akikoさんへのコメント一覧(23ページ)全3,007件
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ノートルダム大聖堂。
akikoさん、こんにちは。
今回はノートルダム大聖堂に行かれたんですね。私にとっては夢のような旅行ですね。
まず、akikoさん、一人でどこにでも自由に出かけられるのには毎回脱帽です。海外旅行にも頻繁に訪問されているので、その体験がいろいろ役立ってもいるんでしょうけれど。
ところで、電車の中で2人の方とお話されたようですが、フランス語で話したのですか?akikoさん、英語だけでなくフランス語も話せるんですか?何という博識な方なんでしょう。大学は仏文学専攻?それとも完全に独学?ビックリ。
パリ市庁舎にも寄ったんですね。日本にも和洋折衷の雰囲気ある京都市役所、京都不調、名古屋市役所、名古屋府庁舎など、私が知っているところだけですが、いいなあと思ったのですが、やはり洋そのものの歴史的建築は素晴らしいですね。ネオ・ルネサンス様式と言うんですね。本当に王宮のようですね。そして、こういう建築には必ず見事なレリーフが彫ってありますね。これも大きな魅力で私は大好きなんですよ。
ノートルダム大聖堂は修復されて公開されたばかりなんですね。ここもレリーフがやはり素晴らしいわ。それぞれに物語があってそれに基づいて彫られているのでしょうが、1体1体がみんな違う姿で違う表情で、こんなものを見ると、私はキリスト教徒ではありませんが、何か敬虔な気持ちになるのが不思議ですね。
大聖堂の中も広く大きい。そして高い!天国をイメージしているからなんですね。構造物の曲線の美しさにも目を見張りますね。そして、ここにも多くのレリーフとステンドグラス、祭壇画。
教会は今考えると、信者のための施設と言うよりも世界の人々のための芸術的建築物と言う方が言い当てていますね。
デパートのポン・ヌフ館もアール・デコ調なんですか。ここも今の日本じゃあり得ませんね。歴史も違うし、そもそもデパート自体が明治以降にヨーロッパをまねて作られたのだから、日本建築のデパート自体があり得ないのでしょうが。
でも、これらを見ると、ヨーロッパにakikoさんが憧れる気持ちがだいぶ、わかってきますよ。アメリカやカナダ、オーストラリアのような国ではあり得ない深い歴史がありますものね。
日本でも、やはり京都のような歴史的建造物が残る地域に私が惹かれるのと同じなのかな?と思います。心を打つ、ため息が出る旅行記でした。ありがとうございました。
takaRE: ノートルダム大聖堂。
takaさん、こんばんは〜
今回のヨーロッパの旅、ようやく旅行記も終盤までくることができました。
バスク地域のサンセバスチャンからパリまで、また長距離移動しなくてはいけませんでした。
現地の方との会話のことですが、まずバスク鉄道でお孫さんを連れたおばあさんとは大した内容のことは話してなくて、英語でお孫さんの年齢を聞きました。おばあさんはお孫ちゃんに耳打ちをして、お孫ちゃんが指で6を示してくれたのでした。「ピアノに連れて行く」は私のスマホの翻訳アプリ(スペイン語→日本語)を使ってコミュニケーションをとったのでした。
TGVで横に座った女性とは、主に簡単な英語で話をしました。フランス語は全く話していません(笑)というか、フランス語は挨拶以外話せません^ ^ 相手の女性は日本に興味があるとのことで、簡単な挨拶の言葉は知っていて、追加で簡単な日本語をいくつか教えてあげたりしました。たとえば「駅はどこですか?」「トイレはどこですか?」などと。「トイレはどこですか」は気に入ったようで、笑いながら何度も練習していました。日本のおすすめの場所や逆に、モロッコのおすすめの場所も教え合ったりも。モロッコはシャウエンという青い街やフェズやマラケシュ、砂漠地帯のメルズーガではラクダに乗って砂漠を散策もできるそうです。
パリの市庁舎はとっても立派な建物ですよね。日本のたいていの市庁舎は見るからに役所という建物ですが、ヨーロッパの役所はとても素敵な建物が多くて違いを感じます。歴史的建造物には素晴らしいレリーフが施されていて、有名な人の彫像も彫られています。日本でも、takaさんが挙げてくれた京都市役所や府庁、名古屋市役所、県庁などの本庁舎は昔建てられた近代建築のままでとても立派な庁舎ですね!老朽化が進み、立て直されることが多いですが、できるだけ昔の建物を残してもらいたいですね。
ヨーロッパの教会や聖堂の正面の装飾は、素晴らしいものが多くて、いろんな様式もあって調べると奥がとても深いです。ノートルダム大聖堂のレリーフは仰るように、大変素晴らしくて、写真を撮らずにはいられませんでした。教会装飾は、文字の読めない人たちのために、昔は聖書の内容を視覚的に伝える役割を果たしていたようで、キリストや聖母マリアだけでなく、いろんな星人や天国や地獄の様子なども表現されていてとても興味深いです。
takaさんが言われるように、教会はもともと信者さんのための施設ですが、今ではそれと同時に芸術的建築物としてとても重要な建造物でもありますね!
「サマテリーヌ百貨店」は、19世紀当時に流行した建築スタイルのアールヌーヴォー様式で建てられたそうですが、時が経つにつれだんだん流行遅れと見なされ、セーヌ川に面したファサードがアールデコ様式に改築されたんだそうです。内部は多分、流麗なアールヌーヴォー様式のままのはずです。日本の老舗百貨店も西洋建築の様式を取り入れて造られたのものが多いですね。純和風の百貨店って、言われてみたらないですね!
私は建築様式に詳しいわけではないですが、ヨーロッパの建物を見ると、中世のロマネスク様式、ゴシック様式、ルネサンス、バロック、ロココ様式など、それぞれの時代や文化を反映した建築様式が面白くて、加えて産業革命以降に登場した曲線を多用した優美なアールヌーヴォー様式にとても心惹かれたりして、その様式の建物を探して街歩きをしたりするのが楽しみになっています。takaさんの京都街歩きとその点では同じかもしれないですね(^_-)-☆
書き込みをどうもありがとうございました。
akiko
2025年07月30日20時28分 返信する -
ビルバオ♪♪♪
akikoさま、こんばんは~☆
ビルバオ編、とても興味深く拝見しました!
サン・セバスチャンからバスで1時間半で行けるのですね!?
電車で2時間半なら絶対バスにしますよね!
マドリードに再訪したくて、その時はビルバオにも行ってみたいな~と思っていました。
でも、フランス側から行く方が近いのかしら?
とは言え、パリからだとやっぱり遠いですよねぇ・・・?
パリのフォンダシオン・ルイ・ヴィトンに感動して以来、グッゲンハイム美術館は行ってみたいところの1つです!
フランク・ゲーリーは日本だとフィッシュダンスが有名でしょうか?
チェコでダンシングハウスを見そびれてしまって、またチェコに行った時の宿題になっております。
ジェフ・クーンズのお花のパピーも見てみた~い∪・ω・∪
ヨーロッパの市場って、日本の市場とは全然違いますよねww
ピンチョスがズラッと並ぶ様子もオシャレです!
結局、茶色いものが一番美味しいと思ってますが…(*≧艸≦)
カフェ・イルーニャはピンチョスもさることながら、お店の内装もとってもステキでした!
ネオムデハル様式・・・久しぶりに聞いた気がします(笑)。
今回もたくさんの素敵スポットをご紹介くださりありがとうございました☆
行きたいところが増えて悩ましいです~( *´艸`)
りぽちゃんRE: ビルバオ♪♪♪
りぽちゃん、こんばんは〜
ビルバオは、りぽちゃんも訪問を考えられていたんですね!もしマドリードにもう一度行かれるなら、ビルバオまで飛行機なら1時間ほど、バスならALSAで4時間ほどだそうです。飛行機でサンセバスチャン空港(といっても、オンダリビアだけど)に飛ぶのもいいかもしれません。ビルバオとサンセバスチャンはセットで訪問するのがおすすめです。
ところで、りぽちゃんはビルバオのグッゲンハイム美術館を設計した建築家フランク・ゲーリーが、10年もの歳月をかけて設計したという「フォンダシオン・ルイ・ヴィトン」に行かれてましたよね!私も行きたいと思っていたのですが、今回は時間が足らず行けませんでした。プラハのダンシングハウスは彼の作品だと知っていましたが、メリケンパークのガラス張りのレストラン「TOOTH TOOTH」の背後にあったあの巨大な鯉のオブジェはフランク・ゲーリーが設計した作品だったんですか!
ルミナリエの時に近くを通りがかり、変わった魚のオブジェがあるなって思っていたんです。早速、調べてみたら、フランク・ゲーリー氏が設計した国内唯一の作品で、「バブル期につくられたが40年近い年月を経て老朽化が進み、部品落下などの危険があるとして市が撤去を検討」という情報が。。。撤去なんてもったいないですよね!ぜひ改修して残してもらいたいものです。
ヨーロッパって市庁舎にしろ、市場にしろおしゃれな建物が多いですよね〜 リベラ市場も市場とは思えない建物でしょう!今回は市場内のお店のピンチョスを紹介しただけですが、市内にはもっと本格的なバルがたくさんあって、サンセバスチャン以上にグルメを楽しめるとも聞きました。カフェ・イルーナもイスラム風の内装がとても素敵でしょ!
ビルバオには多くの見るべき建築物が多くあり、グルメも楽しめるし、アートも楽しめます。グッゲンハイム美術館の前には巨大なPUPPYもいるので、すぐではなくてもいつかぜひ行ってみてね(^_-)-☆
akiko
2025年07月29日21時30分 返信する -
モダンとクラシックが同居するビルバオ
akikoさん、こんばんは!
ビルバオ編お訪ね、遅くなりました^^;
同じバスク地方でも
サンセバスチャンと雰囲気が全然違う!
当初は計画から外していたのが意外です。
でもここまで来たら
行かないわけにはいきませんよね、やっぱり(*^^*)
旅行記からは行きたい場所は全て回れた
達成感が伝わってきました。
グッゲンハイム美術館、奇抜なデザインなのに
街に溶け込んでるのが不思議で面白いです。
高価な金属のチタン、アクセサリーとか食器、
せいぜいゴルフクラブくらいのサイズのものしか
イメージできませんでした。
建物全体がチタンってどんだけ~(@_@)!?
可愛いパピーちゃん、水やりはドローンで?
まさかね(笑)
ビスカヤ橋は中心部から少し離れているんですね。
これもまた発想がユニーク過ぎてびっくり。
上の橋からの景色、見えるものは違っても
ポルトのドン・ルイス一世橋を
勝手に思い出してました。
鉄骨ならではの建築美、
エッフェルのお弟子さんと聞けば納得です。
リスボンのサンタジュスタエレベーターも
お弟子さんの作品だったような。
そしてもう、ピンチョスのオーダーも手慣れたもので♪
閃きで決めた市場のピンチョス、
老舗カフェのイルーニャのピンチョス、
どちらも大当たり~ヽ(^o^)ノ
イルーニャは内装も素晴らしく、
これは撮らずにいられませんよね!
でもそこで響き渡る(?)「蟹ちゃいますねん」、
ゴージャスでなネオムデハル様式の空間に
そぐわないんですけど~(爆)
ビルバオ夫人、アバンド駅、旧市街や保健衛生局など、
書き切れないくらい興味深いスポットが…
長くなり過ぎるのでここまでにしますが
魅力が詰まったビルバオでした(*^^*)
ネコパンチRE: モダンとクラシックが同居するビルバオ
ネコパンチさん、こんばんは〜
おっしゃる通り、サンセバスチャンとビルバオ雰囲気が違うでしょ!サンセバスチャンは海辺の景色が美しいグルメの街という感じだけど、ビルバオは川の辺りで芸術、建物が楽しめる街という感じかな。ビルバオなら1ヶ月くらい滞在して見たいかも(^^)♪
チタンが張り合わされて作られたグッゲンハイム美術館、さぞ建築費は高かったに違いないとググってみたら、建築費用は約1億ドル=140億円ほどだったとか。費用はビルバオ県政府とバスク州政府が出したそうですが、開館後、最初の3年間で約400万人の観光客を誘致し、約1.7億ユーロ(約290億円)の経済効果を生み出したんですって。工業都市から”アートの街”に変えて大成功!住民の方たちにとっても、”アートの街”なんて誇らしくて素晴らしいですよね!
季節の生花で埋め尽くされた、子犬の形をしたパピーは当初、一時的な展示の予定だったそうですが、いつの間にか「グッゲンハイム美術館」の人気者になって、今では永久展示作品のひとつになったとか。水やりはドローンでやるというアイデア、なるほど今なら可能ですよね!
ふと閃いて、Googleの『GEMINI』に水やりはどうなってるか、聞いてみたところ、答えが出てきたんです!
「PUPPYの内部には、水や肥料を適切に供給するための約5,000メートルにも及ぶ配管システムが設置されています。これにより、花全体に均等に水が行き渡るようになっています」「専門家による管理もされていて、花の生育状況や土壌の状態、病気の有無などが毎週定期的に分析・レビューされ、天候条件に合わせて水やりや肥料の量を調整するなど、専門家によって綿密な管理が行われています」とのこと。これでスッキリしました!
ビスカヤ橋とポルトのドン・ルイス一世橋、言われてみたらイメージが似てますね!上から街を見下ろすことができるのもほんと一緒だわ〜〜!ネコちゃん、ナイス( ・∀・)=b そうそう、サンタジュスタエレベーターもエッフェルのお弟子さんの作品でしたね!
ピンチョスの注文はマスターしましたよ!私の場合、ドリンクはMOSTO一択だし(笑)カフェ・イルーニャは食べ物も美味しかったし、あの素晴らしい内装は一見の価値がありました。 ピンチョスの説明の「蟹ちゃいますねん」は、蟹風味蒲鉾のCMのフレーズが頭に浮かんでしまい、つい、そのフレーズも書き込んでしまいました(笑)これはきっとM氏の影響です!
長い返信文になってしまいました。書き込みありがとう〜〜
akiko2025年07月28日20時57分 返信する -
アートな街、ビルバオ!
おはようございます!akikoさん!
サン・セバスティアンから、
足をのばされて、ビルバオに日帰り旅!
本当に美しい街ですね。
バスの時間表示にドキドキしましたが、
スマートな男性グループに出逢って
良かったですね=3
エレガントな橋、
ビルバオ・アバンド駅、
オペラ劇場、そして、お洒落なおばあちゃん!
かわいらしいショーウィンドウ、
いろんな素敵な出会いを写真に
残されて、akikoさんの
天才的な感性に驚きます!
グッゲンハイム美術館、
メタリックでモダンな外観がすごいですが、
お花で出来ている子犬パピーさん、
巨大ですが、とてもかーわいい♪
発想が、すごい!
どうやってお水あげるのか、不思議ですよね。
ビスカヤ橋も、実際に渡られ
たのですね、すごく、カッコいい!!
ブルックリン橋とは違ったカッコ良さ(←語彙力)
が、ありますね。
ピンチョスを3個チョイスされて、
すっきりモストと共にいただくのが、
絵になりますね。
どれも美味しそうで、写真を見ながら
「私なら、コレとコレ…」とか、
一緒に選んでおります(笑)
次回も楽しみにしております。
ありがとうございました!
コトラ
RE: アートな街、ビルバオ!
コトラさん、こんばんは〜
ビルバオ編見てくださってありがとうございます^ ^
長距離移動の度に、ヒヤヒヤすることが発生し、
冷や汗をかきましたが、この時も親切な人たちがいてくれ
本当にありがたかったです。
私はただ、目についたものを写真に撮り紹介しただけですが
コトラさんはとても素敵に褒めてくださって嬉しいです。
常々感じていますが、私は何でも長々と書いてしまうところ、
コトラさんは要点を短くまとめて感想やコメントを上手に
書かれていて、素晴らしすぎます!!!
私も見習いたいけど、、、できませ〜〜〜〜ん(笑)
グッゲンハイム、とても奇抜な建物でしょう!あの奇抜さが
人の目にとまり、見てみたいとなって多くの観光客が
ビルバオに集まる。アートの街の一番の代表的な建物で大成功。
パピーの大きさは半端じゃないですよね。あんな大きな
造形物を、しかもお花や植物で覆うなんて、ほんと
発想がすごいですよね〜 お水やり、謎なんです。。。
NYのブルックリン橋も超素敵ですね!ビルバオのビスカヤ橋は、
川から45mの高さがあって、スリリングな点だけは違いますが、
どちらも橋とその風景が様になっている感じがします。
私はスイーツが好きで、ケーキなんかを写真に撮ることが
多いのですが、この旅ではケーキよりピンチョス☆彡
できるだけそのビジュアルを残しておきたくて、
お店の人にいつも「写真撮影OKですか?」と尋ねていたような...
コトラさんも見てくれたようで、嬉しいです^ ^
書き込みどうもありがとうございました♪
akiko2025年07月22日22時06分 返信する -
ビルバオ日帰りマラソン
こんばんは~
連休でのんびりしてると、知らないうちにもうビルバオ・アップ!
油断も隙もない!?
しかも、えくぼのイワシが登場しないから絡みづら~ 笑
これはまるで「ビルバオ日帰りマラソン!」
いやーakikoさん、「朝8時30分に出て、夜20時には砂浜をチラ見」って、
旅のタイムマシン体験。しかもバス飛んでるやん!“1時間30分で移動”って、
もはや新幹線より速い!? 着地もスムーズすぎて拍手案件。
そしてあのバス待ちドキュメント、“表示が出ない…ドキドキ”…
そこに現れた、お決まり救世主の男性グループ、神か!いや“バスのミカエル”?
一歩間違えたらサンセバスチャン行きじゃなくて、ルルド逆戻り奇跡でしたね(笑)
たぶん今ごろ、別の誰かが「この日本人どこ行くん?」って追跡してる。
それにしてもリベラ市場のピンチョスがまたも芸術レベル。美味しそうというか、
「ケーキか!?」とツッコみながらスクロールしてました🍰
そして現れた新エキストラ“ビルバオ夫人”!紫フレーム+革ジャンのあの貫禄、
「バッグも私が作ったの」って… もうオートクチュール界のジャンヌ・ダルクでしょ✨
次回のバスクコレクション2025はこの方が総指揮で決まりです。
高所恐怖症には試練のビスカヤ橋も、「パピーに水やり届かない問題」の
解決策にはなりそうですね。でも園芸担当の人には毎日45mの
筋トレ強制ですか!?(笑)エレベーターなしだと辞職不可避ですよ…🔥
氷山ビルから蜘蛛ママンまで、写メ班魂が炸裂してて、
もう“バスク建築保存協会から感謝状”レベルです?
ママンの蜘蛛は六本木ヒルズでよくお見かけします。
かと思えば、メトロの出入り口の芋虫…
風の谷のナウシカに登場する、オームのようですね~
これだけ詰め込んで、ラストの「日帰りではもったいなかった」に
首がもげるほど同意。というか、もげました。
次回はぜひ“10泊泊りで完全制覇編”、楽しみにしてます!
旅の疾走感とakiko節に拍手です👏
RE: ビルバオ日帰りマラソン
ももであさん、おはようございます!
コメント読んでいるうちに「ビルバオ日帰りマラソン」が、なぜか本当に陸上競技のように思えてきてしまいました(笑)私もしかしたら、日帰りマラソンに出場した???と自分に問いかけていた?いえいえ、そんなことは絶対ありませんから!
バスターミナルで助けてくれた5人組の方たちが「バスのミカエル」って…新しい天使になって、登場!? ももであ監督、もうこのまま物語化してもらいたいくらいです。「この日本人どこ行くん?」の追跡ドキュメンタリーもぜひ続編で!(笑)
そして、市場のお店に並んでいたピンチョスに「ケーキか!?」とツッコミを入れてもらえたのは、してやったり感が(笑)思わずニヤリ(≧∇≦)
ビルバオ夫人もまさかの“バスクコレクション2025”の総指揮就任とは…!あの方にもう一度会えるなら、そのことをお伝えしたいです。きっと写真を撮らせてもらった時と同じように「私でいいの?」って感激されること間違いなし!
ビスカヤ橋の高所ミッションは、パピーの水やり担当が筋トレで仕上がっていく様子を想像してしまいました(笑)それにしてもパピーの水やりは毎日手動でやってる???それもまた想像して、巨大な脚立に上って水やりしているのか、はたまた、パピーの高さに届く移動可の橋のようなものがあって、そこにぶら下りながら水ヤリする??? ももであさんのせいで、また解けない謎に時間をかけてしまいそうです(>_<)
えっ、私の4トラ魂の写真撮影が “バスク建築保存協会から感謝状”もらえるレベルですって?なんという光栄なこと!ぜひ頂戴してみたいですわ〜〜 メトロの出入り口にある芋虫風の造形物、風の谷のナウシカに登場するオーム??? 忘れていましたが、ググってみて、またまたニヤリ。もしかして宮崎駿監督が参考にした???これもぜひ追跡ドキュメンタリーをお願いします。
旅の内容を120%増しで面白くしてくれる、ももであさんのコメント力に今回も参りました!「えくぼのイワシ」登場せず、すみませんでした〜 次はしっかり“出演依頼”しておきます。でも、次はパリに戻るので、出演は難しいかもしれません。
akiko
2025年07月22日08時13分 返信する -
魅力的なビルバオ☆彡
akikoさん、おはようございます!
またまた素敵な街をご紹介してくださってありがとうヽ(^o^)丿
サンセバスチャンからの移動、ビルバオの街に着いてからの街歩きが
とても丁寧に綴られて素晴らしいです。お洒落なビルバオマダムとの
件なども面白くて、初めて観る街でしたが、活き活きと紹介されているので
まるでakikoさんと一緒に散策しているかのように楽しめましたー。
市場の中で召し上がられたピンチョスも歴史のあるカフェのピンチョスも
詳細なルポのお陰で口の中にジワ~って想像した味が広がって来ましたよん。
「イルーニャ」のイスラミックな内装がとても豪華で素敵~☆彡
ご覧になりたかったというビスカヤ橋やグッゲンハイム美術館、はたまた
保健衛生局のガラス張りの建築などもう見応えたっぷり~
ビルバオの魅力満載の旅行記でした(^_-)-☆
ドロミティRE: 魅力的なビルバオ☆彡
ドロミティさん、こんばんは〜
ビルバオの旅行記も見てくれてありがとう〜〜(#^.^#)
サンセバスチャンからビルバオに移動する際、バスターミナルの行き方もよくわからなかったので、行かれる方の参考になればと思って少しだけ説明を入れました^ ^
トラムの駅で出会ったビルバオマダムはとにかく服を着こなすのがお上手で、手には可愛らしいバッグを持ってらっしゃったんです。思わず「キュートですね」って話しかけたら、アップリケは私がつけたのと嬉しそうに話をしてくれました。特に旅行記に書く程のことでもないのですが、私には”おしゃれ番長”のような気がして、旅行記に残しておきたくなったのでした。お買い物に行くのにも、自分なりに服を着こなすって素敵ですよね〜
この旅では、ピンチョスの食レポ頑張っているでしょう!真剣に味わい、メモを残すなどしておけば、苦労はしないのでしょうが、特に何もしていなかったので、写真を見て味などを思い出すのに必死でした。それでもって少しだけ話を盛ったかも(笑)味を想像してもらえたそうで、ニンマリよ(^_-)-☆ カフェ・イルーニャはビルバオで最も古いカフェレストランらしく、スペインのネオムデハル様式の装飾を楽しむこともできてハッピーでした。
いつかバスクに行くことがあれば、ぜひビルバオも含めて旅してね!グッゲンハイム美術館は外観を見るだけでも価値があると思うけど、内部も驚くような展示物がたくさんありそうでした。ビスカヤ橋も行って、橋の上を歩いてみてね〜 それ以外も見どころいっぱいあったので、1泊しても良いなってなんて思いました。
これで、バスク地方は終わりで、次はまたパリに戻ります。少し時間がかかると思うけど、ぜひ、また遊びにきてね。
akiko
2025年07月21日19時56分 返信する -
溢れる建築美
akikoさん、こんばんは~
旅に出ると2,3時間の移動なんて近いほうですよね(笑)つい色々と冒険してみたくなるお気持ち、よーくわかります。私も片道3時間ぐらいなら日帰りしちゃいますね。日本にいたら考えられないけど...
ビルバオのご婦人のかっこいいこと!!!どうしてこう西洋人って歳を重ねるごとにかっこ良くなるんでしょう??私もイタリアへ行くとついおじさまとかおばさまに目が行きます(笑)日本だったら絶対おじさんなんて被写体にしないのに(爆)
おばさまに負けないぐらい素敵な駅舎ビルバオ・アバンド駅♪
ヨーロッパの駅舎もホントに絵になりますよね。
ビルバオと言えばグッケンハイム。
でもそれだけじゃない近代的で美しい建築がいっぱいですね。
街並みを彩るバルコニーに目がいきます。
川沿いの街並みが反対側と少し違いますね。いずれにしても川沿いって好きです♪
ここでもピンチョスが美味しそうだわ~ホントに芸術的ですよね。
そうそうパンが高くてびっくりしますよね。ちょっと3つぐらい買ったらもう平気で1000円以上ですからね。
ビスカヤ橋もスリルがあっていいですね~こういう場所もわくわくします。
そうかと思えば淡いピンクの教会に和んだりして。
そして私の極めつけはCafé Iruñaですかね。もちろんGoogleMapにピン立っています(笑)イスラムの薫りが漂う店内、素敵です。アンダルシアに行くとこんな雰囲気がきっと溢れているんでしょうね。
スペインもホントに見どころが多くて何日あったら満足するんでしょう?と思います。
elenaRE: 溢れる建築美
elenaさん、こんにちは〜
ビルバオは日帰り旅だったけど、行って良かったです!ビルバオ夫人かっこいいでしょう!歳を重ねると、どうしても地味な格好になりがちだけど、西洋の人たちは自分なりのオシャレをされていて、それが決まっているんですよね〜〜 ビルバオでお会いしたこの女性もパッと目につき、キュートなバッグを持たれていたんです。思わず話しかけてしまって、写真まで撮らせてもらうことに..。もっとオシャレを楽しまないとと勇気をもらった気がしました。
ヨーロッパには素敵な建物がたくさんありますが、駅舎もelenaさんが仰るように、素敵で思わず写真を撮りたくなる駅舎が多いですよね!このビルバオの昔に建てられたレトロな駅舎も本当に素敵で目を引きました。
グッゲンハイムも美術館とは思えないユニークな建物で、時間があれば美術館にも入りたかったです。他にも街を歩いていると、あちこちにフォトジェニックな建物が次々と!建築好きなものにはテンションが上がる街でした。
街を囲むように流れるネルビオン川の川沿いは絵になる風景がずっと続いているようで、川沿いを歩いて行くのも楽しそうでした。その川沿いにリベラ市場があって、ここも建築美が感じられるところでした。市場のピンチョスも美味しそうでしょう!
ビスカヤ橋はビルバオを代表する観光スポットで、45mある高さの橋の上を歩くのは面白い体験でした。Café Iruñaはビルバオを調べていて見つけた老舗のカフェだけど、ここもGoogleマップにピンを立てられているんですね!さすがです〜〜!まるでここは、仰るようにアンダルシア???と錯覚するような店内で、食事も簡単に食べられるピンチョスやカフェメニューもあり、ちゃんとしたコース料理や一品料理もいただけるようでした。私はささっと食べられるピンチョスを食べただけでしたが、ここは行く価値大だと感じました。
今やヨーロッパは気軽にいける場所ではなくなってしまったけど、やはり魅力に溢れていて、また行きたいな〜〜〜って心から思います。メッセージどうもありがとう(^^)♪
akiko
2025年07月21日10時44分 返信する -
サンセバスチャン、行きたい行きたい!
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
暑い毎日ですね。家に引きこもって、旅行記を作っています。
任務遂行お疲れさまでした(*^▽^*)
物資を準備なさったそうですが、「好奇心(MAXチャージ)」「胃袋」「冒険心」はいつもakikoさんはパーフェクトでいらっしゃると思い、旅行記を安心して拝見しています!(^^)!
コンスティトゥティオン広場は、見応えありますね。
市庁舎もあった場所で、闘牛場として使われていたこともあるなんて、スペインらしくて面白いわ。
オレンジ色の窓枠が他の国とは違って(イタリアは主に緑色かな?)、新鮮に見えます。
見事な砂絵に出会われたのですね。
波が来たら消えてしまうのに、ここまで繊細な絵を毎日砂で描くなんて、すご過ぎます!
アフリカからスペインへ来られ、何かと大変なこともあるだろうなと思います…。
上の方から歓声が聞こえ、ご自分のことのように嬉しく思われたakikoさん、本当に優しいな(#^^#)
2軒のお店のお料理、どれも間違いなしでしたね。
akikoさんのチョイスを真似てみたいです。
表示の番号と数を紙に書いて出せばOK,このシステムは分かり易くて良いですね。
そう言えば、バルの床に紙ナプキンや爪楊枝が沢山落ちていましたか(人気店の証)?
くぅ~~っ、サンセバスチャン、行きたい行きたい!
スペインの友人宅からは反対方面で離れているため、なかなか計画に入れなかったけど、本気で検討しなくちゃ(笑)
友人宅へ行き、それから北上してバスクへ、そして久しぶりにバルセロナへ。
または友人宅からポルトガル北部へ、スペイン北西部を周り、バスクへ。
妄想に走っちゃい、失礼しました(苦笑)
以前テレビで米倉涼子さんと安住アナがサンセバスチャンを訪れる番組がありました。
バル巡りと海辺の観光が放送され、どのバルもめっちゃおいしそうなお料理ばかり。
酒豪のお二人なので、食べて飲んで豪快(笑)
確かバスク地方には、男性だけの定期的なお料理教室や食事会があるそうですね。
随分前ですが、そんな番組も見たことあるような?
最近では小野伸二選手が久保建英選手に会いに、サンセバスチャンを訪問する番組を見ました。
サンセバスチャンの街の中心部が放映されました。
たぶんakikoさんの1軒目のお店は、小野選手が訪れたお店と同じだと思います。
私も同じお店を狙いたいわ~(笑)
町子
RE: サンセバスチャン、行きたい行きたい!
町子さん、こんばんは〜
任務遂行の労いの言葉ありがとうございます^ ^ また物資についてもパーフェクトなんて言ってもらって、うれしいやら、お恥ずかしいやら…(^^ゞ この話に乗ってくれてありがとう〜〜♪
憲法広場は、1813年サンセバスチャンはナポレオン軍によって占領されていたそうですが、イギリス軍とポルトガル軍の連合軍によって解放。それでスペイン立憲王政の始まりを祝う式典がこの広場で行われたことに由来し、この名がついたとか。ここは昔、闘牛場として使われていたことがあったなんて、町子さんが言われるようにスペインらしいですよね。
浜辺に描かれていた砂絵のことですが、出来栄えがまさにプロのようでしょう!毎日、3時間かけて砂絵を描くなんて、意志が強くないと続けられないことですごいですよね!仰るように、アフリカから移民としてやってきた彼はいろいろ大変なことがあるのでしょうね。絵に対して心付けのお金で生活しているのかもと後で思い、わずかでも応援のお金を渡せば良かったと感じたのでした。
バル巡りの真似ごともやってみたのですが、どちらも特徴があって、食べたピンチョスは全部美味しかったです。一番美味しかったものをあげるなら、「BAR SPORT」で食べた「フォアグラのソテー」かも。町子さんはお酒もいけると思うのでもっと楽しめると思います。間違いな〜〜し!!! どなたかと一緒なら、ぜひハシゴもしてくださいね。1件目の「BAR SPORT」は人気店なので、混んでくると注文するのがちょっと大変かも。2軒目のARALARは、注文の仕方が簡単で、最初にこちらに行くのもありかなと思います。床に串やゴミがたくさん落ちているところは人気店のバロメーターと言われたことがあったと思いますが、私の見た限りでは、ゴミがほとんどなかったような…。昔とは変わってきてるのかもしれません。知らんけど。←大阪人のよく言う台詞です(笑)
サンセバスチャンに男性だけが入会できる「美食倶楽部」があると私もTVで見たことがあります。バスク人は女性が強いらしく、キッチンにはなかなか入れさせてくれないとかで、食べることと料理を作ることが好きだったバスク人の男性たちが作った組織だとか。
バルセロナも来年がガウディ没後100年にあたる来年にサグラダファミリアが完成するとかしないとか。バルセロナとバスクを一緒に旅行できたらいいですね(^_-)-☆そこにご友人宅を含めたら完璧プラン!いいかも、いいかも! ぜひ前向きに考えてみてくださいねっ。
akiko
2025年07月20日23時58分 返信する -
見所いっぱいの「ビルバオ」とピンチョスに乾杯♪
akikoさん こんにちは~
日帰りで「ビルバオ」に行って来られたのですね。今回も親切な男性5人組や素敵なビルバオマダムとの出会いもあったのですね♪
「ビルバオ・アバンド駅」本当に美しい駅ですね。色使いも素敵です。音楽堂の建物も独創的なデザインです。ネオバロック様式の「アリアーガ劇場」は、これぞヨーロッパという建物ですね。そんな素敵な建物が並ぶ街かどにある花屋さん、つい目が行きますよね。季節の花が並んでいると嬉しくなります!
「リベラ市場」はヨーロッパ全域で、最大級の屋根付き市場なんですね。青空市場なら分かりますが、正面にステンドグラスや天井に絵が描かれたアーケードなど、デザイン性に優れた市場がそんなに広いって中々見ることがないですよね。市場の中でもピンチョスを売っていて、素敵な景色を見ながら食べられるのも良いですね。サンセバスチャンはもちろんでしょうが、ピンチョスはどこで食べても外れがないのかも。。と思いました(^^)
美術館の前の巨大な子犬「パピー」は、四季折々のお花の色がカラフルで、グリーンとの組み合わせがパッチワークのようですね。生き生きしてるけどホント、どうやって水やりしているのか気になりますね。
薄いピンクの教会は、入るだけで気分が明るくなりそうですよね。保健衛生局がガラス張りの建物とはビックリですね! 確かに氷山のようにも見えます。
ビスカヤ橋のワイヤーで吊るしたゴンドラは斬新ですね。上を歩いて渡ることもできて大満足でしたね。最後に入られたカフェの内装、モザイクタイルの装飾が完全に私の”ツボ”で~す(^○^)* こちらでもピンチョスを召し上がって、大満足な1日になったのではないでしょうか♪
yokoRE: 見所いっぱいの「ビルバオ」とピンチョスに乾杯♪
yokoさん、こんばんは〜
ビルバオってこれまでグッゲンハイム美術館とビスカヤ橋がある程度しか知らなかったのですが、調べてみると、他にも面白い建築がたくさんあることがわかって、ぜひ行ってみたいと思ったのでした。
今回もビルバオに向かうバスの到着が遅れてヒヤヒヤしたんですが、助けてくれる人たちがいてくれて助かりました。また、ビルバオマダムにはおしゃれの見本を見せてもらいました。あんな風に普段着を着こなしてみたいわ^ ^
建築については、どこを歩いても必ず美しい建物があって街歩きが楽しい街でした。ビルバオ・アバンド駅やアリアーガ劇場は歴史が感じられる壮麗な建物で、音楽堂も仰るように、とても独創的なデザインでしょう!それから、yokoさんもお花好きだから、海外でもお花が並ぶ花屋さんを見ると、つい注目してしまいますよね〜(^_-)-☆
リベラ市場も美しい建築物でしょう!市場の建物をあんな風にお金をかけて美しい建物にするという発想は、さすがヨーロッパの国ですよね。中に入っているお店も入りやすく、ピンチョスが並んでいたお店で足が止まり、予定外でしたが、ランチを食べることにしました。バスクで食べたピンチョスはどれも口に合い、美味しいと思いました。多分、ハズレはないと思います(^^)♪ 日本にもあのようなピンチョス・バルあればいいのにね!
グッゲンハイム美術館は外観を見るだけでしたが、とても奇抜で素晴らしい建造物だと感じました。前に飾られているパピーはグリーンとお花がうまく調和して、全体的に可愛く仕上がっていますよね。ほんと、水やりはどうしてるんでしょう。中に水やり装置が入ってるのかも?
ヨーロッパの街の市庁舎って美しい建物が多いような気がしますが、ビルバオでは市庁舎だけでなく、保健衛生局なんかも奇抜で、建物自体がアートになってますよね!街がアートで溢れてるって素敵で、ビルバオに人たちいいなって思いました^ ^
最後に訪れたカフェ・イルーニャは、yokoさんにも気に入ってもらえて良かったです!ここはメニューを見ても、結構リーズナブルで、時間があればコース料理を食べてみたいと思うお店でした。もう年齢的に2度目はないでしょうが、ビルバオでは1泊してもっとじっくり滞在してみたいな、なんて思いました。
akiko
2025年07月20日22時26分 返信する -
ビルバオを一日満喫☆゚.:。+゚
akikoさん、おはよ~
ビルバオを代表する表紙の写真、とっても素敵です☆・゚:*
100㎞離れているところへの日帰り観光、結構 頑張りましたね。
グッゲンハイム美術館とビスカヤ橋くらいしか知りませんでしたが
とても美しい街並みで、食も充実。
ビルバオ行きのバスは、乗り場が出発間近になっても表示されなくて今回は
5人の男性グループがいて良かったわね。
赤い斬新な駅、「ビルバオ・インターモーダル駅」便利そうですね。
おしゃれなビルバオ夫人、革ジャンを着こなせる方ってそういないわよね。
アールデコ調の「ビルバオ・アバンド駅」時計回りの装飾が、確かに美しい。
道路沿いの欄干のデザインも素敵。
ビルバオは「アリアーガ劇場」など、美しい建物も多しですね。
「サンティアゴ・デ・ビルバオ大聖堂」の一枚下の写真もイチオシですね。
お花屋さんを見ると写真撮りたくなりますよね。
リベラ市場も美しいね。ピンチョスってほんとケーキのように見えますね。
akikoさん、すっかりピンチョス評論家☆・゚:*
外の景色もご馳走ね。
リベラ市場の裏側の遊歩道も素敵でサン・アントン橋も絵になるね。
グッゲンハイム美術館の「パピー」も有名で、テレビで何度か見ました。
多面ガラス貼りの奇抜な建築物があったり、古いものと融合しているわね。
そして「ビスカヤ橋」。文字モニュメントとも写真もバッチリね☆・゚:*
akikoさん、ゴンドラにも乗られてご自分でも渡って、そして引き返し(笑)。
絶景だけど、怖くはなかった?
そしてお夕飯替わりの「カフェ イルーニャ」。ネオムデハル様式のクラシカルな
お店でのピンチョスも絵になるね。
ビルバオを一日でほぼ制覇。akikoさん、すごい~☆・゚:*
無事にサンセバスチャンに帰られて、ラ・コンチャ海岸沿いを歩かれて気分は上々。
そして最後の絵になる一枚も。どなたかを思い出したりしなかった?(笑)
ビルバオはやっぱり、行くべき場所でしたね。akikoさんの旅行記で気持ちが変わり
そう思いました。あっという間に読み終えましたよ。私もひとつ手をつけ始めた
けど、なかなかです。
これだけの大作、お疲れさまでした。またお次もね☆・゚:*
cheriko330RE: ビルバオを一日満喫☆゚.:。+゚
cheriko330さん、こんばんは〜
サンセバスチャンまで、バスクの町をいくつかめぐりましたが、意外と近くて、サンジャンドリュズからオンダリビアは国境を越えたので少し乗り換えが要りましたが、スムーズに移動できました。ビルバオも同じ感じかなと思ったら、100kmほど離れていて、急行バスで1期間半ほど時間を要しました。でもやっぱり行って良かったです!
ビルバオ行きのバスでもなかなかレーンの番号が表示されなくてヒヤヒヤさせられました。でもまた助っ人がいてくれて感謝でした!その5人の男性グループの人たち、ふざけ合ったりしていたのですが、優しくて「ついておいで」と手招きしてくれて、私がバスの席に座るまで見届けてくれました。私の方が年上なのに頼りないように見えたのか、とにかく助かりました。
トラムの駅で出会ったビルバオ夫人、カッコいいでしょう!革ジャンにスカーフもおしゃれに巻いていて、お買い物にあんな格好で行くなんて素敵すぎますよね!私革ジャンなんて持ってないわ〜〜(笑)
ビルバオには美しい建築、奇抜な建築がいっぱいでしょう。”建築の街”と言われるのがよくわかりました。ビルバオ・アバンド駅、アリアーガ劇場、リベラ市場なんかも美しいですよね!cherikoさんが書いてくれたカラフルな家々は造りも美しかったです。それからリベラ市場のピンチョス、見た目もとってもきれいでしょ。ピンチョスって味がわかりにくいと思って最初に詳しく書いてから、次々と調子にのって説明をのせました。評論家なんてお恥ずかしい(^^ゞ
グッゲンハイム美術館前にあるパピーは人気者のようですね。大きいとは思っていたんですが、ほんとに大きくてびっくり!あれだけの数のお花を枯らさずに維持するのは大変でしょうね〜〜
ビスカヤ橋のことですが、ゴンドラは動き出したらあっという間に対岸に着いたという感じでした。運賃も0.55ユーロとお安くて地元の足になっているのがわかりました。橋の上を歩くのは怖くなかったです。ただ、下のゴンドラが動いている間はちょっと揺れて、少しだけ驚いて構えてしまいました。それくらいで、眺望は抜群で気持ちが良かったです。
ビルバオに戻ってからぜひ行きたいと思っていた「カフェ イルーニャ」は内装がイスラム風で見応えがあって期待通りでした。ピンチョスもちょっと写真映えしているでしょ(笑)レストランなら時間がかかるところ、ピンチョスは早く食べられて、時間的にも正解だったと思いました。そして午後6時台のバスでサンセバスチャンに戻ったのでした。
ラ・コンチャ海岸の最後の写真、注目してくれてありがとう〜 夕焼けの海岸を歩く二人、絵になっていると言ってくれてうれしいです^ ^ 誰かを思い出したりはしなかったけど、何か?(笑)
次は、パリに戻って、ジヴェルニーも残っています。少し休んで、またパリ編を書こうと思います。cherikoさんも新作を作成し始められたんですね。まだまだ暑くて大変ですが、お互い頑張りましょうね!
akiko
2025年07月20日21時13分 返信する



