akikoさんへのコメント一覧(21ページ)全3,007件
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懐かしのジヴェルニー♪
akikoさん、こんにちは。
毎日暑いですが、お元気にお過ごしでしょうか。
一昨年のコロナ明け初めての海外旅行として、フランスに行き、
憧れのジヴェルニーに行った時を思い出しました。
akikoさんはモネの家近くのB&Bに宿泊して
前日はお庭、そして翌日はモネの家と
ジヴェルニー印象派美術館も行けて本当によかったですね。
またジヴェルニー2日目の朝の村の薔薇たちのきれいなこと!
モネの庭のお花も私がいった6月とは違っていて
太鼓橋の白藤、ルピナス、薔薇とまた別の風景がでしたね。
モネの家の見学も、akikoさんの記事を読んでモネの生活をまた
再確認できました。
それにしても睡蓮がないのは不思議でしたね?
そうそう、昨年12月に私が高知に行くとき、
もちろんマルモッタンに行こうと思っていたら
12月は閉館とのこと。泣
日本のモネの庭は経験できませんでした。残念!
やはり出会えるベストな時を準備しないといけませんね。
出会いと言えば、モネもどきのムッシューに2日とも
会えるなんて楽しい思い出ですね。
大満足は旅だったことと思います。
長くなりました。ではまた。
ことりsweet
RE: 懐かしのジヴェルニー♪
ことりsweetさん、こんばんは〜
一昨年、ことりsweetさんがご夫婦でバラが美しい時期にジェルブロアからジヴェルニーへ、そしてアルザス方面へとドライブ旅をされたこと、素敵だったのでとても印象に残っています。
先ほどジヴェルニーの旅行記をもう一度拝見したら、6月はバラがさらに咲き誇っていて、鮮やかなポピーや百合も咲いていて、6月のお庭もいいなぁって感じました。それに、水の庭では睡蓮が浮かんでいて、お花も咲いていますね!モネが晩年夢中で描いていた様子が想像でき、私もジヴェルニーでこのような睡蓮が浮かぶ池を見たかったです〜〜
ところで、ジヴェルニーの「モネの家と庭園」の開園期間は、4月1日から11月1日まで冬季はやってないことは知っていましたが、高知の「モネの庭」も12月〜2月末まで休園なんですってね。せっかく12月にチャンスがあったのに、営業してなくて残念でしたね〜
私の個人的な感想ですが、高知の「モネの庭」はよく再現されていて、特に、池とその周辺は本家に勝るとも劣らない造りだったと思います。7月〜9月ごろが睡蓮が綺麗だそうで、その頃にまた行けたらいいですね!
ことりさんの”モネもどきのムッシュー”という書き方ににっこり。もどきのお二人はくしゃみをされているのではないかしら(笑)あのお二人、帽子を被られていて、体格は違いますが、私の目にはモネに似ているような気がしたんです。写真を快く撮らせてもらえて良い記念になりました^ ^
書き込みどうもありがとうございました。
akiko
2025年08月14日21時28分 返信する -
やはりここは、泊まって楽しみたい場所でしたね(#^^#)
akikoさん こんにちは~
ジベルニーは、パリから日帰りで行くイメージでした。私は高知の方にも行っていませんが、akikoさんはそちらにも以前行かれていましたよね。その時の半券で本場でも入れる話は覚えています。
キュートなお宿からモネの家の入口までは、お散歩気分で歩いて行ける距離だったのですね。良いお宿を見つけられましたね♪ それにしてもそんなに混んでいるのですね。今回の旅行プランを拝見すると、ルルドの「ろうそく行列」に始まって、スペイン・フレンチバスク、パリやジベルニーと目的がてんこ盛り、色々とプランニングしてチケットの予約して。。半券くらい忘れますよ。私なんか日常茶飯事ですもの(^^;) それでも、あの行列を見ると後悔の気持ちが強くなったことでしょう。
中に入って、一番に向かったのは「花の庭」にあるバラのアーチ、これは見逃せませんね。淡いピンクやパープルの優しい色合いがモネの雰囲気です。5月は花の種類がいっぱいで、見ているだけで気持ちが浮き立ちます。良い時期に行かれましたね♪
「水の庭」では太鼓橋の上に藤の花が垂れ下がり、まるで日本の風景のようです。でも肝心な睡蓮の花が咲いていませんね。葉っぱくらいはあっても良いはずなのに。。??
帰りに見つけられた「睡蓮」という名のレストラン&ティーサロンが素敵だわ。個人旅行だと夕食難民になりかけたことが何度かありますが、ちゃんとお宿のオーナーさんに聞いておいて良かったですね。野菜がたっぷりで、美味しそうだわ~。
観光客がいなくなった後の小さな村が素敵ですね。こういう景色、大好物です(#^^#) 宿泊したからこそ見られる贅沢な景色でしたね!
最後になりましたが、完全修復されたノートルダム大聖堂の内部を丁寧に見せて下さってありがとうございました。私が行ったのは12年も前の事でした。再び見られて嬉しかったです(*^^)v
yokoRE: やはりここは、泊まって楽しみたい場所でしたね(#^^#)
yokoさん、こんばんは〜
今回の"旅のラストはジヴェルニー"ととっても楽しみにしていました。ジヴェルニーは日帰り旅で楽しまれる方が多いですよね。でもきっと泊まりがけで訪問する価値があるだろうと思って1泊することにしたんです。ゆっくりお庭も家も見られると楽しみにしていたのに、結局、行った日はお庭を見る時間が少ししかなかったんです〜〜〜 自分が悪いんですが、何年も楽しみにして置いてあった半券を忘れるなんて(>_<) なんたる失態!!! yokoさん、慰めてくれてありがとう〜〜 これから長期の旅をする時は、持って行くものリストを必ず作るようにします(苦笑)
「モネの庭」は、国内の高知だけでなく、ガーデンミュージアム比叡や昨年は浜名湖ガーデンパークへも行き、なんちゃって「モネの庭」を何度も体験したのですが、今年は本家のガーデンだと思うだけでワクワクが止まりませんでした。でもじっくりお庭を観察する時間がなく、とりあえずバラのアーチを見にまっしぐら。まだバラが咲き誇ってはいなかったけど、咲き始めていてバラのアーチが見られたのでうれしかったです^ ^
「水の庭」は、モネは憧れていた日本風にしたくて、太鼓橋は安藤広重の浮世絵「名所江戸百景 亀戸天神境内」に着想を得て作ったそうなんです。確かにその浮世絵には藤の花も咲いているようでした。藤は少し見頃は過ぎていたものの、まだ咲いていて、ここまでは良かったんだけど、肝心の『睡蓮』が… 。睡蓮がない池は、とても残念でした。
ところで、yokoさんが素敵だと書いてくれた「睡蓮」という名のレストラン&ティーサロンは翌朝もお散歩中に立ち寄り、飲食をしたわけではないんだけど、また写真を撮ったので、続編で見てね!夕食は、ほんと前もって聞いておいてよかったです。日曜日の夜でしまっているお店が多かったんです。
ジヴェルニーは4月1日から11月1日までの春から秋までの営業。その期間は毎日多くの人が訪れるようで、日中はとても賑わっていました。でも閉園すると、一気に人がいなくなり、村はとても静かでした。よくここぞというお気に入りの地は泊まりがけで行くに限るといいますが、ここもその一つだったと思います。yokoさんもきっと気にいると思います。朝の散歩も気持ちが良かったです(^^)♪
パリのノートルダム大聖堂、yokoさんも12年前に行かれたのですね!私も同じです。パリは旅先として最優先にはならないけど、やっぱりパリは独特な魅力があって、今回行けて良かったと感じました。。ジヴェルニーからパリに戻り、また少し街歩きをしたので、よかったらそれも見てね!
akiko
2025年08月11日23時22分 返信する -
ルピナス
akikoさん、こんにちは
ルピナスをチェックしにまいりましたー!
本当に見事ですね
外来種で嫌われ者ということも初めて知りました
我が家のルピナスは今年の猛暑ですぐに枯れてしまったので、
弱い品種なのかな、と思っていたのですが、
強靭なのですね
挫けずにまたトライしてみようと思いました
それにしても、ニュージーもフランスに負けじと、魅力的なエリアですね
夢が広がりました
ありがとうございました
-pare
RE: ルピナス
pareさん、ようこそ〜〜(*^^*)
NZのルピナス見てくれたのですね♪
たくさん咲いていたでしょう!
そうそう、あんなに可愛いルピナスなのに、外来種で
繁殖力が強いんですって。在来種の植物をダメにして、
どんどん増えて行くとのこと。
pareさんのお庭にはルピナスを植えられていたとか。
お庭で咲いてくれると嬉しいですよね〜
今年の暑さは尋常じゃないから、いくら強くても
暑さには負けたのかもしれないですね。
我が家の紫陽花も暑さで弱ってしまい、もうダメかも
と思っています(>_<)
ぜひ、またルピナス育ててあげてくださいね。
NZは私はとても気に入りました。
特に南島は手付かずの自然、雄大な山あり、美しい湖や
フィヨルドありで、ルピナスも11月ごろに咲いてるんです。
機会があれば、行ってみてね!
akiko
2025年08月11日22時03分 返信する -
さすがパリ
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
やはりパリは素敵ですね~♪
セーヌ川を見るだけで、胸が高鳴ります。
薄いグレーの色彩が統一された街並みも、さすがパリ!とうなっちゃいます。
私がパリを訪れたのは若い頃で、ブランド物の買い物に駆け回っていたのです。
今はブランド物に興味はなく、あの当時は何だったのよ(苦笑)
皆さんが、パリのホテルが高騰していると仰いますね。
akikoさん、ホテル選びがお上手です。
私はほぼ、booking.comで予約してます。
ノートルダム寺院の火災は、世界中を悲しませましたね・・・。
それが、予想以上に早く修復が完了するのですから、素晴らしい技術です。
ファサードのお写真、どれもきれいに撮れていますね!(^^)!
私も同じです。
教会でミサにあうと、感激します。
その反面、動き回れないし、写真撮れないし、どうしたら良いか分からなくなっちゃいます、とほほ…。
ミサが終わった途端、あわてて撮り始め、まともな写真がなかったり…。
「サマリテーヌ」は行ったことあるような記憶?
でもこれほど美しいものではなかったので、昔の建物だったのかな?
見事ですね、行ってみたいです。
エッフェル塔が、これほど美しいことに気づきませんでした。
3回行ったことあるのに、どこを見ていたんだろう?
そして一度も登ったことありません、料金見たらキッパリ諦めるわ(笑)
レース編みのような繊細な姿なのですね。
ますますパリへ行きたくなります。
町子
RE: さすがパリ
町子さん、こんばんは〜
町子さんのクロアチア&ドロミテ編、始まりましたね!お忙しいなか、書き込みどうもありがとうございます^ ^
パリって独特な魅力がありますよね!私もパリの風景を見ると、胸が高鳴ります。町子さんも若い頃、ブランド物のお買い物をするのが楽しみだったんですね!私も同じでした。あの頃は現地で買った方がずいぶんお得でしたよね。今は物欲も薄れたこともありますが、超円安でブランド物はもちろんのこと、洋服やちょっと美味しい紅茶なども見る気になりませんでした。1ユーロ、120、130円になることはもうないのかな。。。
ホテルは今回、Booking.comとExpediaを使って予約しました。全部、お安いところばかりで、ホテル選びが上手なんて言ってもらうとお恥ずかしい限りです(^^ゞ 昔と違って、少しは良いホテルをと思いながら探しますが、料金が高騰しているので、「まっ、ここでいいか」と妥協してばかりでした〜〜(笑)財布のヒモを緩めると、もう少し良いホテルが取れそうでしたが、節約できるところはしないとね(^_-)-☆
ノートルダムは12年ぶりでした。火災が起きていなかったら、訪問していなかったかもしれないのですが、焼け落ちる姿を見た時は本当にショックでした。世界中の人が心を寄せて、修復費用も集まったようで、昔のような姿に戻ったと聞き、自分の目でも見てみたいと思った次第です。ちょうど西陽がさし、ファサードもきれいに見え、写真もうまく撮ることができました^ ^
町子さんも「サマリテーヌ」は行ったことがあったんですね。昔はかなり外観も違っていたそうです。リニューアルした「サマリテーヌ」はとても魅力的でしたよ!お買い物はそっちのけで、撮影に夢中になること、間違いなしです(笑)
エッフェル塔はパリのシンボルですよね。できてから135年も経つのに、エッフェル塔は今見ても美しいですよね。当時は溶接技術が発達していなくて、何万という鋲で鉄骨を留めて、あんなに高くて、風にも強い、美しい塔を作ったんだそうです。以前に2階部分まで登ったことがあるんですが、パリの街やセーヌ川などを一望できてとても良い眺めでした。でもあの値段はないですよね!
そう言いながらもパリは素敵な街には違いなくて、町子さんも機会があれば再訪してみてね(^_-)-☆
akiko
2025年08月10日19時13分 返信する -
やっちまいましたね~ψ(`∇´)ψ
akikoさん、こんばんは~
半券忘れの代償、大きかったですね(泣)
入場料ももちろん悔しいけど
それより1時間半近くのタイムロスの方が
ショックだったことでしょう…
それでも残された時間でポイントを絞って回り切って
写真もいっぱい撮ってさすがakikoさん!
「人が少なくなって撮影には好都合」
なんてカッコいいポジティブシンキング(^ー^)
モネ似のムッシュー、そして太鼓橋に
モデルのような美女がいたのもラッキーでしたね。
でも睡蓮がなかった理由は説明を読んでも解せません…
花はともかく、葉までないのは何故??
真夏の水芭蕉みたいに(笑)、
季節を勘違いしたわけでもないのにね?
話は戻りますが、ジヴェルニー方面の列車は
サン・ラザール駅発着なんですね。
モネの作品の中でも逆光写真を思わせる
サン・ラザール駅の連作はかなり好きなんです。
偶然とはいえ、何となく嬉しくなりました。
日帰り客の方が多い観光地に
敢えて1泊するって良いですよね。
夕方のジヴェルニーも
素顔に戻ったような穏やかさが感じられます。
イチオシのクロード・モネ通りの写真、
私もこんな情景が大好き!
翌朝の景色とモネの家のご紹介も
待ち遠しいです。
ネコパンチRE: やっちまいましたね~ψ(`∇´)ψ
ネコパンチさん、こんにちは〜
やっちゃいました!旅って思い通りにいかないことって、何かはありますよね!今回は完全に私のミスなんですが、ジヴェルニーに向かう列車の中で「今からなら2時間くらいモネの庭で過ごせる♪」とルンルン気分だったのに、半券を忘れたと気づいた瞬間、まさに「やってしまった!」と真っ青になりました。
買い直すお金がもったいない…というより、この半券さえあれば本家の庭にも入れるという“喜び”が消えたのと、さらに入園の列に並ばなければならないことがショックで…。列に並ぶのも想定外に時間がかかり、まさに “Oh, my God!!!” な出来事でした。からかわれそうですが、これは決して仕込んだトラブルではありませんから(笑)
モネ似のムッシュー、雰囲気がすごく似ているでしょう!もちろん念のため言っておきますが、エキストラでお願いしたわけじゃないですよ(笑)。それにしても、モネの池に『睡蓮』がないなんて、大阪万博に人気者ミャクミャクがいないようなもの!なぜ睡蓮がなかったのか、今でも謎です(>_<) 睡蓮が咲く池の写真に「ここがモネが睡蓮を描いた池です!!!」と書きたかったな〜〜!
モネの有名な作品の一つに「サン・ラザール駅」がありますね。ネコちゃんは連作がお好きなんですね。オルセー美術館の作品が有名だけど、実は12もの連作を描いていたんですってね!私は今回初めて知りました。私は以前、ルーアンを訪れたときにこの駅を一度利用したことがあって、今回は「あのモネが描いた駅舎を写真に撮りたい!」と思っていたのに、列車の時間が迫っていて叶いませんでした。
ところで、ジヴェルニーは庭園が閉まると、人が急にいなくなって静かな村に戻っていました。昼間の賑わいとは違って、何でもない道の風景が妙に素敵に見えたり、道端のお花がひときわ存在感を放って見えたり…。風景がより魅力的に感じられました。翌朝は朝のお散歩もしたので、続編も楽しみにしていてくださいね!
akiko
2025年08月10日18時13分 返信する -
やはりステキなジヴェルニー
akikoさん、こんにちは
いよいよ、ジヴェルニー編!
とてもテンポよく有益情報満載で楽しく読み進めました、
ありがとうございます
バラのアーチも本当に素敵ですね
四季折々のお花が楽しめるので、何度行っても楽しめますね
私もルピナス大好きです、美しい画像にうっとりしました
次回行くときには、ぜひ私もジヴェルニーで宿泊したいと思いました
モネ似のムッシューは運命の出会いですね
似すぎていて驚きです
前のめりに語り合いたくなってしまいますが、平静を装って、
続編も楽しみにしております♪
-pareRE: やはりステキなジヴェルニー
pareさん、こんばんは〜
pareさんも私のジヴェルニー編を見てくれたのですね(^_-)-☆
pareさんの時はチューリップがとっても可愛く咲いていましたね。私はバラが一番見たかったのですが、チューリップもホントに可愛くて、チューリップの季節もいいなって思いました。
ところでpareさんもルピナス好きなんですね!私も大好きなんです。もしよかったら、NZのクライストチャーチまでのバス旅を見てみてね。ルピナスがたくさん咲くところをを紹介しています(^^)♪
そうそう、半券のことですが、pareさんも高知のマルモッタン「モネの庭」へも行かれ、その半券を忘れずに持って行かれて、別の入り口からスイスイ入られたんですよね。その旅行記を見せてもらって、私は二度悔しい思いをしたのでした(笑)
ところで、モネの庭のベンチで座っていた恰幅の良いムッシューは、モネに似てますよね! あんなところでしばらく座っているなんて、一瞬、モネがいる!と思い... いえいえ、それはない? それじゃ、まさかのいたずらのドッキリかと思いましたよ(爆)
次は、モネの家を中心に旅行記を書こうと思います。また遊びにきてね!
akiko
2025年08月09日21時49分 返信する -
モネ!
akikoさん
こんにちは。
パリに1年だけ赴任していましたが、ジヴェルニーに行けなかったのです。
それが悔やまれていました。
その後、旅行でパリに行ってレンタカーで足を伸ばすことも考えましたが、なかなか実現できていません。
結局訪れたことが無いしヴェルニーなんです。
今回、細かくジヴェルニーをご紹介してくださり、ありがとうございます。
下手なネットの観光案内より詳しくわかりやすいです。
特にモネのお庭の庭の社品は圧巻です!
(※高知も行かなきゃ・・・)
お泊りになったB&B「Le Coin des Artistes」は聖ラデゴンド教会の近くだったのですね。
akikoさんのモネ愛を感じた素敵な旅行記でした。
続編を楽しみにしております。RE: モネ!
nichiさん、こんばんは〜
nichiさんはヨーロッパに赴任されていたんですよね!以前にベルギーを旅した時に、旅行記にメッセージを書いてくれたこと、今でも覚えています。パリでは1年お仕事で赴任されていたのですね。
パリからジヴェルニーって行けない距離ではないけど、微妙に遠いですよね。私も以前個人旅行でパリに宿泊したことがあって、その時行こうかと思ったものの、一日がかりだとわかり諦めたことがあります。
モネや印象派画家の展覧会は、好きで何度も行ったことがあり、いつか本場のジヴェルニーに行ってみたいと夢見ていたんです。今回、メインはバスク地方でしたが、ジヴェルニーも一緒に行けてほんとに良かったです。
宿泊したB&B「Le Coin des Artistes」は、おっしゃるように、聖ラデゴンド教会の近くでした。モネの庭から少し離れていましたが、歩いて10分かからないほどだったと思います。いつかチャンスがあれば、ぜひ行ってみてくださいね!できれば泊まりがけで行って、朝夕の村の散策も楽しんでもらえたらと思います。
akiko
2025年08月09日21時14分 返信する -
akikoさんにどんぴしゃなジヴェルニー♪
akikoさん、Bonjour♪
私の中では「akikoさん=ジヴェルニー」という方程式が植え付けられているんですよね~たぶん以前行かれていた高知のモネのイメージが強く残っているんでしょうね。
ってえぇぇ????その大事な半券を自宅でお留守番させちゃったのですか?あちゃー(>_<)それは大失態ですね。
akikoさんにとって悔しいのは、お金より時間ロスなことなのでは?
じゃあその半券はいつか私が譲り受けますねぇ~なんちゃって。ちゃんとお支払いしますから時間を買わせてください(笑)
泊まられたChambre d'Hoteはめちゃ可愛らしい♪
これは女子ウケ間違いないですね。
ノルマンディ全体が女子ウケしそうですけどね(笑)私が以前泊まったオンフルールのChambre d'Hoteも私が泊まってはいけないのでは?ってぐらいめちゃくちゃ女子でした~
待ちに待ったモネの庭!!
こんな時期でも藤が咲いているんですか?やっぱり少し寒いのかな?
あぁぁもうホントにakikoさんにはぴったりどんぴしゃな場所ですね。
どこを見てもお花が迎えてくれて、この時期に行かなくちゃって感じです。
ポレンタってイタリアでよく登場しますけど、フランスにもあるんですか?実は私はちょっと苦手でして( ;∀;)
やっぱりこういうザ・観光地は泊まってこその良さがありますよね。
どうしても日中は日帰りゲストがいっぱいいますから、静かにってわけにはいかず...それはもう数年前のコッツウォルズで嫌というほど思い知らされました!!
akikoさんもイチオシにされていたクロード・モネ通りのお写真はとっても素敵♪私もこういう風情が大好きです。
初夏のヨーロッパは日照時間が長くていつまででも歩いていたくなりますね。
るなRE: akikoさんにどんぴしゃなジヴェルニー♪
るなさん、こんばんは〜
きゃ、るなさん、「私=ジヴェルニー」なんてイメージを持ってくれていたんですって!なんてうれしいというか、そんないいものじゃないと照れています(笑)
ジヴェルニーはずっと行きたいと思っていたのに、タイミングが合わなくて、やっと今になって行くことができたんです。それなのに…ですよね!ちょっとしたミスじゃなくて、まさにおっしゃるように『大失態』で一瞬(いや、かなりの間)落ち込んでしまいました。おっしゃる通り、お金より時間ロスがつらかったです。半券はいつでももらってください!もしお役に立てるなら、ずっと待機している半券も喜びます(笑)
お宿のことですが、B&Bのこと、Chambre d’Hoteっていうんですね!聞いたことある、ある!そっちの方が素敵だわ〜〜(笑)ここ女子ウケする感じでしょ。るなさんはホテル選びが上手だからいつも素敵、素敵と思って見せてもらっています^ ^ オンフルールのChambre d’Hoteも可愛いお部屋だったんでしょうね!今回のジヴェルニーの”Chambre d’Hote”は、私もちょっとテンションが上がりました。
モネの庭は、バラが咲き始めてくれていたのがうれしかったです♪ バラのアーチが一番見たかったので…。藤も咲いていましたよ。他の方の旅行記見たら、少し前はパープルの藤が見頃だったようで、季節的には、紫→白の順で見頃になるのかなって。確か、るなさんは藤が大好きで、その見頃に合わせてイギリスなどの旅をしてましたよね?
ジヴェルニーは人気観光地だとわかっていたけど、想像以上でした!モネファンは日本人だけじゃなかったです(笑)なので、泊まりがけで行ってほんとに良かったです。6時を過ぎると、ほとんど人がいなくなって、あの賑わいは何処へ〜〜???という感じでした。モネ通りの私が気に入った風景ですが、るなさんも好きだって言ってもらえてニンマリ(^^)♪ ヨーロッパの田舎って、何気ない風景でも魅かれますよね〜〜
akiko2025年08月09日20時53分 返信する -
ジヴェルニー☆彡
akikoさん、おはようございます。
北川村の半券、、惜しかったですね。
大切にしまっておいたのに、、 私まで悔しかったわ(苦笑)
ジヴェルニーはモネの庭園は行ったことがあるけど、村の中を歩いた
記憶は全くないので、ハーフティンバーの家や道端で見かけた可愛らしい
ピンクのバラが新鮮でした。
クロード・モネ通り、私も歩きたいわ。緑あふれる本当に素敵な道ですね。
モネの家の近くのベンチの方、ホント一瞬モネか?って雰囲気ですね。
話しかけたakikoさん、お茶目~!国内なら躊躇されたでしょうけど、
海外だといつもよりフレンドリーになれるから不思議よね。
野菜のブルギニョン風、綺麗に盛り付けられてまるで絵に描いたよう。
ポレンタの黄色が効いてますね!さすがおフランスな一品だわ~
後編も楽しみにお待ちしていますね(^^♪
ドロミティ
RE: ジヴェルニー☆彡
ドロミティさん、こんばんは〜
マルモッタンの半券、自分では持っているものと勝手に思い込んでいて、さぁ、これから「モネの庭」に行きましょう!と思った時に、初めて気づきました。自分で「えっ、嘘でしょう!!!」と真っ白に。まぁ、時間とお金をかければ済むものでしたが、かなりショックだったわ。
ドロちゃんもモネの庭園には行ったことがあるんですね!庭園以外はそれほど見どころがあるわけではないので、大抵の場合、お庭だけ見て帰ることが多いみたいですね。私はジヴェルニーは憧れの地だったので、1泊し夕方と朝には人の少ない村をゆっくりと散策したりして過ごしたいなって思ったんです。バラがある風景が好きなので、そういう風景があると足を止めて写真を撮ってと、気ままな街歩きを楽しむことができました♪
モネの庭のベンチに座っておられたムッシュは、モネの雰囲気がするでしょ!いるわけないのに、思わず話しかけてしまいました。やっぱり海外に行くと気が大きくなるのか、わからないことを尋ねたり、話しかけたりするのが気軽にできるような気がしますね。実は、次の日も印象派美術館の前で雰囲気ある男性の写真を撮らせてもらったんです。日本なら絶対にそんなことしないのにね。
野菜のブルギニョン風、見た目きれいでしょう。初めて食べたけど、ポレンタって穀物みたいなもので、お肉が入っていなくても野菜だけで食べ応えがありました。でも旅行記書きながら、デザートも食べればよかったな、なんて思ったのでした。
ぜひまた後編も見にきてね!
akiko2025年08月09日19時56分 返信する -
「モネ」研究、相当されてますね。
akikoさん、こんばんは。
akikoさんの今回の旅は、やはりツアーでは行けない旅なんだと実感しました。芸術家モネを愛するがゆえに、自分でいろいろと決めながら出かける必要あり、というのが良く分かりました。
まず、ル コイン デ アーティストという宿ですが、中を見て納得、実にお洒落と言う言葉だけでは済まない、とてもファンタスティックというか映え映えなホテルですね。これは最初からakikoさん、狙ってましたね。
ただ、オーナーが中華系と言うのはちょっと???きっといい方なのでしょうが、今、日本中のあちこちで中国人による高級マンション、土地、山林のはてまで買い占め、暴利で転売、違法建築等、道内でも問題になっているので、パリでもか?と思ってしまいました。御免なさい、この方は違うと思いますが、一般論です。
宿の中は本当に可愛らしい造りや明るい華やかな調度品などで特に女性には大受けでしょうね。私でも喜ぶもの。写真の撮り合いっこ、仰る通りです。
北川村の入園券、惜しかったですね。akikoさん、あまりにも大事にし過ぎたんでしょうね。人生、そんなものですね。私なんて毎日のようにそんなことの繰り返しですよ。
モネの庭の入場まで、凄い人気で大混雑、大変だったですね。日本でもフランスでもやはり人気の芸術家は違いますね。30分で全部廻るのも辛いところですね。
庭のアーチのバラ、アリウム、フロックス、等の花々、綺麗です。見事ですね。アーチの大きさ自体も私が一般に見るものよりも遥かに大きい。さすが!。花の庭のアイリス、ピンクのバラ、シャクヤク等も綺麗。akikoさん、いい所を上手に撮ってらっしゃる。コラージュは毎度毎度、ハイセンス!バッチリ!レベルが高い!です。
庭の造りがなんとなく上野ファームにも似ているような気がしました。でも、違いはやはりガーデナーの個性ですね。上野ファームは上野さんのセンスが光りますが、こちらの庭もここのガーデナーさんの個性が滲み出ますね。
モネ風な紳士様もピッタリこの場にはまりますね。ちょっと体格が違うようですが。竹林や太鼓橋も完全に彼の日本好きから来る造形物なんでしょうね。藤まで咲かせていて、ここがもし日本だったら???となるでしょうが、いかに日本文化や日本の芸術を愛したかが分かりますね。
睡蓮が見えない・・・・・、やはり広い施設は維持管理が大変なのですね。国家がもっと力を入れて積極的にかかわってくれたらと思いますね。
レストランのお料理もカラフルで鮮やか、野菜が中心のようですが、見た目もきれいで美味しそう。私も、そこにいたら、これ、選ぶような気がします。
でも、akikoさん、全編通して感じました。さすが、モネ好きというにはあまりにも詳し過ぎますね。日本でもフランスでも美術館の学芸員をできるんじゃないですか。文章の内容も専門的なことが多く、その研究心にも脱帽しました。とても勉強になり、そして綺麗で華やかな旅行記をありがとうございました。
takaRE: 「モネ」研究、相当されてますね。
takaさん、こんばんは〜
モネの晩年過ごしたジヴェルニーの旅行記も見ていただいてありがとうございます。ジヴェルニーは現地発着ツアーの日帰りコースで行かれる方が多いようです。確かに、モネの庭と家だけ見るなら2〜3時間あれば十分かもしれないですが、もっと村の様子も知りたかったので、1泊して訪問することにしました。
お宿のことですが、「映え映えなホテル」にニヤリとしてしまいました。おっしゃるように、狙っていたと言われれば、その通りかも(笑)それほどホテルやお宿は多くなく、選択肢は少なかったんです。ここはリーズナブルで、ロケーションも悪くなかったので決めたのでした。
takaさんの感じられた中国人の土地などの買い占め問題、北海道でも問題になっていると聞いたことがあります。大阪や東京の民泊でも問題になっていますよね。このお宿のホストさんはとても良い方で、私は気に入りましたが、いつから移住されてB&Bをやっているのかわかりませんでした。でも建物内をお花が好きな女性向けにされて、リーズナブルな料金で提供するのは、必ず需要はあるでしょうし、上手いやり方だと私も感じました。
北川村のモネの庭の入園券の件、ずっと行きたくて大事に取ってあったのに、バスクの旅のことに気が行ってしまって、持参するのを忘れるなんて抜けてるでしょう!takaさん、慰めてくれてありがとうございます。私、よくこの手の失態をするんです〜〜 反省しきりです(^^ゞ
モネは世界中でも日本で一番人気があると言われます。でも、行ってみて分かったんですが、いろんな国からモネの庭を訪ねられていて、場所を問わずモネが愛されていて人気があるといことを。
お庭は、モネが造ったものを再現しているとのことで、お花がたくさん咲いていて、色が統一され工夫されているのは素敵だと思いましたが、正直なところ、個人的な感想ですが、もう少し緻密にデザインされているのかと期待していたのとはちょっと違うかもと感じました。たとえば、上野ファームとはお庭の形や規模が異なりますが、デザイン性でいうと、上野ファームの方が優っているような気がしないでもないと感じました。遠回しな表現でわかりにくい説明ですが…(^_-)-☆
フランス人は日本のことが好きだそうで、日本人としては嬉しいことですね。モネも日本のことが大好きだったようで、浮世絵の収集は驚くほどだったとか。それとモネが生きていた時代はヨーロッパでジャポニズム(ジャポニスム)が流行していたことも影響していたと思いますが、「水の庭」は日本そのものをイメージして造られたとのこと。
『睡蓮』がなぜ見られなかったのか謎ですが、モネが300点も描いたという睡蓮の浮かぶ池が見たかったです!
レストランでの夕食は見た目、鮮やかでしょう。メニューにお料理の写真があったわけではなく、たまたまだったんですが、身体にも良さそうでお味も美味しかったので良かったです。
最後にモネのことに詳しいとtakaさんはおっしゃってくださいますが、ただ好きで展覧会はよく行っているのは事実ですが… 実は知識は浅く広くなんです(笑)次は、「モネの家」のことを紹介しようと思いますが、それも本などを参考にするつもりです(^_-)-☆ また見ていただけたら嬉しいです。
akiko
2025年08月09日01時14分 返信する



