akikoさんへのコメント一覧(24ページ)全3,007件
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ピンチョスも建物も海岸も~どれも素晴らしい!
akikoさん、ビルバオの旅行記にやって来ました。
ビルバオと言えばグッゲンハイム美術館しか知らなかったです。
サンセバスチャンから列車移動で2時間15分~2時間30分。バスで約1時間30分
かかる街だとか。Alsaバスで行かれたようですが、サンセバスチャンの街だって、
ピンク色の欄干一つだって美しい、見どころいっぱいの街のようなので、軟弱な私
だったら乗り換え乗り換えしながらではよう思いつかなかったなあっ。
そこがakikoさんの好奇心と実行力のある所。おかげでパリのオペラ座にも匹敵する
ようなアリアガ劇場、とても可愛い子供服店のショーウィンドー、市場とは思えない
外観のリベラ市場(またピンチョスが全くケーキのようで心くすぐられるウ~まさしく
ニンマリですね)。そういえばピカソの一番有名な「ゲルニカ」はバスク地方で起きた
事件でした・・・三色の旗は反戦旗であるとか、見たこともないような美しい建物を
次々と見せてくれながらの解説、とてもな説得力でした。
それにしてもグッゲンハイム美術館は圧巻ですね。見る角度によって姿が違う
不思議な建物ね。館の周囲の景色も素晴らしいです。美術館正面に飾られた巨大なお花の
子犬「パピー」水やり大変ダア。蜘蛛の彫刻なども、度肝を抜くわよね。
それもakikoさんが、エネルギッシュに上から横から~移動しながら撮って下さった
お陰で見れる造形美デス。大聖堂や教会も全て美しい。
県立保健衛生局の意表をつくガラス装飾、かつてはワイン貯蔵庫だったという
「アスクナ・セントロア」 は、現在は図書館や、プール、シネコン、レストランなどが
入っている複合施設だそうですが、どこもまるでお城のような建物ですねえ。
川沿いのプロムナードも綺麗だし、特に「カフェ イルーニャ」はムデハル様式で、
憧れてしまいます。どれも美味しそうだけど、私はヤギチーズのピンチョスとCAVAを
頂きたいと強く願います!(あまり沢山は飲めないんだけど)
そしてそこで終わるのかと思えば、なんと「ビスカヤ橋」にも行かれて!スゴイ行動力。
実際にゴンドラに乗られて、また橋を歩いて下さったおかげで、その施設が
世界遺産になったのがよ~く理解できました。人間ってスゴイ。スペインの建物の
奇抜なこと。やっぱダリやピカソの国ね。akikoさんの丁寧、美しい旅行記で見れて
幸せでした、なかなか行けるものではありませんから。
話はあちこち飛ぶけど、海外のバス停、駅って悪戦苦闘するよね~。それでも無事に
サンセバスチャンに戻れて、”宝石"のようなラ・コンチャ海岸のプロムナードを歩いて
くれてありがとう~。海岸のカップルもまるで映画の1シーンみたい。美しい街の一つ
一つが深く心に刻まれました。
お暑い中、素晴らしい旅行記を残して下さってありがとうございました。
あまいみかん
RE: ピンチョスも建物も海岸も~どれも素晴らしい!
あまいみかんさん、こんばんは〜
みかんさんのおっしゃるように、サンセバスチャンだけでも2日間かけて観光する価値があると思うのですが、それを端折ってもビルバオに行きたくなったんです。
ビルバオは下調べをして8カ所行きたいところをピックアップしてあったのですが、訪れてみると、ここでも1泊したいと思わせる魅力溢れる街でした。
リベラ市場は市場には見えないですよね!当時、建設費が半端なかったでしょうが、お金をかけてあのような建物を建てたなんて素晴らしいと思いました。なかで販売されてたピンチョス、ケーキのようで心くすぐられるでしょう!私も目が釘付けになりました(笑)
旧市街の土産物店で飾られてたバスクの旗は、バスクの人たちの心の拠り所で、誇りの象徴でもあるのでしょうね。時間があれば、ゲルニカまで行こうかとも思ったのですが、やはり少し時間がかかりそうで諦めたのでした。ゲルニカの作品と町の名前は知っていましたが、舞台となった町がビルバオの近くにあるのは、今回初めて知ったのでした。
グッゲンハイム美術館はよく知られていますが、あれほどみるアングルによって建物の見え方が異なるとは、行ってみて初めてよくわかりました。あんな奇抜な建物を設計するなんて、フランク・ゲーリーという建築士は天才ですよね!プラハにある踊っているように見える「ダンシング・ハウス」も彼の設計なんだそうです。子犬のパピー、ほんとに巨大でびっくりしましたが、どうしても水やりのことが気になります(笑)
ビルバオは珍しい建築の宝庫と言ったら言い過ぎですが、奇抜な建物が結構あって楽しめました。保健衛生局のガラスの建物は特にびっくりですよね!
「カフェ イルーニャ」は内装を見るだけでも価値があって行ってよかったです。みかんさんなら、ヤギチーズのピンチョスと、飲み物はCAVAですか!ヤギチーズを使ったお料理って珍しいですよね。全然臭みもなかったですし、普通に美味しかったです。
ビスカヤ橋はマストだと思いました。以前にTVの「世界遺産」の番組で見たことがありましたが、まさか自分が行けるとは思ってもいませんでした。橋の上を歩きながら、あの番組で見た風景が広がっていると感動したのでした。それにしても、あんな立派なゴンドラ付きの鉄の橋をよく作ったものですね!
最後のサンセバスチャンの写真を映画のワンシーンみたいと言ってくれてありがとうございます。実は、私も浜辺を歩くあのカップルに目が行き、とても素敵だと思って撮った写真だったんです.:*☆*:. うれしいコメントをどうもありがとうございました。
akiko
2025年07月20日19時35分 返信する -
憧れのサン・セバスティアン
akikoさん こんばんは。
素晴らしきバスク旅、サン=ジャン=ド=リュズやオンダリビアなど可愛い街を見つけられましたね。フレンチバスクって何となくお洒落ですよね。
イタリアとの国境地帯でも何かオシャンティーなフランスの村、それがイタリアに入ると私は好きですけどボロ可愛い感じになるんですよね。
バスなど交通機関をよく調べられてさすがです!
それにしても、ももであさんからMission Basque 2025の司令を受けていたとは(笑)
サン・セバスティアンいいですね☆
私はロードレースファンなのでクラシカ・サン・セバスティアンという1dayレースがあるのですが、それを見ながらピンチョスつまんでというのは憧れです。
推しの元伊人チクリスタ(ロードレーサー)が優勝した地でもあるんです。
そしてバスクはロードレースが盛んな地でもあり、折しも今晩はツール・ド・フランスでピレネー3連戦の幕開けです。旅に関係ない話でごめんなさい。
サン・セバスティアンの守護聖人セバスティアヌスもいましたね。好きな聖人の一人ですが、ゲイの象徴として扱われることもあってお顔や肉体も美しく表現されることが多いですよね。
そして軽やかにピンチョスをオーダーして食してるakikoさんカッコいいです(^_-)-☆
お酒がダメな私ですが、ノンアルも大丈夫なんですね。
魚が苦手な我儘な私ですが、種類が多そうなので食べれるものがありそうです。
いつか行ってみたいですが、順番が回ってくるかしら。
続編楽しみにしています。
マリアンヌ
RE: 憧れのサン・セバスティアン
マリアンヌさん、こんばんは〜
バスク地域はフランスとスペインにまたがっていて、おっしゃるように、フランス側は何につけてもオシャレな感じがしますね!フランスとイタリアの国境近くも同じような感じがするというのも、なんとなくわかります(笑)
ももであさんはマリアンヌさんもよくご存知なんですね!バスク旅に出る前に、掲示板で愉快なミッションを授けられ、どうにかクリアしたのでした。
サンセバスチャンは、マリアンヌさんにとって思い浮かぶのが、ロードレースの「クラシカ・サン・セバスティアン」という自転車プロロードレースなんですってね!マリアンヌさんは着られるものもとってもフェミニンで、美術館や邸宅巡りがお好きなイメージがしていて、ロードレースをご覧になるのが好きだとは少しばかり意外でした。興味がわいたので、「ツール・ド・フランス2025」をググってみると、ルルドやポーもコースに入っているんですね!特にその部分は私も見たい!!!と思いました。
マリアンヌさんはカトリックの聖人のことも詳しいのですね!聖セバスティアヌスについてはあまり知らなかったのですが、顔や肉体が美しく表現されることが多いとか。ネットで画像を見てみると、確かに!なんと、三島由紀夫も注目していたんですってね。
バル巡りのことですが、お酒がダメでもモストやコーラなんかもありました。私が紹介したピンチョスはごく一部で、もっと魅力的なピンチョスやタパスと呼ばれる小皿料理もたくさんあるようでした。マリアンヌさんにはまだたくさん行きたいところがあるようなので、順番が回ってこない可能性が高いかもしれませんが、何かの機会で行くことがあれば、ぜひバル巡りもしてみてくださいね!
akiko
2025年07月18日23時55分 返信する -
美食の街は景色も素敵ですね!
akikoさん、こんにちは!
表紙のコラージュ写真、とっても素敵ですね!
とても行きたかったサンセバスチャン、素敵な写真の数々に、見入ってしまいました。ピンチョス、美味しそう~。さすがに美食の街ですね。
「akikoは見た」の「BAR SPORT」と言うお店、有名なんですね。夫も2023年に出張で行ったとき、このお店にガイドさんが連れて行ってくれたそうです。チャコリと一緒にいただいて美味しかったと言ってました。
昨年、バスク旅を計画したとき、チーズケーキ好きの私は、絶対にバスクチーズケーキ発祥のお店は外せないと思っていましたが。。。akikoさんの感想聞いてみたかったです(^^)/
展望台から見るコンチャ湾の景色も素敵です!夫が行ったときは雨で残念だったと言ってました。
それから「砂絵」すごいですね~。ホントに波に消されるのがもったいない。。。彼、有名人だったりして!ラスベガスのシルクドソレイユのショーで砂絵を描く人を思い出しました。
今日は久しぶりの雨で暑さもちょっとましですが、夏は始まったばかり。。。暑さに気を付けてお過ごしくださいね(*^^*)
しゃんみーRE: 美食の街は景色も素敵ですね!
しゃんみーさん、こんばんは〜
表紙のコラージュ写真、気に入ってもらえてうれしいです(#^.^#)
サンセバスチャンで印象に残ったのが、コンチャ湾の眺めとバルで食べたピンチョス。それを組み合わせたコラージュにしてみました^ ^
しゃんみーさんは旅される予定だったんですよね!サンセバスチャンでは、バルをホッピングするのは一番の楽しみかもしれないですね。私は一人だったので、ホッピングはしなかったのですが、1店だけでも十分雰囲気を楽しむことができました。「BAR SPORT」はご主人も行かれたそうですね!スタッフもフレンドリーで、ピンチョスも美味しかったです♪ 飲み物はやはりチャコリが一番人気なのかもしれないですね〜
チーズケーキといえば、「La Viña(ラ・ヴィーニャ)」のバスクチーズケーキですよね。私はローソンのバスクケーキは食べたことがあるけど、本場のが食べてみたいと思っていたんですが、食べ損ねてしまいました。口コミを見ると、期待以上のものではなかったという意見が多くありました。旅してる時は、「まっいいか!」と思い諦めたものが結構あったんですが、帰国し冷静になって考えると、なぜあの時食べなかった、しなかったんだろうって後悔することがいくつも..。ああ、バスクチーズケーキ、食べておけばよかった〜°・(>_<)・°° かなりとろっとした柔らかなチーズケーキのようでした。ワインとも合うんですって!
山の上から見るコンチャ湾の景色は日本で想像していたので、実際目の前にその景色が広がっているのを見て感動しました。晴れていたら、もっと綺麗だったのでしょうが、それでも十分でした。ご主人の時は雨だったそうで、やはりご夫婦でリベンジしてもらいたいです。
砂絵のクオリティはかなり高いですよね!同じ絵ではないですが、ネットに上がっていた他の人のブログでもあの浜辺で砂絵が描かれているのを見ました!有名人かもしれないですね。シルクドソレイユのショーで砂絵を描く人がいたなんて、どんなシチュエーションだったのでしょう? ちょっと気になります(笑)
今週は、お天気があまり良くないみたいですね。雨は外出時面倒ですが、野菜や果物、お米などには恵みの雨になりますね。しゃんみーさんもご自愛くださいね。
akiko
2025年07月14日21時13分 返信するRE: RE: 美食の街は景色も素敵ですね!
akikoさん、こんにちは!
また夏空が戻り、朝から暑いです。。。(>_<)
> 砂絵のクオリティはかなり高いですよね!同じ絵ではないですが、ネットに上がっていた他の人のブログでもあの浜辺で砂絵が描かれているのを見ました!有名人かもしれないですね。シルクドソレイユのショーで砂絵を描く人がいたなんて、どんなシチュエーションだったのでしょう? ちょっと気になります(笑)
2016年にラスベガスに行ったときに、シルクドソレイユの「ザルカナ」と言うショーを観ました(この日で終演になるということだったので)
ストーリーはよく覚えてないのですが、一番前の席で楽しみました。砂に絵を描く場面が何度かあり、あっという間に素晴らしい絵に仕上がっていって、まるで魔法を見ているようでしたよ。
来年は、海外旅行行きたいな~と夢見ています。まだ、行先は決めてないけれど、akikoさんの旅行記見て、北イタリアの湖水地方も魅力だな~と思っている所です、また、参考にさせてくださいね(^^)/
しゃんみー
2025年07月16日12時03分 返信するRE: RE: RE: 美食の街は景色も素敵ですね!
しゃんみーさん、こんばんは〜
お返事ありがとうございます。シルクドソレイユの「ザルカナ」、興味がでて、ググってみると、”不思議な力を持つ魔術師ザークをメインキャラクターに据えて展開される愛と感動のストーリー・・・一風変わったジャグリングや今注目のサンドアートなど今までのシルクドゥソレイユには登場しなかった新しい演目にも注目!” と書かれていました。砂浜に描くサンドアートなんて、ステージでは難しそうなのに、すごいですね!私も見たかったわ〜〜!
来年は海外に行かれるとしたら、バスクもいいけど、北イタリアの湖水地方とってもおすすめです。フジの花が咲く頃がいいかも。参考になるかわかりませんが、ぜひ何度でも見に来てくださいね。お待ちしています(^^)♪
akiko
2025年07月16日21時48分 返信する -
美味しいものを少しずつ
こんにちは、akikoさん
美食の街という響き。
大好きー。
でも、きっと、ここは私には縁遠い場所だと思うので、
しっかりと旅行記で目に焼き付けました。
ピンチョスって、アイデアだよねー。
美味しいものを少しずつ食べたいという人間の欲を満たしてくれる食べ物。
お酒呑みさんが多い街だから考えつくフードだと思います。
まさか、お店のおじさん。
じ。っと見つめている人がいるとは露知らず(笑)
いっぱい溢しちゃうって楽しいー。
しかも1個落としちゃうのもお茶目!!
そのまま売らずに良かったわ。
とにかく美味しそうなもののオンパレードで、
あれもこれも食べたいです♪
たらよろRE: 美味しいものを少しずつ
たらよろさん、こんばんは〜
美食の街って私も大好きです(^^)♪
美味しいものを食べている時って幸せな気分になりますよね。
バスク地域は海や山に近いので、海の幸、山の幸が揃い、
どの街のレストランやバルも食のレベルが高いと感じました。
特にサンセバスチャンはバルが狭いエリアに多く集まっていて、
どのお店も美味しいピンチョスやタパスを提供しています。
このエリアでは、お店同士がレシピをお互い公開し、
みなさんが良いものを取り入れ、レベルアップを図っている
そうです。
ピンチョスってお酒のあてに、美味しいものを少しずつ
食べるためにできた一口料理で、お酒のあてとしてもピッタリだし、
ちょっとずつ美味しいものを食べたい人にも嬉しい食べ物ですよね〜
お店のスタッフは手馴れていて、チャコリを注ぐのもお手のもの。
なので、手元を見るのはカッコ悪いと思っているのかも..。
こぼし事件も、そのあとピンチョス落とし事件も勃発!
見てはいけないものを見てしまったと思ったのですが、
旅行記の話のネタになって、私はありがたかったかも(笑)
いつも日本各地を旅して、美味しいものを食べている
たらよろさん、ぜひバスク旅も考えてみてくださいね(^_-)-☆
akiko2025年07月12日20時58分 返信する -
「akikoは見た」ものは他にもあって♪
akikoさん、こんにちは~
サンセバスチャン、ホテル代高い~(@_@)
お泊まりのPension、可愛らしいですが
共用バスルームですと?
写真だとバストイレが一緒の空間にあるけれど
お部屋にも別に付いていたのでしょうか??
楽しみにしていたバル、
ランチは下調べしていた店、
ディナーは直感で飛び込みだったのですね♪
Bar Sportのウニクリームとフォアグラ、
もう垂涎モノです!
でもワインをこぼすとはいただけない。
その分私によこしなさいって( ^ ^ )/□
Aralarの魅せ方はオシャレでわかりやすくて
akikoさんが引き寄せられたのも納得。
実物を目視、番号を書いてオーダー、
一番安心な方法ですよね。
いっぱい写真を載せてくれてたので
何番を選ぼうか真剣に悩んでしまいました^^;
10番のタラ、あと37番かな、
スペイン風オムレツも美味しそう~
話は戻りますが、イゲルド山の
赤いケーブルカーがクラシックで可愛らしい!
コンチャ湾は本当に貝殻のような形で
真ん中のサンタ・クララ島が真珠…
なんて素敵な喩えなんでしょう。
砂絵画家(と呼ぶに相応しい完成度ですよね!)
の方との交流はまるで
「世界ふれあい街歩き」のワンシーンのよう。
あ、もしかして真の極秘ミッションは
女優akikoの番組収録だったとか!?
実は画家の名前は収録済だけど
放送前だから明かせないということに
しておきましょう(^ー^)
ネコパンチRE: 「akikoは見た」ものは他にもあって♪
ネコパンチさん、こんばんは〜
サンセバスチャンのホテル代高いでしょう!最近、バルセロナもホテル代が高騰しているみたいだけど、バスクのサンセバスチャンも中心部はホテルの絶対数が少ないせいか、どこも本当に高かったです。ペンション・ブエンパスもロケーションは良いけど、共用バスというのが引っかかって最後まで迷ったところでした。お部屋にはトイレも付いていなかったんです。すぐ近くに2部屋共有のバスルームがあって、そこを利用したんですよ。せめてトイレぐらいは、と思ったんだけど…ね。まぁバッティングすることがなかったのでよかったけど、超お薦めはしないかも(笑)
ネコちゃんが言われる通り、バル巡りはまずどうしても「BAR SPORT」は絶対行っておきたくて、最初に訪ねたのでした。そして「Arala」は、飛び込みでした!Bar Sportのウニクリームとフォアグラはぜひネコちゃんも試してもらいたい1品でした。私はモストだったけど、飲める口のネコちゃんは白ワインでもチャコリでもビールでも選び放題よ〜〜 「ワインをこぼすとはいただけない。その分私によこしなさいって」って可笑しすぎ(≧∇≦)バルの店員は手元を見たらカッコ悪いと思ってるのかしらね〜
Aralarのピンチョスの並べ方、上手いでしょ!それに、わかりやすい料金表示も工夫されてて、実物を目視し、番号を書いてオーダーするやり方は一番安心な方法だと感じました。10番のタラはフィッシュ&チップスのピンチョスバージョンなのかな。スペイン風オムレツはトルティージャ(トルティーヤ)と呼ばれてとても人気があるみたいで、その選択は正解だわ〜
イゲルド山の赤いケーブルカー可愛らしいでしょう!ずっと使い続けてるっていいですよね。コンチャ湾からの眺めは観光では外せないもので、私も目一杯楽しむことができました!湾の中にサンタ・クララ島があることで、それが風景の良いアクセントになっていますよね!
砂絵を描かれた方は、ネコちゃんがいう通り、まさに「砂絵画家」ですよね。ふふふ、あれが「akikoは見た!」シリーズの一場面というか、番組収録だったですって!なかなかの想像力で、ももであ師匠からお褒めの言葉があるかも(笑)だとしたら、放送日までに、名前をどうにか確認しないとね。もういっぺんサンセバスチャンに行く??? なんちゃって(^_-)-☆
akiko
2025年07月11日23時39分 返信する -
Bar巡りしたい~
akikoさん、こんにちは
猛暑にぐったりです。
遅くなりました...
コメントをしっかり書き込む時間があまりないため、2冊いっぺんにしますごめんなさいねm(__)m
なんかまず駅舎が可愛い♪
あはは(笑)私も現地で使いそうな言葉(地名など)はメモ書きして付箋に貼っておきます。発音しても通じそうにないじゃないですか?だから見せるのが一番!って思っています。そしてコインもそう...例えばスーパーとか交通機関とか、瞬時に出すのは時間との勝負の場合は面倒なので、手のひらに出して相手の方に取ってもうらうようにしています。面倒だとつい大き目のコインとかお札出しちゃうから小銭がどんどん増えて重くなるんですよね~なので取ってもらう方式がベスト('◇')ゞ
ホテルのある広場の辺りはカラフルな建物に囲まれていてとっても素敵。この日の太陽も手伝ってかホントいカラフルだわ~その先のアーチ越しの石畳もGood♪
スペインバルでピンチョス巡りしたいわ!!
スペインに行く楽しみのひとつですよね。ってスペインには一度しか行ってないけど。
そうそう、LA HERMANDAD DE PESCADORESは実は私もGoogle mapにピン立てているんですけどずっと臨時休業なんですよ。なんで??←行く予定もないのにチェックしてる人(笑)
世界一美食の街とも言われるサンセバスチャン♪バスク旅にはここも絶対外せないですね~あぁぁ美味しそうなピンチョスがいっぱい。
ピンチョスは小腹減った時とかおひとり様でも利用しやすいしいいですよね。
チュリゲラ様式、私はメキシコでたくさん目にしました。メキシコもスペイン植民地だった名残りがありますが、目を見張るような細かな装飾の教会などいっぱい楽しみました~
俯瞰ショットもナイス♪
続きを拝見するときには時間に余裕があることを願うるなでした(*^_^*)
RE: Bar巡りしたい~
るなさん、こんばんは〜
お忙しいなか旅行記を読んでくれて、コメントまでありがとうございます!
旅慣れたるなさんも、現地で使いそうな言葉や地名などをメモ書きして付箋に貼ってあったり、支払いの時にコインを相手の人にとってもらうと聞きニンマリです(*^^*) 外国のコイン、特にユーロはいろんな国のバージョンがあったりで、組み合わせて出すのは難しいですよね!小銭がたまった時はスーパーでもカード払いにせず、とってもらう方式で会計を済ませました。
オンダリビアのホテルは旧市街の真ん中にあって、前の広場に並ぶ建物はカラフルで素敵な一角になっているでしょう!アーチを出たところも趣があって私も気に入りました♪昔、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の一部の道になっていたみたいなんです。
バル巡りって初めは、お酒が飲めない自分でもできるかビビっていたんだけど、ぶどうジュースみたいなモストがどこにでも置いてあって、それと好きなピンチョスを組み合わせて注文すればよくて、支払いはタッチ決済で簡単にできるとわかり、これにハマりました。次のサンセバスチャンでもランチもディナーもピンチョスを食べて済ませたのでした。るなさんがピンを立てているというLA HERMANDAD DE PESCADORESは、オンダリビアの漁師さんの奥さんたちがやっている”世界一の魚介スープの店”として紹介されたお店ですね?
サンセバスチャンの旧市街にあるバルが多く集まるエリアでの「バル巡り」は本場という感じでした。ここでも気後れしないで楽しめて、るなさんが言われるようにおひとり様でも全然OKといった感じでした。夕食に行ったお店は有名ではなかったんですが、見た目もバッチリでしょう!今になってもっと他にも頼めばよかったと後悔したりして…。
「サンタ・マリア・デル・コロ教会」のファサードの装飾は「チュリゲラ様式」だと旅行記をかく段になって知ったんですが、メキシコでも同じような過剰なほどの装飾が見られるんですね。というか、きっと私もるなさんの旅行記で見たはずですよね?(笑)メキシコもスペインの植民地だったからなんですね〜
次はビルバオ編になります。まだ写真を整理している段階で、時間がかかると思いますが、よかったら、また遊びに来てくださいね〜〜
akiko
2025年07月11日22時54分 返信する -
私が死ぬまでにしたいこと100!
akikoさん、おはようございます。
遂に,遂に、サンセバスチャン(サンセバスティアン)と発音した方が現地ぽいのですね。私達、酒飲みはシャンパン(私はシャンパーニュー)と言いますが、やはり現地では「シャンペン」の発音の方が正解なのかもです(笑)
そうです、このビジュアルです!ピンチョスの並べ方が上手いですよね?・・・マジ、良い感じ。ビビりの私もこれなら注文できそうです。だって、いつもCPにこだわっているから(笑)
極秘指令【Mission Basque 2025】を成功されて、おめでとうございます。
ももであさんの「名前は不明です ⇒ “Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)」の手厳しいご指摘と愛情を感じました。ちょっと一息、笑わせていただきました。そりゃ、そうですよ。私だって間違えるに決まっているわ、スペイン語なんてわからないし、カメラで翻訳させるのも粋じゃないし(笑)そもそも、その時点ではわからない。とにかく、見た目重視!最近じゃあ、かにかまの方が美味しいかも?(本物以上に本物だとか?)とにかく、死ぬまでに一度行かなきゃ!と思うマリーでした。
RE: 私が死ぬまでにしたいこと100!
マリーさん、こんばんは〜
外国の都市の日本語表記って迷うことがよくありますよね。サンジャンドリュズも本当ならサン=ジャン=ド=リュズと書いた方がいいのかもしれないですし、サンセバスチャンも現地の人はサン・セバスティアンとティの部分にアクセントを置いて発音しているみたいで、勝手に日本人がサンセバスチャンと発音しているのかも(笑)シャンパンは現地ではシャンペンなのですね!
マリーさんがサンセバスチャンに行かれるなら、まず最初に注文しやすい「ARALAR」のようなお店に行って、そのあとにみなさんお薦めのバルに行って、そのお店が得意としているピンチョスやタパスを食べてみるのがいいのかも!ウェブサイトにはいろんな情報が提供されていて、例えば、Five Star Clubというサイトには「おすすめバル5選」が書かれています。https://www.fivestar-club.jp/media/abroad/europe/32166/
他にも「Teestyle」には、バル巡りの基本情報も書かれています。:https://www.teestyle.jp/country/spain/san_sebastian/topic/topicES200731.html YouTubeでもいっぱいバル巡りの動画があるので、参考にしてみてくださいね〜
あと、ちょっと早めに行くのも混んでいなくていいと思います。人気店は夜は混むと、なかなか注文できないと聞きますので(^_-)-☆ それからバルでは食べたいものをメモに書いておいて、見せるのがいいかもしれないです。私も書いて見せたつもりなのに、なぜかチャングロ蟹のタルトがカニカマとエビのピンチョスが出てくるというハプニングもありましたが…(笑)
ぜひ、近い将来、バスクへ行って美味しいものを食べ歩くバル巡り旅を実現させてくださいね〜
akiko
2025年07月11日22時02分 返信する -
憧れます、バスク地方。
akikoさん、
毎日暑いですねえ。それなのに、こんなにいっぱい旅行記ができてる~う。
私はルルドまでしか読んでおらず、旅行中とても気になっていましたが、
スマホ画面では小さすぎて読めな~い!」どんどん老眼が進んでいるんです、
悲しい。大きな画面で読むと、akikoさんの旅行記は一枚一枚のお写真が、まるで
絵葉書のよう。
日本の漁村とおフランスの漁村って大違いの色使いですね。白と赤の建物、青と白
の建物、船もどれも綺麗で、フランスバスク地方の入り江の景色素晴らしいですね。
流石です、子供の遊び場までおしゃれで。
それにルイ14世とマリー・テレーズの結婚式が行われた教会などもあり、
豊かな保養地なのね。おまけにサーフィンのメッカだなんて、風光明媚、美食、歴史、
文化、全て備わってるなんて、ビックリよ。
とてもよく準備なさってのご旅行、すごいなあ~っと思いました。サンセバスチャン
とビルバオは聞いたことあるけど、フランスバスクの麗しい眺めに、行ってみたい!!
っと強く思いました。ピンチョスの食べ歩き、いいですね。毎日ドイツで同じような物
食べてたので、余計海鮮が美味しそうに感じられます。一人で、どこへでも、さっさか
と旅できるakikoさん、ほんまにほんまに尊敬です。ものすごう、読み応え
ありましたあ!!!!!
爪の垢、今度分けて下さい。
あまいみかん
RE: 憧れます、バスク地方。
あまいみかんさん、こんばんは〜
ほんと毎日続く暑さにげんなりですよね!長い旅行からお帰りになって、体調を整えるのも大変でしょう!旅行中もスマホで旅行記を見ようとしてくれていたんですね。ありがとうございます^ ^
今回、フランスとスペインの海沿いの街を主にめぐったのですが、感じたのはやっぱりフランスは何においてもオシャレだなってことでした。スペインもフランス寄りの地域だったので、同じようにオシャレで…。漁村もみかんさんがおっしゃるように、船などの色使いが日本とは違いますよね。海辺に並ぶヴィラなどの建物もとても素敵で、建物とプロムナードをつなぐ橋も家の色と合わせて統一感が出ていて、さすがだと思いました。
昔フランスやスペインの王家が夏の避暑地にバスクを選んだのは、大都会のパリやマドリードなどとは違って、美しい海があることや遠く離れた小さな町ゆえに普段の面倒な儀礼のない街の静けさに魅力を感じたのでしょうね。そういった王家の人だけでなく、貴族などもバスクに別荘を持ち、自然と街がおしゃれに変わっていったんだと思います。
美食も旅の楽しみに一つですよね!私はそれほど食事にお金をかけませんが、美味しいものに惹かれますし、その点ではカジュアルに楽しめるピンチョスはぴったりでした。お酒が飲めなくてもモストがあれば、どこでもリーズナブルに食事が楽しめるのは最高でした。みかんさんが行かれたドイツも美味しいものはあると思いますが、どうしても同じようなものに偏りますよね。その点、バスクは山バスクもありますが、メインは海沿いにあるので海鮮も楽しめるのがうれしいところでした。
爪の垢なんて、とんでもないです〜〜!どこでも行けるような気がしますが、一人旅にはトラブルもつきもので、ももであさんにはわざと仕向ける人を雇っているのでは???と疑われています(笑)でも終わってみると、それも何とか乗り越えたという良い思い出となりました。
まだもう少し、私の旅の旅行記は続きますが、そのあとはみかんさんの出番ですね!今から楽しみです。
akiko2025年07月11日21時15分 返信するRE: RE: 憧れます、バスク地方。バイトエキストラ出演~
akikoさん、
旅行記、本当に楽しめました。cherikoさんが、天才だわ~っと書いていたので
全く同じ考えでしたが、書き込むの控えました。旅行に行く前から旅行記できて
たのではないか・・・疑惑(笑)にも全く同じように感じた程です(笑い)。完璧!
私は、海景の美しい地域で育ちました。自然の美しさに加えて、素晴らしい文化が
あるって言うのは、スゴイことですネ。akikoさんの旅行記の
「大都会のパリやマドリードなどとは違って、美しい海があることや遠く離れた小さな町ゆえに普段の面倒な儀礼のない街の静けさに魅力を感じたのでしょうね。そういった王家の人だけでなく、貴族などもバスクに別荘を持ち、自然と街がおしゃれに変わっていったんだと思います。」の文章に納得。やんごとなき方々は、地位や視線から離れて、自分らしく
のびのびと過ごしたくて、辺鄙な場所にお城や別荘を求めたのか~っとバイエルンでも
感じました。
「ももであさんにはわざと仕向ける人を雇っているのでは???と疑われています(笑)」
頭もぼ~っとしてるし、最初なんのことかわからず、理解するのにいささか時間が
かかり、何度も掛け合い漫才を読み返しました(笑い)
親切な人々との出逢いがあって、より一人旅を楽しめたことと思います。
akikoさん、そこ迄、表現なされるももであさんって、☆さんのようなショート
ショート作家さんのはるかはるか高みを行ってるお方のような気がします。
「何者?」疑惑がますます膨らんで来ました~(笑い)
とにかく、素晴らしい出逢い、旅の結晶ですね。おめでとうございます!
あまいみかん2025年07月11日22時29分 返信する完全犯罪
え~っ⁉️
まさかの「砂絵師=エキストラ説」発動?️✨
たしかに今思えば、絵師から呼ばれたのは、akikoさんだけ…
この時点で、すでに何かが匂ってましたよね??
そして証拠は…
潮とともに静かに消えゆき、跡形もなく🌊🎩💨
これはもう、完全犯罪成立案件じゃないですか~っ⁉️😱🔍2025年07月12日11時00分 返信するエキストラは多い方が👻
ももであ監督
主演女優akikoさま
配給元あまいみかんさま
砂絵師の彼をエキストラに起用してくださり
本人に代わり御礼申し上げますm(_ _)m
ついでといっては何ですが
Bar Sportの件の彼も使ってやっていただけませんか?
一見コワモテ(そしてかなり面長)な表情の下には
豊かな(?)感性が隠されて…いるかも?
①東洋美女(akikoさん)に見つめられて手元が狂った
②実は新人、今日が初チャコリ注ぎ
③腹にかかりそうでかからないギリギリの線を攻めている
④五十肩の痛みに耐えている
⑤鼻が痒くてたまらない
よーく見ると鼻の穴が膨らんで下顎に力が入っていますね?
平常心ではないのは間違いないところかと。
さて、皆さまの想像はいかに?
それはさておき、みかんさんお帰りなさいませ~ヽ(^o^)ノ
↑そっちが先でしょうが💦
そう、旅行行く前から旅行記作ってた説、
賛同いただき嬉しいです♪
こぼしたチャコリとは別の白ワインを飲んだネコパンチより2025年07月12日22時36分 返信するRe: 憧れます、バスク地方。
ネコパンチさん、毎日暑いですね。
今朝早くにハスの花を見に行きました。何故かって?どうも
家の中がかゆい。虫刺されがあって、バルサンを焚いてる間
の外出でした。2時半頃、万博へのブルーインパルス飛行が
有るので、一人でも絶対見に行こう~っと思ってたのに、
昼寝から起きたら、もう時間過ぎてたよ~!暑いけど、
近くで見れそうだったのにイ~。残念。
こんな後悔先に立たず・・・みたいなことばかりしている
毎日です。
スペインのチャコリってポルトガルのヴィーニョ・ヴェルデ
(緑のワイン)みたいなワインなんでしょうか。チャイを
上から注いでいる実演を見たことあるけど、熱いので
上から注ぐの危険だな~っと思うけど、チャコリだったら
全然やけどしないから、コワモテさん、ちょっと気がゆるん
でたのかな~(笑)
せっかくakikoさんの旅行記で良い気分になってたのに、
お盆帰省の長男に、ゴミ屋敷の強制執行宣言を受けて、
夢から覚めました~。慌てて終活かたづけを始めました。
暑いのに勘弁してよ~っと言いたいけど。確かにモノが
多すぎなの。まずは、ワインの片づけをしましょう~っと
何本も赤ワインを移動しました。
オトーサンは赤ワイン派、いっぱい飲んでね・・・・フン。
以前はビールで蕁麻疹が出たりのアルコール苦手みかん
でしたが、ドイツでビールの美味しさに開眼。ネコちゃんと
一緒にガビガビと飲めるようになったら、どんなに楽しい
でしょうね。
シンプルに暮らしたいみかんです((笑))
2025年07月13日00時32分 返信するRE: エキストラは多い方が👻
ネコパンチさん、そしてみかんさん、ももであ監督、おはようございます!
ネコちゃん、とっても楽しいコメントをありがとうございます。
これはお返事をせずにはいられません(笑)ネコパンチさんがこぼしたチャコリではなく、白ワイン片手にこの妄想劇場にご参加くださったこと、心より感謝申し上げます。
ももであ監督の名采配により、「akikoは見た!」シリーズができるかできないかという時に、このようなキャストの追加を提案してくれ、どうにかして本気でシリーズ化をしなければいけないかもと、真剣に考えるに至りました!
浜辺に絵を描いた砂絵師さんの代理エントリー、感性豊かで寡黙な職人役として配役が決定しました(笑)
そして…Bar Sportのスタッフの彼。ついに彼にもスポットライトが!
いただいた5つの説、どれも秀逸で脚本家チーム(=妄想班)が大盛り上がり。個人的には「鼻が痒くてたまらない」説がリアルすぎて推しです(笑)
ですが、「実は新人、今日が初チャコリ注ぎ」説も捨てがたく、演出上とても意外性がある展開になりそうですので、こちらも前向きに採用検討させていただきます(笑)
「よーく見ると鼻の穴が膨らんで下顎に力が入っていますね?」という観察力にも感心してしまいました。素晴らしい想像力に脱帽です!「あの面長フェイスの奥に秘めたドラマ…深堀りしたいですね!
みかんさんが書いてくれたコメントがこのように話が広がり楽しませてもらいました(^^)♪
みなさま、心から御礼申し上げます。
akiko
2025年07月13日09時16分 返信する妄想劇場(爆誕編)
■ネコちゃん🐾
出た、でたでた、Bar Sportの彼!! 砂絵師に続き、まさかの彼まで…⁉️
「akikoさんがこっそり雇ったエキストラだった説」、ついに誕生です🎉
ちなみに彼の鼻がムズムズしていた理由: カニカマアレルギー(本人談)🦀
ネコちゃんの観察力、多重演技構造を見抜いたその慧眼、
これはもう…🥇紫綬褒章with猫耳仕様、授与決定‼️
そして衝撃の裏設定──
akikoさんが使ってると噂の「旅行前に旅行記が完成するマシン」…
その名もなんと…「ヨコクキライター」‼️(みかんさん掲示板ソース)
もはや未来予測AI超えてるレベル(笑)
■みかんさん🌸
ちょ、ちょっと待って〜🤣 朝ハス見に行った理由が、
「家の中がかゆいから」って!その思考回路、天才💡
しかも「バルサン焚いたから」ってそれ、玉手箱と間違えてます‼️
煙でタイムスリップして、帰ったら部屋が白骨化してそう💀
で、ブルーインパルス見逃し事件✈️
それ、昼寝じゃなくて“時空の歪み”です。
ブルーインパルスは空を飛び、みかんさんの魂は夢の空へ──😪
■akikoさん👁️
もう、ここまできたら隠し事なしでいきましょう(笑)
何人エキストラを雇ってようが、
「ヨコクキライター」で未来を先回りしてようが…
「akikoは見た!」シリーズ第2弾 やるしかないですね、これは‼️🎬
Bar Sportの面長彼にスポットライトが当たった瞬間──
「彼にもセリフを…!」「いや、表情だけで語らせて…!」
脚本会議はまさかの深夜3時まで紛糾🤣
でも最終的には決まりました。彼の役は『カニカマNGの哀しき男』🦀
そして、いよいよシリーズ制作は本格始動💥
🎞️次回予告タイトルは…
『Bar Sportの男、チャコリを注ぎながら泣く。〜カニカマの記憶〜』
主演:akiko(金に糸目はつけない)
面長の男(渋いけど鼻がムズムズ)
演出:あまいみかんA(バルサン特効隊長)
脚本:ネコパンチ(観察力で世界を変える)
総監督:ももであ(寝癖ついたまま現場入り)
配給:あまいみかんB 🍊(玉手箱、回収中)
筆頭エキストラ:cheriko330(リハビリ中でも芸達者)
みなさま今日も楽しい妄想劇場にご参加ありがとうございました🙌
乞うご期待〜〜‼️
2025年07月13日23時50分 返信するRe: 憧れます、バスク地方。真夜中の妄想劇場~はいつまでも続くよ~
おこんばんわ!(cheriko さんの真似して~)
ももであ様~また「akikoバスクミスてりー劇場映画版」関係者の皆様~、みかんは「青い鳥」は近くにいることを発見!7月13日、今日も暑いので日干しになりながらブルーインパルスを観察に行くのはためらわれた~。「腹減った~」の夫に、「乾いた素麺ならあるわよ~」っと、毎食ご飯担当するワタクシ。夫に寝転びながら、素麺の作り方伝授(そんな簡単な料理はないでしょ)
そして夫の「初めてのおソーメン」が出来上がった。で、その時は既に2 時30分。「あ~あ」そこで一か八かの勝負に。昨晩から盛り上がっている子供達との「ブルーインパルス飛行」関東に住む小うるさい息子から詳細な飛行計画が送られていた。それによると2:40頃、関空発。ひょっとしたら見れるかも~。そわそわと2:35頃から演技を待ってるワタクシのそばに静かに座る夫。お尻は焼けなんだけど、2人でこんな風に座るのはこの家に住み始めて以来だ(笑)たまたま我が家の前は広い空!そこへ6機編隊が飛んで…来た~っ!一機は赤いスモークを吐いている!ぐ~~んと飛んで、どこが枚方なのかわからぬが、伊丹の飛行場上空でまたまた大きく旋回して~吹田の太陽の塔辺りへ消えて言ったのでした~。はしゃぎのワタクシは夫に「ア~タの西の窓から見えるはずよ」と促すも、彼はもう既に大満足の人。思ったより大きく、長い時間楽しめました~。2人で、「こんな良いこと涼しく見られて良かったね!」初素麺は食べれたし、飛行は見れたし、エエこと続きじゃん、ダニ(多分)刺され以外は~!ブルーインパルスの想い出は、写真には収めず、心のアルバムに収めました~。ヨカヨカ。
やっとあまいみかんになれたゾ
2025年07月14日00時36分 返信する -
エージェント Txikiteo・akiko
任務完了の報告を受領。極秘指令【Mission Basque 2025】、正式に「成功」と認定する。ピンチョスの秘伝を盗み出し、美しき海岸線を制覇、異文化の空気を存分に吸収。さらに、トム・クルーズ氏からの「Mission Impinchossible」までも完璧に遂行したことを確認した。
装備は万全。好奇心フルチャージ、胃袋は拡張強化済み。ややビビり気味だった冒険心も見事に制御下に置き、すべてのターゲットをクリア。これより任務終了、しばし休息をとり、次なる指令を待て。なお日雇いエキストラも待機せよ。
エージェントakiko――あなたの勇敢かつスマートな行動に、我々は深い敬意を表する。その一歩一歩に込められた情熱と誠実さは、任務前からひしひしと伝わっていた。
ドノスティアでは、目移り必至のオサレなバルたちが待ち構え、BAR SPORTの美しすぎるピンチョスたちは、まるで江戸前寿司のような気品すら感じさせますね~。
>名前は不明です ⇒ “Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)(笑)
そして…あはは? 来ましたね、「akikoは見た!」シリーズ爆誕!🍷✨グラスに注ぎながら、目線は遠くの何かを見つめつつ…手元はポタポタ祭り!これはもう、芸術です。「バルの優雅な一滴」ってタイトルつけたい(笑)
極めつけは、ピンチョス追加の瞬間―― ふわっと床に着地するその様子はまるで「ピンチョス、フロアに舞い降りる。」💥それを女優ばりの"私、何も見てませんから"でスルーするakikoさん、朝ドラ化決定です。「akikoは見た!~バスク編~」
次回予告:「このイワシ、昨日もいたわね……あのえくぼ、忘れないわ。」👀
バル巡りの一コマ一コマが、もう本当にエッセイにしてほしいクオリティ。読んだ人、みんな旅に出たくなります📖💕
そして――
akikoさんが出会った、あの砂絵。「YUNA」「DORA」...人の名!? …そして「GRACIAS」。満潮とともに消えてしまうのは、どこか寂しい。けれど、だからこそ、その一瞬の美しさがいっそう輝いて見えるのでしょう。
今回の旅もまた、あの砂絵のようです。Missionは完遂し、旅の時間は潮のように静かに引いてゆくけれど、味わった空気、交わした言葉、心に刻まれた景色――それらは消えることなく、akikoさんの中で深く、静かに波紋を広げていく。
形は消えても、想いは残る。それは誰かの心に届き、どこかでまた、何かを動かすはず。Missionの終わりは、記憶という名の旅の続き。この美しい記憶に、そっと拍手を。
おつかれさまでした、エージェントakiko✨RE: エージェント Txikiteo・akiko
ももであさん、こんにちは〜
極秘指令【Mission Basque 2025】を成功と認定していただきとてもうれしいです。これで任務終了とさせてもらい、ゆるりと過ごさせていただきます。次なる司令はどうぞご勘弁を〜! できたら日雇いエキストラの雇用も経費削減の折、キャンセルということでお願いいたします。
私は旅の中で、いろんな場面で現地の人に助けてもらい、本当は予定に入れていたのに、「まっ、いいか」と妥協して省いてしまったことが多いのにもかかわらず、エージェントakikoに過分なお褒めの言葉を頂いて本当にありがとうございます。
サンセバスチャンでは、オンダリビアで初めて食したピンチョスなるものを、もっと食べられるとワクワクして足を踏み入れました。BAR SPORTでは、おっしゃるように美しすぎるピンチョスに見惚れる一方、チャコリを高々と注ぎながら手元を一切見ないスタッフが、グラスの外にポタポタというより結構こぼしていた場面に遭遇。さらにピンチョスの補充中、まさかのフロア落下も目撃してしまいました。
あの出来事を、テレビのドラマ風に「akikoは見た!」と紹介したのですが、今後もシリーズ化しても良いのですね? 驚きと笑いをこらえながら、思わず「私、何も見てませんから」とスルーした自分を、今は密かに褒め、次なる出来事があれば、必ず続編をお伝えできるように頑張ります。えっ、次回予告も決まっているのですか?「このイワシ、昨日もいたわね……あのえくぼ、忘れないわ。」極力、次のビルバオ編でお伝えできるようにいたします。
それから一皿目、「チャングロ蟹のタルト」を注文したつもりだったのに出てきたものは、“Txaka con gambas”(チャカとガンバス=カニカマとエビ)だったのですね!蟹と思っていたのは、なんですと!”カニカマ”だったんですか!すっかり見た目に騙されて蟹と思い込んでいたんですね〜(笑)きゃー恥ずかしい!確かに、今から思うと、蟹肉のしっとり感がなかったかも°°・(>_<)・°°
そしてオンダレータの浜辺で出会った砂絵、よく見ると、GRACIAS などの文字も書かれていますね!感謝の気持ちも表していたのかも知れないですね。ももであさんの「満潮とともに消えてしまうのは、どこか寂しい。けれど、だからこそ、その一瞬の美しさがいっそう輝いて見えるのでしょう。」という素敵な言葉が私の思いを代弁してくれていて、とても感激しました。形は消えても、旅の記憶は心に深く残っていく。そんな想いを、しみじみと噛み締めています。もしどなたかの心に届いて、何かを動かしてくれたとしたら、こんなうれしいことはありません。
ももであさんの笑いを誘う一見おふざけ風文面の中に、素敵な言葉や優しい言葉を見つけて、心がとても温かくなります。まだバスク旅が続きますが、エネルギーをいっぱいもらってフル充電できたので、次の旅行記も頑張って書こうと思います。ありがとうございました。
akiko2025年07月10日17時53分 返信する -
バル巡りで、見てはいけないものを(笑)☆・゚:*
akikoさん、こんにちは~♪
サンセバスチャンの旅行記を楽しみにしていました。私もずい分と前から
行きたいと思っていた場所。旧市街地の観光とコンチャ湾の景色と、何と
いっても美食の町のバル巡りが楽しみよね。
今回のお宿も便利なところにあり、シンプルモダンですね。一泊2万円越え
なのね。どこも高騰。
「サンセバスチャン市庁舎」も元カジノで立派ですね。早速のバル巡り。
一人だと、そう何軒もハシゴできませんよね。
フレンドリーなスタッフで、日本語まじりなら親しみも湧くっていうものね。
下調べも大変だったでしょうね。
「チャングロ蟹のタルト」「ウニのクリーム」、私もいただいてみたいわ。
そして「フォアグラのソテー」を待っている間に、見てはいけないものを
見ちゃったのね(アチャ~~)もちろん、そのままケース行きね。知らぬが仏(笑)
自分に当たると嫌だわ~~。
イタリア料理も美味しかったけど、スペイン料理の方が私には合っていたのを
思い出しました。スペイン料理の方が好きかも!
サンタ・マリア・デル・コロ教会のファサードも装飾が美しいですね。
「チュリゲラ様式」ね。
赤い木製のレトロなケーブルカーで登る、モンテ・イゲルド展望台も外せませんね。
海岸沿いに歩く遊歩道も素敵ですね。
タイミング良く砂絵を描かれている方とも巡り合えて、ラッキーでしたね。
お名前を憶えていると、なお良かったですね。ほぼ毎日とはすごい。
そして、この日二度目のバル巡り。これだけあると目移りしますね。
akikoさんチョイスの4品、間違いないと思いました。
ももであさんの極秘指令:Mission Basque 2025は、任務完遂「complete」ね。
写真のどれも素敵で、楽しく拝見できましたよ。また続きもガンバです。
cheriko330RE: バル巡りで、見てはいけないものを(笑)☆・゚:*
cheriko330さん、こんばんは〜
タイトルの「バル巡りで、見てはいけないものを」はまさにそうでした!また思い出して笑いそうになりました^ ^
サンセバスチャンは、バスクの街の中で私も一番楽しみにしていたところでした。まずはホテル代のことですが、さすが人気の街だけあって、中心部は本当に高くてどこにしようか悩みました。街を効率よく歩き回るには中心部がいいし、ロケーションをまず第一に考えると、選択肢はかなり限られたのでした。ペンション・ブエンパスでも2泊で44,000円ほどしたんですよ。良いホテルならそれは1泊のお値段でした。
バル巡りは、下戸な私でもぜひ試してみたくて、楽しみにしていました。お店が空いている時は、注文するのは難しくないのでしょうが、混んでいる時に言葉にハンディがある者には注文するのは楽ではないと思うので、一人旅なら1軒で済ませたいと思いました。でも友達と一緒なら、2軒、3軒回るのも楽しそうですよね。みなさん、お酒を飲んでいましたが、楽しそうなお酒で、危険なことは全く感じませんでした。日本人客も多いようで、日本語のメニューがあるところもあって、片言日本語を話すスタッフもいて、みんなフレンドリーでした。
バルやタベルナは100軒もあるとのことで、どこで何を食べるかは、最初に決めておいた方が良いみたいです。どのお店も美味しそうなものがいっぱいあって、その場で決めるのはとっても大変!私の場合、いくつかお店をピックアップしてあって、食べるものもいくつかメモしてありました。この日の夕食に選んだお店は、知らないお店だったんですが、通りから見て良さそうに見えたから、入ってみて、写真も撮らせてもらったこともあって、ここに決めたのでした。
cherikoさんはウニの善し悪しもご存じだから、「ウニのクリーム」をぜひ試してもらいたかったです。あとフォアグラもかなりいけました(≧∇≦)スペイン料理は私も好きです。バル料理ではないけど、パエリアなんかも美味しいですよね。
サンタ・マリア・デル・コロ教会のファサードの装飾、すごいですよね!あまり聞いたことがない(もしくは忘れている?)「チュリゲラ様式」なんですって。
あと、外せないのはモンテ・イゲルド展望台でした。展望台から見る景色は青空ならもっと素敵だったのでしょうが、曇天でも素晴らしかったです。
オンダレータ海岸〜コンチャ海岸も遊歩道が整備されていて、海側だけでなく、街側も素敵な建物がたくさんありました。たまたま見かけた砂絵もプロが描いたような絵で「ブラボー」と言って拍手したくなるくらいでした。描かれた方とお話ができたのも良い思い出になりました。
ももであミッションは、任務コンプリートでいいでしょうか!*(^^)*!初日だけでも結構見所は押さえられたかなと自己満足しています。引き続き、バスク旅にお付き合いくださいね〜
akiko2025年07月09日22時49分 返信する



