!オンダリビアの旅行記は今日アップしましたので、またよかったらご覧くださいね。
しゃんみーさんも、高温が続く毎日、どうぞご自愛くださいね!書き込みありがとうございました。
akiko2025年06月30日16時58分 返信する -
クマのガーリックエマルジョンΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
akikoさん、こんばんは!
サンジャンドリュズ、私も一目惚れです(*'▽'*)
本当に可愛らしい街!
赤い木組みの建物は
見てるだけで幸せな気持ちになりますね。
隣り合わせた建物で使われている
深緑色やブルーもいい感じです。
ルイ14世広場、何度も足を運んでしまうのもわかります!
レピュブリック通りの写真も素敵☆
そして見たかった景色にも出会えて。
初日はちょっと残念な天気でしたが
翌朝は青空に青い海と最高のコンディションでしたね。
旅行記用に写真を絞り込むのは大変だったでしょう!
サンジャンバティスト教会の内装にもやられました~(*^^*)
仰る通り、外観とギャップありますよね!
もちろん歴史に残る結婚式が行われた
教会だと思えば納得の豪華さなんですが。
それにしても和平のための政略結婚って…
歴史上よくあることとはいえ
現代の庶民に生まれて良かったと思いますよね(笑)
ZokoMokoは元々調べてあって
ホテルから予約を入れてもらって訪れたのですね。
この内容と雰囲気で40ユーロなら
ずいぶんとリーズナブルじゃないですか!?
ところで、メニューの翻訳で一番気になったのが
「クマのガーリックエマルジョン」(爆)!
ウズラの卵やアサリが一緒に載っているところを見ると
akikoさんが召し上がったメイン
(コスケラスタイルのメル)ですよね?
クマ…一体何の誤訳なんだろ(笑)??
翌日はいよいよスペインバスクへ!
バルのピンチョスが近づいてきましたね♪
ネコパンチ
追伸:ようやくバンコク編UPにこぎつけました~^^;RE: クマのガーリックエマルジョンΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ネコパンチさん、こんばんは〜
ネコちゃんもサンジャンドリュズ気に入ってくれたそうで、とても嬉しいです!
赤い木組みの家、キュートでしょう!
全てが白い壁に赤い木組みだけだったら、少し単調になるのでしょうが、深緑色やブルーの家もあったので、とても可愛らしい家並みでした。
レピュブリック通りは、グランプラージュの海岸への抜け道になっていて伝統的な家々が並ぶ素敵な通りだったんですよ。いろんな場所に可愛いスポットがあって、街歩きがとても楽しかったです。
そうそう、お天気は初日は小雨から始まって、翌日には青空になってくれて、港の景色も最高に映えてくれて本当にありがたかったです。
サンジャンバティスト教会は何も知らなかったら、全く魅力のない外観で、入ってみたいとは思わないですよね。でもなかに入ったら、どーんと聖人像が並ぶ金色の祭壇が目に入り、ただものではないと気づくというそのギャップ!しかもよく見ると、木製のバルコニーが上部に施されていて、見どころがいくつもある教会でした。
ルイ14世とマリー・テレーズの政略結婚は、やはり幸せなものではなかったようで、ルイ14世は次々と愛人を作り、マリー妃は寂しい思いをしていたようです。それにしても彼女が亡くなってから彼女の良さに気づくなんて遅すぎ!!! 男女の位置付けも含めて、ネコちゃんのいうように、家より本人同士の気持ちが優先される今に生まれて本当に良かったですよね。
ZokoMokoは選んで正解だったでしょう!今、フランスではレストランの代金も相当値上がりして、朝ごはんでも15ユーロなんてざらなことを考えると、夕食の40ユーロは高くはないですよね。初めて味わう深みのある旨みなんかも体験できて、バスクに来て良かったって思いました。ふふふ、メニューの翻訳は笑えますよね。ご指摘の「クマのガーリックエマルジョン」もいったい何???未だに何のことか不明のままなんです(笑)「子バルジュース」もね(^_-)-☆
次はスペインバスクへ足を踏み入れます。オンダリビアでもピンチョス食べたので、ぜひまたお付き合いくださいね。
akiko2025年06月26日22時15分 返信する今週の正解発表のお時間です
■クマのガーリックエマルジョン
正式な料理名を付けるとすれば、
「アサリとクマニンニクのエマルジョン(乳化ソース)」
クマニンニクって聞きなれないけど、
日本では行者ニンニクが近いかな
■子バルジュース
こちらは、
「カカオニブと仔牛の煮詰めソース」
カカオニブは、焙煎したカカオ豆を砕いたチョコの原型
Googleレンズってまだまだ発展途上だよね~
そこが味があっていいけど♪2025年06月26日22時58分 返信するRE: 今週の正解発表のお時間です
ももであ師匠、助っ人として飛び入り参加ありがとうございます!
でも、なんで「クマのガーリックエマルジョン」や「子バルジュース」の謎が解けるんですか?前のバイヨンヌの市庁舎の上の彫像だって、私も調べたのにわからなかったのに、すぐ答えを出してくれて… さては、何か特別な秘密兵器をお持ちなんですね?
謎の誤訳の件ですが、「クマのガーリックエマルジョン」は、「アサリとクマニンニクのエマルジョン(乳化ソース)」だったんですか!だからソースがドロッとしていて、何か深みのある味わいがしたんですね! それと、「子バルジュース」は、「カカオニブと仔牛の煮詰めソース」だったんですか!「子バル」の「バル」は牛のことなんですね? な〜るほど!これは絶対解けない超難問でした(笑)
それにしても、すぐ答えが出てくるももであ師匠は何語でも理解できる言語スペシャリストでもいらっしゃるのか、またはどんな秘密兵器を持っておられるのか、気になって、今晩眠れそうにありません°°・(>_<)・°°
あとは師匠の謎だけが残ってしまい… 今度はそれが気になりますが、とにかくネコチャンの謎への正解発表をしてくださって助かりました!本当にありがとうございました(^^)♪
akiko2025年06月26日23時36分 返信するRe: クマのガーリックエマルジョンΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
akikoさん
ももであさん
ももであさん、謎解きをしてくださり
ありがとうございます!
akikoさんに倣って師匠と呼ばせていただきたいです。
な~るほど、「クマのガーリック」じゃなくて
「クマガーリックのエマルジョン(ソース)」
だったわけですね!
akikoさん、知らないうちにクマを食べたんじゃないかと
本気で心配…はしてませんが(笑)、
目に焼きついてしまいました。
akikoさんと同感で謎解きの謎は残りましたが
おかげさまですっきりしました!
お二方、ありがとうございました(*^^*)
ネコパンチ2025年06月27日07時02分 返信するテレレレッテレー♪「答えがわかるマシン」
akikoさん
ネコパンチさん
のび太世代の皆さま〜! 今は「Google Lens」くらいしかないかもしれませんが、もう、「答えがわかるマシン」は、一般家庭にも広く普及してるんですよ〜✨
ちなみにGoogle Lensが使っているOCR技術、ちょっとした工夫で精度が上がることがあります。スマホはなるべく水平に。真正面から構えるのがポイント。90度回転させてみるのもアリです。照明を均等にして影を減す。ピントをしっかり合わせる。など。
それでも無理なときは… 22世紀までお待ちくださいっ~
akikoさん:「せっかくの海辺の町だから、クマ鍋は食べないで〜」
ネコパンチさん:「近日中にお伺いしますね〜。因みに甘いものが好きです♡」
2025年06月27日14時28分 返信するakikoさんの偉大なるシモベのももであ様へ
ももであ様、
毎日お暑うございます。
美しい絵葉書のようなakikoさんの旅行記に、暑いのも忘れて引き
込まれております。添えられた皆様の書き込みも素晴らしい。
その中でも、石橋を叩いて壊すももであさんとこれまた石橋を
そっと撫で撫でなさるakikoさんとの掛け合い漫才のようなやり
取りがとても面白かったです。どうして食べてないお料理が
わかるのか謎。i-phone を水平に持ったり、角度をずらせば
ほんまに正しい翻訳がなされるのかっ・・・androidの
アプリを入れるのさえこわごわのワタクシは、すぐさま
信じてしまいそうになりました。ネコちゃんも加わっての名シーン
でした。どうしたらももであさんのような柔軟な発想、生き方が
できるのでしょうか。等しく時間は与えられているのにね。
さて、昨年はいろいろあって旅行どころではありませんでしたが、「2023年、俺ミュンヘン行きたいって言ってたのに、結局行けて
ないやん。」っと何故か夫が突如気づいたようです・・。考えて
みれば、彼がセッセと働いている間に、家族みんな、おのおの
ノイシュバンシュタイン城等を楽しんだではないか。「それは
イカンねえ!是非行きませう!」アーヘンの後、そのままになってる
旅行記のことも、彼は全く知りまっせ~ん。
元気にもなったことだし、もう後がない年齢になってもいる二人。
夫の都合の良い日を聞いて、即フランクフルトへの航空券を購入。
やること遅いワタクシなのに、こんな時だけ急に行動が早くなる人
なんだわ~。「2か月は勘弁してヨ~!」
「ハイハイ。」みかん箱の中の最後の一個迄、楽しみ尽くすつもり
でした。が、なんせキッチリしたことができない性格故、また、
突然襲ってきた熱波もあって、いくつも腐らせてしまったみかん
はあれど、ゆっくり南ドイツを廻った一か月は、私達(?)には
珠玉の時となりました。いつか行きたいと思ってた黒い森地方や、
ルートビヒ2世が建てたお城など、ノイシュバンシュタイン城や
ミュンヘンと絡めて、ワタクシ仕様(!)の行程となりましたが、
多くの親切な人に助けられながら無事完了。
本来あまりこだわらない性格の夫。鉄道に揺られているのが好き
なんすよ。腹調子も良かったらしく、ビールが旨い!!
akikoさんの美しい旅行記と丁寧なお人柄、ももであさんの超解説
と洒脱なお人柄、4トラの皆様の旅行に対する想いに触れ、あ~、
なんて素晴らしいんだ、なんて幸せなんだと思った7月の始めです。
しっかし、それにしても、どこもかしこも暑~~~過ぎる!!!
(7月4日帰国)いつもありがとうございま~す。
チョコもみかんもとろけてしまいました~
2025年07月11日03時48分 返信するミセス・シュロス・みかんさんへ
みかんさん🍊
そろそろ行方不明のみかんさんの捜索隊を出そうかと協議していたところです。ようこそご無事でお帰りなさいませ〜✈️🏰 ドイツの風とビールの香りをまとって帰国されたみかん様、まるで「ノイシュバンシュタイン城の女主人(ミセス・シュロス)」のような気品と笑みを漂わせて…いや、でも実際は「みかん箱の最後の一個」に近かったご様子!? 😆
ご主人様がミュンヘンの記憶喪失から突然回復された件、見逃しませんでしたよ🔍2023年をまるっとスキップして「え、俺行ってないやん」って…そのセリフ、まさかこの旅のパスワードだったのでは?笑 それを合言葉に、即フランクフルト行きのチケットをご購入されるあたり… ほんとうに「いつ行くの?」「今でしょ!」という、みかんさんの旅人魂に惚れ惚れしますっ👏実は9月からのオクトーバーフェストを狙ってたりして🍻
それにしても、黒い森、ルートヴィヒ2世、ミュンヘン…。ドイツの名所が、みかんさんの「ワタクシ仕様」に魔改造されていたとは…っ✨ ノイシュバンシュタイン城の天井に「みかん城」とステンシルしていませんよね!?(ドイツ文化遺産保存局に密告しそうになりました…)
そして、ご主人の“腹調子とビールの相関性”という壮大なテーマにも深く頷かされました…。まさにドイツ旅の生命線🍺「健康な腸が旅を制す」って、世界のどこかで誰かが言ってたような、いないような…。
akikoさんとぼくとの掛け合いにまで触れてくださって…ありがとうございます💓石橋、叩き壊して渡るももであに対し、優しく撫で撫でするakikoさん…。まさに「破壊と癒しのコンビ」、もはやデコボコ界の人間国宝と呼んでくださいませ🏆
最後にひとこと――。みかんさんの書き込みも、人生も、旅も、すべてに「とろける美味しさ」あり。また旅の続きを、いつか4traで覗かせてくださいね〜✨って、みかんさんのこと、「いつ書くの?」「3年後でしょ!」くらいの感じでしょうか?笑
ではでは、暑さにとろけすぎませんように💦 冷凍庫の中に、涼しげな夢とともにおこもりくださいませ〜❄️
ももであ(自称・冷凍みかんマイスター🍊)より2025年07月11日08時38分 返信するRE: ミセス・シュロス・みかんさんへ
みかんさん、ももであさん、こんばんは〜
みかんさん書き込みありがとうございました!ももであさんもまた楽しいメッセージを書いてくださってありがとうございます。
ももであさんは何でもご存知で、何回も同じことを書くようですが、、、歴史上の人物に喩えるならレオナルド・ダ・ヴィンチのような天才かつ多才な人が思い浮かびます。サンセバスチャンで食べたピンチョスも名前が発覚して、カニカマが使われていたことを知って愕然と床に崩れるほどの驚きをおぼえました。なぜそんなことがわかるのか、まさかGoogleレンズの使い方だけではそんなことがわかるわけがないはずで…。また、みかんさんが書かれているように、ももであさんは柔軟な発想もされるのがすごいです。いつも愉快な書き込みをしてくれて楽しませてもらっていますが、お返事を書くのは簡単ではなくて、いつも貧弱な頭をフル活動させなくてはいけないのは困りものです(笑)
今回のみかんさんの書き込みにも「そろそろ行方不明のみかんさんの捜索隊を出そうかと協議していたところ」というのを読んで笑いを堪えるのが大変でした。そのあとも、みかんさんのご主人とのことも、ももであ師匠にかかると、抱腹絶倒の解説文になるんですね〜
お二人の書き込み、とても楽しく拝見させてもらいました。最後に私とももであさん「破壊と癒しのコンビ」なんて書いてもらって何だか恐縮です。それにしても、「デコボコ界の人間国宝と読んでください」という後付けにも笑わせてもらいました。今晩は愉快な気分で眠りにつけそうです。
akiko2025年07月12日00時43分 返信する -
素敵な港町☆☆☆
akikoさん、おはようございます!
サンジャンドリュズ、とっても魅力的な港町ですね!
akikoさんのご案内でこの可愛らしい町をバーチャル散策しましたー
白い壁に赤い木組みの可愛い家並みも国王ルイ14世とスペイン王女
マリー・テレーズが結婚式を挙げた教会、白い壁とマッチした
カラフルな鎧戸、商店の軒先のオーニングなどどこもお写真をコロコロ
するたびに萌えましたーヽ(^o^)丿
ZokoMokoで召し上がられたお料理、どれもとても美味しそう!
勘で選んだというお料理もバッチリでしたね(^_-)-☆
またグルメルポも完璧!! 私なんか語彙が乏しいので、ただ美味しい
の一言で終わってしまうけど、お味までしっかり想像できてお口の中に
濃厚なソースの風味が広がって来ました^^
ユーロが120円くらいの外貨預金だなんてこれもすごーく羨ましいわ~
バスク地方はいつかゆっくり周りたいと大切にとってある地方なので
akikoさんの旅行記で予習できて嬉しいです。
続きも楽しみにお待ちしています☆彡
ドロミティ
RE: 素敵な港町☆☆☆
ドロミティさん、こんばんは〜
サンジャンドリュズの旅行記を見てくれてありがとう〜〜(*^^*)
この街は歩いて回れる小さな街なのに、スペインとフランスの国境に近いところに位置しているためか、ルイ14世とスペイン王女の一大イベントの結婚式が行われたそうで、そんなことは想像できない海沿いの港町でした。こことパリを比べると、象と蟻くらいの違いがありそう〜〜〜
私は港から見える風景に憧れて訪問したのだけど、メインはグランド・プラージュと呼ばれる海岸で、立派なホテルやヴィラなどが立ち並んでいました。白い壁に木組みの家も可愛いでしょう!カラフルな鎧戸も素敵なアクセントになってますよね。
バスクは美食で知られているけど、サンジャンドリュズにも美味しいお店があって、ZokoMokoもその一つだったんです。小さなお店でとてもカジュアルな雰囲気のお店なので、私も気後れしないで入店することができてニンマリ*(^^)* 食レポはTKさんのお返事でも書いたのだけど、知ってる言葉を並べたもので、ちょっぴり盛ってるかも(^_-)-☆ でも、ソースのおいしさは嘘偽りはなく、本当に美味しかったです。
いつの間にか進んでしまった円安、いつまで経っても元には戻りませんね(>_<) 私の中では、ユーロは120円くらいが一番実際の貨幣価値を反映しているんじゃないかと思うんですけど…。今回は日本円を両替しなくて済んだので、とても助かりました。
バスク旅はまだまだ続くので、ぜひこれからもお付き合いくださいねっ!
akiko
2025年06月25日22時01分 返信する -
美しいフランスの魅力的な小さな港町
akikoさん
こんにちは!
サンジャンドリュズ、美しいフランスの魅力的な小さな港町ですね。akikoさんの、お写真からも、実感できます。しかも、ピアリッツからも、電車で15分くらい。ダウンタウンからのバスでも行けるとのこと。貴重な情報です。メモメモと。
おしゃれな建物も並んでいるし、歴史的な教会も、街歩きを楽しめそう。
それから、レストラン『ZokoMoko (ソコモコ)』の美味しそうな料理のオンパレード。さすが、事前調査ばっちりのakikoさん。詳しい食レポも素晴らしい。貴女は元アナウンサー?
*アスパラガス、サーモン、帆立にピスタチオクリームをあしらった一皿。
*エビのラビオリに蟹の濃厚なスープが添えられた一品。
*メインのメルルーサ、えんどう豆のピューレやアスパラガス、ウズラの卵、アサリなどが添えられた一皿。
もう写真を見ただけで、「絶対訪問!」と心に誓いました。
次回は、「オンダリビア」ですね。スペインバスクへは、訪問した経験があるので、akikoさんの旅行記を、現地の背景も思い出しながら、さらに深く楽しめます。
楽しみにしています。
TK
RE: 美しいフランスの魅力的な小さな港町
TKさん、こんばんは〜
サンジャンドリュズは、ビアリッツとはまた雰囲気が違う街で、おっしゃるようにフランスの魅力的な小さな港町という言葉がピッタリだと感じました。しかも電車で15分で行けるなんて、行くしかないですよね!サンジャンドリュズ駅はバスターミナルと近くて、そこから旧市街の町中へは歩いてもすぐ行くことができます。多分歩き回っても2、3時間あれば十分な広さでとても観光しやすいと思います。
サンジャンバティスト教会はぜひいらしてくださいね。内部の様子は写真では明るいですが、実際はもう少し暗い感じでした。祭壇は荘厳な美しさが感じられ、木製バルコニーが3段もあり堂内を囲んでいるのが珍しかったです。
レストラン『ZokoMoko (ソコモコ)』は、ぜひ!ビーチからも近くて、良い場所にありました。スタッフの数が少ないので、少し待たされるかもしれませんが、リーズナブルでお料理は美味しいと思います。食レポは、私の知ってる言葉を並べたもので、ちょっとだけ話を盛っているかも(笑)褒めていただくとお恥ずかしい限りです。ZokoMokoより少しお値段がしますが、お料理が芸術的で美しいと感じた「ル・カイク Le Kaiku」というお店もとても良さそうでした。HP: https://www.kaiku.fr/
次はオンダリビアで、こちらもとってもおすすめの場所でした。またぜひ遊びに来てくださいね〜
akiko2025年06月25日21時23分 返信する -
山も良いけど。。マリーナの景色に一目惚れ.:*☆*
akikoさん こんにちは(^^)
サン=ジャン=ド=リュズの街では、駅から近いホテルで可愛いお部屋に滞在されたのですね。日本のビジネスホテルも、こんな感じにしてほしいわ~。
ルイ14世の結婚式が行われた教会、外観はシンプルだけど中はさすがの厳かさですね。バスク織は虹のように7本のストライプ柄なのですね。それぞれが7つの州を表しているんですね。
木組みの家はフランス・アルザスやドイツでもたくさん見ましたが、赤い木組みは珍しいですね。マリーナのお写真、akikoさんが一目ぼれされたのが分かる可愛らしさです。カラフルな建物が並ぶ通りも素敵です。
夕食は海の近くだけに、帆立や海老など海鮮尽くしでとっても美味しそう! もちろんメインからデザートまであって最安のコースだなんて、私もこれが食べたいで~す(^○^) 支払いもカード払いにチップが入っていなかったとは、良心的で好感が持てますね。
翌朝の晴れた時のマリーナ、本当に素敵ですね。可愛い塔だわと思ったら、教会なんですね。人影のないプロムナードを独り占め、そこに泊まったからこその贅沢ですね。ガンベッタ通りは、また違った雰囲気でお洒落ですね。
朝に教会に出直されたのは大正解! 彫刻も聖人の像も ”お見事” の一語に尽きます。バスク建築を堪能して、最後に大好きな景色をたっぷりの光の中で撮影して、心置きなく出発できたのですね。幸せ気分が伝わってきましたよ~(^_-)-☆
yoko
RE: 山も良いけど。。マリーナの景色に一目惚れ.:*☆*←そうでしょう^ ^
yokoさん、こんばんは〜
サンジャンドリュズで何泊もするなら、海沿いのリゾートホテルが良いのでしょうが、私のように列車で次々と訪問していく旅では、駅近のホテルがとても便利でした。その点、「Brit Hotel de Paris」はリーズナブルで正解でした!お部屋はトリコロールカラーでまとめられオシャレな感じがするでしょう^ ^
サン・ジャン・バティスト教会は、内部の祭壇が金色に輝いていて精緻な聖人の彫像が並ぶ様子は、「これは素晴らしい!」と見惚れました。内と外のギャップが大きくて、びっくりですよね。
ヨーロッパにはいろんなタイプの木組みの家があって、それぞれ素敵ですよね!バスクもバイヨンヌとサンジャンドリュズでは色合いが違っていました。サンジャンドリュズの赤い木組みの家々って女子好みがするキュートさで、大好きになりました。港の向こう側のシブールの街並みも可愛かったな。。。
夕食のことですが、ここではZokoMokoに行きたいと決めていたんです。最近は値上げの荒らしで、高級なレストランは相当高くて、でもここはそれほどでもなく、評判も良かったんです。訪問してみて、とてもカジュアルな雰囲気で、スタッフも少なく、美味しいものを安く提供したいという意気込みが伝わりました。支払いはフランス南西部からスペインバスク、ジヴェルニーも含めて一回もチップを払わずに、実際かかった代金だけで済んだのです。この支払い方、とても気に入りました(笑)
サンジャンドリュズでは到着した日はお天気がイマイチでしたが、翌朝は回復してくれ、とてもありがたかったです。やっぱり青空は風景をより素敵にしてくれますよね!港だけでも私は好きなんですが、ここは背後に可愛い街並みがあって教会の塔も顔を出していて、キュンな風景だったんです。それでいろんな角度からいっぱい撮影したのでした^ ^ 次のオンダリビアも素敵な街並みがあったんです。ぜひまた見に来てくださいね〜
akiko
2025年06月24日21時49分 返信する -
ややこしや~~~🌀
ふふふ、やっぱり。そろそろ旅費が危うくなってきて、
今回はハプニング・エキストラを雇いませんでしたね~!?
かろうじて登場したのは、安上がりな女子高生バイトのみ(笑)
でもakikoさんの旅記、やっぱりおもしろい。
読んでるうちに、ぼくの心も南仏の潮風にゆるゆるになって、旅に出たい病が悪化中です(笑) アロエ効くかな!?
それにしても、サン=ジャン=ド=リュズの海辺って、まさに歴史とロマンスの宝庫ですね。ルイ14世とスペイン王女マリー・テレーズがこの街で結婚式を挙げたなんて、当時のバスク住民、見物し放題だったのでは…!(うらやますぃ~)
でも式場が豪華絢爛ではなく、意外とシンプルだったのですね。それって期待した高級レストランのランチメニューが、「本日のおすすめはお任せ」一択だったみたいな。
アテクシね、高校の世界史で長崎県一位になったことございますの。おほほほほ。
でもここで、そんな歴史好きのアテクシの頭が、当時のマリア地獄に再突入してます。
「マリー・テレーズ?あれ、マリア・テレサ?女帝?フランス王妃?娘はギロチン!?」と脳内で、さまざまなマリアたちが大渋滞。
要するに──
■ルイ14世の奥さんは、今回のスペインのマリー・テレーズ(仏)。
スペイン語だとマリーア・テレーサ(西)
■でも、オーストリアの女帝マリア・テレサ(西)とはまったくの別人
フランス語だとマリー・テレーズ(仏)
■だけどその娘がフランスに嫁ぐと、あのマリー・アントワネット。
パンがなければケーキを──と言ったとか言ってないとか。
そんな彼女が、母(マリア・テレサ)の豪華な教育とは裏腹に、フランス革命であっという間にギロチン直行なんて…
そんな複雑な歴史ドラマも、サン=ジャン=ド=リュズの海の青さの前では、ただの波のひとしず。浄化力…恐るべし。
あれ、おやおや?
結局謎の「コスケラスタイルのメル」をお召し上がりになったのですね!?(笑)
オラはマクドのフィレオフィッシュ、愛食してます。だってあれ、使ってるのメルだもん。Googleレンズ風に言うと…「熱白魚のパン挟み」!
なんか一気にミステリーグルメ化してて逆に食べたくなるやつ?
akikoさん、これからも“心の浄化スポット”をたくさん見せてくださいね🌊
次回はエキストラ登場するかな?期待しときます✨RE: ややこしや~~~🌀
ももであさん、こんばんは〜
「ややこしや〜〜〜」のコメント、ありがとうございます〜!
ほんと、「マリー・テレーズ」のスペイン語読みの「マリア・テレサ」はどこかで聞いたことがあるって思いますよね!
「マリア・テレサ」あれっ、「マリア・テレジア」?ってことは娘が「パンがなければケーキを」と言ったマリー・アントワネット?違う、そんなはずはない…と連想ゲームの沼に!私も最初、名前がスペイン語表記で書かれた情報とフランス語表記の情報があって、一体どちらが正解なの?と思ったのですが、スペイン語とフランス語の呼び方が違うことに気づいて一件落着!それにしても長崎県一位とは、師匠はさすがでございます。ワタクシも「世界史」は結構得意だったので、大学入試の社会は「世界史」を選択したのですが、「三十年戦争」のことなんか記憶のかなたに消え去ってしまっていたのでした(>_<)
サンジャンドリュズを訪れたことで、「三十年戦争」を学び直し、ルイ14世が政略結婚でマリー・テレーズと結婚したものの、すでに愛人がいて結婚後もすぐに愛人を持つようになったということ。マリー・テレーズは敬虔で控えめな女性で、王の愛人たちが目の前に現れても、表立って文句を言わなかったこと。マリー・テレーズが44歳の若さで亡くなった時、ルイ14世は「これは最初に私を裏切らなかった人を失ったのだ」と語り、後悔したことを知ったのでした。
それから、冒頭の「ハプニング・エキストラ」さんのことですが、何度も言われたら、あれっ、私雇っていたのかなと一瞬迷ったりしてしまったじゃないですか!ぷんぷんヽ(#`Д´#)ノ ところで、”安上がりな女子高生バイトさん”は、きっと経営者方が娘さんを雇った説が有力です(笑) いずれにせよ、そのお嬢さんは英語が通じなくて、詳しくは書かなかったのですが、実はコミュニケーション・トラブルがあったのは本当のことでした!ももであさん、そこまで見抜いていたのですか!お見事です(笑)
そのお嬢さんは今風の感じの良い女の子という感じで、でも几帳面な性格のようで… 正面ドアのこと、夜に正面ドアを開ける暗証番号が別にあること、WiFiのパスワード、朝ごはんの場所と時間などを漏れなく説明しようとしてくれたのですが、何せフランス語オンリーだったので、いちいち翻訳ソフトを使って意味を確認し、チェックインの段階で2、30分はかかってしまったのでした。ゲストはフランス人だけじゃないから英語ぐらいは…と腹を立ててもよいくらいでしたが、その可愛い笑顔につられて、こちらも笑顔になっていたのでした。笑顔は強力な”ひみつ道具”になりますねっ。この時以外でも旅をしている中で、困って助けてもらった時、笑顔で対応してもらった時は本当に救われた気持ちになりました。笑顔って人の気分を和ませる一番素敵な方法だと確信しました。
それから、ZokoMokoで食べたコース料理のメインのお料理はお察しの通り、謎の「コスケラスタイルのメル」をいただきました(笑)「メル」でメルルーサだと後で分かった次第です。それが、まぁ美味しかったのでございますことよ。おほほほ。私の勘、大正解でしたの。ところで、マクドのフィレオフィッシュはメルなんですか?知りませんでした〜〜私もあれ、好きなんです!なるほど「熱白魚のパン挟み」ですね!たまには誤訳も良い結果に!(笑)
話はまたまた変わりますが、、、なになに、ももであさんの旅に出たい病を悪化させてしまったとか!それは私にとって最大の褒め言葉というか、嬉しい症状です。ニンマリ、ニンマリ。その病には万病に効くといわれるアロエも効かないでしょう!
それから次のオンダリビアでもエキストラはなかなか出てきませんので、ご期待に添えずに申し訳ございません。Apologies in adavance!
akiko2025年06月24日20時42分 返信する -
表紙の写真にノックアウト♪☆.。.:*・゜
akikoさん、こんばんは~
サンジャンドリュズ、とっても素敵な街ですね。表紙の写真だけ見て私もここへ
行きたいと思いました。
ここでは4つのしたいことがあったそうで、その内の一つが心奪われた表紙の写真が
撮れるところを探して実行。とっても嬉しい出来事でしたね。
そしてこの街は、ルイ14世にゆかりの地だそうで、結婚式を挙げた教会も訪れて
4つの目的は全部、ミッション完了。達成感半端なかったでしょ?
ほんと、白い壁に赤い木組みの可愛い家並みが、またとっても魅力的。
駅も、おフランス~☆・゚:*
可愛いお店もたくさんあり、バスクマカロンも気になりますね。
バスク織は初めて知ったのですが、カラフルで可愛い。もし行けたら小物でも
買ってみたいです。
ビーチ沿いにヴィラからの桟橋も色が同じでスッキリ、よく考えられていますね。
「レピュブリック通り」も楽しい街歩き。
「ZokoMoko」のお料理、akikoさん、食レポばっちりね。一人だとカジュアルな
お店の方が入りやすいわよね。
翻訳のメニューは少し変だけど、勘でオーダーしたというメニューは正解でしたね。
どれも美味しそう。
外貨預金があればデビットカードで引き落としができるのですね。でも外貨預金は
ありません( ノД`)
ビーチ沿いのプロムナード、朝は人も少なくて聞こえるのは波の音だけ、私も
そういう所へ身を置いてみたいです。
『LE VAUBAN』というカフェも、時間があったら入ってみたかったですね。
シャツの裾の片方だけパンツの中に入れるのは、今年の流行り?
ルイ14世とマリー・テレーズ王女の結婚式が執り行われた教会も中はバロック様式で
荘厳さと歴史を感じました。
マカロンのお店、Maison Adamの窓の赤いのは何かと気になりました。
「エスプレット唐辛子」をモチーフにした装飾だったとは。買えなくて残念でしたね。
最後にまたお気に入りの写真が撮れて、気分上々になれましたね。いつの日か私も
行ってみたいです。
楽しませていただいてありがとう。
cheriko330RE: 表紙の写真にノックアウト♪☆.。.:*・゜
cheriko330さん、こんばんは〜☆
早速、見ていただいて、書き込みもありがとう〜〜(^^)♪
表紙の写真を気に入ってもらえてうれしいです。絶景という景色ではないですが、港の写真って前から好きで、このサンジャンドリュズの港は背景にカラフルな木組みの家並みがあるのが特徴で、とても気に入ったのでした。一目で心惹かれたベルトラの写真はとても可愛いのですが、実際は色がもう少し控えめでした。
そうそう、サンジャンドリュズでは4つのことはしたいと思っていて、ミッション完了することができました^ ^ 欲を言えば、Maison Adamで元祖マカロンを買って食べたかったのと、バスク織のお店に入っていろんなバスク織のリネンなど見てみたかったです。それから、港から見えていたシブールの街歩きもしてみたかったな。
「ZokoMoko」は、サンジャンドリュズのブログによく登場するお店で、TVの番組で石原さとみさんも訪問していたとのこと。毎日というわけにはいかないけど、たまには評判のお店も行かないとね!ディナーでいただいたお料理、写真は撮ってあったけど、どう美味しかったかなかなか思い出せなくて、ちょっと誤魔化したところもあるかも(笑)大抵のメニューは翻訳アプリを使うと、およその内容はわかるけど、ここのメニューはこだわって書いてたのかも..。翻訳された日本語、とっても変でしょ(笑)結局、何を頼んでも美味しかったのではと思います。
外貨預金は、コロナで行けなかったイタリア旅で使おうと思っていた分が残っていて、やっと使えて、しかも円安の今、とても有り難かったです。カードのデビッド決済をすることで、チップにも悩ませられずに済んで助かりました。
朝の街歩きって、静かでいいですよね!ビーチもお昼間は賑やかだけど、朝はとても静かで、風景にも癒されました。ガンベッタ通りにはおしゃれなカジュアルウエアのショップも何店かあって、どれどれ〜ってチェックしたのでした^ ^ 最近、シャツの裾を片方だけあしらうのが流行ってますよね。私はしないけど(笑)cherikoさん、やってみて!
サンジャンバティスト教会の祭壇は見応えがありました。バロック様式かどうか分からなかったけど、そう説明されていました^ ^ 荘厳さは感じられますよね。でもあそこにフランス&スペインの王室関係者が何百人もこぞって参列していたとは、ちょっと信じられないような気が…。パリにある立派な教会とは規模や壮麗さが違いすぎるので、ほんとかなってちょっと疑ったりして。
行った日は最初小雨が降っていたのに、去るときは青空になってくれてとってもハッピーでした。見たかった景色もより映えて、またまた感謝したい気分になりました(*^^*) バスク地方は旅しやすいと感じたので、いつか行ってみてね(^_-)-☆
akiko
2025年06月23日21時51分 返信する -
優雅なビアリッツ
akikoさん、こんばんは
急に酷暑になって体がついていきませんね。
ヨーロッパって地続きなので国というより地方でのくくりが強い気がしますよね。
スペインはバルセロナもカタルーニャ独特の文化があるし、言葉もカタルーニャ語がありますよね。まぁ日本においても方言があるのでそんな感じでしょうか?(笑)
荷物預けあるあるなご体験をされましたね( ;∀;)
私も何度かこんなことに遭ったことがあります。時間にきっちりしているのは日本人得意気質なんでしょうけど、ヨーロッパ人ってホントに時間にルーズ...というか当たり前のように遅れますよね。
この前の旅でやっぱり街中のカフェに預かってもらうつもりで、予約時間に行ったけどお店はやってなくて。結局のところ1時間遅れぐらいでお店の人がやって来ました。やれやれです。
MIREMONT PATISSERIE、可愛いですね♪
店内からの窓辺景色は額縁に収められたように美しい!!
ビアリッツは想像以上に大きな街のようですね。
ホテル・デュ・パレのPVも素敵です。
こういうホテルのPV見ているだけでも優雅な気分になれますよね(笑)海を見下ろす立地、なんて素敵なんでしょう。エスコートしてくれるムッシュがいてくれてこそなんでしょうけどね~
Saint-Jean-de-Luzは私も行ってみたい場所なので楽しみにしていますね。
elenaRE: 優雅なビアリッツ
elenaさん、こんにちは〜
まだ6月なのに真夏並みの暑さで参りますね〜(>_<)
スペインの地域性のことですが、カタルーニャも地の地域と言語も文化もかなり違うようで、独立を望む人が多いようですね。バスク地方もユニークでそのルーツを解析したところ、スペイン人やヨーロッパ諸国の人々とは全く異なった遺伝子を有しているそうで、バスク語もスペインや周辺の国々はラテン語を起源としているのに、起源がわからない不思議な言葉なんですって。
そうそう荷物預けはelenaさんも経験されたそうですね!予約済みで行ったのに、1時間遅れでお店の人が来てやっと預けられたとか..。私の方がマシですね!(苦笑)Bounceは2回とも預ける時も、引き取りに行った時も、予約サイトで発行されるQRコードを読み取り、チェックイン/アウトが管理されていて、トラブルはなかったんです。どちらかというと、Nannybagの方がサイトの管理がゆる〜い感じでした。次使うことがあれば、絶対Bounce推しです(笑)
ミルモンのお店、いい感じでしょう!昔からあるということで、昔はお金持ちのヨーロッパの国々のマダムたちがいらしていたのかもしれないですね〜〜勝手な想像ですが(笑)
ホテル・デュ・パレって本当に宮殿のような瀟洒な建物でしょう!私なんか行ったらちょっと気後れしてしまいそうですが、サロンでひとときを過ごしてみたい…と思っていましたが、結局行けずじまいで。elenaさんなら、きっとあのホテルでもピッタリ似合いそうな気がします。←これも勝手な想像ですが(^^)♪
今日から頑張ってサンジャンドリュズ編取りかかります。またみに来てくださいね〜〜〜
akiko
2025年06月19日15時47分 返信する -
記憶をたどれば…
akikoさん、こんばんは~
ネコパンチさんの「旅行前から旅行記作ってた説」、ぼくも同感です!
ついでに「ハプニング専門のエキストラを各地に配置してる」 ももであ新説
で、またまたやられましたかnannybag
「Click & Go」は、宅配専門店ですね。だからそこへ行ってもスーパーの実店舗はない。荷物預かりの提携先は普段食料品の宅配業務をやってる人...。HP見たら、すでに「Near Railway Station Biarritz」に替わってましたよ。しかもご丁寧にakikoさんがレビューで☆5/5をつけたことになってる…。これきっと、つけてないでしょ!? (笑)
石橋を叩いて壊すぼくなら、
1) Google mapで「Click & Go」を検索し、ストビューで外観チェック
2) ストビューで出てこないから念のためメールで問い合わせ
「Nannybagで予約しています。現地ではClick & Goの看板は出てますか?」など無難に。当然、店舗について返信があるはずだし、この時点で預け時間も念押し。
な~んてやってたかもしれません。
が、こんなハプニングがあるからこそ、鴨のコンフィのような!? 旅の美味しいエキスがあふれ出てくるんですよね~ 結果オーライで、いと うらやまし❤
「パリブレスト」…
>美味しかったことは覚えているのですが、それ以外は記憶になくて(^^ゞ
ってことなので、その時のakikoさんの記憶をたどって思い出してみました!?
【...キャラメル味のプラリネクリームとナッツの甘さが、旅の疲れを癒してくれるようでした。コーヒーとミルクが別々に運ばれてきたラテは、自分だけの一杯を作る小さな儀式。味わいのバランスを自分で決める自由さが、心になじんで妙にうれしかったです。こんな小さな選択の積み重ねが、旅を彩り豊かにしてくれるのでしょうね。ふと心に浮かぶそんな場面こそが、旅の宝物かもしれません。】
ね!? あの時のこと思い出したでしょ♪
>ザァーザァーという波の音も心地よく…
ビアリッツでの終盤、ふと立ち止まり、静かな海辺の景色や街の空気を感じさせる描写が印象に残りました。ゆったりとした時間の流れが、写真と文章の両方から伝わってきます。
そんなやさしい時間ってホントに大切ですよね。RE: 記憶をたどれば…
ももであさん、こんばんは〜
まず、「旅行前から旅行記作ってた説」、←ネコちゃんの言う通り”んな訳ない” です(笑)
それから、「ハプニング専門のエキストラを各地に配置してる」ももであ新説、やめてくだされ〜〜誰がわざわざエキストラを置いてハプニングを仕掛けてもらうんですか °°・(>_<)・°° 結果論として、たまたま救世主が出てきてくれて、運よく助かりましたが、決してわざとじゃないですから〜〜〜 確かに良く出来すぎてるストーリーのようですが、嘘、偽りは決してないことを誓います!
前置きで、ちょっとムキになりすぎました(反省!)ところで、やっぱりももであさんは”師匠”と仰ぐだけのことがあって、リサーチ力は私とは雲泥の差。「Click & Go」は宅配業者だったんですね!なるほど、だから実店舗がなく、事務所のような場所があっただけだったんですね〜
えっ、レビューのことですが、レビューをつけてくださいとメールで催促されましたが、腹立たしいので無視しました(笑)それなのに満点をつけたことになっているのですか!ぷんぷん、正直なレビューなら確実に星1つです!
あと師匠は事前準備も抜かりがないのも素晴らしいです!Nannybagの「Click & Go」の場所確認ですが、1)のストビューで外観チェック←これはしました!でもスーパーらしきものがない=データが古い?と勝手に解釈してしまいました。
2)、3)まではしなかったのが私の甘さなんですね。パリで使ったBounceは事前に店舗の写真を示してくれていて、ここもスーパーの野菜の写真がそれにあたると思ったのでした。その甘さのせいで、かなり時間を無駄にしてしまいました(>_<) でもバスのチケットを自分の交通系ICカードで買ってくれた親切な女性のことは、旅の美味しいエキスがあふれ出てくるような良い思い出なになりました(#^.^#) ありがたや、ありがたや〜
パリブレストを食べた思い出を代わりに仕上げてくれた師匠、ありがとうございます!【...キャラメル味のプラリネクリームとナッツの甘さが・・・旅の宝物かもしれません。】の部分をそのまま旅行記にコピペしたいくらいです。特にコーヒーとミルクが別々に運ばれてきた『ラテ』の説明をこのように書けたら、どんなに格調高い旅行記の文になることかと思いました。「早く言ってよ〜〜」←(馴れ馴れしい言い方ですみません!)
海のザァーザァーという押しては返す波の音は、どこか懐かしく感じて癒されますね。短時間ですが、ビアリッツの広大な海を見て、やっと『海バスク』にやって来たとハッピーな気持ちになったのでした。
師匠の大切な時間を割いてもらって旅行記に付き合っていただきありがとうございます。次のサンジャンドリュズではご期待にそえず!?トラブルはなくて、大好きな景色に出会えたんです。またお時間をいただいて見ていただければうれしいです。
akiko
2025年06月17日22時39分 返信する -
貴重な情報、ありがとうございます!
akikoさん
おはようございます。
ビアリッツの旅行記をワクワクしながら、眼を皿のようにして、3回も読み直しましたよ!
こちらは、前に頂いたakikoさんの大変有益な情報を基に、ビアリッツのバス停「Jardin Public」と海岸の中間の所にあるアパートメントに10日間の宿泊予約を完了したところです。便利そうですね。
なになに?
バイヨンヌからビアリッツへのトランスポートは、バスと鉄道があって、バスのほうが直接ダウンタウンに着くので、便利そう。また、鉄道でSaint-Jean-de-Luz(サン=ジャン=ド=リュズ)へも10分余りといとのこと。こういう情報は現地へ行った方からしか入手できません。助かります。
akikoさんのこの旅行記集は、ビアリッツを拠点にして、あちこち廻ろうと思っている、TKにとっては大変貴重な情報です。ありがとうございます。ぺこぺこと。
ビアリッツ。美しい街ですね~。建物も美しい。
Akikoさんの旅行記に出ている、美味しいスイーツ屋さんや港や美しい建物巡りも楽しそう。行く前からワクワク感が止まりません。
次の、サン=ジャン=ド=リュズへの旅行記も楽しみにしています。
TK
RE: お役に立てれば良いのですが...
TKさん、こんばんは〜
TKさんの書き込みとても嬉しく拝見しました(^^)♪
ビアリッツで良いロケーションのアパートメント見つかったそうで、良かったですね!!! 多分、「Jardin Public」のバス停からバスク地方のいろんなところへ行けると思います。
ただ、今バイヨンヌからビアリッツまでのバスルートを調べてみたのですが、T1というトラムバスがバイヨンヌの「Place des Basques」バス停からビアリッツの「Mairie de Biarritz l. Barthou」を結んでいて、ビアリッツでは、私の旅行記の最後から3枚目の写真で紹介した観光案内所のところに到着するようです。「Jardin Public」までは来ないようで、乗り換えが必要になるかもしれません。あと、時間はSNCF バイヨンヌ駅ービアリッツ駅は10分ほどでしたが、トラムバスは20駅・28分かかるとのことです。きちんと調べ上げずにお伝えしてしまい申し訳ありません。
※ T1 バス:<https://transitapp.com/en/region/pays-basque/txik-txak/tram-bus-t1>
TKさんご夫妻はいつもとっても素敵なホテルに泊られて素敵な旅をされているので、私の旅行記が参考になるかあまり自信がありません。にもかかわらず、貴重な情報だと言ってくださってありがとうございます。
ビアリッツは素敵な街でフランス人も憧れる街だと聞きます。そこを拠点にしてバスク地方や周辺の街に行かれるというのはとても良い考え(プラン)だと思います。
次に行ったサンジャンドリュズもオンダリビアもとても気に入りました。どこまで旅行記を見ていただけるか分かりませんが、この先も旅行記にお付き合いいただけるとうれしいです。
akiko
2025年06月17日22時07分 返信する



